ある露出好き達の転生(旧題 性癖詰め合わせ) 作:u21es
レニフは自分の膣からゼィムのおちんちんを抜こうと足でゼィムを踏まないように気をつけつつ、腕を使って少し前進し、自分のおちんちんがゼィムの唇に触れている感触を味わっていた。
その時、寝ぼけたゼィムの口が開き、レニフのおちんちんが唇から口内に垂れ落ちた。
レニフはあっと思った時にはゼィムの口は閉じられ、ゼィムの歯がレニフのおちんちんの中ほどを挟んでいた。
レニフは突然のおちんちんからの痛みに
「ギャ〜〜」
と叫ぶも、気絶したまま寝入ったゼィムが起きることはなく、寝ぼけたままの彼女はレニフおちんちんをよりがぶりと強く噛んだ。
「痛い」
あまりの痛さに、レニフは涙目になった、彼の対韓としては処女膜を破られた時と同等の痛みだった。
そんな状況になりながらも、レニフはゼイムの口からおちんちんを引き抜こうとすると噛み千切られかねないと彼は即座に判断した。
そして、ゼィムが口を開けるのを待ち、膣からゼィムのおちんちん宇を抜くために前進することを心の中で決めた。
寝ぼけたゼィムはレニフのおちんちんを何度か軽く噛んだ。
レニフはそれを歯をくいしばって耐えた。
レニフの痛みに反して彼のおちんちんはゼィムに噛まれたことにより刺激を受け、ゼィムの口の中で勃起し始めた。
ゼィムは一度嚙みついた獲物は離さないという意思で、両手を動かしておちんちんの下からぶら下がる両の玉袋を生の卵と摘まむと、口の中で硬くなっていくおちんちんの感触を楽しむかのようにがりがりとかみついたままのおちんちんの中ほどに何度も歯を立てた。
レニフの意思に反したおちんちんの勃起により、ゼィムの歯がおちんちんの先端部へと変化していき、ついにゼィムの前歯がレニフのおちんちんの尿道口に刺さった。
前歯はレニフの尿道口の入口から少し奥のところまで刺さり、尿道に小さな傷を作った。
その後ゼィムは、尿道から前歯を外しガジガジと亀頭やくびれなどを甘噛みをしながら、玉袋を摘まむ力に強弱を付けながら、繰り返した。
レニフは不定期に玉袋へ加えられる力に悶絶しながらも、意識を失わないように耐えた。
何100度目かの噛みつきに飽きたのか、ゼィムは仕立て尿動口をベロっと舐めた。
ゼィムはそこから亀頭、くびれと順にぺろぺろと嘗め回していき、途中でおちんちんを根元まで咥え直して彼のおちんちんの根元までを舐め回した。
レニフは突然の尿道口への舐めに強い刺激を受け、身体をピクッとさせた後、気絶した。
レニフの気絶により限界を迎えていた彼のおちんちんは、ゼィムの口内で暴れながら、射精した。