※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

44 / 47

青葉には便意を極限まで我慢させたり浣腸責めしたい感じがする(歪んだ性癖w)

※スカトロ注意




青葉※

 

 

「〜♪〜〜♪」

 

 

「……やけにご機嫌だなお前…」

 

 

「そりゃあ司令官の秘書艦になるの本当に久しぶりですからね!」

 

 

「…そんなに嬉しい事なのか…?」

 

 

「そりゃあ勿論!……なんだったら司令官の失態とか色々と記事に出来る事が見つけやすそうだから…」

 

 

「この野郎」

 

 

いつも通りの執務室。俺は今日の秘書艦とそんな会話をしていた。

……今日の秘書艦は『青葉』…そう、いつもデマとか流された際に俺が名前を出すあの青葉だ。秘書艦になって嬉しそうなのはいつも青葉が鎮守府新聞を作るネタとして俺のやらかしとかを記事にしたがるという…結構ヤッてくれるような事を書いていやがった。そのせいでこの鎮守府じゃ俺のデマの噂がよく流れるようになってしまったのだ。(←しかし殆どが事実だったりする…w)

 

 

(……だが俺も青葉が秘書艦になってくれて嬉しい限りだぜ…♪)

 

 

一方の俺も青葉が秘書艦になったのがいいタイミングである事を内心で思っていた。何故ならばいつもデマばっかり流している仕返しをする為だったからだ。

そんな青葉の行動を俺はジッと見続けており、青葉は俺が出した飲み物を飲んでいた。

 

 

(……よし、飲んだか…)

 

 

青葉が飲み物を飲んだのが確認出来ると俺は今日の仕事に取り掛かった。……時期に効果が出てくる事であろう……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……っ……ふっ……うぐぅぅ……!」

 

 

しばらくしてから青葉は苦しそうな声を漏らす。先程青葉が飲んだ飲み物の効果が出てきたのであろう。

…何を仕込んだかって?下剤だよ、艦娘に効くヤツ。それを青葉の飲み物に仕込んだ為に今の青葉は便意に苦しんでいた。

 

 

「ぅぅぅ……ふぅぅ……!」

 

 

下剤によって襲いかかってくる便意に耐える青葉。……我慢しようとしても無駄だろう、艦娘に使えば一発で便秘が治る位の効力のあるヤツだからな。因みに高雄は一個じゃ効果が無く、三個使ってようやく効くレベルであった。……それを考えるとホントに心配になるよなアイツ……

 

 

「……っっ……ふぅぅっ……///」

 

 

(……臭っ………すかしたなコイツ…)

 

 

部屋に漂う臭い……それも便意を我慢している時のおならの臭いだ。……別に高雄と比べればマシと思えてしまうレベルだがそれなりにうんこ臭はしているよな……

……とまぁ考えるのはこの辺にして…

 

 

「……あ〜おば♡」

 

 

「きゃっ!?し、司令官!?///」

 

 

俺は青葉に寄り、抱き着いた。……無論トイレに逃げられなくする為だ。まぁ漏らさせる気は無いが…極力漏らす寸前まで追い込んで絶望を覚えさせたいからなぁ(糞鬼畜)

 

 

「し、し、し、司令官何するんですかぁ!?」

 

 

「いや〜最近青葉とはご無沙汰だったからなぁ……こう言った事とか出来なかっただろ?」

 

 

「そ、そうですかねぇ!?私よくお仕置きアナルレイプされてた気がするんですが!?」

 

 

急に抱き着かれて青葉は驚いていた。……まぁ最近ヤッたっちゃヤッたがそこに愛があったかと言われればというようなヤり方だったからなぁ…

 

 

「だからこうして愛のあるセックスしようとしてんだよ」

 

 

「し、司令官…う、嬉しいですけど……い、今は……」

 

 

「何でだよ」

 

 

俺がそう言うと青葉は引き攣った笑みを浮かべながらそう返してくるので俺はそう言う。…が、理由は分かっているので何も分からないようなフリをし続けていた。

 

 

「……ひぃっ!?お、お尻……」

 

 

「ひぃって何だよ、いつも触ってるじゃねぇか」

 

 

「そ、それはそうですけど……い、今は……」

 

 

そんなフリをしながらも青葉のお尻に手を伸ばす。普段からキュロットを履いておりそれが似合うお尻を持っていた。高雄とかみたいな巨尻では無いがやはり重巡クラスの為に肉付きが良く柔らかなお尻をしていた。普段であれば「すけべぇ〜♪」とニヤニヤしながら言ってきては記事のネタにしてくる青葉だが便意がこみ上げてくる為にそれどころじゃ無いのだろう。

 

 

「…あぁぁっ!?だ、ダメぇ…!お、お腹は……!」

 

 

「何でよ?」

 

 

「だ、ダメ…!ほ、ホントにお腹だけは今は…!」

 

 

お尻から次にお腹へと手を伸ばすと青葉は慌てるようにそう言う。便意が極限状態であるのにも関わらずお腹を触られたら漏らしてしまうかと思ったからであろう。でも俺は青葉のお腹を触り、更には軽く押した(鬼畜)

 

 

「やっ……あっ……あぁっ!!?」

 

 

 

ブボォッ!ブボボボボボッ!!

 

 

 

お腹への刺激もあってか青葉はおならを放出してしまう。下品な音を執務室に響かせた。

 

 

「………っっっ//////」

 

 

「…何だよ、屁ぇ我慢してたのかよ」

 

 

「そ、そ……そうじゃ……無くて…///」

 

 

おならを漏らした青葉は一瞬で顔が真っ赤になり今にも泣き出しそうな顔になった。そんな青葉に俺がそう言うも我慢しているのは別のモノだと言うも先程よりも声が弱々しくなっていた。

 

 

「……っっ…あっ、だ、ダメ……!!」

 

 

 

ブボォッ!ブビィィッ!ぱすぅぅぅ

 

 

 

「……なんかめっちゃ出すじゃんか。しかも結構臭いし…」

 

 

「ち、違う……違うの……お、お腹が…お腹が……」

 

 

「ゑ゙?」

 

 

今のおならでアナルが少し緩んでしまったのか青葉は立ち上がり、両手でお尻を抑えた。更に何度もおならを響かせるので俺がそう言うと青葉は弱々しい声でそう言い……

 

 

「う…うんちが……うんちが出そうなんです……っ!!///」

 

 

「…!?おま、それを早く言えよ!?」

 

 

「だ、だって……だってぇ……!///」

 

 

ようやく青葉が便意を我慢している事を白状し、俺は知っていたが今知ったようなフリでそう返す。既に青葉は限界寸前な様子であり、足がガクガクと震え、両手でお尻の穴を抑えないと漏れ出てしまう位になっており、もう形振り構っていられない程におならを何度も漏らしていた。

 

 

「あぁ………嫌っ………嫌ぁぁ………」ブッ!ブビッ!…ビチッ!

 

 

「…うぉっ!?やべぇ!」

 

 

もう漏らす寸前レベルなのか青葉は目の焦点が合っておらず、更には出てはいけないであろうおならの音が響いた。……ただ便意を極限まで我慢させたいだけであってお漏らしさせたい訳じゃなかったりする。(面倒臭い性癖)

なので俺はすぐさま青葉を抱き抱えてはトイレまで駆け込んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ…!あぁっ!あぁぁっ…!」ブッ!ブブッ!ビチィッ!

 

 

トイレに辿り着いた俺は青葉を降ろし、彼女のズボンに手をやって脱がしていく。本気で漏れそうなレベルなのか自分でズボンとパンツを脱ぐまでに至れない様子だった。

 

ようやくズボンとパンツを脱がせ、青葉を便座に座らせた……瞬間… 

 

 

「あっ………ぁ…………

 

 

 

 

あっ…!ああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!」

 

 

 

ブバッ!ブリブリブリブリブリブリブリブリ!!!

 

 

 

青葉は排泄音を響かせた。俺がトイレから出るのを待てずに便座に座った瞬間に肛門が決壊してしまったのだろう。

 

 

「嫌あぁぁっ!!見ないで…!し、司令官見ないでぇぇぇぇぇ!!!」

 

 

 

ブリビチャビチャビチャビチャビチャ!!

 

 

 

便意から解放された青葉。しかし俺に排泄姿を見られてしまい嫌々と首を横に振りながら泣き叫んだ。しかし無慈悲にも青葉の肛門はもう排泄を抑えきれずに下品な音を響かせていた。

 

 

「あぁぁっ!!うぁ……やぁぁぁっ……!!」

 

 

 

ビチチチチッ!ブリュリュリュ……ブボォォッ!

 

 

 

しかし腹痛が治まらないので青葉は俺の前で只々泣きながら下品な排泄音やおならの音を響かせるしか出来なかった。……え?だったら出て行ってやれって?その発想は無かった(アホ)

 

 

 

ププッ……ブッ………ぷぅぅ〜

 

 

 

全部出し切ったのか最後には可愛らしいおならを響かせる青葉。しかし今の彼女にそんな余裕は無かった。

 

 

「やぁぁ……嫌ぁぁぁ………!み、見ないでぇぇ………」

 

 

青葉は俺に排泄姿を見られたショックで泣き続けていた。そんな青葉に近付いては優しく頭を撫でてやる。

 

 

「……治まったか?」

 

 

「治まった……けどぉぉ………」

 

 

「気にすんなって、腹痛いんだったらしょうがねぇだろうよ」

 

 

「で、でも……でもぉ……」

 

 

「……別にブツ見られた訳じゃなくギリ便座に座って出した姿位なんだから良い方だろ。俺だって別にお前を幻滅する事なんて無いしよ」

 

 

泣く青葉を慰めようと俺は頭を撫でながらそう声を掛ける。……既に排泄する姿なんぞ、高雄愛宕とかで見慣れているようなモンだし青葉は便座座った状態だったから肛門から排泄物を出している姿を見られた訳じゃ無いからまだダメージは少ない方だと俺は思っている。

 

 

「………っ……///な、何でおっきくしてるんですかぁ……///」

 

 

「生理現象なんだから仕方ねぇだろうよ、お前の腹痛と同じで」

 

 

「だ、だからって……やっぱり性癖歪み過ぎでしょ…///」

 

 

しばらく泣き続けていた青葉は段々と落ち着きを取り戻していくが……案の定ズボン越しに大きくなっている肉棒に気付き、恥ずかしそうにそう言ってきた。……正直言うと青葉の便意を我慢している姿は結構興奮したんだよなぁ…形振り構っていられずに両手でお尻の穴押さえて本気でもう漏れそうって姿にな……

 

 

「これで分かったろ、こんなんだから別にお前の排泄姿見ても幻滅したりしないって」

 

 

「ぅぅぅ……な、なんだかなぁ……///」

 

 

今の俺の姿と言葉に説得力はあるが納得出来ないような気持ちに青葉はなっている様子だった。

 

 

「……ほれ、ケツ拭いてシャワー浴びてケツ洗ってこい。慰めてヤるからよ」

 

 

「…それは司令官がヤりたいだけじゃないんですかぁ?///」

 

 

「それはそう、アクシデントはあったがお前とはご無沙汰だったからヤりたいんだよ」

 

 

「……もぉ…///」

 

 

俺の要求に青葉は恥ずかしそうに呆れていたが青葉自身も欲求不満なのか受け入れるのであった。……とりあえず俺はトイレから出て執務室へと戻った(今更)

 

 

 

 

 

 

 

__________________

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……おお、来たか…」

 

 

「………///」

 

 

執務室に戻ってきた青葉に声を掛けると青葉は恥ずかしそうにしながら目を逸らす。

 

 

「…そんじゃあズボンとパンツ脱いでお尻こっちに突き出してくれ」

 

 

俺が青葉に指示を出すと青葉はズボンとパンツを脱ぎ、俺にお尻を向けてきた。……結構大き目で肉付きのいいお尻が俺に無防備で向けられる為に俺の興奮は高まっていた。

 

 

「……んんっ…///」

 

 

「おぉ……高雄ほどじゃ無いとは言えやっぱりデカくて柔らかみがあるよなぁお前のお尻は…♡」

 

 

そんな青葉のお尻を両手で揉む…高雄程の巨尻では無いとは言え大きく柔らかな感触を両手で感じ、俺は少し歓喜するような声を漏らしてしまう。

……しばらく青葉のお尻の感触を楽しみ続け……

 

 

「………あっ!?///」

 

 

尻肉を割って奥の窄まりを露わにする。青葉は恥ずかしがる声を漏らすが俺は構わずにヒクヒクと震える窄まりを見続けた。

 

 

「……ヒクヒクしやがって…そんなに入れて欲しいのか?」

 

 

「ち、違……そ、そんなつもりじゃ…///」

 

 

「まぁ残念だがどっちにしろ入れるつもりだから覚悟しろよ?」

 

 

ヒクヒク震えている事を指摘すると青葉は恥ずかしがる様子を見せる。そんな青葉を尻目にしながらそう言い、俺はアナルに舌を伸ばした。

 

 

「ひぁっ……///」

 

 

アナルに舌が触れた瞬間に青葉は声を漏らす。しかし俺は構わずに青葉のアナルを舐め始めた。

 

 

「やっ…し、司令官…///そ、そんな所……出したばっかりなのに…///」

 

 

「なんだよ洗ってないのかよ?」

 

 

「あ、洗ってます!!///」

 

 

青葉が恥ずかしがりながらそう言うので俺がそう言うと青葉は少し怒ったように言う。

…アナルを舐め続け……結構湿ってきた頃合いを見てアナル舐めを止め、今度は指を入れて腸内を解し始める。

 

 

「んんっ……♡ぅ……ぅぅん…♡」

 

 

アナルを弄られ青葉は喘ぎ声を漏らす。まぁ青葉とも結構幾度とアナルセックスしてたからもう既に解さなくとも俺の肉棒を受け入れる位にはなっていた。

指を抜き、ズボンのチャックを下ろし肉棒を出し、俺は青葉のアナルに肉棒を押し当てた。

 

 

「……あっ…♡し、司令官…♡」

 

 

「入れるぞ?」

 

 

「んぅっ♡んぅぅぅぅぅっ♡」

 

 

少し不安そうな声を漏らす青葉にそう声を掛けては一気に肉棒を押し込んだ。そんな不安も吹き飛んだのか青葉は肉棒が入った瞬間に喘ぐ声を上げた。

 

 

「んぅぅっ♡んぁぁんっ♡」

 

 

青葉は肉棒が入るや否や蕩けた表情となっていた。そして俺はそのままピストンを開始し、青葉のアナルを犯し始めた。

 

 

「んぁっ♡あっ♡はっ……あぁぁっ♡」

 

 

ピストンして腸内を掻き回すと青葉は気持ち良さそうに喘ぎ声を散らした。

 

 

「……しっかし青葉もすっかりアナルセックスを受け入れちまうようになっちゃったな…あれだけ痛いとか苦しいとか言ってたのに…」

 

 

「し、司令官が…♡司令官がお尻ばっかり弄るからぁ♡わ、私のお尻…♡こんな事になっちゃってぇ…♡」

 

 

俺はそう言いながら青葉とアナルセックスを始めた頃の事を思い出す。

…青葉は意外とアナルで快楽を覚えにくい体質であり、指で軽く解しただけでも「痛い」とか「苦しい」とか言うためにアナル開発には結構難航した。でもまぁ無理に押し込んだら青葉は痛いだけだし艦娘とて人工肛門にもなりかねないとも思ったからなぁ…だから少しずつゆっくりと時間を掛けて解していった。すると青葉も段々とアナルでの快楽を覚え始めたのか次第にアナルで気持ち良さそうに喘ぐようになり、今のようにアナルセックスで快楽を得られるようになった。

 

 

「あ、あれだけ抵抗あったのにこんなのにしちゃって…♡し、司令官のせいですよぉ♡」

 

 

「わーったわーった、その分もっと気持ち良くしてやるから許してくれや♡」

 

 

「ぜ、全然分かってないですよねぇ?♡」

 

 

今では今のように気持ちよく喘ぐようになってしまった事の責任を取らせんとばかりに言うために俺は更に激しくピストンして青葉を犯した。

 

 

「んぅぅっ♡お、お尻♡お尻ぃぃ♡」

 

 

「ほれ、もっと締め付けてくれよ♡」ベチンベチンッ

 

 

「ひぃうぅっ!?♡お、お尻叩かないで♡」

 

 

「…いや、お前のお尻叩きやすいからなぁ…」

 

 

気持ち良く喘ぐ青葉にそう言ってはお尻を叩く。……青葉のお尻、高雄程のじゃ無いとはいえ結構大きく見えるし触り心地も柔らかみもあって更にいつも履いてるホットパンツがエロく見えるお尻してるからなぁ…叩きたくもなるんだよ♡

 

 

「や、やだぁぁ…♡わ、私のお尻♡好き放題にしてぇぇ…♡」

 

 

「いや、青葉のお尻はホントにエロく感じるよ。ホットパンツが似合うデカさとエロさしててさ、叩けばプルンプルンして更にアナルは気持ち良いしな…」

 

 

「そ、それ、褒めてるんですかぁ♡貶してるんですかぁ♡」

 

 

「褒めてるに決まってんだろ」

 

 

喘ぎながらそう言う青葉に俺は言う。…いや、ホントに青葉のお尻はエロいんだよ、ホットパンツが似合うデカさと柔らかさ、そしてあんなに受け入れられなかったアナルセックスを今ではこうも乱れる位に受け入れている位に開発されちまってる事がな…♡

 

 

「あぁんっ♡し、司令官が…♡司令官がいっぱい突くから…♡も、もう…♡」

 

 

激しいピストンの末、青葉は絶頂に達しそうになっている様子であり、俺も射精しそうなのでラストスパートをかけた。

 

 

「あっ♡あぁっ♡し、しれ…♡しれいかんんっ…♡」

 

 

「よし、イイぞ……イケっ♡」パシィンッ

 

 

「あひっ♡ひっ……♡ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ♡♡♡」

 

 

絶頂寸前の青葉に俺はお尻を叩いてトドメを刺した。すると青葉はそれによって絶頂に達し、体を仰け反らせながらビクンビクンと震えた。

 

 

「うぉっ!?す、すげっ…!し、締め付けが…!」

 

 

絶頂と同時に締め付けが強くなり、それがトドメとなり俺も射精し青葉の腸内に精液を流し込んでしまった。

 

 

「あぁっ♡せ、せーし♡し、司令官のせーしがぁ…♡」

 

 

腸内に流し込まれる精液の感覚に青葉はヨダレを零してしまう位に頬を緩ませていた。一方の俺も青葉の腸内の締め付けが凄い為に精液を搾り取られるかのように肉棒を締め付けられていた。

 

 

「あ…ひっ♡……ひぃうぅぅっ…♡」

 

 

青葉は力が抜けたのか膝から崩れ落ち、ペタンと座り込んだ。その際に締め付けが緩みアナルから肉棒が抜けてしまった。

 

 

「ふぅ…♡ふぅ…♡ふぅぅ…♡」

 

 

ペタン座りになりながらも息を切らす青葉。弱々しい表情になりながら目尻には涙が浮かんでおり、栓が無くなったアナルからは精液が溢れ出ていた。

 

……そんな青葉の姿が愛おしく思ってしまい俺は再び興奮を覚えてしまった…

 

 

「……んぇ?し、司令官…?」

 

 

「…悪い青葉、収まりつかん……」

 

 

「え、えぇっ!?だ、ダメです、こ、これ以上されたら…お、お尻閉じなくなっちゃう…♡」

 

 

そんな青葉を立ち上がらせ、再びアナルに肉棒を押し当てた。再びアナルを犯される事に青葉は驚きと焦りを見せていた。

 

 

「……お前の結構デカいお尻とエロいアナルが悪いんだぞ。だから責任持って発散させろ♡」

 

 

「そ、そんなの知らないし私は悪くないのに……んぅぅぅぅっ♡」

 

 

俺はそう言って再び青葉のアナルに肉棒を押し込んだ。俺の言葉に青葉はそう反論しながらも肉棒を入れられて喘ぎ声を上げるのだった。

 

 

 

 

………この後何度も青葉で興奮する事になり何回もアナルを犯してしまう事となり、終わった頃には青葉のアナルはぽっかりと開ききりしばらく閉じなくなってしまっていた。

因みにこの一件を青葉は裏青葉新聞(成人向け)で『鬼畜司令官』というタイトルで載せやがった。そういう事するからお仕置きされるんだぞお前…。ん?お仕置き?無論したよ(因みに下剤仕込んだ事には気付いていなかった)

 

 

 




・青葉=青葉型一番艦の重巡の艦娘。アクティブかつ陽気な性格であり、パパラッチを趣味としている。その事から鎮守府内にて『青葉新聞』や『裏青葉新聞(成人向け)』を制作しており鎮守府内で起きた出来事を掲載している。…しかしよくプライバシーもへったくそもない記事(主に裏青葉新聞)を掲載する為にディーノや他の艦娘からお仕置きを受ける事が多い。
重巡の為に高雄程ではないがお尻は結構大きめの肉付きが良く普段履いているズボン越しからでもディーノがエロく思う位はある。アナルもよくお仕置きアナルレイプやら純愛のアナルセックスをしている事から快楽を得られる程に開発されているが、昔は青葉自身アナルでの快楽が得られない体質だった為に開発は難航した模様。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。