「ふぃぃ……帰ってきたなぁ……」
「んもぉぉ……外暑すぎだしぃ……」
今日も仕事……は既に終わり時間が空いたので俺は今日の秘書艦と共にコンビニへと買い出しに行っていた。……まぁアイスとかジュースとか菓子とかだけどな……
出たのは良いがもう既に猛暑日みたいな暑さになっていた為に外に出てから数秒で汗が出るレベルであった為に行き帰りだけが地獄に感じた。そして帰ってきては空調が効いた執務室で俺らは涼んでいた。
「うへぇぇ……ちょっと往復しただけで汗まみれじゃんかぁ〜〜」
ギャルっぽい女子高生のような喋り方をする秘書艦はしっかり汗をかいたのか愚痴をこぼすようにそう言う。
…彼女は『鈴谷』。最上型3番艦の重巡の艦娘であり、最上の妹にあたる少女だった。喋り方が女子高のギャルっぽくあり、服装も普段はブレザーを着た女子高生の制服みたいな格好であるが流石にクソ暑い為か今は夏服のような格好をしていた。
「あっち、もうやってらんねぇな……」
「あ、ちょ!?て、提督ズルいし!」
俺はそう言っては服を脱いでパンイチになった。……クーラー効いてても汗かいて気色悪いのには変わりないからな。すると鈴谷は俺を見てそう言った。
「ンだよ、お前も脱ぎゃ良いじゃねぇか」
「いや、提督はそれで良いかも知れないけどさ〜!」
「今更恥ずかしがってんのか?もう裸でヤッた同士の話じゃねーかよ」
「別に鈴谷は提督の前だったら全裸になっても良いけど、他の子が来たらどうすんのよ?」
「………見せつけりゃ良いじゃないっすか」
「だから、提督と体合わせた子だったら良いけど電とかの子とか海防とかのちっこい子達が来たらどうすんのって話よ」
「……それはマズイな…」
そんな鈴谷に俺は脱ぐように言うが鈴谷の言葉に俺は考えてそう言う。……どちらかと言えば鈴谷は性行為する時はグイグイ来るし俺みたいに服脱いで下着姿どころか全裸になるようなタイプだった。ただ、一応の常識はある様子でありここで服脱いだ姿になってももしも他の艦娘、特に性知識を知らないロリ系統の艦娘が来たらどう言い訳するのかと言ってきた為に俺も流石にそれは考え物であった……
「………でも暑いし汗ベタベタでキショいから脱ぎま〜す!」
「いや、脱ぐんかい」
………だが、あんな事を言っときながら鈴谷も脱ぎだす為に俺はツッコミを入れた。全裸ではないが鈴谷の下着姿……紫色が主張している下着姿となった。
「……んふふ〜てーとくのすけべぇ♡鈴谷の下着姿でコーフンしちゃった?」
「いや、まだまだよ。てか相変わらずその色好きだよなお前」
「そりゃあ公式だからね」
そんな下着姿の鈴谷の姿を見て鈴谷はニヤニヤしながらそう言ってくる。…俺を興奮さすんだったら全裸でケツアナ広げてこなくちゃあなぁ……。それにしても鈴谷は基本的にこの紫色の下着を着てくる為にお気に入りかと聞くとメタ発言してきた。
「…案外エッグいヤツ着てるイメージあるんだけどなぁ…」
「ん?てーとくってばお尻丸出しのTとかOのヤツの方が良いの〜?」
「そりゃあもうね」
「……すけべぇ♡」
俺がそう言うと鈴谷はニヤニヤしながらそう言ってくる……が、多分それを聞いたから次回はそれらを着てきてくれるだろう……案外こう言ったのにノリノリだからな……
「でも今回はこの下着だかんね〜、この下着でのお尻で我慢してね〜♪」
鈴谷はそう言いながら煽るかのように俺に向けてお尻をフリフリとしてくる。……別に煽られて腹は立たないが鈴谷のこの時を待っていたと言わんばかりの気持ちになっては……
「……ひぁっ!?///」
俺は鈴谷のお尻に顔を埋める。突然顔を埋められ流石の鈴谷も少し恥ずかしそうに声を上げた。
そして俺は鈴谷のお尻に顔を埋めながらスーハースーハーと鼻で息を吸い……
「……くっさぁ♡汗で少し蒸れた鈴谷の蒸れケツの匂い効くぅぅ……!」
「ちょ、て、提督なにしてんのさぁ!?///」
「そりゃあ汗かきまくったって聞いたからな、鈴谷のJK蒸れケツの匂い嗅ぎたくなるに決まってんだろ?」
「そ、そんなの提督だけでしょこのスケベ〜〜!/// 」
鈴谷の蒸れたお尻の匂いを嗅ぐと流石の鈴谷も恥ずかしいのか騒ぐ。……何でかは知らんが鈴谷はお尻の匂い嗅いでみたくなるんだよなぁ…特に汗で蒸れた時の(変態)
「ちょ、て、てーとくぅ…!そんなにスーハースーハーしないでってばぁ…!///」
「良いだろ今更減るモン無いんだからよ」
「ひぁっ!?///」
お尻をスーハースーハー嗅がれ続け恥ずかしがる鈴谷。そんな鈴谷に俺はそう言ってはそのまま下着を脱がしお尻を丸出しにさせた。ムチッと…そしてプリンとしたJKヒップ……しかも汗で少し濡れているのがポイントで俺の興奮を高まらせるには十分であった。
「ひぁぁっ!?て、提督何舐めてんの!?///」
「お前のお尻に付いた汗だよ」
「さ、流石にそれは変態過ぎるってばぁぁ!!///」
お尻の頬に舌を伸ばすとその感覚で自分のお尻を舐められている事に気付き、鈴谷は顔を赤くしながら騒ぎ立てる。……無論舐めるだけでは飽き足りないのでカプッと齧り付いて歯型を付けたりキスしてキスマークを付けようとしたりした。
「ぅぅ……んぅぅぅ……///」
流石に好き放題恥ずかしい事をされながらも自身も少しいい感じになっているのか鈴谷は声を押し殺していた。………雰囲気的にも良さそうなので俺は鈴谷の尻肉を割ってアナルを露わにさせた。
「あっ!?て、提督……!?///」
ヒクヒク震えているアナルを見られ恥ずかしがる鈴谷。しかし俺は構わずにそんな鈴谷の蒸れたアナルに舌を伸ばした。
「……ひ…ぃっ……!?///」
アナルに舌が触れた瞬間、鈴谷はその感覚に小さく悲鳴を上げた。しかし俺はそのまま続けてアナルを舐め回し始める。
「やっ!?て、提督待って!?ま、まだシャワー浴びてないし汗で蒸れてるからぁ!?///」
「構わねぇよ、お前の蒸れてくっせぇアナル舐めたいんだよ」
「す、鈴谷は全然良く無いからぁぁ!!///」
汗で蒸れたアナルを舐められて恥ずかしさに騒ぎ立てる鈴谷。しかし俺は構わずに鈴谷のアナルを舐め続け、舌も入れてやった。
「ひぃあぁぁっ!?や、やめ、ダメだってばぁぁぁ!!///」
蒸れアナルを舐められて本当に恥ずかしいのか嫌々と首を横に振り騒ぐ鈴谷。……普段こう言った事もノリノリな彼女が恥ずかしがるという事に俺は更に興奮を高め、ひたすら鈴谷のアナルを舐めて責め立てた。
「はぁ……はぁ………ぅぅぅ………///」
アナル舐めから解放された鈴谷は地べたにぺたんと座りながら顔を真っ赤にして涙を一筋零していた。……本当に恥ずかしかったのだろう……
「……いや〜よかったよ鈴谷の蒸れアナル…♡」
「………っっ///」
俺が感想を述べると鈴谷はキッと睨んでは俺を押し倒してきた。
「提督ばっかりズルい!!鈴谷の恥ずかしい臭い嗅いだり舐めたりして……!私だって……!」
鈴谷は涙目でそう言っては俺のパンツを脱がしては下半身を…既にガチガチに大きくなった肉棒を露わにさせてきた。そして俺の肉棒に顔を近づけ…
「………っ……くっさぁ……♡てーとくだっておちんちん臭いじゃぁん……♡」
「そりゃあちんこなんだし汗かいて蒸れたんだから臭いだろ」
「……でも…♡鈴谷の好きな匂い……♡」
鈴谷はちん嗅ぎしては俺の肉棒の元の臭いと汗で蒸れた臭いでそう言ってくるが鈴谷も俺と同様に俺の今の肉棒の臭いが好きな模様であった。
「……あむっ♡」
そして鈴谷は俺の肉棒を咥えてきた。チュパチュパと音を立てて俺の肉棒を口内で刺激してくる……
「んっ♡んぅ♡んぅんんっ♡」
「…すっげ……!お前ホントにこういう事得意だよなぁ……他の男にヤッてたりしねぇか…?」
「……っ…!」
「いてっ!?少しでも噛むな!」
俺に向けて快楽を与えてくるようにフェラをしてくる鈴谷。手慣れているのでそう尋ねると鈴谷は睨んできては少し歯を立てて肉棒を噛んできた。
「……んっ………んんっ……♡」
「悪かった悪かったって……」
そして俺以外の男とはヤる気なんてないと目で訴えてきた為に俺は軽く謝罪した。すると鈴谷は機嫌を直して少し激しくフェラをしてきた。
「……っ……あ、出る……」
「………っっ♡」
その激しさによって俺は射精を迎えてしまい鈴谷の口内に精液を流し込んだ。
「……んっ…♡ん……んくっ……♡」
俺の射精が止まるまで鈴谷は口で受け止め続け、射精が終わると口内の精液を飲み込んだ。
「……んぅぅ………美味しくないなぁ……」
「だったら飲むなよ」
「……だっててーとくのせーしだから……」
案の定不味そうな表情を浮かべる為に俺はもう他の艦娘にも言って何度目かのその言葉を言うと案の定鈴谷も他の子のようにそう返してきた。
………フェラで射精したとは言えまだまだ興奮が収まらないので俺は鈴谷の体勢を返させてお尻を突き出すような格好にさせた。
「……あっ、て、てーとく……♡」
「…俺も収まらんからな………イくぞ?」
「あっ♡はっ……♡んあぁぁぁぁぁっ♡」
そして肉棒を鈴谷のアナルに押し当てて…一気に押し込んだ。アナルに入り込んでくる感覚に鈴谷は快楽の声を上げる。
キュッキュと肉棒を締め付けてくる鈴谷の腸内の感覚…しかし既に俺の肉棒の形は覚えている為にそのまま腰を振り始めた。
「あっ♡はっ♡はっ♡はぁぁんっ♡」
ピストンされて腸内を掻き回され、鈴谷は気持ち良さそうに喘ぎ声を出す。もう既にアナルセックスの快楽は覚え込んでいた。
「んぁぁっ♡も、もぉてーとく♡お尻じゃなくてオマンコいれてよぉ♡」
「ダメだ、指輪すら渡してねぇのによ」
「……プリンツとはヤッた話じゃん指輪無くても…」
「………………」
「…んひぃぃっ!?♡」
しかしアナルじゃなくて秘部の方でヤッて欲しいのか不満そうに言う鈴谷に俺がそう言うがプリンツとの話を持って来るので俺は誤魔化すようにピストンを激しくした。
「あ、ちょ、て、て、ていとくぅぅ♡」
「お前はタブーに触れたからな……お仕置きだ」
「な、なんで♡なんでさぁぁっ♡」
腸内を先程よりも激しく掻き回され鈴谷は快楽で溺れてしまい喘ぎ声を上げるしか出来なかった。……まぁ鈴谷のようにプリンツの件で不満を持っている艦娘は他にも居るけどな……
「てか既にアナルだけでこんな事になってんだからこれで十分だろ?」
「や、やだぁぁっ♡お尻もイイけどオマンコも欲しいよぉぉ♡」
しかし既に鈴谷はアナルで蕩けてしまっている為に俺がそう言うも秘部でも性行為して欲しいと望んできた。
「そんなワガママな鈴谷は……こうだ!」
「あっ……ひぃっ♡あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」
俺はそう言って鈴谷を抱き寄せながら秘部を触った。その瞬間、鈴谷は声を上げて絶頂に達してしまった。その際に鈴谷は強く肉棒を締め付けてきて既に射精しそうになっていたので俺はその締め付けで射精して腸内に精液を流し込んでやった。
「あぁぁっ♡はっ♡ふぁぁぁぁっ♡」
気持ち良さそうに声を上げる鈴谷。今も肉棒を締め付けてくる為に俺は射精し続け腸内に精液を流し込み続けていた。
「あっ…♡はっ…はっ…♡はぁぁっ……♡」
そして段々と落ち着いていき、鈴谷は息を切らしながらも肉棒を締め付ける強さを弱めていった。俺も一息ついてから肉棒を抜いた後、鈴谷を抱き寄せながらキスをした。
「んっ……♡んっ……んんっ……♡」
俺のキスを受け入れる鈴谷。すっかりトロンとした表情となってしまっていた。
「……ぅぅぅ………また好き放題してさぁ〜」
「好き放題なのはいつも通りだろ?」
しかし好き放題にされてしまったのを少し不満そうにする鈴谷。…鈴谷的にも責めたかったのだろうか…
「……てーとく、これで終わりじゃ無いよね?」
「まだヤるのか?」
「当たり前っしょ、鈴谷をこんなえっちにしたんだから……これで終わりと思わないでよね♡」
すると鈴谷はそのリベンジなのかまだまだヤろうと言う。……まぁこの後もしばらく時間が空くし鈴谷が望むのならヤッてやろうと思い再び抱き寄せてキスをしてやった。
この後再び何度も性行為を行い、仕事が終わった後も一緒に風呂でヤッては寝室でもヤりまくり、セックス三昧となってしまうのであった。まぁ鈴谷のお尻とアナルを堪能出来たからいいけどな……♪
・鈴谷=女子高生っぽい雰囲気と性格の最上型航空巡洋艦3番艦の艦娘。しかし意外としっかりしており家事等も得意としている。ディーノにはちゃんと好意を抱いており彼との性行為も進んで行ったり、彼以外との男とは性行為をしたくないと発言するなど心からディーノに好意を抱いている。アナルセックスも好きですっかりディーノの肉棒之形を覚えてしまうくらいに開発されてしまったが最近はちゃんと秘部に入れる真っ当な性行為をして欲しいと望んでいたりする。(しかしディーノにはぐらかされてアナルでされてしまうのがオチ)
深海棲艦のセリフ読みにくい?
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読みにくい
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大丈夫だ、問題ない