※この作品はR-18です。

エロ河童蕩遊録   作:北部九州在住

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おじいさんと少年たちと初夏のアバンチュール 三日目

AM8:00

 

「おはようございます」

「おはようございます。朝食はこちらになっております」

 

 おじいさんたちと少年たちを送り返し、私もシャワーを浴びなおして浴衣を着て食堂に。

 食堂の女中さんの私を見る目が汚物を見るかの視線で、私はぞくぞくしながら料理が来るのを待つ。

 昨日の痴態が伝わったのだろうか?それとも今朝の中庭の行為を見ていたのだろうか?

 朝まで輪姦されていた私は当然ながら昨日と同じ浴衣であるから首輪とぶら下がった免許証も浴衣の上で揺れ、その下からはノーブラ乳首ピアスリングとクリピアスにタトゥーシールが貼られていた訳で、当然おまんことお尻からはザーメンが止まらないのでそれぞれの穴をバイブで塞ぐ始末。おまけに両方の太ももに大量のローターを巻き付けられてそれぞれの穴に入れた後にバイブで塞いだから、ガニ股で歩いて来なきゃいけなかった。

 そんな状態で朝食を食べていると、女中さんが私あてのメッセージカードをテーブルに置く。

『はるかねーちゃんへ』と書いているから少年たちだろう。

 中を開けると一言だけ。『遊ぼう』と書いてある。

 『遊ぼう』じゃなくて『輪姦そう』じやないのかと突っ込みたいが、私はそのメッセージカードを見て歓喜した。

 

「あぁあ……っ♡」

 

 メッセージを見て思わずアヘ顔晒して軽くイッてしまう。

 食事を終えて女中さんに尋ねる。

 

「すいません。今日たしか平日でしたよね?」

「ええ。月曜日の平日ですが、なんでもたちの悪い風邪をひいたとかでこの地区の子供はみんな学校を休むそうですよ」

 

 私の質問の意図がわからない女中さんが答える。

 私はへにゃ♡とだらしない笑顔を浮かべると、女中さんにお礼を言って部屋に戻り遊ぶために少し寝たのだった。

 

 

 

 

PM13:00

 

「「「「「はるかおねーちゃん!あーそぼーう!!!!!」」」」」

 

 少し寝てお昼になった頃、私はワンピースと麦わら帽子姿で宿を出る。

 もちろん、朝と同じく首輪とぶら下がった免許証、その下はノーブラ乳首ピアスリングとクリピアスにタトゥーシールが貼られていた訳で、バイブとローターもつけっぱなしガニ股で歩くから変態な事この上ない。

 

 

「今日は別の所に案内してあげるんだ」

「俺たちと行こうよ。はるかおねーちゃん」

「夕方まで遊べる場所なんだ」

「はるかおねーちゃん。服着ているのに変態だね」

「お股とお尻にバイブ入れているのばればれじゃん」

 

 宿の近くで待っていた少年たちが私を取り囲むと、私の腕を掴んで歩き出す。

 そんな少年たちに私は笑顔で答える。

 

「ふふ……ばれちゃった?♡」

 

 私はそういって手を放して両手を頭の後ろで組んで腋見せガニ股になり、腰をくねらせて少年たちを誘惑すると、少年たちは大喜びではやしたてる。

 

「さっすが肉便器のねーちゃん。変態だなぁ!」

「こんなねーちゃんだかまた輪姦したいぜ」

「犬にも喜んで腰振っていたよね。はるかねーちゃん」

「はるかねーちゃんあの犬みたいに四つん這いで歩かないの?」

「肉便器のねーちゃん。宿でも噂になっていたよ。ちんぽ狂いの肉便器だって」

 

 少年たちは私に対する態度を少し変えて、私をそういう目で見始める。

 昨日までは痴態に興奮していたのに立ち位置は違えども同じ仲間意識というか。これだけ輪姦されれば当然だろう。

 そんな少年たちの反応を見て、私は笑みを見せると少年たちに提案をする。

 

「じゃあ……私を肉便器だと自覚するようにワンピース脱いじゃおっか?♡」

 

 そう言ってワンピースを上にあげるとノーブラ乳首ピアスリングとクリピアスにタトゥーシールが貼られている事がバレてしまう。

 そして、スイッチも入っているのでバイブがおまんことお尻の中で震えておまんこから潮を吹き続ける。

 そんな私を見て少年たちは大喜びして叫ぶ。

 

「本当に裸になっちゃったよ。さすがはるかねーちゃん」

「すっげぇ!本当に肉便器のねーちゃんだ!」

「痴女でもなくただの変態だよ。はるかねーちゃんって」

「うっわー。前から見ると男子トイレマークに肉便器のタトゥーシール。後ろから見ると背中の天野はるかって名前に、お尻の牝豚って……すっげー!!」

「こんな肉便器いないよねー。普通」

 

 少年たちは私の姿を見て盛り上がり始める。

 私はそんな少年たちの姿を見てスイッチを最強にして乳首ピアスとクリピアスに付けたローターの振動を強くしてアヘ顔を晒す。

 

「ひゃいんんんっ♡♡あ゛ぁっ♡♡♡どうっ?♡んひぃっ♡♡あっ♡あぁんっ♡♡♡肉便器の私……っ♡♡♡みんなと遊ぶために裸になったのぉ♡♡♡あひぃっ♡♡♡」

 

 ワンピースが地面に落ち、裸の私は周囲を気にすることなく、少年たちの前でガニ股腰振りダンスをする。

 そして、少年たちはそんな私の姿を見てさらに盛り上がる。

 

「はるかねーちゃんの準備が整ったから行こうか」

「この格好で歩くんだせ。人が来たらバレバレだよな」

「車が事故ってもはるかねーちゃんのせいになるな」

「まぁ、車来ないんだけど」

「じゃあ行こうぜ。はるかねーちゃん四つん這いになってよ」

 

 少年たちは私にそう言って四つん這いになるよう言ってくるが、私は吐息を漏らしながら拒否する。

 

「あ。それ無理。ここアスファルトだから、肘と膝がこすれてケガしちゃう」

「……やっぱはるかねーちゃんって、ガチの肉便器なんだな」

 

 ほつりと少年の一人の言葉で私を含めて大爆笑が広がる。

 こうして私たちの午後が始まった。

 

「わぁ♡学校ね♡

 こんな格好で来たら捕まっちゃう♡♡」

 

「元小学校なんだけど、もう廃校になっていて管理はじいちゃんたちがしているんだ。

 だから、今は俺たち以外立ち入り禁止」

 

 少年たちに連れて来られたのは、山の中にある廃校。

 その学校に着くまで30分ほど全裸で少年たちと歩いたが、車は一台もこなかった。

 二足歩行で首輪につけられたリードは少年たちが持っており、時折ローターのスイッチを入れて私の体で楽しんでいた。

 ローターのスイッチとバイブの強さが変わるたびに、私は無様に喘ぎ声を上げて感じまくる。

 乳首ピアスにクリトリスリングにタトゥーシールが貼られたアヘ顔をさらしながら歩く姿は、少年たちの興奮をさらに煽った。

 そして、少年たちが案内してくれた廃校は、本当に学校だった。

 今はもう使われていないらしく、あちこちに草が生えていたが建物は綺麗で、窓ガラス割れていない。

 窓ガラスから見える教室は机や椅子は片づけられていたが、当時の様子がわかる程度に残っていて本当に廃校になっているのか不思議な雰囲気で当時の面影が残っており、少年たちはここでよく遊んでいるらしい。

 

「ねぇ♡ ここなら、私の事好きにしていいよ?♡」

 

 私はそう言って少年たちに建物の教室に連れ込まれる。

 生徒は少年たち。先生は私。教える授業は性教育。

 教卓に私が座ると椅子を出した少年たちが授業の真似事をする。

 

「きりーつ。きよつけー。れい」

「はい♡授業始めますっ。じゃあ、今日はね?♡」

 

 そう言って私は教卓の上でガニ股になり、バイブとローターを入れていたどろどろのパイパンおまんこを見せると少年たちが大喜びで騒ぎ出す。

 

「やったー!肉便器のねーちゃんの授業だ!」

「やべー!!もうドロドロじゃん!!」

「つーか、この状態でよく歩けるよな」

「じゃあ、肉便器のはるかねーちゃんの特別授業。『肉便器の正しい扱い方』を始めまーす」

「「「「いえー!」」」」

「まずは牝豚のおまんこを……んほぉっ♡♡あひっ♡♡あひぃっ♡♡♡あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡♡♡」

 

 少年たちに拍手されながら、私はガニ股腰振りダンスをする。

 教卓の上でオナニーをしてみせて潮を吹きながらアヘ顔を晒して、少年たちに私の痴態を見せつける。

 

「あひっ♡♡あ゛ーっ♡♡♡あ゛ーっ♡♡♡お潮っ♡♡お潮吹いちゃったぁっ♡♡♡あひぃっ♡♡♡見てぇっ♡♡♡肉便器が潮吹くところぉっ♡♡♡んほぉおおっ♡♡♡」

 

 私はアヘ顔のまま腰をへこっ♡へこっ♡と動かして、少年たちにオナニーを見せつけて、潮を吹いたおまんこを見せる。

 そんな私を見て少年たちは大盛り上がりで、私の痴態を見ていままで我慢していたちんぽがビンビンに勃起する。

 そのちんぽを見て私は、ガニ股腰振りダンスをしながら、少年たちに言う。

 

「じゃあ、授業続けるよ♡ 次はね?♡ 私のおまんこについて勉強しよっかぁ♡ まずこのおまんこはね?♡ 男の子が大好きな女の子のお口なの♡ だから、お口でご奉仕して、おちんちんを気持ちよくしてあげると男の子も喜ぶんだよ?♡」

 

「「「「「はーい!」」」」」

 

「じゃあ、みんな。舐めてみようか♡」

 

 私がそういうと、少年たちは素直に口を開けて舌を出し、一人ずつクンニをしだす。

 少年たちの小さな舌が私のおまんこを丁寧に舐め、クリトリスを舐め、膣の中もじゅるじゅるっ♡と吸い上げて行く。

 その刺「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ーっ♡♡あ゛っ♡♡あ゛っ♡んひぃっ♡♡あ゛ーっ♡♡お潮っ♡♡お潮吹いちゃうぅっ♡♡♡」激で私は潮を吹きながら盛大にイッてしまい、少年たちの顔に愛液を浴びせてしまう。

 

「んひぃっ♡♡あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡♡♡あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡♡♡」

「肉便器ねーちゃんのおまんこ、しょっぱくて美味しい」

「うわ。はるかのねーちゃんのおまんこ。汁がとまんねぇ」

「すっげー!潮吹いてクリのリング揺れてる」

「改めて見るとおまんこの上につけている男子トイレマークと肉便器のタトゥーシールって、まるで本当におまんこが男子トイレみたいじゃん」

 

 少年たちは口々に感想を言い合いながら私のおまんこを舐め続け、潮吹きアクメをしている私をさらに喜ばせる。潮吹きアクメで息を荒 らげながら少年たちのクンニを喜んでいた私は、愛液と潮だらけのおまんこにさらに興奮して絶頂する。

 

「あ゛ひぃい♡♡♡お潮……っ♡♡♡お潮また噴いちゃうっ♡♡♡んほっ♡♡♡おっほぉおおっ♡♡♡おぉっ♡♡♡」

 

 そして、私のクリトリスピアスに付けられたクリリングがまるで振動しているかのように震え始める。

 少年はそれに気づいて、笑いながら私のクリトリスを撫でる。

 

「んほぉおおっ♡♡♡あひぃっ♡♡あ゛ーっ♡♡あ゛ぁーっ♡♡あ゛ーっ♡♡♡」

 

 すると、まるで敏感スイッチを入れた時のように快感が私を襲う。

 そして、その刺激で私のクリトリスはさらにビンビンに勃起して、私はガニ股のまま痙攣する。

 

「すっげぇ。ここ押すとはるかねーちゃん、もっと気持ちよくなるんだ」

「乳首も見てみろよ。乳首リングつけてるのにビンビンに立ってる」

「こっちも触ってみようぜ!」

「じゃあ俺キスしよ……ちゅっ♡」

「俺バイブでお尻弄っちゃお」

 

 私という教材で女の喜ぶ所を学習した少年たちは、私のおまんこと乳首とクリに手を伸ばし、さらに私を快感で追い詰める。

 私はそんな少年たちの愛撫にアヘ顔のまま潮吹きアクメをキメる。

 そして、少年たちが満足するまで私は授業を続け、私は教卓の上で仰向けで無様に四肢を痙攣させている。

 そんな私を少年たちは自分たちのちんぽを取り出して見せつける。

 あくまで授業であり、私は先生なのだ。ならば、生徒に指導するのは先生の役目だ。

 私はとろけた顔で少年たちのちんぽを見る。これに犯されると思うと、おまんこがきゅっ♡としまった。

 私はそんな生徒たちに笑顔で告げた。

 

「ファック・ミー・プリーズ♡」

 

 少年たちは私の英語の意味は理解したのかわからないが、私が望むことをしてくれた。

 

 

 

「だめぇえ♡あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ……もっぉ゛お……はい、らに゛ゃッ!!い゛っ、ぎ……ッ、イぐ……♡――ッお゛……♡――ッ、――ッ、――ッ♡あ゛ッ、は♡♡」

 

 教卓の上で四肢を固定され少年たちの一人が私のおまんこにちんぽを入れて腰を振っている。

 乳首リングとクリリングにはローターがつけられて激しく振動し、おまんこのGスポットも奥まで抉られ、私は生徒たちから受ける快感にアヘ顔を晒しながら無様に絶頂し続け、また潮を吹く。

 

「やっぱりはるかねーちゃん肉便器だよなー」

「すっげぇ!潮吹きアクメしながらまた潮噴いた!」

「肉便器のねーちゃんのまんこ、本当に男子トイレじゃん」

「うっわー。はるかねーちゃん。これで犯されて喜んでら」

「もうまともな人生帰れないんじゃなーい?」

 

 そんな私の痴態を生徒たちは笑いながら、ちんぽを勃起させて私を犯す。

 

「あ゛っ♡あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡♡お潮っ♡♡お潮吹いちゃうぅっ♡♡♡」

「射精すよ。はるかねーちゃん」

 

 私はアヘ顔を晒しながら潮吹きアクメをキメて、生徒たちのちんぽを締め付ける。

 私のアヘ顔アクメする姿を見て興奮した少年が絶頂を迎えると同時に私も絶頂を迎える。

 

「んほぉっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ーっ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ーっ♡♡♡」

「すっげぇ!肉便器のねーちゃん。また潮噴いた!」

「あはははは!はるかねーちゃんまた潮噴きながらイッてる!」

「次俺な。俺」

「我慢できないから、俺顔にぶっかけちゃおむ

「俺、体」

 

 そんな私を見て、生徒たちは大喜びでさらに私を凌辱する。

 肉便器というかオナホールになり果てた私を生徒たちは楽しそうに犯し続ける。

 それから2時間後。

 私はアヘ顔のまま教卓の上で無様に痙攣して、おまんこからは大量の潮と精液があふれ出ていた。

 少年たちは私の無様な姿を見て、またちんぽを勃起させていた。

 あぁ……やっぱり私は肉便器で、みんなの性奴隷だ♡ その事実にうれしくなってしまった私は、舌を出して少年たちに微笑んだ。

 

「はぁはぁ♡どお?♡ 私のおまんこ、気持ちよかった?♡」

「すっげぇ!はるかねーちゃんのまんこ。最高だったよ!」

「じゃあ……もっと授業する?」

「するす……あっ……」

 

 さらにやろうとした少年たちが思い出したように我に返る。

 なお、少年たちのちんぽはしっかりとしたがっていた。

 

「じいちゃんたち言われたの忘れてた。

 はるかねーちゃんの宿変えるんだった」

「え?あの宿じゃないの?」

「ほら。いろいろバレると大変だし……」

 

 少年たちの言葉に思い当たる節がありすぎて顔をそむける私。

 あれだけ肉便器の姿をさらして警察を呼ばれなかっただけでも奇跡だろう。

 そのあとの少年たちの言葉は私の予想を裏切るものだった。

 

「この近くに使われていないお屋敷があるんでそこに泊まってもらうんだ」

「ただのお屋敷じゃないんだぜ。蔵があって、中が牢屋みたいになっているんだ」

「座敷牢って言ってたっけ?俺たちも中に入れるんだ」

「クスクス♡完全に私を囲って飼う気満々じゃないの……おじいさんたち♡」

 

 どうやら、私用の肉便器部屋としてその蔵は用意されたようだ。

 おじいさんたちの権勢ぶりを察することができる。

 

「じゃあ肉便器のはるかねーちゃんを連れてゆくとして……」

「はいはい♡連れてゆくまで肉便器をたっぷり調教してちょうだい♡」

 

 そう言って少年たちに微笑むと、私は拘束を解いて少年たちにおまんこを見せつけたのだった。

 

 

 

PM17:00

 

「……ここね?うわぁ……ここ凄い……」

 

 白壁に囲われた和風屋敷の奥にたたずむ蔵の中は座敷牢になっていた。

 中には真新しい畳が敷かれ、今までと同じように白無垢が置かれている。

 お膳には夕食だろう料理が湯気を立てていた。

 トイレとお風呂は座敷牢の外にあるが蔵そのものに鍵をかければ逃げられないという寸法だ。

 だからだろう。座敷牢には鍵がかけられるが、錠前がなかった。

 

「みてみて。はるかねーちゃんの名前」

「じいちゃん字上手いから頑張って書いたんだぞ」

「残るんだったらここがはるかねーちゃんの家になるんだって」

 

 そう言って少年たちは座敷牢に書かれている私の名前を見る。

 はるかの名前の下に肉便器という文字が入り、さらに英語で『toilet』と書かれていた。

 私はその文字を見て、思わず微笑んでしまう。

 ここに連れてこられるまで、道路で、道端で、私は少年たちに裸で犯されていた。

 射精された回数は数えられないぐらいな上、少年たちの小便すら笑顔で浴びる始末で、体からは精液臭だけでなく小便臭まで漂わせている。

 

「わん!」

 

 座敷牢の前につながれていた私を犯した犬が少年たちに尻尾を振る。

 犬にすら序列的に下に置かれた私は、全裸のまま犬の隣で少年たちに鎖でつながれており、少年たちはそんな私を見下ろしてクスクスと笑う。

 

「さすがに明日も学校休むのは無理だから、今日は徹底的に犯すってじいちゃんたちが言ってた」

「はるかねーちゃんを孕ませるんだってじいちゃんたちウナギ食べていたし」

「肉便器のねーちゃん孕ませるのは俺だって」

「ずるい!俺だって孕ませたいし!」

「俺だって!!」

「はいはい。順番ね?♡ でも……その前に……一度帰りなさいな。

 夜這いは夜からでしょう?私も寝ないと体が持たないし……」

「あー。やっぱり眠いんだ」

「そりゃそうだよね。家畜の睡眠時間だもんね」

「あはは!家畜って、それはるかねーちゃんのことじゃん!」

「あ、そうだった。じゃあ、また夜ね?肉便器のはるかねーちゃん♡」

「うん♡また夜ね♡」

 

 そう言って少年たちのちんぽに私がそれぞれキスをすると、少年たちは家へと帰っていく。

 私はそんな少年たちを笑顔で見送り、姿が見えなくなると座敷牢に入り残って見張っている犬に笑顔を向けた。

 

「そんな顔しないの。おじいさんや少年たちと一緒に輪姦されてあげるから♡」

 

 体を洗い、食事を食べて、少し寝て体力を回復させよう。

 多分今夜が最後。去るか残るかその時決まる。

 かけられた白無垢を少しだけ見て、私はお風呂で汚れを落とすことにした。

 

 

 

PM21:00

 

 かちゃりと蔵の扉が開く音がして、座敷牢につながれている犬がぴくりと起きる。

 私はそんな犬を撫でて、白無垢に着替えた。

 白無垢の他はつけておらず、全裸の上、免許証入りのパスケースが揺れる首輪の他に手枷足枷がつけられて、さらにその首輪の鎖が犬の首輪につながっている。

 乳首とクリのリングはそのまま、卑猥なタトゥーシールもそのままの上、私のおまんことお尻には大量のローターが入れっぱなしで振動し続けている。

 その状態で私は座敷牢から出ずに、ただ待っていた。

 やがて蔵の扉が開かれ、おじいさんたちが入ってくる。

 おじいさんたちは私を見るとにやりと笑った。

 

「また一段と別嬪になったの。はるかさんや」

「わかります。さすがにこれつけるといろいろ問題になるから最後までとっておいたんですよ♡」

「うわ。はるかねーちゃんすっげー。もう外歩けないじゃん」

 

 おじいさんたちと少年たちが私の顔を見て嘲笑する。

 つけたのは鼻輪。さすがに刺すやつではなく挟むやつだが、鼻輪の穴に通された鈴が、私の無様な姿をより引き立てている。

 乳首とクリのリングにも鎖がつながっており、首輪の鎖は犬だけでなく座敷牢の柱に繋げたので私は逃げることができない。

 そして……私はおじいさんたちに土下座をする。

 この姿もおじいさんたちへの服従の証。

 そんな私におじいさんたちは満足そうに笑う。

 そのまま私は肉便器としての最後の務めを果たすために。

 

「おじいさんや少年たちにわんこさん。私を犯してくれてありがとうございます。

 私を皆さんの肉便器として使っていただきありがとうございます。

 どうか、皆さん。どうか、私を肉便器としてコキ捨ててください。

 犯してください♡輪姦してください♡肉便器として使ってください♡」

 

 私はおじいさんたちに土下座をしたまま、そう懇願した。

 少年たちは顔を見合わせ、おじいさんたちは満足そうに私を見る。

 やがて、おじいさんたちが頷き私の元へとやってくる。

 座敷牢の入口が閉まる。おじいさんたちによって外部と遮断される。

 私は首輪を繋がれたまま、全裸で正座をしている。

 そんな私を取り囲み、おじいさんたちは見下ろしていた。

 

「はるかさん。いや……肉便器のはるかさん。最後の勤めとして儂らを全員満足させなさい。儂らはこれからお前を犯すが……最後に何か言い残すことはないか?」

「はい♡おじいさんや少年たちに犬さん、わんこさん、そして……私の子宮にたっぷりお精子注いでください♡ どうぞ♡私の肉便器まんこをご利用ください♡ 私の肉便器おまんこ、たっぷり精液注いでもらって、 肉便器のはるかを……肉便器としてコキ捨ててください♡」

 

 私は笑顔でおじいさんたちに自ら肉便器宣言をする。

 そして、輪姦の宴が始まった。

 

「――ッあ゛♡くる、……くるッ♡♡ ごぷっ……ごぽぽ……ひっ、ひぃっ、ひぃ゛いいッん!!びくッ……♡びくッ……♡♡――ッお゛……♡♡は……、ふぁ……、ッ……!……っぐ、イくぅ゛……♡♡ひい゛っ、あ゛、う゛ぅ――……ッッ♡♡♡あっ、あ、あッ♡はッ、あ゛、ぉ……♡♡い゛っ、ぎ……ッ!イぐ……♡……お゛ッ……♡♡あ゛、ッぁあ゛ああ……ひゃああああああんんん♡♡♡」

 

 私は仰向けに転がされて、残った人たちからザーメンをぶっかけられつつ、おじいさんに犯されていた。

 おじいさんは私の中にちんぽを入れて、私の子宮まで突き上げる。

 その衝撃に私は舌を突き出して、アヘ顔をさらしながら、絶頂する。

 そんな私におじいさんたちは容赦なく腰を打ち付けて、私を輪姦する。

 

「相変わらずはるかさんのおまんこは極上じゃな」

「これだけ犯されても絞めつけよる。はるかさんのまんこは名器じゃ」

「ほら。はるかさん。舌を出しなさい」

「は、ふぁい♡」

 

 私は別のおじいさんに言われるがままに舌を伸ばすと、そのおじいさんと口付けをして舌を絡め合う。

 そんな私にさらに別のおじいさんが私の前でちんぽを扱いて見せつける。

 すでに何本ものちんぽを咥えこんでいるおまんこがさらにちんぽを求め、私は口を開くとそのままそのちんぽを咥え込んでしゃぶりつく。

 口の中にちんぽとザーメンの味が広がり、おまんこに突き込まれるちんぽが私の子宮口を叩く度に、アヘ顔が深まり、理性が蕩けて快楽の沼へと沈みこんでいく。

 

「あ、あ、あっ♡おちんぽっ♡おちんぽっ♡おちんぽぉ♡♡ もっと♡もっとくださいっ♡♡はるかのおまんこにいっぱい中出ししてくださいっ♡♡♡ あ、あ、あっ♡あ゛ーっ♡♡♡イくッ♡またイクッ♡ いぐっ、いぐいぐっ♡♡♡いぐぅううっ♡♡♡いぐぅううううっ♡♡♡」

「はるかさんは肉便器の癖に生意気じゃ。儂らのちんぽでよがり狂うがいい」

「は、はいいっ♡♡肉便器らしくザーメン中出しでアヘ顔さらしてイキまくりますっ♡♡♡あ゛っ♡おちんぽっ♡おちんぽぉっ♡ いぐいっぐぅううっ♡♡♡」

 

 やがて、おじいさんが私の中に射精し、私も絶頂する。

 そして、また次のおじいさんが私の中へとちんぽを挿入し犯す。

 私はもう何本目かもわからないおじいさんたちの性処理肉便器だ。そんな姿を少年たちは私にザーメンをぶっかけながら、楽しそうに見ている。

 少年たちに見られながらの輪姦に私は最早イクことしか考えられない肉便器になっていた。

 

「ほら。また射精するぞ。はるかさん。しっかりまんこで受け止めなさい」

「は、はいぃ♡あ、あ、あっ♡♡くるっ♡また中出しされちゃう♡ いぐっ、いぐいぐいぐっ♡イくッ♡いぐいぐいぐ……ッ♡♡あ゛、あ゛ぁ……あ゛ぁあ゛あぁああ゛ああッ♡ もっと♡もっとおちんぽくださいぃい♡♡肉便器のはるかを犯してくださいぃ♡♡♡」

 

 やがて……私の膣奥をちんぽがノックした瞬間。子宮口が開き、ちんぽとキスする。

 そして、ちんぽが脈打ち、ザーメンを私の中へと注ぎ込む。

 

「あ、あっ♡あ、あっ♡♡あ゛っ♡あ゛、お゛ッ……♡♡お゛……♡♡あ゛……♡♡あ゛ー……♡♡あ゛ー……♡」

 

 私はアヘ顔のまま、中出しの快楽に体を痙攣させる。ザーメンで満たされた子宮が揺れる。

 人としての尊厳なんて既になく、ただ肉便器として快楽を求める私は白無垢姿も相まってまさに花嫁のようだ。

 私の喉奥にも、豊満な胸や腕にもザーメンがぶっかけられ、べとべとに染まりながら私はおじいさんたちに犯され続ける。

 やがて、おじいさんたちの精液でお腹がいっぱいになるほど中出しされて、ようやくおじいさんたちが少し休憩する。

 

「あー。犯した犯した」

「歳はとりたくないのぉ……腰が痛いわい」

「まぁ、はるかさんのおまんこは気持ちいいからの。仕方あるまいて」

 

 私は朦朧とした意識のまま、おじいさんたちのちんぽを見つめていた。

 おじいさんたちがそんなことを言いながら、私の肉便器おまんこからちんぽを抜く。

 そして、私の口にちんぽを入れてお掃除フェラを求める。

 

「あ、あ、あ……っ♡んぐ……♡ちゅぱっ……ちゅ……ん……っ♡」

 

 私は舌で丁寧におじいさんのちんぽをしゃぶって奇麗にしてゆく。

 やがて、おじいさんたちが離れると、私のおまんこから入りきらなかったザーメンが溢れた。

 

「じいちゃん。今度は俺たちな」

「そうそう。俺たちはるかねーちゃんを孕ませるんだから」

「はるかねーちゃん。こんどは俺たちとあそぼーぜ」

「ここ狭いから外でしようぜ」

「誰も来ないから肉便器らしく大声で喘いでもいいんだよ。はるかねーちゃん」

 

 昼間にも私を輪姦して、今も待っている間に散々私にぶっかけたのに少年たちのちんぽはギンギンで私は思わず笑ってしまう。

 そんな私の首輪の鎖を少年たちが握って、犬の元へと連れて行く。

 

「もぉ……みんな好きなんだからぁ♡」

 

 おじいさんたちは座り込んで煙草を吸ったりお酒を飲んだりして完全に休憩モードだ。

 少年たちに引っ張られて犬と共に四つん這いで座敷牢を出るが、犬が主人面をして先に出ようとしたのには笑ってしまう。

 そして、私たちは蔵の外へと出て行った。

 池があるような広い庭で全裸白無垢姿の私が四つん這いで歩かされている。

 少年たちが立ち止まると、私は羽織っていた白無垢を脱ぎ捨てる。そして、月明りの中で、私は微笑みながら少年たちに言った。

 

「おいで。ぼうやたち♡」

 

 それは私が少年たちを挑発する言葉だが、凛と澄ました顔をしても、全身にぶっかけられたザーメンがその少年たちを笑顔にする。

 すぐに少年たちのちんぽが私に突き立てられ、私は座敷牢にいるおじいさんたちにも聞こえるぐらい大きな声でアヘり狂いながら少年たちに輪姦された。

 

 

 

PM24:00

 

「これしゅきっ♡とまんにゃい♡ごりごりッ♡んふぅ……お゛ひッ!!?イグッ、ンぐぅぅううぁあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ!!♡♡しゅごいぃぃ…ほひぃ…んひぃ…あ゛へェッ!?♡こひっぬけひゃうのおぉお!♡♡んッぐっ♡お゛ッお゛ッほお゛ぉ~!♡♡んぐっ…ンぎッ!?♡アクメッ、アクメきひゃっ、イッぐううううぅうぅぅ!!♡♡♡またイ゛っぢゃうのぉ!♡あたまふっとーしひゃうのおぉ!♡♡らめっらめっらめぇっ…、おひょお゛おおぉお゛ぉぉぉお!!♡♡♡イきしゅぎてひぬぅぅぅぅ♡♡アクメひんじゃうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」

 

 犯され、孕まされる快感に身を委ねる肉便器として……私はその快感に酔いしれる。

 少年たちにはこの三日間散々輪姦されたので、私の弱い所や私がより感じる腰の動き方を知っている。

 気持ちいい場所を擦られ、何度も絶頂してアヘ顔を晒し、誰も来ないことをいいことに大声で叫び続ける。

 

「やっぱりはるかねーちゃんすげぇや。五人相手にしても余裕だし」

「まぁ、中出しされながらアヘ顔晒すのに凛としてるんだからすごいよねー。はるかちゃん」

「輪姦されている時に犬にまで色目使っていたぞ。はるかねーちゃんどんだけちんぽ欲しいんだよ」

「これで孕まないっておかしくね?」

「まぁ、肉便器だし。はるかねーちゃん」

 

 少年たちがそんなことを言いながら私を犯す。

 私はもう……完全に肉便器として堕ちていた。

 犯されることが嬉しい。輪姦されるのが嬉しい。ザーメンを吐き捨てられるのが嬉しい。

 私はもう肉便器だ。おじいさんたちの性処理道具で、少年たちの肉便器で、犬の肉便器だ。

 そして……そんな肉便器に堕ちた私を見て少年たちは楽しそうに笑って私を輪姦していた。

 

「あへぇ、んぐっ♡んううう……しゅごいぃ、ふぎッ!?イグッ、んギッッ゛イイィイッッ!!♡♡♡ばかににゃりゅう…♡んふぅ…んふーっ…♡んお゛ぉッ!?♡イ゛ッたのにぃい!♡ほおぉっ♡ぎもぢっ、ぎぼぢぃいぃ!♡♡イくぅ……ん゛ほぉ゛!?アクメッ、アクメきひゃっ、んぉ゛ぉ~~~~~~~~ッッッ!!♡♡♡ぼっきちんぽしゅごいぃい!♡♡まんまんごわれりゅうぅぅ!♡♡らめっらめっらめぇっ…、あ゛ひいぃい゛ぃぃい゛い゛ぃ!!♡♡♡♡♡」

 

 少年たちはすっかり慣れた体位、三穴全て犯した上にそれぞれの手でちんぽを扱くというハードコアスタイルで私を何度も何度も何度も輪姦す。

 おまんこにちんぽを突き刺され、子宮口を何度もノックされ、お尻にもちんぽを突き入れられ、口もちんぽに塞がれるその快楽に私はアヘ顔を晒しながら獣のような濁音交じりの嬌声を叫ぶ。

 

「あぁ、はるかさん。本当に淫乱な肉便器だね」

「生臭いちんぽが好きなんだろう?」

「こんな変態女、他のじゃ絶対に見つからんわい」

 

 おじいさんたちがそんなことを言いながら座敷牢で煙草の煙をくゆらせている。

 私はそんなおじいさんたちに見せつけるように少年たちに犯されて、アヘ顔でぶっかけられながら嬌声を上げ続けた。

 

「んおおおっ♡♡♡ふぎっ!?♡♡イくっ♡イグイグイグイッ!♡♡♡♡んおぉおおおぉ!♡♡♡いぐっ♡いっでりゅううぅうっ♡♡♡いぐいぐいぐうぅううぅぅ!!!♡♡♡おっほおぉお゛ぉ゛ぉ゛お!!♡♡♡♡♡」

 

 アヘ顔を晒し、舌を突き出し、涎を垂れ流しながら絶叫し続ける私。

 やがて、少年たちも限界を迎えたのか、ラストスパートとばかりに激しく私を前後から犯し、そして……

 

「ほらほらほらほらっ!はるかねーちゃん!妊娠しろッ!!!」

「射精すぞ!はるかねーちゃん!妊娠しろッ!!」

「俺もだ!尻だけどはるかねーちゃん!妊娠しろ!!」

「ぶっかけるけどはるかねーちゃん!妊娠しろ!!」

「肉便器のはるかねーちゃん!妊娠しろ!!」

「おほおぉおおっ♡♡♡イグゥッ!♡♡♡いぐいぐいぐぅううっ!♡♡♡いぐっ!♡♡♡いぐいぐっ!♡♡♡あ゛ッ、お゛ッ、お゛ッ、お゛お゛ぉおぉお゛ぉぉおぉおお゛おおぉお!!♡♡♡♡」

 

 アヘ顔を晒したまま、私の一番奥にお口に、お尻に、体のあちこちに大量のザーメンが注がれる。

 ドクン、ドクンと少年たちのちんぽが脈打つのを感じて私は絶頂した。

 気持ちいい……気持ちいい! 私の全てが少年たちに犯されて気持ちいい!! 絶頂しながら、アヘ顔でザーメンを注がれながら私はザーメンを受け止める。

 やがて少年たちのちんぽが抜かれて、私のおまんこから少年たちの精液がどろっと零れる。

 もはやどれぐらい犯されたのか覚えていない私はそれですらアヘ顔で舌を伸ばしてしまう。

 そして、そのまま前のめりに倒れて、アへ顔を晒したまま痙攣する。

 

「あーあ。はるかおねーちゃん、漏らした。犬みたいですねー」

「ほんとだ。犬みたいにおまんこからザーメンおもらししてやんの」

 

 少年たちが呆れたように笑いながら私の体を蹴る。

 それすら今の私は快感に感じていた。

 おじいさんたちがそんな私を見ながら煙草を吸っている。

 

「しかし、本当に肉便器になったもんじゃな」

「まぁ……はるかさんは肉便器として生まれてきたような女じゃからのぉ。肉便器になるべくしてなったんじゃよ」

 

 けど、まだ残っている雄がいる。

 私の痴態を一部始終見ていた犬は私にちんぽを突き出して犯そうとしている。

 私のアヘ顔がお気に召したのか、この犬も発情したらしい。

 おじいさんと少年たちが笑いながら、私たちを見ている。

 

「……はぁはぁ……おいで♡あんたの牝になってあげる♡」

 

 犬はそんな私にのしかかると、そのまま私のおまんこにちんぽを突っ込んだ。

 その刺激に私はアヘ顔で犬を見る。

 

「――……ッッ♡ひぐっ、う゛ぅううぅ、ん゛、ぅ゛う、うぅう……!ああっ、あ、ああぁあ♡♡んぃ゛い……ッ♡あ、ッひィ゛いっ……♡♡――~~ッ♡♡♡あっ、あ、あッ、あ゛っ♡んお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

 私は犬に犯され、犬に種付けされながら、アヘ顔で犬を誘う。

 犬は私に覆い被さって……私の事などお構いなしに犯す。

 犬は激しく腰を振って私を犯し、私はその快楽に白目を剝いて舌を突きだしながらアヘ顔で喘ぐ。

 そんな私を見詰めながら、おじいさんたちは煙草をふかしたりお酒を飲みながら笑う。

 少年たちはまだ出したいのか私にちんぽを向けてザーメンをぶっかけてゆく。

 

「いくぅぅぅぅ♡いぐぅぅうう♡♡牝犬にされていぐッ♡いぐっ♡いぐいぐいぐっ♡イグッ、イグゥッ!♡♡♡いぐぅううぅう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う!!♡♡♡お゛お゛ぉおおぉおお゛ぉぉお゛お゛ぉお゛ぉ゛お!!♡♡♡んほぉ゛っ♡おごっ♡あがっ、あががっ、あががががっ、あがががががッ、あ゛ー♡あ゛ー♡あ゛ー♡あ゛ー♡」

 

 私は何度も何度も絶頂した。

 犬に犯されながら、犬に種付けされながら、おじいさんたちに見られながら、私は何度も絶頂した。

 

「んお゛ぉおおぉお゛ぉぉお!!♡♡♡いぐっ♡いぐいぐっ♡いぐいぐいぐぅぅうう!!♡♡♡牝犬にされていぐぅううぅうう!♡♡♡あ゛ぁあぁあっ、ん゛ぉ゛っ、お゛ッお゛ぉ♡いぐいぐいぐぅぅうう!!♡♡♡あ、ああ、あ゛ー♡あ゛ー♡あ゛ー♡あ゛ー♡あ゛ー♡あ゛ー♡あ゛ぁあぁあっ!♡♡も、もうゆるひてぇ……ッ!♡♡も、もうらめぇ……ッ!♡♡」

 

 人としての尊厳などなく、ただ肉便器として使われる訳もなく、私は犬に犯され、おじいさんたちに見られながら……アヘ顔で何度も絶頂した。

 やがて、私の意識が遠くなる。

 私はそのまま、白目を剝いて、舌を突きだしながら、アヘ顔で気絶した。

 

 

AM7:00

 

 気が付くと私は座敷牢の布団の上に寝かされていた。

 裸で、首輪と犬のリードがつけられたままで、ふと見ると、犬が座敷牢の横で寝息を立てている。

 そして……おじいさんたちの姿はなかった。

 私が気を失っている間に帰ってしまったのだろう。

 ふと自分の体を見る。体は綺麗に洗われていて、鼻輪と乳首とクリリングは取り外されていた。

 タトゥーシールは簡単に取れないからそのままでかけられていた白無垢はなく、私が着てきたワンピースが飾られていた。

 私は立ち上がると、自分の首輪を外す。

 座敷牢の扉をあけると鍵はかかっていなかった。

 多分、残ろうと思えば残れるのだろう。

 今日も、明日も、明後日も、おじいさんと少年たちに輪姦される日々。それはなんて……なんて幸せなんだろうか。

 私はしばしの間、迷って、そして決めた。

 

「じゃあ、帰りますか……ぁ」

 

 ワンピースを着て座敷牢を出ると朝日がまぶしい。

 私は犬を起こさないように静かに歩くと、そのまま宿の方に向かって歩くことにした。

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