※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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むっちゃん改二記念!
…むっちゃんは雑にケツ叩きたくなる気持ちになる(どういう事なのw)





陸奥2

 

 

バチィィィンッ!ビチッ!パシィィンッ!!

 

 

「ひぃぃっ!?いぎっ!?ひ、ひぃぃぅぅぅぅぅっ!!?」

 

 

とある日の午後……飯食った後に俺は今日の秘書艦である陸奥のお尻を叩いていた。……いやぁ〜デカ尻してるから叩くと大きく揺れるね♪

 

 

「いひぃぃっ!?て、提督……ひっ!?こ、これも何かの鬼畜プレイなの!?」パシィィンッ!ピシィィンッ!

 

 

「……いや、純粋にむっちゃんのお尻叩きたくなっただけ」

 

 

「何で!?」

 

 

唐突にお尻を丸出しにさせられては叩かれる事に陸奥は驚き戸惑い、お尻の痛みで感情がごちゃごちゃになりながらも何かのプレイなのかと思い尋ねてきたので俺がそう答えるとツッコミを入れてきた。

 

 

「むっちゃんのなぁ……デカくてムチムチで柔らかいおケツ見てるとな……何か急にスパンキングプレイがしたくなったんだよ♡」

 

 

「だ、だからって…いぎっ!?と、唐突過ぎるでしょう!?」スパァァンッ!パシィィンッ!

 

 

「むっちゃんドMだから嬉しいんじゃ無いの?」

 

 

「限度があるわ!!」パァァァンッ!

 

 

「……とか言いながらノッてくれる癖に…w」

 

 

俺がそう言うと陸奥はツッコミを入れてくる。……戦艦故に陸奥のお尻はかなり大きいデカ尻であり、Mっ気だから不思議と見ていると叩きたくなるお尻だった。なので今回はプレイ云々関係なく陸奥のお尻を叩いていたのだ。

 

 

「ひぐぅぅっ!て、提督…いひっ!?ま、待って!ほ、ホントに…うぐぅっ!?ま、マジで痛いってばぁ!!」

 

 

「今回は倍以上に腫れるまでヤるぞ♪」

 

 

「いやいやいやいやそれはマズイってば……ひぎぃぃっ!?」

 

 

既に腫れ始めている陸奥のお尻を叩き続ける俺。俺がそこまで叩くと宣言すると陸奥は青ざめて騒ぐも俺はひたすら陸奥のお尻を叩き続けるのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あぐっ……ふっ……う…うぅ……///」

 

 

手のひらでのスパンキングを止めると陸奥はぺたん座りになりながら腫れたお尻を擦って啜り泣いていた。……普段自称お姉さんを名乗っている陸奥であっても腫れるほどのスパンキングは耐えきれなかった様子だった。…しかしそんな陸奥の啜り泣く姿に俺は興奮してしまい……

 

 

「ほれ、むっちゃん。次よ次、お尻突き出して♡」

 

 

「ぅぅぅ……つ、次は何するのよお……///」

 

 

俺はそんな陸奥にそう言ってはお尻を突き出させる。陸奥は少し泣きつつも俺の言う通りにお尻を突き出してきたので俺はとっておきのモノを取り出した。

 

 

「………ゑ?ちょ、て、提督……そ、それは……」

 

 

「…うん、バット」

 

 

「ま、待って!?ホントに待って提督!?そ、それで叩かれたらホントにお尻壊れるって!!」

 

 

「大丈夫大丈夫、流石にモノホンじゃなくてプラスチックの子供用のヤツだよ」

 

 

「そういう問題じゃないでしょ!?」

 

 

俺が取り出したとっておき……それはバットだ。…流石にホンモノだと陸奥のお尻がエライことになってしまうからな、そこは配慮して子供用のプラスチックのバットを用意した。……そう、それで陸奥のお尻にケツバットを仕掛けようと思っているのだ。

 

 

「よっしゃ、それじゃあむっちゃん、気合い入れろよ!」

 

 

「気合いって問題じゃ……ひぎいぃっ!?」スパァァンッ!

 

 

俺はそう言って問答無用で陸奥のお尻にバットを振るった。いい音がなると同時に陸奥の苦痛の叫び声が上がった。

 

 

「いぎぃぃっ!?ひ、いひぃぃぃっ!?」スパァァンッ!パァァァンッ!

 

 

「おお、いい音が鳴るねぇ♪」

 

 

「ひぎぃぃっ!?お、お尻壊れるぅぅ!!」パァァァンッ!

 

 

陸奥の苦痛の声を尻目に俺は陸奥へのケツバットを楽しむ。……鬼畜野郎だって?それよく言われてる事だしむっちゃんはドMだから問題ねぇって♪

 

 

「あぎぃぃっ!!いひぃぃぃぃっっ!!」スパァァンッ!バチィィィンッ!

 

 

「ほれ、泣け!叫べぇ!!猿以上にケツを真っ赤にさせて泣き叫べぇぇ!!」

 

 

「い………いっ……………!

 

 

 

 

 

 

いい加減にしなさいなぁぁぁぁ!!」

 

 

「へぶらっ!?」

 

 

陸奥の泣き叫ぶ声が着火剤になっていた為に俺が調子に乗ってケツバットを続けていた……瞬間、陸奥は突如俺にヒップアタックを仕掛けてきた。陸奥のデカ尻ヒップアタックを喰らった俺は吹っ飛んで地面に倒れ込んでしまう。

 

 

「むぎゅっ!?」

 

 

更に陸奥は追い打ちを仕掛けるかの如くそのデカ尻で顔面騎乗を仕掛けてきた。

 

 

「んむっ!?ちょ、け、ケツすごっ……!」

 

 

「提督のバカぁ!流石に調子に乗りすぎよぉ!!」

 

 

ズッシリと重みのあるデカ尻に視界を遮られながらも陸奥はグリグリとお尻を押し付けてきては俺の顔を潰そうとしてきた。

 

 

「反省!反省しなさぁぁい!!」

 

 

「ぐぇっ!?重っ、結構重いぞ!?」

 

 

更に体重を掛けては本気で俺の顔をデカ尻で押し潰そうとしてきたので俺はギブアップかのように陸奥のお尻を叩いてタップした。

 

 

「タップしてもダメよ!絶対に提督反省してないでしょう!?」

 

 

「いや、マジで許してくれ…!顔潰れる…!むっちゃんの重量級デカケツで顔潰れる…!」

 

 

しかし陸奥はそう言いながら更に体重を掛けてグリグリお尻を押し付けてきてそう言う。……いや、マジで今回はヤバい…顔潰れる…!

 

 

「は、反省してるなら……んんっ!」

 

 

「むぐっ!?」

 

 

「辞めなさい!私のお尻の穴……舐めなさい!」

 

 

(……いや、むっちゃん…アナルセックスする気満々じゃん……)

 

 

すると陸奥はお尻を少しずらしては丁度アナルが口元にフィットするように再び顔面騎乗してきてはそう言ってくる。……その様子からして陸奥が俺とアナルセックスしようとしている事はすぐに分かった…。でもこのままじゃ俺の顔は陸奥のデカケツで潰れてしまうので俺は言う通りにしてアナルを舐め始めた…

 

 

「……んぃっ!?♡…そ、そう……そうよ提督……♡お尻の穴の表面だけじゃなくて…♡お尻の中も…ちゃんと舐めなさい……♡」

 

 

アナルを舐めると陸奥は気持ち良さそうな声を出しながら俺に命令してくる。……完全にアナルセックスしようとしているのが丸分かりであった。まぁ俺もアナルセックスするのは大賛成なので陸奥の言う通りアナルの表面、そしてアナルに舌を入れて腸壁を舌でなぞるように舐めた。

 

 

「あぁっ♡い、イイ♡イイわぁ提督♡気持ち良い♡お尻の中気持ち良いわぁ♡」

 

 

(……やっぱりヤりたかったんじゃねぇか…)

 

 

アナル舐めで快楽の声を上げる陸奥を見てお尻叩かれたのは嫌だったがヤりたいのはヤりたい様子である事を把握した。……まぁなんやかんやでむっちゃんもセックスはばっちこいなタイプだからなぁ…

…なので今度は俺が責めようと思いアナル舐めだけでなく吸い付くようにキスをしてやった。

 

 

「んひぃぃぃぃっっ!!?♡」

 

 

突然のブチュウッと言う音が鳴るくらいにアナルに吸い付くようなキスをされて陸奥は驚きと快楽が混ざったような声を上げた。今ので少し力が抜けた陸奥だったが俺は容赦なく何度も陸奥のアナルに吸い付くキスをお見舞いしてやった。

 

 

「いひっ!?♡あ、だ、ダメよ提督♡そ、それはダメ♡や、ヤバい♡ヤバいってぇ♡」

 

 

アナルにキスをされ陸奥はそう言う…も明らかに気持ち良さそうだったので俺はひたすらにアナルに何度もキスをしてやった。キスする度に陸奥の声が上がるのが楽しくなってきたので俺は何度もキスを繰り返していると……

 

 

「いひっ!?♡いっ……いい加減にしなさい!!♡」

 

 

「むぐぅぅっ!?」

 

 

陸奥は体重を掛けて再びお尻で俺の顔を押し潰してきた。

 

 

「舐めなさいとは言ったけどキスしなさいって言ってないでしょ!!」

 

 

「んぎゅっ!?むうぅぅ…!(いや、その割にはキスされてても気持ち良さそうだったじゃねーか…)」

 

 

お尻をグリグリ押し付けてきながらそんな事を言うので俺は押し潰されているので喋れないが内心でそう思った。

 

 

「………まぁ良いわ…今度はお姉さんが責める番なんだから!♡」

 

 

陸奥はそう言って立ち上がり、俺のズボンとパンツをずらしては自身のアナルを俺の肉棒に押し付け、そのまま腰を下ろしては自ら肉棒をアナルに入れた。

 

 

「んはぁぁぁぁんっ♡」

 

 

アナルに肉棒が入り、陸奥は気持ち良さそうに声を上げた。そしてそのまま自ら動き始め、ピストンを開始した。

 

 

「んぁぁ…♡て、提督のおちんちん…気持ち良い♡」

 

 

陸奥は気持ち良さそうにしながらも自らピストンを行う。俺は股間辺りに陸奥の大きく重いお尻がドスドスと辺り重みを感じながらも肉棒が刺激され気持ち良くはなっていた。

 

 

「んふふ〜♡どうかしら提督?お姉さんのお尻、気持ちいいでしょう?♡」

 

 

ピストンしながら勝ち誇った顔をして俺にそう言ってくる陸奥。……気持ちいいが何故かは分からんが陸奥にマウント取られると何か腹立ってくるな……

 

 

「ほらぁっ♡イッちゃいなさい♡お姉さんにマウント取られながらお尻の中に射精しちゃいなさい♡変態提督♡」

 

 

「……」イラッ

 

 

調子に乗ってそんな事を言い出した為に俺はこれ以上陸奥に調子に乗られないよう……立ち上がり…

 

 

「……うわぁっ!?」

 

 

立ち上がった拍子で肉棒は抜け、陸奥は前に倒れ込みベッドの上に顔を埋めお尻を俺に突き出す形になった。そんな隙だらけの陸奥のアナルに俺は肉棒を突っ込んだ。

 

 

「んひぃぃぃぃぃっっ!?♡」

 

 

再び肉棒が入り込み陸奥は声を上げるも俺はそのままピストンを開始して陸奥の腸内を掻き回した。

 

 

「んひぃっ!?♡ひっ、て、提督な、何でぇ!?♡」

 

 

「ドMの癖に調子に乗りやがって……俺にマウント取るなんて十年早えんだよ!!」

 

 

「何でよ!?♡」

 

 

突然形勢逆転され陸奥は状況が分かっていないような状態になっているものの俺はピストンしながらそう言うと陸奥は納得いかないような声を上げるもその声色は快楽に染まっていた。

 

 

「オラッ!ケツ締めて気持ち良くしろや!」パシンッパシンッ

 

 

「ひぎぃっ!?♡お、お尻打たないで!?♡」

 

 

「…の割には気持ち良さそうな声上げてちんこ締め付けて来るじゃねぇか!」

 

 

俺はピストンしつつも陸奥のお尻を何度も引っ叩く。陸奥は痛みで声を上げるもその声色に快楽が含まれていた為にやはりむっちゃんはドMであった。

 

 

「いぎっ!?♡ちょ、て、提督…ま、マジで…ひぎっ!?♡マジで止めて!?お、お尻あぎぃっ!?♡お尻マギで壊れるから…あぁぁ!?♡」

 

 

「大丈夫だ!むっちゃんは戦艦だから耐久力があるからこの程度のお尻叩きでは壊れない筈だ!」

 

 

「全然大丈夫じゃ無いんだけど…おおぉぉぉっっ!!?♡」

 

 

しかし陸奥的にはもうお尻が限界なのか叩かれる度に声を上げながらもそう言うが俺は勝手にそう言う。……確かに前回以上に腫れ上がってはいるが内出血とかはしている様子では無いために痛くとももう少しは大丈夫であろう、なので俺は続けて陸奥のお尻を叩き続けた(鬼畜)

 

 

「……っ……!だけどそろそろこの楽しみも終わりが近付いてきた……!」

 

 

「いぎぃぃっ!!♡は、早く…早く出してぇぇ!♡いや、マジでもう……あぎぃぃぃっ!?♡」

 

 

だが俺も射精を迎えようとしている為に終わりを迎えようとしていたが陸奥は本気で痛いのか早く出せと言わんばかりに肉棒を強く締め付けてきた。それがトドメとなり俺は射精を迎えたが……

 

 

「…あっ♡来る……私も………

 

 

 

 

 

 

あぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!???♡♡♡」バチィィィィィィィィンッ!!

 

 

陸奥も絶頂を迎えようとした瞬間に俺は先程よりも威力の高い平手打ちを陸奥のお尻に喰らわせた。すると陸奥の声は快楽と同時に苦痛が含まれた叫び声に変わりながらも体を仰け反らせビクンビクンと震わせた。俺もそんな陸奥にお構い無しに腸内に精液を流し込んだ。

 

 

「あ……ぎ……♡ひぃ………♡」

 

 

絶頂に達した陸奥は力が抜けたのか机に伏せるかのように倒れ込む。………人に見せられないような顔になりながらも……

俺も射精を終えて肉棒を抜くと栓が無くなったアナルからは精液が音を立てて溢れ出てきており…時折おならも一緒に出てきていた。

 

 

「…………お疲れさん、楽しかったぜ♪」

 

 

俺はそう言いながらも陸奥の腫れ上がったお尻にキスをする。すると腫れて敏感になっているのか気絶しながらも陸奥はビクンと体を震わせていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…提督のバカぁ!またお姉さんのお尻を傷物にしてぇ!!」

 

 

「ごめんて」

 

 

性行為が終わってからすぐに俺は陸奥を執務室の隣にある仮眠室へと連れて行きそのベッドの上でうつ伏せにしては腫れ上がったお尻に氷袋を乗せてアフターケアをしていた。しばらくすると陸奥も意識を取り戻し俺の気紛れプレイに怒っていた。

 

 

「でもむっちゃんも楽しんでたじゃねーか」

 

 

「だ、だからって流石に今回は叩き過ぎでしょ!?もう痛くて仕方無いわよぉ!!」

 

 

「なんかむっちゃんのでっかいお尻を引っ叩いて倍に腫れ上がらせたくなってなぁ……でもむっちゃんドMだから大丈夫だろって思ってな」

 

 

「限度があるわ!と言うかМなのは認めるけどドが付くほどじゃないから!!」

 

 

ギャーギャー騒ぐ陸奥を宥める俺。……でも何だかんだでむっちゃんも楽しんでたような気はするんだけどなぁ……

 

 

「……さて、少し熱が取れただろうから薬塗るか。」

 

 

「誰のせいでこうなったと思ってるのよ……」

 

 

俺はそう言いながらも陸奥のお尻に乗せていた氷袋を取る。……結構腫れて熱持ってたから氷が溶けるの早いなぁ……

 

そして俺は薬を手に塗って陸奥のお尻を撫でるように薬を塗った。

 

 

「ぅ………ふ、ふぅぅ………!」

 

 

「染みる?」

 

 

「そりゃあそうでしょうよ、誰かさんに叩かれたせいで!」

 

 

「もぉ〜むっちゃん根に持ち過ぎw」パシンッ

 

 

「いだあぁ!?だ~~か〜〜らそれを止めなさいってのぉ!!」

 

 

薬が染みるのか苦痛の声を漏らす陸奥を心配すると陸奥が怨み言を言うので俺はヘラヘラ笑いながらまた陸奥のお尻を叩く。腫れた状態でも軽く叩かれただけで痛い為に陸奥は騒ぎ出した。

 

 

「ごめんて」

 

 

「……ったく……んっ………」

 

 

俺はそう言って再びお尻を撫で回す。腫れて敏感になっているお尻を撫で回され陸奥も小さく声を漏らした。

 

 

「……私のお尻こんなんにしたんだからちゃんと責任とって看病してよね?」

 

 

「そりゃあもちろんよ♪」

 

 

陸奥がそう言うので俺はそう返す。そりゃあ俺の気紛れプレイに付き合ってくれたんだ、ちゃんとお尻の腫れが治まるまで看病するのがスジだからな。……まぁその間むっちゃんのデカ尻を楽しめるしな……♪

 

 

(………お尻の腫れが治まるまで提督に看病されちゃうわね……///でもしばらく提督と一緒に過ごせるし……こういうのも…良いかもね…♡)

 

 

…その一方で陸奥はそんな事を考えていたのだが俺には分からず仕舞いであった。

 

 

この後ほぼ1週間は陸奥を秘書艦にしつつも腫れたお尻の看病を俺は行いつつも陸奥のデカ尻を堪能しまくるのだった。

 

 

 

 




・陸奥=今回もディーノの気紛れに巻き込まれてしまった可哀想な艦娘。Mっ気ではあるものの流石に限度がある為にケツバット中にヒップアタック→顔面騎乗で反撃し、アナル舐めさせてはディーノの精液を搾り取ろうとアナルセックスを行った(……が、結局立場逆転される)。行為後は腫れたお尻のアフターケアの為にディーノに氷袋や薬を塗られてイチャイチャしておりこういうのも悪くないと思ってしまう所からやっぱりMっ気である…。


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