航空巡洋艦『最上』。最上型の元重巡洋艦、現航空巡洋艦の一番艦だ。他の最上型の妹達と比べてボーイッシュであり自称も『僕』、衣装も妹達がスカートに対し彼女はキュロット(半ズボン)を着用していた。(過去にスカートも履いた事あるがしっくりこないとの事でやめている)
「て…提督……そ、その…お、お尻触り過ぎだよ……///」
「悪い、本当に触りたくなる見た目と触り心地が良過ぎてな…嫌だったか?」
「い、嫌じゃないけどさ……さ、流石に今は仕事中だからさ……///」
「こうでもしないと仕事のストレスでどうにかなっちまうんだよ……もうほとんど書類は終わってんだけどな…」
「お、終わってるんだ……凄いね……」
今日は最上が秘書艦であり俺の傍に居る……のだが最上は胸は無いが意外とお尻は大き目であった。それが半ズボンを履いているせいなのか少しムチっと……いや、間違いなく大きくなってるよな最上のお尻…。前まではこんなにズボンがパツッてする程じゃなかったよな…?サイズ間違えてるのか最上のお尻が大きくなったのか…多分後者だろうな…。それもあってかついついこのお尻に手を伸ばしちまう……書類整理は結構早く終わらせてはいるもののそれでもストレスは溜まるからな…だからこのお尻を触りながらすればストレスも緩和していくし本人も嫌じゃないって言ってるからお言葉に甘えてついつい触り続けてしまった。
「そ、その…僕のお尻…そんなに気持ちいい……?」
「そりゃあこんだけ触ってるんだからそう言う事だよ。」
「そ…そっか……///そ、その…プリンツとだったら……どうなの?」
「そんなん決められんよ。プリンツにはプリンツの、最上には最上のお尻の触り心地ってのがあるんだし一緒じゃなくてみんな違う触り心地してんだよ?」
「そ、そうなんだ……///」
最上がそう尋ねてきたので俺はそう答える。同じように思えても意外とみんなお尻の触り心地や感触は違うモンだ。プリンツのプリケツ、最上の半ズボンがパツッてなる位の大きさのお尻、高雄の結構な巨尻、山尻…もとい山城のデカ尻等……大きさも違えば触り心地も変わってくるモンだ。
「…っ!?ふぁぁ!て、提督、そ、それはダメだよぉ…///」
「……悪い、何か今日はストレスでどうにかなりそうだ…吸わしてくれ…」
「す、吸わしてって‥‥ふぁぁぁぁぁん///」
……不思議と今日は…いや、毎日毎日書類整理と同じ事ばっかりだから結構ストレス溜まってるのか俺は最上のお尻に顔を埋め鼻で吸い込んでいた。こんな事してしまうモンだから今日はよっぽどなんだろうなぁ……。ゑ?いつも通りだって?うるせい
「ぅぁぁぁ…///て、提督、顔をグリグリしちゃダメぇ……///」
「最上ぃ…スケベしようやぁ……」
「も、もぉぉ…い、いつもそんなんなんだからぁ……///」
最上のお尻に顔を埋めグリグリしながらそう言う俺。最上も恥ずかしがっているが満更でも無さそうなので俺はお尻から顔を離しズボンを脱がした。いつも見ているスポーツショーツが露わになるかと……思いきや露わになったのはTバックに包まれたお尻であった。
「……………っ////」
「……もがみぃ……お前…その気だったんだな…?」
「あっ、そ…それはぁ……んぁぁ……///」
Tバックのお尻を見られ赤くなる最上に俺はニヤニヤしながらそう言いお尻を両手で揉み込んでからその後に最上のお尻に俺は齧り付いた。
「ひぁぁ///て、提督ぅ…か、齧り付いちゃダメだよぉ…///」
「こんなTバックに包まれたムチ尻見ちまったら齧り付かなきゃいけない使命感に駆られるぞ」
「な、何の使命感だよぉ…///」
モチモチとした柔らかい感触を口でも感じ取り、俺は最上のお尻に齧り付いたり吸い付いたりしては歯型やキスマークを付けていった。
「はぁ……はぁ……あぅぅ…///こんな跡付けちゃって提督酷いよぉ…///」
「最上のケツがエロいのが悪いんだよ」
「そ、そんなの知らないよぉ…///」
俺の甘噛やキスから解法された最上。そのムチッとしたお尻には幾つか歯型やキスマークが付いておりその事に恥ずかしいのか涙目で俺を見ながら言っていた。…だってホントに最上のお尻がエロいのが悪いんだよ
そして俺はそのまま最上のTバックに手をかけ脱がし、ぷりんとした最上の生尻を露わにさせた。
「ぁ…て、提督ぅ……///」
恥ずかしがる最上を尻目に俺は最上のお尻を両手で揉み続ける。ホントに大きくて柔らかくて…つい触り続けちまう……
暫く最上のお尻の感触を味わった後、俺は最上の尻肉を両手で割り、アナルを露出させた。そしてそのままいつものようにアナルに舌を伸ばす…
「ふぁ!?あ、て、提督ダメ……ぅぅぅ……///」
アナルを舐められ最上はビクッと体を震わせ喘ぐ声を漏らすまいと両手で口を抑えていた。そんな姿に可愛らしいと思いながら今度は表面を舐めるだけではなく舌を入れて腸内も舐め始めた。
「んふぁ!?ふぅぅ……ぅぅぅぅ……///」
フルフル震えつつ声を抑える最上。喘ぐ声を漏らすのも恥ずかしいのであろうか、そんな仕草が本当に可愛らしかった。俺は舐めるのを止め今度は指を入れて腸内を解し始めた。
「んんっ!?ぅぅ……ぅぅぅぅ///」
「声、我慢しなくて良いんだぞ?」
「ぅぅ…て、提督…こ、これ以上は…///」
「もうここまで来たら今更だろ?だったら最後までやろうや♪」
「て、提督の…えっち……///」
指を入れられても声を抑えようとするので俺は耳元でそう言うと最上は恥ずかしそうにしつつも小さく笑みを浮かべた。そろそろ良いだろうと思い俺は指を抜きチャックを下ろし肉棒を出した。
「……ぁ……///」
「…入れるぞ?」
「……ダメって言っても…入れるんでしょ?…好きにして…♡」
アナルに肉棒を押し付けて最上に尋ねる。………まぁ俺がほぼ強制的にこんなムードに持ってきたのは確かだが…それでも最上はそう言いつつも受け入れる準備は出来ている様子でありそれを聞いた俺はそのまま最上のアナルに肉棒を押し込んだ。
「はぁっ……♡ふぁぁぁぁぁぁ♡」
「ぅおすっげ…めっちゃ締め付けてきやがる…!」
肉棒が入った瞬間最上は気持ちよさそうな声を上げる。俺の方もアナルの締め付けに声を漏らしつつも興奮してピストンを始めた。
「あっ…くぅ…♡ふぅぅ♡お、奥…♡お尻の奥…♡いっぱい突かれて…♡」
「…気持ちいいか最上?」
「き、気持ちいい♡気持ちいいよぉ提督ぅ♡」
アナルの中を掻き回される快楽に先程までは声を抑えていた最上だったがもう抑えきれない程に気持ちいいのか喘いでいた。
「て、提督♡提督ぅ…♡好きぃ…♡」
「…あぁ、俺も好きだぜ最上…!」
「っ~~~~~~~~~~~♡」
肉棒をキュッキュッと締め付けてきながら最上は俺に好きと言ってきたので俺が返すと嬉しいのか更に肉棒をキューッと締め付けてきた。…ホント嬉しい事言ってくれるぜ…♪
「も、最上…!そろそろ出そうだ…!」
「出してぇ♡てーとくのせーし♡ボクのお尻に♡お腹の中に出してぇ♡」
そうしている内に射精しそうになったので伝えると最上は全部受け止めると言わんばかりに肉棒を締め付けてきたので俺も我慢する必要は無いと思いそのまま最上の腸内に射精した。
「あっ…♡ふぁぁ♡ぁ…~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
射精したと同時に最上もイった。体をビクビクさせ、反らせていた。射精を終え俺達は息を切らし賢者タイムってヤツに入っていたが落ち着きを取り戻すと俺は肉棒を抜いた。
「ふぁ…はぁぁ…♡て、てーとくのせーし♡ボクのお尻にいっぱい…♡」
「…………………」
アナルから音を立てながら精液を溢れさせる最上…中出しされたのが嬉しいのか蕩けた表情…しかも涙を一筋零しつつ涎も少し溢れており本当に気持ちよくて幸せそうな顔をしていた為に俺は……
「……そんなに嬉しいならもう一回ヤろうぜ…♪」
「ふぇ?あ、て、提督ぅ…♡」
「そんな顔されちゃ興奮しちまうだろうが♪よしこれは強制だ、お前が嫌って言っても俺はヤるからな♪」
「あ、ふぁぁぁぁぁぁぁぁ…♡」
俺は興奮してまた勃ってきたので最上のお尻を揉みながら再びアナルに肉棒を押し付ける。その事に最上は蕩けながらも少し驚いていたがもうお構い無しに俺は再び最上のアナルに突っ込んだ。
…この後俺はお互いに満足するまで最上のアナルを犯し続けた。
・最上=ボーイッシュな最上型の一番艦。胸は大きくないがお尻は意外と大き目で半ズボンという事もあってディーノもついつい触ってしまう程である。普段はスポーツブラにスポーツショーツだがその気になってる日はTバックを履いていたりする。喘ぐ声を聞かれるのが少し恥ずかしいのかよく声を抑えようとする。