「んむぅぅ…!うむぅぅっっ…!!」
「…おい陸奥、気持ちよくねぇんだよ。もっと気持ちよくなるようにしゃぶれや」
書類整理が終わりいつものように後は遠征に行った艦娘を出迎えに行くだけの中、俺は今日の秘書艦である『陸奥』にフェラをさせていた。…え?機嫌が悪そうだって?色々あるんだよ。俺が声色を変えて陸奥に言うと陸奥はビクッと震えながら気持ちよくなるようにフェラをしてきた。
「さっきよりもマシになってきたじゃねーか、それでも他の子の方が気持ちいいけどな」
「……っ……」
「……なんだその反抗的な目は?んな事してる暇があるんならちゃんと咥えろや!」
「むぐぅぅぅ!!」
俺がそう言うと陸奥は少し睨むようにして来たので少しイラッときた俺は陸奥の頭を掴んで無理矢理フェラさせるようにした。
「くぅお……!出すぞ…絶対零すんじゃねぇぞ!」
「むぐっ!?むぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
そしてようやく射精しそうになったので両手で陸奥の頭を掴み逃げられないようにして口の中に射精した。苦しそうな声を上げているが……お構い無しだ。
「んぐっ!ゲホッゴホッ!」
肉棒を口から抜くと陸奥はむせ込んでしまい精液を吐き出してしまった。その光景に俺は腹が立ち……
「…っテメェ!!吐き出すなっつったろ!!」
「ひっ…!ご、ごめんなさ……」
「うるせぇ!机に手ぇついてケツ突き出せ!!」
陸奥に怒鳴って無理矢理机に手を置かせてお尻を突き出す格好にさせた。そして俺は陸奥のスカートと下着を脱がせ生尻を露わにさせては……
バシィィィン!
「ひぃぃっ!?」
「俺は吐き出すなつったろ!?お前は命令に従う事すら出来ねぇのかよ無能が!!」
ビシィィッ!バシィィッ!
「ひぃぃ!ご、ごめんなさい!ごめんなさい許してぇ!!」
バシィィン!ビシャァァンッ!!
「うるせぇよ!!」
パァァァァンッ!!バチィィィィンッ!!
俺は怒りをこの陸奥のお尻にぶつけるよう力を込めてお尻に平手打ちを何度も喰らわせた。艦娘とは言え艤装が無ければ普通の女である為に陸奥は悲鳴を上げながら許しを請うがそんなので俺の怒りは収まらない為に何度も何度も陸奥のお尻を引っ叩き続けた。
「…ぅぁ…ぅぅ………ぅぅぅぅぅ………」
暫くして俺はお尻を打つのを止めた。陸奥のお尻は赤く染まっており陸奥は弱々しく啜り泣いていた。
「おい、お前には泣いている暇なんてねぇんだぜ!」
「…ぃひぃ!?」
そんな啜り泣く陸奥にお構い無しに今度はローションが入ったボトルの先っちょをアナルに突き刺し、そのまま中のローションを流し込んだ。そして指を突っ込み少し乱暴にアナルを掻き回し始めた。
「あっ……いっ………ひっ……!」
「へへ、乱暴に掻き回されながらケツが指をキュウキュウ締め付けてきやがるな。そんなに乱暴にされるのが好きなのか?」
「ち、ちが…………」
「違わねぇだろうが、現にお前マンコびちゃびちゃじゃねぇか」
「ち、違う……違うの………」
乱暴にアナルを指で掻き回すも陸奥は気持ちいいかのように指を締め付けてくるので俺がそう言うと否定してきたが秘部を濡らしている為に説得力なんて無かった。
「そんなに乱暴されるのが好きなら乱暴にケツん中掻き回してやらァ!!」
「!?や、ま、まって………あぐぃぃ!?」
俺はそう言ってズボンのチャックを下ろし出した肉棒をそのまま陸奥のアナルにぶち込んだ。
「うぐぁぁ!?いひぃぃぃぃ!?」
「ほれ見ろ、無理矢理突っ込んでもお前のケツ穴は俺のちんこ締め付けてくるぞ」
「いひぃ……嫌ぁ…ぬ、抜いてぇぇ……」
「お前の意見なんか聞いちゃいねぇんだよ!!」
「あぎひぃぃぃ!!」
肉棒を入れると案の定陸奥のアナルは俺の肉棒を締め付けてきた。陸奥は抜いてほしいと言ってくるがそんな事知らないし俺はそのままピストンを始めた。
「なんだぁ?そこまでキツキツじゃねぇじゃねぇか。お前他の男にもケツ犯されてんのか?」
「ちが、違うぅ…!そ、そんな事ないぃぃ…!!」
「その割にはケツん中初めてっぽくねぇし嫌がってる割には気持ちよくなってんじゃねぇか!ま、長門じゃねぇお前なんか肉便器の価値しかねぇわな!」
俺は陸奥のアナルを犯しながら酷い言葉を投げつけた。その事に陸奥は涙を零すがその割には肉棒を締め付けてきた。
「…おい!もっと締め付けろや!!お前には肉便器の価値しかねぇんだから肉便器らしく気持ちよくさせろや!!」
バチィィィィン!!ビシャァァィン!!
「ひぎぃ!!嫌ぁ!お尻打たないでぇぇ!!」
「だったら締め付けろやカス!!」
ピストンを続ける中、段々と陸奥は肉棒を締め付ける力を緩めてきたので俺は再びお尻を引っ叩いた。先程叩かれた痛みが残っているのか陸奥は泣きながら騒ぎ、肉棒を締め付けてきた。しかし俺はお構い無しにそのままお尻を叩き続けながら陸奥のアナルを犯し続けた。
「おらっ、肉便器ぃ!!そのクソしか溜まってねぇケツん中にぶちまけてやる!!漏らしたら殺すぞ!!」
「いひぃぃ!!嫌ぁぁぁ!!」
俺は再び射精しそうになったので陸奥にそんな言葉を投げつけながらピストンを早めた。
「ぁ……ぁ………ああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
そしてそのまま陸奥の腸内に精液をぶち込み、陸奥は悲鳴に近い叫び声を上げながら絶頂に達していた。
射精を終えて肉棒を抜くと陸奥は力が抜けたのかそのまま倒れ込み、アナルから精液を溢れさせていた。
「チッ、漏らすなっつっただろクズ」
そんな陸奥に俺はそう言いながらお尻を蹴りつけるが陸奥はビクンと動くだけで声を発しなかった。
「…壊れやがったか情けねぇ。ま、所詮は長門型の長門じゃねぇ方か。」
目のハイライトが消え、涙と鼻水でぐちゃぐちゃになっている陸奥の顔を見て壊れた事を確信した。
「…折角しばらくの間は肉便器として使ってやろうと思ったが…もういい、コイツも解体だ」
物言わなくなった陸奥に興味を無くしたかのように俺はコイツにそう吐き捨てては部屋を後にした。
……そしてこの部屋には陸奥だった壊れた何か取り残されるであった………
「ちょっとやり過ぎたか?むっちゃん大丈夫か?」
「ホントにやり過ぎよ。…お尻が痛いわ……」
数分後、俺は陸奥を抱き寄せながら叩き過ぎて腫れてしまった彼女のお尻を優しく撫でていた。…流石にスパンキングプレイを激しくし過ぎたみたいだ。
…え?さっきのは何だって?プレイに決まってんだろプレイに!俺がむっちゃんを…陸奥をリアルでそんなぞんざいに扱うわけねぇだろうが、何たってウチのエースなんだぞむっちゃんは…
「……それにしても提督も随分と激しい火遊びをするものね……」
「『長門が出て来ず陸奥ばっかり出てきてブチギレて陸奥をレイプするクズ提督プレイ』って奴だ」
「タイトル長!?しかも癖強過ぎない!?」
「だってむっちゃん結構Mっ気あるから偶にはこういうプレイも楽しいかなって?」
「どういう事よ!……ちょっとMなのは否定しないけど……///」
「否定せんのかいw」
俺にお尻を撫でられながらもやっぱり痛いのか陸奥も片手でお尻を擦りながら俺の発言にツッコミを入れてくるが意外にMっ気なのは否定しなかった。
「…因みに浣腸脱糞プレイもしようと思ったが流石に二話連続でスカトロ回は不味いと思ったので自重しました」
「え、ちょ!?そ、そうなの!?……高雄には感謝するべきかしら…?」
……俺がそう言うと陸奥は少し安堵したようにそう言う。実際そうしようと思ったが流石に二話連続は読者的に不快に思ってしまうかも知れないので自重しましたw
「……ふふふ、でも確かに偶にはああいったプレイも良いわ、でも…やっぱり私も提督が大好きだから……イチャラブな火遊びをご所望したいわ……♡」
「…わかったよむっちゃん♪」
Mっ気な陸奥はああいったプレイも偶には良いとは言うがやはり俺とはイチャイチャしたプレイをしたいと望んでいたので俺は陸奥を抱き寄せながらキスをしてお望み通りにしてやった。(無論アナルでだが……)
・陸奥=今回癖の強いマニアックなプレイをさせられてしまった戦艦の長門型二番艦の艦娘でこの鎮守府には一番最初に着任した戦艦の艦娘である。Mっ気である為にこんなプレイをしてきたディーノにツッコミを入れたがMっ気である事は否定はしていないとの事。しかしディーノの事は好きなのでやっぱりイチャラブプレイをして欲しいとご所望ではある為にこの後滅茶苦茶イチャラブプレイ(アナルだが)してもらった。
何処かで長門が出ないので陸奥に酷い事する話を見たのを思い出したので書きましたw因みに自分は長門ばっかり出て中々陸奥が出てこなかったタイプの提督ですw