初の深海棲艦との回
「……いやぁ~~やっぱりあっついねぇぇ……」
今日は執務室では無く鎮守府の近くの砂浜にて俺はビーチマットを敷いてビーチパラソルの下で寝転びながらくつろいでいた。……偶にはこういう事をしたくなるモン…ではあるが流石に最近の温度は異常な為に暑かった。
「…流石に暑いから泳いだりするかな?」
俺はそう言いながら体を起こし海の方に目を向ける。……今日は珍しく連れの艦娘は居なかった。偶には俺も一人でこういった事をしたくはなるさ。
「………ん?」
そんな時、海から女性らしき者が現れる…。暑い為か視界の先はモヤモヤして見えるが間違いなく女性であった。
「…………あれって………」
目を凝らしてその女性を見つめると……その女性の特徴は黒髪ロングで肌はこんな暑い日であるのにも関わらず日焼けどころか真っ白なアルビノ肌をしており黒のビキニを着用していた。
………するとその女性は俺の存在に気付いては……まるで獲物を見つけた動物が狩りをするかのようにこちらに向かって猛スピードで走ってきては……
「……テ~~~~~~トクゥ~~~~~~♡」
「………うぉわあぁぁぁぁぁ!!??」
そして体勢を変えてはまるで俺に目掛けてヒップアタックを仕掛けるかのように突っ込んできた為に俺は女性のヒップアタックを間一髪回避した。
「…モウ……ナンデヨケルノ?」
「そんな猛スピードでお前のヒップアタック喰らったら死ぬわ!!」
ヒップアタックを回避され、砂浜に尻もちをついた女性…痛くは無いがお尻に付いた砂を払いながら立ち上がり拗ねたような表情でそう言うので俺はツッコミを入れた。
彼女は『戦艦夏姫』。……そう、『深海棲艦』の一人だ。
「ヒサシブリネ」
「……まぁお前の場合は夏限定だもんな…」
しばらくしてから俺は戦艦夏姫とビーチパラソルの下でビーチマットに腰掛けてアイスを食いながら話をする。彼女は『戦艦棲姫』の亜種であり夏に限り現れるという特殊な深海棲艦であった。こうして仲良くしているのは以前話した通り深海棲艦とは和平を結んでいる為にもう深海棲艦とは戦う事は無くこうして交流を深めており彼女達も人間社会に溶け込もうとも考えている個体が居たのだ。まぁ俺の担当している海域や鎮守府周りだけではあるが……
「そっちも大分落ち着いてきたか?」
「エェ、テートクガワタシタチガアンシンシテクラセルヨウニシテクレタリウケイレテクレタオカゲネ。……ホカノカイイキデハコンナコトハアリエナイケド…」
「…ハッキリ言って深海棲艦が人間を襲うようになったのは人間が原因だって言うのにな……他のバカ共はそれを理解しちゃいねぇ…」
戦艦夏姫に深海での暮らしの話を聞くと俺が色々と改善案等を出したお陰でドンパチしていた頃よりも暮らし易くなった事を彼女は話す。……まぁ深海棲艦が人間を襲うようになったのは人間が海を汚したのが原因の一つだからな。それと艦娘の存在…いや、艦娘をぞんざいに扱う提督のせいで深海棲艦が勢力を上げる原因にもなったしな……。
「ソレニココノマチニモキガルニヨレルヨウニナッタワ。ハジメノコロハサスガニテイトクイガイノニンゲンガワタシタチヲミレバオビエテイタケドイマデハオビエラレズニウケイレテクレテルシ……」
「そうか………それは良かったよ」
俺が担当している海域の鎮守府がある町も今では深海棲艦が入っても人々は怯える事は無くなった。………理由はもちろんこの町の人々に深海棲艦が人を襲う理由を伝え、その事を理解してくれた人達にもボランティアとして海の清掃を手伝ってもらったのだ。(深い海域は俺や艦娘達がもちろん担当した)それを深海棲艦は見ていた為にここの海域の深海棲艦達は人間を襲う事は無くなり今では人間とも交流を持つようになった。……最初の頃は互いに怯えたり警戒してしまってたけどな……
「……ソウイエバコノアイダナンパトイウモノヲサレタ」
「マジで?良いじゃねぇか、お前普通に美人だしナイスバディだしな」
「……ッ///テイトクニイワレルトテレルワ……///」
すると戦艦夏姫は人間にナンパされた事を話す為に俺も驚きと同時に嬉しく思った。……普通の人間なら深海棲艦だと分かれば怖いと思うがよくよく見れば彼女は普通に美人であるし黒いビキニが際立つようなナイスバディボディを持っている容姿である為にモテるっちゃモテる感じではあった。それにこういう事があれば人間と深海棲艦が本当の和平に繋がる可能性が出でくる為にやっぱり俺も嬉しく思った。
「……デモコトワッタワ」
「えぇ?何でだよ」
しかし戦艦夏姫はそのナンパを断った為に俺はそう言う。……すると彼女は俺に抱き着き、その豊満な胸を押し付けてきた。
「………ワタシガダイスキナノハテイトクダカラ……♡」
「…………そうかい…」
笑みを浮かべながらそう言ってくる為に俺は苦笑いをしながらもそう返す。……いや、嬉しいっちゃ嬉しいぜ?でも深海棲艦全員となれば話はとんでもない事になるからな……なんせ戦艦夏姫は彼女だけでなく他の個体だって存在しているのだ。流石に全員から求婚されれば俺は干乾びちまうだろうからな…(性的な意味で)
「…テートク♡シヨ?♡」
「………やっぱりその為に上がってきたのね…」
「ソレハモチロンヨ♡ダッテワタシハナツニシカデテコレナイカラ♡」
そして戦艦夏姫は案の定俺に性行為を求めてきた。……まぁ確かに夏にしか現れないヤツだから夏にしか俺とヤる事ができないもんなぁ……
「ンッ♡ンッンンッ♡」
そんな事を考えていると戦艦夏姫は俺にキスをしてくる。そして吸い付くように…更に舌を入れてくるようなキスをしてきた。
「ンハァ…♡テートクトノキス……ヤッパリイイ♡」
「そうか…」
キスを終えて戦艦夏姫は嬉しそうにする。キスだけでも既に蕩けているような表情となっていた。
すると戦艦夏姫は少し立ち上がると俺の股の上に座り込み……その豊満なお尻を俺の股間に押し付けてきた。
「ぅおっ……!?」
「フフ♡テートクハオシリガスキナコト、シッテイルワヨ♡」
お尻を股間に押し付けスリスリと擦るように動かしてくる戦艦夏姫。……かつて敵として戦ってきた戦艦夏姫……何故か艤装に抱き着く形で煽ってきてるかのようにこちらにお尻を向ける体勢で戦闘を行いその体勢で仲間を庇い自らターゲットになっていた事から『ケツダイソン』と言う異名が巷で付けられていた。そのケツダイソンなる戦艦夏姫の豊満なお尻に俺の股間が刺激され、俺は声を漏らした。
「コレダケデモテイトクハキモチヨサソウネ…♡」
「いや、すげぇなお前のケツ……!」
海パン越しながらも戦艦夏姫のお尻の感触に既に俺は興奮しており海パン越しに肉棒が大きくなっていた。その事に戦艦夏姫は嬉しそうにしながらも股間からお尻を退かしては俺の海パンをずり下げる。そして自身のビキニの下を脱いでは真っ白な肌の大きなお尻を露わにしてはそのお尻の谷間で俺の肉棒を挟んだ。
「うぉぉぉっ……!?」
「ドウ、テートク?キモチイイ?♡」
「やっべ、すげ……!」
大きなお尻の谷間に挟まれる俺の肉棒。そこお尻の柔らかな感触を味わいながら尻コキをされ、俺はその気持ち良さに声を出してしまう。すると俺が気持ち良さそうにしている様子に戦艦夏姫は嬉しそうにしながら尻コキを続け、俺の肉棒に刺激を与えてくる。
「ドウカシラテートク?ワタシノオシリハ♡」
「いや、すげぇ気持ち良すぎだろ……お前のケツ…!!」
ご機嫌そうにスリスリと挟み込んだ肉棒にお尻を擦り付ける戦艦夏姫。俺はと言うともうそのお尻の気持ち良さしか考える事が出来ずに声を上げるしか出来なかった。
「だ、ダメだ……!出る……!」
「…キャッ♡」
その気持ち良さに俺はもう限界を迎え射精してしまい、戦艦夏姫のお尻と背中を精液で汚してしまった。
「……フフフ、キモチヨカッタ?♡」
「…あぁ、最高だった………」
俺が射精した事に戦艦夏姫は嬉しそうに尋ねてくるので俺は正直に答える。……悔しいがマジで気持ちよかったからな、コイツの尻コキ……
「……アムッ♡」
「おぅっ……!」
戦艦夏姫はお尻を退けると今度は肉棒を咥え、精液を掃除するかのように咥え込んだ。
「………ンンッ♡オイシイ……♡」
「……ホントに美味しいか?」
「モチロン、テートクノダカラ♡」
俺の精液を舐め取った戦艦夏姫は嬉しそうにそう言う。……うちの艦娘が精液飲んだ際には苦いとか不味いとか言うのだが戦艦夏姫は本当に美味しそうな表情で言った。……もしかしたら深海棲艦の味覚だと精液は美味しいのかも知れない……
「テートク、マダダセルワヨネ?コンドハテートクガキモチヨクスルバンヨ♡」
そう言って戦艦夏姫は俺に向けてその大きなお尻を突き出し、自ら尻肉を開いてアナルを見せつけてきた。
…人間や艦娘と違い少し青い感じの色をしたアナル……そのアナルは俺の肉棒が欲しいと言わんばかりにヒクヒクと震えていた。そんなアナルを見て俺の興奮は高まり、戦艦夏姫の豊満なお尻を掴んでは舐め始める。
「ンァァッ♡」
舌がアナルに触れた瞬間、戦艦夏姫は気持ち良さそうな声を上げる。興奮し切った俺は更に気持ち良くさせようとアナルを舐め回した。
「アァッ♡テ、テートク♡オ、オシリノアナ♡スゴイィッ♡」
アナルを舐め回される感覚に戦艦夏姫は喘ぎ声を上げる。そして更に俺は舌を入れて腸壁を撫で回すかのように舐めた。
「ンアァァッ♡テ、テートク♡テートクガワタシノオシリノアナヲナメテ…ンハァァァッ♡」
戦艦夏姫はすっかりアナルが気持ち良いのか舐め回される感覚に喘ぐ声が大きくなる。しばらく舐め回し腸内が唾液で解れたのを確認すると今度は指を入れて解し始める。
「アァァ…♡ユ、ユビ…♡ユビモ……キ、キモチイィ♡」
(……しかしこの戦艦夏姫は随分慣れているな………もしかして一回ヤッた個体なのかそれとも深海棲艦が初めてでもこう言った事に順応出来るのか……)
指で腸内を掻き回し、戦艦夏姫は快楽の声を上げる。そんな戦艦夏姫を見て俺は内心そう考えた。先程言った通り戦艦夏姫は彼女だけでなく他の個体が存在していた。しかし今アナルを指で解してみると初めてのような感じではなく少し解せば肉棒を入れることが出来る柔らかさになっている為に過去に俺とヤッた事がある個体なのか深海棲艦は性行為に順応できる存在なのかと内心で考えた。
「アァン…♡テ、テートク♡モウユビジャマンゾクデキナイワ…♡ハヤクテートクノオチンチンヲオシリノアナニイレテェ…♡」
「………よし」
指で解せた頃に戦艦夏姫は早く肉棒をアナルに入れて欲しいとねだるので俺は指を抜き戦艦夏姫のアナルに押し当て、そのまま一気に押し込んでやった。
「アッ……♡アアァァァァァンッッ♡♡」
肉棒を一気にアナルに押し込まれた戦艦夏姫は快楽に声を上げる。どうやら苦しそうであったり痛そうな様子では無かった為に問題なくアナルセックスしても良いと判断した俺は腰を振り始める。
「アハァッ♡イ、イイッ♡キモチイイワテイトクゥ♡」
アナルを犯され戦艦夏姫は喜びを含んだ喘ぎ声を上げる。……やはり性行為が気持ちいいのは深海棲艦も同じという事だった。
「モッ、モットォォ♡モットテイトクノオチンチンデワタシノオシリノナカヲカキマワシテキモチヨクシテェ♡」
「ホントに見た目や体だけでなくドスケベだなお前はぁっ!」バシンッ!
「ヒギイィィッ!?」
「……ゑ?」
もっと気持ち良くするよう言う戦艦夏姫。容姿だけでなく性格もスケベである為に俺は興奮して豊満なお尻を引っ叩いた瞬間、戦艦夏姫から苦痛の声が上がる為に俺は少し驚き動きを止めた。
「アッ……テ、テートク……ソノ……オ、オシリヲタタクノハ…ヤメテホシイノ……。ワタシ、オシリノハダハビンカンダカラ……イタミハヒトイチバイアルノヨ……」
「……の割にはあの時煽るようにケツ突き出してなかったか?しかも砲撃が直撃してた事があったし……」
「ソ、ソレハギソウノソウビノシカタノセイデ……ソレニアノトキニホウゲキウケタトキハシヌホド…ナキサケブホドニイタカッタワ………ト、トニカクオシリニイタイコトハシナイデ……」
すると戦艦夏姫は少し弱々しそうにお尻を叩かないで欲しいと願う。………あれだけケツ突き出して戦闘していたのに弱点とは……てか確かに攻撃がお尻に当たった際には何処か苦しむような感じだったな………
……そう思いながらも俺は戦艦夏姫の願いを……
「……ヒギィィィィィッッ!!?」バチィィンッ
聞くはずもなくお尻目掛けて平手打ちを喰らわせる。案の定お尻を叩かれ戦艦夏姫は声を上げた。
「ナ、ナ、ナンデ……?」
「ンな事言われたら余計に叩きたくなるに決まってんだろ?タダでさえ叩きやすそうなデカいお尻してんのに…♡」
「ヤ、ヤメ……アギイィィィンッ!?」
お尻を叩かれた事に戦艦夏姫は少し怯えた表情をする。……だからそんな顔されたらもっとイジメたくなるだろうに…♡
お尻を叩きながら俺は戦艦夏姫のアナルを犯し始めた。
「ヒギィィッ♡オ、オシリタタキナガラ……オ、オカサナイデェェ♡」
「とか言いながら気持ち良さそうな声出して俺のちんこ締め付けてくるじゃねぇかこのスケベ♡」
「アギヒィィィィッ♡」
お尻を叩きながらピストンする俺。平手打ちにより戦艦夏姫の大きくて真っ白なお尻に赤い手形が浮かび上がり連打する事によって赤く染まっていった。
「イヤアァァァァァッ♡ユ、ユルシテ…ユルシテテートクゥゥ♡」
「……分かった、もう出そうだからそれで許してやんよ」
嫌がりながらも声色は快楽を含んでいたがもうお尻を叩かれるのは嫌な様子であった。叩かれた際の締め付けもあってか俺は射精を迎えそうになっていたのでそれで終わりにしようと考えた。
「アヒィィィィッ♡イ、イクッ♡オ、オシリタタカレテイヤナノニオシリノアナガキモチイイカライッチャウゥゥ♡」
「お前もイキそうか……!ならトドメ刺してやるぜ……!!」
すると戦艦夏姫も絶頂に達しそうなので俺はラストスパートを仕掛け、射精しそうになる間際に戦艦夏姫のお尻に強烈な一撃をお見舞いした……
バチィィィィィィィィィィンッッッ!!
「アギッ……!?アギヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!??♡♡♡♡♡」
お尻への強烈な一撃の激痛と同時に絶頂に達する戦艦夏姫。それと同時に強く締め付けてきたので俺も限界を迎え腸内に精液を流し込んでやった。
「うぉ……すげっ……!し、締め付けが強くて…し、絞られる……!」
ビクビクと絶頂し続ける戦艦夏姫。その最中も俺の肉棒を締め付け続ける為に俺は搾り取られるかのように射精を続けていた。
「アィ……♡イヒィ……♡」
「おっと…」
絶頂が収まりそのまま前のめりに倒れそうになった戦艦夏姫を抱え地面に倒れ込まないようにする。そして肉棒を抜きゆっくりと戦艦夏姫の体を寝転ばせると余韻が残っているのか戦艦夏姫はビクビクと体を震わせながらアナルから精液を溢れ出させていた。
「……お~い、大丈夫か?」
そんな戦艦夏姫のお尻を撫で回しつつもペチペチと軽く叩く。軽くでもペチペチ叩くとビクビク動く為に俺はお尻を叩き続けると……
「……うぉっ!?」
突如起き上がった戦艦夏姫に押し倒され、更に少し立ち上がったかと思うと……
「むぎゅっ!?」
戦艦夏姫の大きなお尻に顔を押し潰され、顔面騎乗の状態になった。
「………オシリタタカナイデッテイッタノニ……テイトクノセイデオシリガハレアガッチャッタワ……」
グリグリとお尻を押し付けながら戦艦夏姫はそう言う。……やっぱり怒っている様子であった。
「ソンナテイトクニハオシオキガヒツヨウネ。……ゼンブシボリトッテアゲルンダカラ…♡」
戦艦夏姫はそう言うと顔面騎乗をしながらも俺の肉棒に手を伸ばし、手コキを始めてきた。
………この後戦艦夏姫に好き放題口やらアナルやらで搾り取られてしまい、ゲッソリする頃には戦艦夏姫は満足したのかそのまま海へと帰っていった。怒らせちまったけどやっぱりあのお尻は堪らんかったなぁ…♡
・戦艦夏姫=深海棲艦の一種、戦艦棲姫の亜種であり何故か夏限定にしか出てこない戦艦夏姫。夏限定と言う事もあってか黒いビキニを着用しておりグラマラスなボディも相まってかかなりセクシーな容姿を持っている。戦艦棲姫の亜種と言う事もあってかかなりの防御力があり、何故か戦う時は艤装に抱き着いては煽っているかのようにお尻を突き出すポーズで戦う。その事から『ケツダイソン』と言うあだ名が巷では使われている。
防御力が高くお尻を突き出している格好をしている割には実は尻肌は結構敏感であり艦娘と戦った際に砲撃をお尻に喰らった際には死ぬほど、泣き叫びたくなる位に痛いとの事…。
・深海棲艦=深海に住む艦娘と似たような存在。実は今のように元々は人間のような姿の個体は存在しておらずイロハ級のような異形の化物のような個体しか存在していなかった。人間を襲うようになった理由の1つが人間が海を汚すようになりそれが深海棲艦の生活にも影響しては人間を恨むようになったのが1つ。また、勢力を上げ、鬼・姫クラスのような人間の姿の深海棲艦が生まれたのは艦娘の存在でありブラック鎮守府のように艦娘をぞんざいに扱い沈んだ艦娘の怨念が実体化したのが大きな原因となっている。
深海棲艦のセリフ読みにくい?
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読みにくい
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大丈夫だ、問題ない