ようやっとや……
たっちゃん改二記念と言う事で…w
「……うふふ~提督ぅ~~~?」
「…んだよたっちゃん」
いつもの書類整理中、今日の秘書艦がニコニコしながら俺を呼ぶので俺は警戒しながらそう返す。
彼女は軽巡洋艦天龍型二番艦『龍田』、天ちゃんこと天龍の妹だ。天龍の後からの着任だがそれもあってか彼女とも長い付き合いである。…のだが、長い付き合いだったとしても普段からニコニコしてて一体何を考えているのかがよく分からない性格だった。
……だが今こうしてニコニコしている理由は何となく分かっておりその感情は『怒り』だった。…てか何をそんなに怒っているんだよコイツは…別に俺は何もしてねぇだろうに…
「………提督、天龍ちゃんをアンアン泣かせたってのはホントかしらぁ?」
「…お前も情報古くねぇか?だいぶ前の話だろうよ…」
怒っている理由……それは天龍とアナルセックスして彼女をアンアン泣かせたからと言う理由だった。龍田はシスコン……と言う訳ではなくその姉の天龍をからかって楽しんだりする性格だがそんな姉を大切に想っている等姉想いな性格だった。しかしそれはそれとしてその話だいぶ前(3話)の話だろうに、何で今引っ張ってくんのよこの子…
「情報古いのは提督が散々私を遠征に向かわせるからでしょう~?」
「…ぅ……」
「今日だって秘書艦になったのホント何年ぶりって感じですしぃ~?それに私の練度って戦闘では無く遠征で上がったようなモノですからねぇ~?ある意味遠征で練度上げて改造されたようなモノですもんねぇ~?(リアル)」
「………それは正直スマンかった…」
恨み言かと言わんばかりにそう言ってくる龍田……全部本当の事である為に俺は謝罪せざるを得なかった。……実際龍田をメインで遠征行かせていた為かここの鎮守府内での出来事が龍田内では更新出来ていなかったのであろう、だから先程の天龍の話を今ここで上げてきたという事だった。
「………ホントはこうして秘書艦としてアナタの隣に居たかったんですからね……?」
「………ごめん…」
「……い〜え、許しません!幾度の遠征で提督との過ごせた筈の時間を埋めてくれるまで許しません!」
龍田は少し寂しそうにそう言うので俺が謝るとムスッとした表情でそう返してくる。……可愛いな…いや、龍田は可愛いんだよ、普段からすぐキレるイメージ(?)があるだけであって……
「……具体的にどーすりゃあ良いんだ?」
「そりゃあもちろん………提督は秘書艦になった子を愛してくれるんでしょう?だったら私を愛して……♡」
龍田がそう言うので具体的にどうすれば良いのかを尋ねると龍田は上目遣いで寄り添い抱き着きながらそう言ってきた。………いやぁ…嬉しいなぁ…嬉しいねぇ………けど……
「………何で少し警戒するような顔してるのかしら…?」
「いや、だってたっちゃんエロい事したらすぐ怒るじゃん」
「……それは提督が時と場所考えずにしてくるからでしょう…?あと私がキレキャラみたいに言うのやめなさい、気持ちはわかるけども…」
少し警戒するように身構えているようにしていた為に龍田の問いにそう答えるとジト目でそう言ってきた。……いや、マジで龍田と性行為したいと言うとキレてくるからなぁ……まぁ龍田の言う通り場所が場所という理由もあるけどな……
「…………もう……!」
「…んむっ!?」
すると龍田は少し怒った表情で寄り添い、唇を奪ってきた。俺も驚いてしまうが龍田のキスを受け入れた。
「……んっ………これなら良いでしょう?」
「…………本当に良いんだな?」
「流石に調子に乗り過ぎる事はダメよ?」
キスを終え、このキスで性行為しても良いという証明をしてきたので俺がそう尋ねると龍田はそう答えた。
………許可が下りたので俺は龍田のお尻に両手を伸ばし、揉み始めた。
「……んんっ…♡提督ってば本当にお尻が好きなのねぇ……」
「お前ら姉妹スタイル良すぎんだよ、ホントに軽巡か?って思うくらいにはお尻気持ちいいんだよ」
「…………それは私や天龍ちゃんだけの話じゃ無いでしょ?ホントはお尻だったら何でも良いんじゃないのぉ?」
「おま……バカにすんじゃあねぇよ」
「ひゃんっ!?」
お尻を触られ龍田は声を漏らしながらそう尋ねてくる。……流石に心外だった為に俺は龍田のお尻を強く揉んだ。
「確かに俺は尻フェチだがな、ちゃんと揉んだ事のある艦娘の尻の感触は全部覚えてんだよ……!だからお前だったらお前の揉み心地を分かってるからこそ味わいたいモンがあるんだよ…!それを尻だったら何でも良いんだろとか言いやがってよぉ……!」
「わ、分かった、分かったわ提督、だ、だからそ、そんなに激しく揉んじゃ………」
「いーやダメだ、こうなりゃ今日はお前のお尻を堪能するまで堪能してやる…!」
俺にとっちゃお尻は全部一緒みたいなものと言われ心外だったので俺はそう言いながらもこうなれば今日は龍田のお尻というお尻を堪能するまで止めない事を決意した。
「あっ……や…て、提督……///」
「どうしたよたっちゃん、いつもだったら満面の笑みで青筋立ててんのに…抵抗も出来ないのか?」
「う、うぅ……ちょ、調子に乗っちゃってぇ……!」
お尻を揉みしだかれ弱々しい声を漏らす龍田。俺は調子に乗って煽るように言うと龍田は少しムスッとしながらそう返してくる。そしてそのままスカートと下着を脱がし、お尻を露わにさせた。
「やっ………///」
「……おぉ…………肉付きも良く大きさも結構あって…良いな……♪」
お尻を露わにされてしまい恥ずかしがる龍田。そんな龍田の露わになった軽巡にしては少し大き目で肉付きも良いお尻を見つつ揉み続ける。スカート越しの時とは違い直に龍田のお尻の柔らかみを味わう事ができた。
「て、て、ていと…く……んむぅっ…♡」
龍田の生尻を揉みながら今度は俺の方から唇を奪う。キスと尻揉みによって龍田はスイッチが入ってきたのかトロンとした表情となった。………そろそろいい頃かと思いキスを止めてお尻から手を離すと……
「……うぉっ!?」
その瞬間に俺は龍田に押し倒されてしまった。そして龍田は俺のズボンのベルトを外してはパンツと一緒にズボンを下ろし、俺の下半身と既に硬くなった肉棒を露わにさせてきた。
「…んもぉ、提督ばっかり責めてズルいわよぉ…?今度は私もぉ……んむっ♡」
龍田はそう言い俺の肉棒を咥えた。そしてジュパジュパと音を立ててフェラを始める。
「くっ……うっ……!おぉ……!」
龍田のフェラで肉棒を刺激され、その気持ち良さに俺は声を漏らす。………遠征で離れてばったりであった為に龍田もこういう事をしたかったんだな…と思うとやはり反省せねばならんなと俺は思った。
「……んんっ♡ん……んんっ♡」
「…おっ……!?そ、それ……すげっ……!」
そして龍田は自身の胸も露わにさせてはフェラをしつつ胸で肉棒を挟み込み、パイズリをしながらフェラをしてきた。口と胸によって肉棒を刺激され、先程よりも激しい刺激が襲い掛かり俺は声を漏らした。
「あっ、ダメだ……!」
「……っっっ………♡」
フェラとパイズリのW責めにより俺は限界を迎え射精してしまった。射精によって口に流し込まれる精液を龍田はちゃんと口で受け止めてくれた。
「………んっ…♡」
俺の射精が収まるまで龍田は肉棒を咥え続け、精液を口内で受け止めてくれた。
「……ん……んくっ…♡」
俺の射精が収まると龍田は肉棒から口を離しては口内の精液を飲み込んだ。
「……う〜……美味しくはないわねぇ…」
「…いや、他のヤツにも言ってるけどそれだったら吐いてくれても良いんだからな?」
「あら?お口でシてあげた時は飲んであげるのが礼儀だって聞いたわよ?」
「……誰にだよ…」
するといつものお約束のように飲んだ精液が美味しくないと言うので俺がそう言うと誰から聞いたのかそう答えた。……別に礼儀でも何でもねぇんだけどなぁ……
……でもまぁ今ので龍田もスイッチが入ってもうヤッても良さそうな頃合いになってきていた。
「……たっちゃん、お尻突き出してくれ」
「あらぁ、もうヤッちゃうのぉ?♡」
俺がそう指示を出すと龍田もノリノリで机に手を置きお尻をフリフリしながら突き出してきた。もうやる気満々の状態だったので俺も躊躇う必要も無いと判断し、龍田の尻肉を両手で割った。
「……え?て、て、提督……い、一体何を……?」
「何をって、今からセックスするんだろ?」
「そ、そうね、そうよ。……で、でも……何故お尻を広げ……ひぃっ!?」
尻肉を割られた事に龍田は何故か動揺して尋ねてきたので俺はそう言いながらも両親指を龍田のアナルに伸ばした瞬間、龍田は小さく悲鳴を上げた。
「え、あ……え?…て、て、提督……ど、何処に……!?」
「何処って……アナルでヤるに決まってるだろ?」
「え、えぇっ!?」
アナルを指圧され、龍田は動揺していた。どうやらアナルでヤるとは思っていなかった様子であり先程までの余裕そうな姿はもう無かった。
「て、提督、お、お尻じゃなくて……お、オマンコの方に……」
「オマンコはダメだろ、まだケッコンしてないんだし……」
「わ、私はか、構わないわ……!だ、だって…て、提督をあ、愛してますもの……!」
「……………………」
龍田は慌てながらアナルではなく秘部の方でセックスするように言ってくる。………それを聞いて俺はニヤリと笑みを浮かべると……お尻に顔を埋め、龍田のアナルを舐め始めた。
「ひっ!?ひぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!?」
アナルを舐められた瞬間、龍田は声を上げる。しかし俺は構わずに龍田のアナルを舐め続けた。
「ひぁっ!?あっ、い、嫌ぁぁっ!だ、ダメよ提督!だ、ダメぇぇぇぇ!!」
龍田は嫌がるように騒いでは俺の頭を押さえてお尻から離しアナルを舐められないようにするが俺は力を入れてお尻に顔を埋めながらアナルを舐め続ける。
「や、やだ、やだぁぁっ!や、止めて!止めてよ提督ぅぅぅ!!///」
アナルを舐め続けられ龍田は嫌がり騒いだ。
………何故ならば天龍同様龍田もアナルが弱く、と言うか龍田の方がもっとアナルが弱かった。なので俺がアナルを責めると分かった為にこうして騒ぎ立て始めたのだ。……最もそんな事された方が俺はもっと興奮しちまうってのになぁ………なので俺はアナルを舐めるのを止め、今度は指で龍田の腸内を解し始めた。
「うぐぅ……ふっ………ぅぅぅぅ………///」
腸内を指で解していくと龍田は声を漏らさないよう両手で口元を抑えるがそれでも声が漏れてしまう様子であった。そんな龍田の様子を楽しみながら俺は腸内を解していく………何度かヤッた事はあるとは言え久しぶりにアナルセックスをする為に念入りに解しておいたほうが良いと思い俺は指を増やしたりして龍田の腸内を解していった。
……しばらく解し続け、そろそろ頃合いと思いアナルから指を抜き、龍田のアナルに肉棒を押し当てた。
「…ひっ………て、提督………お、お願いよぉ……お、お尻じゃなくて……お、オマンコに入れて……」
肉棒を押し当てられた瞬間、龍田は弱々しく肉棒を秘部の方に入れて欲しいと願うが俺は黙り込みながらアナルに肉棒をスリスリと擦り付ける。
「い、嫌ぁぁ……ほ、ホントにダメなの……!お、お尻……お尻は私……ホントに弱いからぁぁ……!」
すると龍田はそう言いながら逃げるようにお尻をフリフリと振る。しかし俺は逃さんと言わんばかりに龍田の腰を両手で掴んではそのまま肉棒を押し込み……
「……良いよたっちゃん、お尻弱い姿……俺に見せてくれ……!」
「あっ………あっあっあっ…や、やぁ……………きゃ、きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!??♡♡♡」
そう言いながら一気に肉棒を押し込んだ。肉棒が腸内に入り込んだ瞬間、龍田は悲鳴に近いような声を上げた。
「あ……♡あ……あぁ……♡」
肉棒が入り込みガクガクと震える龍田。そんな龍田に興奮しながらも俺はゆっくりと腰を振り始めゆっくりと龍田の腸内から肉棒を抜き差しし始めた。
「あっ……♡やっ……♡はっ……♡はぁぁっ……♡」
肉棒をゆっくりと抜き差し抜き差しする度に龍田は声を漏らす。数回抜き差しするとビクビクと体を震わせ、どうやら軽くイッてしまっている様子であった。
「……んんっ♡ふっ……う…♡うぅぅ……♡」
「………っ……」
すると龍田は両手で口を抑え、声を押し殺そうとしていた…が、そんな龍田の目からは涙が溢れ出ており嫌々と首を横に振っていた。………しかし俺はそんな龍田の様子で更に興奮を高める事となるのだが……
「………龍田…」
「………?」
そんな龍田に俺は一旦ピストンを止め、少し抱き寄せる体勢にしては呼び掛けた。
「………アナル、弱いけど気持ちいいんだろ?だったら構う事無いし恥ずかしがる必要も無いんだ。だからよ、声を押し殺さなくてもいいしいっぱい喘いで良いんだぞ?」
「………っっっ…///♡」
俺は龍田に気を遣わずに喘ぎまくっても良いと伝える……が、やはり龍田は恥ずかしいのか口を抑えながら目を逸らす。………まぁ龍田がそうなら構わないが……だったら俺もヤりたいようにヤるか……
「………っっ!?♡んんっ……♡んふぅぅぅぅっ♡」
俺は再びピストンを再開する……が、入れる瞬間にズンッと少し強めに押し込み抜く時はゆっくりと抜いて再びズンッと押し込む。すると龍田はビクンッと震えながらも押し殺している声を漏らす。………その様子を見てそろそろいい頃と思い俺はピストンのペースを速くした。
「…んんぅぅぅっ♡うっ♡む、むぅぅぅっ♡」
すると押し殺しながらも確実に龍田は喘ぐ声を出していた。こうなってくると声はもう出てしまう様子でありそんな龍田が愛おしく感じてしまった。
「んむぅぅっ♡ふっ♡ふぅぅぅむぅぅぅっ♡♡」
声を漏らし続ける龍田。俺がピストンして押し込もうとする際にそれ以上入らないよう力を入れてくるので肉棒が強く締め付けられ逆にその刺激で気持ち良くなっていた。
「………っっ……もう出そうだ……出すぞ…!」
「んっ♡んんぅぅぅっ♡」
その刺激もあってか俺は射精を迎えそうになっていた。先程から何度も小刻みにイッてる龍田だがどうやら彼女もイキそうになっている様子であった。
「…くっ……だ、ダメだ…!で、出る…!」
「んんぅぅっ♡うっ……♡…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」
そして俺は射精を迎え、龍田の腸内に精液を流し込んだ。同時に龍田も絶頂に達し、声にならない声を上げながらもビクンビクンと体を震わせた。
「…くぉあぁっ……!やっべ……めっちゃ出る……!」
「〜〜〜〜〜〜っっ♡…っ♡〜〜〜っっ♡♡」
龍田の腸内の締め付けによって俺は搾り取られるかのように精液を吐き出し続け、龍田の方もずっとイキ続ける状態となっていた。
「………くっ………ふっ、ふぅぅ………」
ようやく射精が収まり俺は一息つくと龍田は力が抜けたのか崩れ落ちそうになった為に俺は龍田を支える。そして肉棒を抜きゆっくりと地べたにぺたんと座らせると龍田はフーッフーッと荒い息を立てていた。その際に栓が無くなったアナルからは精液が溢れ出ており地べたを精液で汚していた。………そんな龍田を落ち着かせるべく俺は背中を優しく撫でる。変に手を出したら後が怖いから一旦ここで抑えておくことにした。
しばらくして龍田は落ち着きを取り戻すと、ムスッとした表情で俺を睨んできた。
「………提督の馬鹿、嫌って言ったのにお尻でするなんて……」
「いや、ケッコンしてねぇから処女は奪えねぇって言ったし何よりもお前が他の艦娘達のように愛せって言っただろうが」
「それでも私は良いって言ったわ。だけどお尻はダメって言ってるのに無理矢理犯すような事をして………変態、鬼畜提督……」
そしてアナルセックスしてきた事を拗ねるかのように言う。……その前に俺は前でヤらない理由は言ったし何よりも他の子達みたいに愛して欲しいって言うからヤッたんだけどなぁ……
「……拗ねんなって」
「…………………」
「……いでででで!?」
俺はそう言って龍田を抱き寄せ…もう一回ヤろうとする雰囲気にしようとした瞬間、龍田は俺の肉棒を掴んで強く握ってきたので俺はその痛みに声を上げた。
「えっちして誤魔化すのはダメよ?そんな事したらおちんちんちょん切るからねぇ?」
「いや、だからそういう所が怖がられるんだろうがよ」
そして龍田が物騒な事を言うので俺はツッコミを入れた。そういう所が天龍型の怖い方って言われる元になってんだよなぁ……
その後、俺は結局不機嫌な龍田のご機嫌取りをさせられる羽目になったのであった……
・龍田=天龍型二番艦の軽巡の艦娘。着任は天龍が着任してからの後だが彼女もディーノとは付き合いが長い艦娘でもあり、その事からディーノからは『たっちゃん』と呼ばれる。普段から基本ニコニコしている為に余程の長い付き合いでもない限りその時の彼女の考えている事や感情が分からなかったりする程であり長い付き合いであるディーノでも理解できていない時がある(大体ニコニコしてるときは怒っている時らしいが…)また、姉の天龍の口癖の「怖いか?」とは打って変わりこちらは本気でキレると滅茶苦茶恐ろしかったりするレベルである。
ディーノの事は心から好意を抱いているが基本的においたが過ぎる為に脅す形で警告したりするのがお約束。そのせいかディーノからはキレキャラ扱いされてしまっている。時と場所をちゃんとしていればディーノの性行為を求めるが実は天龍よりもアナルが弱く責められるとかなり弱々しい姿を晒すようになる。
深海棲艦のセリフ読みにくい?
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読みにくい
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大丈夫だ、問題ない