作「プリンツちゃんドロップできなかったからお仕置きプレイしてどうぞw」
デ「は?」
プ「なんでぇ!?この作品の私は関係ないよぉ(泣)」
※類義排泄、おしっこお漏らし注意
「ん……んん…んんんん……」
とある夜の俺の自室にて……俺はプリンツと交わり合っておりフェラをさせていた。普段であればプリンツは嬉しそうにフェラをしてくれるのだが今日は何処か苦しそうな表情でフェラをしていた。……何故ならば…
「ん……んぐぅ……ぅぅ……」ゴロゴロゴロ…ギュルルルル……
プリンツのお腹からは腹痛音が聞こえる…そう、俺はプリンツに浣腸していた。それだけでなくプリンツの両手には手錠を付けてあり逃げられないようにしていた。
「んん……んんん……!んん~~~っ!!」ギュルルルルルル………
腹痛に苦しみ、便意を我慢しながらフェラをし続けるプリンツ…そんな彼女を見て俺は興奮がかなり高まっていた。……と言うのもプリンツとは普段はイチャラブなプレイ(アナル)しかしていないので偶にはこういった彼女に意地悪するようなプレイもやってみたいと思いこんな事をしていたのだった。(プリンツにはプレイと教えていない)
「んぐっ!?んむぅぅぅぅぅ!」
プリンツのフェラが気持ちよかったので俺はプリンツの口に射精する…も、出ると言っていないので突然の射精にプリンツは驚きむせ込みそうになっていた。
「んぐっ……ぅぅ…でぃ、ディーくん……も、もうお腹痛くて…と、トイレに……」グルルルル……
「…………」
ギュルギュル鳴るプリンツのお腹…もう限界を迎えているのかプリンツはトイレに連れて行って欲しいと言い出すので俺は……
「……!?え、ば、バケツ……?え、え!?ディ…ディーくん…?」
「…………」
「ま、待って!?だ、ダメだよ無理だよぉ!こ、ここで出すなんで……」
持ってきた空のバケツを置いて指差すとプリンツは意味を理解出来たのか少し青ざめながら騒いだ。……まぁご察しの通りこのバケツをトイレ代わりにして出せって事だ。幾ら嫁艦(未ケッコン)とてそんな姿は見せたくないと思うであろう。
「…ね、ねぇディーくん……わ、私…な、何かしちゃったの…?な、何か怒ってるんだよね……?」
「………………」
「だ、黙ってちゃ何もわからな……うぐぅぅ……!」ギュルルルルル……
プリンツは恐る恐る俺にそう尋ねてくる。…どうやら俺がプリンツに対して怒っていると思い込んでる様子だ。何故ならば先程からセックスしてるがずっと黙り込んだままだからな俺。そして浣腸してフェラさせてバケツに出せって言ってるモンだから俺が怒っているって思ってしまっても無理はないであろう。
涙目で俺にそう尋ねるプリンツだったがもう限界に近いのかお腹を抑えその場に蹲ってしまった。……流石にそこでぶち撒けられても困るので俺はプリンツを抱き抱えて運んだ。
……バケツに…
「っ!?あ、や、やだぁ!こ、こんな所で嫌ぁ!!」
「……………」
「あ、や、止め……ひぐぅぅ……!!」
バケツに座らせるとプリンツはもうここで出すという選択肢しか無い事に今にも泣き出しそうな表情をしながら騒ぐが俺はトドメと言わんばかりにプリンツのお腹をゆっくりとグイッと押した。それがトドメとなり……
「あ……や……だ、ダメ………
い、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
ブバッ!ブリュブリュブリュブリュブリュ………
プリンツは泣き叫びながらバケツの中に排泄物………ではなくゼリーをアナルから吐き出した。……実は普通に浣腸したのではなくゼリー浣腸だったのでプリンツのアナルから出ているのは排泄物ではなくゼリーであった。最もプリンツにその事を教えていないので自分はバケツに排泄物を出してしまっていると思い込んでいるのか泣きながらブリブリと音を立てて排泄していた。(因みに来る前に浣腸してお腹を綺麗にして来いとは言っている)
「…ぁ……ぁぁ……ぅ……っ…ぐすっ……」
「……………」
排泄した姿を見られた事に啜り泣くプリンツ。そんな彼女の姿に俺は既に興奮しきっており今すぐにでもブチ犯したいと思ってしまうが今は我慢して再びプリンツを抱き抱えてもベッドの上で四つん這いにさせる。更にベッドに付けてあるチェーンで彼女に付けてある手錠を繋げ逃げられないようにした。
「や、でぃ……ディーく……ひっ…!」
逃げられなくされ怯えるプリンツのお尻の穴をティッシュで拭く俺。排泄したのはゼリーだがこうする事によってプリンツは恐らくバケツに排泄物を出してしまったと思い込んでしまうことだろう。
お尻の穴を拭いた後に俺は排泄されたゼリーのバケツにティッシュを捨ててプリンツに近づくと……
パシンッ!
「ひぃっ!?」
平手打ちでプリンツのお尻を叩いた。俺の大好きなプリプリのプリケツがぷるんと揺れ動く。
「ぇ…あ……でぃ……ディーくん……ひぐぅ!?」バチンッ
お尻を叩かれた事に動揺しているプリンツだったが俺は容赦無くそのままプリンツのお尻を連続で平手打ちして叩き始めた。
「やぁぁ!い、痛い!痛いよディーくん!!」
お尻を叩かれ、痛いのかプリンツがそう騒ぐも俺は何も言わずにそのままお尻を叩き続ける。そうしている内にプリンツのお尻が段々と赤く染まっていった。
「ひぅ……ぅ……ぅぅ………」
暫く叩いた後、プリンツは息を切らしながらも怯えたように声を漏らす。叩かれたお尻は赤く染まっており痛々しい感じになっていた。
…そんな彼女を尻目に俺はいつものアダルトグッズが入った鞄から次に使う道具を取り出し……それを空振りした。
「…っ!?」ビクンッ
ビュンという音が聞こえた事にプリンツはビクンと体を震わせ恐る恐る俺の方を向く。
………そう、俺が握っていたのは鞭……馬とかに使うような形の…まぁアダルトグッズの鞭だがそれを持っていた。
「………ひっ……!?」
その鞭を見てプリンツは次に何をされるのかを把握し、小さく悲鳴を上げて怯え始めた。そんな彼女を見ながら俺はゆっくりと近づいていく…
「でぃ、ディーくん、わ、私が何か悪い事…ディーくんを怒らせる事しちゃったんだよね!?な、何かは分からないけど謝るから!謝るから止めて!」
もう既に怯えきったプリンツはそう言いながら騒ぐ。……うん、ごめんなプリンツ。別に怒ってはないんだがな…
そんなプリンツの近くまでたどり着き俺は鞭でプリンツのお尻を撫でる。
「ひぃっ……!?あ、や、止め……」
鞭でお尻を撫でられ、プリンツは小さく悲鳴を上げ、止めるように言うが俺は既に鞭を振り上げ……
パシィィンッ!
「ひぎゃぁぁぁぁぁっっ!!」
プリンツのお尻に目掛けて振るっていた。お尻を鞭で叩かれプリンツは悲鳴を上げる。既に赤く染まったお尻には新たに鞭の跡が出来ていた。
……そんなプリンツが愛おしくて俺は既に可笑しかったのかそのまま連続でプリンツのお尻を鞭で叩いた。
「ひぎっ!?ひっ!!ひぐぅぅ!!うぁぁぁ!!」
連続でお尻を鞭で叩かれるプリンツ。流石に本気で振るってはいないがそれでも痛い為に泣き叫びながら悲鳴を上げた。
そして一打少し強くプリンツのお尻を打った瞬間だった……
バシィィンッ!
「ひぐぅぅぅぅぅぅ!!」
プリンツが体を仰け反らせて叫ぶ。……しかし次の瞬間……
「ぁ……ぁ…………ぁぁ………」チョロチョロチョロチョロ…
(…あ……)
痛みと恐怖の余りかプリンツはおしっこを漏らしてしまった。漏らしてしまった彼女のおしっこが俺のベッドを濡らす……。流石の俺もやり過ぎたかと思ったら……
「……めんなさい……ごめんなさい……ごめんなさい……ごめんなさい……」
ブルブル震え泣きながら謝り続け始めたプリンツ。そんな姿を見て流石の俺も段々と罪悪感を感じ始めた。
「…ごめんなさい……ごめんなさいディーくん……嫌いに……嫌いにならないでぇ……!」
「……っ!」
謝り続けるプリンツ……そして嫌いにならないで欲しいと言われた瞬間、俺はすぐさまプリンツに近づいては彼女の手錠を外した。そしてそのままおしっこで濡れていない部分に寝転ばせまんぐり返しの体勢にさせると…
「でぃ、ディーく……んむぅ!?」
そのままキスをし、その体勢のまま俺は肉棒をアナルに突っ込んだ。
「んんっ!?ん…ん~~〜〜〜〜っっ♡」
アナルに肉棒を入れられプリンツはビクンと体を震わせた。明石特製のゼリー浣腸なのでアナルは解れている為にすんなりと俺の肉棒を受け入れた。
「あっ♡ディーく…♡ディーくんっ♡」
俺にアナルを犯され俺の名を呼びながら喘ぐプリンツ。俺もプリンツの両手を手で繋ぎながらひたすらアナルを犯した。
「あっ♡お、お尻♡お尻ぃぃ♡」
先程のお尻の痛みが吹き飛ぶかのようにアナルを犯される快楽にプリンツは涙を零しつつも喘ぎ続けた。
「…プリンツ…出すぞ…!」
「!あ、ディ…ディーくん♡ディー……」
俺はプリンツにそう伝えるとそのまま腸内に射精し、精液を流し込んだ。
「あっ♡ふぁ…♡ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」
腸内に精液を流し込まれた瞬間、プリンツもイッたのか声を上げて体をビクンビクンと震わせた。散々色々と興奮していた為に俺も中々射精が止まらずプリンツの腸内に注ぎ続けていた。
「あっ♡ディーくんの…♡せーし…♡いっぱい……♡」
腸内に精液を流し込まれプリンツはうっとりした表情となっていた。
…射精が終わると俺はそのままプリンツを抱き締める…
「…ディーくん……わ、私の事…嫌いに……」
「……嫌いになるわけ無いだろう……」
「…っ!!……あぁ……でぃ……ディーくん……!」
プリンツの問いに俺がそう返すとプリンツはボロボロ涙を零して抱き返してきた。
………やり過ぎた……意地悪して泣いちゃう可愛らしい姿を見てえっちしようとただ思っていたがまさかここまで追い詰めてしまうなんてな……ごめんなプリンツ……
「…いでででででででで!?」
「……」ムッスゥゥゥ
暫くしてから俺はベッドの上…プリンツがお漏らししたシーツ等を変えた後のベッドの上でプリンツに頬を結構な強さで抓られていた。……あの後なんであんな事をしたのかを明かしたらまぁ流石にプリンツでも怒るわな。
「怖かったんだよ!?痛くて怖くて……ディーくん怒ってるって思ってたら何も言ってくれないし!」
「悪かった…マジですんませんでした…」
「今だってお尻叩かれたの痛いんだからね!」
「……高速修復材使う……いでででで!!」
「そういう問題じゃないよ!!」
頬が千切れるかと思うくらいにプリンツに抓られる俺。……まぁ逆襲として鞭でしばき回されないだけ優しい方だよなこのお仕置きは……
「……もう、時間も遅いから……ディーくん!私が眠っちゃうまでお尻撫で撫でして!お尻痛くて眠れないよ!!」
「ゑ?あ、うん…良いけど…それで良いのか?」
「もう良いよ!でも私が眠るまでディーくんは寝ちゃダメだからね!!」
「あ、ハイ」
プリンツにそう言われ俺達はベッドに横になって掛け布団を掛け、俺は痛くて履けないのか丸出しになっているプリンツのお尻を言われた通りに撫で始めた。
「ふぅ………ぅぅ……///」
撫でられても少し痛いのか声を漏らすプリンツ。……そんな姿も本当に愛おしいな……
「…ディーくん……」
「あ、ハイ」
「……こんな事…したんだから…絶対に責任とってよね!重婚は許すけど私が正妻じゃないとダメなんだからね!」
「あ、お、おうそりゃあ勿論だ」
プリンツにそう言われ俺は頷く。…そりゃあプリンツが正妻なのは最初からだしこんな事をされてでも重婚を許してくれる辺り本当に器が大きいよなプリンツは……
「……ぐすっ…」
「!?お、おい…どうした!?」
「……良かった……ディーくんに嫌われたって思って…怖かった……」
「………ごめん…………」
するとプリンツは突然泣きながらそう言い出したので俺は抱き寄せながら謝罪する。……怖かったのはあんなSMプレイした事じゃなくて俺に嫌われたって思った事だったんだな……
……本当にごめんな…プリンツ……
…やっぱりこういったプレイはむっちゃんにするべきだったな……
そんな事を思いつつも俺はプリンツの言われた通りにお尻を撫で続けた。途中寝そうになったらプリンツに頬を抓られて起こされたのは言うまでもなく彼女が眠るまで結構時間がかかったのは言うまでもない。
また、ほかの艦娘には言えないが腫れたお尻の治療…高速修復材を使えばすぐなのだがプリンツが頑なに使わないと言う為にその治療の為に暫くの間はプリンツが秘書艦として付きつつも時間が空いた間にお尻の手当てをさせられる事となったのだった…。まぁあんだけ怯えさせちまったからな、一緒にいる時間を作って安心させてあげないとな…
・プリンツ・オイゲン=今回は今までディーノがしなかったお仕置きプレイに戸惑い自分がディーノに何かして怒らせてしまったのか、嫌われてしまったのかと本気で思ってしまい嫌われたくないと怖がってしまった。…が、ディーノがただそう言うプレイがしたかったという話だったので流石に本気で怒ってしまったと同時に嫌われてなくて良かったと安心した。
・ディーノ・バランド=プリンツに意地悪して泣いちゃう姿を見たいが為にお仕置きプレイを実行する。案の定泣く姿に興奮を覚えるが段々と罪悪感も感じ始め途中で止めてイチャラブする。最終的にはプリンツに怒られ暫くの間彼女には逆らえなくなる。
デ「…おい作者…期間限定海域でプリンツが出なかったからってこう言う事させるなや……!」
作「俺は悪くねぇ!俺は悪くねぇ!!着任してくれなかったプリンツが悪いんだ!!」
プ「だからってこっちの私は関係ないですよねぇ!?」