※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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いつもお世話になっています(対潜)




五十鈴

 

 

「提督、そっちは終わったかしら?」

 

 

「あぁ、心配せんでももうじき終わるぞ。」

 

 

いつもの通り執務室にて書類整理を行っていると今日の秘書艦がもう終わったのかそう声を掛けてくるので俺はそう返す。

…彼女は『五十鈴』。軽巡、長良型2番艦の艦娘であり彼女もここの鎮守府に着任してから結構早い段階でやって来たので長い付き合いだった。

 

 

「……っし、終わった終わった。」

 

 

「ふふ、お疲れ様。何か飲む?」

 

 

「ンじゃあコーヒー頼むわ」

 

 

俺の方も書類整理が終わったので一息つくと五十鈴は気を利かしてそう尋ねてくるのでコーヒーを頼んだ。

……五十鈴は見た目が少し幼さを感じさせるような感じがするがバリバリのキャリアウーマンのお姉さんみたいな性格であり仕事も早く完璧にこなすタイプだった。なので彼女が秘書艦になった日はホントに早く仕事が終わるんだよなぁ。……ゑ?お前そればっかり言ってるって?うるせぃ、ホントのことなんだからしょうがねぇだろ、みんな優秀なんだからよ。

 

 

「はい、提督」

 

 

「お、サンキュな♪」

 

 

しばらくして五十鈴がコーヒーを持ってきてくれたので俺は持ってきてくれたコーヒーを飲んで一息つく。

 

 

「一息ついたら今度は残弾や装備の点検をするわよ!」

 

 

「分かった。……しかし深海棲艦と戦う事が無くなったから必要はあんまし無いと思うけどな…」

 

 

「何言ってるよの!例えそうだとしてもここが襲撃された時に戦えないってなったら困るでしょ!だからこそよ!」

 

 

「……一理はあるけど…そうならない事を願いてぇな…」

 

 

すると五十鈴は残弾や装備の点検を行うと言った。……今や深海棲艦との争いは俺の担当海域じゃ無くなったから戦う事は無いが五十鈴の言う通りだし付き合う事にした。……まぁ多分その辺は明石とかがやってくれてると思うけどな、あいつらも戦いが無くなって新開発とかしなくても良いからなぁ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数時間後の執務室。案の定点検は明石や夕張がやってたからやる事は殆ど無かった。なので俺らは執務室に戻っていつも通りボーっとしていた。

 

 

「……あ~暇だ…」

 

 

「何言ってんのよ、平和なのが一番よ。……でも確かに暇過ぎるのはアレだけど…」

 

 

後は遠征組が帰ってくるのを待つだけなので俺がそうぼやくと五十鈴に注意され…しかし五十鈴も流石に暇だと感じていた。

 

 

「……五十鈴は五十鈴で昔から変わらないよなぁ…そう言う仕事熱心な所…」

 

 

「な、何よ急に……」

 

 

「……俺がここに着任してからずっとじゃないけど早い段階でここに来ただろ?そん時から仕事熱心だったしなんか上から目線だったけど秘書艦になったら仕事が捗ってたからなぁ……ホントに助かってたよ」

 

 

「ちょ、きゅ、急に褒めないでよホントの事でも…///」

 

 

ふと五十鈴は着任してきた時から仕事熱心だった事は今も変わらずにそして助かっていた事を話すと五十鈴は突然褒められた事に赤くなっていた。

 

 

「…まぁ今思えば少し生意気だったかしらって思うわ。でも提督には出世して欲しいっての事だったのよ。………迷惑だったかしら…?」

 

 

「…別に俺は出世とかにそこまで興味とかは無いんだけどな…でもお前がそう思ってるんだろうなってのは分かってたから気にすんなよ。それに生意気とか言うけどお前よりも生意気なヤツはここに結構居るしな」

 

 

「……誰なのかは分かったけど誰かは言わないでおくわ」

 

 

五十鈴は俺に出世して欲しかった為に少し上から目線になっていた事を話しつつ少し申し訳なさそうにするのでそう返す。別に五十鈴はツンじゃないからな、本気で俺の事を思っての行動だって分かってるしな。……おう、ツンの奴ら、お前らの事言っとるんやぞ?

 

 

……しかしそれを思うとすっげぇ嬉しくなってきたなぁ……

 

 

「……きゃ!?ちょ、て、提督何するのよ!?///」

 

 

「…あ~悪い、お前が俺の事思ってくれてたってのが改めて嬉しくなってな…つい……」

 

 

「つ、ついって……も、もぉ……///」

 

 

すると俺は無意識に五十鈴を抱き締めていたので五十鈴は恥ずかしがりながら騒ぐのでそう言う。すると五十鈴は少し呆れつつも俺のハグを受け入れてくれた。久々に五十鈴に抱き着く感覚……そう言えばご無沙汰だったよなぁ五十鈴とは……

 

 

「…ひぁ!?あ、あなた何してるのよ!!///それは違うでしょう!?///」

 

 

「……五十鈴とは最近ご無沙汰だったなぁって…思って…な?」

 

 

「な?じゃ無いわよ!!直結し過ぎよバカ!!///」

 

 

抱き締めつつもまたもや無意識に五十鈴のお尻に手を伸ばし揉んでしまっていた。……柔けぇなぁ…♪

すると五十鈴は案の定怒るので俺は言い訳するように言うが流石に怒られる。

 

 

「…なぁ五十鈴〜〜スケベしようやぁ〜♡」

 

 

「ば、バカ!!流石に調子に乗るんじゃ無いわよ!///」

 

 

「……んだよ、ケッコンして無くても俺を愛してくれてるってのは嘘だったのかよ…」

 

 

「そ、そうじゃなくて……と、時と場合を考えなさいよ!!///」

 

 

「……大半の秘書艦とは空いた時間にヤッてるぞ?それに五十鈴のせいでさっきからムラムラして仕事があったら集中できねぇ位になってるんだよ…」

 

 

「あ、あのねぇ……!///」

 

 

調子に乗って五十鈴にセックスを求めるが案の定怒られる。そしてこの時間に大体ヤッてる事や今まさにムラムラしている事を伝えると五十鈴は呆れた表情になり……

 

 

「………もう、バカ…///」

 

 

「…五十鈴大好き♡」

 

 

諦めたのかそう言いながらもOKを出してくれたので俺は五十鈴に再び抱き着きつつもキスをした。

 

 

「ん…♡ん……んん…♡」

 

 

しかし何だかんだ言ってキスすると五十鈴も受け入れてくれてるような雰囲気を出す。キスを終えて五十鈴に背を向けさせつつも上着をはだけさせながら黒いブラの上から胸を揉み始める。

 

 

「……あっ…///ん……んぅ……///」

 

 

胸を揉まれ恥ずかしそうにしつつも喘ぐ五十鈴。……これがまた大きいんだわ五十鈴の胸は…♡

 

 

「…しっかし五十鈴って急成長したかのようにデカくなったよなぁ、改二になった途端に…」

 

 

「ああっ……///ま、またその事ばっかり言ってぇ…///」

 

 

その事を言うと五十鈴は少し気にしてるのか恥ずかしそうにしながらも喘ぐ。

…実際五十鈴は改装前からもそれなりに胸はあったのだが改二になった途端にその胸が巨乳と化し、更に下半身も成長しお尻はもちろんの事、太もももムチムチになってしまった。

 

 

「……いや〜やっぱ柔らかいなぁ…♪」

 

 

「や、やだ…///止めなさいよぉ……///」

 

 

今度はお尻を突き出させてはスカートを捲り黒い下着に包まれたお尻を撫で回すように揉み、更に太ももも撫で回した。

 

 

「て、提督……///こ、これ、完全に痴漢してる人のような触り方じゃないのよぉ…///」

 

 

「何だろ、五十鈴には何故かこんな感じの触り方がしたくなったんだよ」

 

 

「ど、どういう事よぉ…///」

 

 

痴漢するような触り方をする為に五十鈴は恥ずかしそうにしながらもそう言ってきた。……不思議と五十鈴とは痴漢プレイみたいなのをしたくなるんだよなぁ何故か…

 

 

「や、やだぁ!完全に痴漢じゃないのぉ!///」

 

 

「えへへ♡ねーちゃんスケベしようやぁ♡」

 

 

「変態のおっさんみたいな事するんじゃないわよぉ!///」

 

 

パンツの中に手を入れてお尻を撫で回すと五十鈴は顔を赤くしながら騒ぐ。……ノリだよノリ。

 

 

「ひぁっ!?や、やだぁ!そ、そんな所指で触るんじゃ無いわよぉ…///」

 

 

「ん?五十鈴もアナルがやっぱり弱いか?」

 

 

「よ、弱い云々じゃなくて普通はそんな所で性行為なんてしないのよ///」

 

 

「俺が普通だと思うか?今までの行動を見てきて…」

 

 

「い、威張って言うなぁ!///」

 

 

そしてパンツの中でアナルを指で撫でるように触ると五十鈴は恥ずかしがりながらも先程よりも少し弱々しくなった。………一応アナルは弱い部類…なのかは分からないが五十鈴も普通にアナルで快楽を得られるんだけどな…でもやっぱり一般的にはアナルで性行為はしないから気持ち的には抵抗があるんだろうなぁ……と、そう思いながら俺は五十鈴のアナルを撫で回し、そのまま指を入れた。

 

 

「ひぃっ!?や、やだぁ…!や、止めて……そんな所に指入れないでよぉ……///」

 

 

(……可愛いな)

 

 

普段の雰囲気とは違い弱々しくなる五十鈴を見て俺はそう思いながらも興奮が高まっていった。そしてそろそろ始めようと思い五十鈴の下着を脱がし裸のお尻を露わにさせた。

 

 

「きゃあっ!///」

 

 

「………そんな可愛い声出して…そして可愛らしい窄まりして…♡」

 

 

「や、やだぁ!そ、そんな所広げて見るんじゃ無いわよぉ!!///」

 

 

パンツを脱がされた瞬間、五十鈴は悲鳴を上げた。それが可愛らしく思いつつも尻肉を広げ奥のヒクヒク震える窄まりに目をやると五十鈴はアナルを見られ恥ずかしいのか騒ぐように声を上げた。そんなヒクヒク震えるアナルに鼻を近付け……

 

 

「……んっ…くさっ♡最近暑くなってきたからアナルが少しムワって匂いがするなぁ♡」

 

 

「嫌ぁっ!?な、何そんな所嗅いでるのよぉ!?///」

 

 

「結構匂いそうって思ってな…♡」

 

 

「やだぁっ!臭いんだったら嗅がないでよ!!/// 」

 

 

案の定最近暑くなってるし幾らここが冷房効いていてもさっき点検に行った際にやっぱり少し汗かいているので五十鈴のアナルからは少しムワッとした匂いが漂ったので俺は興奮を覚え五十鈴のアナルを嗅いだ。すると案の定五十鈴はアナルを嗅がれ恥ずかしがっていた。

 

 

「……ひぃっ!?///」

 

 

そして興奮が抑えきれず俺は五十鈴のアナルに舌を伸ばした。舌がアナルに触れた瞬間、五十鈴は小さく悲鳴を上げる。

 

 

「やっ!?いや、嫌ぁぁっ!?な、何!?何してるのよぉ!?///」

 

 

「五十鈴のアナルを舐めてる♪」

 

 

「だ、だからお尻の穴はそんな事する場所じゃ無いってばぁっ!!///」

 

 

そしてアナルを舐め始めると五十鈴は恥ずかしさとアナルを舐められる感覚に騒ぎ立てた。

 

 

「ひぃうぅ……嫌ぁぁ……///な、何でそんな所舐めてるのよぉ……///」

 

 

「ちゃんと慣らさないと入れたら痛いだろ?」

 

 

「だ、だからダメよぉっ///お尻の穴は性行為する場所じゃないって何度言ったら分かるのよぉ…!///」

 

 

恥ずかし責めをされ続け五十鈴も段々と弱々しくなりながらもそう言ってくる。……既に五十鈴のアナルも俺の肉棒を咥えこんだ事は何度もあるのに今更だと思うんだがなぁ……

そう思いつつも俺はアナル舐めを止め、ズボンのチャックを下ろしガチガチになった肉棒を五十鈴のアナルに押し付けた。

 

 

「あっ……や、だ、ダメ……ダメよぉ……///びょ、病気になっちゃうからぁ……///」

 

 

「浦風ん時に言ったけどフィクションだから心配するな。……力抜いとけよ?」

 

 

「そ、そういう問題じゃ……や、やあぁぁぁぁぁあんっっ♡」

 

 

アナルに肉棒を押し当てるとそう言いながらお尻を振って逃げようとするが俺はお尻を掴んで逃げられないようにし、そう言いながらも一気に肉棒をアナルに突っ込んだ。

 

 

「あっ……あぁ……♡や、やあぁ……♡」

 

 

「……動くからな?」

 

 

「あ、や、だ、ダメ……や、やぁぁぁっ♡」

 

 

アナルに肉棒が入り込み、腸内に圧迫感を感じながらも五十鈴は喘ぐ声を漏らした。

 

 

「やぁぁ♡ば、バカぁ♡ダメって言ったのにお尻の穴におちんちん入れてぇぇ♡」

 

 

「アナルで感じる五十鈴が見たくてだな」

 

 

「し、知らないわよあなたの意見はぁぁ♡」

 

 

五十鈴はアナルに肉棒を入れられ、そのまま犯された事に五十鈴は喘ぎながらもそう言ってくるが声色も完全に快楽が含んだ声であった為に説得力は無かった。

 

 

「もおぉっ♡ホントに病気になっても知らないんだからぁ♡」

 

 

「だからこの作品はフィクションだって言ってるだろ?」

 

 

「そういう意味じゃ無くて……えぇぇ♡」

 

 

五十鈴が喘ぎながらも先程のようにそう言ってくるので俺はいつものようにメタ発言をしながら返す。……いや、マジで俺らは二次創作の存在だからの話だからな?リアルで真似してガチで病気になっても責任は取れんぞ?(忠告)

 

 

「あぁんっ♡うぁ…♡ふぁぁぁっ♡」

 

 

「胸もこんなに揉み心地良くて……ホントに五十鈴の体はえっちだなぁ♡」

 

 

「し、知らないわよぉ♡私、好きでこんな体になった訳じゃ無いからぁ♡」

 

 

アナルを犯しながら…今度は抱き寄せて両手で五十鈴の大きな胸を揉みながらそう言うと五十鈴は恥ずかしがりながらも喘ぎながらそう言った。……ホントに改二になってから胸もお尻も太もももムッチリして触り心地良くなったからなぁ……♪

 

 

「……っ……い、五十鈴……出そうだ…!」

 

 

「も、もう何言ってもお尻に出すんでしょ♡…もう知らない♡好きにすればぁ♡」

 

 

五十鈴のアナルを犯し続け…射精を迎えようとしており、五十鈴に伝えると喘ぎながらももう諦めたかのように返してきた。なのでお言葉に甘えて容赦無く五十鈴の腸内に精液を流し込ませてもらうことにした。

 

 

「あぁ……♡や……♡うぁっ♡うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」

 

 

限界を迎え射精し、腸内に精液を流し込むと五十鈴も同時に絶頂に達しては声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。

 

 

「やぁぁ……♡ダメなのに…♡ダメなのに提督の精液がお尻の中にぃ……♡」

 

 

五十鈴は腸内に流し込まれている精液の感覚を感じ取りながらもそう言う。しかしそう言っている割にはトロンとした表情となっていた。

 

 

「………五十鈴…」

 

 

「あっ……♡んっ……♡んんっ……♡」

 

 

そんな五十鈴を抱き寄せ、俺はキスをした。五十鈴も俺のキスを目を閉じて受け入れてくれていた。

 

 

「……五十鈴、大好き♡」

 

 

「……バカ、どうせ他の子にも言ってるんでしょ?私だけじゃ無くて…♡」

 

 

「いや、そうだけどホントだからな?五十鈴が大好きなのは…」

 

 

キスを終えて五十鈴にそう言うと五十鈴はムスッとしながらもそう返してきた。……まぁ確かにそうだけど…こういうのは大事だからな?それに確かに他の艦娘にも言ってるが五十鈴も本当に大好きだからな?

 

 

「………分かってくれてないからもっと分からせなくちゃいけないかな?」

 

 

「……ゑ?ちょ、ま、待って!?ま、まさかこのまままたお尻で……や、ま、待って………んにゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」

 

 

なので俺は今の言葉はホントの事である事を分からせるために再びピストンを開始した。五十鈴もこのまま再び犯される事とは思わなかったのか制止の声を上げるも腸内を再び掻き回され猫みたいな声を上げるのだった。

 

 

……この後五十鈴が分かってくれるまでアナルを犯し続け、最終的には…

 

 

『も、もう分かった♡分かったからぁ♡もう許してぇぇ♡』

 

 

…と涙目で蕩けた表情になりながらそう言ってきた。しかしそんな五十鈴の愛おしい顔で俺は更に興奮が高まってしまい収まるまで五十鈴のアナルを犯し続けた。その結果、遠征組が帰ってきてしまいバレてしまったのは言うまでもなかった……

 

 

 




・五十鈴=最初期では無いがディーノが着任してからしばらく経ってやって来た為にディーノと結構長い付き合いの長良型2番艦の艦娘。勝ち気で自信家、バリバリのキャリアウーマンなお姉さんタイプな性格なので秘書艦の時には仕事が捗る為にディーノも助かっているとの事。(ツンデレっぽく見えるがツンデレではない)また、深海棲艦と戦っていた頃は夜戦・対空・対潜が出来る為にかなり活躍していた模様。
改二になる前から胸はそれなりにあったのだが改二になった途端に急成長かの如く巨乳になり、更にお尻も大きく太もももムチムチするくらいになった。(本人も少しは気にしている模様)



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