新年初は瑞鶴になります(瑞鶴でネタが浮かんだのでw)
新年明けましておめでとう、今年もよろしくお願いします。
……さて、読者さんへの新年の挨拶をしたので状況確認を……
と言ってもいつも通り執務室でのいつもの仕事だ。まぁ正月は休めたので気分的には良い方だ。
そして今日の秘書艦は翔鶴型2番艦の空母『瑞鶴』だ。まぁ瑞鶴は1話で出てきてるから皆さんも知ってるだろう。…だが瑞鶴は仕事が始まってから何故か何処かモジモジしているような気がする。普段の結構勝気で態度とケツがデカい彼女を知っているから今の瑞鶴はコレジャナイ感がしていた。
…仕事ももう終わりに近いし一旦理由を聞いてみるか…
「瑞鶴、どうしたよ」
「ゑ?な、何がよ?」
瑞鶴に声を掛けるも瑞鶴はビクッと震えては少し動揺しながらもそう言ってくる。………この様子は…
「…トイレ行きたいのか?」
「違うわよ!!デリカシー無いわね!」
「お前だから良いかなって…」
「どう言う意味じゃ!?」
トイレに行きたいのかとちょっと思ったので敢えて聞いてみると瑞鶴は少し怒ったようにそう言う。……確かにデリカシーが無い発言だが瑞鶴だからええかって思って……いや、雑に扱ってる訳じゃなくて…何か俺と瑞鶴って結構似てる部分あるなぁって思ってだな…気軽に話しやすいんだよ、こんな感じで。
「ま、ジョーダンはさておき……ホントにどうしたんだよ、何か悩み事か?恋の悩みか?」
「違うわよ!てか恋の悩みなんて無いし!……わ、私にはもうアンタが居るんだから……///」
「ゑ?」
「な、何でもない!!///」
冗談はこの辺にして本当に何かあったのかと思い俺はそう尋ねると瑞鶴はそう返しつつも……聞こえてないフリしてそんな事を言いやがった。…くぅぅ〜嬉しい事言ってくれちゃって!
「じゃあ何なんだ?」
「それは……その…」
何度も話が逸れそうになるので一体何なのかを尋ねるも瑞鶴はモゴモゴし始める。……流石に俺に言い難い話題かと思い聞くのを辞めようとすると……
「て、提督さん……あの話って…本当なの?」
「あの話?」
瑞鶴が尋ねてくるので俺は首を傾げた。あの話って何だ?何の話だ?
「あの話って何よ、どの話よ?」
「ほら、あの…プリンツを秘書艦にしてた時の……」
「プリンツを秘書艦って結構何度もしてるぞ?どの時の話だよ?」
「いや、まぁそうだけど……ほら!あの…プリンツが秘書艦で私達が…加賀さんとヴェールヌイの3人で遠征から帰ってきた時に報告に来た1話のヤツよ!」
「あぁ、あの時ね。…つかお前もメタい事言うのねw」
「いや、アンタ程じゃ無いわよ!?」
どの話かと言うのは1話の時の俺とプリンツがアナルセックスしてる時にコイツらが報告に来た時の事らしい。…意外にも瑞鶴がメタ発言してた事をツッコむと逆にツッコミ返された。…まぁそうなるわな(日向)
「んで?それがどったのよ……」
「そ、その……あの時………ほ、報告に来た時……プリンツとえっちな事してたのって……ホ、ホントなの?」
「…………お前、今更じゃね?」
瑞鶴の発言に俺は少し呆れながら唖然とした。いや、ついに瑞鶴にもバレたけどさ、あれからどれくらい経った?流石に今更過ぎるだろうに……
「いや、流石に今更過ぎんだろ、疎く無いか?」
「いや、だって態々聞くような事じゃないじゃないの!それに噂程度だったしホントの事じゃないかもと思ってたけど聞けば提督さんこの部屋で秘書艦になった子とえっちしてるって聞くから…段々とホントなのか思って……」
「にしても今更聞くことじゃないだろうに…」
「うっさいわねぇ!良いでしょうが別に!!」
瑞鶴の話を聞くと最初は噂程度でしか思ってなかったが俺が秘書艦になった艦娘とこの部屋でヤッてる噂を聞いて段々と本当の事だと思った為に聞いたらしい。しかし今更であるのは間違いないのでそう言うと流石に瑞鶴は怒った。
「んで?何で今になってそれを聞く気になったんだ?」
「そ、そりゃあ……それだったら今日私が秘書艦だから……て、提督さんにえっちされるのかって…お、思って……///」
「何だ瑞鶴、てことは俺とヤりたいってのか?」
「ゑ?あ、いや、違うわよ!べ、別にアンタなんかと……」
「………………」
「何でそんな顔すんのよ!?」
しかし何故に今になって聞いてきたのかを尋ねるとどうやら今日自分が秘書艦なので俺とヤる事になると思ったのだ。それで先程からソワソワしていたのだろう……なので俺がストレートで尋ねるとそう言われるので流石の俺もシュンとした。
「だってさぁ…私にはアンタが居るとか言ってくれてるのになぁ…」
「ちょ!?き、聞こえてたの!?///」
「それにもう一回以上はヤり合ってる仲だってのに……」
「いや、場所考えろ場所をお!?」
さっきの事を聞こえてた事を明かすと瑞鶴は赤くなりながら騒ぐ。しかし俺の落ち込む顔を見て段々と諦めたのかため息を吐き……
「…分かった……分かったわよ。」
「………瑞鶴好き!」
「きゃ!?ちょ、早いってば!!///」
観念して俺とヤッてくれる様子なので俺はそう言いながら瑞鶴を抱き締め、更に片手でお尻を掴んだ。
「…おぉ…!相変わらず揉み心地がえぇのぉ…♪」
「……ホントにお尻好きよね提督さん……///」
「瑞鶴のは特にね♪」
掴んでいる瑞鶴のお尻を揉みながらそう言う俺。……瑞鶴は胸は無いがお尻は結構大き目であり、ペタンコのデカ尻という俺好みの体型であった。
「て、提督さん…揉みすぎ…///」
「じゃあ脱いでくれよ♪」
「…〜っっ〜…調子に乗ってぇぇ……!///」
お尻ばっかり揉む為に瑞鶴がそう言うので俺は脱ぐように言う。すると瑞鶴は少し怒ったような表情をしつつも何だかんだで脱いでくれ、着ているスカートのような袴を脱ぎ、褌が食い込んだデカ尻が露わになった。
「おぉぉ……!」
「そ、そんなにジロジロ見ないでよ…///」
「いや、コレは見ちまうっての。こんなデカい尻に褌が食い込んでんだから…♪」
「で、デカいって言わないでよ…///」
「良いじゃねぇかデカいのは、ペッタンコの胸の代わりに魅力的な場所だよ♪」
「胸の話すんな!!爆撃されたいの!?///」
瑞鶴のデカ尻を褒めるもペッタンコの胸の話はタブーだったのか流石に瑞鶴がキレた。
「良いじゃねぇかよ、胸無しデカ尻体型ってのは意外と好まれやすい体型なんだぜ?」
「……そうなの…?」
「あぁ、俺がな」
「アンタかい!!」
「……けど瑞鶴のお尻はホントデカいな…♪加賀よりもデカいと思う」
「え?そ、そうなの……?」
ペッタンコデカ尻体型が好まれやすい…と言うか俺好みだと言う事にツッコまれながらも瑞鶴のお尻は加賀よりも大きい事を伝えると加賀に勝る部分があった事に瑞鶴は少しだけ嬉しそうにしたが何処か複雑そうな顔をしていた…
「……いやぁ〜やっぱり直接触れた方がその柔らかさを感じ取れるよなぁ〜♪」
「ちょ!?ほ、頬擦りしないでよ!!///」
「良いじゃねぇかよ、この後ヤるんだしそれの前座だろうに……あむ♪」
「ひぁっ!?か、噛むなぁ……///」
そう言いながら瑞鶴のお尻に頬擦りしたり甘噛みすると瑞鶴はやはり恥ずかしがってか騒ぐ。……いや、ホントに柔らけぇよな、大きさも相まって…♪
「…じゃあそろそろ生ケツで楽しむとするか…♪」
「あっ……ちょ、ちょっと…///」
そう言いつつ褌を脱がし、瑞鶴を完全に生尻にさせた。ケツもデカく綺麗なヒップラインをしてる為に更に俺の興奮を高める事となった。
「瑞鶴、尻コキしてくれ」
「えぇ?何でよ?」
「そりゃあこんなでっかいケツ見たらまずは尻コキするやろがい!」
「知らんわ!!……全く…///」
やっぱりデカ目のお尻はまずは尻コキしてもらうのが一番だよな……そう思い瑞鶴に頼むとツッコまれながらも渋々とお尻を向ける。俺も準備の為にズボンとパンツを脱いで下半身を露わにした後に椅子に座って待機し、準備が出来た事を悟った瑞鶴は俺の股の辺りに座ってお尻が肉棒にフィットするようにさせ…そのままお尻の谷間に肉棒を挟み込んでそのままお尻を動かしてきた。
「おぉぉ……!すげぇ……!!」
「ホント提督さんコレ好きよね……///」
「そりゃあデカいお尻には尻コキしてもらうのが一番だからな…♪実際お前の尻コキ気持ちいいからな…♪」
「そ、そう…?」
「あぁ。……でも一番気持ちいいのは迅鯨だけどな……いでででで!?」
「嘘でも私が一番って言えや!?てか上げてから落とすのやめーや!!てかプリンツじゃないんかい!?」
瑞鶴の尻コキを褒めながらもそう言うと瑞鶴はお尻に力を入れて痛いレベルで俺の肉棒を挟んでくるので俺は痛みで流石に声を上げた。……いや、尻コキはガチで迅鯨が一番気持ちいい、プリンツのプリケツも気持ちいいけどな…
「……全く……」
「くぉぉ……!ホントに気持ちいいな……」
お尻の力を緩め、瑞鶴はスリスリと挟んでいる肉棒にお尻を擦り付ける。パイズリが出来ない分、尻コキの気持ちよさは格別であった。
「やっべ……!出る……!」
「…きゃっ!?」
瑞鶴の尻コキによって段々と限界を迎え、俺はそのまま射精してしまった。
「ちょ、ちょっと!服に掛かっちゃったじゃないのよ!!」
「しょーがねぇだろ、出ちまうモンは出ちまうんだし……それに嫌だったら服脱げよ」
「脱げるかぁ!」
服に…腰背中辺りに射精してしまった為に精液が着いた事に瑞鶴が騒ぐ。……それだったら全裸になってくれりゃ良かったのに……
「……ま、それはさておき…そろそろメインディッシュを喰らおうとしますかね…?」
「え?ちょ、な、何……って、ひ、広げんなぁ!!///」
俺はそう言いながら瑞鶴のお尻を両手で掴み、尻肉を開いて隠れていたヒクヒクと震える窄まりに目をやる。そして鼻を近づけ匂いを嗅ぐも……
「……お前何だかんだ言って準備してきてるじゃねーか」
「だ、だって……///て、提督さんの噂聞いたから…///」
「…期待してたんだな?」
「し、してないし!!///で、でももしも無理矢理襲われたらって…なったら……///」
「はいはい、そう言う事にしとくよ」
「んひぃっ!?///」
普通にボディソープの匂いがする為にアナルセックスする気で準備していた様子だった……が、瑞鶴はそれを否定しつつ言い訳する為にそう言う事にしておき俺はアナルにキスをした。
「あっ///やっ、て、提督さん///」
キスをした後に俺はそのままアナルを舐め始め、舌も入れて瑞鶴のアナルを解し始める。そんな場所にキスされたり舐められたりする恥ずかしさと腸内でうねうね動く感覚に抵抗があるのか瑞鶴は俺の頭を掴んで止めようとするが俺は構わずに腸内を舐め続ける。
「……ぅあ…っ///は……くぅぅ……///」
「…苦しいか?」
「そ、そんなんじゃ無いけど…や、やっぱりこんな場所でえっちする事じゃ無いわよ…///」
「俺が好きなんだから良いんだよ。それに瑞鶴だって今じゃ感じるようになってんじゃんかよ」
「て、提督さんのせいでしょ!提督さんがお尻でしかえっちしないから……///」
アナルを舐めるのを止め、今度は指を入れて解すと瑞鶴は少しだけ苦しそうな声を漏らすので俺が尋ねると未だにアナルセックスには少し抵抗がある様子であった。……とか言いつつも瑞鶴とも結構アナルセックスしているので何だかんだちんこぶち込んだら喘ぐんだけどな。
指を2本、3本と増やして解し、解れてきた所で俺は指を抜き、アナルに肉棒を押し当てた。
「……あっ………」
「入れるからな、力抜いとけよ?」
「あっ……くっ……ん゛んんんっ♡」
瑞鶴にそう言いつつ俺は肉棒をアナルに押し込み……そのまま奥まで突っ込んだ。奥まで押し込まれた瞬間、瑞鶴が物凄い声を漏らしていた。
「……動くぞ…?」
「くふぅ……う、うん……♡」
俺が耳元で囁くと瑞鶴は圧迫感を感じた様子を見せつつも頷いた。そして俺はピストンを開始し、瑞鶴の腸内を肉棒で掻き回し始めた。
「あっ♡あ゛っ♡う、ぅぅん♡」
腸内を掻き回すと瑞鶴は気持ちいいのか喘ぐ声を出した。俺の方もしっかりと締め付けてくるので肉棒から来る刺激を味わいつつももっと刺激が欲しいと言わんばかりにピストンを続ける。
「あ゛っ♡だ、ダメ♡て、提督さ…♡そ、それ、凄い♡イイ♡」
「……へへ、スイッチ入ってきたな♪」
瑞鶴も段々と気持ちよさを思い出したのか気持ちよさそうな声を出すので俺も嬉しくなりピストンを早めた。
コンッコンッ
「「!?」」
「……提督、失礼するわよ」
「え!?あ、ちょ!?」
「……ちょっとヤバいか…」
ドアのノックと共に遠征から帰ってきた艦娘が報告しに部屋に入ろうとしていた。それに瑞鶴は焦りを見せており、俺も違う意味で焦りを見せつつも隠す為に以前のプリンツの時のように下半身を机で隠し、見た感じから瑞鶴を膝に乗せて作業しているように見せかけた。
「……提督、ただい…………何してるの?」
「か、加賀さん………」
「おう、おかえり」
遠征から帰ってきたのは……そう、加賀である。加賀は帰ってきては俺らの方を見ると…普段の少し無愛想な表情のまま少し睨むような目を向けてきた為に瑞鶴は焦りを見せた。
……一航戦の加賀、五航戦の瑞鶴………どちらもしょーもない話だがやたら言い合いをする程結構犬猿の仲であった。その為に瑞鶴とセックスしてるってバレたら加賀はもっと不機嫌になるだろう……
「………貴方達……まさか…」
(て、提督さん!や、ヤバい、ヤバいって!?)
(……どうすっかな…?)
加賀はどうやら感づいたのかそう尋ねてくるので瑞鶴は目で訴えかけて来ており、俺はどうこの状況を打破するか呑気に考えていた……
「失礼します。……加賀さん、どうしたの?」
「……赤城さん…」
そんな時、加賀と一緒に遠征に行っていたもう一人の艦娘が入ってきた。……彼女は『赤城』、加賀と同じ正規空母であり一航戦の為に加賀とは相棒のような関係である艦娘だ。
赤城が入ってきた際にスキをつき、俺は机から封筒を取り出すと……
「加賀、赤城」
「は、はい?……わっ!?」
俺は赤城に封筒を投げ渡し、赤城も少し驚きつつも封筒をキャッチした。
「そん中に間宮券2枚入ってる。一緒に食ってこい」
「えぇ!?い、いいんですか!?」
「おうよ、お前らも普段から頑張ってくれてるからな」
俺がそう説明すると赤城は目をキラキラ光らせながら嬉しそうにし、加賀も少しビクッと震えた。……両者共に食べる事が好きでしかも大食らい。そんな彼女達に間宮券を渡せばそっちを優先するであろうと思い俺は行動に出たのだった。
「………………まぁいいでしょう、今回は見なかった事にします。」
「…?」
やはり間宮券には敵わなかったのか加賀はそう言うので俺らは安心する。一方の赤城は何のこっちゃか分からなさそうな表情だったが…
「…ところで提督………何故先程から瑞鶴を膝に乗せてるんですか?」
(今更!?)
「…あぁ、瑞鶴ってばケツがデカくて柔らかいからなぁ〜、その感触を味わいたくてな…」
「そ、そうなのですか……」
「………………五航戦の子なんかよりも……私に言ってくれればいつでもお尻を貸すのに……」
(いや、聞こえてるからね加賀さん!?)
そして赤城は今更になって瑞鶴が俺の膝(正確的にはアナルに肉棒が入っているが)に座っている事に気付き尋ねてきたので俺がそう答えると赤城は苦笑いをしていた。一方の加賀は小声でそんな事をボヤいていた。……また今度ヤッてやるから拗ねるなって。
そして赤城と加賀は部屋から出て行き食堂へと向かっていった。
「……ふぅ、何とか誤魔化せたな。」
「いや、加賀さん気付いてたでしょあの反応」
「でも間宮券には勝てなかったみたいだなw」
「………私も欲しかったなぁ…」
一応は誤魔化せた……いや、瑞鶴の言う通り加賀にはバレてただろうが間宮券のお陰で何とかなった。……すると瑞鶴も間宮券が欲しかったのか少し拗ねた表情をしていた。
「…さて、続きしましょうかね♪」
「ゑっ!?ちょ、ま、まだヤる気!?」
「あったりまえだろーがよ、まだ中出ししてないんだし」
「いや、また見つかりそうになったらマズいからもう止めなさいよ!」
「……とか言いながら加賀が来てた時お前しっかりと俺のちんこ締め付けてきてたじゃねーかよ」
「そ、それは…あ、アンタが動いたら声我慢出来ないって思って動かせないようにしてたのよ!///」
加賀達も去ったので続きをしようとすると瑞鶴が戸惑うので俺がそう言うと瑞鶴はまたもや赤くなって誤魔化していた。座ってた最中に「んっ♡」とか「んぅっ♡」とか声漏らしてたのバレてんだからな?
「ちょ、待っ……んぅぅぅ♡」
俺は再び瑞鶴を立ちバックの体勢にさせるとそのままピストンを再開させた。瑞鶴は制止の言葉を言おうとするもピストンによって喘ぐ声を上げてしまうのだった。
「くぅっ……!やっぱし瑞鶴のアナル、気持ちいいな…!」
「んんっ♡あ、アンタ…♡どうせそれ他の子にも言って…んぅ♡んでしょ…?♡」
「まぁね」
瑞鶴のアナルの気持ち良さに俺がそう言うと瑞鶴は喘ぎながらも少し不貞腐れながらそう言う。でも実際瑞鶴はお尻デカいしアナルも結構感度良いからホントの事は言ってるんだけどなぁ…
「あっ♡や……♡ま、待って♡ほ、ホントに…♡や、ヤバいって♡い、いっ♡」
「おぉ、イキそうか?もう少し辛抱してくれ」
「いや♡そ、そんな事…♡い、言われたってぇ♡」
すると瑞鶴はもうイキそうになっているのか声色が変わってきてそんな事を言い出した。俺ももう少ししたら射精しそうなので瑞鶴にそう言いつつもピストンを緩める事無く続けた。
「…あっ♡だ、ダメ♡も、もう♡」
「…っ…よし、よく辛抱したな…!そのままイッちまえ♡」
「あっ♡だ、ダメ♡そ、そこ弄っちゃ……♡あっ……♡」
瑞鶴はもう限界を迎えようとしており、俺も射精まで持ってこれそうなので俺はそう言いながら瑞鶴の秘部を弄りながらピストンする。するとそれがトドメになったのか……
「あ゛っ♡……あ♡……あ゛あぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡」
瑞鶴はイッてしまい、体を仰け反らせながらビクンビクンと体が震えた。それと同時に俺の肉棒を締め付けてきたので俺も我慢する必要は無いと判断し、そのまま瑞鶴の腸内に射精した。
「あ゛っ♡……ぁ…っ♡…は……♡はぁぁ……♡」
腸内に流れ込んでくる熱い精液の感覚を感じ取っているのか瑞鶴は喘ぐ声を漏らしていた。
「………ふぅ…」
「あっ……♡はぁ…♡」
賢者タイムを終え、アナルから肉棒を抜くと瑞鶴は声を漏らしながら中出しした精液がアナルから音を立てて溢れ出ていた。
「………気持ちよかったか?」
「……く、悔しい…けど…♡」
後ろから瑞鶴を抱き寄せながら俺がそう言うと瑞鶴は目を逸らしながらそう言う。認めたくないが気持ちよかった様子だった。
「……んじゃあまたシようか♪」
「……ゑ!?ま、まだするの…?」
「…流石にさっきみたいなのが起こるのは嫌だろ?だから仕事終わったら俺の部屋に来いよ、強制な?」
「……もぉ………♡」
俺がそう言うと瑞鶴はギョッとしていた。……まぁ流石にさっきみたいな事があったら面倒なので続きは夜に行う事を強制的に言うと瑞鶴は少しムスッとしつつも何処か少し嬉しそうだったのは俺は見抜いていたからな?
…宣言通り仕事が終わった後、俺は瑞鶴と夜戦(意味深)を行い、満足するまで瑞鶴のお尻と尻穴を犯し続けアンアン鳴かせてやったのだった……
・瑞鶴=翔鶴型の2番艦。やんちゃで勝気、押しが強い為にディーノ曰く『態度とケツがデカい女』との事。しかし何処となく性格が似ている為に一番話がしやすい(からかいやすい)との事である。今になって1話にて自分達の前でプリンツと性行為していた事を知った為にディーノからは『意外と疎い』と言われるがこれは態々今更になって聞く事では無いと思っていたので話さなかった。
胸は小さいがお尻は結構大き目でディーノ曰く『加賀より少し大きい』との事。その事か加賀に勝っている部分があると少し嬉しいが何処か複雑な気持ちらしい。アナルの感度も良く加賀みたいなアナル狂いでは無いがアナルセックスによって快楽を得られるも本人は『そうなったのは提督さん(ディーノ)のせい』と言い訳している。
・加賀=瑞鶴との行為がバレていたが間宮券を渡されたので渋々見逃す。……しかしIF編だと…?