時雨のお陰で高難易度と化した1-5クリア出来たのとプラモ出たので…w
※放屁描写注意
今日も1日が始まって書類整理と遠征組への任務の説明の仕事がある俺。……別にドンパチしたいって訳じゃねぇけど流石に同じ仕事ばっかりやら同じ光景を読者さんに見せ続けるのはマンネリ化しそうで怖いよな…
とか思っていると今日の秘書艦がやって来て部屋に入ってきた。
「やぁ提督、今や艦これの顔の時雨がやって来たよ」
「…お前最近そればっかり強調するよな…」
「だって現時点で改三を貰っているのは僕とビスマルクだけだし(作者は未だに改二)それ抜きにしても今の僕は結構人気があるしね」
「…まぁそうだけどよ……」
やって来た秘書艦…駆逐艦白露型2番艦『時雨』は部屋に入って来たと同時にメタ発言をしながらそんな主張をしてきた。……確かに数少ない改三の艦娘だし最近プラモ出たしな…(メタ)
「それはさて置き、早く仕事を終わらせようよ」
「そうだな」
時雨がそう言うので俺達は仕事に取り掛かった。………こう急かすって事はまぁそういう事だろうな……
「……ふぅ…終わったか」
「うん、お疲れ様」
しばらくしていつも通り仕事が終わった。後はいつものように昼になったら昼飯食って遠征組の帰りを待つだけとなっていた。……まぁ最近は秘書艦とヤらなかった日は鎮守府内をブラブラしたり鎮守府近くに出たりしているがな…
「…ねぇ提督、変な事聞くけど……良い?」
「どした?」
すると時雨が突如何が聞きたいのか分からないが尋ねてきた。
「そ、その……白露と…お、おならを嗅ぐプレイしたって…ほ 本当なの…?///」
「……お前、誰がそんな事言ってたよ…」
「……提督なら分かるんじゃないかい…?」
……白露とおならプレイしたのが本当なのかを少し恥ずかしそうに尋ねてくるので情報源が誰かを尋ねるとそう言ってきた。……青葉のヤロウだろうな、今度ケツに空気ぶち込んで屁が止まらないようにしてやろうか……
「そ、その……ぼ、僕も……お、おならして欲しいんだったら……してあげようか?///」
「いや、いいです」
「即答!?何で!?」
「…なんだろうなぁ……時雨がおならしたら力み過ぎて実が出てきそうなんだよなぁ……」
「酷いよ!!」
……何故か時雨が俺におならを嗅がせようとするので俺はそう答えて遠慮する。
…いや、何故かは分からんが時雨が俺におならしようとして来たらすかししか出てこずにそれで力んだらムリュッて出てきそうなイメージがあるんだよなぁ……
「だからさ、それで俺の目の前で漏らされても困るからな……遠慮しとくよ」
「ぼ、僕はお漏らししちゃう程お尻ユルユルじゃないもん!!」
俺がそう言うと時雨は涙目で怒ったかのように騒ぎ出し……そして突如スカートを捲り上げつつ下着を脱ぎだしては俺に向けてお尻を開きアナルを見せつけてきた。
「ほ、ほら!お、お尻の穴だって…が、ガバガバじゃないよぉ!///」
「……大胆な事するね君」
「て、提督のせいだよ!!僕のお尻の穴がユルユルみたいな事言うから!!///」
顔を真っ赤にしながらも涙目で怒ったような表情をしながらも俺に向けて大胆にアナルを見せつけてくる時雨。……流石に意地悪に言い過ぎた気もするので俺は時雨のお尻に両手を伸ばしては尻肉を掴んでは広げた状態にし、そのままアナルに舌を伸ばした。
「ひぃっ!?///あっ、や、て、提督…っ!?あっ…うぁぁ……っ///」
アナルを舐められ時雨は声を上げる。恥ずかしさもありながら気持ち良さそうな声が混ざっていたので俺は加減せずにアナルを舐め回す。
「ひぃぃっ!?///し、舌……舌をお尻の中にい、入れちゃ…///」
そして舌を入れながら腸壁を舌で撫でるように舐めると時雨は相変わらず声を漏らす。そんな時雨の声が興奮のスパイスとなり更に責め立てたくなる気持ちにさせた。そしてトドメと言わんばかりに……
「……んひぃぃぃぃぃぃぃっっっ!?///」
俺は時雨のアナルにブチュウッと音がなる位のキスをした。アナル舐めからの突然の吸い付くキスに時雨も大きな声を上げて体を仰け反らせた。
「あっ……///や……うぁ……///」
アナルから唇を離すと時雨は脱力してしまっては膝から崩れ落ち、お尻を突き上げる格好となってしまった。
ぷっ♡ぷすぅぅぅぅ………♡
「……っっっっっ///」
「………うんこ出そうか?」
「出ないよ!!///」
更に時雨のアナルからすかしっ屁が漏れてしまい顔を真っ赤にする時雨にそう尋ねると騒ぐようにそう言った。…いやぁ〜時雨はやっぱりイジり甲斐があるんだよなぁ〜
「……ま、意地悪するのはこの辺にして…お尻突き出してくれよ」
「……ぅぅ…///」
俺がそう言うと時雨は恥ずかしそうにしつつ机に手を着いてお尻を突き出す。そして俺もズボンのチャックを下ろして肉棒を露わにすると時雨のアナルに押し当てた。
「あぁ……///ま、また…お、お尻でぇ……///」
「緩々じゃないってアピールすっからこっちの方が良いんだろ?」
「そ、それはさっきのおならの話で…///」
「ま、それはそれとして……俺は時雨のアナルを楽しみたいから……なっ!」
「あっ…///あっ…あぁ……///んっ……んんんんんっっ♡♡」
恥ずかしがりつつも少し不安そうな時雨にそう言いつつも俺は容赦無く時雨のアナルに肉棒を突っ込んだ。……緩々…では無いがこうしてすんなり入る事からアナニーとかして自身で開発している感じではあったが……
「おぉっ……すげっ…!締め付けが良いな……!」
「ほ、ほら♡ゆ、緩々じゃ…♡な、無いでしょ?♡」
「…だな……!けどすんなり入るって事は普段からアナニーしてんだろ?」
「……っっっ///♡」
入れた瞬間に時雨のアナルに締め付けられる感覚に俺は気持ち良さを感じながらピストンを開始してそう言うと時雨はアナニーバレしたのが恥ずかしいのか顔を赤くしながら喘ぐ声を漏らした。
「っあぁっ♡て、提督♡て、提督のおちんちんがぁ♡ぼ、僕のお尻の中をぉ♡」
「気持ちいいか?」
「き、気持ちいいよぉ♡お、お尻オナニーなんかよりも♡ずっと……ずっと♡」
アナニーよりも俺にアナルを犯される方が気持ちいいと喘ぎながら言う時雨。……ホント嬉しい事言ってくれちゃって♡なので俺も嬉しくなってピストンのペースをアップさせた。
「んあぁぁっ♡は、激し…♡激しいよぉ提督♡」
「でも気持ちいいんだろ?」
「き、気持ちいい♡気持ちいいけど…♡と、取れちゃう♡僕のお尻の穴♡取れちゃうぅぅ♡」
ペースアップしてピストンの激しさが増した為に時雨はそう言いながらもアナルが引き抜かれるような感覚になりながらも気持ち良さに喘ぎ続けた。
「ああぁぁっ♡て、提督♡提督…もう……♡」
「っし、俺も出そうだ……!中に出してやるからな…!」
時雨はイキそうになっており俺も射精を迎えようとしていたので一緒にイこうと思いつつラストスパートを仕掛けた。
「あぁっ♡も、もう♡だ、ダメ♡いっ♡いっ♡イッッ♡」
「っっ……出るっ……!」
「イッ……♡んはあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡♡」
時雨が絶頂に達すると同時に俺も射精を迎え、時雨の腸内に精液を流し込んだ。
「ぁぁぁぁ……♡で、出てるぅ…♡て、提督のせーし…♡僕のお尻の中にぃぃ……♡」
腸内に精液を流し込まれる感覚を味わいながらも時雨はイキ続けていた。イッた勢いなのか時雨の腸内はもっと精液を欲しいと言わんばかりに俺の肉棒から精液を搾り取ろうと締め付けてくる為に俺も精液が出続けていた。
「……あっ♡あっ……♡あっ…♡」
小さく小刻みにイキ続け…ようやく収まった頃に時雨の腸内は俺の肉棒を締め付けるのを止め、ようやく俺も射精が止まった。搾り取ろうと締め付けられた為に普段よりも出たので俺も息を切らしていた。
「……ふぅ…」
「…あっ……♡んんっ……♡」
息が整った頃に俺がアナルから肉棒を抜くと結構な量を出した為に栓が無くなった時雨のアナルからは下品な音を立てながらも精液が溢れ出ていた。
ブビッ♡ブッ……ブゥゥゥ……♡
「………っっ///♡」
「……うんこ出そうか?」
「だから緩くないって!!///いや、おちんちん入れられてたから今は開いてて緩いかもだけど…///」
気が抜けてしまったのか音を立てて精液が溢れ出つつも同時におならが出てしまった為に時雨が恥ずかしがる……も、俺は先程と同じように尋ねると時雨は顔を赤くしながら騒いだ。
「……じゃあこのまま催すまでヤるか」
「…え!?ちょ、て、提督…ま、待って……んあぁぁぁぁっ♡」
しかし俺はまだ興奮が収まらないのでこのまま時雨が便意を催すまで犯すことにし、時雨は制止の声を上げるも再びアナルに肉棒が入っては喘ぐ声を上げるしか出来なかった。
この後俺は肉棒を抜かずに連続でアナルセックスを行っては時雨の腸内を俺の精液で満たそうとするくらいに何度も吐き出した。何度目かの射精で流石に時雨は便意を催してトイレへと駆け込んで行ったのだった。
……アナルセックスで便意催す子って良くない?(歪んだ性癖)
・時雨=白露型2番艦の駆逐艦の艦娘。物静かでどこか憂いを帯びた性格……なのだがディーノや癖の強いここの鎮守府の艦娘に影響されてか他の鎮守府の時雨と比べて少し明るい感じになり、登場した際には必ず『艦これの顔』と主張するメタ発言をするようになった。
ディーノとの性行為時は基本恥ずかしがるも「提督がシたいなら…僕良いよ」と誘ったり今回のように突然アナルを広げて見せつけたり等意外と大胆な事を行ったりする。