榛名は好意を抱いている提督になら何でもやりそう…w
※放屁描写注意、特に榛名提督はイメージが崩れてしまいそうな気がするので注意!
「…………………………」
深夜のディーノの部屋……そこで一人の艦娘が部屋の中へと忍び入ってきていた。黒髪ロングが特徴で可愛らしくもあり、美人な顔でもある少女だった。
「…………提督……」
その艦娘は眠っているディーノの顔を見ながら呟く。……何故かソワソワしたような様子で……
「………………っ……///」
するとその艦娘はミニスカートを少したくし上げ、白い下着を脱いで下半身を露わにした。それだけでなくディーノが眠っているベッドの上に立ってはゆっくりと腰を下ろし……ディーノの顔にお尻を乗せ、顔面騎乗の体勢になった。無論アナルはディーノの鼻にフィットするように………
「……て、提督は……て、提督は…こういうのが……好きなのよね……///」
顔面騎乗しながらも艦娘は顔を赤くしながらもそう呟いていた。変態的な行為だがまるでディーノを喜ばせようとするかのように……
「……は、榛名…!が、頑張ります……!!///」
そしてその艦娘……『榛名』はそう気合いを入れるかのように言っては息むようにお腹に力を入れた………
「………んぐっ!?」
ぐっすりと眠っていた中、突如俺の顔面を覆う大きくて柔らかな感触の物がのしかかった。……俺だから分かるのだが明らかにこれはお尻であろう……しかも………
(………この匂い…アナルか……?)
丁度アナル特有の匂いが鼻に押し付けられている為に完全に顔面騎乗されている事をすぐに把握した。………起こされたとは言え起きた瞬間からいい目覚めであると思った俺はもう末期なのだろう……だが鼻に押し付けられているアナルが明らかにヒクヒクしている事から俺はすぐに勘づいた。
(……これ、屁出そうじゃねぇか……?)
アナルのこのヒクつきは明らかにおならが出そうな感じであった。てか今顔騎してる艦娘、俺をおならで起こそうとしてないか!?ちょっと待て、これはぶっこく艦娘によるぞこれは!?高雄とか愛宕だったら間違いなく死ぬ!直で便秘うんこ臭を流し込まれたらガチで死ぬヤツだ…!……と、俺が内心で焦っていると……
「……は、榛名…!が、頑張ります……!!///」
(………えっ!?)
その艦娘が名乗って掛け声を……いや、その艦娘の名前を聞いて俺は驚いていると………
ぶおぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!
「んぐうぅぅっ!?(熱っ!…くっさっ♡)」
鼻におならを流し込まれた。熱い空気と……確かにおならだから臭いが大鳳や白露に近い優しい臭さであった為にもがき苦しむ事は無かった。
「んんっ……んぅっ…///」
ぱすぅぅ〜〜っ…ぷぅぅぅぅ〜〜っ
明らかに恥ずかしがっている声を漏らしながらも先程の大きな音とは違って変な音や可愛らしい音を立てて俺の鼻に…おならを流し込んでくる艦娘……いや、無論俺はこの艦娘が誰なのかはさっきの名乗りで分かったのだがまさかあの艦娘がこんな事をしてくるとは思わなかった為に驚きと戸惑いが隠せずにいたが逆にこんな事をしてきた事に興奮を覚えてしまった………
「…んぐぅぅっ!!」
「きゃっ!?」ぷすぅぅ……
……が、流石に何故こんな事をしてきたのかが疑問に思う為に俺は無理矢理起き上がって艦娘を退かせた。艦娘も退かされて倒れそうになるがベッドに手を付いた為に四つん這いの体勢になったがその際におならを漏らしていた。
「……あ、て、提督……お、おはようございます……///」
「………何してんの?」
俺が起きた事に艦娘は恥ずかしそうにしながら誤魔化すように挨拶をしてきた為に俺はジト目を向けて尋ねる。
………彼女は『榛名』。戦艦金剛型3番艦の艦娘であり、心優しく控え目な性格をしており、更に容姿も清楚であり可愛らしくもあれば美人にも見えるような顔つきをした艦娘だった。………そんな彼女が顔面騎乗しながらおならをぶっこいてきた為に俺も流石に動揺が隠せなかった。
「………何故にあんな事をしてきたんだよ…?」
「そ、そ、それは………その……て、提督が……こういう事が好きと…お、お聞きしたので……///」
「…………………」
何故顔騎でおならをしてきたのかを尋ねると榛名はそう答えた。……白露や大鳳が漏らしたのか…青葉が聞きつけて言いふらしたか…だな……どちらにせよ理由が分かったら仕置きしねぇとな……恐らく青葉だろうが……
「……………その……い、嫌でしたでしょうか…?」
「ううん、逆に興奮した。榛名のようや清楚で可愛らしい子がまさかこんな下品な事してくるとは思わなかったけどそのギャップで興奮した。」
「て、提督………///」
榛名が申し訳なさそうに言うので俺は正直に答えると榛名は顔を赤くした。……いや、性癖歪んでるってのもあるけど普通に興奮してしまうぞ?榛名のような清楚な子が恥じらいながらぶっこいちゃうのは………
「逆に榛名は大丈夫なのか?ンなことして……」
「は、は、はい!は、榛名は……は、榛名は……だ、だ、大丈夫……です……!///」
「いや、全然大丈夫じゃねぇじゃん…」
逆に榛名にこんな事をして平気なのかを尋ねると改めてとんでもない事をしているのを把握してか顔を真っ赤にして涙目で目をぐるぐるさせながらそう答える。………普通に恥ずかしいってことだった。
「……恥ずかしいんなら無茶しなくて良いんだぞ?俺の為とか言いながらも普通にトンデモプレイなんだからよ……」
「で、ですが………そ、その…今日の為に……が、ガスを…た、溜めてきて……///」
「いや、マジか……」
榛名に気を遣い俺がそう言うも榛名は俺の為かと言わんばかりにお腹にガスを溜め込んで来ていると言い出した。……コイツ、清楚に見えてとんでもないスケベなのかも知れない……いや、無茶してるのかも知れんが……
「そ、それともふ、不快でしたでしょうか!?そ、そうであれば……も、申し訳……」
「いや、寧ろかなり興奮したわ。榛名みたいな清楚な子がこんな下品な音を立ててぶっこいて……しかもはじらいながらもぶっこくから寧ろ興奮しかねぇよ」
「て、て……提督……///」
すると榛名は自分の勘違いだと思い謝罪してくるので俺は正直にそう答えると榛名は顔を真っ赤にした。……そりゃあそうだろ、この鎮守府で数少ない清楚担当がこんな下品におならぶっこいて恥ずかしがる姿見たら興奮しねぇか?
「だからもっとぶっこいて良いんだぞ?」
「ひゃっ!?て、提督!?///」
俺はそう言って榛名をベッドの上に仰向けで寝転ばせる。そして榛名のお腹をゆっくりと強めに押した。
「あっ!?だ、ダメです提督!そ、そんな事しちゃ…で、出ちゃいますぅ!!///」
「良いよ、出しちまえ♪」
その刺激によりガスを溜め込んで来ている為に榛名はおならが出そうになっていた。だが俺はそのまま出してもらおうと更にゆっくりとお腹を押し……
「あっ!?だ、ダメ…ダメぇぇぇぇ!!///」
ぶぼぉぉぉぉっ!ぶいぃぃぃぃっ!!
榛名の声と同時に榛名はおならを放出した。清楚な彼女からは似合わない下品な音が部屋に響き渡った。
「あっ……あっ……あぅぅ……///」
おならを出してしまい榛名は顔を真っ赤にして両手で顔を隠した。そんな榛名に俺は興奮し、まんぐり返しの体勢にさせた。
「ひぁっ!?て、提督!?///」
まんぐり返しの体勢にされてしまい、榛名は驚きと戸惑い、そして恥ずかしさが更に込み上がったのか動揺した声を出す。しかし興奮しきった俺はそんなのを気にせずに榛名のアナルに顔を近づけ、そのままアナルに舌を入れた。
「ひぃぃっ!?て、て、提督!?///」
アナルに舌を入れられ、舐められた事に気付いた榛名は驚きつつ騒ぐ。しかし俺はそのまま榛名のアナルを舐め始めた。
「あっ!?だ、ダメです提督!!い、今そんな事されちゃ……で、で、出ちゃいますぅぅ!!///」
アナル舐めでアナルを刺激され、おならが出そうになっている様子であり榛名は騒ぎ立てるようにそう言う。……そのままぶっこいてしまえば俺の顔面に直撃してしまうからだ。しかし俺は構わないのでそのままアナルを舐め続け、刺激を与えていった。
「やっ!?あ、い、嫌!だ、ダメ!ダメ!ダメ………ダメぇぇぇぇぇぇ!!!///」
ぶぼおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!ばふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!
アナル舐めの刺激により、榛名は限界を迎えそのままおならを暴発させた。俺の顔面に風圧とおならの匂いが襲いかかった。……臭いけど先程も言った通りの匂いなので俺を興奮させるだけだった。
「……っ………ぐすっ……///」
余りにも恥ずかしかったのか榛名は啜り泣いてしまう。俺の為とは言えやはり恥ずかし過ぎる事だったのだろう。……まぁやると言ったのは榛名なんだけどなぁ……
…しかし恥ずかしくて啜り泣く榛名を見て俺は更に興奮を覚えてしまいアナルを舐め続けた。
「あぁぁっ!あ、だ、ダメです提督…!も、もう舐めないでぇ……!///」
「ダメだ、入れる為には解さなくちゃいけないだろ?」
「え?い、入れる…?」
「そうよ、こんな下品なのをぶっこくアナには栓をしなくちゃな」
アナルを再び舐められ榛名は恥ずかしそうに騒ぐが俺はそう言う。……頃合いなのでそろそろ榛名のアナルを犯そうと考えていたのだ。
「あっ……や、う、うぅん……///」
舐めるのを止めて今度は指で解し始める。すると榛名は恥ずかしがりながらも喘ぐ声を漏らした。どうやら気持ち良さそうな様子だった。しばらく解してそろそろな頃に指を抜くと……
「あっ……!///」
ぶぷっ……ぷぅぅ……
「……榛名もぷぅぷぅ出るなぁ…♪」
「やぁぁ、い、言わないでぇ…!///」
抜いた瞬間にもおならを漏らすので俺は意地悪に指摘すると榛名は恥ずかしがった。……どちらにしろもう頃合いである為に俺は榛名のアナルに肉棒を押し当てた。
「……あっ………///」
「入れるぞ?」
「て、ていと……あっ♡あぁぁぁぁぁぁぁっ……♡」
入れることを伝え、そのまま肉棒を一気に押し込んだ。肉棒が入り込んだ榛名は気持ち良さそうに声を上げた。
「あっ♡あっ♡て、ていとくの…♡ていとくのが…♡榛名の…お尻の中に…♡」
アナルに肉棒が入って来たのを榛名は嬉しそうに頬を緩ませながら言う。そして俺も腰を振り始め、肉棒で榛名の腸内を掻き回し始めた。
「んはぁっ♡あっ♡ああぁんっ♡」
「…気持ちいいか?」
「き、気持ちいい♡気持ちいいです提督♡」
腸内を掻き回され、快楽を味わった榛名は喘ぎ声を上げる。……榛名自身金剛みたいに積極的なタイプでは無いのでヤッた回数は姉よりも少ないがアナルでの才能があり、こうやって快楽を得られる位になっていた。
「…ほんっと榛名は清楚の癖にえっちだなぁ♪おならぷぅぷぅ漏らしたり、アナルで気持ち良くなっちゃったりさ♪」
「あぁぁんっ♡ご、ごめんなさい提督♡こ、こんな榛名は…お嫌いですか…?♡」
「バッカ、大好きに決まってんだろ♡」
「あぁぁんっ♡う、嬉しい♡嬉しいです提督♡」
普段から清楚な雰囲気を持つ榛名がおならしたりアナルで快楽を得て乱れてしまい清楚からかけ離れた姿を晒しており、そんな榛名の姿に逆に俺は興奮が更に高まり、ピストンを更に早めて腸内を掻き回した。
「ああぁぁっ♡お、お尻♡お尻いい♡お尻気持ち良いですぅぅ♡」
アナルを犯され、すっかり蕩けきった表情になりながら喘ぐ榛名。もう榛名のアナルは性器にもなっており快楽を味わえる器官になってしまっているのだろう。しかし俺はアナルで快楽を味わえる子は好きだから寧ろもっと気持ち良くなって欲しいものだ。
「……榛名……そろそろ出そうだ……!」
「あっ♡だ、出して♡出してください♡て、提督のぉ♡せ、精液を…お尻の中にぃ♡」
アナルを犯し続け、射精を迎えようとすると榛名は構わずに出して欲しいと言いながらも逃さないかのように肉棒を締め付けてきた。その刺激がトドメとなり……
「は、榛名……!出る……!」
「あっ♡て、提督♡ていと……く…♡ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ♡♡♡」
俺は射精して榛名の腸内に精液を流し込んだ。榛名も射精と同時に絶頂に達し、声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。
「あぁぁぁっ♡て、提督の♡ていとくのせーえきが……♡榛名のお尻の中に……♡」
腸内に精液を流し込まれる感覚に榛名はうっとりとしながらも俺の射精を受け入れていた。その際榛名のアナルに強く締め付けられている為に俺は搾り取られるかのように精液を腸内に吐き出していた。
「……っ………ふぅぅ………」
そして段々とアナルの締め付けが緩まりそこで俺の射精も収まった。賢者タイムに突入した俺は一息つき息を整えていると……
「て、提督……♡」
「…ん」
トロンとして頬を緩ませた表情で榛名は俺を呼ぶので察しのいい俺は顔を近づけキスをした。キスをされて榛名は目を閉じつつもその表情は何処か嬉しそうな表情を浮かべていた。
……キスを終え、一息ついた所で肉棒を抜こうとするが…
「あっ♡だ、ダメ…♡待ってください提督♡」
榛名はそう言ってアナルを締めては肉棒を抜けないようにしてきた。
「あ、あの…提督…♡もう一度…♡もう一度榛名を…あ、愛してください…♡」
「……言えたじゃねぇか」
「あっ♡て、提督♡」
榛名は正直に自分の想いを伝えてきた。普段なら奥手で控え目なのでこう言った事は言わないのだが自らこう言ってきたので俺は榛名のリクエストに応えて再び腰を振り始め腸内を掻き回すのだった。
……この後、俺は榛名が満足するまでアナルを犯し続けた…のだが叩き起こされて夜中だったのを忘れていて結局朝まで行った為に寝不足となってしまった。……まぁ仕事終えたら暇だしその間に寝るか……
・榛名=金剛型3番艦の戦艦型の艦娘。優しく控えめな性格であり、外見も清楚で可愛らしくもあり美人な容姿を持っている。ディーノの事が好きだが控え目な性格もあってか姉とは違って奥手ではあるものの献身的で健気であり、ディーノが喜ぶような事を無茶してでもしようとする。(今回のような完全にお下品なプレイも…)その為か口癖は「榛名は大丈夫です」の為にどれだけ嫌な事や恥ずかしい事をさせられたりしてもこのセリフを言う…も、表情に出ている事が多い。
奥手なのもあって意外とディーノと性行為した回数は他の艦娘よりも少ないが実はアナルで自慰行為をしておりそれもあってか才能があり、アナルセックスが好きだったりする。