ある露出好き達の転生(旧題 性癖詰め合わせ) 作:u21es
画面の向こうの彼女が画面の中段から最上段へと乳首を移動させた際、先程はちらりとしかうちっていなかった濃い目のピンクの乳輪が、今度はその下乳も含めてしっかりと映っていた。
画面の向こうの彼女は既に画面を拭いているのが乳首だとバレている事を察しているので乳輪が見えていることを気にすることはなく無言で画面を拭いていき、右乳首が画面左端へと達し右乳首の丁度右半分が見切れた位置で、彼女は上半身を止めた。
画面の最上段を2つの乳首で拭き終えた彼女は、撮影物の城辺と接している乳首のを今乳首の底点となっている位置へと一段下にずらした。
そして、今度は撮影用画面へと押し付けている乳首を上半身ごと、左端から右端へとゆっくりとスライドさせた。
画面の向こうの人物はその後も画面に押し当てている乳首の高さを一段ずつ下げながら、身体を左右に動かし自分の精液で見えなくなった画面を拭き続けた。
彼女が画面の上から下へと一段ずつ押し当てた乳首で拭き取る高さを変えていくことによって、乳首より上のおっぱいが画面に映る範囲が増えていった。
彼女が画面を拭き始めて10分後、最初に彼女の乳首は画面ど真ん中の段のすぐ下の段が吹き終わり、鎖骨や首の根元までもが画面に映っていた。
彼女の鎖骨が見え始めるまでの間、何かに惹かれるようにノヴァはずっと画面の前で立ち止まったまま、自分の両の乳首を撫で抓ってから引っ張るを繰り返していた。
画面の奥の彼女は、その後も乳首を使って自分の精液を拭き取り続け、最初に画面を拭き始めてから20分で画面を全て拭き終え、画面の奥には彼女のおでこから乳首より上のおっぱいまでが至近距離で映る形となった。
彼女は乳首を画面に押し当てたままの至近距離でニヤリと歯を見せてから、画面から置く絵と後ずさりしながら離れていった。
それにより彼女の白くドロドロな精液がべったりと付いた元はピンクの乳首やその下の下乳おへそなどが、画面の下の方から徐々に見えるようになってきた。
彼女が画面から離れる距離が伸びていくにつれて彼女の乳首に付着していた白いドロドロとした精液はなぜか薄くなっていった。彼女の上の陰茎の根元が見え始めた頃には、乳首についていた精液は彼女が画面から離れ始めた時の半分程度の薄さになっていた。
画面の奥の彼女が画面を拭き終わってから、金縛りにあったように自らの両乳首を左右から摘まんだ状態で固まっていたノヴァの目は、虚ろにそれをじっと見つめていた。