イムヤちゃんはぷりぷりおしり
「て…提督ぅ……///」
「どしたよ?」
「そ、その……い、いつまでこの体勢でいればいいの…?///」
「…俺が満足するまで♪」
「……もぉ…えっち…///」
いつものように執務室で仕事……は終わって俺は今日の秘書艦と一緒に過ごしていた…が、俺はその秘書艦にお尻を突き出す格好をしてもらいながらそれをジッと眺めていた。
今日の秘書艦である彼女は『伊168』。潜水艦の艦娘であり赤髪ポニーテールでスク水の上にセーラー服の上を着ている格好が特徴の子だ。
…で、何故に伊168こと『イムヤ』にお尻を突き出す格好をさせているのかと言うと…そりゃあイムヤのお尻がぷりぷりでエロいからだよ。イムヤは確かに貧乳タイプなのだが逆にお尻の肉付きはよく着ているのがスク水という事も相まってお尻はぷりぷりしているように見えた。なので触って感触を確かめるのもいいがこうしてジッと鑑賞するだけでもエロさを感じる事ができ、俺も興奮を覚えていた。
「ぅぅぅ〜こ、これじゃあ生殺しみたいだよぉ…///」
「じゃあ触って欲しいか?」
「そ、そっちのほうがマシな気がするよぉ…///」
「分かった」
「ひぁっ!?///」
しかしお尻を突き出す体勢のまま何もされない事に逆にイムヤは恥ずかしいらしくそれだったら寧ろ触って欲しいと言い出すので俺はイムヤのお尻に両手を伸ばしムギュッと掴んだ。
「おぉぉ……!めっちゃ柔らけぇ……!」
「あっ…///や、て、提督…///」
イムヤのお尻の揉み心地に俺は感動を覚えながら揉み続ける。見た目のぷりぷりの通りに大きく柔らかくて触り心地もよい為に手が止まらなかった。
「ぅぅぅ……ホントに提督エッチ過ぎだよぉ…///」
「そうだよ、俺はえっちなんだよ。知らなかったか?てかそれ以前にイムヤのお尻がえっちだから俺はこうして触っちまうんだよ、責任取れよ♡」
「酷いよぉ…///別に好きでこんなお尻になったわけじゃないもん…///」
イムヤの発言に俺が返すと涙目で恥ずかしそうにする。…いや、ホントにエロいんだよなぁイムヤのお尻。触り続けたくなるしもっとエロい事したくなるんだよなぁ……
……なので俺は……
「……え?提督?」
イムヤのスク水の布の部分を掴む。その事にイムヤは少し驚くような様子を見せるが俺はそれを尻目にしつつ……
「!?や、やあぁっ!?///」
布の部分を上に引っ張り上げる。するとお尻の部分がイムヤのお尻の谷間に食い込み生の尻肉をが露となる。その事にイムヤは更に恥ずかしがって声を上げた。
「おぉ…すっげぇ…尻肉が……」
「や、やだぁ!見ないでぇ!///」
「いや、ヤる時なんかいつも生尻見られてるだろ?」
「だ、だからってぇ!///」
食い込んだお尻を見られて恥ずかしいのか騒ぐイムヤだがヤる時にお尻なんかいつも見られてるから今更なのだがそれでも恥ずかしがっていた。水着が食い込みぷりぷりしたお尻がTバックかのように露わになった姿を見て…俺は更に興奮が高まりもう我慢出来ないために……
「……かぷっ♡」
「きゃあぁ!?///」
イムヤの尻肉に齧り付いた。突然お尻を甘噛みとは言え齧り付かれた事にイムヤは悲鳴を上げた。
「あぁっ!?や、やだぁ!て、提督、や、やめてぇぇ!!///」
涙を浮かべながら俺の行動に声を上げるイムヤ。しかし俺はそれでもイムヤの尻肉に齧り付いたりキスをしたりして歯型やキスマークを付けていった。
「…ぅ……ぅぅぅ…………///」
お尻への甘噛みやキスから解放されたイムヤは顔を真っ赤にしながら啜り泣くように両手で顔を隠していた。……そんなに恥ずかしかったのだろうか…?
「や、止めてって…言ったのにぃ……///提督のバカぁ……///」
「……こんな事する俺は嫌いか?」
「…ぅぅ……ズルいよそんな事言うの……///」
涙を浮かべそう言ってくるので俺がそう尋ねるとイムヤはそう返し俺に抱き着いてきた。
……イムヤも構ってあげられない期間が長いと「イムヤの事、嫌いになっちゃったの?」って泣きそうになりながら言ってくるからな…逆にこういう事を言われたら許しざるを得ないんだろうな…
「あん……///んんん…///」
抱き着いてくるイムヤを抱き返しつつも再び俺はイムヤのお尻を揉む。いや、ホントに何度揉んでも飽きない位の触り心地なんだよなぁ…♪
…さて、頃合いだしそろそろだな…♪
「イムヤ、尻コキしてくれ……」
「え、えぇ…?///」
俺がそう言うとイムヤは恥ずかしそうに戸惑う。…やっぱりここまで触り心地が良けりゃ尻コキしてもらうのが一番だよな♪
「……もぉ、えっち…///」
そう言いながらも何だかんだでイムヤはヤッてくれる様子であった。
俺はズボンとパンツを脱ぎ下半身を露わにして既にガチガチに大きくなっている肉棒をイムヤに見せつけるとイムヤは恥ずかしそうにしつつも俺の肉棒にお尻を押し付けては尻肉の谷間に挟み込みスリスリと肉棒を擦り付け始めた。
「おぉぉ……!き、気持ちいい……!」
「そ…そう……?///」
「あぁ…!イムヤのぷりぷりお尻の感触が肉棒に伝わって……すげぇ…!!」
「だ、だからぷりぷりって言わないでって恥ずかしいからぁ!!///」
尻コキによってイムヤのお尻の感触が気持ちいい為に俺がそう言うがイムヤは自分のお尻がぷりぷりである事を言われるのが恥ずかしいのか赤くなりながら騒いだ。
「いや、ホントにぷりぷりした柔らかさしてんだよ。ずっと擦り続けたいって思っちまう位にな♪」
「ぅぅぅ……ホント提督は変態だよぉ……///」
しかし本当にぷりぷりした感触が今俺の肉棒に擦り付けられている為に俺はもうこのままずっと擦り続けられたいと思う位だった。
「……うっ…………!」
「…きゃっ///」
そして限界を迎え俺は射精してしまいイムヤのお尻と背中に精液をかけてしまった。
「うぅぅ……///て、提督出し過ぎだよぉ……///」
「そりゃあ気持ち良すぎたんだもん♪」
今の尻コキで結構出てしまった為にイムヤは恥ずかしがりながらもそう言う。…いや、マジで目茶苦茶気持ち良かった。
「…あ~もう我慢できねぇ…イムヤ、今からアンアン言わせてやるからな♡」
「……ふぇ?ひぁっ///」
俺は段々と我慢できなくなり、イムヤの水着のお尻の部分の布をずらしては尻肉を悪く割ってはアナルに舌を伸ばした。
「あっ、や、て、提督ダメェ///」
アナルを舐められてイムヤは恥ずかしいのか声を上げるも小さく喘ぐ声を漏らしている為に気持ち良さそうではあった。
「やぁぁ……お尻///お尻の穴舐めちゃダメだよぉ……///」
アナルを舐められるのが恥ずかしい為にそう言うも気持ち良さもある為かその声は弱々しくもあった。しかしそんなイムヤの反応が逆に俺の興奮を高める事となりアナルに舌を入れたりしながらイムヤのアナルを解しつつ刺激を与えていった。
「んんんっ……ふっ……うぅ……///」
一通りアナルを舐め終えた後は指でアナルを解していく。腸内で指を掻き回される為にイムヤは声を漏らしていく。……うちの艦娘達は一応は1回以上はアナルを経験している為に少し解せば入るくらいにはなっていたのだ。
アナルを解し終えた後、俺はズボンのチャックを下ろして肉棒を出し、イムヤのアナルに押し当てる。
「て……提督……///」
「……入れるぞ?」
俺はイムヤにそう伝えてはそのまま肉棒をアナルに入れていった。
「ん…んん……っ…んふぅぅぅぅぅ♡」
アナルに肉棒を押し込まれ、イムヤは少しだけ苦しそうに声を漏らすもその声色は快楽が含まれている感じだった。
「あっ♡あっ♡はぁ…♡」
「……動くぞ?」
「ふぁっ♡あっ♡はぁぁぁっ♡」
俺はイムヤに伝えつつもピストンを開始した。するとイムヤは気持ち良さそうに喘ぎ声を出した。
「はぁぁっ♡て、ていとくぅ♡お、お尻♡お腹の中凄いぃ♡」
「気持ちいいか?」
「き、気持ち良いよぉ♡お、お尻♡お尻の穴でえっちしてるのに♡ダメな穴なのにぃ♡」
腸内を肉棒で掻き回される事にイムヤは快楽を覚えており、先程まで恥ずかしがっていた彼女は今やもう快楽に堕ちてしまっていた。
「て、提督♡ていとく好きぃ♡ていとくのおちんちんでお尻にえっちされるの好きぃぃ♡」
「そうか……!嬉しい事言ってくれちゃってぇ♪」
「んはぁぁんっ♡♡」
快楽で羞恥心が飛んでしまっているのかそんな事を言うので俺は嬉しくなってピストンする速度を速めた。
「…っ……!イムヤ、もう出そうだ…!」
「わ、私♡私もだよぉ♡て、ていとくぅ♡私もお尻で……イッちゃいそうぅ♡」
射精を迎えそうになりイムヤに伝えるとイムヤも絶頂に達しそうになっており俺の肉棒をキュッと締め付けてきた。なのでラストスパートとして俺はピストンを更に速めては……
「……っ……イムヤ……出る……!」
「あっ♡わ、私♡私ぃ……♡はっ♡はぁっ♡ふぁ……ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」
限界を迎えて俺はイムヤの腸内に射精し、精液を流し込んだ。するとイムヤも絶頂に達しては声を上げてビクンビクンと体を震わせた。
「はぁぁ……っ♡は……♡んっ……♡ふぁ……♡」
絶頂の余韻に浸りながらも腸内に精液を流し込まれる感覚を味わっているのであろうかイムヤはトロンとした表情をしていた。
精液を出し終えた俺は肉棒を抜きながらもハァハァと息を切らしていた。
「……ていとく……♡気持ち…良かったよ……♡」
「…そりゃ良かった♪」
蕩けた表情で満足したのかイムヤがそう言うので俺はそんなイムヤの頭を優しく撫でてやった。
「……………………」
「……て、提督…?」
机の上に上半身を乗せて脱力しているイムヤ…冒頭のように再び俺に向けてぷりぷりのお尻を突き出している為に俺は再び興奮が高まっていき肉棒が大きくなっていった。
「……ど、どうしたの……ひぁっ!?♡」
突き出されたぷりぷりのお尻に再び手を伸ばして揉み始める。……ホントにこのぷりぷりした感触…もう癖になっちまってるわ…♡
「……イムヤぁ…またこのぷりぷりお尻を俺に突き出して……まだ満足してないのか?」
「ち、ちが……べ、別にそんな事は……♡」
「悪いがまた興奮して我慢出来なくなった。こうなりゃとことん付き合って貰うぞ♡」
「あっ♡だ、ダメていと……んにゃあぁぁぁんっ♡♡」
ぷりぷりお尻を揉みつつも再び尻肉を割ってアナルに肉棒を突っ込んだ。肉棒が再びアナルに入り込んだ瞬間、イムヤは猫のような鳴き声で声を上げた。
この後俺は満足するまでイムヤのぷりぷりお尻とアナルを堪能した。
・伊168=潜水艦の艦娘。ディーノや仲間達からはイムヤと呼ばれている。勝ち気な性格だが世話焼きで面倒見の良い性格をしておりディーノにもよく世話を焼いている事が多いとの事。また、「イムヤの事嫌いになったの…?」と言う位にはディーノの事は好きな模様。
胸は貧乳タイプ(なくはない)だがお尻は肉付きが良くスク水と相まってぷりぷりしているように見える為にディーノはそんな彼女のお尻に見惚れたり無意識にセクハラしてしまう程良いお尻を持っている。本人はお尻がぷりぷりしている事を言われるのを恥ずかしがったりするが意外と性行為は嫌いではなく一度スイッチが入ると快楽に溺れては性行為を楽しむようになる。