ある露出好き達の転生(旧題 性癖詰め合わせ) 作:u21es
リンのお尻を掘り出し終えたネルはそのまま彼女の背中を掘り出していき、5分程掛かって白くきめ細やかな背中を首の手前まで掘り出し終えた。
ネルは1度両手の砂を叩いてから、汗を拭った。
汗を拭終えたネルは、彼女の頭部の下、まだ砂に埋まっている彼女の首の部分の砂を掘り出していった。
彼女の首を掘り出し終えたネルは10分程かけて、そのまま彼女の素肌が見えている首とお尻の間の砂を、一直線に素肌が見えるようするため、背中の中心部分のみを先に掘り進めながら取り除いていった。
彼女の首からお尻まで素肌が見えるようになると、ネルは、すでに左のおっぱいが露出していることもあり比較的掘り出しやすそうな彼女の背中の左側から、素肌を露出させた部分の端を上から順番に掘り進め、彼女の背中からお尻までの素肌が見えている範囲を広げていった。
30分程作業していると、リンの左半身の背中からお尻の付け根までと左腕の肘より腕までが砂から解放されていた。
そこで、ネルはリンの腕を掘り出しやすくするため、既に素肌を現している彼女の左おっぱいへ自身の左手を当てて、彼女掘身体を支えながら左腕の残りを掘り出すことにした。
ネルが彼女の自分よりも膨らみのある山に左手を当てると、彼の左手は彼女の柔らかなおっぱいに沈み込んでいき、薬指と中指の付け根の間に彼女の小さくもしっかり成長していたつぼみがか挟み込まれる形となった。
彼女の小さな乳首は彼の指よりも少しだけ長かったようで、ネルは彼女のそれの柔らかさの中にある僅かにしっかりとした硬さを指の間全体で味わうこととなった。
(リンちゃんのおっぱいやっぱり僕のより柔らかいし大きいなぁ)
そんなことを思いながら、ネルは彼女の左おっぱいに手を沈めた状態で、左腕の肘より下を覆っている砂をゆっくりと落としていった。
しばらくするとリンの左腕の手首までの砂は殆ど取り除かれた。
左手で砂に埋まっているのは、あとは手の部分のみというところで、リンの身体に起きていた変化にネルの視線が釘付けとなってしまい、彼の作業の手が止まりかけていた。
ネルの手に押しつけられていたリンの山の先端と、股間で垂れ下がって台座に置かれていた彼女のおちんちんが大きくなり始めていたのである。
ネルは彼女の固く閉じられた左の掌を掘り出す作業の手を一度止めた。
そして、自分の指の間でしっかりと硬さを持ち大きくなっていく彼女の乳首に今まで感じたことのない暖かさを感じつつ、次第に大きくなっていく彼女のおちんちんを彼女の左ひじ越しにじっと見つめ、自身の目に焼き付け続けた。