※この作品はR-18です。

このウルトラギャラクシーな世界を全力で生きるッ!   作:不死身の機動歩兵隊

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炎竜騎士さんのリクエストです。

投降が遅れてすいませんッ!リアル(仕事&動画+ネット小説(書いてた話を間違って消した)等)が忙しく執筆が中々進まなかったりしましたが生きています。本当に遅れてすいませんでしたッ!!


第2話 アースガロン

ゴジラに性的に襲われてから数日、現れた怪獣を倒したりゴジラとの抱いて抱かれての生活に慣れた。慣れて良いかは分からないが、俺は今日も今日とてバイトに励んでいる。

 

店長

「レン君。これ、お願いね。」

 

レン

「はーい!」

 

店長から商品を受け取り、それを棚に並べる。

 

レン

「ふぅ・・・これでよしっと。あとは―――」

 

ピキンピキンピキンッ!

 

『四次元現象発生ッ!百足怪獣接近中ッ!百足怪獣接近中ッ!』

 

そんな時、バトルナイザーから警告音が鳴り響く。それと同時に激しい揺れが起きる。俺は店から出て見ると近場でムカデンダーが暴れていた。

 

ムカデンダー

「ギャオオオン!」

 

レン

「結構近場に現れてんじゃないかッ!?」

 

それから急いで店長達とお客さん達を誘導して一緒に避難する。本当はムカデンダーを如何にかしたいが、生憎ゴジラはバイトに行ってるから戦えない。ここは自衛隊に任せるしかない。そう思っていた時、避難するお客さん達の中で親と逸れてしまった子供が1人転んでしまう。しかも最悪な事にムカデンダーが破壊したビルの瓦礫が飛んで来る。

 

レン

「ヤッベッ!?」

 

俺はその子の近くへ走っていき、守る様に覆い被さって目を強く閉じる。しかし、いくら経っても痛みは襲ってこない。不思議に思いながら目を開けるとそこには所々小さな傷があり、犬を思わせる愛嬌ある顔付きをしたロボット怪獣がいた。

 

アースガロン

「クオォ~ン!」

 

レン

「あ、アースガロンッ!?」

 

防衛チームの1つSKaRDが運用する巨大ロボット兵器、アースガロンが俺と子供を守ってくれた。でもこの世界に存在しない筈のアースガロンがどうして・・・そう考えているとアースガロンはムカデンダーの方に向かって行き戦い始める。結果は苦戦しつつもアースガロンが勝利した。けれど機能停止となったアースガロンをバトルナイザーで回収。

子供を親に届けた後、家に帰った俺はアースガロンを召喚すると青い髪でアースガロンを模したアーマーを付けた軍服と機械の尻尾がある怪獣娘の姿となって現れた。話を聞くと今までの実戦データから新造された後継機にバトンを渡して退役。博物館で余生を送るはずが輸送中に四次元現象に巻き込まれて俺の世界に漂流したそうだ。

 

レン

「行く宛て無いし、うちに住みますか?」

 

アースガロン

「すみませんが、お願いします。」

 

そうしてアースガロンが新しい仲間として入った。ゴジラには凄くジト目で「俺がいれば十分だろ・・・レンのバカ。」と言われた。これには苦笑いしか出来ない。それから数日後、ゴジラに襲われた時と同じ状況が起きた。バイトから家に帰った後、シャワーをして風呂場から出ると丁度手洗いをしに来たアースガロンと鉢合わせになる。

 

レン

「あ、ごめんッ!」

 

アースガロン

「・・・・・・」

 

俺は慌てて謝りパンツを履こうとするが、アースガロンは無言のまま俺を抱き抱えるとそのまま彼女に宛がった部屋へと連れ込まれていた。何でッ!?

 

アースガロン

「今まで耐えてきましたがもう限界です。レンさん、その凶悪メス完堕チンポを見せられたせいで身体がオーバーヒート(発情)してしまいました。罰としてレンさんを抱きますッ!」

 

レン

「ちょッ!?(ロボット怪獣でも発情するのかよッ!?)待って、アースガロン!待つんだy「レンさんに拒否権はありません。」むぐッ!」

 

俺の制止を聞かず、アースガロンは俺をベッドへ投げ落としてから服を脱ぎ捨ててそのまま覆い被さる。その時に彼女の巨乳が俺の顔を覆う。

 

レン

「ふもっ!」

 

アースガロン

「ふふふ、レンさん可愛いです。」

 

レン

「むぐッ!ん~(息が出来ない)ッ!」

 

アースガロンは俺の頭を抱き抱えるとそのまま胸でぱふぱふする。息苦しさと柔らかさやフェロモンによって段々とペニスが固くなってそそり勃つ。それに気付いたアースガロンは体勢を変えて手を伸ばして扱き始める。

 

アースガロン

「レンさんのおちんぽ、凄く立派です♡」

 

レン

「むぐ~ッ!」

 

アースガロンの胸の中で窒息死するのとぱふぱふや手コキでイかされそうになるが、俺は何とか耐えようとするが・・・

 

アースガロン

「我慢はいけません。いっぱい射精して下さい♡ん♡」

 

そう言うとアースガロンは巨乳を動かして乳首を俺の口に咥えさせたと同時に母乳を噴き出した。

 

レン

「むぐ~ッ!」

 

 

アースガロン

「いっぱい飲んで沢山射精して下さい♡」

 

太ももの扱きが速くなり、俺の限界が近付く中でアースガロンは耳元に舌を入れて掻き回す。

 

アースガロン

「れろッ♡じゅるるるる♡」

 

レン

「ん~ッ!」

 

 

ドビュルルルッ!ビューーッ!

 

 

アースガロン

「ッ♡いっぱい出ましたね♡」

 

レン

「ぷはっ!はぁ・・・はぁ・・・」

 

アースガロンの胸から解放され、酸素を取り込む。しかし休む暇は無い。

 

アースガロン

「レンさん、まだヤれますよね?」

 

そう言うアースガロンは獣のように舌なめずりし、シックスナインの態勢でデカ尻を顔に押し付けられ、ペニスを巨乳で挟みこむ。そして収まらなかった先端を咥えてフェラを始めた。

 

ジュポッ♡ジュプッ♡ジュプッ♡

 

アースガロン

「んちゅ♡レンさん、どうですか?私のフェラとおっぱいは♡もっと感じてください♡」

 

それからアースガロンは胸を上下に動かしてペニスに刺激を与え、口を窄めて精液を絞り出そうと激しく咥える。

 

ジュポッ♡ジュプッ♡ジュプッ♡

 

バキュームフェラとパイズリの刺激や秘部から溢れ出る愛液を飲んで性感が高まり、絶頂へと登りつめる。

 

レン

「プハッ!アースガロン!もうッ!」

 

ドビュルルルッ!ビューーッ!ビューーッ!

 

アースガロン

「んぶぅ♡んくっ♡ジュルル♡」

 

射精した精液をアースガロンは必死に飲み干そうとするも溢れた精液が彼女の巨乳を白く汚す。

 

アースガロン

「プハ・・・♡レンさんのミルク美味しいです♡でもまだ物足りないです♡」

 

そう言うとアースガロンは俺から離れて立つとグチョグチョに濡れた秘部を指で広げて見せつける。

 

アースガロン

「それではこのグチョグチョオマンコでレンさんのおちんぽを食べます♡」

 

その言葉と共にアースガロンは騎乗位でペニスを膣内へ入れる。

 

ズププッ♡

 

アースガロン

「んあぁ・・・♡」

 

パンパンと肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。腰を打ち付ける度に揺れる巨乳を掴み、揉むと母乳が噴き出した。

 

レン

「あむッ♡」

 

アースガロン

「ひゃう♡レ、レンさん!♡良いですよ、もっと吸って下さいぃ♡んあぁ♡」

 

母乳を吸いながら胸を揉んでいくと膣内の締まりが強くなっていく。精子を絞り尽くさんとする締め付けとピストン腰振りに耐え切れず、射精感が限界を迎える。

 

レン

「アースガロン♡もう、で、射精るッ!」

 

アースガロン

「良いですよ、好きなだけ膣内にたっぷり射精してください♡」

 

パンパンッ♡パンパンッ♡パンッ!パンッ!ドビュルルルッ!ビューーッ!ビューーッ!

 

アースガロン

「んあぁ♡レンさんの濃厚ザーメンが子宮に入ってきてますぅ♡」

 

子宮に射精されたアースガロンはアヘ顔になりながら絶頂する。そしてペニスを抜くと秘部から大量の精液が溢れ出た。

 

レン

「はぁ・・・♡はぁ・・・」

 

アースガロン

「お疲れ様です、レンさん♡」

 

その後、アースガロンと一緒にシャワーをして綺麗にしたけどバイトから帰ったゴジラに即バレて「お前が誰の雄か教えてやるよ(怒)」と言ってメチャクチャ搾られた。




アースガロン
特捜チームSKaRDの怪獣型ロボット兵器。現在はレンの仲間として共に暮らしている。バイトから戻って洗面所に行くと風呂場から出たレンと遭遇して凶悪メス完堕チンポを見て存在しない筈の性欲が暴走してSEXマシーンと化す。
擬人化した当初は軍属故か朝練を毎日欠かさず行っている。料理も可能でレンと一緒に料理をしたりする。

モデルキャラはボンバーガールのシルヴァ
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