※この作品はR-18です。

SSSS.YARIMAN.新条アカネ   作:LLLSTAR

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第2話

「いらっしゃいませ~♥ ドスケベアカネバーガーにようこそ~♥」

 

 それから、20分くらいの時間が過ぎただろうか。

 アルバイトたちを全員帰し、お客さんたちもいなくなって、閉店時間を迎えた後でシャッターを下ろした店の中で、私とおじさんの楽しいお遊びが幕を上げようとしている。

 

 全ての服を脱いですっぽんぽんになった私は、お店の備品であるバイザーだけを被った変態的な格好でおじさんに100点満点のスマイルを見せていた。

 とっても大きなおっぱいも、前から見てもわかるくらいにデカいお尻も、つるつるのパイパンおまんこも全部丸見えの状態で笑いながら体を反転させた私は、彼へとむっちむちのお尻を突き出し、首だけで振り返って言う。

 

「こちら、メニューになりま~す♥ じ~っくり♥ たっぷり♥ ご覧になってくださいね~♥」

 

【挿絵表示】

 

 大きくてまん丸で柔らかい、肉付きむっちりな私のお尻。

 そこにはメニューと称したとってもスケベな文言が描かれている。

 

『愛撫セルフサービス♥ おっぱい、おまんこ、お尻、全部触りたい放題♥』

 

『ベロチュー♥ パイズリ♥ 生ハメセックス♥ ケツハメセックス♥ 全品無料♥』

 

『アヘ顔&オホ顔スマイルも0円♥ 最高に無様なイキ顔をお見せします♥』

 

『ご注文の際には目の前のでっかいおケツをぶっ叩いて店員をお呼びください♥』

 

 最高に馬鹿で間抜けで変態的な行為だけど、こういうのが楽しいんだよね♥

 パンツを見せつけてた時とは違う、至近距離でお尻を視姦してもらう私は、むちっ♥ むちっ♥ とお尻を振りながら興奮を味わっていく。

 

「おっと、よく動くメニューだな。これはしっかり手で掴んでおかないと!」

 

「んあっ♥ んんん~っ♥ あへぇ……♥」

 

 ぷりんっ♥ むちんっ♥ ってお尻を振ってたら、おじさんにデカケツをがっしり掴まれて愛撫され始めちゃった。

 そのままお尻を左右に開いたおじさんは私の縦に割れた開発済みアナルやぐっしょり濡れてるおまんこを視姦ながら、言葉責めを繰り出してくる。

 

「アカネちゃんは本当に全身がスケベの塊みたいな女の子だね~! おっぱいもお尻も大きい上に形もいいし、感度も抜群じゃないか!」

 

「えへへっ♥ あざ~すっ♥ 褒めていただけて嬉しいで~す♥」

 

「おっぱいも柔らかくて張りも抜群だったが、お尻も負けてないね! むちむちでぷりぷりだ! それに、このアナル……こっちも使い込んでるな?」

 

「あはは♥ だいせいか~い♥ けつまんこ、結構好きなんですよね~♥ もしかしたらおまんこより感じちゃう、か♥も♥」

 

 やっぱり、イイ♥ こういうふうに自分のスケベな本性を暴かれて、それを賞賛されるのってたまんない♥

 だらり、だらりと垂れるおまんこ汁も白く濁ってきてるし、どんどん体が熱くなってるのがわかる♥

 

(あ~……っ♥ 早くおちんぽハメられたいっ♥ ぐっちょぐちょになってるおまんこに極太ちんぽぶち込んでもらって、鬼ピストンでイかされまくりたいっ♥)

 

 視姦されるのも愛撫されるのも嫌いじゃないけど、こうして焦らされ続けるとやっぱり本格的な快感がほしくなっちゃう。

 パイズリした時におじさんのちんぽの逞しさは確認済みだし、早くあれを発情おまんこにぶち込んでもらって気持ち良くなりたいっていう私の考えを読み取ったのか、おじさんは楽しそうに笑いながらルール通りにデカケツを思いっきりスパンキングして、私を呼んでみせた。

 

「んひぃいいぃいっ♥♥♥ あっはぁ……っ♥ 今ので結構重めにイっちゃったぁ♥」

 

「ひひひひひっ! いい反応だったよ、アカネちゃん! さて、注文だが……生ハメセックスと爆乳愛撫のセットを頼むよ」

 

「んっ♥ ふぁ~い……♥ ご要望の体位はありますか~?」

 

「座ったままがいいから、背面座位で頼むよ。これならアカネちゃんのデカケツの重みを感じながら、デカパイを揉みまくれるからね」

 

「ふふっ♥ かしこまりました♥ それじゃあ、失礼して……んんっ♥♥♥」

 

 普段ならば気持ち悪いと感じるその発言も、今の私にとっては最高に期待を疼かせる悦びの言葉でしかない。

 パイズリをした時と同じように脚を大きく広げてソファーに座るおじさんの顔にお尻を押し付けるサービスをした後でがに股になった私は、そのまま腰を下ろしておまんこにおちんぽを迎え入れてみせた。

 

【挿絵表示】

 

「ああっ♥♥♥ はあぁぁ……っ♥♥♥ ふっとぉ♥ 硬さも熱さもパイズリの時以上じゃん……♥」

 

「おおっ、これがアカネちゃんの……! ふわふわとちんぽを包み込みながら絡み付いてくる、甘えん坊おまんこだね! 正直もっと緩いと思ってたよ!」

 

「あっ、ひっど~い♥♥♥ 私、そんなガバマンじゃないですって~♥ ドスケベアカネのおまんこは、誰からもどんなおちんぽからも愛される、最高級のハメ穴なんですからね~♥」

 

 そう言いながらおまんこをぎゅ~っ♥ と締めて、ガバマンじゃないぞ~! ってアピール。

 まあ、正直そう思われても仕方がないくらい遊んではいるけど、この世界の神である私の体は誰からも愛されるような最高の状態をキープするようになってるから、ガバガバになるなんてありえないんだよね。

 

 とまあ、そんな感じでようやっと求めていたおちんぽを咥え込んだ私は、そこからは主導権を完全に手放しておじさんの成すがままにされることにした。

 自慢の爆乳を揉みながら、ずっしりとした大きなお尻の重みを腰で感じながら、極上神まんこをちんぽで貫く喜びを味わいながら、おじさんは私のことを美味しく食べ始める。

 

「んあっ♥♥♥ ああっ♥♥♥ あ~っ♥♥♥ あぁあああぁあああっ♥♥♥」

 

【挿絵表示】

 

「おおおおっ! どこもかしこも最高じゃあないか! おっぱいもお尻も柔らかくてずっしり重いし、おまんこはハメ穴として抜群だ! ちょっといじめるだけで余裕なくしてあんあん喘いじゃうアカネちゃん、可愛いねえ!」

 

「ひぅううっ♥♥♥ 乳首っ♥♥♥ 弱いのぉっ♥♥♥ あぁああぁあっ♥♥♥ 乳首いじめながらおまんこずぼずぼだめっ♥♥♥ 子宮こんこんノックしちゃらめぇええぇえっ♥♥♥ それ良過ぎるっ♥♥♥ すぐイっちゃうっ♥♥♥ ああああぁああああっ♥♥♥ だめっ♥♥♥ イグっ♥♥♥ イクっ♥♥♥ いぐぅうっ♥♥♥ イッグうぅううぅううぅううっ♥♥♥」

 

 自分で言うのも情けないけど、受けに回った時の私って本当にクソザコだ♥

 マゾ開発された肉体と精神は男に好き勝手に犯されることを悦んじゃってるし、敏感過ぎる体はどこもかしこも弱点だらけ♥

 体も小さい分、おちんぽが簡単に子宮に届いちゃって、そこを責められるだけでもうダメだっていうのに、追加で他の場所を弄られたら潮噴きアクメするくらいにイキ狂っちゃう♥

 

 大きなおっぱいに見合った大きな乳輪も乳首も弱点♥ ピストンされる度にむちぷり震える巨尻も弱点♥ おちんぽ咥え込んだ時点で白旗上げちゃってるおまんこも、女の子として一番大事な子宮も大弱点♥

 こうなった以上、全身弱点だらけの私がおじさんに勝てるわけがなくって、このセックスの間だけは私は支配する者からされる者へと堕ちちゃうんだ♥

 

「はひっ♥♥♥ はっへっ♥♥♥ ほっへぇ♥♥♥ ほっ、へぇえぇ……♥♥♥」

 

「アカネちゃ~ん、流石に弱過ぎでしょ? ちょっと乳首責めながらまんこいじめられたら即潮噴きアクメって、どんだけ敏感なのよ?」

 

「んえぇ……♥♥♥ うあっ♥♥♥ はぁぁ……っ♥♥♥」

 

「っていうかアカネちゃん、さっきおじさんのことを変態呼ばわりしてたけどさ……普通に考えてアカネちゃんの方がド変態だよね? 自分のことを棚に上げて人を変態呼ばわりして、恥ずかしくないの?」

 

「おっ、おおっ……♥♥♥ んへぇ……♥♥♥」

 

「惚けてないで人の話をちゃんと聞けっ! この淫乱娘がっ!!」

 

「んひぃいいいぃいいぃいっ♥♥♥ あぁああああぁあああああっ♥♥♥ あああああぁあああっ♥♥♥ んああぁあああああああああっ♥♥♥」

 

 完全に攻守交替。私は成す術なく叩きのめされる側で、おじさんは叩きのめす側。

 雄と雌、ちんぽとまんこの関係を端的に表した状況の中、おじさんは私の体を持ち上げての駅弁ファックで本気ピストンを繰り出し始める。

 

 体重の大半がおじさんと繋がってる部分に集中して、ただでさえ大きくて重いお尻が一層深く沈んじゃう。

 そのせいで突き上げも引き抜きも半端ない威力になってて、私はただただその快感に喘ぎ続けることしかできなくなってた。

 

【挿絵表示】

 

「おおぉおおぉおおおおっ♥♥♥ あおおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥ いぐっ♥♥♥ いっぐぅっ♥♥♥ いぐぅううぅうぅうっ♥♥♥」

 

「イキながら自分がドスケベで変態な淫乱だってことを自覚しろっ! 自分を棚上げして他人を変態呼ばわりしたことを謝れっ!」

 

「あぁああぁっ♥♥♥ ごめんなっ、さいっ♥♥♥ 私っ、ド変態でしたぁっ♥♥♥ ちょっとおちんぽでかわいがられただけでイキ潮ぶちまけながらイキまくる淫乱でごめんなさいぃいぃいっ♥♥♥ あぁああああぁあっ♥♥♥ またっ、いぐぅうっ♥♥♥ イっちゃうぅううぅうっ♥♥♥」

 

「それだけじゃないだろっ! まだまだ謝ることがあるのに勝手にイってんじゃねえっ!! ちゃんと全部謝らないと、ちんぽ抜いちまうぞっ!?」

 

「んおぉおおっ♥♥♥ ごめんなさいぃっ♥♥♥ スカートの中を視姦されて悦ぶ変態でごめんなさいっ♥♥♥ 初対面の男の人のちんぽパイズリしちゃうスケベ娘でごめんなさいっ♥♥♥ ザーメントッピングしたハンバーガーを美味しく食べちゃう馬鹿でごめんなさいっ♥♥♥ 今もピストンされながらデカパイぶるんぶるん弾ませてっ♥ デカケツびくびく波打たせててごめんなさいぃっ♥♥♥ 15歳で生ハメセックスしまくるすっごくセックスが好きなスケベ娘でごめんなさいぃいいっ♥♥♥ ンオオォおおぉおオオッ♥♥♥ イッぎゅぅうううぅうぅうっ♥♥♥ イぎゅうぅううううぅうぅううっ♥♥♥」

 

「はははっ! 謝れば謝るほどまんこが締まって、スケベ汁があふれてきやがる! とんでもないド変態だな、お前は! にしても……くくくっ! すっごくセックスが好きなスケベ娘、か。Sがそろい踏みだなぁ……!!」

 

「おんっ♥♥♥ おっ、おおっ♥♥♥ おおぉんっ♥♥♥ おおおっ……♥♥♥」

 

 全力謝罪本気潮噴きアクメを繰り返した私は、もうこの時点でメロメロになってた。

 髪は乱れてるし、全身は汗でぬるぬるテカテカだし、乳首と乳輪はフル勃起状態でお尻も興奮でピンクに色付いてるし、おまんこなんて完全におちんぽに降伏して媚び媚び状態だ。

 

 体を大きく仰け反らせて、舌を放り出しただらしのないアヘ顔を浮かべながらおじさんの顔を見つめていた私は、何かを思いついてニヤッと笑った彼からこんなことを言われた。

 

「君にぴったりのいい名前を思い付いたよ、アカネちゃん。す(・)っごくセ(・)ックスが好(・)きなス(・)ケベ娘のヤリマン、略して『SSSS.YARIMAN.新条アカネ』……SSSを超えるランクの美少女としてSを4つ持つ、最高のエロ娘だ! どうだい? 気に入ったかな?」

 

「ぷっ♥♥♥ あはははははっ♥ な~に、それぇ♥ 無駄に格好つけちゃってさぁ……♥♥♥ でも、すごく気に入った♥ 『SSSS.YARIMAN.新条アカネ』♥ うん、最高っ♥♥♥」

 

 すっごく馬鹿げた話だけど、それが逆に気に入った。

 SSSSランクの美少女でありながらとんでもないヤリマンのド変態だなんて、私にぴったりだ♥

 

「ふふふっ……♥♥♥ ヤリマンの部分がYARIMANになってるからか、なんかウルトラマンっぽい響きがあるよね♥ そこが気に入った理由かも♥」

 

「あっはっは! ウルトラマンっぽいって、やってることはただのセックスだろうが! ウルトラマンって言うのなら、光線の一つでも出してみろよ!」

 

「あっ、言ったな~っ♥♥♥ ふふふ……♥♥♥ じゃあ、おじさんに見せてあげるよ♥ SSSS.YARIMAN.新条アカネの必殺光線をっ♥」

 

「はははははっ! 出せるもんなら出してみなっ! その前に、俺が特濃ザーメンを射精(だ)して、アカネちゃんをダウンさせてやるからよっ!」

 

「んおっっ♥♥♥ あっへぇえぇえええええっ♥♥♥ あぁあぁああああああぁあっ♥♥♥ イグウゥうううぅうううぅうっ♥♥♥」

 

 再び、容赦のない突き上げピストンが始まった。

 おじさんの腰の動きに合わせておっぱいを弾ませながら、私は強過ぎる快感の波に飲み込まれていく。

 

「ほらほら、どうした!? アカネちゃんのまんこが俺のちんぽに侵略されてるぞっ! このままイキっぱなしでヤられちゃうのかっ!? SSSS.YARIMANの力はそんなものなのかっ? 新条アカネっ!?」

 

「んあぁああああああああっ♥♥♥ いっぐっ♥♥♥ いぐぅううぅううっ♥♥♥ あぁああぁあぁっ♥♥♥ だめだめだめぇえぇっ♥♥♥ イクの止まんないよぉおおおっ♥♥♥ あおぉおおぉおおぉおぉおんっ♥♥♥」

 

 ぶっちゃけ私はウルトラマンより怪獣の方が好きだし、やられっぱなしの状況も好きだから逆転とかそこまでするつもりはないんだけど、それでもここまで言われたらちょっとやり返したくもなっちゃう。

 というわけで、イキまくりながらも少しずつ必殺技を出す準備を整えていた私は、そのタイミングを見計らっていた。

 

「んお゛っ♥♥♥ お゛お゛っっ♥♥♥ んお゛お゛っっ♥♥♥ ちんぽっ♥♥♥ やばっっ♥♥♥ きもち、よすぎっ♥♥♥ お゛お゛~~~っ♥♥♥」

 

「どうしたどうしたっ!? 何一つやり返せてないぞっ! ヤリマンアカネはこのまま怪獣ちんぽに成す術なくハメ倒されるだけなのか!?」

 

「お゛お゛っ♥♥♥ いぐっ♥♥♥ イグッ♥♥♥ いぐぅうっ♥♥♥ いぐぅうぅっ♥♥♥ んお゛お゛っっ♥♥♥ お゛お゛お゛~~っ♥♥♥ んお゛お゛~~っっ♥♥♥」

 

 イキまくる私の視界は、絶え間ない絶頂によってバチバチと明滅を繰り返していた。

 まるでカラータイマーみたいだな~なんて思いながら、それがついていない爆乳をばるんばるん揺らし、お互いに打ち合わせてばちんばちんと音を響かせて、警告音代わりのアヘ声オホ声を叫び続ける私は、おじさん怪獣の凶悪ちんぽによって完全に追い詰められている。

 

 でもさ……特撮の戦いって、そういうものだよね♥

 むしろヒーローが余裕な状態で勝つ戦いってそうそうなくって、ピンチになってからが本番って感じでしょ?

 

 真っ赤に点滅するカラータイマー。ピコンピコンって鳴る危険信号。そこからの、必殺光線でフィニッシュ。

 それと同じ。揺れて打ち合って卑猥な音を響かせるおっぱいも、アヘオホ喘いで無様にイキまくってる状況も、全てはこの後に繰り出す必殺技のための布石でしかない。

 

 段々とおまんこを貫くおちんぽの硬さと熱さが増していることを感じ取っている私は、おじさんが私にトドメを刺そうとするその瞬間をただただ待ち続け、そして――♥

 

「そろそろ射精するぞっ! アカネちゃんの中に臭いおっさんの精液ぶちまけてやるからなっ! 本気無様アクメして孕んじまえっ!!」

 

「おおぉおっ♥♥♥ んお゛お゛っっ♥♥♥ おおぉおおぉっ♥♥♥ お゛お゛お゛~~~~~っ♥♥♥ んお゛お゛お゛~~~~っ♥♥♥」

 

 ラストスパートのために全力で腰を振って、逞しいストロークで私のお尻へと腰を叩きつけるおじさん。

 すっごく気持ち良くって頭が真っ白になった頭がピンク色に染め上げられていく中、私はその快楽を耐えるのではなく、逆に堂々と受け入れてみせる。

 

(んふっ♥♥♥ この程度の絶頂なら今まで何度も味わってるしね~♥♥♥ 予想外の快感なら気をやられちゃうかもだけど、ここまでわかりやすいピストンなら受け入れちゃえばよゆ~よゆ~♥♥♥)

 

 ぶっちゃけ余裕ってわけじゃないんだけどね♥ でもまあ、完堕ちしちゃえばそれ以上堕ちることもないし、そういう意味では開き直った方が効果的でしょ♥

 どっちゅんっ♥ ぶっちゅんっ♥ って激しくいやらしい音を響かせながら私のおまんこをピストンするおちんぽは、今から大人を舐め腐ったこの爆乳デカケツドスケベJKを孕ませてやるぞ! って痛いくらいに主張してる。

 私が狙っているのは最後の瞬間、おじさんのちんぽが攻めにのみ意識が向いてしまったその瞬間を感度抜群のおまんこで感じ取った私は、目を見開くと共に動いた。

 

(今だっっ♥♥♥)

 

「うおっ!? な、なんだっ!? この動きはっ!?」

 

 完全とろとろモードのおまんこ全体で射精寸前のおちんぽをホールド♥ そのまま全身のアクメパワーをおまんこに集中♥

 自重も我慢も捨て去って♥ 尊厳も理性も忘れちゃって♥ ただただ雌としての悦びと気持ちいいの感覚をおまんこに集めた私は、それを一気に爆発させる♥

 

 今までで一番激しい震え♥ うねり♥ 絡み付き♥ 締め付け♥ ちんぽへの媚び♥

 元から超一級のハメ心地を誇る私の神まんこで、しかも完全に不意を突く形でちんぽを包み込まれたら、攻めに意識を割いていたおじさんが我慢できるはずもない。

 

 自分の望むタイミングでの膣内射精を防がれ、最後の最後でイかされたという敗北感をおじさんに味わわせながら……最大最高最強究極の絶頂を迎えた私は、股間からその証であるスケベ汁を思いっきり噴き出し、叫ぶ♥

 

【挿絵表示】

 

「ドスケベぇぇぇぇ……っ♥♥♥ ビィイィィイイィイムッッっっ♥♥♥」

 

「おおおおおおっ!? うおおっ! おお……っっ!?」

 

 大きく開いた脚の付け根、むっちりとした太腿の間にある、ぶっといおちんぽを咥え込んでいるおまんこからとんでもない勢いでイキ潮を噴き出す私。

 最初は潮噴きだけにしようと思ってたんだけど、思ってたよりガチでイっちゃったせいでおしっこまで一緒に漏れちゃって、セルフで合体光線を発射することになっちゃった♥

 

 ウルトラマンのスペシウム光線みたいに強く、長く、勢いよく発射された私のドスケベビームは結構遠くまで飛んで、ハンバーガーショップのマスコット人形に直撃する。

 それにくっさいまん汁の臭いを染み込ませながら、お店の床をスケベ汁で汚しながら、たっぷり膣内射精を受けながら……最高のアクメを迎えた私は、にんまりと微笑むと首を傾けてはいごのおじさんへと声をかけた。

 

「んふふっ♥ どうでした~? ヤリマンアカネの必殺ドスケベビーム、効いたでしょ♥」

 

「あ、ああ……くそっ、完全にしてやられたよ……」

 

「はっはっは~っ♥♥♥ 正義もとい、性技は必ず勝つのだ~っ♥♥♥ ……とは言いつつも、おじさんもかなりの強敵でしたよ♥ セックスの間、ず~っとイキっぱになってましたしね♥ 射精の勢いも量も濃さも熱さも申し分なしで、最高っ♥♥♥ まだまだおじさんのちんぽも満足してないみたいですし……このまま抜かずの二回戦とか、どう?」

 

「あ~……そうしたいところだけどね、流石に店を汚し過ぎたから掃除しないと、明日の営業に関わるんだよなぁ……」

 

 おじさんの言う通り、お店は私のスケベ汁でとんでもないことになっちゃってる。

 ドスケベビームとして発射した愛液とおしっこだけじゃなく、おじさんとのセックスの最中に撒き散らしたスケベ汁たちがソファーやら床やらテーブルやらに散乱している有様だ。

 

 マスコットにも思いっきりドスケベビーム噴射しちゃったし、これは流石に本格的にお掃除しないとダメだなっていうのは私にもわかった。

 そういうわけでおじさんの意見を受け入れた私は、一旦彼のおちんぽを解放すると、真っ向から向き合った状態で口を開く。

 

「了解で~す♥♥♥ じゃあ、続きはここじゃなくておじさんの家でシましょっか♥♥♥ 私もお掃除手伝うんで、サクッと終わらせてセックスの続きしましょう♥♥♥」

 

「ほ、本当にいいのかい!?」

 

「もちろんですともっ♥♥♥ ドスケベアカネバーガーはテイクアウトも大歓迎♥ 当然、お代は必要ありませ~ん♥ 何をヤっても0円で~すっ♥」

 

 そう言いながらメニューを見せつけるためにむっちりデカケツを突き出してぷりんぷり~んっ♥♥♥

 完全にスイッチ入ってる私は痴態を曝け出すことを楽しみながら、おじさんへと蠱惑的な笑みを見せつつ、誘い文句を口にする。

 

「ふふふ……♥♥♥ おじさんの家に行ったら、何しましょうか? リベンジのためにもう一回駅弁ファックします? それとも、今度はケツ穴試してみちゃいます? そういうの無視して、ガチ妊娠狙って本気種付けセックスってのもいいですよね……♥ おじさんのしたいこと、ぜ~んぶしていいですよ♥ 今夜は一緒に楽しみましょうね♥ お♥じ♥さんっ♥」

 

 私はこの世界の神様。望めば何でもできるし、何をしても許される存在。

 だけど今夜だけは、目の前にいる何の取り柄もないおじさんのために全てを捧げるエロ娘になる。

 

 今、自分の目の前にいるスケベ娘がこの世界の全てを支配する女神だなんて思いもしないまま、おじさんは自分の欲望をぶつけるのだろう。

 私は本当は何でもできる存在なのに、息をするようにこの世界の人々の命を消し去れる存在なのに……そんな私がこんなふうに扱われるっていう背徳感が、最高にゾクゾクしちゃう♥

 

(とりあえず、このおじさんはお気に入りとしてセフレ登録決定だね♥ このハンバーガーショップもプレイスポットとして気に入ったし、これからも楽しめそう♥)

 

【挿絵表示】

 

 ぺろりと、期待から自然と舌なめずりしちゃう♥ 興奮で乳首と乳輪が思いっきり勃起して、おっぱいもぷるんぷるん震えちゃう♥

 全裸の状態で、己の痴態を隠すこともせずに雌としての本能を曝け出す私は、ぼたっ♥ ぼたっ♥ ……って、股間から逆流してきた精液とすっごく濃い愛液をあふれさせながら、今夜のお遊びに思いを馳せるのであった――♥

 

 

 

 

 

「やあ! 今回も随分と楽しんだみたいだね、アカネくん! いいリフレッシュになったみたいで良かった、良かった! ああ、映像として記録もバッチリ残してあるから、後で確認してくれたまえよ!」

 

「ありがとう、アレクシス。いや~、今回は大当たりだったな~! ……でもさ、あのバイトたちマジでムカつくと思わない? やる気はないわ注文を間違えるわ、マジ最悪だよね!」

 

【挿絵表示】

 

「うんうん、ああいうのは良くないね~! アカネくんだけじゃなくて他のお客さんたちも嫌な気持ちにさせてるだろうし、きっちり殺しておくべきだよ!」

 

「もちろんそのつもり~♥ 怪獣ができたらぶっ殺してやるんだ♥ 店長のおじさんとか他の人たちを巻き込まないようにしなくちゃね♥」

 

「う~ん、ターゲット以外の人間に気を遣うだなんて、アカネくんは本当に偉いね~!」

 

 おじさんと夜通しセックスして、存分に楽しんで、そこから学校に行って、普通の生活を送って……その後で家に帰った私は、この24時間で体験したあまりにも裏表があり過ぎる生活に興奮しながら怪獣を作っていた。

 リフレッシュを済ませた後だからか、作業が面白いように進む。アレクシスも楽し気にそんな私を見守っていて、その声色からは本当に昨日の遊びは大成功だったなという感想がにじみ出ていた。

 

「それにしても……ふふふっ♥ 『SSSS.YARIMAN.新条アカネ』とか、改めて考えると馬鹿みたいだよね♥ 笑っちゃうよ♥」

 

【挿絵表示】

 

「はっはっは! 確かにね! でも、結構気に入ってたりするんだろう?」

 

「まあね~♥ 馬鹿になる時はそのくらい振り切っちゃった方がいいしさ♥ なんだったらその設定で特撮ポルノ作品でも作ってみる? ツツジ台に出現する凶悪おちんぽ怪獣とヤりまくる性技の淫乱JK・SSSS.YARIMAN.新条アカネ♥ 面白そうじゃない?」

 

「ははは! いいんじゃないかな? でも、その怪獣を生み出したのはアカネくんだって考えると、とんだマッチポンプだねぇ!」

 

「面白ければいいんだよ~♥ あはっ♥ 考えてたらゾクゾクしてきた♥ この世界全部をジオラマとして使ったAV……面白そう♥」

 

 ちょっとした思い付きだったけど、本気でやればかなり面白そうだ。

 折角だし、脚本とか設定とか舞台とか考えてやってみちゃおうかな? セルフプロデュースで自分を主役にした特撮AV撮影とか、ワクワクが止まらないよ!

 

「アレクシスも手伝ってくれるよね? 主演、脚本、演出、企画! 全部新条アカネが担当する特撮AV作品『SSSS.YARIMAN.新条アカネ』の製作にさ!」

 

「もちろんだとも! でも――」

 

「わかってる! 怪獣作りも忘れないよ! ふふふっ! じゃあ、早速企画を練らないとね~! あ~、楽しみだな~!」

 

 ギコギコ鳴る椅子の背もたれに寄りかかりながら、大きく伸びをしてこれからのお楽しみへの期待を叫ぶ。

 何もかもが思いのままのこの世界全てをジオラマとして使った新しいお遊びをどう進めていくか考えながら……私は、怪獣作りを終わらせると、早速昨日のおじさんとのセックス動画を編集し始めたのであった。

 

 

               

 

 

【挿絵表示】

 

 こうして完成したのが、今、あなたたちが見た映像……『SSSS.YARIMAN.新条アカネ』第1話【淫・乱】だよ♥

 どうだった? 面白かった? スケベだった? 興奮した?

 

 ふふふ……っ♥ その顔を見ればわかるよ♥ もっと見たいって、そう書いてあるもん♥

 

 これは1話から神作品決定だね♥ これからも応援と期待に応えるために、面白エロいお話をバンバン撮っていっちゃおう♥

 それで……あなたたちに見せてあげる♥ 私が、あなたたちを退屈から救う、最高のオカズになってあげるね♥

 

 ねえ、あなたたちはどんな私が見たい? この世界の神で、SSSS級の美少女で、表では誰からも愛される優等生を演じてるけど、裏ではこの大きなおっぱいとお尻を使っておじさんたちと馬鹿みたいなセックスしてる私の、どんな痴態を期待してるのかな?

 

 ……いいよ♥ あなたたちの願望、ぜ~んぶ叶えてあげる♥

 『SSSS.YARIMAN.新条アカネ』は視聴者たちの声に耳を傾け、それを活かしていく作品です♥ だから一緒に、このフィクションであってフィクションじゃない世界を楽しんじゃおうよ♥

 

 とりあえず、次までには次回予告も用意しておくから……これからもこの作品の進化と私のドスケベにもほどがある活躍に期待しててね♥

 じゃあ、またね♥ ばいば~い♥

 

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