武蔵はデカい、くさそう、弱そうなイメージ(何がw)
「…ふぃぃ……結構疲れたなぁ……」
「……私はまだまだいけるが…いや、相棒が逆に凄いのか…?幾ら艤装外しているとはいえ私達艦娘の鍛錬についてくるとは……」
「……一応提督とは言え俺も軍人ぞ?確かに基本的な体力とか運動神経には負けるかもだがな…」
(……だがあの時の摩耶のヤツを背負い投げしてなかったか相棒は…?)
とある日の鎮守府。いつものように書類整理を……ではなく今日はトレーニングルームで秘書艦と一緒に汗を流していた。
今日の秘書艦は『武蔵』。戦艦大和型の二番艦である艦娘であり、見た目からして長門みたいな武人らしい性格だが面倒見が良い姉御肌でありつつ、ちゃんと女の子してる部分はしてるような艦娘だった。そんな武蔵と書類整理を終えて暇だからこそ一緒にトレーニングしようという事で一緒にトレーニングルームに来ていたという事だった。
武蔵が行う鍛錬は結構ハードな鍛錬だったが少なくとも俺も軍人なのでそこは気合いで乗り切った。……のだが着いてきたら着いてきたで武蔵に驚かれてしまう事となった。確かに艦娘は艤装を装備していない状態であればほぼ人間と変わらない……が、基礎身体能力は人間よりも上だろうからな…武蔵に至っては結構高い方だろうからな…。
「とりあえずまぁご苦労さまだ。しっかり体を休めてくれよ」
「…いや武蔵よ、もう少し汗を流そうぜ」
「…お?相棒、追い込みする気か…?流石はここの鎮守府の提督だ…♪」
武蔵はこれで終わりにしようとするが俺がまだ終わる気では無い事を言うと武蔵は嬉しそうにしていた。
「で?次は何をやるんだ?」
「………そりゃあ勿論………
武蔵の弱点克服だよ♡」
「………なぁ!?///」
武蔵は追い込みに何をしようと尋ねてくるので俺がそう答えると顔を赤くした。……武蔵の反応からしてそういう事だよ♡
「………ま、全く……相棒も好きだな……。……と、と言うかお前がやりたいだけじゃないのか?」
「その通りだよ」
「……っ……///お、お前と言うヤツは…///」
しかしすぐさま俺がヤりたいだけであるのを見抜かれては武蔵は赤面する。
「………良いだろう……相棒が望むなら……行おうじゃないか…」
「………案外君もノッてくれるね」
すると武蔵はノリが良いかのように俺の行おうとしている事を行ってくれる様子であった。
……こうして俺達は武蔵の弱点克服(意味深)を行うのであった……
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場所は変わりいつもの執務室。……行うのであればやっぱりここになってしまうという事だった。
武蔵は既に準備ができており下着姿……いや、これ下着姿なのか?と思うような姿で立っていた。……何故ならば武蔵の下着はサラシであるのだがサラシ一本がかなり長く胸に主に巻いてあり下半身に関しては秘部とアナルがギリギリ隠れる程度にしか巻かれていないからだ。
「………し、しかし相棒よ……何故に毎度の如く執務室で行うんだ…?」
「そりゃあシチュエーション的にはココが一番だろ。…時間的にもまだ仕事の時間だしな……」
「そ、そういうものなのか…?」
武蔵が何故に執務室で毎度行うのかを尋ねるので俺はそう答える。……というかすっかり執務室は仕事する場所だけでなくヤる場所と化しちまってるよな…w
「………そんじゃあ武蔵、脱いでくれ」
「わ、分かった………///」
俺がそう指示を出すと武蔵は恥じらいながらもサラシを取り、生まれたままの姿となった。………戦艦らしく巨乳巨尻のボディに…武蔵は褐色肌であり更に先程トレーニングしたばかりでシャワーも浴びさせていないので汗が光りそれがエロさを際立たせていた。
「あ、あまりジロジロと見ないでくれ……///」
「おやおや?戦艦武蔵ともあろう者が全裸見られただけで恥ずかしいのか?」
「は、恥ずかしいに決まっているだろう!///」
恥じらう武蔵にニヤニヤしながらからかうと顔を真っ赤にしながらそう返してくる。……武人肌な武蔵もちゃんとした女性だという事だ。(おっぱいの付いたイケメンとかよく言われるが…)
「………そんじゃあ…弱点、差し出してみな」
「……………っ…///」
俺がそう言うと武蔵は恥じらいながらも背を向けては戦艦クラスといっても過言じゃない大きな褐色お尻を突き出しつつも尻肉を割ってヒクヒク震える窄まりを見せつけてきた。
………ここまですればもう分かると思うが武蔵の弱点……そう、アナルである。武蔵の雰囲気からして長門と同じようにアナルが弱そうに見えるが案の定弱いのである。……いや、戦艦クラスって殆どアナル弱いか…ビスマルクも含めて…w
「そ、そんなに見ないでくれ……///」
「そんな事言っても敵さんは言う事聞いてくれないぞ?」
ヒクヒク震える窄まりをジッと見られて武蔵は恥ずかしそうに言うが俺はそう返しつつ武蔵のお尻に顔を近付ける。そしてアナルに鼻を近付けては臭いを嗅ぎ………
「………くっっっっっさっ♡♡汗とアナルくさっ♡」
「…〜〜〜〜〜っっっ//////に、臭いを嗅ぐなぁ!?///く、臭いのであればシャワー位浴びさせろ!!///」
「そんな事言っても敵は浴びさせてくれないだろうよ?」
武蔵のアナルから漂うアナル特有の匂いと汗で蒸れた匂いが混ざり俺が興奮するような匂いが鼻に入ってきたので俺はそう言う。……武蔵は見た目的にアナルの匂い凄そうとは思うが本当に凄いのである。
匂いを嗅がれ恥ずかしがり騒ぐ武蔵に俺はそう返した。………状況的には深海棲艦に敗れ捕まってしまった時をイメージした模擬演習みたいなモノだった。……ゑ?もう深海棲艦とは和解してるんだからそんな事無いだろうって?………武蔵を手放す事はしないだろうけどもしも別の鎮守府に移動になれば武蔵はその地で戦う事になるだろうしもしもヤラれてしまえばその地の深海棲艦に拷問を受けてしまうだろうからな……それに耐える訓練だよ。……あん?そんな事しねぇだろって?いや、分かんねぇぞ?ドンパチしてた頃にサラとかリベッチオとか秋月とかがやたらお尻狙われたりしたんだからな……俺みたいな尻フェチの深海棲艦が居ても不思議じゃねぇからな…。
「………………」チロッ
「………ひぁっ!?///」
そして俺は不意を突くように武蔵のアナルに舌で軽く触れると武蔵は小さく悲鳴を上げた。……想像通りの反応をしてくれるので俺も楽しくなり武蔵のアナルを舐め始めた。
「うぁっ………あ、相棒…や、止め……ひ、ひうぅっ……!///」
アナルを舐め続けると武蔵はらしからぬ声を上げたりする。……そんな武蔵も愛おしくエロく思い俺は興奮を覚え更に舌で責め立てた。
「や、止め……しゃ、シャワー浴びてないのに……き、汚…ひぃうぅぅっ…!///」
「…そんなモン拷問されてたら構わずにされちまうぞ?耐えてみせよ…!」
「……あっ!?う……うぁぁぁ……っ……///」
シャワーを浴びていないので自己主張が激しく匂う武蔵のアナル…それを舐められるのを気にしているのか武蔵は小さく喘ぎながらもそう言うが俺は構わずに舌を入れると武蔵は声を上げた。
「や、止め…あ、相棒…そ、それは…!うぁっ…!あっ……あぁぁぁぁぁぁっっっ!!!///」
舌を入れ腸壁を撫でるように舌を動かすと武蔵はもう耐えきれないのか音を上げる。腸壁に触れる度に武蔵はビクビクと体を震わせ声を上げるので俺も楽しくなり続けていると……
「ひっ……!やあ、相棒……や、止め……あっ……!うぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!////」
武蔵はそう言い出したかと思うと声を上げながら秘部から潮を吹きビクンビクンと体を震わせた。……イッてしまったのだろう。
「…………アナル舐めでイッてしまうなんて…やっぱりクソザコアナルじゃねぇか武蔵は♡」
「………っっっっっ……//////」
ニヤニヤしながら舐められただけでイッてしまった事を言うと武蔵は顔を真っ赤にしながら目を逸らしていた。……こういった姿を見せるから俺は興奮しちまうんだよ…♡
……なので俺はズボンのチャックを下ろしてはガチガチに大きくなった肉棒を出してはヒクヒク震える武蔵のアナルに押し当てた。
「……はぅっ!?あ、相棒……も、もう…いれるのか…!?///」
「武蔵のふわゆるアナルだったらもう入れても問題無さそうだしな…♡」
「ふ、ふわゆるになったのはお前のせいだろう!!///」
アナルにピトリと押し当てられるだけで声を上げてしまう武蔵。…アナル弱い割には意外と回数重ねてすっかり俺の肉棒を咥え込んでしまう位にはなっちまってるからなぁ…。それを指示すると武蔵は恥ずかしがりながらもそう返してきた。
「…ほれ、入れるぞ?」
「ま、ま、待て…あ、相棒……」
「待たない♡」
俺が入れようとすると武蔵がそう言うがそのまま肉棒をアナルに押し込んでいく。
「あっ……あぁっ……あっ♡あおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡」
肉棒を押し込み全部入れた瞬間に武蔵はそんな情けない喘ぎ声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。どうやら今のでもイッてしまった様子だった。
「あっ…♡あっ……♡あぁっ…♡」
「……ほんと腸内丸々弱すぎんだろ♡」
弱々しく声を漏らす武蔵に俺は興奮を覚えながら…そのままピストンを開始した。
「あっ♡おっ♡おおっ♡おぉぉっ♡」
ピストンし、腸内を掻き回すと武蔵は汚い喘ぎ声を上げまくる。……普段戦艦武蔵と自称しながらも強気な性格な彼女がアナルを犯されてこんな姿を晒している事に俺は興奮を覚えていた。
「おぁっ♡おっ♡おぉぉっ♡んぉあぁぁっ♡」
汚い喘ぎを上げつつも小刻みにビクンと震える……数回ピストンしただけでイッている様子であった。
「………ホント数回動かしただけで何度もイキやがって……戦闘じゃないと弱すぎんだろお前♡」パシンッパシンッ
「あぉっ!?♡おっ♡おぉぉぉっ♡」
俺は楽しくなり武蔵のお尻を強めに引っ叩く。するとその衝撃で武蔵は肉棒を強く締め付けてきた。
「叩かれただけで締め付けてきやがって……このマゾめ…♡」
「ち、違っ…♡わ、私はそんなのじゃ……あぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」
締め付けてきた事にそう言うと武蔵は否定しようとするも再びビクンビクンと体を震わせた。
「……そんじゃあ中出ししてやるから覚悟しろよ?」
「うぁぁぁっ♡あっ♡あぁぁぁぁっ♡」
締め付けもあってか射精を迎えそうになったのでラストスパートをかけてピストンを速めながら言うも武蔵はもう声しか上げられない位になってしまっていた。
「……っ……イクぞ……喰らえ…!」パシィンッ
「ひぁっ…♡あっ…♡ぁ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡」
射精を迎え、精液を腸内に流し込むと同時に武蔵のお尻を引っ叩いた。すると武蔵はその衝撃により体を仰け反らせ大きくビクンビクンと震わせながらも今日一の声を上げながらイッてしまった。
「くぅおぉぉっ!?し、締め付けすげぇぇ……!」
その上先程の締め付けよりも強く、千切られてしまうかのように締め付けては搾り取られるかのような快楽に俺は射精が続いてしまう。
「いぃぃぃっ♡いっ♡いっ♡いひぃぃぃっ♡」
その間武蔵はイキ続け、戦艦武蔵らしからぬ醜態を晒していた。しかし今の武蔵にはそんな事を考えている余裕も無く快楽に溺れてしまっていた。
「いっっっ♡………ひぃぁぁぁ……♡」
しばらくしてようやく収まり、武蔵はそんな声を出しながらも力が抜けたのか手を置いていた机の上に脱力するかのように倒れ込んだ。武蔵の締め付けが収まったので俺の射精も止まり、一息ついてから肉棒を抜く。
「……んはぁ♡あっ……あへぇ…♡」
アへ顔になりながらも栓が無くなったアナルから精液を溢れ出させており快楽の余韻が残っているのか痙攣していた。
「………美人なのに台無しじゃねぇか……w」
アヘっている武蔵の顔を見て俺はそうこぼしながらも武蔵のこのような姿を知っているのは俺だけであるという事に少し嬉しさを覚えつつも武蔵を落ち着かせるように少し乱暴にお尻を撫で回してやると武蔵はビクッと震えていた。
「………全く……相棒は……///」
「でも気持ち良かったろ?」
「………っ……///」
しばらくして武蔵は落ち着き、気を取り戻しては先程の醜態を思い出してか恥ずかしがっていた。……でも気持ち良かったのは否定出来ないんだろうな……
そう思いながら俺は肉棒をしまおうとすると……
「あ、ま、待ってくれ相棒……」
「ん?」
突然武蔵が呼び止めるように言うので俺は首を傾げる。
「……そ、その………も、もう一度……お、行わない……か…?///」
「…………おいおい、アナルは弱いんじゃ無かったのか?」
「し、尻穴はよ、弱いさ…///し、しかし………あ、あの快楽は……き、嫌いでは無いんだ……///」
するとあろうことか武蔵は再びアナルを犯して欲しいと言い出した。……本来なら嫌がるであろう事なのに……その事にニヤニヤしながらそう尋ねるとどうやら武蔵はアナルは弱いが責められる快楽は嫌いじゃない様子であった。
「………やっぱり武蔵はマゾじゃねぇか♡」
「だ、だからそれは違う!!///………た、ただ……あ、相棒に……///相棒に屈服させられるのは……き、嫌いじゃないんだ……///」
ニヤニヤしつつもそう言うと武蔵は否定しながらもそう言う。……正直そう言われ俺も嬉しくなっていき再び肉棒が硬さを取り戻していった。
………そしてそのまま武蔵を再びお尻を突き出すような格好にさせては…
「……要約すればそれはマゾなんだよ♡」
「だ、だから違う!わ、私はマゾじゃなく……お、おい相棒!ま、まだ話は終わ…………
あ、あおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡」
俺はそう言いつつも武蔵のアナルに再び肉棒を押し込んだ。武蔵は話を終える前に肉棒を入れられ、再び情けない喘ぎ声を上げてしまうのであった。
……この後再び武蔵のアナルを犯しまくるのだが俺も興奮し過ぎてしまい何度も犯してしまい武蔵は気絶してしまう事となってしまった……
・武蔵=戦艦大和型の二番艦である艦娘であり、長門に勝るとも劣らぬ猛々しき武人らしい性格をしつつも面倒見の良い姉御肌でありつつも女らしい部分はちゃんとあるような性格をしている。
それなりに長身でありつつ、胸もお尻も戦艦クラスらしく大きく実っている。更に汗をかくと結構匂いが蒸れる為にアナルの匂いが凄い事になるらしいが無論ディーノが好む匂いである。見た目からして長門同様アナルがかなり弱いが本人は意外にも弱いアナルを責められる快楽は嫌いではない様子であり中出し後に一呼吸置いた後で「もう一度やらないか」と誘う位には意外とハマっていたりディーノに屈するのを悪くないと思っていたりする。(若干Mっ気気質?)