※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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ネタが浮かばねぇ!だったら嫁艦でマニアックなプレイを書けばいいんだ!(どう言う事なの…w)

※放屁描写注意!





プリンツ・オイゲン3※

 

 

「…………」むっすぅぅ…

 

 

「…どーしたのよ」

 

 

鎮守府の自室にて……俺はプリンツに腹の上に跨られている。しかも何故かムスッとしたような表情で……。多分酔ってるんだろうな…

 

何故こうなったのかと言うと……そろそろ年の終わりと言う事なので今年も嫁として色々と頑張ってくれたプリンツを労う為に自室に呼んで一緒に飲み合っていたのだ。初めは遅いペースで飲み合い話をしていたが段々ペースも早くなってきたプリンツは結構飲んでしまい案の定ビールだけで酔っ払ってしまった。そして突如ムスッとし始めては俺の腹の上に跨って来て現在の状況となっていた。

 

 

「………ディーくんってば…本当にスケベなんだからぁ~!」

 

 

「俺がスケベだってのは知ってるだろうに」

 

 

「い~~や!ディーくんは私が思っていた以上にスケベだったの!」

 

 

するとプリンツは俺がスケベである事を指摘してくる為に今更である事を返すも何を聞いたのかそう言い出す。

 

 

「ディーくんってば……お尻だけでなくおならフェチだって聞いてタイホウとかシラツユとかのおなら嗅ぎながらえっちしてるって聞いたんだよ~~!」

 

 

「…いや、結構今更じゃね?」

 

 

プリンツの発言に俺は少し呆気にとられる。余りにも情報が伝わってくるのが遅い事に…。

確かにここ最近まで俺が結構なおならフェチである事は知られてなかったが恐らく白露や大鳳と行ったプレイ内容が出回ってしまいここに居る大体の艦娘達には知られてしまっていたのだ。……多分言いふらしたのは青葉のヤロウだけどな…

しかし今になってプリンツがそれを言い出した事に意外と情報に疎いなと俺は思ってしまった……いや、プリンツは酔っ払うと意外とはっちゃけてしまうからな…シラフの時に知ってしまっても恥ずかしかったのかそれとも気を遣ってくれたのか中々聞き出せなかった…とも捉えられそうだよな……。

 

 

「も~~お~~~!ディーくんがそんなマニアックなプレイするなんて……私お嫁さんとして恥ずかしいよぉ!」

 

 

「…じゃあ別れるか?」

 

 

「……嫌!いや!!イヤッッッッ!!!!…ぐすっ…何でそんな事言うのぉ……」

 

 

「…あ~もう、冗談だって悪かったって意地悪して……」

 

 

プリンツは頬を膨らませながらそんな事を言い出す…ので流石に言い過ぎなので少し意地悪してそう言うとプリンツはブンブンと首を横に振ってそう言った後、泣き出してしまった為に俺はあやす羽目になった。……お前が先に言い出したってのになぁ……(困惑)

 

 

「…い~~~~~や!今のディーくんの言葉で私のガラスのハートが傷付きましたぁ!!だからディーくんにはお仕置きです!」

 

 

「いや、俺だってそう言われて少し傷付いたぞ。てかお仕置きって…むぎゅっ!?」

 

 

プリンツは色々と勝手な事を言いながらもそう言い…腰を上げたかと思うと先ほどまで跨られていた為に仰向けになっていた俺の顔にお尻を降ろしてきて……顔面騎乗してきた。……うん、パンツ越しとは言えやわらけぇ…♪

 

 

「……実はね、ビール飲んだからか今お腹がコポコポいってるの…♪どう言う事か分かるかな?」

 

 

(………まさか…)

 

 

「…ディーくんの大好きなお・な・ら♡出ちゃいそうなの♡」

 

 

「…っ!」

 

 

プリンツの発言に俺はドキンとしつつも興奮を覚え始めた。……今思えばプリンツのおならなんて嗅いだ事無いしそもそもプリンツは俺の前でおならなんかする事なんて無かった。そんな彼女が今俺に顔騎しながらもぶっここうとしていた。しかも丁度鼻の位置にはアナルがフィットしていたし……

 

 

「おならだよ、おなら♡今からくっさいのが鼻に注がれるんだよ?それでもディーくんはコーフンしちゃうのかな?」

 

 

(…スンマセン、正直結構興奮してますわ)

 

 

お尻を顔面にグリグリと押し付けながらそう言うプリンツ。既に期待してるのか俺は結構興奮し始めていた。

 

 

「……あっ♡もう出ちゃいそう♡」

 

 

「……っ!」

 

 

プリンツの宣言に俺は鼻におならを流し込まれる覚悟をする。

…そして……

 

 

「……ふぉいや〜〜♡」

 

 

ブボッ!ブゥオォォォォォォ!

 

 

 

「………っ!………っっっっっ!!(熱っ!くっさっっ♡)」

 

 

いつも戦闘時に砲撃する際の掛け声と共にプリンツのアナルからおならが放出され、俺の鼻に熱がある気体が流し込まれる。……くっさ、確かに臭いがいつも言うように高雄や愛宕の便意うんこ臭よりも可愛いモノであり、何よりも愛しく可愛い嫁艦がこんなにも下品に音を立てながらもくっさいおならをしているという事実に俺は逆に興奮してしまっていた。

 

 

「………っ♡ディーくんホントにコーフンしてるんだぁ…♡こんなにもくっさいおならなのにぃ♡」

 

 

今のおならにより既にガチガチになりズボン越しからも主張するかのように膨らみ大きくなった肉棒を見たプリンツは何処か嬉しげにそう言った。

するとプリンツは突如立ち上がったかと思うと履いていた白い下着を脱いでは生尻を露わにし、今度は生尻のまま俺に顔面騎乗してきた。そしてズボンのチャックを弄り、俺の肉棒をさらけ出させては肉棒を掴み、手コキを始めた。

 

 

「んぁぁ♡は、鼻息荒いよぉ♡ディーくんコーフンし過ぎ♡」

 

 

先程の下着越しの時とは違い今度は生アナルを鼻に押し付けられている為に俺はプリンツのアナルの匂いも嗅ごうとしていたので自然と鼻息が荒くなっていた。鼻息がくすぐったいのかプリンツは小さく声を漏らしつつもそう言ってきた。

 

 

「……そんな変態ディーくんには……うりゃっ♡」

 

 

 

ボフゥゥッ!

 

 

 

「……っっっっ〜〜〜!」

 

 

そして生アナルからガスを噴出させ、再び俺の鼻に流し込んできた。

 

 

「うわぁ♡おならしたらディーくんのおちんちんビクビクしてる♡そんなに嬉しいの?♡」

 

 

手コキをしながらも握っている肉棒がビクビクと反応している事にプリンツはご機嫌そうに言う。自分のおならで興奮している事が嬉しいのであろう。

 

 

「……んんんっ…♡さ、さっきのよりも…♡おっきいおなら…出ちゃいそう…♡でも…♡変態さんのディーくんなら……受け止めてくれるよね♡」

 

 

するとプリンツは少し苦しそうな声を出しながらそう言う。どうやら先程よりも爆音を響かせながら放出しようとしている様子だった。プリンツは俺を逃さないと言わんばかりに生アナルをしっかりと鼻にフィットさせながら既に出す準備は出来ていた。

 

 

「…受け止めて…♡私の…くっさいおなら…♡全部嗅いでぇ♡」

 

 

グリグリとアナルを鼻に押し付けながらプリンツはそう言い、アナルが少し開いた瞬間……

 

 

「ふぉ……ふぉいやぁぁぁぁ♡♡」

 

 

 

バフゥゥゥゥゥゥッ!!ブボオオォォォォォォォンッ!!!

 

 

 

「……っっっっっっっっ!!!」

 

 

先程と比べ物にならない位の下品な爆音、そしてこんな可愛い子のアナルから出てくるくっさい空気……それを鼻の穴に流し込まれ、一瞬俺は頭の中が真っ白になり……

 

 

「……きゃっ♡」

 

 

プリンツのおなら責め、そして手コキもあってか俺は射精し、精液を飛び散らせてしまった。

 

 

「……ホントに射精しちゃった…♡ディーくんはおなら好きの変態さん確定だね♡」

 

 

手コキもあるがおならで射精した事にプリンツは顔騎されて今は顔が見えないが恐らくニヤニヤしながらそう言った。

……酔っ払ってる影響もあるが堪能させてもらったとは言えそろそろ調子に乗ってきてるからこっちも反撃しようと思い俺は少し力を入れては顔騎されているお尻の位置をずらし、アナルにフィットしている鼻を口に移すようにしてはその口でアナルにキスをした。

 

 

「んひぃっ!?♡」

 

 

キスされた事に驚いた…ものの何処か気持ちよさそうな声だったが声を上げるプリンツ。しかし俺はそのままプリンツのアナルに何度もキスをした。

 

 

「あっ♡だ、ダメェ、ディーくぅん♡おならしたせいで…び、敏感になってるのにぃ…♡」

 

 

おならした為にアナルが少し敏感になっているのかキスをされて気持ちよさそうにするプリンツ。しかし俺は構うこと無くアナルに何度もキスをし続ける。

 

 

「ふぁ♡そ、そんなに…お尻の穴キスされたら…♡ま、また出ちゃうぅ♡」

 

 

何度も刺激を与えているとプリンツは再びおならが出そうになったのか気持ちよさそうにしつつもそう言う。なので俺はトドメと言わんばかりにアナルに吸い付くようにキスをしてやった。

 

 

「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?♡♡」

 

 

ブチュゥゥと音を鳴らせながら吸い付くようにキスをするとプリンツは気持ちいいのか声を上げる。

 

 

「や…♡だ、ダメ…♡や、やぁぁぁぁぁぁあん♡♡」

 

 

 

ブビィィィィィィィィッ!

 

 

 

今の刺激により我慢出来なくなったのかプリンツはおならを漏らしてしまい爆音を響かせる。

 

 

「やぁぁぁん♡また出ちゃったぁ♡」

 

 

「滅茶苦茶出るじゃんよ」

 

 

「…ま、まだ出そうぅ…♡」

 

 

爆音を響かせた事にプリンツは恥ずかしそうに…しているが何処か快楽を得たような感じでそう言う。しかもまだまだお腹に溜まっていると言うので……

 

 

「いっぱいぶっこくなんて…スケベな穴だな…!」

 

 

「んぁぁ♡ゆ、指ぃ……♡」

 

 

俺はそう言いながらプリンツのお尻を退かせ、指でアナルを掻き回し始める。普段からセックスしまくっているから軽く掻き回しただけでももう入れられそうな位に使い込まれていた。

 

 

「……もう入れられそうだな」

 

 

「あ、ま、待ってディーくん♡ディーくんがコーフンしそうな事したいの♡」

 

 

「俺が興奮する事?」

 

 

「うん♡だから、おマンコに…入れて♡」

 

 

「マンコに?」

 

 

俺はそう言いつつアナルに入れようとするとプリンツはそう言ってはお尻を突き出し、秘部の方でセックスして欲しいと願ってきた。一体何をするのかは分からないがどうやら俺が興奮する事らしいので俺はリクエストに応え肉棒を秘部に押し当てる。

 

 

「ふぁ……♡」

 

 

「…じゃあ……いくぞ?」

 

 

既にビチャビチャに濡れている秘部……一応プリンツも自分で弄っていたので入れても大丈夫であろう。…痛いって言ったらすぐに抜くが……

とりあえず俺はそのままプリンツの秘部に肉棒を入れた。

 

 

「ふぁ♡ふぁぁぁぁぁぁぁん♡♡」

 

 

秘部に肉棒が瞬間にプリンツは体を仰け反らせながら声を上げる。久々に入れた為に滅茶苦茶キュウキュウと肉棒を締め付けてくる。

 

 

「はぁぁん♡ひ、久しぶりに…♡お、おマンコきたぁぁ…♡」

 

 

「大丈夫か?痛くないか?」

 

 

「む、寧ろ気持ちいいよぉ♡」

 

 

久しぶりに秘部に入れた為にプリンツはかなり気持ちよさそうな表情をしていた。その様子から一応聞いたものの痛みは全くなさそうであるので俺はそのままピストンした。

 

 

「ふぁぁ…おマンコ♡おマンコイイよぉ♡」

 

 

「んで?何をどうしたら俺が興奮するんだ?」

 

 

「も、もうしばらくだからぁ…♡そのまま動いててぇ♡」

 

 

秘部を犯され気持ちよさそうにするプリンツ、しかし先程ああ言っていたので俺が尋ねると時間がいるのかしばらくはピストンを続けてほしいと言うので俺は言う通りにしてプリンツを犯し続けた。

 

 

「ふぁ♡ふぁぁ……♡も、もうすぐ…すぐだよぉ♡」

 

 

「…?」

 

 

どうやらその時が来たのかそう言い出すために俺は首を傾げつつもひたすら犯す。

…すると………

 

 

「んんっ♡ふぅぅん♡」

 

 

 

プピッ…プゥゥゥゥ………

 

 

 

するとプリンツはおならをした。どうやらバックの体勢で犯されながらも向けているお尻から俺におならを吹っ掛けると言う事だった。

 

 

「…えへへぇ♡どう?コーフンしたぁ?♡」

 

 

「ただ屁ぇしたかっただけじゃねぇかよ!」パチンッ

 

 

「ひぃうっ!?ぶ、打たないでぇ♡」

 

 

今ので興奮したかを尋ねてきたので俺はそうツッコミながらもプリンツのお尻を叩く。お尻を叩かれプリンツはそう言いつつも中に入れている肉棒を締め付けてきた。

 

 

「やっ、やぁぁ♡お尻叩かないでぇ♡」

 

 

「の割には叩くたびにお前のマンコはちんこ締め付けてきて気持ちいいんだが♪」

 

 

本気ではないがお尻を叩きながらピストンするとプリンツは肉棒を締め付けてくるのでそれが気持ちいい為に俺はひたすらプリンツのお尻を叩き続けた。すると……

 

 

 

プッ…プッ…プゥゥゥ……

 

 

 

「屁まで漏れてるじゃねぇか、緩々かお前の尻」

 

 

「お、お尻の穴はディーくんのせいだよぉ♡お尻でえっちばっかりするからぁ♡」

 

 

「……でもこれはこれで楽しいな♪」

 

 

するとおならまで漏れるために俺はそう指摘しつつもお尻を叩くたびに肉棒を締め付けながらおならが漏れる事に段々と楽しくなってきたのでプリンツのお尻を叩き続ける。

 

 

「や、やぁぁ…♡こ、こんな事されて…♡わ、私…も、もう…♡」

 

 

「俺もだ……締め付けが良くて……」

 

 

プリンツはもうイキそうになっており、俺も締め付けが気持ちいい為に射精を迎えようとしていた。そしてトドメと言わんばかりに俺は射精しそうになると同時にプリンツのお尻を思いっきり叩いた。

 

 

「んひぃぃうぅぅうぅぅ!?♡♡」プィィィィ!

 

 

「…くぉっ!出る……!!」

 

 

お尻を叩かれた瞬間にプリンツは声を上げ、更にはおならを鳴り響かせながらイッてしまう。俺もその瞬間の締め付けが凄かった為にそのまま中に射精してしまった。

 

 

「ふぁぁぁぁ♡ひ、久しぶりにディーくんのせーしが、中にぃぃ♡♡」

 

 

腸内ではなく中に精液を流し込まれた為にプリンツは嬉しそうに声を上げつつもビクビクと体を震わせイキ続けていた。……確かに偶にマンコセックスも良いな…♪

 

射精を終えて俺は秘部から肉棒を抜くと中に出された精液が秘部から少し溢れ出ていた。

 

 

「ふぅぅ♡ふぅぅん……♡」

 

 

本当に気持ちよかったのかプリンツは声を漏らしながら余韻に浸っていた。だがその間にもまだおならがプスプスと音を立てて漏れていた。

 

 

「……てか出過ぎじゃね?」

 

 

「な、なんか…♡い、いっぱい出ちゃって…♡ま、まだ出そうぅ…♡」

 

 

(…結構ビール飲んでたもんな……)

 

 

その事を言うとまだ出そうである事を言い出す。……確かにハメ外していつも以上に飲んでたからなぁ……

そんなプリンツのお尻を見ているとまだヤりたいと思った為……

 

 

「……ふぁ?ディ、ディーくん……?」

 

 

「未だにおならを漏らす緩々アナルに栓をしないとな…」

 

 

おならが漏れ続けるアナルに栓をする為にお約束として肉棒を突っ込む為に俺はアナルに肉棒を押し当てる。

 

 

「…あっ♡はっ……はぁぁぁん♡」

 

 

そしてそのまま一気にアナルの中に肉棒を突っ込むとプリンツは声を上げて体を仰け反らせた。

 

 

「あぁん♡も、もぉ♡せ、せっかくおマンコセックスしてくれたのにぃ♡」

 

 

「お前のおならを漏らすアナルを見てたら我慢出来なくてな♡それにお前も期待してたんじゃないのか?」

 

 

「し、してないよぉぉ♡も、もぉぉ♡ま、またディーくんのせいでお尻の穴♡緩々になっちゃうよぉ♡」

 

 

プリンツはアナルに入れられた事に不満そうにそう言うが体は結構期待していたのか肉棒を締め付けていた。やはりいつ入れてもプリンツのアナルは気持ちいいな…♪

 

 

「んぁぁ♡そ、そんなにおちんちん掻き回したらぁ♡お腹苦しいよぉ♡」

 

 

やっぱりまだガスが溜まっているのか肉棒で腸内を掻き回すと少し苦しそうにしつつもそう言う。しかし俺は構わずにプリンツのアナルを犯し続け……

 

 

「…っ……そろそろ出そうだ…出すぞ……」

 

 

「やぁぁ♡また♡またお尻の中にせーし出されちゃうぅ……♡」

 

 

再び射精を迎えようとしたので俺はそのままペースアップさせてピストンを続ける。キュウキュウと締め付けてくるプリンツのアナルに我慢できず俺は射精を迎えた。

 

 

「んぁ♡は……ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」

 

 

射精と同時にプリンツもイキ、体を仰け反らせながらビクビクと震わせた。不満そうにしつつも何だかんだでプリンツもアナルでするのは好きなんだよなぁ…

 

射精を終えた俺は一息つきアナルから肉棒を抜くと…

 

 

「あっ…♡は、うぅん……♡」

 

 

 

ブバッ!ブピィィィ……

 

 

 

栓が無くなったアナルからはまだ出るのかおならと共に中に出した精液が飛び散った。

 

 

「……まだ出るのかよ、あの時の白露みたいになってんぞw」

 

 

「…でもディーくんはこういうの好きでしょ?♡」

 

 

「……まぁな」

 

 

そんなプリンツの姿を見ながら俺がそう言うとプリンツはニヤニヤ笑みを浮かべながらそう言ってくるので強ち間違いでは無いのでそう返した。

 

 

……この後も俺は未だに出てくるプリンツのおならに興奮してしまい、そのまま寝落ちするまで俺はひたすらプリンツのアナルを犯し続けるのだった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……んぁ?」

 

 

そしてその翌日、寝落ちしてしまったので俺達は裸のままベッドの上で目を覚ました。ヤッたまま寝たので部屋が雄雌くせぇな……

 

 

「……ふぁ…」

 

 

俺が体を起こすとプリンツもそれで目を覚ましたのか可愛らしい声を出す。そして俺と同じように体を起こして眠そうに目を擦っていた。

 

 

「おはよ、プリンツ」

 

 

「ぁ……おはよう…ディーく……………」

 

 

俺がそう声を掛けるとプリンツも俺の方を向き挨拶をしてくる……も、突如プリンツはフリーズしてしまった。

 

 

「…?どしたよ」

 

 

フリーズしてしまったプリンツに俺が声を掛けるもしばらく俺の顔を見ながら黙り込んだままだったが突如顔を真っ赤にしては涙目になり…

 

 

「……ぁ……あ、え?あ…あぁ……///」

 

 

「?」

 

 

「ち、違っ!ち、違うの!!あ、あれはよ、酔っちゃった勢いで……!っっ……〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ///」

 

 

「あっ!?ちょ、お、おい!服着ろ服を!?」

 

 

プリンツは取り乱すかのように騒いでは裸のまま俺の部屋から出ていってしまった。……どうやら酔った勢いでヤッた事を思い出したのであろう……流石におならプレイしてしまった事は恥ずかしかった様子だった。

 

 

…その後、プリンツは本気で恥ずかしかったのかしばらくの間、俺の顔を直視出来ずに赤くなりながら顔を逸らし、更には逃げ出すように避けられる事となってしまった…。

確かに避けられるのはチョッチショックだけど……やっぱり可愛いなぁ…俺の嫁は……♡

 

 

 




・プリンツ・オイゲン=酔っ払うとはっちゃけてしまうタイプ。ディーノが実はおならフェチでもある事を聞き、シラフの際には恥ずかしいのと気を遣ってか聞くことは出来なかったが酔った勢いで聞き出した挙句ディーノに自分のおならを嗅がせた。酔っている時には自分のおならでも興奮してくれた事に喜びを感じていたが酔いが醒めた後、酔っていた時の記憶があった為に恥ずかしさの余りに数日間はディーノの顔を直視出来ずに避けてしまう事になった模様。

・ディーノ=今更ながらプリンツにもおならフェチである事を知られる。嫁艦であるプリンツのおならする姿や臭いにはいつも以上に興奮してしまった模様。その翌日以降しばらくの間はプリンツに避けられてしまう事になるが恥ずかしがる嫁の姿を可愛いと思うのであった…。





…うん、この作品マニアックなプレイばっかりだなw

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