ある露出好き達の転生(旧題 性癖詰め合わせ) 作:u21es
美音は自分の股間を指し示しながらの説明を聞いて雷治は、
「へぇ~、女の子っておちんちんの代わりに付いているわレン¥目の中にある穴からおしっこを出すんだね。あれ、僕たちお琴の子はおしっこ我慢する時おちんちんの先摘まんでて来ないよう言抑えたりできるけれど、女の子はおちんちんないからおしっこ我慢するの大変じゃないの」
と言うと、美音は、
「へえぇ、おしっこが出るまでの間におちんちんを通るから。おちんちん摘まんでおしっこを耐えられる時間が出来ているのは便利だし羨ましいわね。それに暇な時おちんちんを触って遊んで時間を潰したりできるのもおちんちんがない女の子としては羨ましいし興味があるわね」
と言って、雷治の閉じている脚の間にぴったりとくっつく形で小さく収まっているおちんちんへと自分の縦すじの内部を指し示すのに使っていた筆の持ち手を伸ばした。
雷治は筆におちんちんが当たらないように身体をよじるも、それより早く伸びてきた美音の腕から伸びた筆の持ち手部分が、彼のおちんちんの先端僅かにおしっこの雫が残る尿道口に当たった。
「美音ちゃん、そんなことしたら筆の持ち手に、おちんちんについているおしっこと絵の具付いちゃうよ」
と雷治が言うと、
「どうせあなたのおちんちんや足それに私の顔にも黒い絵の具が付いているんだし、後で海へ洗いに行けばいいんだし、筆におしっこが付いたぐらいじゃ、気にしないわ。おちんちん、筆で押されて動いて可愛いわ」
そう言いながら美音は、筆の持ちで雷治のおちんちんを弄りながら、足を更に開いて少し腰を斜め上の歩へと向かせて、右を向いた空が見降ろしやすい角度にした。
「どうしたの美音ちゃん」
おちんちんに当たっている筆の持ち手をくすぐったそうに片手で持った雷治が聞くと、
「私もそろそろ限界なの。おしっこ出すわよ。よく見ていてね」
と言って『ジャー』と言う音を立てておしっこをし始めた。
おちんちんがなく股間にある小さな割れ目内の身に直接据え付けられている女の子の尿道口から放出されたおしっこは。おちんちんがない分、男の子のおしっこよりも小さな放物線を描きながら少し上へ飛んでから地面のある下方向へと向かった。
美音が放出したおしっこは地面にある下方向へ向かったのは良いが、地面にある砂浜へ直接シミを作る事はなかった。彼女のおしっこは砂浜ではなく、まず自分が手に持っているの筆に当たった、そして筆を伝う形で、筆の持ち手で弄られている雷治の足の間に小さく収まっている彼のおちんちんへと掛かっていた。