ある露出好き達の転生(旧題 性癖詰め合わせ) 作:u21es
男装少女の姉の身体に刺さっている女性と少女の姉は、先程レオンに服を細切れにされた後、少年やそのさらに後ろの『王座の間』の入り口付近にいる3人のいる方向に向けて、自分達の手で足を持たされたことにより関節を外された両足を限界まで開かれていた。
少女の姉に頭から刺さっている方の女性は、肉付きの良いお尻を上にして関節を外された開脚によって広げられた肛門と子宮内までよく見える膣口が見える状態になっており、丁度乳首の半分から下の胴体のみを外気に晒している状態になっていた。
少女の姉の方は乳首の一部が欠けていて上半身が刺さった女性の肉や歯によって傷だらけとなっており、あへそのあたりから女王性が生えていて、同じく無理に足の関節を外されたことにより尿道と膣穴を大きく開かされ子宮内まで見える状態になっていた。
1Ⅿ程のサイズになった卵は、ゆっくりと2人に近付いていき、まずは刺さっている方の女性のお氏にその棘を刺した。
柔らかいお尻の肉に最初は抵抗を受け刺さらなかったが、卵が女性に近づいていくことにより、ブスッと音を立ててお尻に刺さった。
お尻に刺さってからは次の棘が刺さるのは早くて瞬く間にお尻から無数の棘が生えた。
卵はお尻に刺さった後、女性の身体を少女の姉の方向へと体内へより押し込み始めた。
既に背骨にまで達していた半壊した頭部は嫌な音を出しながらそのまま背骨を削り始め、1分程で腰付近で背骨を砕いた。
背骨を砕いてからお尻の直ぐ上から頭が貫通するのは早く、2人の膣口の位置がそれぞれの上下で接する形まで押し込まれたところで、卵による身体の押し込みは終わった。
次に、刺さっている方の女性の身体を上向きにし始め、2人のクリトリスの先端が接触するほど上向きになり、移動を停止させた。
少女の姉の身体は、内臓と骨を破壊されながらも、人1人分の等身大の上半身が体内を移動しているとは思えないほど外見が破壊されず、そのままの姿勢を貫いていた。
卵は少女の姉に刺さっている方の女性のお尻の穴を広げながら 2人の膣口に向かっていった。
棘は少女の姉の足の付け根と下乳それに2人のクリトリスや恥丘等の部位に刺さった後、その皮膚を裂きながら、2人の膣穴に1本ずつその棘を入れた。
2本の棘は膣穴に入ると伸び始め、2人の処女膜を破ってからそれぞれの子宮の奥へと刺さり、自身を固定した。
女性2人の子宮に膣の外から自らを固定した卵は、主であるレオンを避けつつも、周囲8方向にある8体の射精砲に向け、24本の棘を伸ばした。
棘は、それぞれぶら陰茎の先端から根元までと、身体から垂れ下がる睾丸の中心に突き刺さった。