※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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飛行甲板とお尻をよく狙われる子

※持ってないのでまたキャラが違うかも…w





サラトガ

 

 

「提督、終わりましたよ」

 

 

「おぉ、そうか。ご苦労だったなサラ」

 

 

「…♪」

 

 

いつものように書類整理をしている中、今日の秘書艦が自分の分を終わらせた様子なので報告してきた。

 

…彼女は『サラトガ』。アメリカの大型正規空母の艦娘である。彼女はプリンツやアイオワのように俺と一緒にこの鎮守府に着任した艦娘ではなく別で着任してきた海外艦であった。

 

容姿も大人しそうな顔立ちでボンキュッボンなナイスバディな体つき、そして大人っぽい雰囲気を持ち美人な事もあり恐らくこの鎮守府の艦娘の中では一番美人と言われてる程である。

 

 

「……あ、あの…提督……」

 

 

「?どした?」

 

 

「そ……その……あ、頭を…撫でて…欲しいです…///」

 

 

「…あ、あぁ…わかったよ」

 

 

「……♪」

 

 

するとサラは書類整理が終わったご褒美として頭を撫でる事を要求してきたので俺が頭を撫でるとサラは嬉しそうに微笑んでいた。

大体の人がサラはお姉さん的な雰囲気の性格だと思われるがうちのサラは意外と甘えん坊でかまってちゃんなのだ。……いや、こんな性格になってしまったのも俺のせいなんだがな……

 

サラが着任して結構経った頃…みんなも知ってるように俺は尻フェチドスケベ提督だってことは知っているであろう。だからこそ海外艦らしく大きな胸、モデルと思わせるような腰、ムッチリとした大き目のお尻、そんなボディを持つサラに普段の俺ならセクハラしたりするであろう。しかし俺はサラには手を出さなかった…いや、手を出せなかったと言うべきか…

 

何故かって?それは俺の義父さんの嫁がサラトガだからだよ。

俺の義父さんはサラトガとケッコンしており周りから見ても円満な夫婦に見えるほど仲が良かった。…偶に義父さんはサラ義母さんの尻に敷かれてる時もあるが……

 

だから当時の俺はサラをサラ義母さんと重ねてしまいそういう事が出来なかったのだ。だって一回サラの事を『義母さん』って呼んじまった事があるんだぜ?ありゃあめっちゃ恥ずかしかったぞ周りに他の艦娘も居たしなぁ…w

いや、別にサラが嫌いな訳では無かった。けど…なんか…そんな事すると義父さんからサラ義母さん寝取った感じがしてなんか罪悪感湧いてくる感じがしたからだ。

 

しかしそんな遠慮をしているとサラは俺が自分を遠ざけていると思ったり嫌われてると思ってしまったのだ。別にそんな訳では無いがサラにはそう見えてしまいそのせいで精神的な病を抱えてしまったのだ。

サラは俺の事が好きだったらしく仲良くなろうと頑張っていたが俺のそんな雰囲気のせいで心を痛めてしまった……と言う訳だった。

 

…それを聞いて……俺はマジで反省した。俺の遠慮がサラを…部下を傷付けちまったって事だからな…。一回義父さんと義母さんがここに来た事もあってそん時には義母さんにはこっぴどく叱られたもんなぁ…。俺がそうする気持ちも分かるがまずサラの気持ちを解ってあげてないって……確かにそうだったからな…。

そして俺は義母さんに叱られてようやくサラとちゃんと向き合うようになり和解ができた。しかしこの事があってかサラは俺に甘えるようになり、特に秘書艦になった時にはかまってちゃんになってしまったのだった。…まぁサラみたいな子に甘えられるのは悪い気はしないけどな。

 

 

「…えーとサラ、もう良いかな?」

 

 

「……………………………」

 

 

「うっ………」

 

 

暫く頭を撫でてあげたのでそろそろ良いかと思いそう言いながら頭を撫でるのを止めるとサラは物凄く悲しそうな表情をするので俺は物凄く罪悪感を感じた。あの件以降から俺はサラがこんな顔をしてきたら逆に申し訳なく感じるようになり、ついつい構ってしまうようになった。しかもサラもその事に気付いているので恐らくこんな顔をしてきているのであろう……

 

 

「……そのな、ちょっち待ってくれねぇか?サラの方は終わったけど俺はまだ終わってねぇからな……終わったら沢山構ってやるからさ……」

 

 

「…………」

 

 

一応まだ俺の方の書類整理が終わってないので終わらせてからという事をサラに伝えるとその悲しそうな表情を止めてくれたので俺は安心して仕事を再開……しようとした時だった…

 

 

「……えい♡」

 

 

「うぉっ!?」

 

 

サラが突然俺の股間の部分に座り始めた。……座られた事によりサラのムッチリした……偶にスカート越しなのにヒップラインや肉付きがくっきりと浮き出る程のお尻が俺の股間にフィットしていた。

 

 

「…提督……お仕事ならサラも後で最後まで手伝いますから……今はサラを…構って♡」

 

 

「………サラはいつからえっちな子になっちゃったんだよ…」

 

 

「ふふ…♡サラは提督をloveになってからずっとえっちな子になってたんですよ♡」

 

 

「…全く……」

 

 

「ふぁ…♡ん……んん…♡」

 

 

サラはそう言いながらお尻を股間に擦り付けてくるので俺はサラを抱き寄せてキスをした。左手でサラを支えつつ右手でサラのお尻を掴みながらディープキスをしてやった。

 

 

「ん♡んむぅ…♡んんん…♡」

 

 

右手てお尻を揉まれつつ口に舌を入れられながらキスをされるサラは蕩けた表情になりながら俺のキスを受け入れていた。

暫くキスをしていたが俺はキスを止め、今度はサラのお尻を両手で揉みしだいた。

 

 

「んぁ…♡て、提督…♡お、お尻揉み過ぎですよ…♡」

 

 

「そりゃあサラのお尻の揉み心地が最高だからだよ。……こんないやらしボディを持った子を…俺は手を出さずに放置してしまっていたのか……」

 

 

「ひ、酷いです提督……♡ま、まるでサラの体が目当てのように……♡」

 

 

柔らかく、両手で揉み込んでも尻肉がこぼれる程のムッチリしたお尻に俺はそう言う。……いや、実際サラの裸体は昔に見た事あるんだよな、義母さんで……

 

その頃の俺はまだ子供…いや、年齢は中学生だったが理由あって義母さんと一緒に風呂に入る事になって……そりゃあその年頃にこんなボンキュッボンの裸体見たらエライことになるよな…その結果、俺はサラ義母さんで精通した。オマケにその風呂に入ってる際に事故で義母さんの巨尻にムギュッと顔を押し付けてしまう事になり俺は見事尻フェチとなってしまったのであった……

事実その事件後、義父さんには内緒だが義母さんで何度かシコッた事あるからな……

 

 

「あん…♡て、提督……そ、そのぉ…♡」

 

 

「モミモミだけじゃ満足出来ないってか?ならば見せてみろよ」

 

 

「は、はい…♡」

 

 

ずっと揉み続けるだけじゃ物足りないのかサラがそう言うので俺はそう指示を出した。するとサラは背を向けてスカートをたくし上げ、黒のTバックが食い込んだ大きいお尻を見せつけてきた。

 

 

「Tバックなんか履いてくるなんてサラはホントにスケベだな…♪」

 

 

「て、提督が…よ、喜ぶと思って…♡そ、それに私…お尻大きいから普通の下着じゃパツパツになったり食い込んだりして……♡」

 

 

「パンツすら選びにくい程の大きさなんだな…そりゃあ深海棲艦もこのお尻狙って攻撃してくるわな」

 

 

「や、そ、そんな言い方しないで…///」

 

 

サラの下着事情を聞いて俺はニヤニヤしながらそう言うとそれを言われるのは恥ずかしいのかサラは恥ずかしがりながらそう言った。

…深海棲艦と揉めてた頃にサラが出撃すると何故かやたら飛行甲板とお尻を狙われる傾向があり、大破して帰ってきた時には大体飛行甲板は破損し、スカートが焼け焦げお尻丸出しで帰ってくる事が多かった。……まぁこんな魅力的なお尻してたら狙いたくなるよなw深海棲艦にも俺のような尻フェチが居るのだろうか……

 

 

「ふぁ……♡ぁ……♡んん♡」

 

 

「スカート越しからでも気持ちいいけどやっぱ生で揉むと一番心地良さを感じるな♪」

 

 

「て…提督…♡さ、サラのお尻…好きですか?♡」

 

 

「そりゃあ勿論♪このまま揉み続けたいし枕にもしたいな♪」

 

 

「…♡」

 

 

Tバックなのでほとんど生の尻肉を揉んでるようなものなので俺はサラのお尻の揉み心地良さにそう言うとサラは何処か嬉しそうにしていた。

そろそろお尻を揉むだけじゃ満足できないので俺はサラのTバックを下ろしてはは生尻にし、尻肉を開いてアナルを露出させた。

 

 

「あ♡て、提督♡」

 

 

「…へへへ、サラのアナルみーっけ♪」

 

 

「あ…♡や、やぁぁ……♡」

 

 

アナルを見られ、少し恥ずかしそうにしつつも何処か期待してるような様子を見せるサラ。そんなサラのアナルに俺は鼻を押し付け匂いを嗅ぐと……

 

 

「……準備万端じゃねーか、最初からヤる気だったろ?」

 

 

「は、はい♡提督が何時でもサラとセックスできるように…♡enemaして……お風呂で綺麗に…♡」

 

 

サラのアナルからはアナルの匂いではなくボディソープの匂いがしたので秘書艦と決まった時点でサラはアナルセックスする準備をしていた様子だった。

 

 

「……ホント…スケベだなサラは♡」

 

 

「はぁん♡あ♡て、提督…ま、またお尻の穴を…♡」

 

 

そんなスケベなサラに俺は興奮し、いつものようにアナルを舐め始める。アナルを舐められて少し恥ずかしいのかモジモジとしつつもサラは喘ぎ声を漏らし始めた。

 

 

「んん…っ…♡き、キスまでしてぇ……♡て、提督…え、えっち過ぎます…♡」

 

 

「そうだよ、でもえっちだって知ってて俺についてきてくれてんだろ?」

 

 

「は、はいぃ…♡え、えっちな提督で…♡さ、サラを愛してくれる提督だからぁ…♡」

 

 

アナルを舌、更にキスで責め立てるとサラは喘ぎながらそう言う。…まぁ俺だけでなくついてきてくれる艦娘みんなもえっちだけどな。

そしてキスや舐めて責めるのを止め、今度は指でサラのアナルを…腸内を解していく……が、普段からアナニーとかしてるのかしっかり解れていた。

 

 

「あぁ♡じ、自分でするより……♡て、提督の指の方が……き、気持ちいいですぅ♡」

 

 

「そんな変わらないと思うけどな…」

 

 

「じ、自分でだと……お、奥まで入れるの…怖くて躊躇しちゃったりして……♡」

 

 

「……例えば…この辺か?」

 

 

「んきゅぅ!?♡あっ……そ、そこ…♡」

 

 

サラがそう言ってくるので俺は指を根本まで入れてその部分を指で擦るとサラは気持ちいいのか鳴き声のような声を上げた。

 

 

「あっ♡だ、ダメ♡そ、そこ擦られちゃ…♡あっあっあっ…♡〜〜〜〜〜〜っっっ♡」

 

 

その部分を擦り続けているとサラはイッてしまい潮を噴きながらビクンビクンと体を震わせた。

 

 

「あっ……♡は…♡はぁぁ……♡」

 

 

息を切らしつつもサラは気持ちよかったのかうっとりした表情になっていた。

 

 

「おっとサラ、まだ終わりだと思うなよ?」

 

 

「………あ♡」

 

 

そんなサラに俺はチャックを下ろし肉棒を見せつけるように出すとサラは見惚れるような表情をしながら肉棒を見つめ……

 

 

「て、提督…♡サ…サラの…お尻…♡アナルに…♡提督のおちんちん下さい…♡」

 

 

サラはお尻を突き出しつつ両手で尻肉を割りながらヒクヒク震えるアナルを見せつけてきておねだりしてきた。俺ももう肉棒がガチガチで我慢できないのでサラのアナルに肉棒を押し付け、そのまま突っ込んでいった。

 

 

「あっ♡あ…♡お……おおおぉぉぉぉぉ♡」

 

 

肉棒が入った瞬間、サラはその快楽にオホ顔を晒しながら声を上げる。普段は美人なサラがこんな顔を晒す為に俺は興奮し、ピストンを開始した。

 

 

「あっ♡す、凄い♡お、お尻♡お尻の中提督の♡お、おちんちんでぇ♡」

 

 

「トロトロな顔になって……そんなにアナルが気持ちいいのか?」

 

 

「き、気持ちいい♡お尻…♡アナル気持ちいいですぅ♡」

 

 

トロトロに蕩けたサラの表情を見て尋ねるとすっかりサラはアナルセックスが癖になっている様子だった。そんなサラをもっとトロトロにしようと俺はひたすらピストンしてアナルを犯し続けた。

 

 

「好きぃ♡提督のおちんちん♡もっと…サラのお尻の中目茶苦茶にしてぇ♡」

 

 

「好きなのは俺のちんこだけであって俺じゃないんだな?」

 

 

「ち、違う♡違うのぉ♡て、提督も好きでおちんちんも好きなのぉ♡」

 

 

サラの発言に俺はちょっと意地悪してそう言うとサラは喘ぎながらも首を横に振ってそう言った。

 

 

「しかしサラはお尻もアナルも特上だな……♪お尻は腰を打ち付ける度にプルンプルン揺れて…アナルはアナルで離さないって言わんばかりに吸い付くし…♡なんてえっちなお尻なんだ♪」パシンッパシンッ

 

 

「…あっ♡た、叩いちゃ…やぁん♡」

 

 

お尻も特上でアナルも名器なサラのお尻に興奮し続けている俺はピストンしながらサラのお尻を叩く。叩いてもプルンプルンと揺れる大きさと柔らかさだった。

 

 

「……ぉお…!そ、そろそろ出そうだ…!」

 

 

「あぁ♡だ、出して♡提督の…せーし♡サラのお尻に…♡アナルに…♡中出ししてぇ♡」

 

 

そんな名器を犯し続け、とうとう射精の時を迎えようとするとサラは一滴をも搾り取ろうと締め付けてきた。その締め付けの気持ちよさに俺は我慢できずに射精してしまった。

 

 

「あっ♡あひっ♡はぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♡♡」

 

 

サラも俺の射精と共にイッてしまったのか声を上げて体を震わせていた。

 

 

「あひぃ…♡せ、せーし♡流し込まれて……ふぁぁ♡」

 

 

サラはよだれを垂らし蕩けた表情で腸内に流し込まれている精液の感覚を感じていた。

 

 

「あ…♡て、提督……♡」

 

 

「……サラ…」

 

 

サラは後ろを向いてきてキスを強請るような表情をしてきた……が…

 

 

「……おふぅっ!?♡」

 

 

「…まだこんなモンじゃ終わらねぇぞ…?興奮し過ぎて納まりがつかないからな…♡俺が満足するまでサラのアナル犯し続けてやるからな♡」

 

 

「…あぁ…♡お、犯して♡て、提督のおちんちんで♡サラのお尻の穴…♡お腹の中を提督のおちんちんの形に作り変えて♡提督だけのお尻マンコにしてぇ♡」

 

 

俺は肉棒を抜かずに再びピストンを始めるとサラは声を上げるが耳元でそう囁くとサラはうっとりと期待した表情でそう言ってきた。……このスケベめ…♡そんな事言われたら興奮してとことん犯したくなるだろうが♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、俺達は昼食を取ることも忘れて遠征組が帰ってくるまでアホみたいにセックス三昧し続けた。

…遠征組が帰ってきて部屋に入ってきた時は焦ってしまい俺は誤魔化そうとしたが抜かずにアナルに中出しし続けていた為にサラは机の後ろに隠れていたとは言え『ブボォッ』と言うアナルから精液が溢れ出る下品な音を響かせた為に恐らく一部の遠征組にはバレちまっただろうなぁ……

 

 

……まぁその後約束通り俺の残りの書類の分をサラにも手伝ってもらって書類整理は終わったがあれだけ犯されたのにも関わらずサラは俺を求めてきたので夜も夜戦を行い寝落ちするまで俺はサラのアナルをひたすら犯したのであった……。

 

 

 




・サラトガ=美人でナイスバディなアメリカの大型正規空母の艦娘。当時のディーノには義母と重ねられていた為に気を遣われていたがそれが距離を取られているや嫌われていると思ってしまい心に傷が付いてしまう。和解後はディーノに甘えたりかまってちゃんになったりしつつも性行為を求めたりするようになった。因みに改造段階はSaratoga Mk.II

・サラ義母さん=ディーノの義父の艦娘兼嫁でディーノにとっても義理の母親である艦娘。ディーノの義父とは円満な夫婦であるが時には夫を尻に敷き、時にはサラトガの件にてディーノをしっかりと叱る等、しっかり妻、お義母さんをやっている艦娘である。因みにディーノ曰く自分が精通する事になった艦娘、更に尻フェチになった原因だったりする…。
改造段階はSaratoga Mk.II Mod.2



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