※この作品はR-18です。

エロ河童蕩遊録   作:北部九州在住

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おじいさんと少年たちと初夏のアバンチュール 二日目

AM8:00

 

「おはようございます」

「おはようございます。朝食はこちらになっております」

 

 少年たちを送り返し、私もシャワーを浴びなおして浴衣を着て食堂に。

 もちろん、浴衣の下のタトゥーは簡単に落ちないわけで、バレたらまずいなと思いつつも少年たちに喜んでもらえるならそれでいいかと思ってしまう。

 そして、案内された食堂に入るとそこはそれなりにお客さんが入っていたが、旅行客が少ないのかあまり混んではいない。

 私は端のほうに座って待っているとお膳が運ばれてくる。

 お米とお味噌汁に、焼き魚にお漬物と言った日本の朝ご飯と言った感じのお膳に私はお箸を付ける。

 空腹だった胃に、素朴な日本の味が染み渡るのを感じながら、私はゆっくりと朝食を食べるとふいに声がかけられる。

 

「ここ。いいかの?」

「どうぞ」

 

 案の定、おじいさんの一人だった。

 お孫さんを含めた少年五人を夜這いにけしかけた一人で、かつて温泉で私を輪姦してくれた一人でもある。

 

「よく眠れたかの?」

「ええ。それはもう」

 

 そんな会話をしている最中に私は足を広げて浴衣をまくり上げ、卑猥なタトゥーがつけられたおまんこを開いて見せる。

 昨夜私を輪姦しまくった少年たちのザーメンが垂れて来るのを見て、箸を拾うふりをしたおじいさんはにんまりと笑い、私もそんなおじいさんに笑いかけるがその笑顔はきっと淫猥な物だったに違いない。

 

「どうしておじいさんたち参加しなかったんです?」

「わしのばあさんとここのばあさん、もう一人のばあさんも仲良しでの」

「ぉぅ……」

 

 何とも言えない笑みに変わる私。

 だとしたら、疑問が残る。

 

「だったら、私を誘ってお孫さんたちに夜這いをけしかけなくていいのでは?」

「いやな。ばあさんたちが来てほしいと言ったのじゃ。てっきり、浮気相手を叩くぐらいするのではと思ったが、夜這いの件を持ち出したのは実はばあさんなんじゃ」

「はぁい!?」

 

 驚く私に明かされる衝撃の事実。なんとばあさまたちのかかあ天下だったらしい。

 

「『妾は男の甲斐性です!それを何もせずに別れたなんて家の、地方の恥じゃないですか!!』……だと。

 わしは正直わからん」

 

 首を横に振るおじいさんに頭を抱える私。

 いや、小説で時代劇も書いたし、あのあたりのロジックもわかるよ。ええ。

 という訳で、私は確認の質問を。

 

「あのー。もしかして、おじいさん婿養子?」

「ようわかったな」

 

 やっぱりか。

 つまり、ばあさまたちは浮気は浮気で分を弁えるならOKだけど、私が何も受け取らずに去った事にお怒りだったと。

 で。恩返しついでにご招待して、さらに性欲みなぎる少年たちに夜這いをけしかけた……と。

 うん。私は頭を抱えるしかなかった。

 いや、もうね。私悪くないじゃん。

 私肉便器なんで、お礼はザーメンで受け取りましたなんて言っても許してもらえる訳もなく。何かしらの、おじいさんやお孫さんとの相性もいいみたいだから、お妾さんとしてきっちり囲ってしまおうって事らしい。

 うーん。これだから田舎は怖い。

 それはさておき。

 そして、もう一つ衝撃の事実が判明してしまい、私はさらに頭をかかえる事になる。

 私の素性もばあさまにはバレており、それでこんな面倒くさい事になったらしいのだ。

 つまり、肉便器で無く、妾ならいいと。

 めんどくせぇ……。

 囲われたちんぽしか食べずではなく、差し出されたちんぽを咥えてこそ肉便器だろうに。

 何でこんなめんどくさい事になっているんだろうと思いながら苦笑するおじいさんを見ずに朝食を食べて、お昼からの乱交に思いをはせる事にした。

 

 

 

PM13:00

 

「こっち。こっち」

「もぉ、焦らないの。私は逃げも隠れもしないんだから……ね♡」

 

 少し寝て昼食を食べた後、少年たち五人に連れられて周囲の観光を。

 ワンピース姿だが、首輪は丸見えでもちろん下はなにもつけずにあの卑猥なタトゥーも残ったままである。

 とはいえ、風光明媚という事は裏返せば、ド田舎という訳で。

 車はそこそこ走るものの、私や少年たちを気に掛ける人は皆無だった。

 

「そういえば彼女に告白したの?」

「……まだ」

「じゃあ、さっさと告白しないと」

「え?なんで?」

「多分その子。初めての彼女にして欲しいんだと思うよ。誰かにとられちゃうかも」

「……それ、ねーちゃんの経験談?」

 

 少年たちの言葉に私は苦笑する。

 

「さぁてね。でも、あの年なら彼氏の一人は欲しいと思うでしょ」

「俺らは?」

「……それは、君らが私を満足させられるかによるかな?」

「うわ。肉便器ねーちゃんのくせに偉そうだ」

「ふふん。伊達に人生経験積んでいるわけじゃないのだよ。ボーイ」

「肉便器に言われてもなぁ……」

「あはは♡そのとおり肉便器だからね。でも、私は君らが可愛いし、君らのちんぽは気持ちいいよ」

「なんだろう?このもやもや感は……」

「肉便器の彼女ってどうよ」

「あ、それいい。ねーちゃん俺の肉便器になろ」

「こら。俺はねーちゃんの彼氏になるんだから」

「え?じゃあ、俺ねーちゃんの肉便器に立候補する」

「あ。ずっる!じゃあ、俺も!」

 

 そんなやり取りがとても楽しい。

 そして、少年たちの案内する場所はというと、宿からから少し外れた所にある沢だった。

 

「うわぁ……綺麗ね……」

「すげーだろ。ねーちゃん」

「俺たちの秘密の場所なんだぞ」

「ねーちゃんだから教えてあげるんだからな」

「感謝しろよな」

「暑いから泳ごうぜ!」

 

 沢の傍まで行くと少年たちは服を脱ぎ始め、パンイチ姿になり始めた。

 そして、水に体をつけるとそのまま泳ぎ出す。

 私は仕方ないかと溜息をつくと、ワンピースを脱いで生まれたままの姿になる。首輪とあの卑猥なタトゥーを晒して堂々と水につかる。

 

「ほら、行くわよー♡」

「お、ねーちゃんノリいいじゃん」

「なら、競争しようぜ!先に向こうに着いた方が勝ちな!」

 

 そう言って少年たちが泳ぎ出す。

 そんな少年たちに呆れつつ、私はゆっくりと水の中に入っていき、少年たちに追いつく。

 そして、少年たちに水をかけてやり、水を掛けられる。

 しばらくそんな風に水を掛け合った後、少年たちが私の体を触り始める。

 胸や尻を撫でまわし、おまんこをくちゅくちゅといじってはクリトリスをつまんだりとやりたい放題だ。

 いつのまにか少年たちも水着を脱いで裸になっていた。

 私は少年たちの愛撫を受け入れつつ、少年たちのちんぽに舌を伸ばしていく。

 少年の一人が私の頭を掴み、喉奥まで突き入れるとそのまま腰を振り始める。

 

「んぶぅっ♡んぐっ♡んぶっ♡」

「ねーちゃん。出すぞ」

「俺も!」

「僕も!」

「俺もだ!ぶっかけるよ!!」

「んぶぅうううっ♡♡♡んぐっ♡んぐっ♡んぐぅうう♡♡♡」

 

 喉奥に精液を叩きつけられた上に顔面にぶっかけられて、私は涙目になりながらも精液を飲み干していく。

 ごくりごくりと喉を鳴らして飲み込むと、少年たちは満足そうな笑みを浮かべながらちんぽを私の口から引き抜いた。

 そして、少年たちは私を沢の奥に私を導く。

 ちょっとしたくぼみで周囲から見えず、流れもよどんでいる上に雨宿りできそうな洞穴まであった。

 どうやらここは少年たちのベストプレイスらしい。

 私はそこで手を広げて待っている少年の前に座ると、目の前の少年に告げる。

 

「それじゃ、お願いね。肉便器にちんぽ恵んでぇ♡」

 

 そう言うと、少年たちのちんぽをしゃぶり始めた。少年たちは私の頭を掴むと、思いっきり腰を振ってきて、私は息苦しさを感じるがそれでも少年たちのちんぽをしゃぶり続ける。

 しばらくして、少年たちは私から離れ、私の周りに並ぶ。

 

「やっぱりねーちゃんの手と口すげぇ……」

「じゃあ、出すよ!おねーちゃん!!」

「ちゃんと受け止めてよね!!」

「出るっ!!出すぞ!」

「肉便器ちゃんと飲み干せよ!!」

「んぶぅううっ♡♡♡んぶっ♡んぶっ♡んぐっ♡んぐっ♡」

 

 そして……。

 

びゅるるるるっ♡びゅるっ♡ぶぴゅっ♡ぶぴゅびゅるっ!ぶりゅりゅっ!!どぴゅっ!!

 

「んぶぅぅうう♡♡♡」

 

 少年たちが一斉に私の体に精液を吐き出していく。

 少年たちの精液が私の顔や体、髪の毛に降りかかり、私の体を白濁液に染め上げていく。

 私はそれを受け止めながら、別の少年のちんぽをしゃぶり続ける。

 そして、最後の一人の精液を飲み干して、私は少年たちに言う。

 

「あは……♡みんないっぱい出したわねぇ♡次は誰がいいかしら?御主人様♡肉便器はまだまだ元気ですよ♡」

「じゃあ、まだまだできるな」

「もちろん!肉便器はちんぽが勃たなくなったら終わりだからね」

「はいはーい!俺ね」

「なら、俺おまんこな!」

「お尻使おうっと」

「俺は口な」

 

 青い空。澄んだ空気。清流のせせらぎ。そんな中で、少年たちの欲望が私の体に降りかかる。

 少年たちは私を四つん這いにさせ、おまんこにちんぽを挿入していく。

 私はそんな少年にお尻を突き出し、口にちんぽを咥え、両手にちんぽを握って扱いていく。

 少年たちは私の体を好き放題に犯し、私はその全てを受け入れて快楽に身を委ねる。

 

「ああぁっ♡…っ!あぅ…ッあっ…♡そこ、っやらぁ…っ!ひっ♡ふぇ、きもち゛ぃのこわい゛ぃッ…!♡♡ぎゅ、ッて♡し゛て゛ッ♡♡あ゛、ぉ…っ!?♡♡やっ…あ゛ァ!!♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛…ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!!♡♡♡」

 

 喘ぎ声がやまびこになるんじゃないかと思うぐらい私は喘ぎ、叫びながら輪姦され、少年たちのちんぽをしゃぶり、胸で挟みながらしごいて自ら腰を振っていく。

 おまんこ、お尻、お口の三穴のどれか二つ、もしくは全部の穴にちんぽを入れられで野外で輪姦される。少年たちのちんぽが私の体を蹂躙し、私を快楽に堕としていく。

 

「いくぅ♡いくぅ♡いくっ♡♡あ゛ッ♡あ、ぉ……っ!?♡♡や、らぁ……っ!ひっ♡ふぇ、きもち゛ぃのこわい゛ぃッ……!♡♡ぎゅ、ッて♡し゛て゛ッ♡♡あ゛、ぉ……っ!?♡♡やっ……あ゛ァ!!♡♡あ、ぁ……っ!?♡♡やっ……あ゛ァ!!♡♡あ、ぉ……っ!?♡♡や、らぁ……っ!ひぃいッ!!」

 

「ねーちゃん水の中で俺たちに貫かれてるのにめっちゃ感じてんじゃん」

「肉便器の素質あるよな。ねーちゃん。おまんことお尻貫かれて喘いでいるけどオナホみたい」

 

 川の深い所で少年たちにサンドイッチで犯される。おまんことお尻にちんぽで串刺しにされて中でちんぽがこすれる。そして、お尻を掘られながら私の乳首とおちんぽを弄ってきてさらに快楽が倍増する。

 私は喘ぎ、少年たちも笑いながら腰を打ち付けてくる。

 

「いくぅぅ♡いくっ♡♡いぐいぐいぐぅぅうう♡♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡ぁ……ッ♡♡はーっ……はーっ……♡♡♡」

「射精するよ。ねーちゃん。ねーちゃん子宮に射精すから」

「俺も射精しそう。尻に出すから受け止めてね。ねーちゃん」

「うん♡うん♡きてぇっ♡みんな、きてぇ♡お゛ッ!?♡♡お゛♡あ゛っ♡あ゛ぁっ♡♡いぐぅっ♡い゛くぅっ♡♡♡イグゥッ!!♡♡♡」

 そして、ついに限界が来ると少年たちは私の中に射精する。

 

どびゅるっ♡ぶぴゅ♡ぶりゅぅ♡どぷっ♡ごぽぉ♡どぷぷっ♡どぶっ♡どぴゅぴゅっ♡♡ぶぴゅるっ♡♡

 

 おまんこの中とお尻の中に精液を吐き出され、繋がったまま岸に戻ると残った三人のちんぽが顔面に。お腹の中の精液の余韻に浸る間もなく私は口を開けて舌を出す。

 

どひゅっ♡ぶぴゅっ♡どぴゅっ♡びゅるっ♡

 

 顔射され、さらに口の中にも射精される。

 そして、少年たちのちんぽが引き抜かれると、私はそのまま地面に倒れてしまう。

 おまんことお尻から精液を逆流させ、口からは精液を垂れ流しにしながら、痙攣する私。

 声がしたのはそんな時だった。

 

「こんな所におったのか。さがしたぞ」

「あ。じーちゃん」

 

 おじいさんの声とそれに反応した孫の声。余韻に浸っていた私の耳に別の声が届く。

 

「わんっ!」

「大きい犬だよね。じーちゃん。借りてきたって言ったけど」

「肉便器見て発情しているんじゃね?この犬」

「あー、ありそう」

「ねーちゃん。犯されてエロいしね。ちゃんと首輪つけるし」

「あはは。いくらねーちゃんでも犬のちんぽまで欲しがるわけねーだろ」

 

 ……なんか好き勝手言われてるが、かつて上司に調教されていた時にそういう犬がいる事を知っていた。私は体を奮い立たせると四つん這いになって、ケツを上げて尻尾をフリフリと振る。

 

「わん♡わん♡♡」

 

 私の鳴き声に犬が反応する。

 私はこの後、みんなに見られながらあの犬に犯されるんだなと。そう考えるとものすごく興奮する。

 そして、犬は私にのそのそと近づく。

 私は犬が挿入しやすいようにと、ザーメンまみれのおまんこの穴を広げて見せる。

 

「ああああああんっ!きたぁぁぁぁ♡♡犬ちんぽきたぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡あひぃっ♡♡お、おぉ……っ!♡」

 

 犬が四つん這いの私に乗っかってに私のおまんこにちんぽを入れてくる。

 私は犬のちんぽを締め付け、さらに腰を振って犬に奉仕していく。

 挿入してくる犬の感触に私は体をのけぞらせる。そして、交尾が始まる。

 

「あははは。ねーちゃん犬に犯されて喜んでら」

「肉便器の素質ありまくりじゃん。ねーちゃん」

「あ、犬も腰振り出した」

「もう、何でもありか。ねーちゃん」

「でも、エロいからいいじゃん」

「わしらだけでは持たんからと用意したが本当に犯されるとはのぉ……」

 

 少年たちが笑いながら、おじいさんは苦笑しつつ私を見てくる。そして……。

 

「わん♡わん♡あひぃっ♡♡あ、お、ほぉ……っ!♡いぐっ♡いぐいぐいぐぅうう♡♡♡」

 

 犬の容赦ない腰振りに私は喜び、受け入れて絶頂する。

 しかし、犬は許してくれずにそのまま私を犯し続ける。私はひっきりなしに絶頂を繰り返し、喘ぎ、犬の腰振りを受け入れ続ける。

 そんな私を見て少年たちは笑いながら見ている。

 

「ひきぃぃぃぃぃ!こぶが!こぶがゴリゴリして……んおぉ♡いぐっ♡イグぅうう♡♡♡」

 

 私は犬ちんぽに喘ぎ続け、おまんこを犯されながら無様にもアヘ顔を晒すが犬はそんな私に一切容赦しなかった。

 そして、何十回目の絶頂の後、ついにその時が来る。

 

「お゛……ッ!♡あ゛ーッッ♡♡あ゛ーッッ♡♡あ゛ーッッ♡♡♡いぐいぐいぐぅううう!!!!♡♡♡♡」

「わん」

 

 そして、犬が一際深くちんぽをねじ込んだ時……。

 

 ぶりゅっ♡どぷっ♡どぴゅるっ♡ぶりゅりゅっ♡どぷぷっ♡どびゅるるるっ♡♡♡

 

 私の子宮に大量の精液を流し込むと、そのままちんぽを引き抜く。

 私はその快楽でまた絶頂し、アヘ顔を晒しながら地面に倒れた。

 犬は私から離れると、おじいさんの所まで戻るとお座りして、尻尾を振っていた。

 

「すっげー。ねーちゃん、犬のザーメンで腹ぼこってしてんじゃん」

「ぎゃははは。やっべぇなぁ。ねぇねぇ、あれもう子供ができるんじゃね?」

「すごいや。ねーちゃん。やったじゃん」

「ねーちゃんの顔に俺ぶっかけちゃお」

「んじゃ、俺はおっぱいに」

 

 そう言って少年たちが私にぶっかけてくる。

 顔やおっぱいやお腹にザーメンをぶっかけられながら私は絶頂の余韻に浸り、アヘ顔を浮かべつつこんな声が聞こえてきた。

 

「さて。そろそろ帰るかの。このままじゃ風邪をひくぞ。

 それに……今夜の夜這いはわしらも参加させてもらうでな」

 

 ああ。おじいさんたち三人にも輪姦してもらえるんだ。

 けど、少年たち五人とおじいさんたち三人の計八人に輪姦されるのか。

 私は期待に胸を膨らませ、おまんこからザーメンを逆流させながらもアヘ顔のままおじいさんの言葉に頷いたのだった。

 

 

 

PM24:00

 

 輪姦されて宿に帰ると部屋が変わっていた。

 

「お片づけをするためにお部屋を交換いたしたいのですが……」

 

 丁寧口調で説明する女中さんの目が露骨に軽蔑の感情を現していたが、私はそれを笑って流す。

 何しろ輪姦されてから川で洗ったのはいいがタオルなんて持ってきているわけもなく、白いワンピースが透けていろいろなものが見えちゃっているのだ。首輪とか肉便器のタトゥーシールとか。

 おまけに部屋の中は少年たち五人に輪姦されて精液どころかおしっこまでぶっかけられて、部屋の中は体液まみれでやばい臭いが充満していたので女中さんが部屋を変えるように提案するのも納得である。

 まぁ、そんなことならこっちも喜んで承諾するわけだし問題ないんだけど。

 私は了承すると、部屋に案内される。そして、案内された部屋は離れの個室だった。

 貴人が使うような中庭の離れで、部屋には昨日と同じく白無垢がかけられていた。

 私は改めて女中さんに頭を下げてお礼を言うと、女中さんは溜息をついてから去っていくが、その顔には侮蔑や嫌悪と言ったものだけでなく、同情の色が混じっていた。

 畳の臭いがして落ち着くなぁと思いながら、荷物を置くとそのまま畳の上に大の字で横になって軽く寝る。

 夕食後に準備をしてまた軽く寝ると、離れにやってくる足音が聞こえる。

 

「押すなって」

「だって狭いじゃん」

「けどあのねーちゃん凄いな。まだ輪姦されるなんて」

「ねーちゃんの体力と性欲やばいだろ。あれだけぶち込まれて、夜這いまで受けるとか」

「ねーちゃんと一緒に川で泳いだけど、ザーメンが川に広がるの初めて見た」

「マジかよ」

 

 少年たちの声におじいさんたちの声も混ざる。

 その声は私を輪姦すのと同時に孫たちと遊ぶのを楽しみにしているようにも聞こえる。

 

「若いっていいのぉ……昼までわしらはもたんよ」

「だから犬か。それでも喜んでおったのだろう」

「まだ孫たちには負けられんがの」

「ねーちゃん犬に犯されてイッてたからな」

「じーちゃんたちはねーちゃんが輪姦されてる間、何していたんだよ」

「決まっておろう。休んでおった。若けりゃいいが、この年だと体が動かんて……」

「わしは一番風呂じゃの」

「それ、じーちゃんが風呂入りたかっただけじゃん」

 

 そんな会話をしながら、少年たちとおじいさんたちが部屋に入ってくる。

 そして、私の姿を見て苦笑する。

 

「うわ……。ねーちゃんすっげぇエロい格好してんな」

「あれ、ピアスってやつじゃね?」

「残念。これイヤリングと同じで挟んでいるだけなのよ。けど、いいでしょ♡」

 

 昨日と同じ裸白無垢でお出迎え。

 違うのは乳首とクリにリングをつけた所。肉便器のままだったらピアスリングにして外せないようにしたのだろうが、肉便器を卒業した私がそこまでするかもと思いつつ、少年たちとおじいさんたちの好意に精いっぱいのおしゃれの結果である。

 まぁ、それでもエロく見えるのは私がエロいからだろう。

 

「で、なんでみんなお面つけているんです?」

「はは。夜這いの作法でな。こうすればだれかわからんという訳だ」

「まぁ、邪魔で外すんじゃがの」

 

 おじいさんたちはそう言うとお面を外す。

 おじいさんは翁のお面。少年たち猿のお面。そして、私が白無垢でお面なしという訳である……らしいのだが、正直よくわからない。

 そして、おじいさんたちは私を囲むと……。

 むにゅっ♡もみもみ♡ 私の胸を揉み始める。

 少年たちも負けじと私のお尻やおまんこを触ってきたり、キスしたりおっぱいを吸い始めたりしてくる。

 

「あは♡こんなにたくさん♡」

「さて、わしらも楽しませてもらおうかの」

「ねーちゃん。輪姦しよーぜ。夜這いだし」

「そうそう。俺らがねーちゃんの事気持ちよくするからさ。ねーちゃんも俺らを気持ちよくしてくれよ」

「もぉ、こういうのは年の順なのよ。まずはおじいさんたち」

「じいちゃんたちずっるー」

「順番じゃの。年はとるもんじゃ」

 

 お面を外したおじいさんたち三人が裸になる。

 老人に見えないたくましい体とちんぽは、私の子宮にザーメンを注いでくれるのに十分なほどそそり立っていた。

 私は裸白無垢姿でお嫁に行くかのようにおじいさんたちのちんぽに土下座する。

 

「どうか、私の肉便器おまんこにその立派なちんぽを恵んでください♡ザーメン吐き捨ててください♡肉便器に中出ししてください♡輪姦して肉便器を容赦なく使いつぶしてください♡♡♡」

 

 おじいさんたちは、私の懇願をかなえてくれた。

 

「んっ♡お゛っ♡お゛ぉ……ッ!♡んごぉっ♡んぶぅっ♡んぐぅぅうう!!♡♡お゛っ!♡んごぉっ♡お゛っ♡んごぉっ♡お゛ぉおッ!!♡♡お゛ぉおおッ!!♡♡お゛っ!♡お゛ぉお……っ!♡んぶぅうう!!♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉおッ!!♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡」

 

 私の口とおまんことお尻はおじいさんたちに休む暇なく犯され続け、ザーメンを吐き出され続ける。

 おじいさんたちの腰使いは荒々しく、私の事を一切考えない自分本位なセックスで、私はそれにアヘ顔をさらして喘ぎ続ける。

 待っていることができない少年たちは私の体を弄びながら、私にザーメンをぶっかけていき、私の体はザーメンまみれになっていく。

 そして、おじいさんたちが射精しそうになったのを感じると、私は自分から腰を振り始めた。

 

「おーおー。腰を振り出したぞ。肉便器のはるかさん」

「肉便器の本能だねぇ。はるかさんや。はは。老人ちんぽがそんなにいいのか?」

「自分で背中に名前を書いて、首輪に免許証をぶらさげて、名前を呼んでほしかったのかな?はるかさん」

「お゛っ♡お゛ぉ……ッ!!♡♡いぐいぐいぐぅぅう!!♡♡♡♡お゛っ!♡お゛ぉおッ!!♡♡あ゛ーッッ♡♡あ゛ーッッ♡♡あ゛ーッッ♡♡いぐいぐいぐぅぅう!!♡♡♡♡」

 

 おじいさんたちの言葉責めに私はアヘ顔を晒し、さらに腰を振っていく。

 白無垢を脱ぎ捨てた私の背中にタトゥーシールで特注した『天野はるか』の文字。おしりにもそれぞれ『牝豚』のタトゥーシールをはっている。一人で張るのが地味に難しいが浴場に鏡があった事はありがたい。

 入っていた宿泊客の女性が汚物を見る目で私を見ていたがそればそれで。

 首輪につけたパスケースに入った免許証が揺れてかけられたザーメンが垂れる。

 

「いぐいぐいぐぅぅう!!♡♡♡お゛っ!♡お゛ぉおッ!!♡♡あ゛ーッッ♡♡あ゛ーッッ♡♡あ゛ーッッ♡♡♡いぐいぐいぐぅぅう!!♡♡♡♡」

「肉便器のはるかさんや。わしらもそろそろイクぞ」

「ほら。ちゃんとおねだりするんじゃ。肉便器のはるかさん」

「はは。肉便器のはるかさん。中出ししてほしいなら、もっと腰を振らんとな」

「んお゛っ♡いぐいぐいぐぅぅうッ!!♡♡♡あ゛ーっ♡あ゛ーッッ♡♡だしてぇ♡ザーメン中だししてぇぇぇ!♡あ゛ーっ♡お゛っ♡お゛ぉお……ッ!♡♡お゛っ♡お゛っ!♡お゛ぉお……ッ!♡♡んほぉおおっ!♡♡いぐいぐいぐぅぅうう!!♡♡♡♡♡」

 

 私はおじいさんたちに言われるままに、さらに腰を振っていく。そして……。

 

どびゅるっ♡ぶりゅりゅっ♡どぷっ♡どびゅるるるっ♡どぷっ♡どぴゅぴゅっ♡♡どびゅるるるっ♡どぷっ♡どぴゅぴゅっ♡♡どびゅるるるっ♡どぷっ♡どぴゅぴゅっ♡♡どびゅるるるっ♡

 

 私とおじいさんたちは同時に絶頂して射精する。

 私に大量に中出ししても、まだ勃起して萎えないおじいさんたちのちんぽを見て私はペロリと唇を舐めるが、おじいさんたちはそそり立つちんぽを見せつけながら一歩下がった。

 

「あっ……♡」

「ほれ、肉便器のはるかさんや。待っている者がおるの忘れておらんか?」

「そうそう。わしらはしてもいいが、孫たちがかわいそうじゃろう」

「さ、どうぞ。肉便器のはるかさん」

 

 そう言っておじいさんたちは輪姦される私の姿を見て勃起した少年たちちんぽを見せつける。

 私はにへらぁと笑った後に、おまんこを開いて……。

 

「お、おちんぽ様ぁ♡♡♡肉便器にぃ♡♡♡その逞しいおちんぽ様でぇ♡♡♡肉便器をめちゃくちゃにしてくださぁい♡♡♡♡」

 

 私ははしたなく、声を上げ、少年たち五人が私を取り囲み、私は五人のちんぽに囲まれる。

 そして、一気に少年たちが私に輪姦し始める。

 

ぶりゅっ♡ずぶぅうう♡♡じゅぼっ♡♡どちゅんっ♡♡ぱんっぱんっ♡♡ぱぁんっ!!♡♡ばちゅんっ!♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡♡

 

 何度も輪姦されている私のおまんこは簡単に少年のちんぽを受け入れる。

 ちんぽが突き入れられ、抽送するだけでイッてしまうぐらい敏感なおまんこにされて、私はアヘ顔で喘ぐ。

 しかし、そんな快楽の中でももっとほしくて、お口にもアナルにも欲しくて……。

 私は手慣れたスタイルで五人のちんぽに奉仕しする。

 おまんことお尻とお口の三穴を犯され、それぞれの手でそれぞれのちんぽを扱くというハードコア女優なみのハードな輪姦を楽しむ。

 私の体は度重なる調教で淫乱になっていたのか、それとも輪姦の快楽に体が順応し始めていたのか、私はさらに激しい輪姦を望み始める。

 

「すっげーはるかねーちゃん。ちんぽに奉仕しながら腰振ってるぜ」

「おもしれぇ。ほら、もっと腰をふれ。はるかねーちゃん」

「えっろー。腰振りながらピアスリングが揺れてるぜ。はるかねーちゃん」

「はるかねーちゃんやべー。肉便器の才能あるわ。肉便器になろーぜ」

「え?はるかねーちゃん牝豚じゃないの?尻に牝豚タトゥー張ってるし」

 

「あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡あ゛ーッ♡お゛っ!♡お゛っ!♡お゛ぉお……ッ!♡♡いぐいぐいぐぅぅう!!♡♡♡♡お゛ぉお……ッ!!♡♡あ゛ーッッ♡♡ああ゛ーっ♡あ゛ーッッ♡♡いぐいぐいぐぅぅう!!♡♡♡♡お゛っ!♡お゛っ!♡お゛ぉお……ッ!♡♡あ゛ーッッ♡♡」

 

 少年たちが口々に私の事を評する。そして、私を犯しながら笑ったり、乳首についているピアスを引っ張ったり、クリを抓ったりする。

 そして、五人は私に絶頂の時を告げる。

 そんな少年たちの言葉に私は腰を振り、さらに奉仕する。

 そして、そんな私の口にもおまんこにもアナルにも顔や背中にまでザーメンがぶちまけられていく。

 

「おーおー。若いのぉ……わしらじゃ朝までできないからのぉ……」

「あれで温泉で絞られたのを忘れたか?」

「ばあさんたちに謝ったかいがあったの。この快楽は久しく忘れておったわ」

「肉便器のはるかさんや。まだまだ輪姦は続くからのぉ。しっかり奉仕するのじゃよ」

 

 そんなおじいさんたちの言葉を聞きながら私は、さらに少年たちのちんぽに奉仕し続けていく。

 おちんぽ様に奉仕していた私は絶頂して、潮を吹く。

 私の体はザーメンまみれにされながら、私はまだ絶頂し続けていた。

 夜はまだ始まったばかりだ。

 

 

AM5:00

 

 目が覚めると、やっぱり少年の一人が私の上で腰を振っていた。昨日もあったなこれと思いながら、私は少年ちんぽに夢中になる。

朝からザーメンをぶっかけてもらえるなんて幸せだと思いながら、腰を振ってくれる少年の事を見ていると、私はお腹の中で別の物を感じる。

 

「おはよう♡」

「おはよう。はるかねーちゃん」

 

 サービスとばかりに腰を振る少年に足を絡めて抱きしめる。そして、私のお腹の中でザーメンが吐き出されたのを感じる。

 

どぷっ♡どぷぷ……っ♡どぷぷ……っ♡♡どびゅるっ♡♡どぴゅっ♡♡どぴゅぴゅっ♡♡

 

 部屋の中は昨日と同じすごい事になっていた。

 おじいさんと少年たちは全員、私の上で腰を振りながら射精し続け、私はその快楽を楽しみながら、彼らに中出しされる。

 そして、私はアヘ顔をさらしながら、少年とディープキスして舌を絡める。

 その結果布団はザーメンと愛液、潮でべたべたのぐちゃぐちゃになっていて畳にまでしみ込んでいた。

 部屋の中はザーメン臭だけでなく、潮を吹きすぎたのか私のおしっこの臭いもしてとんでもない事になっていた。

 ここに泊まってから何回中出しされたのか覚えていないが、アプターピル飲んでいなかったら私は絶対妊娠していただろう。

 そんなの気づいていないのか、少年はまだ発情したまま私にキスして舌を絡める。

 私は求められるままキスをすると、少年と舌を絡めて快楽をむさぼり始めた。

 

 

「ちゅっ♡はるかねーちゃん。俺たちの子供産んでよ」

「あんっ♡だぁめ♡私はみんなの肉便器なの♡子供なんて産んだら肉便器できないでしょ?♡」

「おしいのぉ……ここに残ってくれたら生活すべて面倒みるんじゃがのぉ……」

 

 起きていたらしいおじいさんが私の言葉を聞いてぼやく。

 しかし、私はおじいさんたちの言葉に首を振る。

 この快楽を手放すなんてとんでもない。

 

「もぉ……♡朝ですよ。みんな起きて♡♡ちゅっ♡」

 

 話を変えるつもりで寝ているみんなのちんぽにキスしてみんなを起こしてゆく。

 朝立ちしたちんぽは朝勃ちちんぽで、私はそのちんぽに奉仕しながら、みんなを起こし始めた。

 

「はるかねーちゃん。おはよう」

「あ、はるかねーちゃんに小便ぶっかけないと」

「はるかねーちゃんは肉便器だから、ザーメンだけでなく小便も大好物だもんね」

「ふふふ♡じゃあ、みんなお面付けてついてきて♡」

 

 私は障子を開けて中庭に降りてそこでガニ股になって口を開けて舌を出す。

 つまり、宿の窓側から丸見えの上、背中からお尻にかけて『天野はるか 牝豚』という最低なタトゥーシールをつけている。アヘ顔を晒し、ピアスリングとクリピアスの乳首と子宮がきゅん♡と締まって感じて来る。

 そんな私を、お面をつけたおじいさんたちがニヤニヤと見つめ、同じくお面をつけた少年たちが私にちんぽを向ける。

 そして、少年の何人かが小便を私の顔めがけてかけ、みんなが私に向かって小便をかけると、私はその小便の臭いに興奮してさらに絶頂して潮を吹く。

 

じょぼじょぼ♡じょぼっ♡じょろっ♡じょろろぉっ♡♡ じょろじょろぉっ♡♡じょぼぼぼ……っ♡♡

 

 湯気を上げながら、私の体は小便でびしょ濡れになる。

 そんな私は脇を見せながら、両手を頭の後ろで組んで腋見せガニ股になり、体をさらにいやらしくくねらせてダンスをする。

 そのたびにピアスリングが揺れて、クリピアスが刺激されアヘ顔を晒す。

 こうして、この宿の二日目が終わった。

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