※この作品はR-18です。

ある露出好き達の転生(旧題 性癖詰め合わせ)   作:u21es

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105 ある2人の???3

 自分が身体からドロドロを洗い流している間に、凄い状況になっていたゼィムの姿を見てレニフは1分ほどフリーズした後、その間に自分のおちんちんを咥えたままさっきまで女の子の穴に入れてドロドロになっている左手の小指を自分の左の玉袋に擦り付けていた。

 

 

 左右の玉袋に付いていた黒いドロドロは白いドロドロになっていた。

 

 

 レニフは恐る恐るゼィムに何をやっているのかを聞いた。

 

 

 「ゼィム、何やっているの」

 

 

 ゼィムはおちんちんを口を離した後、

 

 

 「えっと、黒いドロドロの液体を落としているの」

 

 

 「レニフはどうしたの」

 

 

 「えっと、女の子の穴ってどいうやって洗えばいいのか聞こうと思ったんだけど、指入れて洗った方がいいの?」

 

 

 「私は女の子の穴は指を入れて洗う方がよいと思うわよ。一番奥まで洗えるのは、おちんちんを入れて洗う方法ね」

 

 

 「おちんちんを入れて洗うって、それって2人で子供が出来るかもしれないことするって事」

 

 

 「そうよ」

 

 

 「それって男女揃わないと出来ないんじゃ」

 

 

 「私たち今は2人ともおちんちんと女の子の穴のどっちも付いているから出来るわよ」

 

 

「2人とも上おちんちんがあるから1人ずつしかできないよ」

 

 

「私はそれでも良いわ」

 

と言いながら、ゼィムはようやくカプセル内のレニフへと目を向けてから、話を続けた。

 

 

「レニフが女の子の穴以外洗い終わったのなら、私も体を洗いたいからカプセルから出てくれないかしら。私が身体の黒いドロドロを流している間に2人で考えましょうよ」

 

 

 「ゼィムの言うとおり、僕は女の子の穴以外は洗い終わったよ。それもそうだね。わかったよ」

 

 

 レニフはそう言うと、水を流したままのカプセルから出てきた。

 

 女の子の穴に右手の指を2本出し入れしながらおちんちんを立て、左手で玉袋を触っているゼィムの前に向かうにつれ、レニフのおちんちんも立っていった。

 

ゼィムの真正面に立った時には、レニフのおちんちんは完全に勃起し、少し露出した先端とおちんちんの下に出来ていた女の子の穴からは白と透明なそれぞれドロドロの液体が出てき始めていた。

 

 

 「レニフの黒いドロドロが付いていない身体、とても綺麗ね。胸と腰回りやお尻は女の子の私と同じ形状と大きさになっているのに、喉仏と私よりちょっと太いおちんちんがあるのが羨ましいわ」

 

 

「ありがとうゼィム」

 

 

 「お願いなのだけど、カプセルの流水を私がいいって言うまで止めてくれない」

 

 

 「どうして」

 

 

 「やってみたい洗い方があるの」

 

 

 「わかったよゼィム」

 

 

 レニフはゼィムに言われた通り、流水を出すときに押したボタンをもう一度押し、一旦水を止めた。

 

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