SSSS.YARIMAN.新条アカネ 作:LLLSTAR
①
「こんばんは、おじさん♥ この間ぶりだね~♥」
「あ、アカネちゃん!? そ、その格好は……!?」
ある日の夕方、私はあのハンバーガーショップでセフレとなったおじさんと対面していた。
唐突にやって来た私に驚くおじさんだったが、それ以上に驚いているのは私の格好に対してだろう。
なんと、今の私はおじさんとセックスした時と同じ、全裸にバイザーという格好なのであ~る♥
人が多いわけではないが、お客さんも店員もいる店の中でそんな変態的な格好の美少女がいたら……というより、裸の人間がいたら絶対に騒ぎになるはずだ。
しかし、そんな私のことを見て驚いているのはおじさんだけであり、他の誰も全裸の私のことを気にしている素振りを見せていなかった。
「あ、あれ? な、なんで……?」
「んふふっ♥ 何をそんなにうろたえてるんですか~? な~んにも変なところなんてないでしょ~?」
すっぽんぽんの女の子に対して、お客さんも店員たちも大した反応を示していない。
可愛い女の子がいるな、くらいの感じでちらちらとこちらを見る人はいるが、非常識なことをしている私に対して常識の範囲内の反応しか見せない周囲の人々の様子に、おじさんは戸惑っているようだ。
「店長、何やってるんですか? その子、今日から時々助っ人に来てくれるって話の新人バイトちゃんですよね? そういう話だったでしょう?」
「あ、ああ……そ、そうだった、かな……?」
「そうだったかな、じゃないでしょうが。はぁ~……ごめんね。うちの店長、悪い人じゃないんだけど頼りなくってさ。君、名前は?」
「新条アカネっていいます! よろしくお願いしますね!」
「こちらこそよろしくね。じゃあ、仕事は店長が教えるから、何でも聞いちゃってよ。店長も新条さんにしっかり指導してあげてくださいね? それがあなたの仕事なんですから」
「あ、ああ……」
初めてこのお店に来た時にいた馬鹿店員二人は怪獣を使って始末した。
だから、今日、このお店で働いているのはその人たちとは別のアルバイトだ。
しゃきしゃきした雰囲気のレジ担当と、奥にいるキッチン担当の女性店員が一人ずつの合計二人。
その内のレジ担当の女性と会話しながら、私はゾクゾクとした興奮に身を震わせる。
(ああ~っ♥ やぱっ♥ 私、すっぽんぽんで人前に出ちゃってるよ~♥)
自慢の爆乳もまん丸お尻もパイパンおまんこもぜ~んぶ丸出し♥ 勃起気味の乳首と乳輪を見られたら、私が興奮してるってこともバレちゃう♥
そんな狂った状況の中で、これがごく普通のことです~って顔して人と話したりしてる現状にすごい背徳感を覚えちゃって、ゾクゾクが止まらないんだ♥
(ん~っ♥ 『SSSS.YARIMAN.新条アカネ』制作のための実験として、このお店の近辺に常識改変の設定を追加してみたけど……効果は問題なく適用されてるみたいだね♥ っていうか常識改変露出プレイ、超楽しいんだけどっ♥)
この世界の神である私がその気になれば、こんなこと造作もない。
『新条アカネは時折この店に助っ人としてくるアルバイトである』『新条アカネは裸でいるのが当たり前』という設定を追加し、おじさんをその常識改変の適用外にした結果が、今のこの状況だ。
おじさん以外はだ~れも……私がすっぽんぽんでいることを変だと思わない。
新条アカネは全裸でいるのが当たり前。爆乳巨尻をゆさゆさむちむちぶるぶるぷりぷりいやらしく揺らして振っているのが当然だって、みんな思っちゃってるんだ。
追加した設定はそれだけじゃあない。他にも、『店長であるおじさんは新条アカネに付きっ切りで指導をする』とかのおじさんと二人でいるのが当たり前だって思われるような改変もしてある。
そして……お仕事の最中にスケベなことをするための設定もしっかり追加してあった。
『テーブルを拭く時、新条アカネのデカケツを抑えるのは店長の仕事。他のお客様の迷惑にならないよう、しっかりガチハメホールドすること』
「んっ……♥ ごめんね、おじさん♥ 私、お尻が大きいからさぁ……♥ テーブルを拭く時、勝手にむっちんぶるんっ♥ って感じで思いっきりケツを振っちゃうんだよね~♥ こんなの大きくて重いデカケツがお客様に当たったら一大事でしょ? だから、お客様を守るためにも店長であるおじさんが私のお尻をしっかり捕まえててね♥ お願いだよ♥」
「あ、ああ……! こんな感じでいいかな?」
「んんっ♥ おちんぽ、すっごぉ……♥ ここまでがっちりデカケツホールドしてもらえると、安心しちゃうなぁ……♥」
テーブルに手をついて、バックからおちんぽハメてください♥ って感じで突き出したお尻をぷりぷりと振れば、店長さんが興奮気味におちんぽをまんこにぶち込んでくれた。
細い腰を掴みながらピストンを始めたおじさんに喘がされながら、私は自分のお仕事をゆっくり進めていく。
「んあっ♥ はぁんっ♥ お、お店の中は綺麗でなくちゃいけないから♥ テーブル拭きは丁寧にしっかり、時間をかけてやらないとですよね……♥ その間、ず~っと店長さんには私のお尻を抑えててもらうことになっちゃいますけど……♥ 大丈夫ですか?」
「もちろんだとも! それが俺の仕事だからね!」
「あおおおっ♥♥♥ あぁああっ♥♥♥ ふ~っ♥♥♥ んふ~っ♥♥♥ しゅてきぃ♥ 頼りになる店長さんのお陰で、安心してお仕事できるよぉ♥ ありがとうござイグっっ♥♥♥ 感謝しながらイっぐうぅうううぅうっ♥♥♥」
テーブルを拭きながら、お尻に激しく腰を叩きつけられる本気ピストンを受けて仰け反りアクメを迎えるまでセックスを楽しむ。
そうやってイったら次のテーブルに移動して、またデカケツがぱぁんっ♥ ぱぁんっ♥ って音を鳴らすくらいに激しいピストンでセックスしてもらって……それを繰り返す。
五十席はあるお店の中で、私と店長さんは激しく交わりながらお仕事というなの淫行に耽って、気持ち良くなり続ける。
受けに回るとクソザコな私は簡単にイかされまくっちゃったけど、それでも二時間くらいはこうして後背位でのガチハメを楽しんで、イキまくっちゃった。
『空いている時間、店長は新条アカネの爆乳を揉むことで彼女に仕事を教えてやらねばならない。覚えが悪い場合はセックスも許可する』
「新条さん、大丈夫? ウチの店長、そんなに教えるの得意じゃないからさ~……」
「んひっ♥ ら、らいじょうぶ、れすよ♥ てんちょうさん、とってもおじょうずでぇ♥ わたひ、さっきからイキっぱになってます、からぁ♥ んおぉおっ♥♥♥ ちくびびゅ~ってしちゃらめぇ♥♥♥ バイトさんのめのまえでちくびイキしちゃうううっ♥♥♥ おほぉおおぉおっ♥♥♥ いぐうぅううぅううぅうぅっっ♥♥♥」
特にやることがない時間は、ヤりながら暇を潰す。
教育指導おっぱい愛撫を受ける私は、テーブル拭きバックハメで完全に仕上がっちゃってて、そんな体をおじさんに責められたら本当に簡単にイっちゃうようになってた。
後ろからおちんぽ咥え込んでるおまんこも、ピストンで上下したり思いっきり揉まれて形を変えるおっぱいも、ビンビンに勃起してる乳首と乳輪も、同じく暇を持て余してるバイトの人たちに見られちゃってる。
そんな彼女たちの目の前で乳首を抓り上げられながら子宮をガン突きされた私は思いっきり無様なアクメを迎えちゃって、とろっとろのイキ顔もお披露目することになっちゃった♥
「んへぇ……♥ おじさん、しゅごいよぉ♥ おちんぽちゅよくって♥ てくにっくもしゅごくって♥ どすけべてんいんとしてのおしごとをいっぱいおしえこまれちゃってるぅ♥ んおおっ♥♥♥ またきたぁ♥♥♥ あぁあぁああああっ♥♥♥ いぐっ♥♥♥ イッグゥウウゥううぅうっ♥♥♥」
「あ、あははははは……なんか、働いてる新条さんを見てると、変な気持ちになってきちゃうな……ちょっとキッチンの様子見てこよ」
そうやって常識改変の影響すら貫通するような痴態を見せつけながら、私はおじさんの教育的指導セックスでイキまくるのであった……♥
『接客応対を教えるのも店長の仕事。店の中で大声で練習させること。またその際、当店のイメージソングを振り付けと共に教え、上手にできたらご褒美としてセックスをしてやること』
「いらっしゃいまんこ~♥♥♥ ドスケベアカネバーガーへようこそ~♥ 当店自慢のまんまるアカネデカパイとスペシャル爆乳パイズリサンドバーガーのセットはいかがでしょうか~♥」
両手を頭の後ろで組んで~♥ 腰を軽く落として~♥ 脚は下品にがに股に開いて~♥ か~ら~の~♥ おまんこぱっか~んっ♥
卑猥で無様ながに股ポージングを取りながら満面の笑みを浮かべた私は、スケベな宣伝文句を口にすると同時におっぱいをゆさゆさっ♥ と揺らして自慢のそこをアピールする♥
お店のど真ん中で練習と称してそんな変態行為をしている私は、込み上げる興奮に脚をガクガクと震わせながら、恍惚とした表情を浮かべていた。
「うん、いいね。その調子だよ。じゃあ次は、テーマ曲の歌唱とダンスいってみようか」
「はいっ♥♥♥ えへん、えへん……♥ じゃあ、いっくよ~♥」
周りの人たちが気にしないといっても、これは立派な羞恥プレイ♥ ただ、店長さんは新人教育という自分の仕事をしているだけで、な~んにも悪いことはしてない♥
それは私も同じで……こんなスケベなことを仕事としてするのが当然だって世界にしたのは他の誰でもない私なんだから、思う存分それを楽しんでやるんだ♥
「どっ♥ すっ♥ けっ♥ べっ♥ アカネバーガー♥♥♥ 楽しい♥ 美味しい♥ 気持ちいい♥ ふわふわおっぱい♥ むちむちお尻♥ ほかほかまんこのドスケベボディ♥ それが新条アカネちゃん♥ たっ♥ べっ♥ ごっ♥ ろっ♥ アカネバーガー♥♥♥ パイズリ♥ ケツハメ♥ ガチセックス♥ デカパイデカケツスケベに揺らす♥ 腰ヘコダンスでお出迎え♥ いっぱい見~て♥ オカズにしてね♥ もちろんお触り大歓迎っ♥♥♥ どっ♥ すっ♥ けっ♥ べっ♥ アカネバーガー♥♥♥」
「いいよいいよ~! じゃあ、そのままテーブルに乗って、お客さんに見てもらおうか! 上手にできたらご褒美セックスしてあげるからね~!」
「はいっ♥ よいしょ、っと……♥ ご来店のお客様♥ 今からドスケベ美少女新条アカネが、無様腰ヘコダンスしながら変態ソングを歌いま~す♥ お食事のお供として、どうぞ楽しんでやってくださ~い♥ ほっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ ほっ♥♥♥」
無様ながに股ポージングのまま、腰をヘコヘコ振って卑猥なダンスを披露♥
おっぱいとお尻がその動きに合わせてぶるんぶる~んっ♥ って揺れて、すっごくスケベな光景を作り出してる♥
そこに変態的な歌の歌唱とそれに合わせてのおまんこパクつかせ芸を加えたら……もう完全にギャグエロAVの世界だよね♥
あ~……♥ でも、こういう思いっきり馬鹿になるのってすっごく楽しくて気持ちいいからやめらんないや♥
大声で歌いながら、おまんこパクつかせながら、爆乳巨尻をこれでもかと揺らしながら……痴態をお客さんや店員、そしておじさんに披露する私は、最高の快感を味わいながら無様なショーを続けていった……♥
「どっ♥ すっ♥ けっ♥ べっ♥ アカネバーガー♥♥♥ 楽しい♥ 美味しい♥ 気持ちいい♥ ふわふわおっぱい♥ むちむちお尻♥ ほかほかまんこのドスケベボディ♥ それが新条アカネちゃん♥ たっ♥ べっ♥ ごっ♥ ろっ♥ アカネバーガー♥♥♥ パイズリ♥ ケツハメ♥ ガチセックス♥ デカパイデカケツスケベに揺らす♥ 腰ヘコダンスでお出迎え♥ いっぱい見~て♥ オカズにしてね♥ もちろんお触り大歓迎っ♥♥♥ どっ♥ すっ♥ けっ♥ べっ♥ アカネバーガー♥♥♥ イグイグイグイグ♥♥♥ イッグイグウゥううっ♥♥♥ 変態ダンスでイっちゃうよぉおおぉっ♥♥♥ おおぉおおっ♥♥♥ あおおぉおっ♥♥♥ んあおぉおおぉおおっ♥♥♥」
『新条アカネがゴミ捨てに行った際には、店長にお願いして通行人に見せつけセックスしてから店内に戻らなくてはならない。無理な場合は全力オナニーで5回潮噴きアクメしてから戻ること』
「んほおぉおおぉおぉおっ♥♥♥ おおぉおぉおっ♥♥♥ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ お尻ッッ♥♥♥ ンイぎゅぅうううぅうううぅうっ♥♥♥ んほぉおおぉおっ♥♥♥ おぉおおぉおぉおおっ♥♥♥」
「ああっ……! 前にもハメたけど、アカネちゃんはこっちの穴も最高だなっ! お尻のむちむち具合がまんこより伝わってくるし、また違った味わいがあるよ!」
「ほぉおおおぉおっ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛んっっ♥♥♥ んお゛お゛お゛っっ♥♥♥ お゛お゛~~~~~~っ♥♥♥ けつまんこすごいぃいっ♥♥♥ おじさんのちんぽすごいいぃいいぃっ♥♥♥ おっほっっ♥♥♥ ほぉおんっ♥♥♥ イッグゥッ♥♥♥ ケツ穴いぐうぅうううぅうううぅっ♥♥♥」
常識改変の効果が及んでいるのは店内だけじゃない。このお店の周囲も同じだ。
そこまで遠くにはいけないけど……その気になれば、こんな過激なプレイだってできちゃう。
初めてのセックスと同じ、駅弁ファック。ただし、ハメてる穴はまんこじゃなくてけつまんこ。
でっかいお尻が自重で沈んで、おじさんのつよつよ凶悪おちんぽをぐっぽり奥まで咥え込んでいるところを思いっきりぶっこ抜かれると、絶対に抗えない快感が背筋を駆け上ってきちゃう。
「んほぉおおおぉおおぉおっ♥♥♥ ほぉおおぉおぉおおぉおおんっ♥♥♥ けちゅあなしゅごいぃいいぃいっ♥♥♥ んもぢぃいいぃいいぃいいっ♥♥♥ ほひぃいいいぃっ♥♥♥ んほひぃいいぃいっ♥♥♥ 無様なこえっ♥♥♥ 止まんなくなってるよぉおおおっっ♥♥♥ おおぉおぉおおっ♥♥♥ んおっっ♥♥♥ オォオォオッ♥♥♥ おぉおぉオォ~~~んっ♥♥♥」
「お外ですっぽんぽんになってちんぽにケツ穴穿られて感じてるだなんて、アカネちゃんは本当にスケベだなっ! 無様アナルアクメしてるところ、もっと大勢の人に見てもらいなさいっ!」
「はいぃいいっ♥♥♥ おおぉおぉおおんっ♥♥♥ ンオォオオォオオォオオォオッ♥♥♥」
おまんこと違う重厚でずっしりとくる快感を受け入れ、ケツ穴の底からの野太い嬌声を叫ぶ私。
自分が今、外で全裸になってケツハメセックスしていることを通行人たちにアピールしながら、もっともっと無様な痴態を晒していく。
「オッッ♥♥♥ ンオッッ♥♥♥ オホォッ♥♥♥ いらっしゃい、ませぇ♥♥♥ ハンバーガーショップのドスケベ店員っ♥ 新条、アカネですんおおぉおおぉおおっ♥♥♥ お、お仕事でっ♥ 外で裸になってっ♥ 店長さんの鬼ちんぽでけつまんこぶち犯されてオホってる私のことっ♥ 見てくださいぃっ♥♥♥ んおぉおおぉおっ♥♥♥ んお゛お゛お゛~~~~~~っ♥♥♥」
「当店ではただいまスペシャルサービスを行っております! お買い物をしてくださった方には、このアカネちゃんの発情おまんこにちんぽをぶち込む権利をプレゼント! 夢の爆乳巨尻ヒロインと野外二穴セックスしたい方がいらっしゃいましたら、お気軽にお声がけくださ~い♥♥♥」
「おおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ わたひのおまんこぉ♥ サービス品になっちゃったぁ♥ ハンバーガーセットのおまけになっちゃったぁあっ♥♥♥ あぁあああああぁあああっ♥♥♥ ゾクゾクでマゾケツアクメ止まらないのぉおっ♥♥♥ おまんこぱくぱくしちゃってるよぉおおっ♥♥♥ ハメてっ♥ ハメてぇえっ♥♥♥ 欲しがりアカネのおまけまんこにぃっ♥♥♥ おちんぽハメてぶち犯してぇえぇっ♥♥♥」
お顔アヘオホ♥ おっぱいぶるんぶるん♥ お尻びくびく♥ おまんこぱくんぱくんっ♥
お尻気持ちいいです♥ ぱくぱく♥ おちんぽハメてほしいです♥ ぱくんぱくん♥ 二穴セックスでイかせてください♥ ぱっくんちょ♥
……目は口程に物を言うというけど、私の下の口はもっと多くのことを訴えかけている。
涎みたいに愛液を垂れ流しながら、物欲しそうにパクつき続ける私のおまんこは、完全にちんぽを求めて暴走していた。
「んおっっ♥♥♥ おほぉおおっっ♥♥♥ んっほおぉおおぉおおぉおぉおぉおおっ♥♥♥ おおぉおおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ んお~~~~~~~~~~っ♥♥♥」
「おやおや、だ~れも足を止めてくれないね? こうなったら必殺技でアピールだ! 準備はいいね、アカネちゃん!?」
「うんっ♥♥♥ いつでもイけるよぉっ♥♥♥ 私のスケベな必殺技ぁ♥♥♥ 発射準備OKっ♥♥♥」
「よしっ! じゃあ、行くぞっ!! おりゃおりゃおりゃおりゃああっ!!」
「んっほぉおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおっ♥♥♥ お゛お゛お゛ォンッッ♥♥♥ ンお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ おっほおおぉおおおぉおおぉおおぉおおおぉおおおっ♥♥♥」
こんなに激しいド変態露出見せつけセックスしてるっていうのに、誰も足を止めるどころか見向きもしない。
通行人からしてみれば、私たちは大声を出している客引きくらいの認識で、セックスをしてようがおまんこを景品にしてようがそんなものに興味をもたないのだ。
そんな状況下で人々の注目を集めるべく、私はとっておきの必殺技を店長さんと一緒に繰り出す。
快感のボルテージを一か所に集め、官能を高めた私は、込み上げてきた興奮のままに大声で叫び、全てを解放した。
「ケツアクメぇぇえぇっ♥♥♥ ドスケベっ♥ ンビィイイイィイイィイイィイイムッッ♥♥♥ んほおおぉおおぉおおおおおおぉおおおおおおおおっ♥♥♥」
全身全霊全力全開の絶頂と共に愛液を噴射しながら私は叫ぶ。
ケツアクメによって導かれた本気の潮噴きと共に失禁をも行えば、愛液と尿のドスケベ合体光線はすざまじい勢いで私の股座から噴き出し、歩道を超えて車道にまで到達してみせた。
当然、その間は誰も私たちの前を通れなくって……通行人たちは迷惑そうにしながら私の方を見てくる。
「んほぉおおおぉおおおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ 出る出るっ♥ でりゅぅううっ♥ おまんこ汁とおしっこの合体ドスケベ光線っ♥ いっぱい出ちゃううぅうっ♥♥♥ ほひぃいいぃいいぃいいいぃっ♥♥♥」
――ぶしゅぅううぅううぅううぅっ♥♥♥ じょばっ♥♥♥ じょばっ♥♥♥ じょばああっ♥♥♥ ぶっしぃいいぃいいぃいいぃっ♥♥♥
体中の水分を愛液と尿に変換したんじゃないかってくらいに長く、そして勢いよく続いた私の潮噴きケツアクメは、一分近く続いた。
その間、ずっと通行人たちにオホ顔とイキ潮とおしっこをぶちまけるおまんこを視姦され続けた私は、その興奮で更に昂って、ドスケベビームの発射時間を長くしてしまう。
そうやって暫く無様アクメ披露を続けた後……ようやく潮噴きが止まった時、通行人たちはまるで何事もなかったかのように歩き始め、私の方を見向きもしなくなってしまった。
「おへっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ んほぉ……っ♥♥♥ しゅご、かったぁ♥♥♥ ああっ♥♥♥ おじさんのザーメン♥ 私のケツ穴に注がれてるぅ♥ 温かくってきもぢいぃ……♥」
「ふぅ~……っ。流石はアカネちゃんの必殺ドスケベビームだ。俺も思わずイってしまったよ。しかし、客引きは失敗みたいだな」
「んあぁ♥ ごめんね、おじさん……♥ 私、上手くお仕事できなかったみたい……♥」
「いいさ。アカネちゃんは十分に頑張ったよ。お店に戻ったら、おちんぽ欲しがってパクパクしてたおまんこをぶち犯してあげよう。アカネちゃんも嬉しいだろう?」
「あはっ♥ うんっ♥ 嬉しいっ♥ ケツでイキまくってる時からおまんこにもおちんぽ欲しかったんだ♥ バイトの考えてることを見抜いて、それを与えてあげるなんて、おじさんってば有能っ♥」
ぶっ♥ ぶぴっ♥ なんて下品な音を爆音で響かせながら、アナルに射精してもらった精液を噴き出しつつ、私はおじさんと一緒にお店の中に戻っていく。
お店の中も外も普段通りの日常で、この異常で淫靡で楽しいお遊びを堪能できるのは私たち二人だけって状況に、ゾクゾクとわくわくが止まらなくなってる。
その後も私はおじさんと最高の夜勤アルバイトを過ごした。
ぐずぐずになってるおまんこにおちんぽハメてもらって、終業時間まで抜くことなくず~っとイチャラブセックス♥
ベロチューで気持ち良くなって♥ だいしゅきホールドで抱き着きながらおっぱいをむぎゅ~っと押し付けて♥ お尻も揉んでもらったり叩いてもらったりでいっぱい可愛がってもらった♥
膣内射精も数えきれないくらいしてもらって、イった回数は……100回は下らないと思う♥
みんなが見ている前で、ご飯を食べている空間で、ドスケベイチャラブアヘオホガチハメセックスをし続けた私は、すっかりこの常識改変を施した空間でのお遊びにドハマりして、もっともっと楽しいことをしようとイメージを膨らませ続ける♥
(あっはぁ~~~っ♥ 『SSSS.YARIMAN.新条アカネ』の制作準備、着々と整っちゃってるよ♥ 第1回とおまけ回はこのお店でのセックスにするとして、次はどうしようかな? もっとスケベで気持ちいいシチュエーションを用意して、楽しんじゃおうっと♥)
今もセックスしてるっていうのに、もう次の気持ちいいセックスのことを考えちゃってる♥ 私ってばもう本当にドスケベだね♥
でも……そんな人生も悪くないでしょ? それに私、この世界の神様だしさ、その力を思う存分使って楽しむことの何が悪いのって感じ♥
学校にも行く、友達付き合いもする、誰からも愛される最高の美少女として振る舞う。
だけど、その裏で変態にも程がある行為にも手を染めるドスケベなビッチとしての奔放な振る舞いも楽しむことを決めながら、今日も私はこの世界を自分好みに管理する。
さ~て、次はどんなお遊びをしようかな?
最高に楽しくって気持ちいい、ドスケベな遊びで……みんな一緒に一緒に楽しもうね♥