※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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大鳳は定期的に何か書きたくなる(無論おならネタでw)
※放屁描写注意



大鳳2※

 

 

「んんっ……うぅ……///」

 

 

いつものように鎮守府の執務室にて……俺はいつものようにもう仕事を終え、今日の秘書艦の大鳳と過ごしていた。……無論普通じゃない過ごし方だけどなw

俺は大鳳にお尻を突き出させ、スパッツ越しではあるが彼女のお尻に顔を埋めていた。

 

決して大きいと言う訳じゃないがそれでも肉付きがよく柔らかいお尻の感触を顔面で味わっていた。

 

 

「んぅぅ……や、て、提督……///」

 

 

「ん?どうした?」

 

 

「そ、その………か、顔を…埋めないで……///」

 

 

「なんで?」

 

 

「な、なんでって………は、恥ずかしい……から……///」

 

 

「えっちな事が恥ずかしいのは当たり前だろ?」

 

 

「ひぃうぅっ……///」

 

 

お尻に頬擦りしていると大鳳が恥ずかしそうに言う為に俺はそう返しては普段のお尻に顔を埋め吸うかのように息を吸い込んだ。………その際に大鳳のお腹に手を伸ばした。

 

 

「……ひぃっ!?あ、て、提督…だ、ダメ……!お、お腹押さないで……!///」

 

 

「…………なんで?」

 

 

「な、なんでって……そ、そこを刺激しちゃ……で、出ちゃう……!///」

 

 

お腹を押され大鳳は少し慌てるかのようにそう言う。多分いつものようにお腹を刺激されたらおならが出てしまうからであろう。しかし大鳳のおならは何度も嗅いだ事あるし高雄や愛宕の便秘うんこ臭のと比べれば何十倍もマシであり寧ろ嗅いでも良いレベルだった。なので俺は寧ろお腹を押して刺激を与えてやった。

 

 

「ひぃうぅっ!?だ、ダメ!ほ、本当にダメだから……!!///」

 

 

「どうせ何回も俺の前で出した事あるんだしもう気にすんなよ、出しちまえ♡」

 

 

「だ、ダメ…!い、今出したら……て、提督の顔に……!///」

 

 

「寧ろウェルカムだよ、ほれ、出してみ?」

 

 

「ひぃあぁっ……!や、止めて……!!///」

 

 

俺は出しても構わない為にそう言いながら大鳳のお腹を刺激し続ける。しかし大鳳はこのままだと俺の顔面に放出してしまう為にそれは恥ずかしいのか我慢しようとするも俺のお腹への刺激によって段々と我慢が出来なくなってしまっている様子であった。

 

 

「あっ……あっ……も、もうダメ……あっ…や、やぁぁぁぁぁぁぁっ!///」

 

 

 

ブボォォォォォォッ!ボフゥゥゥゥッ!

 

 

 

「んぐおぉっ……!」

 

 

お腹への刺激により遂に我慢出来なくなってしまった大鳳はおならを放出してしまった。大鳳のお尻に顔を埋めていたお陰で俺の顔面に直撃コースであり、下品で大きな音からかなりの勢いがあり、俺の顔面に風圧と匂いが襲いかかった。

 

 

「……んんぉぉっ……くっさ♡」

 

 

「あぁぁっ……や、やだぁ……///ダメって言ったのにぃぃ……///」

 

 

そんなおならの風圧と匂いに俺は逆に興奮を覚える。既に何度も嗅いだ事がある大鳳のおならは寧ろ俺の興奮の着火剤になってしまうようになっていた。一方の大鳳は幾ら便秘中の高雄よりも臭くないと知っても流石に俺に嗅がれるのはまだ慣れていないのか顔を真っ赤にして泣きそうな表情となっていた。

 

 

「んひぃうっ!?て、提督だ、ダメですって!!///」

 

 

「良いからもっと出せ♡どうせまだまだ溜まってるんだからここでスッキリしときな♡」

 

 

「だ、だったらお尻から顔を離して…!///ま、また提督の顔に出しちゃうぅ……!///」

 

 

「良いって言ってんだろ」

 

 

「ぅぅぅ……!て、提督の変態ぃ……///」

 

 

そんな大鳳に俺は追加で再びお腹を押して刺激を与えた。大鳳の事だからまだガスが溜まっているだろうからこのままスッキリするまで出してもらおうと言う訳だった。しかしやはり恥ずかしいのか大鳳は我慢しつつも……珍しく俺を罵る言葉を言ってきた。

 

 

「うぁぁぁ……!だ、ダメ…また出ちゃうぅ…!///」

 

 

 

ぷぷぅぅぅぅっ…ぱすぅぅぅ……

 

 

 

「や、やだぁぁ………///」

 

 

再び俺の顔面にぶっこいてしまう大鳳。もう恥ずかしさで顔は真っ赤っ赤になってしまっていた。それでも俺は大鳳のお尻に顔を埋め続けてはお腹を押し続ける。

 

 

 

ブッ!ぶぷうっ……ぷすぅぅぅ……

 

 

 

「うぅぅぅ〜///」

 

 

止まる気配が無い位におならを放出し続ける大鳳のお尻。腸内にどんだけガスが溜まっているのかと俺も思ってしまう位に出し続けていた。…まぁ俺は興奮し続けるだけだがな…

 

 

「………ん?落ち着いたか?」

 

 

「………っ………」プルプル…

 

 

「…………だから我慢するからいざって時に暴発しちゃうんだろ?気にせずに出せって…♡」

 

 

すると突如大鳳のおならが止まった為にガス抜きが終わったかと思ったが大鳳のお尻はプルプルと震えている。…多分また我慢しようとしている為に俺がそう言うも大鳳はお尻に力を入れておならが出ないように我慢していた。そんな大鳳が可愛らしいと思いつつも我慢は身体に毒なので俺はため息をついては……

 

 

「……だから我慢せずに出せっての…!」ブスゥッ!

 

 

「ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!??///」

 

 

大鳳のお尻…アナルに目掛けてカンチョーを喰らわせた。突然のカンチョーが来るとは思わなかった大鳳は声を上げてしまう。

 

 

「あっ……だ、ダメ………ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!/////」

 

 

 

ブボォッ!ボバァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッッ!!!!

 

 

 

「うぉぉっ!?」

 

 

カンチョーを喰らい、我慢できなくなった大鳳は声を上げながらもおならを出してしまう。先程のと比べ物にならないくらいの勢いや量、更に下品な爆音を響かせながらおならを放出させた。

 

 

「や、やだ…やだぁぁぁぁぁぁぁ!!///」

 

 

 

ブバァッ!ブビィィィィィィィィッッ!!

 

 

 

「…やっべ♡滅茶苦茶下品な音立てて…くっさ♡」

 

 

我慢出来ずに下品におならを響かせてしまい大鳳は悲鳴に近い声を上げながらもおならを出し続ける。そんな大鳳のおならに俺は更に興奮を覚えてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぐすっ……ひっく………///」

 

 

しばらく経ってからようやく腸内のガスを出し切ったのか大鳳のおならは止まった。しかし大鳳は余りの恥ずかしさに啜り泣いていた。

 

 

「…やだって……言ったのに……///提督の馬鹿……変態……///」

 

 

もう恥ずかしくて仕方無いのか大鳳は泣きながらも俺を罵倒してくる。……でもこんな事を言ってくる辺りこの間のプレイで結構距離が縮まったと言う気もするよな…

 

 

「しかしあんなにデッカイおならしちゃって…大鳳は本当に屁こきちゃんだなぁ…♡」

 

 

「やぁぁ……///言わないでぇ…///」

 

 

そんな大鳳に俺はニヤニヤしながら言うと大鳳は泣きながら両手で顔を隠しながら恥ずかしがっていた。

 

 

「でもそんな大鳳だからこそ俺は安心して性癖暴露してこんな事出来るんだよなぁ…♪」

 

 

「…うぅ…///」

 

 

「その証拠に……ほれ」

 

 

「……あっ…///」

 

 

そんな大鳳に俺はズボン越しに大きくなった肉棒を見せつけると大鳳はまじまじと俺の肉棒を見つめた。…おならプレイは恥ずかしいがセックスは好きな様子ではある。

そんな大鳳のスカート、スパッツとパンツを脱がせては下半身を露わにさせ、俺にお尻を向ける体勢にさせた。

 

 

「やっ…て、提督……///」

 

 

「…カンチョーして悪かったな、癒してあげるからな」

 

 

「ひぁっ…///」

 

 

恥ずかしがる大鳳に俺はそう言い、先程カンチョーを喰らわせたアナルを舐め始める。アナルに舌が触れた瞬間に大鳳は驚いたのか体をビクッと震わせる。

 

 

「あっ、だ、ダメ…///て、提督…うぅんっ…///」

 

 

アナルを舐められて大鳳は恥ずかしがる…が、気持ち良さもある為に小さく喘ぐ声を漏らしていた。そんな大鳳の反応をもっと見たいので俺はひたすらにアナルを舐め続けていた。

 

 

「…あっ♡そ、そこ……♡ふ、ふぅぅんっ…♡」

 

 

恥ずかしがる様子を見せていた大鳳だが段々と気持ち良さそうな喘ぎ声と変わっていく。…意外とアナルセックスが好きな彼女である為にアナル舐めでも快楽を得ていた。そんな大鳳のアナルに舌を入れていくと…

 

 

「んぅぅ…♡……ぁっ…!?あ、だ、ダメ提督…!///」

 

 

舌を入れられた瞬間に大鳳は少し焦るような声を漏らした。…理由は何となく分かったので俺は構わずにアナルに舌を入れながら腸壁を舐め続けた。

 

 

「だ、ダメ…!し、舌入れちゃ……が、ガスが…で、出ちゃうぅ…!///」

 

 

案の定その刺激でおならが出そうになっている様子だった。しかしもっと大鳳がぶっこく姿を見たい為に俺は責め立て続けた。

 

 

「あぁっ…も、もうダメ……///い、嫌っ……や、やぁぁぁぁぁぁぁっっ!///」

 

 

 

ブバッ!フボォォォォォォォォッッ!!

 

 

 

「んごぉぉぉぉっ!?」

 

 

舌を入れ続けた結果、大鳳は我慢出来ずにおならを暴発させた。無論アナルを舐めていたので俺は口の中におならを放出される事となってしまった。

 

 

「あぁぁぁ……や、やぁぁぁぁ……///」

 

 

またもや俺におならを…それも口の中にしてしまった事に大鳳は顔を真っ赤にしながら恥ずかしがっていた。……ホントにそんな反応されたら…もう我慢出来ないよなぁ…♡

 

 

「……ぷぅぷぅ出しちゃう締まりの悪いアナルには栓をしなくちゃなぁ…?」

 

 

「………あっ…♡」

 

 

俺はそう言いながらズボンのチャックを下ろしてはガチガチに大きくなった肉棒を大鳳のアナルに押し当てる。すると大鳳は先程の恥ずかしがる様子とは打って変わって期待するような声を漏らした。そして俺は一気に大鳳のアナルに肉棒を押し込んだ。

 

 

「あっ♡ふぁっ♡ふあぁぁぁぁぁっ♡」

 

 

肉棒を押し込まれ、大鳳は気持ち良さそうな声を上げた。しかし俺は間髪入れずに腰を振り始め、大鳳の腸内を肉棒で掻き回した。

 

 

「ふぁぁ♡て、提督♡お、お尻♡お尻イイっ♡」

 

 

「……もうすっかりアナルマンコになっちまってるよな…♪」

 

 

「え、えぇ♡も、もう私のお尻…♡提督だけの…♡お尻マンコに…♡」

 

 

アナルを犯され喘ぐ大鳳。……おならプレイは恥ずかしがるがアナルセックスは好きな様子であり、犯されると分かれば求めてくる程にもう開発されてしまっていた。…まぁ俺は嬉しいがな♪

 

 

「て、提督♡もっと♡もっとお尻気持ち良くしてぇ♡」

 

 

「言われなくても……そぉらっ!」

 

 

「んはぁぁっ♡い、イイっ♡気持ち良いよぉぉ♡」

 

 

激しくする事を求めてくるので俺はピストンする速度を速め、強く腰を打ち付けるように腰を振った。すると大鳳は本当に気持いいのか快楽に溺れてしまっていた。

 

 

「て、提督♡す、好きっ♡すきぃぃっ♡」

 

 

「おならプレイさせる俺でもか?」

 

 

「お、おならするのは…♡は、恥ずかしいけど…♡そ、それでも好きぃ♡」

 

 

「……嬉しい事言ってくれちゃって♡」

 

 

「んはぁぁぁっ♡」

 

 

すると大鳳は俺の事を好きと連呼する。……正直大鳳にとっちゃ恥ずかしいプレイばっかりさせてるから好印象では無いと少しばかりは思ったがそれでも俺の事を好いてくれている様子であり、嬉しくなった俺は大鳳を更に激しく犯した。

 

 

「あぁぁっ♡て、提督♡わ、私…もう…♡」

 

 

「イクか?良いだろう、イケっ!」

 

 

「あんっ♡あっ♡ひっ♡ひっ♡ひぃうっ♡」

 

 

大鳳は絶頂を迎えようとしていたので俺はラストスパートとして更に激しくピストンした。すると大鳳は絶頂に達する寸前のような喘ぎ声を上げていき……

 

 

「あっ♡ひっ♡ひぃっ…♡ひぃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♡♡♡」

 

 

「うおぉ……!締まる……!!」

 

 

遂に絶頂に達した。その際にアナルが肉棒を強く締め付けてきたので俺も我慢出来ずに射精し、大鳳の腸内に精液を流し込んでしまった。

 

 

「あぁぁんっ♡あ、熱いぃ♡提督の精液がぁ…♡お、お腹にぃ…♡」

 

 

腸内に精液を流し込まれる感覚に大鳳はうっとりとしながらイキ続けていた。俺も大鳳の締め付けが気持ち良い為に射精が止まらずに精液を腸内に流し込み続けていた。

 

 

「はぁ………♡はぁ………♡」

 

 

しばらくして大鳳も落ち着いてきたのか息を切らしながらも肉棒の締め付けを緩めてきたので俺も射精が段々と収まっていき、息を切らした。

 

 

「て、提督…♡」

 

 

「……ん」

 

 

大鳳が求めるような声で呼ぶので俺は何をして欲しいかを察し、抱き寄せてキスをした。すると大鳳は嬉しそうに目を閉じて俺のキスを受け入れた。

 

しばらく唇を重ね続け、アナルから肉棒を抜くと……

 

 

 

ブバッ!ブッ……ブピィィィ……

 

 

 

「あっ…や、やぁぁ………///」

 

 

いつものようにアナルから精液が溢れ出る…が、同時におならが出てしまい精液を飛び散らせた。……そしておならをしてしまった大鳳は恥ずかしがる。

 

 

「またブリブリ出しちゃって…ホント緩々過ぎんだろお前のアナ…♡」

 

 

「や、やぁぁ……言わないでぇ…///」

 

 

おならが出た事を指摘すると大鳳は恥ずかしがる。……そんな反応が本当に好きだから俺はまたもや興奮してしまい……

 

 

「……あっ?て、提督……?」

 

 

「………もっと栓しなくちゃイケないかこれはぁ…?」

 

 

「……して…♡提督のおちんちんで…♡私のお尻に栓して…♡もっと犯して……♡」

 

 

大鳳のアナルに再び肉棒を押し当てると大鳳はもっと犯して欲しいとねだってきた。そう望まれちゃ断る理由も無いので俺は再び大鳳のアナルに肉棒を押し込んでやった。

 

 

 

 

この後俺達はひたすらセックス三昧し、大鳳のアナルを犯したりまたもやおならさせたりした。

 

 

 

 




・大鳳=前回いくら便秘中の高雄よりもおならは臭くない事を知って自信はついたもののディーノの前でおならをするのは恥ずかしい様子。しかしアナルを犯されるのは好きであり自ら求めてくる程にはすっかりアナルで快楽を得るようになった。


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