このウルトラギャラクシーな世界を全力で生きるッ! 作:不死身の機動歩兵隊
俺はレン、某高校に通いながらバイトしてウルトラ作品等のアイテムを買ったり旨いご飯を食べる。そんな平穏な日常を送くる普通の学生だった。とある日のバイト帰りである物を見付けて俺の日常が一変した。
レン
「バトルナイザーか、懐かしいな~。」
子供の頃に遊んでいたバトルナイザー(ブランク色)を拾って違う角度から全体を見ていたその時!
ピキンピキンピキンッ!
『四次元現象発生ッ!超遺伝子獣接近中ッ!超遺伝子獣接近中ッ!』
レン
「な、何だ!?」
突然、バトルナイザーからアラームとアナウンスが流れる。何事だと思っていると、耳障りな音が聞こえたと同時に爆発音と崩れる音がした。目を向けると幾つか切断、或いは爆発して破壊されたビル。街のあちこちで火災と煙が広がってこり、突然の事態に街の人達は大パニックたなっていた。そしてこの状況を生み出したであろう存在が空を飛んでいた。
ギャオス
「ギャオーーーッ!」
レン
「マジかよ・・・」
空に飛んでいた存在、それは空想の存在である怪獣の1体、ギャオスであった。しかも1体だけじゃない、数十体いた。すると上空から降下した1体が非難している子連れの家族を補食しようと襲い掛かる。
レン
「ッ!やめろーーーッ!!」
『バトルナイザー、モンスロードッ!』
俺がそう叫んだ瞬間に赤と白を主体とした配色になったバトルナイザーが起動すると同時に光が飛び出し、ギャオスと子連れ親子の間に入ると光は1体の怪獣となって現れた。それは子供の頃に初めて見た怪獣、その名は・・・
ゴジラ
「ギャオオオオンッ!」
そう、怪獣王であり、俺が1番好きな怪獣。ゴジラが咆哮を上げ、この世界に降臨した。そしてゴジラとギャオス群の戦いから世界と俺の日常は一変して数日。
世界各地で怪獣と宇宙人が現れ、世界中が混沌と化す中で俺はバイトから今住んでいる亡き祖父の家に帰ると尻尾が生えた黒髪の少女に押し倒された。
レン
「ゴ、ゴジラッ!?」
ゴジラ
「フーッ!フーッ!」
明らかに普通ではないその少女の正体はゴジラだ。ギャオス戦後に俺は家の裏山でもう一度召喚した時にゴジラは怪獣娘の姿になって現れた。バトルナイザーに隠された機能なのかは分からないが、俺を押し倒したゴジラは息を荒げながら血走った眼で俺を見る。そしてキスされると同時に彼女の舌が口の中に入り、舌と絡み合う。
ゴジラ
「ん・・・ちゅる、れろ・・・んむ、じゅる・・・」
レン
「んん!?」
突然の事に俺は驚くが彼女は構わずキスを続ける。おかしいッ!人間嫌い、ブッ殺すな彼女が俺にこんな事をするとは思わない。
ある程度交流してお互いの関係がマシになったけど、最初の頃は憎悪が籠った眼や殺意を放っていたのに今はトロンとした表情でキスをしながら俺の口内を蹂躙している。
レン
「ぷは!いきなり何をするんだよ!?」
ゴジラ
「うるさいッ!帰ってきてそんな雄の匂いを漂わせやがって・・・良いから俺に喰われろッ!!」
レン
「ぐぁ!?ちょ、ちょっと待って!」
俺はそう言うがゴジラは問答無用に俺のズボンを下着ごと脱がし、俺のペニスが露になる。そしてそのままゴジラは俺のペニスを口に咥え、フェラを始めた。
ゴジラ
「じゅる、ちゅぷ・・・れろ・・・」
レン
「んん!あっ!ちょ、ちょっと待ってーーんんッ!」
ゴジラ
「はむ、じゅる、じゅぷ・・・ん・・・・」
俺は待ったを掛けるがゴジラは無視して頭を上下に動かして激しくしごき始めた。俺のペニスが大きくなってきたのを感じたのかゴジラは一旦口を離した。
ゴジラ
「んく・・・大きくなったな・・・スンスン・・・この匂い・・・我慢できない・・・」
ゴジラはそう言って服と下着を脱ぎ捨て、露になった自分の巨乳で俺のペニスを挟んだ。そして胸の谷間から顔を出す亀頭にしゃぶり付くと、ゴジラは胸を上下に激しく動かし始めた。
ゴジラ
「じゅる、んむ・・・ちゅぷ、れろ・・・」
胸に挟まれたペニスから伝わるゴジラの2つの体温に俺は耐え切れず、ついに・・・
レン
「ゴジラ・・・くぁ!」
ゴジラ
「んん!んく、ゴク・・・」
俺が限界に達した瞬間、ゴジラの頭を掴んで口の中に射精する。精液を飲み込むとゴジラはペニスから口を離し、口を開いて口内を見せる。そして口を閉じてゴクンと喉を鳴らす。そして再び俺のペニスにしゃぶり付き、尿道に残った精液を吸い出す。
ゴジラ
「ちゅる・・・んく・・・」
レン
「あ、あぁ・・・」
ゴジラのフェラにより、再び勃起した俺のペニス。それを見たゴジラは仰向けに寝転んでM字開脚をして自分の女性器を指で広げると・・・
ゴジラ
「ほら見ろよこれ♡お前のチンコをしゃぶってたらこんなになっちまったんだよ♡」
そう言って指を開いたり閉じたりしてアピールをする。ゴジラのそこはヒクヒクとしていて愛液が垂れているのが分かる。そして俺は誘われるがままにゴジラの女性器にペニスを宛がい・・・
ゴジラ
「んく、ああぁぁぁぁぁ♡」
ゴジラの膣中に俺のペニスを挿入した。そして俺は腰を動かし始めた。最初はゆっくり、徐々に激しくしていくとゴジラは甘い声を上げ始める。
ゴジラ
「あっ♡あん♡んん♡あっ!♡お、奥まで届いてるッ!♡」
レン
「はぁ、はぁ・・・」
ゴジラ
「はん♡お前のが膣内でビクビクしてるのが分かるぞ♡」
そう言ってゴジラは腰を動かして膣内でペニスを扱き始める。膣内が別の生き物の様にペニスを包み込みながらギュウギュウと締め付ける。射精しそうになった俺は一度抜こうとするが、ゴジラは尻尾を俺の体に巻き付けて動きを止める。
ゴジラ
「駄目だ♡このまま膣内に射精せ♡」
レン
「ま、待ってくれ!こんなに締め付けられたら・・・ッ!」
ゴジラ
「いいからッ!射精せッ!」
そう言ってゴジラは俺の腰に自分の腰を打ち付ける。その快感に俺は限界を迎え・・・
ゴジラ
「んあああぁぁぁぁぁぁぁッ!!♡♡♡」
ドピュルルルルルルルッ!!!ビュクビュクッ!ビューーッ!!ビュクッ!ビュクッ!!ブシャアァァァァァッ!!!
ゴジラの子宮に射精する。するとゴジラは尻尾だけではなく俺の腰に足を絡めて離さない。そして長い最初の射精を終えると膣中の精液は収まり切らず、結合部から漏れている。
ゴジラ
「あ、あぁ・・・♡」
ゴジラは幸せそうな表情を浮かべながら余韻に浸っていた。俺はペニスを抜こうとするが、ゴジラは尻尾と足を離そうとしない。
ゴジラ
「まだだ♡もっとヤるぞ♡」
レン
「ま、待ってくれ!せめて休ませて・・・んあッ!」
再びゴジラの膣内が動きだして俺のペニスを扱く。ゴジラは腰を振り始めた。最初に思ったけど、ゴジラと俺の相性が良いのか凄く気持ち・・・
レン
「ああぁぁッ!!♡♡♡」
ゴジラ
「また大きくなったな♡それにさっきよりも大きい♡本当にお前は良い雄だな♡」
そう言うとゴジラは尻尾で俺の腰を動かす。
レン
「待ってゴジラ、本当に休ませて・・・」
ゴジラ
「駄目だ♡もうお前は俺の雄だ、だから俺から離れる事は許さない♡」
そう言って俺の腰を動かし続けるゴジラ。必死で耐える中でもゴジラの揺れる巨乳を見た俺は無意識に手をその胸に伸ばして揉む。
ゴジラ
「あん♡ふふ、やっとヤる気になったか♡」
そう言ってゴジラは胸を揉まれながら腰を振って俺のペニスを扱いていく。そして俺は限界を迎え・・・
レン
「あっ!ま、また出るッ!」
ゴジラ
「ああぁぁッ!!♡♡♡」
ドピュルルルッ!!ビュクビュクッ!ビューーッ!!ビュクッ!ビュクッ!!ブシャアァァッ!!
ゴジラの子宮に3度目の射精をする。ペニスを引き抜くと、俺は仰向けになって倒れる。それを見たゴジラは俺に跨がる。まさか・・・
ゴジラ
「もう1回戦ヤるぞ♡」
レン
「マジか・・・」
ゴジラはそのまま俺のペニスを膣内に挿入し、腰を動かし始める。
ゴジラ
「あっ♡あんッ!♡あぁ、レイのチンコが中で暴れてる♡」
そう言って腰を打ち付ける速度が上がっていく。そして数分後・・・
レン
「また出る・・・ッ!」
ゴジラ
「ああぁぁッ!!♡♡♡お前との子なら孕んでもいい♡」
ドピュルルルッ!!ビュクビュクッ!ビューーッ!!ビュクッ!ビュクッ!!ブシャアァァッ!!
4回目の射精をする。ゴジラの子宮に精液が溜まっているのが分かる。俺はもう限界なのに対して、ゴジラはまだまだ元気だ。
レン
「も、もう勘弁してくれ・・・」
ゴジラ
「何を言っている?明日は休日でバイトも無いんだろ?まだまだこれからだぞ♡」
そう言って再び腰を動かし始めるゴジラ。その後、5回程中出しした所で俺の意識は途切れた。
キャラ紹介
レン
ウルトラ作品等が好きな高校生。バイト帰りにバトルナイザーを拾った事で日常が一変しつつも、世界と日常を守る為に戦う。
ゴジラ
誰もが知る怪獣王。最初の頃は人間であるレンを嫌っていたが、ある程度の交流で関係が良くなると同時に性欲が増幅していく中でバイトで汗だくになって帰ってきたレンの雄の匂いを嗅いで性欲が爆発して補食。
その結果でレンとの関係は良好。人間嫌いは多少軟化するも自分勝手で傲慢な人間相手には依然ブッ殺。
モデルキャラは戦姫絶唱シンフォギアの天羽奏