正月に少し青少年たちと姫初めをした事を覚えているだろうか?
あの時の写真は加工して送ったのだが、あいにく私はパソコンとかにトラウマがある身。
その手のは元肉便器仲間だった朝倉さくらに頼んでいたりしている。
で、その朝倉さくらからこんな連絡が来た。
「はるか。あんたが食べた中学生二人組。
春休みだから旅行に行くんだって」
「へー。なんでそんな話を私にするんですかねー。さくらさん」
「そりゃあ、連絡のメールしているし、二人とも会いたがっているからじゃない? はるかさんや」
まぁ、私で童貞捨てたからまた使いたいのは分からなくはない。
それを、連絡をしているこのさくらが横取りしようとしているのもなんとなく察していたりする。
「で、何を企んでいるの? さくら。吐け」
「いやなにも企んでいないわよ。
ただ、若い青少年の性欲を受け止めたいなーと思って」
これである。
この女は、私と同じく元肉便器なのである。
それで、私がつばをつけた青少年二人をさくらに食われるのは、とても気に食わない。
ついでに、こいつの肉便器以外の所が優秀なのがまた腹立たしい。
「『成績を落とさずに学年上位10位以内に入りなさい』って、もうメールを送っているわよ。
相談も受け付けながらね。後は彼らの本気具合かな」
さくらは、この手のコンサル業務もできるのだから肉便器しながらも生きていけるの作家兼ソープ嬢である。
それで成績が上がるなら話は楽だのだが、エロの力ってすげー。中学生二人の写メには通知表と年度末テストの成績がつけられて、8位と6位になっていた。
手も知恵もないなら簡単に道を踏み外すのだが、ちゃんと選択肢を与えつつある程度真人間の方向に誘導させるのがさくらのやり方だ。
「だって、お客様は長く付き合っていきたいじゃない」
こういう感覚でお客を育てるからソープ嬢としてもいまだ太客がつく売れっ子なのだが、当人は小説家としてはまだ駆け出しである。
とにかく、二人はさくらの条件は満たした訳で……こいつ、間違いなく食べる気だ。
声は自然と出た。
「ねぇ。さくら。若い果実横取りってずるくない?」
「あら。はるかだって若い果実を食っているじゃない。
行きずりで中学生の人生歪めちゃって、餌をあげないのが悪いのよ」
さくらは動じない。むしろ、それを利用して私を煽っている。
「だから、二人に連絡とって『内緒にしてあげる』って言って、うちらで楽しもうよ♡」
「あんたも悪よのー」
さくらは、こういう悪知恵は働くのだ。
そして、その悪知恵が私に通じると思っている。
困った事に、今の私は原稿が終わっており、息抜きがしたいなーと思っていたし、さくらもそれを見越して連絡をしたのだ。
「で、どうする? 段取り私が組むけど?」
「乗った」
まぁ、私も、若い中学生のちんぽをまた味わいたいなーって思っていた所だったのだ。
四月初頭。
空港到着口。
「おーい。けんたくん。しょうごくん。こっちこっち」
「いらっしゃい。二人とも。私ははるかの親友のさくらよ。よろしくね♡」
「は、はい!」
「よろしくおねがいします!!」
おー。二人ともかちこちに固まっちゃって。かわいい。
私はいつもの和服だし、さくらはビジネスウーマン風のスーツで、ちょっと大人びた雰囲気を演出している。
二人とも、私の写真を見て、さくらの連絡を見て、そして実物のさくらを見て、その美貌に驚いている。
まぁ、私やさくらが美人なのは認めるけど、そこまで驚く事かなと思うが、そんな初心な反応も可愛い。
それに、二人ともちゃんと勉強してきたのか、服装もキチンとしているしこれは期待できそうだ。
で、私とさくらは二人を連れて駐車場へ向かう。
駐車場の奥まった場所に止めてあった軽ワゴン車に二人を乗せる。
キャンプもできるようにと軽ワゴンの後部座席は倒されて寝られるようになっている。まぁ、車中泊もできるし、こういう使い方の方が便利だ。
「さて、出発と言う前に……ね♡」
「そうそう。私たちの本当の姿を見せちゃわないと♡」
服を脱いで生まれたままの姿になる。
ただ違うのは飾り。肉便器が二匹も居るのだから飾りも派手になる。
巻かれたおそろいの首輪には『はるか』と『さくら』と彫られ、おまんこの上には男子トイレマークのタトゥーシールが飾られている。
「肉便器のはるかです。よろしくね♡」
「肉便器のさくらよ。よろしくお願いします♡」
裸で土下座をすると背中にもつけられたタトゥーシールは『肉便器はるか』と『肉便器さくら』の文字。
で、二人はと言うと、顔を真っ赤にしているが、その目はしっかりと私たちの裸を目にして、二人のちんぽも勃起していた。
若いって良いねー。としみじみと思う。
「ね♡ちんぽを出して♡いまからこの旅の間はちんぽ入れ放題♡」
「私たちを好きに使い放題♡肉便器の私たちをいっぱい使ってね♡」
「は、はい!」
「がんばります!」
二人がちんぽ差し出すと、四つん這いでしゃぶりながらその味を堪能する。
「あはっ♡二人とも良いちんぽね♡」
「うんうん。若いって良いわね♡」
車が少ないとはいえ空港の駐車場の軽ワゴン車の中で肉便器二匹が中学生のちんぽをしゃぶっているのは異様だろう。
二人はその異常さに、ちょっとした不安と期待が交じり合ってちんぽを固くしている。
さくらがフォローするように言う。肉便器だからこその余裕だ。
「大丈夫。私たちもちゃんと肉便器の心得はあるし、それに、君たちが気持ちよくなったら良いのよ……ぺろぺろっ♡」
「そうそう♡ だから安心してちんぽを勃起させてね♡ちゅっ♡ちゅっ……」
私もフォローに回る。このサービス精神があってこそ、良い肉便器であるのだ。
二人のちんぽをしゃぶり、その味と固さを堪能しながら、私たちは二人のちんぽに奉仕をする。
「んふっ♡二人とも立派なちんぽね♡ こんな立派なちんぽで犯されたら、私でも堕ちるわね」
「ほんとよね♡ でも、私たちも負けないわよ♡ほらっ♡ちゅぅっ♡」
二人のちんぽをしゃぶりながらも、互いのちんぽを時折触って相手の状態を確認する。
私たちも、若い男のちんぽを咥えて興奮しているので、二人のちんぽが私たちの舌に気持ちよくなって固くなっていくのが分かる。
金玉が、二人の口の中でころころと転がるのも感じるし、二人のちんぽをしゃぶって、その固さと大きさを舌で感じるのは楽しい。
「さっ、さくらさんっ!俺もぅ……出るっ!出ます!」
「こっちも……もうっ!限界……!!」
二人は震えてその時が来た。さくらも私も同時にちんぽを咥えてその時を待った。
ドクッ!♡びゅるるるるるっ!♡ びゅるるるるっ♡♡
ドクッ!♡びゅるっ♡♡♡ びゅるるるるぅ~~……♡♡
二人の精液が口の中に吐き出される。
それを口の中で味わい、そして飲み込むと、私はちんぽを口から離し、さくらもちんぽを口から離した。
「ごちそうさまでした♡」
「はい。よくできました♡」
私とさくらは二人のちんぽを優しく撫でると、二人はその刺激でまた勃起していた。
「さてと、長居しても見つかるかもしれないからそろそろ移動しましょうか……じゃん、けん」
「ポン!!わたしの勝ちー♡さくら運転おねがいね♡」
「サービスエリアで交代だからね!はるか!」
中学生二人組に車の運転なんてできる訳もないし、そうなると私とさくらのどちらかが運転しなければならない訳で……
上だけシャツを羽織ったさくらが軽ワゴンを走らせると、残ったわたしは中学生二人に向けておまんこを広げて誘った。
「さっ♡ 二人とも♡ 私の肉便器おまんこを使って♡」
私たちと中学生男子二人の車内セックス旅行はこうして始まった。
「んっんっ♡♡チュポチュポ♡レロレロ♡チュポチュポ♡あんっ♡あっ……あっ♡んっ、♡うん、いいっ!♡ぁぁっ♡やばいっ♡すごい気持ちいい♡あんっっっっ♡チンポ気持ちいいっ♡ひゃんんっ♡」
「はるかねーちゃんエロ過ぎっ! ちんぽとろけちゃうっ! あーっ!!」
「はるかねーちゃんのまんこ気持ち良すぎる! うおおおお!!!」
「あんんっ♡でしょっ♡ これが肉便器の技なんだから、しっかり味わって……あああああああんっ♡刺さるっ♡刺さっちゃううっっっ♡♡♡」
「はるか私の分も残してよねっ♡んっ……♡」
さくらが運転しながら突っ込むが、バックミラー越しのさくらの顔が赤いから事故らない程度におまんこを弄り続けているのだろう。
狭い車内で、ちんぽを入れたり出したりで激しく動いているけど高速でそれに気づく車もなく、私も四つん這いでけんたくんとしょうごくんに口とおまんこを貫かれ腰を自ら振ってちんぽを味わう。
あー♡ほんと、この子たちのちんぽたまらないわっ♡ ちんぽの匂いも好き♡マンコもちんぽの味を覚えちゃった♡ お尻の穴まで感じちゃって、もうちんぽなしじゃ生きていけないって思えるわ♡ 二人に突かれる度に、ちんぽをくわえた口から声が漏れる。
おっぱいはぶるんぶるんと揺れ、ちんぽを入れられているまんこからも潮が溢れ出し、座席を汚していく。
ちんぽを入れてくれている二人も、容赦なく腰を振るだけで、喉奥と子宮口に亀頭が当たりまくっていく。
若さのせいなのか、テクニックという奴か知らないけれど、二人の動きは的確で、それでいて激しく突きこんでくるので、私は何度も絶頂を繰り返す。
「いっちゃうっ♡♡♡イ、イギッ!!ァ、アアッ♡ ヒ、ヒギャァァァ~~ッッ!!堕ちちゃう♡…わたし、このちんぽに堕ちちゃう♡からぁ♡…チンポ、チンポォ♡ンハァアアゥッ♡♡♡あっ♡アッ♡ァアッ♡あひっ ♡ァ、イク♡イクゥゥ♡♡んぁあっ、あっ、アゥゥ…ッ♡♡ンォ…ッ♡♡ー〜〜〜ッッ♡いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
「こっちもいくっ!射精すよ!はるかねーちゃん!!!」
「俺も出る!このまま中に!」
けんたくんが私の腰に抱き着いてきて、膣奥にちんぽを押し付ける。
すると、亀頭の先端が膨らんで、そこから勢いよくちんぽが爆ぜた。
お腹の中に広がる温かい感触と熱い奔流に、頭が真っ白になって私は達した。
ビュクビュクと精液を吐き出しているちんぽを、私の膣内は絞りつくすように締め付けていく。
そう、まるで子種を吸い取るように、私のちんぽ狂いの媚肉がちんぽを求めて吸い上げるかのように。
しょうごくんのちんぽは私の口の中で暴れて、喉の奥まで入り込んで、そこで勢いよく精液が放たれた。
口いっぱいに広がった苦みと粘りのある液体が、食道を通って胃の中に納まっていくのが分かる。
「ひっ♡ひぐっ、くひぅ♡クヒィィンッ♡♡ ォ”♡ぉお”っ♡んぉお”ッッ♡ぉ”っ、ほぉお”♡♡は、ぁあ……ッ♡ハァ……ッぅ……、んっハッ……♡ハァ……ッ♡♡すご…ぃ、あんっ………ッ♡♡♡ッッ……♡♡はぁはぁはぁ……」
ああ♡だめだ♡完全にこいつらのちんぽに逆らえない♡ 頭では分かっていても体が拒めない♡ もっとほしい♡もっと奥までぶちこんでほしいって欲望のままに口に出してしまう。
ちんぽ中毒になったこの身体と心がもっともっとちんぽを求めたいって叫ぶんだ♡ 口の中も、おまんこの中も、ケツ穴にもちんぽが刺さっているんだ♡ 全身ちんぽまみれなんだよ♡ この最高の環境に溺れているんだ♡ ああ、もっと深く繋がりたい。ちんぽを突き入れて欲しい♡ 体の中心までちんぽを受け入れて、思いっきりイキたい♡♡♡ そう思うと、私の身体は自然と動いて、彼らに対して尻を向けてしまう。
彼らには、私の尻の穴がひくついて、ちんぽを求めているのが分かっているだろう。
「あんっ♡ はやくっ♡ 早くきてっ♡ 肉便器のはるかのおまんこにちんぽぶち込んでくださいっ♡ あなたたちのちんぽがないと、わたし、狂ってしまうからっ♡ちんぽ無しじゃ生きていけなくなっちゃうからっ♡♡♡ いっぱい犯してください♡ちんぽ恵んでくださいっ♡♡♡」
「はい。そこまでー」
いつの間にか車はサービスエリアに止まっており、助手席を倒して後ろにやってきたさくらにのけられる。
この状況で今度は私が運転をしろというのだ。 さくらの意地悪と言おうとしたらさくらに機先を制される。
「二人がイクまで止まって待ってあげたんだけど、これからそれしなくていいのね?」
「私が悪うございました」
阿吽の呼吸でのコントみたいなやり取りに中学生二人も笑う。
いや、笑っている場合じゃないんだけどね、君たち。
そんな訳で上だけジャンバーを羽織った私と、上を脱いで裸になったさくらと選手交代……の前にさくらが二人に手渡したのは油性マジック。
「ちゃんと回数は刻んでおかないとね♡」
私の背中に正の字が書かれる感触に背筋がゾクゾクしてしまう。
中学生に正の字書かれるなんてともう完全に肉便器のスイッチが入る。
油性だから簡単に消えないし消すつもりもない。 私は助手席から運転席に入ってエンジンを回し、後ろからさくらのおねだりが聞こえてきた。
「肉便器のさくらのおまんこにちんぽぶち込んでくださいっ♡ あなたたちのちんぽがないと、わたし、狂ってしまうからっ♡ちんぽ無しじゃ生きていけなくなっちゃうからっ♡♡♡ いっぱい犯してください♡ちんぽ恵んでくださいっ♡♡♡
ォ”♡ぉお”っ♡んぉお”ッッ♡ぉ”っ、ほぉお”♡♡きたぁぁぁぁぁぁ♡ちんぽきたぁぁぁぁぁ♡♡♡」
それ私の台詞じゃないかと心の中で突っ込みながら、私は高速を安全運転で走らせる事にした。
高速道路に設けられているパーキングエリアことPAとサービスエリアことSAには規則性がある。
PAは15キロごとに、SAは50キロごとに大体設置されるのだが、SAは休憩所とコンビニや食堂といった施設が一緒になっているもので当然利用客は多い。
なので、SAはともかくPAなどはトイレ目的で停まる車や仮眠をとる車とかでそこまで気にならない場合が多い。 大抵は一時間から二時間程度の休憩所として作られていて、その間にドライバーたちは用を済ませるからだ。
そんな中、今我々が目指している先は、一番端にある小さなPAだった。
平日ということもあり、空いているだろうと予想したのだが、やはり正解だったようだ。
「はぁ……はぁ……♡んっ♡あぁ♡やっ、やめ、んんんんっ♡♡♡♡」
「んっ♡んんんっっ♡♡ちゅぱっ♡れろれろっ♡くちゅう……♡」
男子中学生に好き勝手体を使われているのだから、私もさくらも体中が精子だらけ。
それぞれ私たち二人の背中に書かれた正の字が一つ完成し、おまんこからはボタボタと白濁液が垂れ落ちている状態だ。
私もさくらも今は運転手ではなく、後部座席にいる彼ら二人のちんぽを口に咥え、私たちの手はそれぞれおまんこを弄っていた。
「すっげーねーちゃんたち……!こんなエロいことしてくれるなんて……!」
「ホントだね、こんなの初めてだよ……!」
夢中になって腰を振り、ちんぽを舐め、浅ましくザーメンまみれのおまんこ弄るく私たちの姿は中学生にとっては堪らないものだろう。
さくらなんかは、ちんぽを口に入れたまま私にウィンクまでしてくれる程ノリノリだし、私もウインクし返すぐらいだからまあ調子に乗っている訳だ。
それにしても、中学生にここまで責められるなんて……やっぱり若さの違いなのだろうか? そう考えるとちょっと悔しいので、ちょっといたずらしてやろうと思ってしまう。
私はさくらに目配せをすると、お互いタイミングを合わせて二人で一気にちんぽを強く吸引してやる。
「じゅるるるるるるるぅ~♡ずぞぞぞぞぞぞぉ~~~♡ぢゅばぁっっ♡♡♡ ぶぼぼぼぼぼっっ♡♡♡♡ごくっ、ごくごくっ、ごきゅんっっ♡♡♡♡」
「グプッ!グッポッ!グジュルルルゥゥゥゥゥ♡ゴキュッ♡ゴキュッ♡ブボッッ♡♡♡グッ、ガッホッ!!♡♡♡♡ ゲホゲホッッッ!!♡♡♡♡ゲフウゥ……ッッ♡♡」
「うわっ、うわわっ!」
「すっげぇ! なにこれ?! どうなってんの?!」
驚く中学生の反応を見て、私とさくらはしてやったりと笑みを浮かべる。
さっきみたいに、口を窄めて下品な音を立てながら吸い込むフェラと違い、ただちんぽを吸うだけの行為は彼らにとって新鮮だったのだろう。
しかも、私たちがわざと息継ぎしたり、顔を上下に動かしたりして、ちんぽを刺激する。
それだけで中学生たちに大受けしているのだから、こんなに愉快なことはない。
ちなみに、ちんぽの方はと言うと、相変わらずギンギンである。
もう本当に勘弁してくれと泣き言を言う中学生に対して、私たち二人はまだまだいけるでしょうと言わんばかりに追撃を開始した。
まず私は尿道に口をつけると、そこに残っている僅かなザーメンを搾り取りつつ、ちんぽ全体を舐め回す。
ちんぽはしょっぱくて苦い味がするが、これも好きだ。
美味しいものではないと分かっているが、それでもさくらに言わせると、私やみんなよりも若くて元気なちんぽはとても美味しいそうだ。
私はそのまま裏筋に舌を這わせて、玉袋を飴玉のようにしゃぶってやると、今までで一番激しく反応してくれた。
これはきっともうすぐイケるなと思い、私とさくらはさらに動きを加速させた。
「ジュブジュブジュブッ♡♡♡レロレロレロッッ!!!♡♡♡♡♡♡ヂュブッッ♡チュッ、ヂュパッ♡♡ンァァァァ~♡♡♡♡」
「んっ、んっ、んっ、んんんんんッッ!!!♡♡♡♡♡♡ヂュブッッ♡チュッ、ヂュパッ♡♡チュウゥゥゥ~♡♡♡♡」
私とさくらの口の中に含まれていたちんぽが膨らんで、先端からびゅるっと精液が飛び出てきた。
口の中いっぱいに青臭い匂いが広がっていき、どろりとした液体が喉を通る感触が分かる。
一滴も無駄にしないようにと飲み干し、もう一度尿道に残った精液を吸いだす。
口の中でちんぽが小さくなっていくのを感じると、そのままちんぽを離してやる。
すると、ちんぽが私の顔の前で、重力に従いだらりと下がる姿が目に入る。
「ねーちゃんたちごめん……ちょっと休ませて……」
「俺も……さすがに疲れたかも……」
「あらら」
「やり過ぎちゃった♡」
どうやら、中学生組は限界を迎えたらしい。
無理もない、私とさくらの背中の正の字が完成していたのだから。 まだ私たちのおなかの中にはたっぷりとザーメンが残っているのだ。
疲れて横になった中学生二人を前に私とさくらは苦笑して、休憩を終えて再び出発することになった。