「ねーちゃんたちすげー」
「おれ、まだ動けない……」
後ろで中学生二人が裸で休憩しているのを気にすることなく車は高速を降り、近くのドラックストアへ。
最近は何でもあるので大助かりである。ドラックストア。
「ゆっくり休んでてね♡」
「元気になったらまた使ってよ♡」
後ろの窓はプライバシーガラスで見えないようになっているが運転上前は見える訳で。
広いドラックストアの駐車場の端に止めたのは見られない為というのもある。
そんなドラックストアの駐車場に降りてお店に向かう私たち二人。
もちろん私は着物を着て、さくらはビジネススーツ姿だが、その下は卑猥な落書きだらけの上に、おまんこには中学生のザーメンがたっぷり詰まっている訳で。
下着も着けていない状態で歩く私とさくらは自然と興奮してしまう。
「で、何を買うの?」
「食べ物に飲み物に、後はタオルとか、シャンプーとリンスに石鹸と……」
そんな会話をしている私たちだが、傍から見たらどう思われるだろうか。
片方はスーツを着込んだ美人系のOL、もう片方はセクシーな和服の美女が真面目そうに買い物しているが、その一枚下は裸で肉便器であるなんて店内の人間に知られる訳もなく。
そして、そんなことすら興奮する材料になってしまう私とさくらは変態なのだろう。今更だが。
「はるか。ちょっと臭う」
「さくらだって。レジが無人で助かったわよね」
見える所のザーメンは拭いたつもりだが、体に染みついたものはそう簡単に消えてくれないらしい。
私たちはそんな会話をしながら商品を取っていき、袋に詰めて無人レジで会計をして車に戻る。
「で、何処に行くのよ?」
「そりゃあ、温泉に決まっているじゃない♡」
日本の地方の温泉観光地の多くはバブル期に豪華な建物を建てたはいいが、バブル崩壊と共にその費用が払えずに潰れた所がかなりある。
そういう温泉宿は温泉だけが出続けている所がある訳で、今回はそういう廃墟宿なのだそうな。
「勝手に入るのまずくない?」
「勝手はまずいわよ。勝手は。だから許可とりました」
この女、何で肉便器やっているんだろう……こういう所無駄に段取りがいいのだ。
「元々は建物を解体する予定だったんだけど、その現地調査に行く予定だったのよ。
温泉は生きているから、更地にした後で新しい旅館なりホテルなりを作るんでしょうね。
で、どうせ行くならと思って」
そういうことらしい。
仕事が早いというか、何と言うか、なんというか……としか言えないのが困ったものだ。
そうこうしているうちに、目的の場所に着いた。
「着いたわよ。荷物降ろして」
「車の鍵はちゃんとかけてね。
山奥で携帯繋がらないから、何かあったら逃げられるのはこの車だけなんだからね」
「すっげーポロい……」
「けどわくわくするな」
建物は古びたバブル期のコンクリート建築、壁は落書き塗れで、所々崩れていて、草も生えっぱなし。
いかにも廃墟と言った風情だ。
こんな場所で今からということを考えると、ワクワクしてしまう。
さて、どうやって楽しもうかしら……? 私とさくらは楽しみを抑えられずニヤニヤしながら玄関を開けて中に入る。
一階は荒らされた跡があり、畳などが荒れていたが、中はそれほどでもない。
家具も残っており、宿帳があったので中学生二人組に見せつけるように宿帳に名前を書く。
「肉便器さくらっと」
「肉便器はるかってね♡」
中学生二人組に見せつける用に『肉便器』の二文字をデカデカと書いてやる。
それを見て、中学生二人組はしっかりと「けんた」と「しょうご」と名前を書いていた。
「あんたたち、よくできました♡さ、行きましょ、はるか♡」
「そうね、さくら」
さくらに促され、部屋の中央にある階段を使って二階へと上がる。
二階の廊下は暗かったが、午後の日の光が入るので明るい。
入ったのは大広間で、100人ぐらいが入れそうな大きさの部屋だ。
奥にステージがあり、かつてはここでショーなどが行われていたのだろう。
私とさくらは荷物を置いてステージに上がると、中学生たちも荷物を置いて上がってきた。
「ここならどれだけ声を出してもいいわよね」
「大丈夫よ。聞かれても誰もいないんだから」
私たちは着物と服を脱ぎ、中学生たちに使われたおっぱいとおまんこを晒す。
私とさくらは向かい合ったままお互いの秘所に指を添え、ゆっくりと開きながら腰を突き出す。
開ききったおまんこからさっきまで注いでくれたザーメンがステージに垂れる。
ぷっくり膨れ上がったクリトリスも、ひくひく震える膣口も、そこから出てくるであろうおしっこも全部丸見えだ。
「もう我慢しなくていいんだから……ね♡」
「思いっきり、出していいからね♡」
そう言って、今度はお尻を向ける。
中学生たちのザーメンをお腹いっぱいに溜め込んだ腹を撫でながら、お尻を突き出し、両手で穴を広げて見せる。
中からぐぽっと音を立ててザーメンが溢れ出る。
「来て♡私のおまんこの中♡中学生ザーメンでいっぱいになってる♡ぬるぬるべちょべちょの穴に挿れて♡かき回して♡」
「おっきいちんぽであたしのおまんこ突いて♡マンコ壊れてもいいから♡ザーメンいっぱいちょうだい♡♡♡」
中学生たちは、肉便器二人の願いを聞いてくれた。
ステージに飛び乗ってくると、私とさくらの体に覆い被さる様に抱き着き、お尻を掴んで一気にちんぽを挿入してきた。
ぬちゃっといやらしい音が響いて、中学生ちんぽはあっという間に根本まで入ってしまう。
「んぉぉおぉォオオオおおおお~~~~~っ♥♥♥♥♥」
「んんんんんん~~~~~~っ♥♥♥♥♥」
入れただけで私たちはイキそうになるが、なんとか耐えて、自らも腰を振って喜ぶ。
パァンッ!パァンッ!という大きな音と共に、激しい抽送が繰り返される。
中学生ちんぽが激しく子宮を叩く度に、脳天にまで響く様な快楽が襲ってくる。
それに耐えるように、私たちは唇を合わせ、舌を絡め合わせる。
「はるかねーちゃん好きっ、すきぃっ!!」
「しょーごくんっ、しょーごくんっ、もっと奥まで突いてぇっ♥」
「さくらねーちゃん、おっぱい柔らかいよっ!」
「はっ、はぁ、ふっ、んんっ♥いいよぉ、けんたくん♥乳首、もっと吸ってぇえ!」
中学生たちは夢中で腰を振っていた。
子供特有の乱暴な突きだったが、それが逆に癖になる程の快楽を与えてくれる。
乳首も敏感で、アソコも、お尻も、どこを触られても感じてしまうほど感じやすくなっている。
もし、妊娠してお腹が大きくなったらどうなるのだろうか?と考えてしまうほどだが、今はそんな心配をする必要もない。
今は、目の前の中学生ちんぽに集中しなければ。
そう思った私は、ちんぽへの締め付けを強め、自ら前後に腰を動かす。
すると、それに合わせてさくらもまた動き出す。
「あっ、あぁああっ、すげっ、すげぇっ!」
「すごっ、このねーちゃんマンコ良すぎるだろぉっ!!」
最初は恐る恐るだった腰の動きも、段々と激しくなってくる。
こんな山奥の廃墟の大広間のステージで、私とさくらはバックから犯され、前では子供が必死になって腰を振っているのだ。
とても人様に見せられる光景ではないだろう。
でも、それが余計に興奮させるのだから仕方がない。
ちんぽからの刺激もそうだが、何よりもさくらとキスをしているという事実が私を昂らせる。
舌を突き出して、絡め合わせて、唾液を交換し合う。
頭が真っ白になる程気持ちが良く、何も考えられない。
さくらもきっと同じ気持ちなのだろう、一心不乱に腰を動かし、自らの胸を揺らして喘ぎ続けている。
そんなことをしていたら当然、古びた畳には私たちの愛液が飛び散り、水たまりができる程に濡れてしまっていた。
「いいっ♡これいいっ♡♡もうイっちゃうぅうぅぅっ♥♥♥」
「あたしもっ、あたしもイクぅぅううっ♥♥♥」
「おれもっ、おれも出るぅぅっ!!せーし出るぅぅううぅぅっ!!!」
「ねーちゃん。俺のちんぽミルク飲んでっ、赤ちゃん産んでぇぇえっ!!」
「きてっ、きてぇぇえっ、中にいっぱいザーメン出してえぇぇっ♥♥♥」
「イくっ、イッちゃうっ、ちんぽで、まんこ、バカになるぅぅううっっ♥♥♥」
どぴゅどぴゅっ♥ どぷっ、ごぷっ、ぶりゅりゅりゅりゅうぅぅ~~♥♥♥♥
中学生ちんぽが子宮口に押し付けられた瞬間、熱い飛沫が上がったのが分かった。
同時に、私もさくらも果て、全身に広がる快楽の波に溺れてしまう。
その後に続くように、さくらも限界に達したらしく、体を震わせて潮を吹き出す。
さくらがイった反動でより一層締め付けられたのか、中学生ちんぽは更に激しく脈打ち、大量の精子をぶちまける。
どひゅっっ♥♥♥♥、びゅるるるるるぅぅぅうぅ~~~~~っっっっ♥♥♥♥♥♥
「くぁああっ、あちゅいぃぃいっ♥♥♥せーえきあついぃぃっ♥♥♥」
「いくぅぅううっっ♥♥♥イクのとまんないぃいいいィっ♥♥♥♥」
それはまるでホースから水が噴射されているような勢いだった。
びしゃびしゃと大量に吐き出される精液は瞬く間に私たちの膣内を満たし、入りきらなかったザーメンは漏れだして、熱い塊のようなそれは勢いよく噴出されて、私たちの膣内を満たし、その勢いのまま外へ飛び出し、辺りにまき散らされる。
中学生ザーメンがを流し込まれた私とさくらの体は、悦びに打ち震えているかのように痙攣していた。
しかし、それで終わりではない。
ぶしゃぁぁああぁっっ♥♥♥♥♥
それはさくらも同様で、まるで壊れた蛇口のようにびしゃびしゃと潮を吹きながらアヘ顔を晒し、完全に白目を剝いて失神寸前といった状態だ。
そして、私の方はと言うと、さくらに負けないくらいに大量のおしっこを漏らしてしまっていた。
ぴしゅっっ、じょぼぼぼぼぼっ、じょろろっ、じょばばばばっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「ぁ゛~、はひぃぃ~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥」
尿と一緒に力が抜け落ち、倒れそうになるところを、さくらに抱きしめられて支えられる。
それからしばらく、私たちは抱き合って互いの温もりを確かめ合い、呼吸を整えていく。
ようやく落ち着いた頃には、床は黄色と白の液体で大惨事になっていた。
まぁ、これからもっと汚れるんだし、構わないでしょう。
そう思い、一旦ちんぽを抜いて、その場にぺたん座りをすると、さくらも私に倣って腰を下ろす。
「はぁー……やっぱ良いわぁ、中学生ちんぽ……」
「うん、ほんとすごいわ……。こんなの知ったら、絶対抜け出せないわよ」
二人でうっとりと呟く。
中学生二人組も満足してくれたのか、私たちのすぐ側で荒い息を整えていた。
「はぁ……はぁ……めちゃくちゃ出したぁ……」
「二人とも凄かった……。本当におねーさんたち、すっげーエロかった」
息も荒いがちんぽはまだまだ元気一杯のようで、ザーメンまみれでビンビンに勃っている。
その様子を見て、私とさくらは再び顔を見合わせると、どちらからともなくニヤッと笑ってしまう。
どうやらこの子たちもまだまだ遊び足りないらしい。
「ねぇ。ちょっと想像してみようか?
この大広間、かつては宴会場で多くの温泉客がここで宴会していたのよ」
私の言葉にさくらが乗ってきた。
このボロの廃墟旅館がかつての姿に見えるように魔法をかけるのだ。
「料理が並んで、芸者さんが舞を舞って、みんなが笑顔でお酒を飲みながら談笑してたんだよ。ほら、ここに座ってるのがパパかな? それともおじいちゃん?みんな若くてイケメンばっかりだね」
中学生たちに想像を促すさくら。
ここは旅館、ここは宴会場、ここは宴会会場、観客たちは浴衣姿で見世物を楽しんでいた。
「そう。見世物は私たち♥」
「二匹の肉便器が中学生に使われて喘いでるんだよ♥」
「ほぉら、もっと見ていいよー♥」
私とさくらは四つん這いになって、お尻を振り、左右に振るようにして挑発してやる。
幻想の観客たちが叫ぶ。
「肉便器」
「ちんぽ狂い」
「雌豚」
「精液便女」
「もっと動け!」
「俺たちも使ってやるぞ便女!」
「俺たちを満足させてから死ねよ!」
「おら、股開け、ガバガバになっても知らねぇぞ!」
「孕んでも俺たちは知らねーからな!」
もちろん、これは幻覚だ。
でも、彼らの声は私たちには本当に聞こえてきていた。
そう思ってしまうほどにリアルな声、言葉。
そして、それに反応するように私たちはますます激しくなる。
さくらと私は同じ格好をする。
犬のちんちんのポーズで口を開けて舌を出す。
まるで本当の犬になったような気分だった。
「わん、わんわんわん♥♥♥♥」
「わん、わんわんわん♥♥♥♥」
私たち二人は嬉しそうに鳴き声を上げる。
ちんぽ狂いのメス犬と化した私とさくらが中学生男子の前ではしたなく卑猥に懇願する。
「ご主人様ぁ♥どうか卑しい雌豚肉便器のはるかと」
「さくらにおしっこ飲ませてください♥♥」
その言葉を聞いた途端、中学生二人のちんぽがビクッと動いたかと思うと、残っていたおしっこがぴゅーっと飛び出る。
私たちの頭と顔にかかり、それだけで絶頂を迎えてしまった。
「んんんんっ、あぁぁあああ♥♥♥♥」
「ふぁぁぁああん♥♥♥♥」
私は体を仰け反らせて痙攣し、さくらは幸せそうにアヘ顔でおしっこを浴びる。
やがて全てを出し切ったちんぽが力なく垂れ、しょわぁ~と黄金色のおしっこを漏らす。
おしっこで喉を潤し、顔にぶっかけられ、髪の毛を濡らしていく。
なんて素敵なんだろう。
さくらも同じ事を思っているに違いない。
私たちは舌を伸ばして、口の中に残った僅かなおしっこを飲み干した。
「ごちそうさまでした♥」
「おいしかったです♥」
私たちがそう言うと、中学生二人組は満足そうに笑い、自分たちのちんぽを扱いて次の準備を始める。
すぐに固くなっていき、血管が浮き出始め、さっきよりも大きくなっていく。
これが若さか、羨ましい限りである。
「あの、またやってもいい?」
「お願いします、お姉さんたち」
申し訳なさそうにお願いしてくる彼らに対し、
「ええ、もちろんいいわよ」
「好きなだけ使ってくれていいよ」
私たちはにっこり笑って返事をするのだった。