ある露出好き達の転生(旧題 性癖詰め合わせ) 作:u21es
レンにおちんちんを引っ張られて砂浜に落下したツバサは、レンに、
「何するんだよ。おちんちんとお尻が痛いじゃないか」
マリアが言った。
「レン、そういうのはお父さんやお母さんレベルじゃないと危ないからね」
「ごめんなさい」
レンは手を合わせて謝った。
ツバサはレンをあっさり許し、レンの生やしていたおちんちんを指で弾いた。弾かれたレンのおちんちんは前後に大きく揺れた。
「痛っナニするのよ」
「これでおあいこだよ」
「わかったわ」
2人のやり取りを見ていたアレンが言った。
「2人とも話は終わったかい。」
「(うん)」
「なぜ2人はマリアのおちんちんで戦っていたんだい」
「最初に、私たちが泥遊びをしていたら、透明できれいなお姉さんが私とレンに、泥でツ朝のおちんちんを模ってから私用のおちんちんを作る方法を教えてくれたの。その後で、この場所で女の子の身体におちんちんを生やした4人のおちんちんの先端を合わせたら、何かが起こるって言ったの」
「その子に他の特徴はなにかないかい」
「うーんと、足首くらいまでの長い髪の毛、お父さんよりちょっとだけ大きいおっぱいと小さな乳首、あと縦すじの中から小さいでっぱりが見えていたわ」
レンが答えると、アレンは、
「そのお姉さんは服を何も着ていなかったのかい」
「(うん)」
「ほかに何か言われたかい」
「レンの身体に泥で作ったおちんちんとたまたまをつける方法を教えてくれて、2人で泥だらけになってお母さんを驚かしたら、おちんちんの先から魔法で水を出されて、全身の泥を洗い流されておちんちん壊されたの」
「マリア、ナイス」
「どういたしまして」
「そのあと空へ一発だけ水魔法を放っていたけどどこへ飛んでいったんだろうね。」
「お父さんの言った方向だった気がするわ。あれお父さんのおっぱいと縦すじが真っ赤になっている。ケガしたの」
双子のその会話とレンからの質問を聞いたアレンは自分の身体を見下ろした後、マリアを横目で見た。
「赤い塗料が付いただけでケガはしていないから大丈夫だよレン。マリア、君がやったのかい。分裂した水流をよけるのは大変だったぞ」
「分裂する水流は私だけど、赤い塗料は私じゃないわよ」
「となると、塗料の方はレンたちにおちんちんの作り方を教えたという透明な女の子か」
「あのお姉ちゃんがそんなことしないもん。優しかったよ」
レンが反論するが、
「わかったよ」
アレンはレンに謝った。
「で、なんでお母さんのおちんちんに掴まって耐える戦いをしていたんだ。話が付か繋がらないんだが」
「泥を洗い流された後に、お母さんのおちんちんを見ていたら掴まりたくなったの」
「2人で頼み込んで掴まらせてもらっていたら、お母さんの足元の砂浜だけ急に砂が増えてこんな状態になったの」
「そのあと1勝1敗になって休憩していたら、レンにもにゅきにょきとおちんちんが生えていたの」
「そうだったのか。2人とも教えてくれてどうもありがとう」
アレンは2人にお礼を言った。