ある露出好き達の転生(旧題 性癖詰め合わせ) 作:u21es
レニフがゼィムのおちんちんを剥き始めて数分、先端が完全に剥けて亀頭が半分露出した状態になった頃、ゼィムのおちんちんは半勃起状態になっていた。
「大分勃起してきたね」
「そうね」
それから数分後、ゼィムのおちんちんが完全に勃起したのと同時ぐらいに、レニフは彼女のおちんちんの包皮をくびれまで剥き終えた。両手はそれぞれおちんちんの根元とくびれを握っていた。
「終わったよゼィム」
「ありがとうレニフ」
ゼィムはレニフにお礼を言ったあと、
「そうだ」
と、何かを思いついたようにゼィムはレニフの頭に覆いかぶさるように突然身体を倒し始めた。
「ゼィム何をする気」
レニフは自分の目の前を通過していくゼィムの頭部とその下の胴体にある窪んだおっぱいからピンと突き出た小さく可愛らしいピンク色の乳首を眺めながら言った。
「こうするのよ」
そう言いながらゼィムは、この数分で勃起が終わって小さくなっていたレニフのおちんちんの根元を片手で握った。
「ひゃっ」
突然おちんちんを握られたレニフは驚いて悲鳴を上げた。
ゼィムはレニフの頭に身体を押し付けるようにしながらもう片方の手を更に伸ばした。
伸ばした手はレニフのおちんちんの裏側玉袋の更に下にある、女の子の部位を触ろうとしていた。
「もう少し」
ゼィムはレニフの口に自分の乳首が触れるのにも構わず更に身体を倒し、小さいままのレニフのクリトリスの先端に指を触れた。
ゼィムの閉じた唇は、ゼィムと同じように窪んだおっぱいとゼィムのより小さいレニフの乳首に触れていた。
突然の刺激に身体をピクッとさせたレニフは、ゼィムのおちんちんの根元をぎゅっと強く握った。
「きゃ」
レニフにおちんちん強く握られたゼィムは身体をビクリとさせた。 その際、思わず口を開けてしまい、レニフの乳首をパクリと咥える形になった。
身体をビクリとさせたことにより、レニフのおちんちんの先端の皮を剥いた後くびれを握っていた手がおちんちんから外れ、小指がゼィムの膣口に刺さった。
「ひゃっ」
レニフに膣へと指を入れられたゼィムは再び身体をビクリとさせ、それによってクリトリスを触っていた手がクリトリスの先端から動いた。
そして自分がされているのと同じように、その下のレニフの膣口に中指が入った。
レニフも驚いて口を開けてしまい、レニフに覆いかぶさっていたことにより自分の唇に触れていたゼィムの乳首を口に咥えることとなった。
2人は、お互いの乳首を口に含みつつ、お互いのおちんちんを握ったまま膣に指を入れる形になった。