※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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潜水母艦の使い方未だに分からんけど好きな子。…プリンツと鳥海と同じくらいに好きかも(浮気野郎)

※スカトロ注意


迅鯨※

 

 

「提督、どうですか?」

 

 

「おう、うめぇな♪やっぱし料理上手だな迅鯨は」

 

 

「お気に召してくださって嬉しいです♡」

 

 

いつものように書類整理……と言う訳では無く今日は休日なのでとある艦娘と一緒にピクニックに来ていた。

 

…その艦娘は迅鯨型潜水母艦一番艦『迅鯨』。穏やかな物腰な雰囲気を持った艦娘であり今日の昼飯を持ってきてくれたのは彼女であり鳳翔に負けない位の料理の腕前を持っていた。

だから俺達は迅鯨の作ってくれた弁当を食べながら公園でピクニックしていると言う事だった。

 

 

「いい天気だし…気温もいい感じだな。丁度ピクニック日和ってワケだ」

 

 

「はい♪最近まで暑かったですからね」

 

 

確かにここの所ずっと暑かったし何時まで夏続くんじゃ!!って気持ちになっていたが最近は丁度いい気温になっている為にようやくお出掛け時期になっている感じになっていた。

 

そんな感じで迅鯨の弁当を食べながら公園の景色を見ていると……ふとジョギングしている女性に目をやった。

 

 

(……スパッツが丁度いい感じになってて結構いいケツしてるな…まぁデカさとエロさでは迅鯨に負けてるかもだけどな…)

 

 

……と、ジョギングしている女性のスパッツの尻を見ながら内心でそんな事を思う。

……と言うのも迅鯨はムッチリした体型…いや、太っている訳では無いがムチムチした体を持っており胸もまぁ大きいが特に腰から下の下半身がかなりムチムチだった。そのせいか今彼女が履いている白いジーンズはパツパツになっておりそれが彼女の下半身のムチムチさをより表現していた。……それも相まって俺は迅鯨はエロいと思っているが…

 

 

(……よくよく考えたら俺の人生で出会った女性ってほぼ艦娘しか居ないよな…。俺の本当の母さんは記憶が無くなったせいで思い出せないし人間の女性と言っても提督やってる人くらいだしな……)

 

 

先程のジョギングの女性を見つつ俺はそう思う。…義母さんも艦娘だし提督やってる人間は殆ど男だから女性の提督なんて殆ど居ないようなモンだからな……。ある意味俺の女性経験は艦娘だったって事だな…。しかしだからといって別にどうという訳でもないしそのお陰で俺はプリンツと出会えたんだからな、ある意味感謝って所だ。

……などと…そんな事を考えていると……

 

 

「……提督?」

 

 

「…おい」

 

 

突如迅鯨が包丁を構えて圧をかけてくるので俺はジト目でツッコミを入れた。

 

 

「提督、今あの女性に見惚れていましたよね?」

 

 

「いいや全然」

 

 

「嘘です絶対見てたゾ、今日は私だけを見てくださいって言ってましたよね?」

 

 

「いや、ンな事言っとらんだろ。……まぁさっきのジョギング女とお前のムチムチエロ下半身見比べてたのは確かだがな」

 

 

「っ!!〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!///」

 

 

「包丁突きつけんな、通報されんぞ」

 

 

迅鯨が目のハイライトさん消しながらそう言い出すので俺は正直に伝えると迅鯨は恥ずかしかったのか顔を真っ赤にしながら包丁を突きつけてくる為にツッコミを入れた。

 

…今のを見れば分かってもらえるであろう、迅鯨は目茶苦茶重い性格をしていた。その為に何かあれば目のハイライトさんが仕事しなくなって何処に仕舞っているのか包丁を取り出して圧を掛けてくるような子であった。しかし意外にも鳥海のように監禁したいとかは思っていなかった。

 

 

「…もう!提督の馬鹿っ…///」

 

 

(…改めて思うとめっちゃ食うよな迅鯨も……)

 

 

迅鯨は赤くなりながら拗ねるようにガツガツと弁当を食べ、お茶を飲んでいた。そんな迅鯨を見ながらも内心で俺はまた失礼な事を思っていた。…ま、いっぱい食べれるのが一番だよな

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで俺と迅鯨は弁当を食べ終えてビニールシートの上でのんびりしながら話をしていた。…まぁこの後街とかの方にいって迅鯨と一緒にブラブラと歩き回ろうかと考えていると……

 

 

(……?)

 

 

ふと先程から迅鯨の様子が変である事に気付いた。何やらソワソワしており辺りを見回したりと…そう言えば話をしているとぎこちない感じだったよな…

 

 

「…迅鯨、どうした?」

 

 

「ふぇ!?あ、い、いえ…な、何が…ですか?」

 

 

「さっきから様子が可怪しいからよ……何かあったのか?」

 

 

「い、いえ…べ、べ、別に何でもないですよ…?」

 

 

「……………」

 

 

いや、明らかに可怪しい。よくよく見ればそこまで気温は高くないのに汗を流していた。いったいどうしたのかと考えていると…

 

 

「……ひぃ!?」

 

 

「…!?」

 

 

突然迅鯨が小さく悲鳴を上げるので俺は驚きつつ迅鯨の方を向くと迅鯨は何かを我慢しているかのようにふるふると震えていた。

 

 

「お、おい迅鯨どうしたんだ?大丈夫か?」

 

 

「て……て…提督ぅ……と、トイレは…お、お手洗いは……何処に……」

 

 

「便所?便所ならあそこだぞ」

 

 

そんな迅鯨が心配になってきたので俺が尋ねるとトイレの場所を聞いてくるので俺はトイレを指差す。すると迅鯨は立ち上がり…

 

 

「ご、ごめんなさい提督!す、少しお、お手洗いにい、行ってきます!」

 

 

そう言ってはそそくさとトイレへと向かっていった。……どうやらトイレを我慢していたのだろう。だがあの我慢の仕方は……

 

 

「……うんこ行きたかったのか…」

 

 

俺は失礼極まりない事を呟いた。…いや、大じゃなくて小かも知れないよな。女性っておしっこの方はあんまり我慢出来ないってよく聞くしな。

…そう思いながら俺は迅鯨が帰ってくるまでのんびりとしていた…

 

 

 

 

しかし暫く経っても中々帰ってこないので俺はトイレの方を向いた。

 

 

「…やっぱりうんこだったのかな…?腹壊したんだろうか…」

 

 

長い為にもう俺の中では大に行ってると思い込んでおりそう呟く。腹でも冷やしたのか何か悪い物でも食べたのか……いや、迅鯨が弁当作ってるからそんな事はあり得ないか。…等と思っていると……

 

 

「あ、出てきたか」

 

 

迅鯨がトイレから出てきた……と思いきや先程と同じようにキョロキョロ周りを見たかと思うと迅鯨は何故かそのまま林の中へと行ってしまった。

 

 

「お、おい…どこ行くんだよアイツ!?」

 

 

そんな迅鯨の行動に俺は少し心配になり、広げているビニールシートや荷物を片付けてはそれを持って迅鯨を追いかけた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トイレの後ろの林にたどり着いた俺はそのまま迅鯨のように林の中へと入っていく。

 

 

「おい迅鯨、どうした?どこに行…く………?」

 

 

「………え?」

 

 

するとそこには…迅鯨が居たがジーンズとパンツを下ろしてその豊満なお尻を丸出しにしながら屈んでおり…そんな迅鯨のお尻の下にはこんもりと排泄物の山が出来上がっていた。

 

 

「…え…あ……え?あ、な、なんで…?て、提督な、なんで……きゃ!?」

 

 

「お、おい!?」

 

 

俺が現れた事に迅鯨は動揺していた……が、バランスを崩し倒れそうになったので俺はすぐさま迅鯨を支える事に成功して迅鯨は排泄物に尻もちを着かず、お尻を排泄物で汚さずに済んだ。

 

 

「ぅあ…っ!?や、い、嫌!て、提督お願い!み、見ないでぇ!!」

 

 

「…ゑ」

 

 

しかし迅鯨がそう言った瞬間……

 

 

 

ブリッ!ムリュムリュムリュムリュムリュ……

 

 

 

迅鯨のお腹にまだ残っていたのか固体の糞がお尻の穴から吐き出され、糞の山に積まれた。しかし今のが最後の溜まった分だったのかそれで終わり…

 

 

 

ブッ!……ぷぅぅぅ……シャアァァァァァァ……

 

 

 

最後に可愛らしい音でおならが出ては前の方からはおしっこが出た。

…どうやら今ので全部出切った様子であったが……

 

 

「ぅぅ……うっ……ぐすっ………」

 

 

迅鯨は泣き出してしまった。……まぁ無理も無いだろう、俺に排泄している姿を見られたのだ。しかも野糞をしていた姿だからこそ尚更恥ずかしいであろう。

 

 

「ぅ……ぅぅ…て、提督……嫌いに…嫌いにならないでぇ……」

 

 

迅鯨は泣きながらそう呟く。……いや、嫌いにはならないよ嫌いにはさ…。

…迅鯨が泣いているそんな中、俺はというと肉棒がガチガチになっていた。先程説明した通り迅鯨はあんな性格だが見た目は普通に美人で可愛らしい感じの子だ。しかも結構清楚な感じもしている。そんな子がだ、そんな子の排泄する姿…しかも野糞だぞ?そんなの見たら子供だったら普通に性癖歪みかねないぞ?俺は子供じゃねぇけど…え?精神的に子供っぽいって?うるせぇw

 

 

「…迅鯨、とりあえずお尻拭こうな?」

 

 

「……っ……ぐすっ……」

 

 

俺はそう言いながら迅鯨にポケットティッシュを渡す。そして迅鯨は啜り泣きながらティッシュでお尻を拭いていた。

 

お尻を拭き終わり迅鯨はパンツとズボンを履き直す。…啜り泣きながらだが…。残った糞の山とお尻を拭いたティッシュは…量的に処理出来ねぇよなぁ…申し訳無いがここに咲いている花とか雑草や木の肥料になってくれ…(謝罪)

 

……とまあこんな中だが俺はもう性癖歪みきっているので興奮が止まらないわけなので泣いている迅鯨の方を向き……

 

 

「……迅鯨…」

 

 

「…………」

 

 

「この後……時間あるか…?いや、あるよな。俺とデートしてる時点で普通に時間あるよな。……連れて行きたい所があるんだが……強制的に連れて行くからな?」

 

 

「……え?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

__________________________________________________________

 

 

 

 

 

 

 

 

俺は迅鯨の手を繋いで引くようにその場所へと連れて行った。……まぁあの公園から結構歩いて街中にある場所だがな。

……そしてたどり着いた場所はというと…

 

 

「……え?!て、提督…こ、ここは…///」

 

 

迅鯨は恐らく行った事は無くともどういう場所なのかは知っているのか赤くなりながら慌てるも俺は無視しながら手を引き施設の中に入って行く。…そう、俺が迅鯨を連れてきた場所はラブボだった。俺はすぐさま手続きをして部屋を借り、部屋にたどり着くとすぐさま迅鯨をベッドに倒れ込ませ、お尻を突き出した格好にさせると突き出されたズボン越しでありながらもパッツパツでムッチリしたお尻に手を伸ばし揉み始めた。

 

 

「あっ///て、提督…///」

 

 

「迅鯨…さっきのは何なんだよ、トイレに行ったかと思いきや野糞なんかしててよぉ…。なんだ?野糞するのが趣味なのか?」

 

 

「ち、ちが…///違います…!///と、トイレが…トイレが壊れてて…も、もう我慢が出来なくて…///」

 

 

お尻を揉みながら意地悪に問いかけると迅鯨は恥ずかしそうにしながら理由を答える。……野糞していた理由はトイレが壊れておりもう極限状態だった為にもう迷ってもいられないのでそうしたのだった。

 

 

「でもああやって見られるとは思ってなかったのか?俺だから良かったものの…こんなデカくてエロい生ケツを晒して…」

 

 

「だ、だって……お、お漏らしは嫌だから…そ、その…もう考えられなくて……///」

 

 

「俺以外の男だったらお前犯されてるぞ?この!エロ尻!をっ!」パシンッパシンッパシンッ

 

 

「ひぃうっ!?い、痛っ!た、叩かないでっ!///」

 

 

俺はそう言いながら迅鯨のお尻を叩き始める。ジーンズ越しだがパツパツなので叩くと生尻のようにプルンプルンと揺れるので俺は楽しくなって右の尻肉、左の尻肉を交互に少し強めに叩いてプルンプルンと揺らした。

 

 

「ぅ……ぅぅ…い、痛い……」

 

 

暫く叩き続けた為に痛かったのか迅鯨は涙目でお尻を撫で擦っていた。その仕草や少しムニムニと動くお尻がエロかったので俺は興奮が止まらず……

 

 

「…迅鯨!」

 

 

「きゃ!?て、提督……?///」

 

 

ズボンのチャックを下ろして肉棒を露わにするとそのまま迅鯨のジーンズ越しのお尻に肉棒を擦り付け始めた。

 

 

「て、て…提督…///」

 

 

「迅鯨が悪いんだぞ、生尻でもエロいのにこんなパツパツのジーンズのエロ尻を見せつけて…俺もう我慢できねぇよ…!」

 

 

「あっ……んっ……///」

 

 

ジーンズのお尻に肉棒を擦り付けながら俺がそう言うと迅鯨は恥ずかしそうにしていたが抵抗とかはしてこなかった。なので俺はお構い無しに迅鯨のジーンズお尻で尻コキしていた。

 

 

「…くぁっ…出る……」

 

 

「あっ……♡」

 

 

迅鯨のジーンズのお尻に興奮し過ぎていた為に俺はもう射精してしまい迅鯨のお尻に精液を掛けて汚してしまった。

 

 

(て……提督が…わ、私のお尻に射精を……♡)

 

 

「……ふぅ……ふぅ……わ、ワリィ…俺だけが気持ちよくなるのはいけないよな?」

 

 

何処かうっとりしている迅鯨に俺は謝罪しつつも肩にポンッと手を乗せた。

 

 

「………風呂行こっか?」

 

 

「……はい♡」

 

 

セックスする前に俺達は体を清める為に風呂に行くことにした。

 

 

 

 

 

 

 

「ん♡ん♡んちゅ…♡」

 

 

風呂に入ってから俺達は体を洗い合った。…無論ボディタオルを使わずに手で触るように。そして今俺達は抱き合いながらキスをし、俺はというと両手で高雄とかに負けない位の迅鯨の生巨尻を触るように洗っていた。

 

 

「……いやぁスゲェな…♪本当に迅鯨のお尻は勿論のこと太ももも下半身もムチムチして柔らかいな…♪」

 

 

「む、ムチムチって…い、言わないで…///」

 

 

「お前が気にしてても俺は好きだぞ?お前の下半身…」

 

 

「す、好き…?ほ、本当ですか♡」

 

 

俺がそう言うと迅鯨は嬉しそうにしていた。……お尻もそうだが太ももも柔らかくて触り心地が良いからホントに好きなんだよなぁ…♪

 

 

「迅鯨、お尻をこっちに向けて突き出してくれ」

 

 

「こ、こうですか…?」

 

 

俺が指示を出すと迅鯨は恥ずかしそうにしながらもお尻を突き出す。そして俺は迅鯨のムチムチ尻肉を片手で割って可愛い窄まりを露わにさせた。

 

 

「……や…///」

 

 

「可愛い窄まりだこと。…こんな窄まりからあんなにこんもりとうんこ生み出すんだもんなぁ…」

 

 

「やぁ!?い、言わないで…!///」

 

 

俺の発言に迅鯨は思い出したように恥ずかしがっていた。…いや、確かにこんな可愛らしい穴からあんなにモリモリと排泄物が出できていたもんなぁ…

 

 

「結構出てたよな?しかも結構臭かったし……」

 

 

「ぅ…ぅぅ……///だ、だって……便秘してたから……///」

 

 

迅鯨は真っ赤になりつつも明かす。

…実はというと迅鯨はここ数日便秘していたらしく俺とデートの前に出そうとしても出る事が無かった為に仕方なくその状態で出てきたのだ。そして先程の拗ねた際の暴飲暴食がトリガーになって便通が動き便意を催したそうだ。

 

 

「…ま、今からここを沢山犯すから綺麗にしとこうな?」

 

 

「…あっ♡あ……あぁっ♡」

 

 

俺はそう言うとボディソープを指に付けて迅鯨のアナルに指を突っ込んで洗うように掻き回した。腸内を搔き回され迅鯨は小刻みに喘ぎ声を漏らしていた。……まぁアナルセックスは初めてじゃないし才能あるんだよな迅鯨は…

 

 

「んぁ…♡きゃう♡」

 

 

暫く掻き回し洗い終わり指を抜くと迅鯨は可愛らしい声を漏らした。……もう慣らした事だし……入れても大丈夫だよな…?

 

 

「……あ…♡」

 

 

「…入れてもいいか?」

 

 

「……はい♡」

 

 

そう考えている内に既に行動に出ていた俺は迅鯨のアナルに肉棒を押し当てて尋ねた。すると迅鯨は二つ返事で許可を出したので俺はそのまま迅鯨のアナルに肉棒を突っ込んだ。

 

 

「あ♡ふぁ…ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

肉棒を入れると迅鯨は気持ち良さそうな声を上げた。一方の俺も迅鯨のアナルの締め付けの気持ちよさに興奮してピストンを開始した。

 

 

「あっ♡す、凄い♡て、提督のおちんちん♡き、気持ちいい♡」

 

 

「俺もだ…!迅鯨はお尻も気持ちいいしアナルも気持ち良すぎだろ…!」

 

 

迅鯨は腸内を掻き回される快楽、俺は迅鯨のアナルの気持ちよさにそう呟いた。

 

 

「アナルもいい締め付けだし……何より腰を打ち付けた際のお尻の揺れがスゲェな…!」

 

 

「あ…んっ♡お、お尻お尻言わないでぇ♡」

 

 

「だって腰打ち付けたらプルンプルン揺れてどれだけ柔らかいか分かって興奮すんだよ…♪ホント…このスケベデカ尻はぁ♡」パチンッペチンッ

 

 

「やあぁ♡お、お尻叩かないで♡」

 

 

締め付けもよく目の前で腰を打ち付けると他の艦娘よりも大きくプルンプルン揺れる尻肉に俺は興奮して更に揺らすように迅鯨のお尻を叩いた。…少しMっ気質があるのかそうは言いつつも俺の肉棒を締め付けてくる。

 

 

「っ……!1回目出すからな…受け止めてくれよ…!」

 

 

「あっ♡しゃ、射精…♡て、提督のせーしが…♡お尻の中に…♡」

 

 

1回目の射精を迎えそうになっているので俺はラストスパートと言わんばかりにピストンを早めると迅鯨は受け入れる気満々の為に肉棒を締め付けてきた。なので我慢する必要もないので俺はそのまま迅鯨の腸内に射精した。

 

 

「んあぁぁぁ♡せ、せーし♡せーしがぁぁ♡ふあぁぁぁ♡」

 

 

腸内に精液を流し込まれて迅鯨は気持ち良さそうに声を上げる。俺の射精と共にイッてしまった様子だ。

 

 

「あ…♡は…♡はぁ……♡て、提督の赤ちゃんの種…♡お尻に…♡」

 

 

俺の精液が腸内に流されてうっとりとしながら迅鯨はそう言う。……確かに迅鯨の体を見てるとマジで孕ませたい体してると思う……がまぁ今はまだ…な?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んっ…♡ん…♡んん♡」

 

 

風呂から上がり俺達はダブルベッドの上で交わり合う。今は入れてないが俺は迅鯨の豊満なお尻で顔に座っており顔面騎乗してもらっていた。…やっぱりこのお尻の大きさと重みを感じるにはこれが一番だろ♡

 

 

「あっ…て、提督…お、重く……無いですか…?」

 

 

「………」サムズアップ

 

 

「……///」

 

 

先程とは違って迅鯨は少し恥ずかしそうにしていた。…本人は下半身…特にお尻と太ももを気にしてるから結構恥ずかしいんだろうな…

 

 

「……っ…」

 

 

「きゃっ……♡」

 

 

興奮し過ぎてガチガチだった肉棒は迅鯨の手コキによって射精してしまい迅鯨にかかってしまったようだ。

 

 

「……ぷはっ…いや〜〜ホントいい心地だった♪ずっしりした重みと柔らかさを顔面で味わえたからなぁ♪」

 

 

「………///」

 

 

「…ホントいや、マジで迅鯨のお尻好き♡大好き♡」

 

 

「!!…………♡」

 

 

顔面騎乗から解放され俺は満足気に感想を言う。すると迅鯨は一瞬ビクッと体を震わせたが嬉しそうな表情をしていた。

 

 

「……提督…♡その……続きしましょう♡」

 

 

「お、また入れて欲しいか?」

 

 

「はい♡提督のおちんちんを…私のお尻の穴に入れてください♡」

 

 

そして迅鯨は今度は自分から誘うように両手で尻肉を割りながらお尻をフリフリ振っておねだりしてきた。誘われてるんだから遠慮する必要も無いし俺は再び迅鯨のアナルに肉棒を突っ込んだ。

 

 

「ふぁぁ♡んんんんん…♡」

 

 

先程ヤッたのでもう慣れているだろうと思い俺は早速ピストンを始めた。激しくピストンしながら迅鯨の腸内を掻き回しつつも勢い良く腰を打ち付け、大きなお尻をプルンプルンと揺らした。

 

 

「あぁ〜やっぱ迅鯨はバックで犯すのが一番だよな〜♪大きなお尻がよく見えて…そのお尻が腰を打ち付ける度にプルンプルン大きく揺れて…♪」

 

 

「あんっ♡て、提督…♡お、お尻のこと…ばっかり…♡す、好き過ぎですよ…♡」

 

 

「そりゃあ大好きだもん、俺尻フェチだからな♪」

 

 

また大きなお尻の事を言われて恥ずかしいのか迅鯨は喘ぎながらそう言ってくる。……確かにここまで弄るって事は迅鯨のお尻好き過ぎるのかも知れないな……。……いや!?プリンツのプリケツだって大好きだからな!?と言うか俺の鎮守府の艦娘みんな違ったエロ尻ばっかりで俺を誘惑してくるんじゃあ!!

そうこう考えている内に俺は更にピストンを早め迅鯨の腸内を掻き回しまくり……

 

 

「くおぉ……!ホントに良すぎて…また出る…!」

 

 

「あっ♡だ、出して♡提督のせーし♡また迅鯨のお尻に…お腹の中に出してください♡」

 

 

またもや射精を迎え、ラストスパートをかけると迅鯨は早く出して♡と言わんばかりに締め付けてきた。なので俺はその気持ちよさに再び腸内に精液をぶち撒けた。

 

 

「ふぁ♡あっ♡ああああああああぁぁぁぁぁぁん♡」

 

 

迅鯨もイッて声を上げながらもアナルは精液を搾り取ろうと言わんばかりに俺の肉棒をギュッギュッと締め付けてきた。それが気持ちいい為に俺もビュッビュッと射精してしまっていた。

 

 

「あ……♡はぁ……♡はぁぁぁん…♡」

 

 

「ふぅ……ふぅ………ふぅぅ…」

 

 

射精が終わり肉棒を抜くと迅鯨のアナルからは精液が溢れ出ており、迅鯨も気持ちよかったのか息を切らしながらうっとりしていた。

俺も一旦一息つこうと思いベッドに座り暫くは休もうと思っていた……のだが…

 

 

「……えい♡」

 

 

「うぉっ!?」

 

 

迅鯨が俺の股に座ってきてはお尻で肉棒を挟んできた。そしてスリスリとお尻を肉棒に擦り付け尻コキをしてきた。

 

 

「あ♡提督のおちんちんまた固くなってきた…♡」

 

 

「じ、迅鯨…少し休まねぇか?元気過ぎるだろ…」

 

 

「ダメです♡提督…私のお尻好きって言いましたよね♡迅鯨の事、好きって言いましたよね♡だからその大好きなお尻でいっぱい搾り取るつもりなので今日は寝かせませんよ♡」

 

 

迅鯨はそう言いながら尻コキで俺の肉棒を刺激してくる。……どうやらスイッチが入ったのかやる気満々だった。この子ヤッてる時結構恥ずかしがるけどスイッチ入るととんでもないんだよなぁ……

……でもまぁ元々誘ったのは俺だしやる気満々だから今日は干乾びるのを覚悟に受けて立ってやるか…!

 

 

 

 

 

 

この後俺は迅鯨のお尻やアナルに搾り取られる事となり休憩は挟むもののお互い寝落ちするまでセックスを続けた。

 

そして案の定朝帰りする事になった為に鎮守府に帰ったら他の艦娘達にからかわれた挙句青葉のヤツが変な記事を書きやがった。別に構わねえがうちのちびっ子達に悪影響なのでお仕置きとしてカンチョーして悶絶させ、その後アナルレイプしてオホオホ泣かせてやった(鬼畜)

 

……ホントは普通にデートするハズだったのにいつの間にこんな事になってんだろうな…

 

 




・迅鯨=穏やかな物腰な雰囲気を持った潜水母艦の艦娘。着任した瞬間からディーノに一目惚れしておりずっと好意を抱いていたとの事。しかしそんな物腰とは裏腹に恐らくディーノの鎮守府の艦娘の中では重すぎる性格との事で何処に仕舞っているのか何かと包丁を手にして圧をかけてくる事が多い。(しかしディーノは動じないが…)しかし鳥海とは違ってディーノを監禁したいとは思ってはいないとの事。また、『好き』と言う言葉にやたら反応する。
ナイスバディなボディ…と言うよりも結構ムチムチであり特に下半身がむっちりしておりお尻も豊満な為にディーノ好みのボディを持ち、孕ませたい体してるとの事。高雄や愛宕程じゃ無いが結構便秘をしやすく一週間程は悩むが意外にもよく食べよく飲み、食事バランスも良い為に大体一週間以内には自然に便意が来て出るために重度の便秘症の高雄と愛宕と比べればかなり軽いモノだったりする。



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