「……あ…あの……提督…」
「うん?」
「な、何故……提督は…さ、先ほどから…私の胸に顔を……?///」
「そりゃあそんな気分になったからだよ」
「…えぇ…?そ、それ前にもそんな事を言ってませんでした…?」
「……デジャヴかな?」
いつも通り仕事を終え少し休憩している中、俺は今日の秘書艦である扶桑に抱き着く形になりながらその豊満な胸に顔を埋めていた。前回の扶桑の時も話したとは思うが尻フェチの俺でも何故か扶桑の胸は雑にこんな感じな事をしてもらいたくなってしまうのだ。……胸から何らかのフェロモンでも出てるのかな…?
「…えぇと……提督?そのままの状態で聞いてもらいたいのですが…この後どうしましょうか?書類整理も終わり後は遠征の子達が帰ってくるのを待つだけですが…」
「んなモン空いた時間はえっちするしか無いだろうに」
「え、えぇぇっ!?///で、ですから突然過ぎますよ…!///」
「前回もそうだったんだからもう分かるだろ?そうなる事は」
扶桑は前回同様、空いた時間の事を聞いてくるので俺はストレートに答える。……うん?なんか展開が前回と似てないか…?ネタ無いのかよ作者?
「……それとも扶桑は…俺とヤるのはやっぱり嫌か…?」
「い、嫌ではありません!!わ、私だって…提督と…そ、その…///」
「…よっしゃ!成立だな」
「あっ!?…ま、また乗せられた気が……」
そんな扶桑にそう尋ねると扶桑がそう言うので俺はそう言う。……扶桑は引っ掛かりやすいんだよなぁ。
という訳で早速俺は扶桑の着物をはだけさせ、胸を露わにさせた。……うん、ノーブラだから態々ブラとかサラシとか外す必要が無いからその辺楽だよな。
「あっ!?て、提督!?///」
「…んちゅ♡」
「…ひぃっ!?///」
胸を露わにさせられた扶桑は驚き顔を赤くするがその間にも俺は右手で扶桑の左の下乳を掴みながら空いた右の胸の乳首に吸い付くと扶桑は声を上げる。
「やっ!?て、提督///と、突然そんな……やっ、ち、乳首吸わないで……んひぃぃ!?///」
乳首を吸われるので扶桑はそう言うも俺が引っ張るかのように乳首を吸うので扶桑は更に声を上げてしまうのだった。
「ひぃうっ!?ひ、左の方も……こ、コリコリしないでぇ……!///」
乳首を吸いながら下乳を掴むのを止めて今度は右手で左の乳首を指で摘んだりコリコリしたりしてイジってやった。すると扶桑は両乳首を責められてしまっては更に声を上げることとなった。
「……や、やぁ……て、ていとく…んいぃぃぃぃぃっっっ!?///」
そして更に摘んでいる乳首を少し強く握り、更に吸っている乳首の方は音が鳴るくらいに吸い付いた。すると扶桑は両乳首の強い刺激に声を上げた。
「あっ……ひ、ひぃうぅ……///」
乳首責めを止めて扶桑を解放すると扶桑は顔を真っ赤にして涙を浮かべながらも息を切らしていた。こう言う責めをされても崩壊すること無く寧ろ逆に色っぽい顔になって俺を更に興奮させてしまう辺りやはりこの辺が扶桑の強みなんだろうなぁ……
「……乳首責められてイッたのか?」
「い、イッては……な、無いです……///」
俺がニヤニヤしながら尋ねると扶桑は赤くなりながら目を逸らした。……イッては無かったが少し気持ち良かった様子であるがそれを言うのは恥ずかしいのであろう。
「……おっぱいばっかり責めるのもアレだし今度はお尻を責めてあげましょうかねぇ〜♪」
「べ、別に責めなくても……///」
「良いからほれ、お尻突き出してくれよ♪」
胸を責めるのを止め、俺にとっちゃメインディッシュであるお尻を責める宣言をすると扶桑は恥ずかしそうに困った表情を浮かべるが俺は問答無用でお尻を突き出すよう指示を出す。すると扶桑は恥じらいながらも俺に背を向けてスカートをたくし上げ、褌が食い込んだ大きなお尻を突き出してきた。
「……やっば………好き♡」
「きゃっ…!?///」
もう見ただけで興奮してしまい俺は扶桑のお尻に顔を埋めた。顔面全体に扶桑の巨尻が埋まり、顔面全体でその柔らかさを味わった。
「あっ、ちょ、て、提督……!か、顔を埋めるなんて……///」
「お前のお尻がデカくてエロいのが悪い♡こんなお尻してるからこんな目に遭うんだ♡」
「す、好きで…好きでこんなお尻になった訳じゃ無いのにぃ…///」
お尻に顔を埋められるのが恥ずかしいのか扶桑がそう言うも俺はそう返して顔面で扶桑の巨尻を楽しむ。……何度も言うけど乳の扶桑、尻の山城とか言うけど正直どっちのお尻も大差無い位に巨尻なんだよなぁ…乳は確かに扶桑の方が大きいけど…
「あっ、て、提督……そ、そんなにがっついちゃ………きゃあっ!?」
「ゑ?」
俺が腰に手を回してガッチリホールドするようにしながら扶桑のお尻に顔を埋め続けていると扶桑はバランスを崩してしまう。そしてそのまま俺の顔面にヒップドロップを喰らわせるような体勢のまま尻もちをついてしまった。無論俺は顔面に扶桑のお尻に敷かれる状態になってしまっていたが…
「嫌ぁっ!?て、て、提督大丈夫ですかぁ!?///」
扶桑は慌ててすぐさま立ち上がり顔面を押し潰しているお尻を退けた。そこまで勢いは強烈では無かった為に結構な痛みは無かった。いや、寧ろ扶桑のデカ尻に敷かれた為に気分は良かった。……でも顔を真っ赤にして涙目になっている扶桑を見てイジワルしてやりたい気持ちが湧き上がり……
「……なんて奴だお前!仮にも上官に対してヒップドロップ喰らわせるとは!!」
「ゑ!?ちょ、そ、それはそう…ですけど、こ、こうなったのは提督が……///」
「うるさい、口答えすな!!俺の顔面を押し潰した尻には罰を与える!!」
「え、えぇっ!?」
情緒不安定かと思うくらいに突然キレだしたフリをして扶桑を驚かせつつも俺に向けてお尻を突き出す体勢にさせた。
「…きゃあっ!?」パシィィンッ
そして突き出された扶桑のお尻に平手打ちを喰らわせた。突然にお尻を叩かれ扶桑は悲鳴を上げたが俺は構わずにお尻に何度も平手打ちを喰らわせた。
「やっ!?て、提督、い、痛いです……!///」
お尻を叩かれ扶桑は赤くなりながらも涙目で痛い事を訴えるが俺は容赦無く叩き続ける。……というのも叩く度に扶桑のデカ尻が揺れ動き、何度も叩く内にお尻が赤く染まっていく姿に興奮しきってしまい何度も何度もつい叩いてしまった。
「…う……うぅ………///」
我に返ってお尻を叩くのを止めた頃…扶桑のお尻は結構赤く染まっており扶桑も痛かったのかぺたん座りになりながらも恥ずかしそうに啜り泣いていた。………そんな扶桑の泣く姿でさえも色気が凄い為に俺の興奮は高まり続けていた。
「…………叩きやすくてな…つい……」
「……でしょうね…………多分怒ったのもこういう事に持って行く為にですよね…?///」
「ごめんて」
流石に罪悪感も少しあった為にそう言うと扶桑も突然のキレ芸は分かっていた様子であり少し拗ねるような言い方をするので俺は謝りながら扶桑を抱き締める。
「…あっ………んっ…んんっ………///」
抱き締めながらもお尻を撫で回す。赤く染まって少し敏感になっているお尻を撫でられた扶桑はビクッと体を震わせながら声を漏らす。そんな扶桑のお尻を撫でて癒すかのように俺はしばらく撫で回し続けた。
「………扶桑、もう一回お尻を突き出してくれねぇか?」
「ま、また…た、叩くのですか……?」
「いや、流石にこれ以上は叩かないって…」
俺は再び扶桑にお尻を突き出すよう言うがやはりまた叩かれるかも知れないと思っているのか警戒していた。俺がそう言うと扶桑は少し警戒しつつも俺に向けて大きなお尻を突き出した。お尻の頬が赤く染まっている姿に俺は興奮を覚えたが流石にこれ以上は叩くことはせずにお尻に手を伸ばした。
「あぁっ………///」
お尻に触れられ扶桑はビクッと震えながらも声を漏らす。俺はそのまま扶桑のお尻を撫で回したり時々ムニュッと揉みながらも扶桑のお尻を触り続けた。
「や……て、提督……///」
「気持ち良いか?」
「お、お尻……び、敏感になっている…からぁ……///」
「だからそんな赤くなって敏感になっちまったお尻を撫でて癒してるんだよ♡」
「あ、赤くなったのは……て、提督のせいなのに……///」
敏感になっているお尻を撫で回され扶桑は恥じらいながらも声を漏らし続ける。……まぁお尻を赤く染めたのは確かに俺だからな…だから優しく撫でて癒そうと思っているという訳だ。
「……ひぃうっ……!?///」
「舐めても癒しましょうねぇ〜♡」
「あ、だ、ダメ……///そ、それは一番敏感に反応しちゃうからぁ……///」
しばらく撫で続けた後、今度はお尻の頬を舐めて癒そうと考えては俺は扶桑のお尻を舐めた。撫でられるよりも舐められる方が敏感なのか扶桑は声を上げた。しかしそんな扶桑の反応が愛しい為に俺は構わずにお尻の頬を舐め回した。
「んぅぅ……///ぅぅ………///」
敏感な尻肌を舐められ続け、扶桑は恥ずかしそうに声を漏らすしか出来なかった。そんな扶桑を見てそろそろ頃合いかと思った俺は扶桑の尻肉を両手で掴んでは割り、奥の窄まりを露わにさせた。
「……やっ!?て、提督…!?///」
突然アナルを露わにさせられてしまい扶桑は恥ずかしいのか驚きの声を上げた。しかし俺は黙り込みつつも扶桑のアナルに舌を伸ばした。
「ひぁぁっ………!?///」
アナルを舐められた扶桑は声を上げる。先程までお尻を撫でたり舐め回されたりしていた為に突然アナル舐めをされた事に驚きが隠せない様子であったが俺は構わずに扶桑のアナルを舐め続けた。
「あぁっ……て、提督………そ、そんな……きゅ、急に……うぁぁっ……///」
アナルを舐められ扶桑は恥ずかしそうに喘ぎ声を漏らすしか出来ずにいた。そんな扶桑のアナルを俺は満遍なく舐め続けては唾液でふやけさせて解していく。
舌で解し続け、いい頃合いと判断した頃に今度は指を入れて解し始めた。
「あぁっ……て、提督……///ま、まさか……お、お尻の穴で……///」
「アナル舐めした時点で分かってただろ?」
「やぁっ……い、いけません……///や、やはり……お、お尻の穴で……せ、性行為は……///」
「今更だろ、既に俺ら何回アナルセックスしてると思ってんだよ」
指で解し始めると扶桑は今更になって今からアナルセックスをする事を把握したのかそう言うが俺は構わずに扶桑のアナルを解し続けた。扶桑はそうは言うが俺らは既に何度もアナルセックス行ってるんだし既に今更な話であった。
アナルを指で解し続け、そろそろ入れても問題無い位に解せたと判断しては指を抜き、ズボンのチャックを下ろしては肉棒を露わにさせ、扶桑のアナルに押し当てた。
「あぁっ………///」
「入れるからな?」
逃げられないように腰をガッチリ掴みながら扶桑にそう言っては俺は一気に肉棒をアナルに押し込んだ。
「あぁっ……♡うぁっ……♡あぁぁぁぁぁっ♡」
肉棒を押し込まれた扶桑は声を上げる。嫌々とか言っておきながらもその声色は完全に快楽がこもった声色であった。俺は腰を振り始めては今までの興奮をぶつけるかのように腰を扶桑のお尻に打ち付けた。
「あぁぁっ♡て、提督…♡ていとくぅ……♡」
「嫌々言っときながら結局アナル犯されるの喜んでんじゃんかよ…!」
「て、提督が♡提督がお尻で…♡こんなに快楽を覚えてしまうようにしてしまった…からぁ……♡」
アナルを犯される快楽に扶桑は喜びを表すかのように喘ぐために俺はそう言う。もうすっかり扶桑もアナルで快楽を覚えてしまう体となってしまっていた。
「………ひぃうぅっ!?♡や、嫌ぁ…♡お、お尻叩かないでぇ…♡」パシンッ
「だって叩きたくなるようなお尻してるんだもん♡山城といい……なんでお前ら姉妹はこんな叩きたくなるようなお尻してんだよ……!」
「あぁぁっ♡いや、嫌ぁぁ……♡」パシンッパシンッ
アナルを犯しながら…俺は再び扶桑の巨尻を引っ叩く。すると扶桑は叩かれる事を嫌がるが俺は構わずに何度も叩きながらアナルを犯し続けた。本当にこの姉妹は叩きたくなるような巨尻をしており特に扶桑は反応が良すぎる為につい何度もお尻を叩きたくなってしまうのだった。
「それに叩かれる度にアナルが肉棒を締め付けてくるぞ?ホントは叩かれて嬉しいんじゃねぇのか?♡」
「ち、違っ……違いますぅぅ……♡」パシンッピシンッ
しかし叩く度に扶桑は肉棒を締め付けてくるので俺はニヤニヤしながら言うと扶桑は嫌々と首を横に振りながらそう言う。……いや、ホントに反応が愛しすぎるって…♡
「……んくっ…………!ふ、扶桑……もう出そうだ……!」
「あぁっ♡わ、私も……♡私も提督にお尻を犯されて……♡」
叩いた際の締め付けもあってか俺は射精を迎えそうになったのでピストンをベースアップさせる。扶桑も同じく絶頂に達しそうになっているのか声色が変わってきていた。
「……だ、出すぞ……!一緒にイケ……!」
「は、はぃぃっ♡い、イキます…♡イキ……♡は、はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ♡♡」
そして俺は限界を迎え、扶桑にそう言いながら射精を迎え精液を腸内に流し込んだ。同時に扶桑も絶頂に達しては体を仰け反らせ声を上げながらビクンビクンと震えた。
「ふぁぁぁっ♡て、提督の…精液がぁ…♡お、お尻の…中にぃ……♡」
扶桑はイキながらも自身の腸内に精液を流し込まれる感覚を感じ取り、頬を緩ませていた。
「……扶桑…」
「ふぁ……♡んっ………♡」
そんな愛おしい扶桑を俺は抱き寄せながらキスをした。
……そして射精が収まるまで俺と扶桑は唇を重ね合わせ続けるのであった……
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「……んんっ………んぅぅ………///」
性行為を終えた後、俺は扶桑にお尻を突き出させながら彼女のお尻にケアクリームを塗っていた。……結構叩いてしまったから腫れ上がっていないとは言え扶桑のお尻は赤く染まり少し熱を持っていた。なのでこうしてケアクリームを塗ってお尻をケアしているという訳だ。
「………染みるか?」
「い、いえ……し、染みませんが……び、敏感になっていて…///」
扶桑が声を漏らすので染みているのかを尋ねるもただ敏感になっていた為に声を漏らしていた様子であった。まぁ揉みながらクリームを塗ったりしてるからな………
と、こんな感じで扶桑の巨尻を楽しみながらクリームを塗っていると……
「扶桑姉様♡提督、お邪魔しますね〜♪」
「「あ」」
突如執務室に艦娘が入ってきた。扶桑の妹の山城である。扶桑が居る為にご機嫌そうに入って来たが今の俺達の様子を見て案の定フリーズしていた。
「……な、何してるんですかあなた達はぁっ!?」
「見りゃ分かるやろがい」
「いや、確かに見たまんまですけど!!」
我に返った山城は半ばキレながら問い詰めてきたのでそう返す。言わずとも分かる事だしな………
「……っっ!?て、提督!!あなたなんて事をしてるんですか!?」
「なんて事って……何がよ?」
「何って、姉様のお尻赤くなってしまってるじゃないですか!!姉様に何をしたんですか!?」
「叩きやすいお尻してたからな、楽しんでいた♪」
「楽しんでいたじゃないですよ!!姉様を傷物にするなんて……許せない!!」
「や、山城……お、落ち着いて……」
そして山城は扶桑の赤くなったお尻を見て更に怒りをヒートアップさせた。扶桑がオロオロしながら落ち着かせようとするがあまり効果は無かった。
「………何だよ……あの時俺の事扶桑と同じくらい好きって言ってくれたのに……やっぱり俺の事嫌いなのか…?」
「いや、嫌いじゃないですけどその理由で姉様を傷物にしていいって訳じゃ無いでしょうよ!?」
「……だってお前も扶桑も叩きやすいお尻してるんだもん……」
怒る山城に俺は拗ねたようにそう言うと山城はツッコミを入れてきた。意外とこれで何も言えなくなりそうな気はしたが意外とそうでも無さそうだった。
「……それじゃあお前が扶桑の代わりにお尻を叩かせてくれるって訳か?」
「は!?なんでそうなるんですか!?」
「扶桑にスパンキングプレイして怒るんだったらお前が代わりにお尻差し出してくれりゃ万事解決だろう」
「意味が分かりませんよ!?…ってかスカート捲るな!?///」
……なので今度は山城の巨尻を叩くことにしては彼女のスカートを捲り扶桑と同様に褌が食い込んだ巨尻を露わにさせた。案の定お尻を丸出しにされて赤くなりながら山城は騒いでいた。
「……じゃあ山城、気合い入れろよ〜?」
「いや、ちょ、て、提督待って…………
あいだぁぁぁぁぁぁっっ!!!??」スパーーーーンッ!!
俺はそう言い、山城のお尻に目掛けて扶桑の時以上の平手打ちを喰らわせた。お尻を叩かれた山城は両手でお尻を押さえながら飛び上がってしまうのだった。因みにこの直後に山城からカウンターでビンタを喰らわされた。
そしてこの後、まだムラムラしてしいたので夜に扶桑、そしてここに来たのでついでに山城を俺の部屋に連れては二人の巨尻を堪能して夜を過ごしたのであった……
・扶桑=相変わらずディーノの気紛れにより胸で雑にえっちな事をさせられてしまう扶桑型1番艦。胸のイメージが大きいがやっぱりお尻も大きい為に顔面騎乗してしまっては引っ叩かれたりされつつもアナルセックスされてしまうという若干乱雑に扱われている感じがしてしまうがそれでも本人はディーノの事は好きな模様。
・山城=扶桑のお尻をケアしていた際にタイミング悪く執務室に入って来た扶桑の妹。この後巻き込まれてディーノにお尻を引っ叩かれてしまい更には夜扶桑と一緒に自慢の巨尻を堪能されてしまう事となってしまった。
深海棲艦のセリフ読みにくい?
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読みにくい
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大丈夫だ、問題ない