加賀さん2回目
…加賀さんも汗かいたら凄く蒸れてそうw
いつもの通り執務室で書類整理を行う俺。今日の秘書艦は加賀だった…が、加賀は自分の書類が終わるとすぐさま鍛錬に行くと言い出し執務室から出ていってしまった…
「……たまにつれねぇよなぁアイツ……」
既に仕事も終わり机の上で頬杖を着きながら俺はそう愚痴った。……アナル狂いなクセして普段の生活だと結構素っ気ない事が多いからなぁ加賀は……
…そんな事を考えながらどう暇潰そうかと考えていると……
「……戻ったわ、提督」
「……自分だけ暇潰しやがってよぉ…」
「……あなたも見に来れば良かったじゃない」
加賀が戻ってきたので俺がそう言うと逆に加賀がそう言ってくる。…確かにその手があったなぁ……
「…………それに……準備は出来たわ……」
「準備って…何よ?」
「………………」
加賀がそんな事を言い出すので俺はどういう事なのかは理解できない為にそう尋ねる。すると加賀は俺に近寄っては背を向け、袴のスカートをたくし上げた。
「………っ…!」
スカートをたくし上げるので加賀のふんどしに包まれた大きなお尻が露わになる…が、それだけでは無かった。鍛錬に行ってはシャワーを浴びていない為に加賀のお尻には汗が付いており、更には少しムワァッとしているかのようになっていた。
「…………提督は…こういうのが好きなのでしょう…?」
「…………お前……好きっ!」
「……ひゃっ…///」
加賀は少し恥ずかしそうにしながらもそう言ってくる。そんな加賀のお尻を見て俺は興奮が高まり加賀のお尻に抱き着くかのように顔を埋めた。
「……おぉぉ……くっせぇ…♡汗で蒸れた加賀のケツくっせぇ…♡」
「………本当の事だとしても……く、臭い臭い言わないでくれるかしら…///」
「良いんだよ、この匂いが今日の疲れに染み渡るぅ…♡」
「…///」
加賀のお尻に顔を埋めながら俺はそう言う。…瑞鶴よりほんの少しだけ小さいがそれでも加賀のお尻は大き目であり顔を埋めるとその尻肉のデカさと柔らかさを味わう事が出来る。更に加賀のお尻は結構蒸れやすい為に出撃後や鍛錬後にシャワー浴びずにこうすると汗で蒸れた匂いが漂うのだ。
「ケツもデカくて柔らかい上にこんな匂い発するなんて……ホントに興奮させる尻だな加賀のは…♡」
「…………っ…///」
加賀のお尻の柔らかさと匂いを堪能しながらそう言うと加賀は恥ずかしそうに声を漏らしていた。……アナルセックスは好きでもこう言った事は流石に恥ずかしい様子であった。
「………そんでもって………ここはどうかな?」
「……あっ!?そ、そこは…///」
お尻の感触と匂いをしばらく堪能し、今度はふんどしを少しずらしては奥の窄まりの方へと鼻を近付ける。加賀も何されるか分かったのか少し慌てるような素振りを見せていたが俺は構わずに窄まりに鼻を押し付けた。
「………くぅおぉぉ……くっせぇ…♡やっぱりココが一番匂うなぁ…♡」
「……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ//////」
奥の窄まり……アナルの匂いを嗅いで俺がそう言うと加賀は先程よりも恥ずかしそうに声にならない声を上げていた。……お尻が匂うとなればアナルだって凄く匂う筈だ。それもアナルと汗蒸れの匂いが重なれば強い匂いとなるだろう……。しかし俺はそんな匂いで興奮する変態なので不快な気持ちは無かった。
「………れろっ…♡」
「…ひぁっ…!?///」
恥じらう加賀に不意打ちを仕掛けるかのように俺は加賀のムレクサなアナルに舌を伸ばした。
「やっ!?て、て、提督…や、止め……///」
加賀は汗蒸れのアナルを俺に舐められ、それは恥ずかしいのか抵抗するように俺の頭を押してアナルから遠ざけようとするが俺は両手でホールドしている為に離すことが出来ないので俺にそのままアナルを舐められる事となってしまうのだった。
「あっ…///やっ…///…んひぃっ!?///」
加賀も気持ち良くなってきていたのか小さく喘ぎ声を漏らすが俺は再び不意打ちに舌を入れた為に加賀は声を上げてしまうのだった。
「て、提督…し、舌を入れちゃ……んぁぁっ///」
舌まで入れられ気持ち良いが恥ずかしさはあるので加賀がそう言うがアナルの中で舌をうねうねさせると気持ち良さそうに声を上げた。
「……気持ち良さそうにしやがって……」
「んあっ…///ん……んんっ…///」
アナル舐めを止め、今度は指を入れて解し始める。…普段からアナニーしているのか指2本が簡単に入り、3本目を入れて掻き回す。指を掻き回すだけでもここまで喘いでいた。
「……もうトロットロじゃねぇかよ、すっかりケツマンコになっちまったなぁ…♡」
「……っ……///」
軽く掻き回しただけで指には腸液がべっとり着いておりそれを加賀の顔に近付けると加賀は恥ずかしそうに目を逸らしていた。……普段清ました顔してる癖にアナルはもうこんな事になっているというギャップに興奮が高まるばかりであった。
「……ほれ、どうして欲しいんだ?行動で示してみろよ」
「………はい…」
加賀の方ももう入れて欲しいと言わんばかりの表情になっているので俺がそう指示を出すと加賀はふんどしを脱ぎ自ら俺に向けてお尻を突き出しながら尻肉を両手で割って既に腸液が溢れ出ながらヒクヒク震えたアナルを見せつけてきた。それが証明である事を察し俺もズボンのチャックを下ろしてはガチガチに大きくなった肉棒を露わにさせ加賀のアナルに押し当てた。
「……あっ…て、提督……♡」
「そう急かさんでもぶち込んで…ヤるよ…!」
「あっ♡お、おおぉぉぉぉぉぉっっ♡」
アナルに肉棒を押し当てると加賀は期待するような表情を浮かべるので俺はそう言いながらも一気に肉棒を押し込んだ。肉棒を押し込まれ加賀は汚い喘ぎ声を上げながら体を仰け反らせた。
「おっ…♡ぉ………ぉおぉ……♡」
オホ顔を晒しながらビクビクと余韻に浸る加賀。今のだけでイッてしまったのだろう。そんな加賀をもっと責め立てる為に俺は構わずにピストンを開始した。
「おぉっ!?♡て、て、提督♡」
「気持ち良いか加賀?」
「き、気持ち……おぉぉぉぉぉんっ♡」
ピストンが気持ち良いのか普段の清ました姿が嘘かのように加賀はオホ顔になりながら汚い喘ぎ声を上げる。
「おぉぉぉっ♡お、お尻♡お尻ぃぃ……おぉぉぉんっ♡」
「そんなに気持ち良いのかよ、このアナル狂いがよ♡」パシンッパシンッ
「おひぃぃっ♡た、叩かな……おひぃぃぃぃっ♡」
ピストンするだけで快楽に陥る加賀。そんな加賀をもっと責め立てるように腰を打ち付ける度にブルンブルン揺れるお尻を何度も引っ叩く。しかし今の加賀にはそれがスパイスになってしまっているのか更に気持ち良さそうな汚い喘ぎ声を上げていた。
「いやぁ俺の方もホントに気持ち良いなぁ…♡やっぱり名器だよ、加賀のケツマンコ♡」
「あぁぁっ♡あおぉぉんっ♡」
「……もう快楽に溺れて分かってないかもな…w」
俺も加賀のアナルが気持ち良い為にそう言うが既に加賀は快楽に溺れているのか返事すらなくただ汚い喘ぎ声を上げていた。…まぁそれでも俺は構わずに犯すがな♡
「……っしゃ、ぶち撒けてやるから全部受け止めろ…!」
「あぁぁぁっ♡おぉぉぉんっ♡」
激しいピストンの末、俺は射精を迎えようとしておりラストスパートと言わんばかりにピストンを速めた。一方の加賀は完全に快楽に陥っており普段の清ました顔が嘘かのようにオホ顔になっていた。
「おっ…♡お……おぉ…♡おっ♡あおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡」
激しく腸内を掻き回され、遂に加賀は絶頂に達してしまいオホ顔になりながらも体を仰け反らせ大きくビクンビクンと体を震わせた。その際に腸内が俺の肉棒を強く締め付けた為に俺も同時に限界を迎え加賀の腸内に精液を流し込んだ。
「おぉぉぉぉぉっ♡おっ♡おぉぉぉぉぉんっ♡」
…まるで怪獣映画の怪獣かのような声を上げながらイキ続ける加賀。ホントギャップが凄いよなぁ…w
「おっ…♡おっ……おぉっ…♡」
絶頂が収まり力が抜けたのか加賀はぐったりするかのように机の上に体を置いた。俺の方も一旦休憩しようと思い息を切らしながらアナルから肉棒を抜いた。栓が無くなったアナルからは精液が下品な音を立てて溢れ出ている…
「………気持ち良かったぜ、加賀」
「…ほぉぉ…♡おっ…♡ほぉぉぉ…♡」
「…ほぉぉて…w」
加賀に感想を言うが未だに余韻に浸っているのかオホ顔で変な息を立てていた為に流石に俺も笑ってしまった…w
アナル狂いの割にはアナル弱い部類に入る為にどっちなのかホントに分からねぇよなぁ…w
この後加賀を落ち着かせる為に腰やお尻を撫でで落ち着かせようとした。…まぁどっちかと言えば俺が加賀のケツの感触を味わいたいが為に撫でてるんだがな……
しかし復活した加賀は寧ろもっと求めてきたので再び俺は加賀のアナルを犯す事となり、更には夜にまで求められたのでひたすら加賀を犯す事となるのであった……
・加賀=仕事が終わった後にディーノを放置して素っ気なく鍛錬に向かったがディーノが匂いフェチである事を知っている為に実は汗をかいて蒸れたお尻の匂いを嗅いでもらおうとしたり等、意外と自らグイグイ行動している。(しかし流石に匂い嗅がれたのは恥ずかしい様子だったが…)その後、アナルを散々犯され汚い喘ぎ声やオホ顔を晒した。