※この作品はR-18です。

ある露出好き達の転生(旧題 性癖詰め合わせ)   作:u21es

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116 ある2人の????4

 レニフの気絶により口内で射精しながら暴れ始めると同時に、寝ぼけているはずのゼィムのおちんちんが突然レニフの膣内で勃起し、射精を始めた。2人のおちんちんはの1分程性を放出したのち、ほぼ同時に射精を終えた。

 

 

 

 

 ゼィムが寝ぼけていた頭をしっかりさせたという演技を解いたのは、日本のおちんちんんが射精を終えた頃だった。

 

 

 彼女は、おちんちんを最初に噛んだ時には既に、寝ぼけていた頭をしっかりさせており、自分が今レニフのおちんちんを咥えているという状況を把握した上で寝ぼけている状態をずっと演じていたのだ。

 

 

 「レニフ気絶しちゃったか。気持ち良かったし楽しかったよ。ありがとうレニフ」

 

 

 ゼィムはそう言って、レニフのおちんちんを口から外した。

 

 

 ゼィムは、レニフのおちんちんから顔を離すと、広げていた右手で女の子になっているレニフの乳首に触った。

 

 

 初めは優しくなでるようにおっぱいと乳輪の境目から乳首へと円を描きながら触っていき、乳首の頂点まで触った。

 

 

 次に、乳首の頂点を指でツンツンと突っつくと、爪の先で先程とは逆におっぱいへ向かうようにして乳首→乳輪の順に触れていった。

 

 

 その後は、レニフの左右の乳首を抓ったり、引っ張ったりしたが、レニフは先程のゼィム同様、寝息を立てたままで目を覚まさなかった。

 

 

 目を覚まさないのを良いことに、ゼィムは背中で身体を少し上げた。

 

 

 首と鎖骨の上を通るレニフの小さくなったおちんちんは自分の唾液が付いていたのもあり、冷たくヌルっとしていたので、ゼィムは、

 

 

「ひゃっ」

 

 

 と小さく声を上げたが、レニフは目覚めなかった。

 

 

 

 ゼィムはレニフの足に当てないように身体を左右に揺らし、先端付近が冷たくドロドロした液体で濡れているレニフのおちんちんに乳首を当てた。

 

 

 おちんちんの冷たさでゼィムの乳首やクリトリス、まだレニフの膣に入れたままだった小さくなっていたゼィムのおちんちんは再び勃起を開始し、すぐに最大サイズになった。

 

 膣内で勃起したゼィムのおちんちんは、勃起とともにレニフの膣に締め付けられ、それが引き金となったのか、ゼィムは絶頂を迎えた。

 

 

「ああっ、レニフ」

 

 

 ゼィムは、その窪んだなおっぱいの先にピンとなっている乳首から白い液体、レニフの膣内にあるおちんちんからは精液、元からあった女の子の穴からはおしっこと膣内からの液体をそれぞれ同時に放出した。

 

 

 しばらくするとそれぞれの放出が終わりおちんちんも落ち着いたが、ゼィムは反対の乳首でも再度絶頂し、その後は1時間程片手で自分の女の子の穴を触りながら、ずっとレニフの乳首やおちんちんや玉を弄り続けた。

 

 

 レニフが起きそうになるのを長年の間で察知したゼィムは、ゼィムはさも絵の木であったかのように装うため、再び目を閉じた。

 

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