※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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白露が焼き芋を食べ始めたので……w
白露も前のネタによって大鳳と同じキャラに…

※放屁、終盤スカトロ描写注意!




白露&大鳳※

 

 

「……暇だ…」

 

 

いつものように朝で仕事を終え、遠征組を待つ俺。普段であれば暇つぶしに秘書艦とだらけながら話をしたりするがその秘書艦が今はおらずトイレに行っていた。

 

……そして今日の秘書艦は高雄だ……ここまで言ったら理解してくれるであろう。そう、また便秘しており今トイレでフン闘中であった。

なので今は執務室は俺一人ポツンと居るだけなので寂しいものであった。

 

 

「……どっかブラブラすっかなぁ…」

 

 

そう思いながら椅子から立ち上がろうとするとドアが開き誰かが入ってきた。高雄が帰ってきたのであろう…そして結局出ないからイライラして帰ってきたんだろうなぁ…と思っていると…

 

 

「やっほー提督♪」

 

 

「…失礼します……」

 

 

「…白露に……大鳳?」

 

 

高雄ではなく白露と大鳳が入ってきた。……白露は相変わらず焼き芋の入った袋を手にしつつ焼き芋食っていたが……。そして大鳳も貰ったのか焼き芋を手にしていた。

 

 

「……また芋食ってんのかよ…」

 

 

「食べてちゃ悪い!?それに今の時期だったら原作でも焼き芋modeじゃんか〜!」

 

 

「メタ発言過ぎるぞ……」

 

 

焼き芋をまた食べている事を指摘すると白露はムッとしながらメタ発言し始めた。…いや、確かにそうなんだがな……

 

 

「そーゆーこと言う提督には……こうだ!」

 

 

白露はそう言うと背中を向けてはスカートを捲り白い下着に包まれた程よい大きさのお尻を突き出しては……

 

 

 

……ブッ!ブゥゥゥゥ……

 

 

 

「……っ!?」

 

 

「…おい」

 

 

白露はおならをしてきた。その事に俺が呆れる中、大鳳もギョッとしつつ赤くなっていた。

 

 

「な、な、何してるんですか!?///」

 

 

「…焼き芋をバカにする提督にお仕置き……って、あ~寧ろご褒美になっちゃったか…」

 

 

赤くなって慌てる大鳳に白露はそう答えるもそんな事を言い出した。

 

 

「提督ってばおならフェチだもんね、私のおなら嗅いで射精しちゃったから」

 

 

「え、えぇぇ!?///」

 

 

「いや、深くは否定できねぇけどさ……」

 

 

白露が大鳳に暴露し始める為にそう言う。…まぁ大鳳の時は嗅がされて射精したわけじゃ無いから驚くのも無理は無いわな…

 

 

「だから提督、机で見えないけど今絶対おちんちん大きくなってるよ」

 

 

「え…あ…えぇ…///」

 

 

「大鳳が困ってるだろ」

 

 

白露の言葉に案の定大鳳は恥ずかしそうに困っていた。……まぁ大鳳にしてはおならがコンプレックスだもんな…ガスが溜まりやすい故に…

 

 

「だからね、大鳳もおならしたら提督絶対興奮するよ!」

 

 

「えぇ!?い、いや…わ、私は…///」

 

 

「ほら、遠慮しないでさ♪」

 

 

「ひっ!?や、やだ///や、やめ……///」

 

 

白露はそう言うと大鳳の意見は聞かずにスカートを捲りスパッツ越しとは言え彼女のお尻を掴み尻肉を割ってアナルを見せつけるようにした。

 

 

「や、止めて…!や、焼き芋…た、食べた…からぁ…///が、ガスが…///そ、それに…て、提督の…ま、前で…///」

 

 

「だったら我慢するのは体に毒なんだから出しちゃった方が良いって!提督だっておならしても気にしないし寧ろ興奮するでしょ」

 

 

「や、やだ…///や、やめ……///」

 

 

お尻を広げられた上にさっきの焼き芋の影響で更にガスが溜まってしまっていた為にそんな事をされてはもう我慢できないであろう状態の大鳳……そしてとうとう…

 

 

「あっ…や、や……い、嫌ぁぁぁぁぁぁ////」

 

 

 

ボフゥッッ!ブブオォォォォォォォ!!

 

 

 

我慢が出来なくなり、爆音かのように大きなおならを出してしまった。白露のおならの香りを上書きするように部屋には大鳳のおならの匂いが漂い始めた。

 

 

「ぅ……ぅぅ…い、嫌って…言ったのに…///」

 

 

「大鳳泣いたぞ、お前のせいだぞ白露」

 

 

「恥ずかしがる事は無いって、提督多分今コーフンしてると思うよ♪」

 

 

おならが出てしまい、啜り泣いてしまう大鳳、俺は白露にそう言うが反省の色も無く大鳳を慰めているつもりなのかそう言い出した。

 

 

「その証拠に……提督、こっちに来てよ」

 

 

「………なんでだよ」

 

 

「ほら、動きたくないって事はおちんちんガチガチだよ♪」

 

 

すると白露はそう言う。……実際白露の言う通り俺の肉棒は大きくなっている。いや、だって恥じらっておなら出しちゃう子って興奮しないか?特に可愛かったり美人だったら尚更だろうに。……まぁ俺は性癖が歪んでるからなぁ……

 

……などと考えているといつの間にか白露は俺の元までやってきていた為に俺はビクッと震えて驚いてしまった。

 

 

「……うっわ、でっか…ズボンからでも分かるくらいにガチガチじゃん♪」

 

 

「……何見てんだよ…」

 

 

「…ふふふ〜ん♪やっぱり提督は私と大鳳のおならでコーフンしたんだね♪」

 

 

「……寧ろ大鳳の方が興奮したわ。てかお前はもっと恥じらいを持てよ」

 

 

「…………ホントは恥ずかしいもん///」

 

 

「急に恥ずかしがるなやw」

 

 

案の定俺の股間を凝視し、大きくなった肉棒を見ていた。すると得意気にそう言い出すので前回と違い全然恥じらわない白露にそう指摘すると急に恥ずかしがり始めた。

 

 

「でも提督、そんなにおちんちんガチガチだったら苦しいでしょ?私と大鳳がいっちばん気持ちよくしてあげる♡」

 

 

「ゑ?私も!?」

 

 

「いや、何を勝手にんな事…「えいっ♡」うおっ!?」

 

 

すると白露がヌいてくれると言い出し、勝手に巻き込まれた大鳳はギョッとしながら驚く。俺が何かを言おうとすると白露は突如俺の股間の上に座っては股間にお尻を擦り付けるように動いてきた。

 

 

「ンフフ〜♪お尻もおならも好きな変態さんの提督だからこういう事されるの嬉しいもんね〜♪」

 

 

「……お前やたら積極的だな…」

 

 

「積極的な女の子…艦娘だけど……嫌い?」

 

 

「……んなわけねえだろ」

 

 

「………んんっ♡」ぶぷうぅぅぅっ!

 

 

「いい話になりそうだったのに屁ぇこくなよw」

 

 

股にお尻を擦り付けてくるので俺がそう言うと上目遣いで言ってきた。…そりゃあ積極的な女は好きだし艦娘だからって関係ねぇからな……そう言った矢先におならしてきたので軽くお尻を叩いてやった。

 

 

「……やっぱり提督は直接嗅ぎたいんじゃないかな〜?」

 

 

「いや、だからね…お前積極的過ぎ……って引っ張んな力強っ!」

 

 

白露がそう言うと俺は手を引っ張られて椅子から降り、部屋の真ん中の床に仰向けに寝転ばされると白露は下着を脱いでは生尻を露わにし、そのまま大き目の生尻を俺の顔に下ろしては丁度生のアナルが鼻にフィットするように座り込んできた。

 

 

「うっおっ!?お、おま……」

 

 

「んふふ〜♪生のお尻の穴、鼻に押し付けられて嬉しいでしょ〜?」

 

 

「は、はわわ…///」

 

 

鼻に生アナルを押し付けてはグリグリしてくる白露。…くっさ♡アナル独特の匂いが鼻に漂い、白露のような可愛い子でもこんな匂いするんだなと思うと興奮が高まる。一方の大鳳は白露の大胆な行動に赤面していた。

 

 

「ほら大鳳、提督ったら私のお尻の穴を鼻に押し付けられてこんなにおちんちん大きくなってるよ♡」

 

 

「……っ///」

 

 

白露がまるで大鳳に見せつけるようにそう言うと大鳳は何も喋らなかった。……恥ずかしがっているのかそれとも俺の肉棒に見惚れて……る事は無いか。すると白露がズボンのチャックを下ろして俺の肉棒を露わにさせてきた。

 

 

「…すっご…♡大きくて硬くて……熱い♡」

 

 

「うっ……くぉっ……!」

 

 

露わになった肉棒を掴んだかと思うと手コキしながらそう呟く。…既にガチガチになっていたので軽い手コキでも俺は気持ちよくて声が漏れてしまった。

 

 

「……じゃあ……お待ちかねの提督の大好きな匂い、鼻に流し込んであげるね♡」

 

 

白露がそう言うと鼻に押し付けられている窄まりがヒクヒクと動き出し…少し開いたかと思うと……

 

 

「……うぅんっ…!」

 

 

 

ブボォォォッ!ブビィィィィィッ!

 

 

 

開いた窄まりから勢い良く空気が……おならが噴出し、俺の鼻の中を通っていった……

 

 

(くさっ…熱っ…!)

 

 

熱い空気とおなら特有の臭い……しかし高雄と愛宕の便秘うんこ臭のおならの臭いを知り過ぎたせいかそこまで臭いとは思わなかった。逆にこんな可愛い子が下品な音でこんな臭いを出していると思うと興奮が高まり……

 

 

「…きゃっ♡」

 

 

手コキの影響もあり俺は射精してしまった。

 

 

「……えへへ♡ホントに私のおならで射精しちゃって……変態さんなんだから♡」

 

 

手コキもあるが自分のおならで射精した事に白露はそう言ってきたが声色が何処か嬉しそうな声であった。

 

 

「…さ、次は大鳳の番だよ♪」

 

 

「え、えぇ!?わ、私!?」

 

 

「うん、大鳳は私よりもいっちばんおなら過ごそうだから提督も大喜びだよ♪」

 

 

「い、いえ…わ、私は…べ、別に……///」

 

 

すると今度は大鳳にぶっこかせようと白露が言い出すが大鳳はやはり恥ずかしいのか遠慮していた……が…

 

 

「そんな事言わずに……ほら♪」

 

 

「!?や、やぁ!?や、止めて…!す、スパッツと…パンツ脱がさないでぇ!?///」

 

 

白露は強制的に大鳳のスパッツとパンツを脱がしてはプリンとしたお尻を露わにさせた。その上に大鳳のお腹を優しく撫でたり少し押したりしていた。

 

 

「あっ…///や、やめ…て…///そ、そんな…ことしちゃ…が、ガスが……で、出ちゃうぅ…!///」

 

 

それがお腹のマッサージになっているのかおならが出そうになる大鳳。それを見て頃合いかと思った白露はそのまま大鳳を俺の顔面に座らせるようにしてきては俺の顔は大鳳の生尻で視界が埋まってしまった。

 

 

「あぁっ!?や、やだ…!///だ、ダメェ!!///」

 

 

「大丈夫大丈夫〜、提督は幻滅もしないし寧ろコーフンしてくれるって♪」

 

 

恥ずかしがって嫌がる大鳳だが白露は勝手にそんな事を言い出す。……いや、確かに幻滅はしないが大鳳が嫌がってるだろうが…

すると丁度鼻にフィットされていた大鳳のアナルがヒクヒクとし始めた…どうやらおならが出そうになっている様子だった…

 

 

「や……やだ…だ、ダメェ……

 

 

や、やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!////」

 

 

 

ボフゥゥゥゥゥッ!!ブボォォォォォォッッン!!

 

 

 

まるで爆発したかのような爆音のおならが部屋中に響きながら大鳳の悲鳴が響く。無論大鳳のアナルが直接押し付けられている俺の鼻の中には結構勢いの良い風と臭いが流し込まれた。

 

……熱く、そしておならなので臭い…が、こんな可愛い子がこんな下品な音でぶっこき更に白露とは違い滅茶苦茶恥じらう大鳳にも俺は興奮してしまい白露に手コキされている事もあり再び射精してしまった。

 

 

「またまた射精しちゃって♡ほら大鳳、大鳳のおならで提督射精しちゃったよ♪」

 

 

「うぁ……///ぐすっ…あ、ぁぅぅ……///」

 

 

大鳳のおならで射精した事を白露が何故か楽しそうにしながらそう言う。一方の大鳳は恥ずかしさで啜り泣きつつも俺が彼女のおならで射精してしまったと言う事に戸惑っている様子であった。

 

 

「……うわっ…くっさ…やっぱり二人分のおならが充満して混ざったら臭いよね…」

 

 

「ぅ……ぅぅ………///」

 

 

「あ、いや、別に大鳳のおならがいっちばん臭いって訳じゃないからね?私のおならも結構臭いし…」

 

 

部屋に充満したおならの残り香を嗅いでそう言う白露だったが大鳳が自分のおならで臭いと思われてしまったのか顔を伏せるので白露がフォローを入れる…も今更感だろ…

 

 

「例え臭くても提督はコーフンして射精してくれたでしょ?」

 

 

「ぅっ……ぅぅぅ……///」

 

 

大鳳にフォローを入れ続ける白露だが全然フォローになってねぇからなお前。……てか大鳳いつまで俺の顔面に座ってるんだよ、そろそろコイツラにお仕置きしねぇとな……!

 

 

「…きゃ!?」

 

 

「て、提督…?」

 

 

俺は大鳳を退かすと白露に近づく。この行動で白露は今から何されるか把握した様子だった。

 

 

「やっ、て、提督…?」

 

 

「よくもまぁ散々とヤッてくれたなお前ら?でも流石にやり過ぎだぜ……」

 

 

「だ、だって提督がおならしたら喜ぶんだもん!」

 

 

「言い訳無用」

 

 

「んひぃぃっ!?///」

 

 

両手で白露のお尻を掴みながら俺がそう言うと白露は言い訳するのでそのまま尻肉を開いては白露のアナルに音が鳴るほどにキスをしてやった。そしてそのまま白露のアナルを舐めて解し始めると……

 

 

「あっ…だ、ダメ提督…!が、ガスが…お、降りてきて……ひぁっ!///」

 

 

 

ブウゥゥゥゥゥッ!

 

 

 

「うぉっ!?」

 

 

アナルを刺激したせいか白露はおならが出そうになるも度重なるアナルへの刺激によっておならを出してしまい俺はあの時のようにまた口におならをされてしまった。

 

 

「てめ、また口の中に屁ぇぶっこきやがって!ど んだけ俺を屁責めしてぇんだ!」パシィィンッ!

 

 

「ひぃうっ!?だ、だって刺激するから…そ、それに出るって言ったじゃん!!///」

 

 

「言い訳無用だこのエロケツめ!」バチィィンッ!

 

 

「痛いぃ!お尻叩かないで!!///」

 

 

またもや口の中におならしてきた白露のお尻を何度も叩く俺、結構痛いのか白露は叩かれる度に騒いだ。

しばらく叩いてから今度は指をアナルに入れて掻き回し始めた。

 

 

「あっ…お、お尻……う、ぅぅ…♡」

 

 

「アナル掻き回されてまた屁が出そうか?」

 

 

「さ、流石にあの時程は食べてないから…で、出ないけどぉ…♡」

 

 

指で腸内を掻き回すと白露は気持ちよさそうに喘ぐ。流石にあの時は食べ過ぎておならが止まらなくなったので今回は自重した様子…だがさっきから結構こいてる気がするけどなぁ……

 

ふと大鳳の方を見ると案の定俺らの行為を見て恥ずかしそうにしていたので……

 

 

「……次はお前だからな…」

 

 

「!」

 

 

次にお仕置きするのは大鳳だと伝えると……何故か何処か嬉しそうな表情をしていた。

指で掻き回し解れてきた頃に俺は指を抜き白露のアナルに肉棒を押し当てる。

 

 

「…あ♡」

 

 

「この屁こきアナルにはお仕置きだ…」

 

 

「…あっ♡は……はぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

そして一気に肉棒を白露のアナルに突っ込んだ。すると白露は快楽で声を上げたが俺は容赦せずにピストンを開始して白露の腸内を掻き回した。

 

 

「あっ♡て、提督♡お、お尻♡お尻凄いぃ♡」

 

 

「どうだ、気持ちいいか?」

 

 

「う、うん♡き、気持ちいい♡気持ちいいよぉ♡」

 

 

アナルを犯されて気持ちよさそうにする白露、まぁ前回はおなら我慢しながらアナルセックスしてたようなモンだから今回は我慢するものが無いから純粋に気持ちいいんだろうな。

 

 

「あっ♡て、提督♡き、気持ち良すぎて…も、もうイッちゃうよぉ♡」

 

 

「俺も気持ち良すぎて…もう出そうだ…」

 

 

白露もそうだがお互いにもう限界を迎えている様子なので俺も射精する気持ちに切り替え…とうとう限界を迎え俺は射精を迎えた。

 

 

「…し、白露…出すぞ…受け止めろよ…!」

 

 

「あっ♡は……♡はぁぁぁぁぁぁぁぁん♡♡」

 

 

俺はそのまま白露の腸内に射精し、精液を流し込む。すると白露も俺の射精と同時にイッたのか声を上げながら体をビクンビクンと震わせイッていた。

 

 

「あっ♡熱っ♡て、提督の…せーし……♡」

 

 

蕩けた表情で少しヨダレを垂らしながらも腸内に流し込まれている精液の熱さを感じている白露。そんな白露を後ろから抱き寄せつつもお腹を優しく撫でた。

 

射精が終わり肉棒を抜くと……

 

 

「…あっ、ま、待って…!きゅ、急にガスが下りてきて…い、今抜いたら……あぁっ///」

 

 

 

ブボッ!ブビィィィィィッ!

 

 

 

肉棒を抜いた瞬間、腸内を散々肉棒で掻き回した影響かガスが再び下りてきて出そうになるが既に肉棒を抜き栓が無くなってしまったので白露はそのままおならを響かせ同時に中出しした精液がおならと一緒に飛び散ってしまった。

 

 

「なんだよ、まだ屁ぇ出るじゃねぇか。」

 

 

「だ、だってぇ…きゅ、急にきて……///ぅぅぅ………///」

 

 

俺がそう言うと白露は恥ずかしそうにする。…さっきまでノリノリで俺におなら吹っ掛けてきたり平然とこいていた癖に何を恥ずかしがってるんだよ。……まぁ恥じらう女は好きだけどな。

 

 

「…さて……次は大鳳……まぁお前はある意味白露に巻き込まれたモンだけど連帯責任ってヤツだ。悪く思うなよ?」

 

 

「……っ…///」

 

 

そして先ほど白露のアナルを弄っていた際に宣言した通りに大鳳にお仕置きする番だ。…と言うか大鳳は白露に巻き込まれてしまった為に罪は無い…けど俺が責めたいから連帯責任って訳で(糞提督)

 

…すると大鳳は恥ずかしそうにしつつも丸出しになったお尻を俺に向けて四つん這いになって差し出してきた。

 

 

「…て、提督……く、臭いおならを…か、嗅がせてしまって…ご、ごめんなさい……///だ、だから…そんな大鳳の…お尻の穴を……お、お仕置きして…く、ください……///」

 

 

大鳳はそう言いながらお尻を突き出す。……こいつ、どっちかって言うとアナルセックスしたいから差し出してきてるんだろうな、秘部が濡れてるし…。まぁいいや、それが望みなら…しっかりとお仕置きとしてその屁こきアナルを責めてやるとしますか。

そう思いつつ俺は大鳳のアナルにキスをした。

 

 

「あっ♡て、提督…♡き、キスしたり…な、舐めたりしちゃ…♡」

 

 

「…どうした?何感じてるんだよ、それじゃあお仕置きにならねぇぞ?」

 

 

「だ、だって…わ、私…お、お尻は…よ、弱くて…んひぃぃっ♡」

 

 

アナルをキス、舐め責めしていると大鳳は気持ちいいのか喘ぎながらも秘部を濡らす為に俺がそう言うも気持ちいいのか声を上げていた。……そしてこうしてアナルを責め立てていると……

 

 

「…っ!あ、ま、待って提督!///が、ガスが…ガスが来ちゃって……!///」

 

 

大鳳恒例の…おならが出そうになった様子でありプルプルと震え始めつつ声からも焦りが見えてきた。…まぁ白露と違って大鳳は滅茶苦茶恥ずかしがるから逆にこいて欲しいと俺は思うのでそのまま強烈な刺激を与える為に…

 

 

「…んひいいぃぃぃぃぃぃぃっ!?♡///」ブチュウゥゥゥッ!

 

 

ブチュウと音が鳴る位に大鳳のアナルに吸い付く程にキスをして刺激を与えた。キスをされた大鳳は声を上げて体を仰け反らせながらビクビクと震わせた。

 

 

「あっ…♡だ……ダメぇ……♡あ…あぁぁぁぁぁぁぁっ!♡///」

 

 

 

ブボオオオォォォォォォッ!!

 

 

 

アナルから唇を離すとキスされた刺激によって力が抜けてしまい大鳳はそのままおならを響かせてしまった。アナルから顔を離したがそれでも勢いが良いのかおならの風圧と臭いが届いてきた。

 

 

「…大鳳はホントにおならがいっぱい出るなぁ……♪」

 

 

「や、やだぁ……///言わないで…///ぅぅぅ………///」

 

 

(…ホント可愛い……♡)

 

 

先ほどあれだけ出したのにまだこれくらいおならが出てしまう大鳳にそう言うと大鳳は顔を真っ赤にして両手で顔を隠しながらフルフル震える。そんな恥じらう大鳳が可愛すぎるので…

 

 

「…ふぁ…?んっ…!?ん……んん…///」

 

 

俺はたまらず大鳳を抱き寄せてキスをした。……散々お前のアナルにキスしたり舐めた口だけど許してな(鬼畜)

 

 

「…むぅぅ…提督ってば大鳳と私の扱い、全然違うくない?」

 

 

「気のせい気のせい」

 

 

そんな俺達の行為を見ている白露は不満そうにそう言ってきた。…まぁ確かに明らかに違うけどプレイ内容は人それぞれだし、そう誤魔化した。

 

そして俺は大鳳を抱き寄せつつも手をお尻に伸ばし…指をアナルに入れた。

 

 

「ふぁ…!?…あ……♡はぁぁ……♡」

 

 

「大鳳はホントにアナル弄られるの好きだな」

 

 

「は、はい…大好きです…♡だ、だから……もっとお尻の穴…い、弄って…♡」

 

 

指で腸内を掻き回すと大鳳は気持ちよさそうに喘ぎながらもっとアナルを弄るようにとおねだりしてきた。まぁ指で解した後にはお楽しみのアナルセックスが待っているんだし少し我慢してもらうかな。

 

 

「んあぁ…♡はっ…あぁん♡」

 

 

「気持ちいいか?」

 

 

「気持ちいい……けど…♡も、もっと…もっと大きいので…おちんちんで…♡掻き回して欲しい…♡」

 

 

「やれやれ、大鳳もアナル好きのえっちな子になっちまったな」

 

 

指で掻き回し続けると段々とものたりなくなり肉棒を入れて欲しいと言ってきたので俺はそう言いつつも大鳳をまんぐり返しの体勢にしてそのままアナルに肉棒を押し付けた。

 

 

「…あっ♡」

 

 

「入れるからな大鳳♪」

 

 

「は…はひ…ふぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

大鳳に入れることを伝えると同時に俺はアナルに肉棒を突っ込んだ。入れた瞬間に少しイッてしまったのか大鳳は声を上げて体を少しビクビク震わせた。

 

 

「あっ♡お、お尻…お尻ぃ…♡」

 

 

「入れただけでそんな事になってたらこの後保たない……ぞっ!」

 

 

「んはぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

イッて蕩けた表情になっている大鳳にそう言いつつ…俺はピストンを開始した。腸内を肉棒で搔き回され大鳳は快楽に声を上げる。

 

 

「あっ♡す、凄い♡て、提督の…お、おちんちんで♡お尻♡お腹の中が♡」

 

 

始まったばかりなのに大鳳はもうアナルセックスの快楽に溺れておりピストンで抜き差しする度に喘ぎ声を漏らした。本当に気持ちよさそうでそれを証明するように俺の肉棒は大鳳の腸壁によってキュウキュウ締め付けられた。

 

 

「あ♡て、提督♡提督ぅ♡もっと♡もっとおちんちんで♡そこ突いてぇ♡」

 

 

「…もうすっかりアナルプレイにハマっちまったな♪」

 

 

「んあぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

丁度突いている場所が気持ちいいのか大鳳がおねだりするので俺はリクエストに応えてその部分を突くと大鳳は更に快楽で声を上げた。そんなこんなでピストンを続けていると俺も段々と射精を迎えようとしており…

 

 

「大鳳、出そうだ…出すぞ…!」

 

 

「だ、出してぇ♡提督の…せーし♡大鳳のお尻に♡お腹に出してぇ♡」

 

 

射精しそうである事を伝えると全て絞り取り離さんと言わんばかりに肉棒を締め付けてきた。なので俺も我慢する必要は無いのでそのまま大鳳の腸内に射精した。

 

 

「あっ♡ふぁ…ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♡」

 

 

俺の射精と同時に大鳳もイッて声を上げながら体をビクンビクンと大きく震わせた。

 

 

「はぁぁ♡て、提督の…せーし♡お腹にぃ…♡」

 

 

精液を腸内に流し込まれた大鳳はうっとりとした表情で流し込まれている感覚を感じ取っていた。

 

射精を終えて精液を出し切った後、一息ついた俺はアナルから肉棒を抜くと……

 

 

「……あっ!ま、待って提督…!だ、ダメぇ…!!///」

 

 

 

ブバッ!ブブゥゥゥゥゥゥ!

 

 

 

肉棒を抜いた瞬間、大鳳のアナルからは中に出した精液が飛び散りながらもおならが出てしまった。腸内への刺激により出てしまったのであろう…

 

 

「なんだよお前ら、お前らはアナルセックスしたらおなら出ちまうのかよw」

 

 

「うぅぅ……///」

 

 

(……やっぱりおならして一番恥じらう大鳳可愛いな…♡)

 

 

俺が少しからかうと案の定大鳳は恥ずかしがって両手で顔を隠すので俺は内心そう思った。

 

 

「……提督、もう一回シよ?」

 

 

「いや、まだすんのかよ」

 

 

「大鳳のを見てると…またシたくなっちゃって…♡またお尻の中掻き回してくれたら今日いっちばん大きいおなら出るかもよ?」

 

 

白露は俺と大鳳の行為を見てまた自分もヤりたくなったためにそう申し出できた。俺はその事に苦笑いをしてもう一度白露とアナルセックスをしようとすると………

 

 

「……あぁ〜〜もうっ!結局全然出なくておならしか出なかった!!提督!!」

 

 

「「「あ」」」

 

 

トイレでフン闘中だった高雄が帰ってきてしまう。……今の発言からしてまた出なかった様子だった。

 

 

「………何してるんですか?」

 

 

「…いや、仕事終わってお前が便所に籠もるから俺一人になっちまって…そんな時にコイツらが来てくれて…色々あってヤッちまったってヤツだよ」

 

 

「………私が便秘で苦しんでいる中、よくもまぁ呑気にセックス出来ますよね提督?」

 

 

「イライラし過ぎだっての」

 

 

高雄が物凄く不機嫌そうな目付きでそうに言ってくるので俺はそう返す。…不味いな、便秘してるからコイツ滅茶苦茶イライラしてるな…

 

 

「……ってか臭っ!!なんでこの部屋おならの臭いしてるんですか!?」

 

 

「「……///」」

 

 

(…お前の今のよりマシな臭いだよ)

 

 

そして高雄はこの部屋が白露と大鳳のおならの臭いが充満している事に今更気付いて騒ぐ。すると白露と大鳳は流石に俺以外にそう言われると恥ずかしいのか少し赤くなっていた。

 

……すると高雄は白露と大鳳の顔をしばらく見続けると…

 

 

「……なるほど…そういう事ですね?」

 

 

「…何がよ?」

 

 

便秘でイライラしていて情緒不安定なのか今度はニヤニヤして俺の方を向く。……なんか嫌な予感するんだけどな……

 

 

「噂では提督は結構おならフェチって聞いたから……そういう事ですね?」

 

 

「お前大鳳見てそう思ったろ、失礼じゃねぇか?」

 

 

「ぅぅぅ……///」

 

 

高雄がそう言ってくるので俺はそう言う。……どうも嫌な感じになってきたな……(汗)

 

 

「……私の今のおなら………提督に嗅がせたらどんな感じなのでしょうかね?」

 

 

「…いや、ちょっと待てそれは流石にヤバいってそれは…って引っ張んな力強!?」

 

 

嫌な予感が的中した。高雄のヤツ、今の自分のおならを嗅がせようとしている様子だ。あの便秘うんこ臭の滅茶苦茶くっせぇやつを……

それを予感した俺は断ろうとするも高雄に引っ張られては先程のように仰向けに寝かされてしまう。

 

 

「…でも……おならフェチの提督であれば…私のおならも…受け入れてくれるでしょう…♡」

 

 

「でっか……ってそうじゃねぇ、とりあえず落ち着け高雄!おち……むぎゅうっ!」

 

 

寝転ばされた俺の真上で高雄はエグ目のTバックを脱いでは俺の顔面に座ろうと腰を下ろす。迫ってくる高雄の巨尻……その大きさに一瞬息を飲むもこの後に起こる悲劇を思い出し我に返り高雄に呼び掛けるもそのまま高雄の巨尻に顔面騎乗される事となった。そして最悪にも鼻が丁度アナルにフィットしていた……くさっ

 

 

「……ふふっ♡提督ってば、顔にお尻を押し付けただけでこんな事になって……♡」

 

 

高雄は今ので大きくなってしまった俺の肉棒を見て嬉しそうにする。……ただの顔面騎乗だけであれば俺も興奮するだけで済むのだが………

 

 

「……では提督、いきますよ?」

 

 

「っ!!?ま、待て…や、止め……」

 

 

高雄の言葉……ある意味俺の死刑宣告みたいに思える言葉に俺は制止の言葉を投げかけるも……

 

 

 

ブブォッ!ブォォォォォォッ!

 

 

 

「っ!!!?!?!うぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!???」

 

 

「なぁ!?て、提督!い、いくら便秘しているからって大袈裟です!!///」

 

 

鼻に流し込まれる便秘うんこ臭のおなら………こんな臭いがこの世にあって良いものか…と思う位にその臭いに俺はもがき苦しむも高雄の巨尻に押し潰されるようにホールドされており逃げ出す事なんて出来なかった。

 

 

「酷いですわ提督!いつもおならが出てしまってもそこまで臭そうにしないのに……!///」

 

 

(いや、それは直接じゃないからまだ我慢できるんだよ…!正直それでも臭ぇのによ…!!それを肛門から直接鼻に流し込まれたら耐えられるかっての…!!)

 

 

高雄の発言に俺は内心でそう思う。確かに普段の便秘うんこ臭のすかしっ屁でさえもヤバい位に臭いが高雄をなるべく傷付けない為にも我慢していた。…それで鼻が可笑しくなって白露や大鳳程度のおならをそこまで臭いと思わなくなってしまったが……

兎に角、そんな生っ屁を肛門から鼻に直接流し込まれたらそんな臭いのを我慢できるわけ無かった。……それを今直接高雄に言わないのはそれで高雄の機嫌を損ねて巨尻で逃げられない中、この毒ガスを流し込まれたらたまらないからだ。

 

 

「……でも提督♡大袈裟に苦しんでいる割にはおちんちんビクビクしてるじゃないですか♡」

 

 

しかしそれでも反応している俺の肉棒を見て高雄は機嫌が良さそうにそう言う。

……そうなっているのは高雄の柔らかい巨尻の感触に反応しているのもあるが……今の一発で俺は正直意識が朦朧としている。…つまり本能が子孫を残そうとしているので肉棒がそう反応していると言う訳だ。

 

 

「……では…もう一回…行きます♡」

 

 

「!?……っ…!っっっ……!!!」

 

 

そして高雄の死刑宣告に俺はもう声を上げる力が無いのかムゴムゴとしか反応出来なかった。

 

 

 

ブブオォォォォォォォォッ!ブビィィィィィィッ!

 

 

 

「……うぎゃああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

 

再び鼻に流し込まれる便秘うんこ臭……それにより俺は悲鳴をあげる。

 

…そしてそれがトドメになったのか意識が薄れ始めた……

 

 

 

 

 

 

「……あのおならフェチの提督が…苦しんでる……」

 

 

「……そ、そんなに…臭いの…でしょうか……?」

 

 

「「……………」」スンスン…

 

 

 

 

 

 

 

「「……ぐっざあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!??」」

 

 

 

 

薄れゆく意識の中、白露と大鳳の叫び声が聞こえる。部屋に漂う高雄の便秘うんこ臭のおならを嗅いだのであろう……そりゃあそんな反応するわな。

 

その叫び声を最後に俺は意識を失った……

 

 

 

 

 

 

その後、俺は意識を取り戻すと医務室にいた。どうやら二人の叫び声を聞いて駆けつけてくれた艦娘がいたそうだ。そして俺はと言うと……意識を失った瞬間に子孫を残そうと射精したらしい。やっぱり毒ガスレベルの臭いだったんだなあの屁……

 

 

その後、高雄の便秘うんこ臭のおならが充満した執務室は換気の為に数時間は使えなくなった。

 

そして高雄だが……流石にあんな事をされたので俺も仕返しの為に濃度の高い浣腸液で高雄に浣腸し、自力で外せないよう大き目の栓をしてやり三十分間我慢させてやった。強烈な腹の痛みに高雄はもがき苦しんだが俺もお前の屁でもがき苦しんだんだから同じ位に苦しんでもらった。

三十分後、いつもの和式便所にて栓を外すと高雄はその便器に便秘糞をぶちまけた。いつもであれば俺に排便姿を見られて泣くのだが今回は高濃度の浣腸液で浣腸された為に激痛に近い便意にもがき苦しんだのでそれから解放された為にアヘ顔を晒しながら便秘糞をぶちまける事となった。……美人な顔が台無しだった……

 

 

因みに大鳳だが…自分のおならが鎮守府内の艦娘の中で一番臭いと思い込んでいたらしく今回の高雄のおなら…便秘中であったものの自分以上に臭かった為に自分のおならはそこまで臭くないと思ったのか自信をつけたらしい。

…なんのこっちゃ…w

 

 




・白露=ある意味今回の話の発端。正直言えばディーノの前でおならするのは少し恥ずかしいが前回の件もあったりディーノが自分のおなら(手コキしながらだが)で射精するのが楽しくなりおならプレイにハマったのか意外にもノリノリであった。

・大鳳=前回の件があってもやはりディーノの前でおならをするのは恥ずかしい模様(アナルセックスは好き)。ただ、自分のおならは滅茶苦茶臭いと思い込んでいたが今回の高雄のおなら(便秘気味)により自分よりも遥か上に臭い人物が居た為に自分のおならの臭いはまだマシな方だと思い何故か少し自信をつけた…w

・高雄=今回も便秘中。幾らディーノが鼻が壊れて部屋に漂った高雄の便秘おなら臭の臭いに耐えれても肛門から直接嗅がされるのは耐え切れないレベルだったりする。なお、この後ディーノにお仕置きとして高濃度の浣腸をされた挙句出せないように肛門に栓をされて死ぬほど苦しんだ上に和式便所にてアヘ顔を晒しながら溜まった便秘糞を吐き出す姿をディーノに見られたとの事…




白露&大鳳&高雄提督の皆様スミマセヌw大変下品な回になってしまいました…w


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