ゲームの世界に転生したら、たまに体が勝手に動く...どうやらゲームの強制力には抗えないようです( Violated Princess ) 作:妄想暴走中
夜遅くまで探したが結局エリカとはあえず宿屋に帰って来た。
セレナ「...会えなかった...」
ふと鏡に映った自分の姿を見る。
セレナ「長い金髪に幼い体...完全にviolated princessの世界か...」
黒いワンピースを脱ぎ、鏡の前でがに股なり陰唇を広げた。
セレナ「綺麗なピンク...グロマンになってると思ったのに...それより…これどうしよう。」
ピアスが付いたクリトリスに触れ凄まじい快感がクリトリスに襲った。
セレナ「~~っっ!!...な、なんだこれ?!...ヤバいぃ...」
鏡の前で座り陰唇を広げ、指でクリトリスを刺激する。
セレナ「くぅっ、んっ!~~~っっ!!」
鏡に映る自分の姿に更に興奮しマンコから愛液が垂れ出す。
セレナ「はぁっ......はぁっ......っっん!!」
指の先端が膣の入り口に触れ、トロリとした愛液が指を濡らした、セレナはその愛液舐めた。
セレナ「はぁっ...はぁっ...ちょっと...しょっぱい...ここに入れたらもっと...」
クリトリスを触っていた手が膣へ伸びていき指を入れた。
セレナ「んぅ...はっっ...あっ...んっ...はっっ!」
膣の中で気持ちいい場所を見つけ部屋にセレナの喘ぎ声とねちゃねちゃといやらし音が鳴り響くのだった。その後、日が昇るまで刺激し続け部屋の中にメスの匂いが充満するのだった。
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宿屋店主視点
バイト「お疲れ様でした~」
宿屋店主「お疲れ」
21時の鐘がなりバイトの子が帰っていったが店主は最後の宿泊客を待っていた。そして暫く待っていると扉が開き最後の客が入って来た。
セレナ「すまない...遅くなった。」
宿屋店主「いえいえ...ですが長風呂はおすすめしませんよ...」
セレナ「いや…知り合いに似た者がいたものでな、見失ってしまって探していたのだ。」
宿屋店主「...そ、そうですか(どんだけ探してるんだい)...で?見つかりましか?」
セレナ「いや結局見つからなかった...それより部屋は何号室だ?」
宿屋店主「あぁそうでした!こちら名前をお書き下さい」
名簿に名前を書いて貰い、部屋の鍵を渡す。
宿屋店主「201号室です。それとお食事は朝食は6時の鐘が鳴ってからで夕食は21時の鐘が鳴るまでですのでご了承下さい。」
セレナ「そうか...ありがとう。」
セレナが階段を登って行くのを確認し宿屋の裏口の戸締まり、明日の準備をしていると二階から喘ぎ声が聞こえてくるのだった。店主はまたかとため息を吐き、明日の準備を進めるのだった。
???「……ぁっんんっ!ううぅあ...はぁぁっ……」
明日の準備が終え、階段の前を通ると喘ぎ声が段々と大きくなっていることに気付きクレームを恐れた店主は注意しに喘ぎ声が聞こえる部屋に向かうのだった。
???「ううぅあっ...っんんっ!ぁぁあっっ!」
喘ぎ声が聞こえる部屋の前に着くとドアが少し開いているのに気づき隙間から覗くのだった。
宿屋店主「......あんな少女が...」
セレナ「あぁっ!ひっ...いっ……イックゥッッ!!」