※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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初期艦吹雪だったけど叢雲の方が良かったかもと思った作者です(酷いw)




叢雲

 

 

「んぁ~~~~っ暇だ暇だぁ~」

 

 

「うるさいわね!暇だ暇だ言ってないで掃除なり何なりやれる事探しなさいよ!」

 

 

今日も書類整理が終わり…いや、今日の秘書艦がそう言う事務仕事が得意な為に目茶苦茶早く終わってしまった為に流石に暇になってしまい俺がそうボヤいているとその秘書艦である艦娘に怒られてしまった。

 

…駆逐艦吹雪型5番艦『叢雲』…他の吹雪型の子達とは全く似つかない容姿だが吹雪型の艦娘である。一匹狼を気取りプライドが高く上から目線な生意気部類に入るが意外と面倒見が良く今もこうして仕事が無く暇だとボヤいている俺の面倒を見てくれている。

 

 

「…じゃあむらっちは何か出来る事とかあんのかよ~」

 

 

「むらっちって何よ!?普段呼ばない呼び方するな!」

 

 

「…いや、何だろうね…違う世界線でお前と同じ名前の女の子がそんな呼ばれ方してた気がしたから何となく…」

 

 

「違う世界線って何よ!?と言うか私と同じ名前の女の子って誰よ!?」

 

 

「……いや、分からねぇよ。何でか知らないけど急にそんな記憶が一瞬流れ込んできた気がしたんだ。…実は俺、この世界の人間じゃ無かったりして…」

 

 

「怖い事言ってんじゃないわよ!?アンタは忍者じゃなくてここの提督でしょうが!」

 

 

俺は叢雲を普段呼ばない呼び方で呼ぶと案の定ツッコミが飛んできたので理由を話すとゾッとした表情でそう言っていた。…てかあれ?叢雲の言う通りその世界線の俺、確かに忍者やってたような感じだった記憶が流れてきたけど何で叢雲は分かったんだろ?

…因みにその同じ名前の子は鉈持って犬二匹連れてた…気がする。

 

 

「あーもうっ、違う世界線だとか訳の分からない話は終わり!いいからさっさと掃除するわよ!」

 

 

「…掃除つったって…この部屋ほぼ毎日やってくれてるようなモンだからする所ねぇんだよ、書類整理がすぐ終わっちまうから…」

 

 

「だったら執務室以外の部屋も掃除すりゃいいじゃないのよ!そういう所をもう少し頭を使いなさいよ!」

 

 

「…いや、その他の部屋だけどさ……」

 

 

「…あぁもう!ゴチャゴチャ言ってないでさっさと行くわよ!!」

 

 

叢雲は手をパンパン叩いてこの会話を止めて掃除をすると言い出すもこの執務室…ほぼ毎日掃除されるからもうする場所無いんだけどな……とか言ってたら痺れを切らした叢雲はそう騒いでは俺の手を引きながら執務室を出て違う部屋に向かう……が…

 

 

「……あれ、提督に叢雲どうしたの?」

 

 

「……………………」

 

 

「…な?出撃無くて暇な子が掃除してくれてるんだよ。」

 

 

「……この鎮守府、ホント大丈夫なの…?」

 

 

「心配すんな、ちゃんと資材とか朝昼晩の飯とかもちゃんと送られてくるからさ」

 

 

「…いやそういう意味じゃなくて……はぁ…平和なのはいいけどこれじゃあ私達艦娘の存在意義って……」

 

 

「…まぁ出撃する機会は少ないけどあるとは思うよ、まだ人間に敵対視してる深海棲艦がいる限りは……」

 

 

他の艦娘が部屋を掃除しているのを見て唖然とする叢雲に俺は肩に手を置いてそう言うと叢雲は自分達の存在意義を嘆く為に俺は少し励ませてるのか不明だがそう励ました。

 

…自慢話にする気は無いが実は俺は深海棲艦が何故存在しているのか、何故海を制圧し、人間に敵意を抱き襲いかかってくる理由を俺は突き止めており深海棲艦も納得するようにその原因を解明、改善したり現在している事により俺が…俺の担当している鎮守府や海域の深海棲艦は敵対しなくなり寧ろ友好な関係を結びつつあったりする。

 

その事や原因を俺は元帥にも話を通しており納得してくれてすぐに俺の案を取り入れ行動してくれてるが深海棲艦を完全に敵と見なしている提督やらそんな訳ないと話を聞かない提督、若造が戯言をと俺の案が気に食わない提督等…話を聞かない馬鹿提督共のせいで深海棲艦との和平までの道は結構遠いけどな…

 

……とまぁ重要な話はこの辺にしておき落ち込む叢雲を慰める為に執務室に戻るか…

 

 

 

 

 

 

「……………暇ね…」

 

 

「な?俺がボヤくのも分かってくれるだろ?だから遠征から帰ってくる子の出迎えまでする事無いんだよ…」

 

 

「…じゃあアンタは書類整理終わったら何してんのよ?」

 

 

「え?………大体秘書艦との子とセックスしてる」

 

 

「馬鹿じゃないのアンタ!?///」

 

 

執務室に戻ってきた俺達、案の定叢雲も暇である事を把握出来たのか机の上に頬杖しながら座りボヤいていた。すると叢雲は俺に書類整理が終わった後に何をしているのかを聞いてきたので正直に答えると赤面しながら騒いできた。……いや、だって事実だからな、この作品だと…

 

 

「あ、アンタ…い、幾ら暇だからって何してんのよ!?無理矢理でしょ!?無理矢理手を出してるんでしょ!?」

 

 

「いや、確かに俺から出してる時もあるよ、同意の元で。でも最近は逆に求められる事の方が多いけどな…」

 

 

「ここの鎮守府の風紀はどうなってんのよ風紀は!?」

 

 

叢雲はその事に俺が無理矢理ヤッてるかと思っているのかそう言ってきたので俺は説明する。…確かに俺が先に手を出しちゃう事も多いけど逆に求めてくるヤツも多いんだよなこの鎮守府は…

 

 

「ま、まさかアンタ…今日私が秘書艦だから……///」

 

 

「いや、別にヤらねーよ」

 

 

「何でよ!?」

 

 

「いや、何でって言ったろうが同意の元でって。それに普段から俺怒られてばっかだからお前は多分俺の事あんま好きそうじゃないから…」

 

 

「誰が好きじゃないって言ったかしら!?ていうか同意の元でって一回はヤッた事あるのに今更過ぎんでしょうが!!」

 

 

叢雲はその話をすると今日は自分がヤられると思いそう言っていたので俺は早々にそう言うと何故か怒った表情となった。

 

 

「何を怒ってんだよお前は…」

 

 

「何か私が眼中に無い言い方がムカつくのよ!!」

 

 

「別にそんな事言ってる訳じゃ無いんだが…」

 

 

「い~~~や、その言い方はそうだったわ!こうなったら私がどれだけ魅力なのか教えてあげるわ!!」

 

 

何を急に怒り出したのか叢雲はそう言いながら俺のズボンのチャックを下ろしては俺は肉棒を露わにされた。そしてそのまま叢雲は肉棒を咥えフェラを始めた。

 

 

「おっく……おぉ……」

 

 

「ふふん、ふぉぉ?ふぃふぉふぃ?(どお?気持ちいい?)」

 

 

「あ、あぁ……良いぞ。」

 

 

フェラしながら気持ちいいかを尋ねてくる叢雲…こいつ確かにフェラは上手いんだよなぁ…。しっかりと口で咥えて刺激与えながら玉も揉んでくる辺り…てか何処で覚えたんだよそれ…

 

 

「ん……んん…♡」

 

 

ジュプジュプと音を立てながらフェラする叢雲、こいつ段々と楽しくなってきてるな……でも本当に気持ちいいから俺も段々と限界を迎え……

 

 

「む、叢雲…出るぞ……」

 

 

「…っっ……♡」

 

 

俺はそのまま叢雲の口の中に射精してしまう。叢雲もビクッと震えたがそのまま射精を口で受け止めてくれた。そして肉棒から口を離しては俺の精液を飲み込んだ。

 

 

「……うぅ…相変わらず変な味……」

 

 

「嫌だったら飲まなきゃいいのに」

 

 

「べ、別にいいでしょ!………アンタのだから飲みたいのよ……」

 

 

「?」

 

 

精液を飲むがそんな反応するので俺はそう言うが叢雲は何を意地張ってるのかそう返してきては小声で何か言っていたが聞き取れなかった。

……向こうが責めてきたんだ、ならこっちも反撃すべきだな……

 

 

「叢雲、机に手を置いてお尻突き出してくれ」

 

 

「…うぅ…ほ、ホントにするのね……」

 

 

「フェラした癖に何を今更」

 

 

俺がそう指示を出すと叢雲は少し躊躇しながらお尻を突き出す。過去に1回以上ヤッてる上にもうフェラもしてんだから今更なんだよなぁ…

…そう思いつつ俺は叢雲のお尻に手を伸ばし………タイツを破った

 

 

「あっ!?ちょ、あ、アンタまた破って!!」

 

 

「いいだろ、予備なら幾らでもあるんだから」

 

 

「そういう意味じゃないでしょう!!」

 

 

タイツを破られた事に叢雲は怒るが俺はそう言いつつもタイツを破り中の白い下着を脱がしお尻を露わにする。そして両手で尻肉を割ってはアナルに鼻を近づけた。

 

 

「あっ、ちょ!?な、何嗅いでるのよ!?」

 

 

「…ん、くっさ♡タイツだからやっぱし蒸れてたな♪」

 

 

「臭いなら嗅ぐなぁ!!///夏なんだからしかたないでしょ!!///」

 

 

「別に不快な匂いじゃねぇんだよ、ちんこにガツンと来る匂いでな…」

 

 

「別にそんな事聞きたくないわよ!!///」

 

 

夏場だしタイツだから蒸れてるであろうと思いアナルを嗅ぐと案の定蒸れた匂いがしていた。……まぁ不快な匂いではない為に俺はそう言うとそのまま叢雲のアナルに舌を伸ばした。

 

 

「…っひぃ……!?」

 

 

アナルを舐められた瞬間に叢雲はビクッと震え俺の顔からお尻を離そうとするが俺はガッチリお尻を掴んでいる為に逃げられなかった。

 

 

「ひぃっ!?ちょ、や、やめ……止めなさいって……ひぃぃ…!///」

 

 

(やっぱしアナルは弱いよな……)

 

 

逃げられずにアナルを舐め回される叢雲はひっ、ひっ、と言いながらそう言う。…天龍や長門程じゃないが叢雲もアナルを責められるのは弱い方だがら力が抜けて抵抗出来ずにいた。

 

暫くアナルを舐め回し舌を入れたりした後、俺は立ち上がって叢雲の腰を掴み、肉棒をアナルに押し付けた。

 

 

「ひっ…ま、待ちなさい…!そ、そっちはお尻、お尻よ…!い、入れる場所じゃないのよ…!」

 

 

「何を今更、前もアナルでシてただろうに…」

 

 

「で、でもやっぱりお尻の穴でえっちなんてお、可怪しいわよ!!」

 

 

「心配するな、ちゃんと優しくしてやるから…な?」

 

 

「そ、そういう問題じゃな………ぁあああぁぁぁぁぁっ!!」

 

 

アナルに入れようとすると叢雲は弱々しく騒ぎ出した。アナルセックスに抵抗がある様子だがもう今更なんだよなぁ…。だから俺は安心させる言葉を投げかけ、そのまま叢雲のアナルに肉棒を入れた。

 

 

「くぉぉ……いい締め付けだな…」

 

 

「あっ…や、やぁ…ひっ♡ぴ、ピストンしないで…♡」

 

 

「動かなくちゃ気持ちよくはならないぞ?」

 

 

「い、良いから気持ちよく無くても♡お、お尻は…だ、ダメよぉ…♡」

 

 

「そんな事言ってる割には説得力ねぇよな」

 

 

いい締め付けに俺は小さく声を漏らしながらピストンすると叢雲は喘ぎながらそう言うが気持ちよさそうにしている為に何を言おうが説得力無かった。

 

 

「馬鹿!馬鹿馬鹿馬鹿ぁ!♡アンタの…アンタのせいでお尻が可怪しくなっちゃったじゃないのよぉ♡」

 

 

「心配しなくてもこの鎮守府の艦娘達はもうアナルセックス経験してるからよ、お前だけじゃないから恥ずかしがらずに気持ちよくなっちまえ♪」

 

 

「嫌!嫌よぉ♡やっぱりお尻で…お尻なんてぇ♡」

 

 

アナルを犯され叢雲はアナルを責められるのが弱くとも既にアナルで快楽を味わえる程になってしまっているがそれでもまだアナルで気持ちよくなる事に抵抗がある様子であり嫌嫌と首を横に振っていた。

 

 

「…ったく、強情だなぁ……」

 

 

「えっ…ちょ……お゛っ!?♡」

 

 

アナルが気持ちいいのを認めない為に少し痺れを切らした俺はバックの体勢から叢雲の両足を抱え込んだ。その事に叢雲は戸惑いを見せるがお構い無しに膝の裏に通した腕で叢雲の後頭部を掴み……アナル固めの体勢になった。この体勢によって奥に入った為に叢雲は汚い声が出てしまった。

 

 

「このままアナル責め立てて完全にアナルを性器にしてやらぁ…!」

 

 

「おぁ…!?ちょ、ま、待って…いひぃぃぃ♡」

 

 

この体勢のまま俺は叢雲のアナルを犯すことにし、叢雲の制止の声も聞かずに動き始めた。

 

 

「あ゛っ♡お゛ぁっ♡だ、ダメッ♡て、提督止めてぇ♡」

 

 

叢雲は汚い喘ぎ声を上げながら騒ぐも俺は聞く耳持たずに動き続ける。奥に突く度に叢雲は汚い喘ぎ声を漏らした。

 

 

「み、みどめる♡みどめるがらぁ♡お、おじり♡おじりぎもじいいのみどめるがらぁ♡ゆ、ゆるじでぇぇ♡」

 

 

「そうか、認めるか!ならもっと気持ちよくしてやるからな叢雲♪」

 

 

「い、い゛やぁ、嫌ァァァァァァ♡」

 

 

遂にアナルでするのが気持ちいいのを認めた叢雲、俺は嬉しく思います更に気持ちよくさせるべくピストンを早めた。嫌嫌言ってるが肉棒の締め付けが更に強まってるが多分叢雲はその事に気付かない位に頭が回ってないだろうな…

 

 

「…っっ!む、叢雲…そろそろ出そうだ、中に出してやるからな…!」

 

 

「いひぃぃぃ♡ま、待って♡い、今出されたら…♡」

 

 

「もう遅い、全部受けとめろ叢雲♡」

 

 

そして俺も射精を迎えた為に腰を振るスピードが早くなった。叢雲がまた待つように言うがもう止めることなんて出来ないから俺はそのまま限界を迎え……

 

 

「いっ…!?♡あ……あ゛~~~~~~~~~っ♡ア゛ァァァァァァァァァァッ♡♡」

 

 

そのまま叢雲の腸内に射精して精液を流し込んだ。俺の射精と同時に叢雲もイッて体を仰け反らせながら舌を出しながらビクンビクンと体を震わせた。俺も全部出し切るまでヘコヘコ腰を動かした状態になっていたが射精が終わると賢者タイムに入ったのか部屋には息切れの声しか聞こえなかった。

 

…暫くして落ち着くと俺は叢雲を下ろし机の上に手を置かせるが脱力したのか机の上に上半身を乗せていた。

 

 

「……気持ちよかったか?」

 

 

「………ぐすっ……」

 

 

「…何で泣くのよ…」

 

 

俺が叢雲に尋ねた瞬間、叢雲は啜り泣き始めたので俺は困ってしまった。

 

 

「…止めてって…言ったのに……」

 

 

「いや、あんな所で止めたら中途半端だろうが。しかも止められる状態じゃ無かったしな…」

 

 

「……ぐすっ、完全になっちゃった……お尻で…気持ちよくなるように…変態になっちゃったじゃないのぉ……」

 

 

どうやら止めてと言って止めなかった事とアナルで完全に快楽を得るようになってしまった事がショックだった様子だった。…どうやらアナルでイくようになったら変態だと思っているらしい…まぁ強ち間違いじゃないが…

 

 

「…良いじゃねぇかよ、どうせこの鎮守府はアナルでイく変態ばっかりなんだからその事で嘆く事無いだろうに」

 

 

「……お尻でイけるようにしたのはアンタだけど…」

 

 

「……まぁね」

 

 

そんな叢雲を慰めるように俺が言うも正論を返されてしまう。うん、痛い所だ……

 

 

「……それにな、アナルでイッちまうお前可愛かったぞ♪」

 

 

「…な、何言って……///」

 

 

「…もっと可愛らしいお前を俺は見たいな…♪」

 

 

「………馬鹿……///」

 

 

俺がそう言うと叢雲は恥ずかしそうにそっぽを向こうとするが俺は逃さずそのままキスをした。……普段はツンケンして勝ち気だからこそあんな様子見せないから本当に可愛かったのは事実だった。

 

 

「……好きだぜ、叢雲」

 

 

「…それ、他の子にも言ってるんでしょ?」

 

 

「…それを言うなよ……」

 

 

「……冗談よ、私も…好きよ……///」

 

 

俺がそう言うとまたもや叢雲は痛い所を突いてきた為に少し苦虫を噛み潰したような顔をしてしまうと叢雲はそう言いながら少し赤くなりつつもそう言ってきた。

……普段ツンケンしてるコイツがデレると結構嬉しいよな……

 

 

「……よっし、もうお前もアナルで気持ちよくなったんだ。この際性感帯になるまでヤッちまおうぜ!」

 

 

「ちょ!?べ、別にそんな事しなくて良いわよ!…ひっ!?お、お尻の穴にお、押し付けないで……ば……馬鹿ァァァァァァ!!」

 

 

デレた叢雲に嬉しくなった俺は調子に乗って再び叢雲のアナルを犯し始めた。もう完全に性感帯にするように…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後俺は満足するまで叢雲のアナルを犯し続けたが終わった後に叢雲に怒られてビンタを喰らってしまった。

…確かに調子に乗った俺が悪いけど暴力はいかんぞ暴力は……

 

 

 




・叢雲=初期艦では無いがディーノとも付き合いが長い駆逐艦の艦娘。一匹狼を気取ったりプライドが高くツンデレで意地っ張りで生意気な部分が目立つが面倒見がよかったりディーノに振り回されてはツッコミを入れたり等よく夫婦漫才を繰り広げる事が多い。ディーノにツンケンしてるが実力は認めており好意もちゃんと抱いている。セックスの場合は必ずと言っていい程ストッキングを破られる。また、アナルは弱めではあるが天龍や長門程では無いものの責められると快楽で弱弱しくなり、アナルで快楽を得るという事に抵抗を持ち、絶頂に達しても認めないと言い張る。

・ディーノ=実は深海棲艦が人間を襲う原因を突き止めては和平に導ける程の偉業を成し遂げている。この事は元帥も感心しつつディーノのように行動してくれているが他の鎮守府の提督はディーノの案に半信半疑だったり彼が気に食わないから聞かない等している為に人間と深海棲艦との和平はまだまだ長そうである…。
因みに違う世界線の記憶だとかはただ勝手に頭の中に何故か流れ込んできただけであり正真正銘この世界の人間である。




……何か書いてて途中で話が変な感じになってしまったかも…(基本その時の気分と勢いと浮かんだ事で書いているので…w)

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