※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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タイトルにプリンツが入ってますが主にビスマルクが犯されますw




ビスマルク&プリンツ・オイゲン

 

 

「ふぁぁ♡はぁっ♡でぃ、ディーくぅん♡」

 

 

いつものように俺は嫁のプリンツを執務室で犯していた。…何度犯しても飽きなく気持ちの良いアナル。腰を打ち付ける度にプルンプルンと揺れ動き腰でその柔らかさを感じ取れる肉付きの良いプリケツ。アナルを犯されて気持ちよさそうに可愛らしい顔と声で喘ぐ。……もうパーフェクトですわうちの嫁は♡

 

 

「…んあぁぁ…!もう好き♡お前マジで好き♡」

 

 

「はぁぁ♡わ、私も…私も大好きだよぉディーくぅん♡」

 

 

アナルを犯しながら愛を感じ合う俺たち。どれだけ他の艦娘を抱いていてもやっぱり一番はプリンツだった。…可愛らしくて頑張り屋で胸もそれなりに大きくお尻に至ってはプリップリのプリケツ持ちだ……こんなの俺は絶対に好きになっちまうだろうに…!だからこそコイツが嫁で本当に嬉しかった。

 

 

「……っっ……!ダメだ…!お前のプリケツアナル気持ち良すぎて…もう…!」

 

 

「で、出ちゃう?♡出して良いよぉ♡ディーくんのせーし♡お尻の中に出してぇ…♡」

 

 

コイツの事を考えている内に射精を迎えそうになった。するとプリンツは出しても良いと言いながらも肉棒を締め付けてきた。その刺激により更に射精する感覚が込み上がってきて…

 

 

「…っあっ…!も、もうムリだ…!で、出る…!」

 

 

「あっ♡く、来る♡ディーくんのせーしが…♡あっ♡あぁぁぁぁぁぁぁんんっ♡♡」

 

 

限界を迎えプリンツの腸内に射精してしまう俺。プリンツも同時に絶頂を迎え声を上げていた。

 

 

「あぁぁんっ♡す、好きぃ♡ディーくんにお尻の中にせーし出されるの…♡すきぃぃ…♡」

 

 

プリンツはそう言いながら俺の肉棒を締め付けつつも絶頂に達していた。その締め付けにより俺の射精は止まらずにまさに搾り取ろうとするような感じで射精が続いていた。

 

 

「あっ…♡はっ…♡ふぅぅん…♡」

 

 

いやらしい声を漏らしながらもプリンツは徐々に落ち着いていき、肉棒の締め付けを緩めていった。締め付けが緩んでいくにつれ、俺の射精も段々と収まっていく。

 

 

「…プリンツ…」

 

 

「…ディーく……んんん…♡」

 

 

俺はプリンツのアナルに肉棒が入ったまま彼女を抱き寄せ、キスをする。繋がり合った状態で互いの体温を感じ合いながら俺達はしばらくそんな一時を過ごすのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…ディー、オイゲン、入るわよ〜?」

 

 

「……っ!?あ、こ、この声…ビスマルク姉様!?///」

 

 

そんな時、部屋の外からノックと共に空気の読まないヤツの声が聞こえた。プリンツの反応通りビスマルクの声であった。プリンツは多分ビスマルクにこんな姿を見られるのは恥ずかしいのか慌てるような素振りを見せていた。

そしてそんなプリンツの様子も虚しく、ビスマルクが執務室へと入ってきてしまった。

 

 

「ディー、オイゲン、仕事はもう終わって……」

 

 

入って来たビスマルクは今の俺達の光景を見て少しフリーズしてしまう。…まぁコイツも俺らがヤッてる姿見るのは初めてだからな……

 

 

「……あなた達…また……」

 

 

「あ、あうぅ……///」

 

 

「良いだろうがよ、仕事終わっちまったんだからヤる事これくらいしか無いんだし…」

 

 

しかし俺らがしょっちゅうヤッてる話は聞いていた為にビスマルクは少し呆れた表情を浮かべながらそう言う。…とか言いながらもお前も結構ヤッてるから人の事言えんぞ…?

 

 

「………っ!?……ディーあなたねぇ!!」

 

 

「ちょ、えぇ?」

 

 

しかし次の瞬間、ビスマルクは何かに気付いたのか俺の元までやって来ては突然怒り出した。

 

 

「あなたまたお尻でヤッてるじゃないの!!」

 

 

「……いや、もうアナルセックスするのは日常茶飯になってるだろうに…」

 

 

「だからっていつまでお尻でするのよ!!オイゲンが可哀想でしょ!!」

 

 

プリンツとアナルセックスをしていた事に何故か怒り出すビスマルク。…可哀想って……どういう事よ…?

するとビスマルクはプリンツを抱き締めては…

 

 

「…可哀想なオイゲン……お嫁さんなのにいつまでも処女を奪ってもらえず……お尻の処女だけを奪われて……」

 

 

「「………はい?」」

 

 

プリンツを抱き締めながらビスマルクはそう言う……が、彼女の言葉に俺どころかプリンツさえも少し理解できずにそう声を漏らした。

 

 

「……どういう事?」

 

 

「いや、どういう事って……あなたお尻ばっかりでシていつまでもオイゲンの初めてを奪ってないんでしょ?ホントオイゲンが可哀想よ」

 

 

「…………」

 

 

ビスマルクの話を聞いて俺はようやく何故にビスマルクがプリンツを可哀想だと言う理由を理解した。……どうやらコイツ、まだプリンツが処女であると思っているらしい……

 

 

「………あ、あの…姉様?」

 

 

「何?」

 

 

「…そ、その……わ、私もう…ディーくんに初めては捧げているんですが…」

 

 

「……ゑ゙?」

 

 

そんなビスマルクにプリンツはそう言うとビスマルクは唖然とした表情を浮かべていた。

 

 

「……ゑ゙?…い、いつ……?」

 

 

「いや、ンなもん初めてヤッた時に決まってんだろうがよ(逆レだったが…)」

 

 

ビスマルクが尋ねてくるので俺はそう答える。……逆レだったけどな、まぁ中々指輪渡さずに初夜を迎えてくれないからプリンツが痺れを切らしてしまったんだがな……

………するとビスマルクは何故かまた怒った表情を浮かべ始めた。

 

 

「………ディー!!」

 

 

「今度は何よ…?」

 

 

怒りながら俺を呼ぶビスマルク。しかし彼女は何故か下着を脱いでは俺に向けて大き目のお尻を突き出してきた。

 

 

「だったら私の処女も奪いなさいよぉ!!」

 

 

「いや、何でそうなる?」

 

 

するとビスマルクが何故かそう言い出す為に俺は理解出来ずにいた。いや、マジでどういうことなの……

 

 

「オイゲンはディーのお嫁さん…即ち正妻って事でしょ?だったら愛人の私もあなたに処女を奪ってもらう権利はある筈よ!!」

 

 

「いや、いつからお前は俺の愛人になったよ…」

 

 

「そりゃあ付き合いが長いんだから自然な流れでそうなるに決まってるでしょ!」

 

 

「意味わからん……」

 

 

ビスマルクがそんな事を言い出す。…いや、マジで何でそうなるんだよ…別にコイツを愛人にした記憶なんて無いし……ゑ゙?今更だって?まぁそれはそうか……

 

 

「だからほらっ…!早く私のオマンコに入れて処女奪いなさいよぉ…!」

 

 

「……………」

 

 

そう言いながらビスマルクはプリンツよりも大きいお尻をフリフリと振っておねだりしてきた。……まぁコイツのデカケツも好きだからな、普通に興奮するわ。なので俺はビスマルクのお尻を掴んで……

 

 

「……ひぃっ!?」

 

 

秘部……ではなくアナルに触れた。ンなもん当然だよなぁ?

 

 

「やっ…!?でぃ、ディー!?そ、そっちじゃなくて……!」

 

 

「愛人だからって別に処女奪わなくても良いよなぁ…?」

 

 

「だ、ダメ!ダメよぉ!!わ、私が…私が一番の愛人なんだから……ちゃ、ちゃんと処女を……おぉぉぉっ!?♡」

 

 

アナルを指で触れられ、ビスマルクは慌てる様子を見せながら騒ぎ立てる。…以前の通りビスマルクはアナルが弱いから責められたら弱くなってしまうからだ。

 

 

「やぁぁ…!い、嫌よぉぉ…!お、お尻…お尻でなんて……えぇぇぇぇぇっっ♡」

 

 

嫌がりながら騒ぐが俺がアナルに舌を入れるとビスマルクは声を上げるしか出来なくなった。

 

 

「ね……姉様…?」

 

 

ビスマルクのアナルを舐め続けているとプリンツは何処か戸惑うような声を漏らしている。…まぁそうだわな、多分プリンツ的にはこんな情けない姿のビスマルクはあんまし見た事は無いだろうから戸惑いはするわな。まぁ、もっと情けない姿を見せてやるつもりではあるがな(鬼畜)

 

 

「んひぃぃっ♡ひっ…♡ひぃぃぃっ♡」

 

 

アナルを舐めて湿らせた後に今度は指でアナルを解していく。アナルの弱いビスマルクは指だけでも情けない姿と喘ぎ声を上げてしまう程であった。

 

 

「…プリンツ、見とけよ?お前の姉貴は普段カッコいいかも知れんがアナルが滅茶苦茶クソザコな姉貴なんだぜ?」

 

 

「いっ♡嫌ぁぁぁっ♡み、見ないで…♡見ないでオイゲ…んんんんんっ♡」

 

 

「…あ……あぁ……」

 

 

俺はそう言って喘ぎ散らかすビスマルクをプリンツに見せつける。そんなビスマルクの姿にショックを受けてしまったのかプリンツは弱々しく声を漏らしていた。

 

 

「……さてと、プリンツ程じゃないとは言え何回もヤッてるからもう解れたな…」

 

 

「…ひっ!?や、や、止めて……お、お尻を……こ、これ以上お尻を犯さないでぇ……」

 

 

俺はそう言ってアナルから指を抜き、ビスマルクのアナルに肉棒を押し当てる。するとビスマルクは普段の勝ち気な姿とは打って変わって弱々しくまるで命乞いをするかのようにそう言ってきた。……やっぱり普段勝ち気な奴がこんなに弱々しくなる光景は興奮するよなぁ…♡

……そんなビスマルクに俺はニコッと笑みを浮かべてやると…

 

 

 

 

 

 

 

 

「……そう言って俺が今まで止めたことあったか?♡」

 

 

「ひっ……い、嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」

 

 

俺はそう言って無慈悲にも一気にビスマルクのアナルに肉棒を押し込んでやった。ビスマルクは悲鳴と共に大きな喘ぎ声を上げる。

 

 

「あっ……♡かっ…♡はっ…♡」

 

 

肉棒が腸内に押し入り、異物感に少し苦しそうな声を漏らしつつもビクビク震えている。……今ので多分イッてしまったのだろう。しかし俺は構うことなくピストンを開始する。

 

 

「あぁぁぁぁっ♡うぁっ♡うあぁぁぁぁっ♡」

 

 

イッたばかりの状態でピストンを開始され、ビスマルクはただ喘ぐ声を上げるしか出来なかった。

 

 

「うぁっ♡あぁ……♡あぁぁぁぁぁぁあ♡」

 

 

「…いや、泣くほどじゃ無いだろうに……」

 

 

するとビスマルクは散々の責めにショック過ぎるのか泣き出してしまった。

 

 

「やだって…♡ダメって言ってるのにぃぃ♡ディーのばかぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

「……………」

 

 

泣きながらそう言ってくるビスマルク。…だから逆に泣かれた方が俺は興奮してしまうんだってのに……

 

 

「……んむっ!?♡ん…んんんんっ♡」

 

 

そんな時だった。突如ビスマルクは口を塞がれたような声を漏らす。……プリンツがビスマルクにキスをしていたのだ。

 

 

「……んむっ……お、お、オイゲン……?」

 

 

突然キスをされた事にビスマルクは動揺していた。するとプリンツは蕩けたような表情で笑みを浮かべており……

 

 

「………姉様………可愛い…♡」

 

 

「………ゑ゙?」

 

 

プリンツはビスマルクの事を可愛いと言い出し、ビスマルクは理解出来ずにいた。

 

 

「……普段カッコいい姉様が……♡ディーくんにお尻犯されて…♡弱々しくなって泣いちゃって…♡可愛いです…♡」

 

 

「……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ//////」

 

 

プリンツの発言にビスマルクは顔を真っ赤にした。…まぁコイツも普段からプリンツには情けない姿を見せたりはしなかったからな……

 

 

「プリンツ、姉様の可愛い姿見たいんならおっぱい出させて乳首摘んでやれ」

 

 

「はぁい♡」

 

 

「え!?ちょ、お、オイゲン止めて……め、目を覚まし……んひぃぃぃぃっ♡」

 

 

俺はニヤケついてプリンツにそう指示を出す。するとプリンツは従ってはビスマルクの服のボタンを外して胸を露わにさせて乳首を摘んだ。ビスマルクはプリンツを制止させようとするが乳首を摘まれ声を上げてしまう。

 

 

「やっ…♡嫌♡嫌ぁぁ♡や、止めて♡止めてオイゲン♡」

 

 

「良いんですよ姉様♡もっと…♡もっと姉様の可愛い姿見せて♡」

 

 

「嫌ぁぁ♡乳首とお尻責めないでぇ♡お、可笑しく♡可笑しくなっちゃうぅぅ♡」

 

 

乳首とアナルを責められビスマルクは嫌がりながらも喘ぐ声を上げた。まさかプリンツからも責められるとは思ってはいなかったのだろう。

 

 

「んっ…♡んんっ♡」

 

 

「やぁぁっ♡お、オイゲン♡す、吸わないでぇ♡でぃ、ディーもピストンしないでぇぇ♡」

 

 

乳首を抓るのを止めて今度は吸い始めるプリンツ。更に俺もピストンを止めずに腸内を掻き回すためにもうビスマルクは力が抜け声を上げるしか抵抗出来なくなってしまっていた。

 

 

「……っ………も、もう出そうだ…!出すぞ…!」

 

 

「い、嫌ぁぁ♡だ、出さないで♡そ、外に…♡中に出さないでぇぇ♡」

 

 

そうしている内に俺も限界を迎え射精しそうな状態となっていた。そう宣言するとビスマルクは嫌がるが俺はガッチリ腰を掴んで逃げられないようにし、ラストスパートとして更に腰を振るった。

 

 

「くぁっ……!で、出る……!」

 

 

「あっ♡あっ♡あぁっ♡あっ……♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」

 

 

そして限界を迎え射精し、ビスマルクの腸内に精液を流し込んだ。射精と同時にビスマルクも絶頂に達し、声を上げながら体を大きくビクンビクンと震わせた。

 

 

「うぁぁぁっ♡ま、またぁぁ…♡またディーがせーしお尻の中にぃぃ…♡」

 

 

腸内に流し込まれる精液の感覚。それをビスマルクはイキながらも感じ取り声を上げるしか出来ずにいた。

 

 

「……すごい…♡姉様のイキ顔も可愛い…♡」

 

 

そんなビスマルクのイク顔を見ながらプリンツはうっとりとしていた。……こんな無様な姿見せても本当にビスマルクを慕ってるんだなと改めて思う。

 

 

「ふぐぅ…♡う……♡うぅぅぅ……♡」

 

 

射精が収まり、一息ついてから俺はビスマルクのアナルから肉棒を抜く。肉棒を抜かれたビスマルクは脱力し、机の上でぐったりとしてしまっていた。そして犯されたアナルはぽっかりと開き精液が溢れ出ていた。

 

 

「……姉様の大きなお尻…♡お尻の穴も開いちゃってる…♡」

 

 

そんなビスマルクのお尻を見てもプリンツはうっとりとしていた。一息つき、肉棒を拭いて仕舞おうとすると…

 

 

「…あっ♡ディーくんダメ♡」

 

 

するとプリンツが待ったをかけつつも屈んで俺の肉棒を咥えた。そして精液を掃除するかのようにしゃぶってくる。

 

 

「……んんっ♡まだ…♡まだ終わっちゃダメだよぉ♡今度は♡今度は私を犯してぇ…♡」

 

 

肉棒の掃除を終えてプリンツは立ち上がると肉棒にお尻をスリスリと擦り付けながらそう言ってくる。プリンツのプリケツを擦り付けられ、再び俺の肉棒は硬くなった。

 

 

「……そうだな…どうせ仕事終わって何もないんだし、そうと決まればお前ら滅茶苦茶犯してやるからな♡」

 

 

「ディーくん♡ふぁ♡ふぁぁぁぁんっ♡」

 

 

もう仕事も無いフリータイムなので俺はこの後夜まで二人を犯そうと思いそのままプリンツのアナルに肉棒を押し込んだ。

 

 

 

 

…この後プリンツとビスマルクを交互に犯していき散々お尻とアナルを堪能した。無論ビスマルクはアナルを犯され嫌々と泣く羽目となるが俺とプリンツは構わずにビスマルクを責め立ててやるのであった。……まぁ散々やり過ぎた為に俺はその後ビンタを喰らい、プリンツはお尻ペンペンされる事となってしまう事を今は知る由もなかったが……

 

 




・ビスマルク=艦種は違うがプリンツの姉(実姉ではない)の艦娘。実はプリンツはまだ処女であると思い込んでいた様子でありアナルばかり犯されている事を可愛そうだと思っていた。因みに本人はプリンツがディーノの正妻である事は認めていながらも自分は愛人ポジであると勝手に決め込んでいた。その為にプリンツの次は愛人である自分が処女を奪ってもらう番だと主張し、ディーノに処女を奪うよう言うが案の定アナルを犯されアンアン泣いてしまう事となった。

・プリンツ・オイゲン=艦種は違うがビスマルクの妹(実妹ではない)でディーノの嫁。今回普段見られないビスマルクの一面(アナル弱い所等)を見て驚いていたが逆にそのギャップに可愛いと思ってしまった模様。
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