※この作品はR-18です。

エロ河童蕩遊録   作:北部九州在住

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エロ河童の姫初め

 『姫初め』。

 元々はエロい意味はなかったらしいが、今ではエロいワードとしても扱われる言葉である。

 元々は、

 

『夫婦およびそれに準ずる間柄の男女(たまに男同士または女同士)が年が明けてから初めて秘め事をする、し始める」=「秘め始め」を示しているという解釈』

 

 らしく、おまけに本来の日にちは1月2日なのだという。

 そんな事なんて多くの人たちは知る訳もなく、大みそかに除夜の鐘よろしく腰を振られてそのまま新年という最低の年越しをしてしまった、なんて話も聞く。

 まぁ、この話もそんな話だったりするのだ。

 という訳で、そんな話を始めようかと思う。

 

 大晦日ぐらいは実家に帰るのだが、何が困るというとまともに振舞うというのが思った以上に苦痛なのだ。

 何しろこちとら調教済みの元肉便器である。

 まぁ、そんな訳で、大晦日は実家に帰るが特に何をするでもなく、ただ、年越し蕎麦を食べて、お節料理を食べて、お雑煮を食べる。

 それだけが苦痛なのだ。これが。

 たとえば、会社時代は調教してくれた上司と共に輪姦されていた訳で。

 

「ああんっ♡いいっ♡♡もっとっ♡♡もっと、突いてぇっ♡♡♡」

「おらっ!もっと腰振れよ!」

「はひっ♡あ、ああっ♡お、奥っ、奥に当たってっ♡♡い、イく、イクのぉおおおおっ♡♡」

「おい、出すぞ!」

「あっ、あっ♡出してっ♡♡中に出してぇええええっ♡♡」

 

どぴゅっ!どぷっ、びゅる、どく……どくん♡

 

「あぁあああっ♡♡イクッ♡あ、ああっ♡中出しされてっ、イクッ♡♡」

 

 大晦日のカラオケボックス。上司とそのお仲間に連れられて大部屋に通されれば待っていたのはマイクではなくちんぽである。カラオケの大音量の中テーブルの上で裸にされて浅ましく腰を振らされ、奥までちんぽを突っ込まれて中出し。

 当然のように首輪をつけられ、体にはマジックで卑猥な落書きと共に正の字がつけられてゆく。ドMにとってはこれすらもご褒美。

 喘いでいれば気持ちよくしてもらえるのだから。

 そして、このちんぽが、このまま中出しされたら次は別の男のちんぽをしゃぶらされ、マンコで咥えさせられてまた中出しされる。その繰り返しだ。

 

「凄いなこいつ。見境なくちんぽしゃぶってやがる」

「除夜の鐘ならぬ、除夜の肉便器だな」

「おい、ちゃんと年越ししろよ!中に出してやるからな!」

「はひっ♡あ、ああっ♡♡もっと、突いてっ♡♡ちんぽ欲しいのぉおっ♡♡」

「おい、もっと喉奥まで咥えろよ。ほら!」

「んごぉおっ♡♡おごっ♡んぐっ♡んんっ♡♡」

 

 もう何本咥えているのか分からない。それでも貪欲に咥えて腰を振る。

 たっぷり中出しされてお掃除フェラをすればまた別のちんぽを咥える。

 そのままループを繰り返して気が付けば23時を回っていた。

 

「はー……そろそろか?」

「じゃ、今度は初詣だな」

「あ、その前に先に皆で御神籤でも引こうか?」

「いいな。ついでに駅前とか屋台も見て回るか」

 

 もちろんこれで終わる訳がない。

 この落書きと注がれたザーメンを処理する事も無く、用意された着物を着る事に。

 

「うわっ……これ……」

 

 思わず声が出たのはアダルトショップに売っているようなシースルーの着物。しかも、乳首は透けて丸見えだし、おまんこもくぱぁっと開いて中出しされたザーメンがどろぉっ……と流れ出すのが丸見え。もちろん卑猥な落書きも丸見えである。

 こんな姿のまま初詣に行くなんて、と思ったが、この姿を他の男に見せると思うとそれだけでまたマンコから汁が流れ出す始末。

 

「ぁ……あはっ♡」

 

 喘ぎ声が自然と出る。そのまま神社まで歩いて行く。

 途中、すれ違う人達は皆一様に驚いた顔をしてこちらを見た。

 それもそうだろう。こんな格好をしているのだから。

 よくこの時写メを撮られなかったものである。

 そして、神社は有名な所でなく地元の神社で人気はあまりないとなれば、その先はわかろうというもの。

 

「ほら。肉便器。何をしてほしいか言ってみろ」

「あ、ああっ♡おちんぽっ♡おちんぽくださいっ♡♡」

「どこにだ?ちゃんと、何をどうしてほしいのか言えよ!」

「あはっ♡お、おまんこに、おまんこに、おちんぽをハメて、ズポズポしてくださいっ♡♡」

「はははっ!いいぜ。ほらよ!」

「あ、ああっ♡きたぁあっ♡おちんぽっ♡♡おちんぽぉおっ♡♡♡」

 

 神社で立ちバック。

 そのまま境内で犯され、そのまま中出し。

 シースルーの着物をまくって、お尻を突き出して先ほどまで出されたザーメンを垂らせばまたバックで激しく突かれる。

 ぱんっ♡ぱんっ♡ずちゅっ♡にちゅっ♡ 自分のお尻に腰を打ち付ける音と、野外であるが故の開放感が最高である。

 当たり前のように裸に向かれて、外だと言うのに中出しされ、次は別の男のちんぽをしゃぶる。

 じゅぼっ♡じゅぼっ♡ぐぽっ♡ぐぽぉっ♡♡ 手も口もマンコもおしりの穴も全て使って奉仕をする。

 

「やっぱいい体してんな」

「普段から俺達にハメ倒されてるからな!」

「じゃあ、とりあえず中出しだな!」

「あっ♡ああっ♡♡らめぇええっ♡♡」

 

 散々ちんぽを咥え込んでドロドロのおまんこにあっさりと入り込んでくる。そのままパンパンと音を立てながら激しく突きあげられる。

 いつの間にか雪まで降っていて、一面真っ白だがそんな場所でもお構いなしに中出し。

 遠くから除夜の鐘が聞こえてくるが、そんな音など耳に入らずに、ただ快楽を貪る。

 

「いくぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡いっちゃ、あ、ああっ♡♡イクッ♡イきますっ♡あ、ああっ♡♡」

「おらっ!イケよ!」

「あっ、あ、ああっ♡♡イクッ♡あ、ああっ♡♡イクッ♡イッちゃうぅううっ♡♡」

「ほら、イケ!」

 

どぴゅーっ!!びゅるるるっ!!どぷ、どぷっ、どぷっ!

 

 また中出しされてそのまま境内の雪の上に倒れ込む。このまま眠ってしまえたらどんなに幸せだろう。

 そうしていたら、お掃除フェラをさせられる。そのまままたマンコで奉仕。

 結局、朝までずっと犯され続けたのだった。

 そして、元日は朝からまた輪姦である。

 おせちやお餅を食べた記憶などなく、ただひたすらちんぽを咥えさせられて中出しされる。

 そして、そのまま皆が飽きるまで犯され続けるのだ。

 

 

 

 もちろん、そんな生活とはおさらばしたのだが、調教された体は、もう元には戻らず、快楽は麻薬のように体に染みついてしまって。

 家族でテレビを見ている大晦日、こたつの中で私は家族にバレないようにこたつの中で下着をずらし、おまんこをいじる事にした。

 こたつの中なのをいいことに、すっかりひくついたおまんこをたっぷり虐めてやる。

 ぴちゃっ♡ぴちゃっ♡くちゅっ♡ちゅこっ♡♡ それなのに物足りなくて、自分で指を3本咥え込んでも全然足りない。

 頭の中が焼き切れそうなくらい熱くて。でも、そんな事できるのは決まってる。

 おまんこはどろどろなのだが、以外に気づかないものである。

 昔ならこれに首輪をつけて落書きを書かれて果てしなく輪姦され、中出しされまくって……。

 

「ぁ♡……ふぁ……」

 

 あぶないあぶない。あくびのふりをしてごまかしたが、少し弄りすぎて声が出かかってしまった。

 それでも疼いたおまんこは静まる訳もなく。

 時間は23時を回ろうとしていた。

 

「お参りどうする?」

「明日でいいだろ」

「そうね。はるかはどうする?」

「あ、う、うん……。軽く近くの神社にお参りにいこうかな」

 

 もちろん嘘である。

 この状況で、オナニーを我慢できるはずなんてなく。

 外に出て人目を気にする事無くオナニーしたいからである。

 

「じゃあ、いってきまーす」

「気を付けるのよ」

 

 気を付けるも何もすでに頭はエロでいっぱいである。

 服装はジャンバーにズボンだが、玄関を出てから見えない所でそれを脱いでゆく。

 

「ぁ……あ、ああっ♡は、ああっ♡んんっ♡♡」

 

 脱ぐだけでおまんこが疼いて仕方ない。そして、ブラとショーツを脱いで改めてジャンバーとズボンを履く。

 脱いだブラはビニール袋に入れてゴミ箱に捨ててしまう。

 ジャンバーのポケットに忍ばせたのは首輪。

 赤い飾りっ気のない首輪を首に巻けば、かつての肉便器の私に戻った気分になる。

 準備を整えて意を決して外に出る。

 大晦日で人通りはそこそこある中、除夜の鐘が鳴る寒空の元、首輪をつけてジャンバーの下では乳首をビンビンに勃たせ、おまんこからはダラダラとマン汁を垂れ流し。

 まさか、女の子が露出趣味で興奮してるなんて思わないだろう。

 そのままコンビニに入り、マジックを購入してトイレへ。

 もちろんその場でマジックを開けて、己の体に落書きを書き始める。

 

「は、ああっ♡あはっ♡」

 

 両胸におまんこマーク、お腹に男子トイレマークに『変態』『肉便器』。そして、太ももに『性処理』『ちんぽ大好き』。

 たっぷり書いてから改めて服を着る。これで、準備は万全。

 露出のドキドキ感と、落書きをする事で、寒さを忘れるほど体が熱くなる。

 そして、そのままコンビニを出て神社まで向かう。

 

「さむっ……」

 

 さすがにこの寒さでジャンバーの下はノーブラノーパンは厳しいが、それもまたいいスパイスだ。

 そして、神社まで着けば、人はほとんどおらず、お参りもすぐである。

 

「はあっ♡はあっ♡はーっ♡」

 

 お参りをする前に、服を脱いでおまんこをいじる。もう、我慢なんてできない。

 そのまま境内の裏でM字に足を開いてオナニーを始める。

 

「ああっ♡あ、ああっ♡♡い、いいっ♡気持ちいいのぉっ♡♡」

 

 ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅぐちゅぐちゅ!!

 恥も外聞もなく、おまんこを激しくいじる。

 

「い、イくっ♡♡あ、ああっ♡イくイくイくっ♡♡♡イクッ♡あ、ああっ♡♡♡」

 

 ぷしゃぁあああっ♡♡♡じょぼっ!じょぼじょぼじょぼっ!! 盛大に潮吹き。そして、境内に水たまりを作る。

 

「はーっ♡はーっ♡……ぁ……あはっ♡」

 

 もう、神社でオナニーをするという背徳感と、その解放感に頭がおかしくなりそうだった。

 コーンという除夜の鐘が聞こえなくなったからどうやら年は越したらしい。

 それもまたいい興奮材料だ。

 

「はあっ♡はーっ♡す、凄い……っ♡」

 

 お漏らしも収まった所でお参りである。

 罰当たりな気もするが、初詣自体は何度も行ってる場所なので大丈夫だろう。

 神様ならいつでもこのドMのエロさを見逃さずに見ててくれるはずだから。

 

「あはっ♡……んっ♡このまま帰るのは……ちょっと勿体ないかも……♡」

 

 そんな感じで神社を後にする。

 まだ体が疼いて仕方ないので、誰もいない路地裏を選んで人目を気にしながらもM字に足を開いていじってみる。

 さっきあんなにイッたのにもうおまんこはヒクヒクと疼いて仕方がないのだ。

 

「あ、ああっ♡ひぅううっ♡♡」

 

 ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅぐちゅぐちゅ!! ジャンバーの下の体はきっと酷い事になっているだろうが、それより快感の方が強い。

 そして、私はそのまま路地裏でオナニーをしてイキまくってしまう。

 見られたら喜んで股をあけてしまうだろう。

 そういう時に限って人というのは来ない訳で。

 

「いくぅぅっ♡い、イきますっ♡♡あああっ♡あ、ああっ♡イクゥッ♡♡♡」

 

 ぷしっ!ぷしっ!ぷしゃぁああっ♡♡♡じょぼっ!じょぼじょぼじょぼっ!! 盛大に潮を吹いて、その場に倒れ込んでしまう。

 それでも、体の疼きが収まる事はない。わかっているのだ。体が求めているだから。ちんぽを。

 そのまま家に帰れば家族が出迎えてくれる。年越しは家族と過ごし、新年の挨拶を済ます。

 お年玉をあげて、おせちを食べて、お雑煮を食べて……。

 でも、私の体はもう限界で。

 

「あははっ♡だめだなぁ……私。もう、我慢できない♡」

 

 もう我慢なんてできない。早くちんぽが欲しい。

 そんな気持ちでいっぱいだった。

 

「そうだ。あそこに行ってみよう……」

 

 あそこというのは田舎名物エロ本の自動販売所である。

 今はエロDVDになっているが、昔はエロ本だった。

 大体そういう所でエロ本なりエロDVDを買う奴なんてのは決まっている訳で、そのエロ本やエロDVDをおかずにオナニーする奴なんてのも決まっているのだ。

 昔はそういう所に立たされて来た男たちに輪姦されたなぁなんて思い出しながら、近くの自動販売所に向かって歩くと、見慣れぬ自転車が二台。

 おまけに、しっかりと中学の許可証が。ここよりもかなり離れている。

 

「おいっ!早くしろよ……」

「あわてるなよ……どれにしようか……」

 

 こっそりと近づいたらそんな声が聞こえてきた。

 ああ。なるほど。大晦日だから合法的に深夜に出歩けるのをいい事に、遠くのエロ本の自動販売所にエロ本を買いに来たと。私はこっそりと近づいて……。

 

「あはっ♡こんばんはっ♡♡」

「「!?」」

 

 飛び上がらんばかりに驚く丸坊主の男子二人。いかにもな田舎の中学生である。

 やっぱり、こういう所に来るような奴なんて、みんな同じだ。

 そして、そんな奴らは、私のドスケベな体に目が釘付けである。

 このエロガキどもめ。

 

「何をやっているのかなー♡」

「あっ、い、いや……」

「俺達は年越しで……」

「ふーん。でも、こんな格好でエロ本を買いになんて……やらしーんだ♡ち・う・が・く・せ・い・♡」

 

 そう言ってやると二人は顔を真っ赤にする。

 それでも視線が私のジャンバー越しの胸にくぎ付けなのは丸わかりである。

 

「あはっ♡ねえ、君たち。年越しでエロ本買いに来たんでしょ?いけないんだー♡」

「な……何が目的だよ……」

「何って……君らと同じ目的だよー♡」

 

 そう言って私はM字に足を開いてがに股で座ってやる。

 そんな私にゴクリと喉を鳴らし、二人はチラチラと私のズボン越しのおまんこを見ている。

 ああ。この視線だ。たまらない。

 

「ね?君たちもしたいんでしょ?いいよ♡私もしたいし、お年玉あげるからさ♡」

「お年玉って……」

「あはっ♡だって、君たち中学生でしょ?私、大人だもん♡お年玉あげるの当たり前でしょ?」

 

 そう言って見せつけるようにM字に足を開いたまま、私は自分のジャンバーをはだけさせる。

 ぽろんと、胸が露出。もちろん卑猥な落書きはそのままだ。

 乳首におまんこマーク、お腹の男子トイレマーク、『変態』『肉便器』とか、最低の落書き。

 それを見ただけで中学生二人はじゅるっとよだれをすすった。

 そして、ズボン越しに勃起したおちんちんが丸わかりである。

 もちろん、そんな二人と私のドスケベボディを見て、私も我慢できる訳もなく……。

 

「ね、ねぇちゃん、AV女優なのか?」

 

 その言葉に思わず吹き出す。この子供たちはAV女優とセックスがしたいらしい。

 まあ、確かにこんなドスケベな体してて、エロ本買いに来てるとか、そう思うのも無理ないか。

 それだけ中学生二人はズボン越しにおちんちんをビンビンにして、私を凝視している。

 

「あはははは♡違うわよ♡AV女優じゃないわよ♡」

 

 見せつけるように私はエロ本の自動販売所から出る。

 もちろん、ズボンを脱いでお尻を見せつけながら近くの公園へ。

 

「私みたいな淫乱で変態な女の事をね……」

 

 ジャンバーとズボンを脱ぎ捨てて公園の男子トイレへ。そして、男子トイレで私はM字に足を開いてがに股で立つ。

 そして、そのまま、くぱぁっ♡とおまんこを開いて見せると、中学生二人はもう我慢できないとばかりにおちんちんをビンビンにして、私のおまんこを見ていた。

 

「……肉便器って言うのよ♡」

 

 

 

「じゅぶっ♡じゅぶっ♡くちゅう……ちゅぱっ♡れろれろ…ちゅう……くちゅう♡」

 

 男子トイレの中で、私はがに股のまま、中学生二人のおちんちんをしゃぶってあげていた。

 じゅぶっ♡じゅぶっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ わざと音を立ててしゃぶり、そして、手でシコシコと手コキをする。

 私は今、この中学生2人の性処理をする為だけの肉便器なのだ。

 指でシコシコとしながら舌でペロペロとしゃぶる。

 中学生2人のおちんちんは体の割には大きく、皮がむけていたのでちょっと意地悪を言う。

 

「あら?生意気にも私以外に誰かとした?」

「しねーよ!シコってたら……」

「馬鹿!いうなし……」

 

 そのやり取りに思わず笑ってしまう。つまり、私は今二人の初めてを貰っている訳だ。そう思うとゾクゾクする。

 そして、その初物ちんぽの味は格別である。

 

「じゅぶっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅぐちゅっ♡」

 

 中学生の癖に生意気にも私の頭を掴んで腰を振る2人。

 そんな二人に対して、私は優しく、丁寧にしゃぶってあげる。もちろん手コキも忘れない。

 皮がむけた亀頭の先からカウパーが出始める。

 

「ああっ!出るっ!」

「おっ、俺もっ!」

 

どぴゅっ!ぶびゅっ!ぶりゅっ!どびゅるるっ!!どぐどくどく……

 

 二人同時に射精。私はそれを口で受け止める。

 2人分の大量射精は、私の口内をあっという間に満タンにして……。

 

「んんんっ♡♡げほっ……ごほっ!ごくんっ!はぁーっ♡おいしー♡」

 

 私はそのザー汁を口の中で味わい、そして、口を開けて2人に見せながら、くちゅくちゅとザー汁を味わう。

 そして、ごっくん♡と喉を鳴らして飲み込むと、お掃除フェラで綺麗にしていく。

 本当に美味だ。

 そのままお掃除フェラをしてあげながら、おちんちんを綺麗にするのだが、2人はまたビンビンである。

 私はM字に足を開いたまま、がに股で立つとそのまま腰をヘコヘコと振る。

 

「あはっ♡まだしたい?」

「う、うん」

「ね、ねえちゃんは?」

「あはーっ♡じゃあ次は……」

 

 私は男子トイレの床に四つん這いになって口をあけて舌を出す。

 もちろん、おまんこは開ききって、くぱくぱと物欲しそうにヒクついている。

 

「どっちでもいいよ♡」

「う、うんっ♡」

「お、俺もっ!」

 

 2人は私のおまんこにおちんちんを挿入しようとして互いが邪魔になるのに気づく。

 しばし互いを見つめて……

 

「「じゃん・けん・ポン!!」」

「ぷっ♡あはははははははは♡♡♡」

 

 思わず笑ってしまう私と、何かやらかしたかと不安になる2人。

 どうやら、ジャンケンで勝った方から挿入するらしい。

 

「大丈夫♡ちゃんと両方ともおまんこ使わせてあげるから……♡」

 

 その言葉に2人は嬉しそうに安心したらしい。勝った一人が私のおまんこに挿入する。

 もちろん、負けた一人は私の口におちんちんを挿入する。

 なんとも変態的な光景だが、実に興奮してしまう。

 中学生が私におちんちんを挿入。もちろんゴムなんて着けてないから、中出しだ。

 

「ああんっ♡あっ♡ああっ♡♡すごっ♡ちんぽすごぉいぃっ♡♡」

 

 パンパンと腰がぶつかり合う音と、私の下品な喘ぎ声が男子トイレに響き渡る。

 

「あああっ!!すげえっ!すげえよ!!」

「ねーちゃんの口まんこも最高っ!!」

 

 中学生の二人は私の体に夢中だ。

 そして、私の体に夢中になってくれるという事は、同時に私の体で気持ち良くなってくれるという訳で。

 既に二人のおちんちんは私の体に興奮しているのかビンビンだった。

 彼らは私の両脇から手を伸ばして乳房を優しく揉んでくる。

 乳首をいじる訳でもなく、ただまるでおっぱいで遊ぶように。

 私はそれに身を任せて胸を揉まれると自然と甘えた声が出てしまう。

 もうすっかりこの行為が板についてきてしまった私である。

 

「おほっ♡♡おっ♡ああんっ♡♡♡いいっ♡そこっ♡もっと突いてぇえええっ♡♡♡」

 

 完全に立場が逆転である。

 私は今、男子トイレの床に四つん這いになって、2人の中学生に犯されているのだ。

 2人はもう完全にタガが外れたらしく、後ろからパンパンと腰を打ち付けてくる。

 その間、もう一人の中学生は私の頭を掴んで乱暴に前後に動かす。

 まるでオナホールのように扱われても、私は喜んでいた。

 何せ2人のおちんちんは最高に気持ちがいいのだ。

 

「ああっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

「ね、ねえちゃんっ!もう出るっ!」

「俺もだっ!」

「いいよっ♡♡出してぇっ♡♡私のお口にいっぱいザーメンちょうだいぃっ♡♡♡」

 

どぴゅーっ!!ぶりゅっ!ぶりゅっ!どびゅるる!どびゅるるっ!!どぐどくどく……

 

「んんんっ♡♡♡んぐっ♡♡♡ごくんっ♡ごくん♡ごきゅっ♡ああっ♡あはっ♡気持ちいいっ♡」

 

 口の中に出されたザー汁を喉を鳴らして中学生のザー汁をたっぷりおまんこで受け止める。

 そして、そのまま私は四つん這いで、2人は私に覆いかぶさったまま。

 それに、2人は私に中出しをしても妊娠しないと思っているのか、遠慮なく私のおまんこに中出しをする。

 まあ、それも仕方ないだろう。私は正真正銘の淫乱で変態なドスケベ肉便器なのだから♡

 

「あはーっ♡ふふ……まだできる?」

「も、もちろん!」

「ね、ねぇちゃん、エロすぎるし」

「じゃあ、今度は反対ね♡」

 

 私は四つん這いのまま今度は反対方向を向く。そのまま口を開けて舌を出して、お尻を揺らしておねだりする。

 もちろん、二人の中学生は私に逆らえず、私の体がよっぽど気に入ったのか、中学生たちは私とのセックスに夢中になってくれた。

 そして、私もそんな2人に自分の体を気に入ってもらえて嬉しかった。

 

「あああああんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

「ね、ねえちゃんっ!また出るっ!」

「お、俺もっ!!」

 

どぴゅっ!!ぶりゅっ!!ぶりゅるっ!!どびゅるる!どぐどくどく……

 

「あはっ♡♡♡すてきぃっ♡♡♡」

 

 私は中学生二人に抱きかかえられたままおまんことアナルに中出しされて、体をビクビクと痙攣させてイッてしまう。

 そして、そのまま2人の中学生は私に覆いかぶさったまま、私の体を堪能していた。

 舐めていた。この時期の中学生の体力を舐めていた。

 

「あはっ……はぁ……はぁ……ごめん。ちょっと休ませて……」

「だ、だめだっ!」

「ね、ねえちゃん、もう1回!」

「え、ええっ!ちょっと……ああっ♡」

 

 いつの間にかマジックが中学生の手に渡り、私の体に正の字を書きだせば、どちらが多く出したかという競争になり、激しく容赦なく犯される。

 肉便器として輪姦されていた時は、大人という事もあり交代時とかで休憩がとれたが、この中学生エロ猿どもはそんな気遣いはしてくれない。

 まあ、それが嬉しいのだが。

 そして、学習能力もあるからだんだん、私の体の弱い所もわかってくるし……。

 

「やぁんんっ♡もう、本当に底なしなんだから……ああっ♡あっ♡ああんっ♡そこっ♡気持ちいいっ♡ぁああっ♡♡♡」

「あ、ねーちゃん鳴き方変わった!」

「じゃあ次はここだっ!」

「ああん♡もう、ああっ♡だめぇっ♡♡イくっ♡またイっちゃうからぁああっ♡♡♡」

 

 二人分の体で抱え込まれるようにしておまんこを犯されながら、今度は乳首をギュッとつねられたり、手で扱かれたりして、私の体はどんどんと高ぶっていく。

 当然、おまんこからは大量のザーメンと愛液が流れ出し、それを潤滑油に中学生たちのピストン運動はどんどんと激しくなってゆき、何度も何度も犯されながら私の体は絶頂に達し続ける。

 あまりの激しいプレイに何度も意識を手放しそうになるが、その都度、中出しで意識を取り戻すという事を繰り返すうちに私は中学生たちの本気を知った。

 中出しする度に彼らの性欲は高ぶり、私にぶち込むおちんちんの硬さも太さも増していくのだ。

 そして、それは私も同じで、私の体は中学生たちのおちんちんの形に順応し、どんどんといやらしくなっていく。

そして……。

 

どぴゅっ!!ぶびゅっ!!ぶりゅっ!どびゅるるっ!!どぐどくどく……

どぴゅっ!!ぶりゅっ!ぶりゅっ!!どぴゅるるっ!!どぐどくどく……

 

「ああああああああ♡あはぁあああああああ♡♡♡」

 

 2人の中学生による連続中出しにより、私は体をエビ反りにしてビクビクと激しく体を震わせる。

 同時に潮を吹いているようで私の体がびちゃびちゃに濡れるのがわかる。

 そして、もちろんそれで終わりではない。

 

「ねーちゃん!次俺!」

「ああっ♡だめっ♡休ましてぇっ♡」

「無理っ!」

 

 私の上にのしかかっていた中学生がどくと今度は別の中学生が私にのしかかってくる。

 二人の腰振りが止まったのは、男子トイレに差し込んだ光。

 

「あ……」

「朝かよ……」

「初日の出よ♡」

 

 私が笑い、中学生二人も笑う。

 結局、私はこの男子トイレで一晩中犯された。

 まあ、私もノリノリだったのは否定しない。

 でも、まさか、初日の出をこんな所で見れるなんて。

 

「ほら。手を合わせて拝んでおきなさい。目出たいんだから」

 

 私が手を合わせると、二人もそれに続く。

 そうして拝んでいれば、自然とその手は合わさったまま、私と2人の中学生とキスをして、舌を絡めるディープキスをする。

 

「にゅるっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡ れるっ♡じゅぶっ♡ぐぷっ♡ ぷはっ♡れろぉっ♡ちゅぱっ♡」

 

 三人とも裸で私はザーメンまみれ。でも、そんな状態でも3人の体は求め合う。

 当然、ふたりのおちんちんはあれだけ出したって言うのに、ギンギンに勃起している。

 そして、私はそんな二人のおちんちんを扱いている。

 もちろん、私もおまんこは濡れっぱなしで、2人に中出しされたザーメンと私の本気汁が混ざって、ぐしょぐしょになっているのは言うまでもない。

 そして、そんな私を見て中学生二人も興奮して……

 

「ぶるっ!」

「あ、ちょっとタンマ」

 

 珍しく向こうからタイムを言い出す中学生。

 何事かと尋ねようとした私に彼らは一言。

 

「……おしっこ」

「……あははははははは♡」

 

 きっとこの二人は肉便器の意味を知らずに私を犯し続けたのだろう。そして、おしっこの意味も知らずに私に言ったのだ。

 少年たちよ。君たちの目の前にいるのは、肉便器。肉体を持った便器でしかないんだよ。だから私は……。

 

「いいわよ♡私にかけてっ♡♡♡」

 

 そう言って、ずいっと小便器にまたがって足を開く。

 おしっこをするのならと小便器の中に体をうずめて口を開けて舌を出す。

 少年たちは私の言動に少し引いているのが実におもしろい。

 

「え?いや……」

「ねーちゃん、本気?」

「うんっ♡かけてっ!お便器にかけるみたいにっ!私の体におしっこしてぇっ♡♡」

 

 まさか、初日の出に男子トイレでおしっこプレイをさせられるとは思わなかった。

 でも、さすがにおまんこからザーメン垂れ流してる女の子に向かっておしっこひっかけようとしてるのを見たら笑いがこみあげてきちゃう。

 

「うん!いいよ♡していいよ♡♡あーん……♡」

 

 私が笑いながらそう言うと2人はおしっこを出す。そして、じょぼじょぼと黄色いおしっこが私に降り注ぐ。

 おしっこ臭い……けど、私の体は正直で……。

 

(ああ。私、いま、この中学生二人の肉便器になったんだなぁ……)

 

 おしっこを浴びてそう思う。

 この2人の中学生のおちんちんはあれだけ出しているのにはちきれんばかりにビンビンで、最後にはきっと2人の精液が尽きるまで私はこの男子トイレの肉便器となるのだ。

 

「あっ♡ああっ♡あはっ♡本当に元気なんだからぁ♡♡」

 

 おちんちんからじょぼじょぼと私にぶっかけられていたおしっこが止まると、そこにあるのはザーメンまみれのおしっこまみれで小便器にまだがっている肉便器の私である。

 

「ねーちゃん、きれいだ」

「うん、すっげえきれいだ」

「あはーっ♡ありがとっ♡けど、君たちのおちんちんはまだ出したがっているみたいだけどぉ?」

 

 私はそう言ってトイレの倉庫から『故障中』の看板を置く。

 ごくりと中学生の喉が鳴ったのが聞こえて微笑んてしまう。

 私は倉庫の入り口まで四つん這いで進み、2人にお尻を向けてフリフリと振る。

 そして、おまんこを指で広げてアピール。

 本当はもう立っているのもつらいが、そこは気合いである。

 二人が入ってきて扉が閉められると薄明りの中で私は二人に向かって全裸で土下座して、いつものようにザーメンをおねだりするのだった。

 

「どうか肉便器のはるかにちんぽを恵んでザーメンを吐き捨ててください♡」

 

 結局彼らはお腹がすくお昼まで私を輪姦してザーメンを吐き捨て続けた。

 それでも、まだ満足していない様子だったけど、そろそろ帰らないとまずいというのを聞いて私も自分の家に帰る事にする。

 最後に記念写真。私のスマホで全裸にザーメンまみれ落書きまみれの肉便器の私がピースサインをしている写真を2人が撮る。

 アドレスは聞いておいたので後で顔を隠して送ってあげよう。この写真は一生の宝物になるだろう。

 そして、2人は帰っていった。

 私は倉庫の床で大の字になって倒れている。

 おまんこからはザーメンが垂れ流しで、体中、2人の中学生の精液まみれだ。

 まあ、年明け早々に満足したので良しとしよう。

 倉庫から出て大便器の方に入ると、ウォシュレットのボタンを押す。

 

 ぷしぁぁぁぁぁぁ……

 

 最近のトイレはウォシュレット装備の上温水が出るから、ちょっと体を洗うのに都合がいいのだ。肉便器のライフハックである。

 ザーメンを洗い流し、ジャンバーとズボンを履いて目指すはネットカフェ。

 シャワーを浴びて帰らないといけない訳で、家には既に『初詣中に友達とであってファミレスでおしゃべりしていた』という連絡済み。

 という訳でネットカフェのシャワー室に入ると、鏡に私の姿が映るのだが……

 

「あはははははははははは……あいつら、やったわねー♡」

 

 鏡に映った私のお尻の左右にこんな落書きがあったのだからそりゃ笑いたくもなる。

 

『けんた 正正下』

『しょうご 正正下』

 

 私のお尻の左右の肉にはそれぞれ同じ落書きがしてあったのだから、かわいい奴等だ。

 まあ、そうだと思ってわざとお尻まる出しにして見せてたんだけども。

 それに、お尻の肉に落書きされるのって結構気持ちいいのよね。

 

 けんたくん。しょうごくん。

 また肉便器のはるかを使って頂戴ね♡

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