小説家に 源泉かけ流しの温泉宿は、廃墟となっても湯が出る事が多い。
何しろ源泉が湧き出るので、管理しなくても流れ続けるからだ。
そしてこの廃墟温泉宿もまた例にもれず、お湯は豊富に出ている。
ただ、その周りには草木が生い茂っていて、その存在を知る者もいないような場所だったが……。
「うっわー……すご」
「こんな所があるなんて」
中学生二人が感嘆の声を上げる。
ここは元々女性専用の露天風呂だった場所らしく、今は男湯女湯の区別もなく、ただ広い岩風呂があるだけの空間となっていた。
私とさくらは、その風呂の中にある大きな岩に背を預けながら湯に浸かっている。
「やっぱり、温泉はいいわね……」
「こんな温泉宿が潰れるなんてねー」
「バブルの過剰投資のつけね。この建物も当時は凄い金額だったんだろうね」
「今は見る影もないけどね。まぁ仕方がないわよ。時代の流れには逆らえないし」
私とさくらが雑談をしている間も、中学生二人組は周りの景色をキョロキョロ見渡したりして楽しんでいるようだ。
彼らは先ほどまで私たちの体を使っていたというのに、まるでそのことを忘れているかのようにはしゃいでいる。
若いって凄いなぁと思ってしまう。
でもまぁ、あんなことをしていれば疲れるのも無理はない。
何しろ私たちはさっきまであちこち精液まみれで体中がべとべとなのだ。
「つくづく思うけど、なんでさくらは官能小説家デビューしたかったのよ?成りたいとは思っていたけど、一番楽なのは官能小説家じゃない?」
「何しろ実体験活かせるからさー」
分からんではない。私もさくらも元肉便器である。
官能小説家を目指す理由も分かるし、私はそれでデビューしたのだ。
それはそれとして……だ。
「はるかこそ、なんで官能小説家になろうと思ったの?」
それは聞かない約束だぞ、さくら。
とはいえ、答えないって選択をするつもりはなかった。
「さくらとおんなじで、実体験を晒しただけよ」
「なるほど……」
「で、何でそんなこと聞いたの?」
「だって、あのデビュー作……凄かったじゃん」
「あー……あれか……」
「え?なになに?なんのこと?」
「えっ!?はるかさん官能小説家なの?!」
話についていけていない中学生二人が話に入ってきた。
まぁ当然だよね。彼らは私の読者じゃないだろうし。
「あー……そうね。一応、官能小説家でもあるの。他のも書いているけど」
「私も小説家なのよ。残念ながら官能小説家デビューじゃなかったけど」
「そうなの!?すげー!!」
「マジか!?」
中学生二人にはまだ分からないだろう。将来の事なんて。
だけどいつか分かる時が来るはずだ。その時まで私たちは頑張っていこうと思う。
「ねぇねぇ。はるかさんデビュー作ってどんなの?」
「さくらさんも小説家なんだよね?どんなの書いてるの?」
中学生二人が興味津々といった感じで聞いてくる。
私は少し迷ったが話すことにした。
さくらも同意見なのか、小さく首肯して同意を示す。
「私のデビュー作はね……」
そう前置きして話し始める私。
私のデビュー作。それは、肉便器だった頃の体験談を元にしたお話だ。
ある男の人の肉便器になり、そして彼の愛人になった。
そんな日々を送っていた頃のことを思い出しながら書いた。
それがきっかけで官能小説を書いてみないかと持ちかけられたのが最初だった。
「なるほど。つまりは実体験だったと」
「まぁね」
「私は官能小説家デビューじゃなかったけどね。デビューは普通の政経小説だったから」
「わたしからすればどうして政経小説でデビューできるのか不思議よ」
「私もまさか最初に書いてデビューするなんて思っていなかったよ」
「あはは。そうだね」
「はるかさんもさくらさんも官能小説書いてるの?」
「そうよ。でも、もう肉便器やめてるんだけどね」
「私は官能小説を書いてるだけだよ」
「官能小説ってどんなの?」
中学生二人が質問をしてくる。
私は少し考えてから答えた。
「例えばね。こういう場所で肉便器として使われたりするの」
私とさくらは湯船から出て岩の上に座ると、足を大きく開いて中学生二人に見えるようにする。
私たちの股間からは中学生二人に注がれたザーメンが溢れ出していた。
「肉便器っていうのはね。人間以下の扱いを受けることなの」
「そうそう。肉便器は人間じゃなくて物なんだからね」
「だからこんな風に精液を出されたりすると嬉しくてたまらないの」
「そうそう。このようにおまんこから溢れ出てくるくらいに中出しされると幸せな気持ちになるんだよ」
私とさくらは中学生二人に言い聞かせるように言う。
その言葉に彼らは納得してくれたようで、二人ともコクンとうなずいた。
私たちはそんな彼らに向かって言う。
「おやおやー?二人ともちんぽが元気になってきたね」
「お風呂場で中学生ちんぽ使ってあげるね」
さくらの言葉に反応するように中学生二人組がビクッと震えた。
彼らは恥ずかしそうにしながらもこちらに近づいてくる。
私とさくらは彼らが来やすいように足を開いて待つことにした。
やがて二人がやって来たところで私たちはそれぞれのちんぽを握る。
そしてそのまま優しく撫でるようにして扱いてあげた。
中学生ちんぽはとても敏感だから少し触るだけで感じてしまうようだ。
彼らはすぐに感じ始めてしまい腰砕けになるがそれでも頑張って立っていた。
そんな健気な姿を見て愛おしくなる。
もっと気持ちよくしてあげようと私は思うのだった。
「ほら見てよ。このちんぽすごく大きくなってるよ。可愛い♡」
「こっちのちんぽもビンビンだね。お姉さんたちのエッチなお話聞いて興奮したのかな?」
そう言いながら私たちは彼らの耳元に囁く。
そしてそのままゆっくりと体をくっつけ合いながらキスをする。
「ちゅっ♡はぁ……♡おいしい……♡」
「どう?これが肉便器の味よ♡」
唇を離すとお互いの口から唾液の糸を引いていた。
それを見て二人はますます興奮してしまうようで顔を真っ赤にして目を潤ませていた。
それを見て私たちはますます調子に乗ってしまう。
私たちはもう一度キスをするとそのまま舌を入れて絡ませ合った。
二人のちんぽはもう限界寸前だということがよく分かるくらいガチガチになっていた。
私とさくらはそんな二人の耳元に口を近づけて囁いた。
「ちんぽが爆発しそうな顔しているわよ♡」
「我慢しなくてもいいからね♡私たちが気持ちよくしてあげるよ♡」
私たちがそう言うと二人はゆっくりと首を縦に振った。
私たちはそれを確認すると改めてちんぽを握り直してシコシコし始めた。
「ああんっ♡ちんぽビクビクしてるぅ♡」
「おねえさんたちの手コキ気持ちいいからねぇ♡」
そう言って私たちはさらに激しく手を動かしていく。
もうすぐ射精しそうだと感じた私とさくらは一度手を止めて彼らに問いかけた。
「ねぇ、どこにかけて欲しい?」
「顔?口?それとも……?」
その言葉に彼らは興奮した表情を見せた。
私は彼らに微笑みかけるとその顔を見つめながら言った。
「どこに出してほしいか言ってみて?」
「早くしないと出ちゃうよ?」
「あっ……あっ……あの……」
「お……お口に……」
二人とも同じ答えだった。
私たちはお互いに顔を見合わせてからニヤリと笑って彼らのちんぽを咥えると勢いよく吸い上げた。
すると二人はすぐに限界を迎えてしまったようで大量のザーメンを吐き出していく。
どぴゅっ♡びゅるるるるるるるるる♡どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅ……
それはまるでホースから水を撒き散らすかのように勢いよく放たれて、口の中で弾ける感覚が気持ちよくてたまらない。
私とさくらはそれを喉を鳴らしながら飲み込んでいく。
ようやく終わりを迎えたところで私たちは顔を上げると口を開けて舌を見せる。
そこには二人のザーメンが乗っていた。
「はぁ……♡すっごい量……♡」
「おちんぽミルク美味しいわ……♡」
「「……あーん、ごっくん♡♡」」
そう言って私たちは口に含んだザーメンを飲み込んだ。
それから私たちは再びちんぽをしゃぶり始める。
今度は亀頭を重点的に責めたり尿道に残ったザーメンを吸い出したりしていた。
「ちゅるるっ♡れろぉ♡ちゅばっ♡」
「おねえさんのお掃除フェラすごいでしょ♡」
二人のちんぽは再び大きく膨れ上がっていた。
私とさくらはお互いに顔を見合わせると彼らに向かって言った。
「まだまだイケるよね?」
「もっと気持ちよくしてあげるからね♡」
私たちの言葉を聞いた彼らは嬉しそうに頷く。
私とさくらは並んで床に寝て足を広げて中学生二人に見せつける。
さっきのザーメンがまだ残っているおまんこが丸見えになっている状態だ。
それを目の前にした中学生二人は目を輝かせて私たちのおまんこを見ていた。
その視線を感じて私もさくらもゾクゾクしてしまう。
もう我慢できないという感じだったので私たちは二人に声をかけることにした。
「さぁ♡来てちょうだい♡」
「私たちのおまんこに中出しして♡」
その言葉に二人は一瞬迷ったようだったがすぐに決断したようで私たちのおまんこにちんぽを押し当ててきた。
そしてゆっくりと挿入してくる。
「んっ……♡きたぁ……♡」
「うぅんっ♡太いよぉ♡」
私とさくらは思わず甘い声を上げてしまう。
それに刺激されたのか二人はさらに激しく腰を動かしてきた。
パンッ♡パンッ♡という音が響き渡りその度に私たちは快楽に身悶える。
もうすでに何度も絶頂を迎えているため膣内は愛液まみれでぐちゃぐちゃになっていた。
そのため滑りが良く二人のちんぽはスムーズに奥まで入っていく。
それがまた気持ちいい。
「あぁんっ♡すごいぃ♡」
「おねえさんたちの肉便器まんこ気持ちいい?」
「はいっ!すごくきもちいいです!」
「ぼくもです!」
そう言いながら二人は腰の動きを速めてくる。
山奥の廃墟旅館の露天風呂で誰憚る事もなく中学生に中出しをしてもらっている。
こんな体験、滅多にできるものではない。
そう思うと余計に興奮してしまい膣内がキュッと締まる。
「あんっ♡すごっ♡はげしすぎっ♡」
「ああん♡おちんぽきたぁ♡」
二人のちんぽは限界に近いらしく私たちは膣内射精をされる準備を始めた。
子宮が疼き始めており早くザーメンを受け入れたいという気持ちでいっぱいだ。
しかしまだダメだと自分に言い聞かせ我慢する。
そんな私たちの様子を見ていた二人が言う。
「おねえさんたちもうイキそうなんでしょ?」
「そうだね。そろそろ射精するからね」
「はいっ♡くださいっ♡」
「おねえさんたちにいっぱい出してぇ♡」
私たちはそう叫ぶと二人はラストスパートをかけ始める。
私もさくらも上で腰を振る中学生に足を絡め、キスしながら舌を絡め、おっぱいを押し付ける。
おっぱいの先端から母乳が溢れてきてそれが中学生の体にかかる。
二人はその光景を見てさらに興奮したようで腰の動きが激しくなる。
それにより二人のちんぽがより強く押し付けられる形になり私たちは絶頂を迎えた。
「あっ♡イクッ♡イッちゃうっ♡」
「んぁあぁぁ♡♡イクゥウウッッ♡♡♡♡♡」
「あぁぁっ♡イクぅぅっ♡♡♡」
「おねえさんたちもイキますっ♡♡♡」
私たちは同時に絶頂を迎えると膣内が収縮して二人のちんぽを強く締め付ける。
それと同時に二人は射精を始めた。
どぴゅっ♡びゅるるるっ♡どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅ……
二人のちんぽから大量のザーメンが子宮に流れ込んできてその熱さに私たちはまた達してしまう。
二人の射精は長く続きようやく終わった時には私たちのお腹は熱く、ザーメンが子宮に満ちているのを感じる。
その感覚に私はまた興奮してしまう。
「ふぅ……気持ちよかったぁ……」
「いっぱい出ちゃったね」
二人は満足そうにしている。
そんな彼らに向かって私とさくらは言った。
「おねえさんたちも気持ちよかったよ♡」
「またしようね♡」
私たちはそう言って微笑むと二人に抱きついた。
二人は少し照れながらも嬉しそうにしていた。
そんな彼らを見て私は思う。
肉便器として生きてきたけど今は幸せだ。
この幸せを手放したくない。
そのためにも私は官能小説家として頑張るしかないのだ。
さくらも同じ気持ちだと思う。
「あーもう最高♡♡」
「中学生ちんぽさいっこー♡♡」
私たちは露天風呂を出るとそのまま部屋に戻る。
廃墟だがまだ使える布団があるがそれよりも……
ぐぅ……
おなかがすいた。
そりゃ、これだけセックスし続ければお腹がすくっても当然だ。
「なにか食べるものないかな?」
「お菓子とか?」
「それもいいけど、ご飯が食べたいわ」
「そうね」
私たちは荷物の中からレトルトカレーを取り出す。
お湯は豊富にあるので問題ない。
後は、鍋とコンロがあればいいわけだが、この旅館にはちゃんと備えてある。
ガスが出たのは笑ったが、廃墟旅館はこの手のプロパンガスの処理が雑とはさくらの言葉。
「これでいいかな?」
「うん。これでいいと思う」
「じゃあさっそく作りましょうか」
「そうしましょう」
私たちは手分けして料理を作る。
と言ってもレトルトカレーなのでそんなに大変ではない。
あっという間に完成した。
「できたわよ」
「美味しそう」
「キャンプみてー」
「いただきまーす」
私たちはカレーを食べる。
もちろん四人とも裸だ。
さすがにさすがに調理中はエプロンは着けたがそれはそれでエロかった。
それに中学生二人組がいることでさらにエロさが増している気がする。
カレーを食べ終わると再び私たちは中学生ちんぽにご奉仕し始めた。
四つん這いになって尻を向けて誘うように尻を振る。
中学生二人はそれに応えるようにすぐに勃起して私たちの股間にちんぽを擦り付けてきた。
「あんっ♡いいっ♡ちんぽちんぽ♡肉便器のはるかにちんぽちょうだいっ♡♡」
「早くぅ♡♡おちんぽほしいよぉ♡♡肉便器のさくらをめちゃくちゃにしてぇ♡♡」
私たちは甘えた声でオネダリをする。
中学生たちはそれを見て興奮しているようで腰を前後に動かして私たちのおまんこにちんぽを擦り付けている。
もうすっかり準備万端であとは挿入するだけである。
「入れて♡♡私のおまんこに入れてくれたら♡中学生ちんぽを♡いっぱい気持ちよくさせてあげるから♡」
「私にも入れてぇ♡♡中学生ちんぽ♡♡おまんこでぎゅーってしてあげるからぁ♡♡」
私たちはそう言ってお尻をさらに突き出し誘惑する。
「僕もおねえさんたちのおまんこに入れたいです!」
「私もおねえさんたちのおまんこに入れさせてください!」
二人はそう言いながらちんぽの先を私の膣口に当てる。
私たちはそれを見て期待に胸を高鳴らせる。
早く欲しい。早く入れて欲しい。
「いいわよ♡♡きてっ♡♡」
「犯して♡好きにしていいからぁ♡」
私たちがそう言うと中学生二人は一気に奥まで突っ込んできた。
待ち望んでいたモノがようやく入ってきたことで私は歓喜の声を上げる。
「あぁっ♡きたぁっ♡♡んんっ♡いいっ♡気持ちいいっ♡♡」
「ふぁっ♡太いぃっ♡♡ああっ♡もっとぉっ♡♡奥まで突いてぇっ♡♡」
快感に身を任せて喘ぎまくる。
待ち望んでいたモノが入ってきたことに悦びを感じていた。
中学生のちんぽが私の子宮口を突き上げるとそれだけで軽く達してしまうほどに敏感になっていたのだ。
そんな状態でピストン運動が始まるものだからたまらない。
私とさくらは獣のような声を上げながら快楽に溺れていく。
「おほぉおおっ♡♡♡きたっ♡♡♡ちんぽ刺さるぅぅぅ♡♡♡あひぃいっ♡♡しゅごいっ♡♡これしゅごっ…あぁっ♡ダメぇっ♡イクッ♡イッちゃうぅっ♡♡」
「あはっ♡♡すごいぃ♡♡中学生ちんぽしゅごいぃ♡♡あぁんっ♡またイっちゃうぅぅ♡♡♡おほぉおおっ♡♡またイクゥウウッッ♡♡♡」
私たちは何度も絶頂を迎えてしまい膣内はすっかりグチョグチョになっていた。
それでもなお二人は動きを止めないためさらなる高みへと昇り詰めようとする。
廃墟旅館の大広間はすっかり夜の闇に包まれ、月明かりに盛る雄雌が二組。
人間以下の扱いを受ける存在、それが肉便器。 私とさくらはかつて肉便器として扱われていた。
肉便器の役割はただ一つ。 気に入ったオスに性処理をしてもらうことだけだ。
肉便器の仕事は簡単。 ただ黙って股を開き、オスに媚びを売って精液をもらう。
それだけでいいのだ。
「あひっ♡中学生ちんぽぉ♡♡♡中学生ちんぽ気持ちいいぃっ♡♡♡」
「あっ♡ちんぽぉ♡ちんぽ好きぃ♡♡♡肉便器最高ぉぉぉぉ♡♡♡」
肉便器に人権なんてある訳がない。
肉便器に自由なんてない。
あるのはただ一つ。 オスの性欲を満たすための肉穴として使われることだけだ。
そして私たちはその快感に溺れていく……。
「あぁんっ♡中学生ちんぽぉ♡♡♡中学生ちんぽぉぉっ♡♡♡」
「おっ♡おおぉっ♡ちんぽぉ♡♡ちんぽしゅごいぃっ♡♡」
私たちは中学生ちんぽを味わいながら乱れる。
中学生のちんぽはまだまだ元気で私たちは何度も犯された。
そして最後は中出しされてしまうのだった。
「あひぃいっ♡♡ちんぽぉ♡♡♡中学生ちんぽぉ♡♡♡中に出されてるぅ♡♡♡」
「あはぁっ♡♡中出しされちゃってるぅぅ♡♡♡いっぱい出てるぅぅ♡♡♡」
私とさくらは中学生ちんぽから注ぎ込まれる精液を嬉々として受け入れていた。 膣内はドロドロになり子宮の中まで満たされているのを感じる。
私は幸せな気分になりながら体を痙攣させると、さくらも同様に幸せそうに笑っていた。
廃墟の温泉旅館。それはかつて栄華を極めた場所。
そして今となっては朽ち果てた場所。
私とさくらがそこで肉便器として使われている。
中学生二人の体力と精力が続く限り、私たちは彼らの性処理道具として扱われていた。
「はぁ……はぁ……。おねーさんたちって本当にエロいね」
「うん……。最高だった……」
中学生二人は満足そうな顔をしていた。
私とさくらはそんな彼らの前に跪きお掃除フェラをする。
そして口に溜めたザーメンを飲み込む。
そんな行為すらも今の私にとっては快楽だった。
「あはっ♡ザーメンおいひぃ♡♡もっとほしひぃ♡♡」
「わたしもぉ♡ザーメン♡ちょうらいぃ♡♡」
私たちは口を大きく開いてザーメンを要求する。
すると中学生の一人が腰を突き出してきたので私はそれを口に含み飲み込んでいく。
さくらも同じようにもう一人のちんぽを頬張りながらザーメンを飲み込んでいた。
「ごくっ♡ごくっ♡んくっ♡ぷはぁっ♡♡♡ごちそうさまぁ♡♡♡」
「ごきゅっ♡ごきゅっ♡んぐっ♡♡ごくっ♡♡♡」
私たちは互いに見つめ合うと微笑み合う。
昔みたいに完全に堕ちてしまったようだ。
中学生たちもまた私と同じように笑っていた。
「ねぇ。さくら。あれしようよ♡」
「はるかが言うの?あれ♡まぁいいけどぉ♡」
さすがにやり疲れてそろそろ眠るかという時刻に私がさくらを誘い、さくらはそれに答える。
中学生たちは興味津々といった様子でこちらを見ているので私たちも気分が良くなるというものだ。
「くすくす♡これはちょっと人を辞めてないとできない最低の芸当なんだよー♡」
「よく輪姦パーティーの最後にさせられたのよねー♡これ」
私とさくらは69の格好で横になる。おまんこをお互いに向けて。
おまんこにお互いの舌を差し込み、愛撫し合う。
そしておまんこからザーメンが溢れるのを中学生たちに見せつけた。
「おまんこがザーメンまみれだね♡」
「うん♡ザーメンまみれのおまんこ気持ちいい♡」
「ザーメンまみれのおまんこにまたちんぽ突っ込まれるんだね♡」
「うん♡ザーメンまみれのおまんこにちんぽ突っ込まれて子宮をガンガン突かれるのぉ♡」
「ザーメンまみれのおまんこにおちんぽ入れてぇ♡」
「ザーメンまみれのおまんこにおちんぽ入れてぇ♡」
私たちは交互に淫語を交えながら自分たちのおまんこを愛撫し合う。
中学生たちは興奮しながらそれを見ていた。
「いいよ。さくら。出してぇ♡」
「わかった。はるかも出していいよ♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……
互いの顔にザーメンまみれのおしっこをぶっかける。
肉便器が肉便器にザーメンまみれのおしっこをぶっかける。こんなこと、普通じゃ絶対無理だ。
でも私たちはそれが気持ちいい。
互いの顔にかかったザーメンまみれのおしっこを舐め合いながら私たちは笑っていた。
「ふふっ♡本当に気持ち悪いよね♡」
「うん♡でもそれがたまらない♡」
「もっと汚くなりたいな♡」
「うん♡汚くなりたい♡」
「肉便器になりたい♡」
「肉便器になりたい♡」
「肉便器になった♡」
「肉便器になった♡」
「肉便器のさくらです♡」
「肉便器のはるかです♡」
私たちはお互いの体を擦りつけ合って愛撫した後、舌を絡めあい唾液を交換するキスをする。
こんな最低な行為を見ていた中学生二人組のちんぽはもうバッキバキになっていてすぐにでも挿入したそうだった。
「あっ♡ちんぽ硬いね♡」
「うん♡すごく硬い♡」
「ちんぽ欲しい♡」
「うん♡欲しい♡」
「ちんぽ入れてぇ♡」
「ちんぽ入れてぇ♡」
私たちは中学生たちのちんぽをお互いの顔の前に持って行くと舌を伸ばして亀頭をぺろりと舐める。
それだけで我慢できなくなったのか彼らは腰を突き出してきたので私たちはそれを受け入れた。
ずぶぶっ……
「おほっ♡きたっ♡ちんぽぉぉっ♡♡♡」
「あひっ♡ちんぽしゅごいぃっ♡♡♡」
「中学生ちんぽぉ♡♡♡中学生ちんぽぉぉっ♡♡♡」
「おっ♡おおぉっ♡ちんぽぉ♡♡ちんぽしゅごいぃっ♡♡」
私たちは中学生ちんぽを味わいながら乱れる。廃墟温泉旅館は夜の闇に包まれていた。