※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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みんな大好きクソザコアナルながもん




長門

 

 

「…て、提督……そ、その…本当にやるのか…?」

 

 

「当たり前だろ、その為にお前をこの部屋に呼んだんだ」

 

 

いつも通り……ではなく時間は夜、そして俺の寝室…そこで俺は一人の艦娘を招いていた。

…長門型戦艦1番艦『長門』…ビッグ7の称号を持ち、この鎮守府でもリーダー的な存在感を放っている艦娘だ。

 

俺はこの長門にとある特訓をする為にここに呼び出したという訳だ。

 

 

「…そ、その……この特訓は必要なモノなのか…?」

 

 

「必要に決まってんだろ、特にお前のような艦娘にはな…」

 

 

「いや!?や、やはり可怪しいとしか思えないぞ私には!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そ、その…お、お尻の穴を鍛える特訓なんて…///」

 

 

長門は赤くなりながら今から行う特訓の事にそう言った。…長門と行う特訓……それはアナルを鍛えるという特訓であった。この鎮守府にてリーダーシップを発揮し、他の艦娘からも頼られる存在である長門。しかし彼女には致命的な弱点があった。それはアナルがクソザコである事だ。俺とアナルセックスを(ほぼ強制的に)行った際には何も喋られなくなっては奇声のような喘ぎ声しか上げられなくなったり、他にも私生活にて卯月のイタズラでカンチョーされた際には白目剥いて悶絶する程でもあったからだ。なので俺はこの鎮守府のエースにこんな弱点がある事は致命的なので弱点を克服する為にもこうして長門を呼び出したのだ。……まぁ本音は長門とアナルセックスしたくてアナルを犯して喘ぎまくる姿を見たかったって話なんだけどなw

 

 

「た、確かに私はお尻の穴が弱い事は認める!し、しかしだからといってそんな所を克服する意味なんてあるのか!?」

 

 

「…当たり前だろ。あのさ、仮にだぞ?最近は出撃がほぼ無いから大丈夫だとして戦闘や演習の時にもしも魚雷がお前のケツの穴に刺さったらどうするんだよ?」

 

 

「いや、そうはならんだろ!?」

 

 

「そんなモンならんとは限らんだろうが。潜水艦辺りになってくれば水中からお前のケツ目掛けて魚雷を発射してくるヤツだって出て来るだろ」

 

 

「だとしたらどれだけその潜水艦は私のお尻に執着してるんだ!?私のお尻に身内でも殺されたのか!?」

 

 

俺の説明に長門はツッコミを入れる。自分はアナルが弱いという事は認めているのだが、だからといって弱点を克服する為に今からアナルを責められるのは納得いかない様子だった。

 

 

「もしそんな状況なってみろよ、ケツん中に魚雷が入った瞬間にお前は悶絶しながら轟沈、運が良くても大破しちまうんだぞ?そんな事になったらお前笑い者だぞ?」

 

 

「確かに嫌な死に方だが例えそんな事になるなんてよっぽどの事じゃなきゃ無いだろう!?」

 

 

「だからこそそんな状況にならない為にも俺が自らお前のアナルを鍛えようとしているんだよ」

 

 

「いや、だ、だからって……///と言うか部屋に呼び出すという事は貴方がただヤりたいからじゃないのか!?」

 

 

「……それも正直ある」

 

 

「認めるな!?」

 

 

長門がそう言ってくるので俺は正直に答えた。流石に長門は感が鋭いから気付かれたし俺も本音を隠しきれないので正直に答えるか……

 

 

「……そうだよ、俺が長門のアナルを責めるプレイがしたいって気持ちが大半だよ。でもそれによって長門は弱点のアナルを鍛えられるんじゃないかって思って力になってあげようって気持ちはほんの僅かにあったんだよ」

 

 

「……提督、これまでに貴方は色々な戦果を挙げてきた所を近くで見てきたがやはり貴方結構馬鹿なんじゃないか?」

 

 

俺が本音を…そして僅かに長門を想う気持ちを伝えるが長門にバッサリとそう言われた。…そうだよ、俺はホントは馬鹿だよ。馬鹿だからこそそう言うプレイがシたいんだよ。

 

 

「……それによ…長門にはリーダーみたいなのを押し付けて色々とやってくれてるじゃねぇか。だからこそこうして長門を労ってやりたいなって思ってだな…」

 

 

「い、いや……だ、だからといって…その…せ、性行為は…///」

 

 

「……そうだよな、悪い。俺、調子に乗りすぎた。長門はそう言う事はやっぱり嫌だったし別に俺の事をそういう風には見てなかったよな?」

 

 

「い、いや!?そ、そんな訳は無いぞ!わ、私だって…その…て、提督の事は……好きだ…///だ、だが……その…お、お尻の穴で…せ、性行為されるのが…は、恥ずかしくて……///」

 

 

(…可愛いな)

 

 

俺が少ししょんぼりしながらそう言うと長門はモジモジしながらそう言ってきたので俺はそんな長門が可愛いと思った。…だって普段は何事にも動じない彼女がこうしてモジモジしてるんだ、そんなの見たらギャップ萌えしちまうだろ?

 

そんなこんなしている内にもう一押ししたら長門も堕ちてくれそうなので俺は仕掛けた。

 

 

「……お前がさっき言った通り俺は本当は馬鹿だからよ…だからこんなエロい事でしかお前の弱点を克服する方法が思いつかないからな…こんなエロしか考えられねぇ無能クソエロ提督でごめんな……」

 

 

「ぅ……ぅぅぅぅ………!わ、分かった!分かったから!きょ、協力してもらうからそんなに自分を非議しないでくれ!」

 

 

「…ホントか…長門……(計画通り)」

 

 

俺が自虐していると長門は見ていられなくなったのかそう言ってアナル弱点克服と言う名のプレイを受けると言い出したので俺は少し嬉しそうな表情をしつつも内心では某主人公の主人公とは到底思えない超悪人面をしていた。

 

長門は小さくため息を吐くとスカートと下着を脱ぎ、戦艦クラスの大き目のお尻を俺に向けて四つん這いになった。

 

 

「て、提督……お、お手柔らかに頼むぞ…?///わ、私は本当にお尻の穴が…よ、弱いから…///」

 

 

「大丈夫だって、俺に任せとけって♪」

 

 

「……やっぱりまた騙されたかな私は……」

 

 

お尻を向けて恥ずかしそうにする長門は俺にそう伝える。……長門自身アナルが弱いという事は自覚している為に普段のビッグ7の名に相応しい勢いはなく少ししおらしい感じであった。その為に俺はそのギャップに興奮を覚えていた。

……そしてまずは最初にアナルを湿らせるためにアナル舐めから始め、俺は長門のアナルに舌を伸ばした…

 

 

「……ひっ……!?///」

 

 

「まずは湿らせる事からスタートだ。…それに触手の生えた深海棲艦がヌルヌルした触手でアナルをなぞってきたりするかも知れないからな…もう特訓は始まってるぞ?」

 

 

「ぅあ…っ…や……あっ…ぁぁ……///」

 

 

アナルを舐められ長門は小さく悲鳴を上げ、声を押し殺そうとするも喘ぎ声が漏れていた。普段こんな悲鳴を上げない長門の今の様子に興奮を覚え俺はひたすら長門のアナルを舌で舐めたりして刺激を与え続けた…。

 

 

「っあ…!……ふぅ……っ…ふぅっ……///」

 

 

(アナル舐めだけでここまで息絶え絶えみたいになるのか……)

 

 

連続出撃してもこのような様子を見せない長門がアナル舐めだけでここまで息絶え絶えみたいな状態になっているのを見て内心でそう思う俺…。しかし俺はこのまま長門を責めるのを続け、今度はアナルに指を入れた。

 

 

「いひぃっ!?///」

 

 

「今度はその触手が入り込んだ時だ。それに耐えて見せよ…!」

 

 

「あっ///くっ…くぅ……っ///ふ…ふぅぅぅっ……///」

 

 

(……ホント可愛い…)

 

 

アナルに指を入れ、腸内を掻き回しながら俺はそんな事を言う。すると長門は耐えようと両手で口を抑え声を押し殺し、目尻に涙を浮かべながら震えつつも耐えようとした。その姿に俺は愛らしく思い興奮がまた高まりつつあった。

 

 

「っっっ!?///んぐひいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!?!?////」

 

 

しかし俺は入れていた中指と人差し指を根元まで突っ込みトドメに指をくの字に曲げて勢いよく抜いた瞬間、長門は耐え切れずに声を上げて秘部から潮を噴きながら体をビクンビクンと震わせてイッてしまった。

 

 

「ぁ……っ…ぅ……ぅぅ……///」

 

 

「…今のを耐え切れないって事はもっと鍛えなければいけないって…事だな…」

 

 

お尻を突き上げながらビクビク震える長門を見て俺は置いていた鞄から道具を取り出す……それはアナルスティック…アダルトグッズだ。

 

 

「…ひっ…!て、提督……や、止めてくれ…そ、それだけは……」

 

 

「どうした長門、ビッグ7のお前が何を怯えているんだ…。いつものように堂々としてないでどうするんだ?」

 

 

「む、無茶言うな!?そ、その形明らかに私の弱点によく効くタイプのモノだろう!?」

 

 

「まぁな。でも触手にはこういった形をしたヤツも居るんだ、知らんけど。だからこそ今度はこれで鍛えるって訳だ」

 

 

アナルスティックを見せつけると少し怯えたような表情になる長門。この後これでアナルに何をされるのかを見た目で察した様子であった。

 

 

「さて……それじゃあ入れるぞ長門♪」

 

 

「や、止め……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ///」

 

 

怯えるような様子を見せる長門に俺は問答無用でアナルスティックを突っ込んだ。すると長門は声にならない悲鳴を上げて体を仰け反らせた。

 

 

「うぁぁ!?うぁぁぁぁあぁぁぁぁっ///」

 

 

「どうした長門、まだ数回しか動かしてないのにこのザマなのか?ビッグ7の根性を見せてみろ!」

 

 

「そ、それとこれとは関係なぁぁぁぁぁぁっ!?///」

 

 

アナルスティックを動かすだけで長門はもういっぱいいっぱいになってしまっているのか声ばかり上げてしまっている。

 

 

「くはぁっ!?い、いひいいぃぃぃぃぃぃ♡」

 

 

数回動かすと長門は潮を噴きながらイッてしまった。幾度の俺の責めによってもうアナルは敏感になってしまっているのであろう……そろそろ肉棒を突っ込みたい所だがあと一息だ。

 

 

「次は……これだ!」

 

 

「っ……そ、それは……」

 

 

次に鞄から取り出したのはアナルビーズだ。恐らく俺の予想では長門は確実にイキ散らかす代物であろう。長門も過去にこれを使われた為にかなり警戒した表情となっていた。

 

 

「ま、待て提督!い、入れ……うぐぅ……っ…」

 

 

長門の制止も聞かずに俺はそのままアナルビーズを長門のアナルに入れていく。1個1個ビーズを入れていく毎に腸内が圧迫されて苦しそうに声を漏らしていた。

 

 

「……さて、あとは抜くだけだが……」

 

 

「……っ………」

 

 

俺がそう言うと長門は構えるような表情となった。このアナルビーズを抜けば先程の指やアナルスティックよりも凄い快楽がアナルを襲う事を知っているからだ。

しかし俺はすぐさま長門のアナルビーズを抜く事はせずにベッドに腰掛け……

 

 

「……長門、ちんこしゃぶってくれないか?」

 

 

「……やっぱりそっちの理由の方が大きいしゃないか!?」

 

 

「いや、言っただろ。長門のアナルを鍛えつつ長門とえっちしたいって。それにもうここまで来たら今更だろ?」

 

 

「くっ……ぅぅぅ…………」

 

 

俺が股間に指差しながらそう指示すると案の定長門はツッコミを入れてきたが既にアナルを散々イジっている為に今更な為に長門は何も言えなくなり俺の股間に近づいてはチャックを下ろし肉棒をボロンと出させてくれた。

 

 

「……もう大きくなっているじゃないか……///」

 

 

「そりゃあ長門さんのアナルでイキ散らかす姿を見たらちんちん硬くなっちゃうって…」

 

 

「…くっ……///」

 

 

俺の大きくなった肉棒を見て長門は恥ずかしそうに言うので俺が理由を話せば長門は恥ずかしく悔しそうにしつつ俺の肉棒をしゃぶり始めた。

 

 

「ぅお…っ!な、長門…すっかりフェラ上手くなっちまって……」

 

 

「………っ………///」

 

 

長門のフェラの上手さに褒めると長門は恥ずかしそうな表情をしながらフェラを続ける。実際俺の言う通り長門のフェラは肉棒に吸い付くような感覚がして物凄く気持ちいいのだ。

 

 

「ぐぉっ……も、もう出る…!」

 

 

「……っ…!」

 

 

その余りにも気持ちよさに俺は射精を迎えようとしておりそれを聞いた長門は口で受け止めようと少し構える表情になった……瞬間だった。

 

 

「……んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!??////」

 

 

俺は射精すると同時に長門のアナルビーズに手を伸ばし一気に引き抜いた。その事に驚くと同時にアナルから襲いかかる引き抜かれる快楽と口に流し込まれる精液。前と後ろからの襲撃に長門も対応できなかった様子であった。

 

 

「んぐぉ…!ゲホッゲホッゴホッ!」

 

 

「わりぃ、大丈夫か?」

 

 

射精した精液を飲み込めず長門はむせ込んでしまったので俺が声を掛けるが……

 

 

「……馬鹿!!何してるんだ貴方は!!」

 

 

「ぅお!?」

 

 

長門は俺の服を掴んで怒った。……まぁ突然あんな事されたら怒るだろうな……

 

 

「抜くなら抜くって言わないか!もう少しで貴方のを噛んでしまうところだっただろう!!」

 

 

「な……長門…!」

 

 

長門の言葉に俺は猛烈に感動していた。怒っている理由はいきなりアナルビーズを抜くからフェラしていた肉棒を驚いて噛んでしまう所であった事だった。逆に俺の心配で怒ったことに俺は感動した。…やっぱり長門はこの鎮守府の頼もしいリーダーだなぁ……

 

 

「ごめんな長門、そして心配してくれてありがとな〜♪」

 

 

「な、撫でなくていい…///」

 

 

そんな長門の頭を撫でると長門は恥ずかしそうに目を逸らしていた。

 

 

「…まぁそれはさておき…お尻を向けてくれ」

 

 

「……むぅ…///」

 

 

とりあえずこの話を終わりにして長門にお尻を向けるように指示を出すと長門は少しムスッとしつつも指示通りにお尻を突き出してきた。

 

 

「……さてと、次が最後のとっく…」

 

 

「いや、もうその言い訳はいい!や、ヤリたいのならさっさとすればいいだろう!」

 

 

「……え?いいの?」

 

 

「い、今更だろうが……それに私が駄目だと言っても貴方はヤるだろう…?な、ならばいっその事一思いに……///」

 

 

俺がそう言うも長門はそんな言い訳をせずにヤりたいようにヤれと言うので俺は肉棒を長門のアナルに軽く押し付ける。すると長門はビクッと体を震わせた。

 

 

「……長門…好き♡」

 

 

「あっ……くぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?♡♡」

 

 

俺はそう言いながら長門のアナルに肉棒を突っ込んだ。すると長門は雄叫びのような声を上げた。

 

 

「あっ♡おっ…!?♡おぉぉ…♡」

 

 

「すっげぇな……入れただけで目茶苦茶締め付けてくるぞ…!」

 

 

プルプル震えながら肉棒が入っている感覚に長門は少し汚い喘ぎを漏らしていた。一方の俺は入れただけなのに物凄い肉棒を締め付けてくる長門のアナルに興奮を覚えていた。

 

 

「……ほぉれ…動くぞ?」

 

 

「んおぁぁぁぁぁぁ♡んひぃぃぃぃぃぃっ!?♡」

 

 

そんな昂ぶる興奮を抑えつつも俺は長門のアナルを責め立てる為にあえてゆっくりとピストンを行った。

 

 

「さっきのアナルビーズの反応からして長門は抜かれる方が気持ちよさそうだな♪」

 

 

「んくぉぉぉぉぉぉぉっ!♡ゆ、ゆっくりぃぃぃぃ!?♡う、ごく……ぬぁぁぁあぁぁぁぁぁっ!?♡」

 

 

「ゆっくりは嫌か?それなら……こうだ!」

 

 

「んいいぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?♡♡」

 

 

そう言いながら長門をゆっくりと責めていくがゆっくりが嫌な様子なので俺は突如としてピストンを速めた。そうすると長門はビクンと震えて体を仰け反らせた。

 

 

「んお゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁ♡い゛ひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡」

 

 

「……やっべ…声すげぇ……」

 

 

ピストンする度に長門は獣の雄叫びのような大きな喘ぎ声を上げるために俺は興奮が昂ってきた。…正直俺の部屋は防音対策してるが正直ドアの前だったら喘ぎ声聞こえてそうだよな、特に長門の場合は……w

 

 

「お゛っお゛っ♡お゛ぼぉぉぉあぁあぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」

 

 

「…どんな喘ぎ声だよwホントにクソザコアナルだよな長門は……」

 

 

長門の喘ぎ声に笑いそうになりつつも俺はピストンを続ける。何度かビクンと動いている為にもう何回もイッている様子だった。

 

 

「いっ!?♡いっ♡いっ♡いっ♡ぃいいいいいっ♡」

 

 

「……その様子…盛大にイキそうか…?なら俺も……一緒にイッてやるとするか…!」

 

 

今の長門のこの反応……今度は盛大にイッてしまいそうなのが予測できる為、俺も射精しそうなのを堪えてピストンを速め腸内を肉棒で目茶苦茶に掻き回した。

 

…そして………

 

 

「っ…!オラァ!盛大にイッちまぇ!!」バシィィンッ!

 

 

「いっ………♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

俺が射精したと同時に勢い良く長門のお尻を引っ叩いた。すると次の瞬間、長門は盛大にイッてしまったのか体が大きくビクンビクンと震えながら舌を出して体を仰け反らせながらイッてしまった。俺も目茶苦茶な締め付けによって肉棒の精液を搾り取られるかのように射精が止まらない位に長門の腸内に精液を流し込んでいた。

 

 

「いっ♡いっ♡いっ……♡いひぁ…♡」

 

 

「お、おい……」

 

 

オホ顔ならぬイヒ顔を晒した長門。しかし力が抜けたのかそのまま顔からベッドの布団に倒れ込んでしまった。

 

 

「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」

 

 

「……すげぇな…こんな長門外には見せられねぇな……」

 

 

そんなベッドの上に倒れ込む長門。今度はオホ顔をしながら痙攣しつつ余韻に浸っているのかビクッビクッビクッと小刻みに体を震わせていた。そんな長門の姿に俺はそう呟きながら肉棒を抜くと……

 

 

「………お゛っ♡」

 

 

 

ブバッ!プィィィィィ……

 

 

 

「……屁で精液飛ばすなよ…。ってか最近終わった後に屁ぇして精液飛ばしてるヤツ多いの気のせいか?」

 

 

長門が声を上げたと思ったらアナルから音を立てて精液を飛び散らせ、最後におならを響かせた。そんな長門をみてそう言いつつも不思議と最近こんなオチなのは気のせいかと思ってしまった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ///」

 

 

セックスが終わり暫くしてから長門が意識を取り戻すが先程までの様子を思い出しベッドの上で体操座りをしながら顔を真っ赤にして恥ずかしがっていた。

 

 

「…そんなに恥ずかしがる必要無いだろ?俺以外に見られた訳じゃ無いんだし…」

 

 

「その貴方に見られたから恥ずかしいんだ!!///あ、あんな……お尻の穴を弄られて…あ、あんな姿を晒して…///」

 

 

俺がそう言うも長門は顔を真っ赤にしながらそう言ってきた。…どちらかと言えば俺に見られるのが恥ずかしかったのか……

 

……ふとそんな長門の顔を見て俺は少し笑ってしまった。

 

 

「な、なんだ!?そ、そんなに私の失態がおかしいのか!?わ、笑いたければ笑えぇ!!///」

 

 

「…いや、そうじゃねぇよ。今のお前の顔…柔らかくなってるな」

 

 

「か、顔が柔らかい?こ、こんな感じか?」ムギュムギュ

 

 

「いや、そうじゃねぇって」

 

 

俺が笑うと長門は躍起になってそう言うが俺の言葉を理解してないのか両手で頬をムギュムギュと動かすので俺はそう言った。

 

 

「俺が言いたいのは表情が柔らかくなったなって事だ」

 

 

「え?そ、そうなのか……?」

 

 

「あぁ。……前回もそうだったんだ。俺とセックスする前は少し硬そうな表情だったけどセックスが終わったら表情が柔らかくなってたからな。……普段から色々と任せてしまってるからストレス溜まってて硬い表情になってしまってたんだろうな…だからセックスして色々とスッキリしたって事かな?」

 

 

「なっ!?///ち、ち、ちが……///わ、わ、わ、私は…///そ、そ、そんな……///」

 

 

俺がそう言うと長門は再び顔を真っ赤にしながら今度は涙目で目をグルグルさせながらそう言った。……だぁかぁらぁ……そんな反応されちゃ可愛すぎてまた興奮してきちまうだろ……

 

 

「……だからもっとセックスして長門さんには完全にスッキリしてもらいましょうか!」

 

 

「!?い、いや、も、もう良いから!ま、待て!や、止めろ!///お、お尻触るな、お、お尻広げるな!///や、止め………んひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!??♡♡♡」

 

 

俺はそう言うと長門のお尻に手を伸ばしては両手で尻肉を割り再びアナルを露出させるとそのままブチュウと音を鳴らせながら長門のアナルにキスをした。アナルにキスをされた長門は再び喘ぎ声を響かせるのだった……

 

 

 

 

 

 

 

 

この後無茶苦茶長門のアナルを犯し再び長門は雄叫びのような喘ぎ声を響かせたのだった………

 

 

 

 




・長門=ビッグ7の称号を持つ戦艦クラスの艦娘。堂々たる気丈夫さと凛々しさを醸しだす性格で他の艦娘からも頼られており今ではディーノの鎮守府にてリーダー的な存在となっている。
そんな彼女だが恐らくディーノの鎮守府の艦娘の中では一番アナルが滅茶苦茶弱くアナルセックスされた時には喋れなくなる程に物凄い喘ぎ声を上げまくってしまう程であり本人も自覚がある。



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