づほちゃんって改二のままの方が良いのか乙になった方が良いのかどっちが良いんでしょうか?
※擬似排泄(産卵)描写注意
「んはぁぁぁぁぁ疲れたぁぁぁぁぁ」
本日もいつも通り終わり昼飯頃……仕事ももう終えたので食堂で鳳翔に昼飯でも作ってもらおうと思っていると…
「あ、提督!お弁当作ったんだけど、たべりゅ?」
「お、マジか。たべりゅ!」
本日の秘書艦、祥鳳型軽空母『瑞鳳』。彼女がこの部屋に来た時に何やら包みを持ってきていたから何かと思ったがどうやら弁当を作ってくれた様子であった。俺の為に作ってくれたんだし断る必要も無いので貰う事にした。
「……おぉ………」
「…ふふふ、提督は沢山食べるからいっぱい作りました♪どうかな?」
「お、おう、こりゃあ腹いっぱいになるが…相変わらず卵焼きまみれだな…」
「そりゃあ瑞鳳の得意料理ですから♪」
瑞鳳は鳳翔よりも上とまでは言えないが料理は普通に上手でありよく手料理を振舞ってくれていた。確かに料理は上手い、上手いのだが何故かやたら卵焼きを作りまくるのが難点だったりする。それでも得意料理だと自称するだけあって卵焼きは味は勿論形もパーフェクトだったりする。
そして俺は瑞鳳の弁当を食べ始める。……うん、うめぇ♪卵焼きは文句無しであり出汁巻きが好きってのを分かってくれてるから出汁巻きで作ってくれていた。
「どうですか?」
「うん、うめぇな♪」
「良かったぁ♡…実は産みたて卵を使っています♡」
「う、産みたて?……うちにニワトリなんて飼ってたか?」
「そ、そうじゃなくて…行きつけのお店で…に、ニワトリさんの産みたて卵を売ってくれるの…///」
「へぇ〜そうなのか……」
産みたての卵を使っていると言われたので俺は疑問に思うが瑞鳳はそう答えた。……何故か少し恥ずかしそうに赤くなりながらだったが……何故?
…とりあえず瑞鳳の玉子焼き弁当を食べ終わった後、俺と瑞鳳は遠征組を待ちながらも駄弁りながら話をしたり昼寝したりしていた。……え?セックスしねぇのかって?それはこの後の話だよ、この後とんでもないモン見て俺は瑞鳳を襲っちまうからな……
「提督、おゆはんも瑞鳳が作りますからね♡」
「お、おう、そうか……」
「…少し時間掛かっちゃうけど…待っててくださいね…///」
瑞鳳はそう言うと執務室から出て行く。多分晩飯を作るために厨房に向かったのであろう。
……う〜ん…嫌じゃないけど…流石に昼晩玉子焼きだけってのはなぁ……と、思い流石に玉子焼き以外のも作って欲しいと言う為に厨房へと向かった。
「瑞鳳〜?いる…か……?」
厨房に辿り着き、中にいるであろう瑞鳳に声をかけようとしたが、中にいる瑞鳳は何故か机の上に立っており、そんな彼女の立っている真下にはボウルが置かれていた。
「そ……そろそろ……な、馴染んできた…頃かしら…ね?」
瑞鳳は何故か赤くなりながら荒い息を立てつつそう言うと……突如瑞鳳は履いているもんぺと…白いパンツを脱いでは小柄な彼女の割には結構ぷりんっとしたお尻を丸出しにして屈み込んだ。……まるで今から和式便所に排便するかのように……
「て…提督…♡ま、待っててね……♡い、今から……ず、瑞鳳の…♡産みたての…♡た、卵…でぇ…♡た、玉子焼き…♡つ、作ってあげるから……ね♡」
(……まさか…)
瑞鳳の言葉からして今から何をしようとしているのかを何となく察した。すると案の定、瑞鳳はいきみ始め…そんな彼女のアナルからは白い何かが出てこようとしていた…
「んんんんん………っ!ふ、ふぅぅぅぅぅん……!」
いきんでいる為に声を漏らす瑞鳳。するとプリュンッと効果音が鳴るかのようにアナルから白い何かが出てボウルの中に吐き出された。……そう、卵である。瑞鳳は俺の玉子焼きを作る卵を腹の中に入れていたのだった。
「はぁ……はぁ……ま、まず…一個目……♡」
息を切らしながらもアナルから卵を産んだ事に瑞鳳は少しうっとりしながらも再びいきみ始める。すると再びアナルから卵が姿を現しては出てこようとしていた。
「うぅぅぅぅぅぅん…!くっ……♡ふっ……ふぅぅぅぅぅぅんっ!」
いきむ声を漏らし……二個目の卵がアナルから吐き出されボウルの中に産み落とされる。すると再びいきむ為にまだ腹の中には卵が入っている様子だった。
………瑞鳳がアナルから卵を産む姿……完全にマニアックな姿だが既に俺の肉棒はガチガチに硬く大きくなっており、もっと間近で見たいと思い始めては無意識に厨房の中に入っていき瑞鳳へと近づいていった。
「……っ!!??」
物音が聞こえビクッと震えて振り返る瑞鳳。すると俺が近くで自分を見ていた事に気付いては段々と顔を真っ赤にさせていった。
「え…!?て、ていと…く?えっ!?な、なんで…?な、何でここに…!?///」
「……どうした?産まないのか?」
「ち、ちが、ち、違うの///こ、これは、ち、ちが……ひぃぅぅぅっ!?///」
動揺が止まらなくなった瑞鳳は今にも泣きそうな顔になりつつも誤魔化そうとするがもう初めから見てるから言い訳なんて出来ないんだよなぁ。
そんな瑞鳳を尻目に俺は両手で瑞鳳の尻肉を掴んではアナルが完全に露わになるように広げた。
「ほら、早く産めよ。俺に産みたて卵で作った玉子焼き食わしてくれるんだろ?」
「い、嫌っ、ま、待って!///こ、これは…///」
「早く!早くさぁ!!」
「ひぃぃっ!?そ、そんなに広げちゃ……///」
俺は瑞鳳に早くアナルから卵を産むように催促するも恥ずかしがってアナルがキュッと引っ込むので俺は両親指をアナルに伸ばしては指でアナルを広げると瑞鳳のアナルがヒクヒクと動き出しては卵が出できて……
「や、やぁぁぁぁぁ///み、見ないでぇ…///見ないで提督ぅぅぅ///」
恥ずかしさでお腹に力が入ったのかアナルからお腹に入っていた卵が次々とボウルに産み落とされた。近くなので音が聞こえるので意外にもプリュンッと言うような可愛い効果音ではなくブリュッという完全に排泄する時の少し汚い音であるのは当然であった…。
お腹に入っていた卵を全部産んだ瑞鳳……いきんだ為に荒い息を切らしていたが……
「…うぅ…ぐすっ……み、見られちゃった…///て、提督に……卵産んでる姿を…///」
俺にアナルから卵を産む姿を見られ、瑞鳳は啜り泣き始める。……いや、お前がこんなマニアックな事してたのに俺は驚きが隠せねぇし…お前のせいでもう肉棒はガチガチなんだよ。
「………瑞鳳、お前とんでもない事してくれてんだな……まさか産みたてってのがお前がケツから産み出したって理由だったなんてよぉ…」
「ぅ……うぅぅぅ……///」
「まるでうんこするみたいにケツから卵ブリブリ産んで……そのケツに入ってた卵の玉子焼き食わされてたなんてよぉ……」
「嫌ぁ言わないでぇ…///」
俺が言葉責めすると瑞鳳は嫌々と首を振って騒ぐ。……あーもう我慢できねぇわ、どうせこんなマニアックな事してんだ…襲ってOKって事だよな?
「……そんな瑞鳳と瑞鳳のケツにはお仕置きが必要だな…♪」
「お、お仕置きって……ひぃうっ!?///」
俺はそう言うと瑞鳳の少しぽっかりと開いたアナルに舌を入れた。卵を産んで解されているから既にもう肉棒を入れても問題なかったりするが……
「や、やぁぁダメぇぇ!///そ、そんな所舐めちゃぁぁ///」
「ダメ?まさかお前うんこ残ったまま卵仕込んでたのか?」
「ち、違うもん!!///ちゃ、ちゃんと浣腸して……お腹の中は綺麗にしめるもん…!///」
「……なら問題は無いよな」
「ひぃうぅぅぅぅぅぅぅっ////」
アナル舐めを嫌がる為に俺はまさかお腹を綺麗にしていないかと思い尋ねるもしっかり浣腸して綺麗にしている為に安堵した。……まぁ産んだ卵を見ても便が付いている様子もないし…いや、もしもこれ付いてたら吐いてたわw
しばらく舐め回した後、指で解す必要もないので俺はズボンのチャックを下ろして肉棒を出した。
「やっ…!?て、提督…?///」
「言ったろ、ケツの中に卵入れた挙句その卵で玉子焼き食べされるえっちなこの穴にはお仕置きだって…!」
「んひぃぃいぃうぅぅぅぅっ!?♡」
アナルに肉棒を押し当てられ戸惑う瑞鳳に容赦無く俺は肉棒を突っ込む。肉棒を入れられた瑞鳳は体を仰け反らせながら声を上げた。
「ぅああっ♡て、提督っ…て、ていとくぅ♡」
「卵入る位には解れてるけどいざ入れてみるとキュウキュウ締め付けてくるな…!」
「やぁぁ♡だ、ダメェ♡ぬ、抜いてぇ♡」
「喘ぎながらンな事言われても説得力ねぇな。それに俺はお仕置きって言っただろ?」
「だ、だからって…♡こ、これがお仕置きなんてぇ…♡」
「だったら尻叩きしで1週間座れないようなお仕置きにしようか?」
「や、やだぁぁ♡そっちはもっと嫌ぁぁ♡」
アナルを犯されて嫌がる瑞鳳だが喘ぎながらもそう言ってくるので説得力なんて無かった。なのでお仕置きはスパンキングにしようかと提案するが更に嫌がる。……ホントにワガママな子だなぁ…♪
「んひぃっ♡くひぃぃぃっ♡」
「ほれっ!何か言うことは無いか?こんなマニアックなえっちな事して…俺を巻き込んだ事に…!」
「ご、ごめんなさぁぁぁい♡お、お尻に卵入れて…♡馴染ませたあとに産んで…♡その産んだ卵で玉子焼き作っちゃって♡ご、ごめんなさいぃぃ♡」
ピストンしながらそう言うと瑞鳳は謝ってきた。正直にちゃんと謝ってきたんだ…そんないい子には……
「ちゃんと謝れて偉いぞ!そんないい子には…ご褒美だ!」
「んきゅうぅぅぅぅぅ♡」
そう言いつつ俺はピストンを早めた。すると瑞鳳は舌を出しながら仰け反り、快楽の声を上げた。
「んきゃぁぁぁう♡て、提督ぅ♡は、激し…激し過ぎるよぉぉ♡」
「ちゃんと謝れたご褒美だ、いっぱい気持ちよくしてやるぜ♪」
「だ、ダメェ♡お、お尻で…♡お尻でなんてぇぇっ♡」
「とか言いながら卵産んでた時もアナルが気持ちよかったんじゃないのか?」
「ち、ちが…違うのぉぉ♡」
激しいピストンにより瑞鳳はかなり乱れながら声をあげる。…口では否定しつつも今こうして感じまくっている事から卵産んだ時にも快楽を得ていた様子だろうな…
そんな事を思いつつも既に瑞鳳のアナル産卵を見て高まりきっていた興奮が限界を迎えており射精しそうになっていた。
「瑞鳳!今度は卵じゃなくて妊娠するように射精してやるからな!」
「あぁぁっ♡む、無理だよぉ♡お、お尻で…お尻で妊娠なんて出来ないよぉ♡」
「出来ねぇじゃねぇ、するんだよ!」
瑞鳳に無理難題を言いながらも俺はラストスパートかのようにピストンを早くし……そして…
「あぁっ……♡は……ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」
瑞鳳が先にイッてしまい体を仰け反らせながらビクンビクンと震えた。それと同時に腸内が肉棒を強く締め付けてきたので俺は我慢する必要も無いので腸内に精液を流し込んだ。
「ぅぁああ……♡で、出てるぅ…♡て、提督のぉ…♡せーしが……♡お尻にぃ……♡」
腸内に精液を流し込まれている感覚に瑞鳳は弱々しくもそう呟く。瑞鳳のマニアックな行動によっていつもより興奮しているのかいつも以上に精液が出ている気がした。
射精が終わり一息ついた後、俺は瑞鳳のアナルから肉棒を抜いた。するとやはり結構な量が出ていたので音を立てながら栓が無くなったアナルから精液が溢れ出ていた。
「こ、こんなに…♡こんなに出されちゃったら…♡ほ、ホントにお尻でぇ…♡に、妊娠しちゃうよぉ…♡」
「あぁ、妊娠しちまえ♪」
「………っっ♡♡♡」
瑞鳳がそう言うので俺は抱き寄せながら優しくお腹を撫でると瑞鳳は何処か嬉しそうにしており、しばらくの間俺達はそんな体勢で一時を過ごすのだった……
「……んで?なんであんな事したんだ?」
「そ、それは……そ、そのぉ…///」
その後、厨房にて俺は瑞鳳が作った玉子焼きまみれの晩飯(瑞鳳が産んだ卵使用)を食べながら何故にあんなマニアックな事をしたのかを問い詰めた。
「そ、その……産みたての卵って……え、栄養が良いでしょ?だから…それを提督に食べさせたいと思ったけど…うちにはニワトリさんなんて居ないから……だから市販のいい卵をお腹の中に入れて温めたらまた栄養が良くなるって…お、思って……///」
「……お前案外バカだよなw」
「ば、バカって言わないでよぉ!提督の為にって思って考えたんだからぁ!///」
それを聞いて俺がそう言うと瑞鳳は怒りながらそう言った。……栄養はそんなに変わらないけどそれを見て性欲が湧いてしまったわいw
「……まぁ結果はどうかはアレだが……一応サンキュな…」
「…う、うん………///」
しかし俺の為を思ってそうしてくれたので礼は言っといた。……色々とぶっ飛んだ行動ではあったが……
「……じゃあ今度卵仕込む所から見せてくれないか?浣腸とかも手伝うし」
「……ふぇぇぇぇ!?///や、やだぁ!は、恥ずかしいよぉ!!///」
「どうせアナルから卵産む姿見られたんだし恥ずかしさなんて変わらねぇって、な?」
「な?じゃないよぉぉぉ!///」
……正直もう一回アナルから卵を産む姿を見たいので瑞鳳に(ほぼ強制的に)今度卵を仕込む前の所から見せてもらうように約束した。……また性癖狂わされたから当たり前だよなぁ?
・瑞鳳=軽空母祥鳳型2番艦の艦娘。軽空母の中では駆逐艦とほぼ同じくらいの身長である程に小柄なのが特徴。ディーノの事は好きであり秘書艦になった際には手料理を…大量の玉子焼きを振舞ってくれる。得意料理と言う事もあって味は最高級なのだがやたら玉子焼きを振舞うのが玉に瑕。因みに玉子焼き以外の料理も一応は作れる模様。
ただ、その玉子焼きに使う卵の仕込み方が問題でありよく分からないがディーノを思ってなのか何故か市販で売っていた物等の卵を一度自身の腸内に入れて温めたり腸液を絡ませてからアナルから産卵してはその卵で玉子焼きを作るという…(ただしディーノに作る時だけ、他の艦娘に対しては普通に市販の卵を使って作る)
・ディーノ=今回、アナル産卵と言うマニアックな光景を見てまたもや性癖を歪まされてしまう。そんな瑞鳳とは強制的にアナルに卵を仕込む所から見せてもらうように約束している。