ある露出好き達の転生(旧題 性癖詰め合わせ) 作:u21es
レンとツバサはアスレチックに着いた。
レンはそこでふととある考えを思い付いて、空に向かって叫んだ。
「そうだ。せっかくの夏休み最終日でしばらく来られないんだし、私もおちんちん生やしてアスレチックしたいわ」
それに呼応するように、レンも
「レンがそういうなら、僕もおちんちんと縦すじがあった状態で遊びたい」
と叫んだ。すぐにアナウンスさんから返答があった。
「レンちゃんそれにツバサくんも、それは出来るわよ」
「但し、次に生やせるようになるのは、貴方たちが今まで生きてきた時間を過ぎてからよ。あと、やれるようになるまでの間は乳首とお股を繋ぐように、水にぬれないと見えない魔法陣のが付くし、おちんちんや縦すじを出していた時の記憶が消えるわ」
「え〜と、私達今7歳だから、14歳?」
「違うよツバサ、0歳の年を忘れているから、15歳の9月だよ」
「ツバサ君、正解よ。さぁ2人ともどうする」
「どうするレン」
「良いんじゃないやろうよ。と言うかやりたいわ」
「じゃ、2人でやろう」
「うん」
「決まったようね」
「(はい、お願いします)」
2人がアナウンスさんにそう伝えると、
「じゃ、2人とも今いるアスレチックの前の砂浜に寝っ転がって」
アナウンスさんの指示に従い、2人が砂浜に寝転がると、透明ですっぽんぽんなお姉さんが2人の頭の上に現れた。
お姉さんは前回とは違っておっぱいと股を髪の毛で隠していた。
「2人とも久しぶり、アナウンスさんに代わってここからは私がやるわね」
「(あ、お姉さんお久しぶりです)」
「じゃ、準備するね。2人とも朝ご飯まだみたいだし、お腹すいているだろうから急ぐわね」
「朝ご飯はお姉さんと一緒に食べたかったんです」
レンがそう答えた。
レンの返答を聞きながら、お姉さんは半透明な直径5CM、穂先15CM程の長さの細筆を出して左手に持った。
まず、髪で隠していた自分のおっぱいを露出させた。左の乳首の先端に触れされると、右手で乳首を抓って白い液体を出して筆先に付けた後、右の乳首も同じように抓って黒い液体を出して、白い液体の付いている筆先に付けた。
次にお姉さんは股間の髪をどかすと、そこには5CMほどの長さの小さなおちんちんと縦すじがあった。
「あ、お姉さんにおちんちんが出来ている」
「だから髪の毛で隠していたのね」
お姉さんは、右手の指で起用に縦すじを左右に広げ、尿道口、膣口の順に筆先が見えなくなるほど深くまで筆を2回ずつ抜き差しした。
次に右手だけで器用におちんちんとクリトリスを起たせると、今出し入れしたばかりの筆を躊躇なくおちんちんの先端の尿道口に入れ、先程と同じように、筆先が見えなくなるほど深くまで筆を2回ずつ抜き差しした。
3か所で抜き差しした後の筆先は虹色になっていた。
「えっ、そこに入れるの。痛くないの」
レンが聞くと、
「私は人間じゃないだから痛くないわ。でもレンちゃんたちはマネしないでね」
最後に筆を口元に持ってきて咥えて唾液を付け、左右の乳首の中間点のあたりを右手中指で躊躇なく貫いて、血が溢れだす中、筆を体内に2度出し入れした。筆を出し入れした後、貫いた傷は治療魔法ですぐに塞いだ。
「っ、何回やっても心臓への出し入れは痛いわねこれは」
「さ、準備完了よ」
胸元を溢れ出た血で真っ赤にしておちんちんとクリトリスを立たせた、赤い血が滴る虹色の筆先をした細筆を持っているお姉さんは、血の滴る右手と髪で股間と乳首を隠しながらそう言った。