科学万能のこの21世紀において天候というのは科学でも左右しにくいものだったりする。
そんな中、去年の冬からあめが降らなかった事もあって、各地で水不足が続出。
ニュースで大変だなーと思っていたら、朝倉さくらからこんな電話を貰う事になった。
「雨乞いの儀式をするんだけど、人が足りなくてさー。
いいネタになると思うんだけど、良かったら行かない?」
「行く!」
私は元気に返事をした。
そしてやってきたのは日本海側のとある秘境の地。
海岸に突き出た岩場の前にある古い神社で、雨乞いの儀式をするらしい。
過疎化で人も少なくて雨乞いの儀式そのものができるかどうかわからない所をさくらに相談されて、さくら経由で私が選ばれたようだ。
という訳で打ち合わせの公民館でその土地のご老人たちと顔合わせと打ち合わせをして儀式の場所へ。
「あ、なんかすごいものがある!」
「掛け小屋ですじゃ。この手儀式や祭りに際して臨時に作った小屋で、昔の様式で藁で作っております」
二人ほど寝れる程度の藁の小屋。
そこには地面にも藁が敷かれている。
「なんか儀式って感じですね!」
興奮気味の私。
同時に、エロい気持ちがむくむくと。
「けど残っているものよねー。
儀式の間裸で過ごすって、そういう事ですよねー」
「はは。昔は祭りの際に、夜這いなんてありましたからな」
公民館に戻った私を見てご高齢のお爺さん方はニヤニヤしているし、そういう事を知っているからさくらも私に参加を促したのだろう。
私もノリノリな訳で。
「じゃあ服は脱いで……」
「ここは神域だから、服を置いていく事はできないのです」
「ですよねー」
なるほど。
昔からある儀式だしその辺はちゃんとしないといけないんだろうな。
まぁこういうのは楽しんだ者勝ちなので、全裸になろうと思う。
お爺様方の前で服を脱いでゆく。
見られる恥ずかしさはあるけど、それもまた一興だし、見られていると思うと興奮してくるのだ。
乳首丸出しで少し赤くなりながらおっぱいをぷるんっ♡ と揺らしておっぱいを露わにする。
パンツも脱ぐとオマンコがよく見えるように腰を突き出したポーズを取る。
陰毛まみれのおマンコを晒すと、既に興奮しているのがバレバレで。
愛液垂れ流し状態なのも一目瞭然。だって見られて興奮するんだもの仕方ないよね?
脱いだ服を畳みもせずに置いていき、裸足になって裸一貫になると私は恥ずかしげに笑う。
「あはは♡流石にちょっと恥ずかしいですね♡」
「いやいや。お美しい」
「若い女の子はいいねぇ~」
恥じらいつつも隠す事なく堂々と立つ私を見て、ご老人は満足げだ。
褒められて照れつつ、改めて自分の肉体を確認する。
元肉便器として犯され続けられた豊満な胸と尻は未だに健在で、今でも男達の視線を集めるには十分なほどの張りがある。
だけど、お腹周りだけは少々ぽっちゃり気味だったりとアンバランスさもあり、そこが逆にエロティックでもあったり。
この後儀式にかこつけてこのご老人たちに輪姦されると思うと胸が熱くなる。
「それにしてもいい天気ね」
「このままだと春の田植えに水が足りなくなるので、雨乞いの儀式を行うのです」
私は全裸のまま公民館を出る。
一糸まとわぬ姿でまだ春先の日本海側で真っ昼間の野外でオッパイ丸出しのマンコ丸出しで外に出る事になった。
神主とお爺さんたちが私の後に続く。
立った乳首はピンと立ち、おまんこはこれから起こるであろう展開を想像して疼いている。
歩くたびに揺れる胸の脂肪の塊を見て、男たちの視線が一斉に集まるのがわかる。
それだけでアソコからは更に透明な液体が溢れてくるのを感じた。
風に晒される外気に触れたせいか、火照った体に当たる風が心地よい。
「海沿いの道なのに車は少ないんですね」
「ここの集落は元々過疎地で交通の便が悪いですからのう」
さすがにドライバーに見られて警察沙汰なんてのはまずいので、車がいなくなるまで隠れて待つ事に。
くちゅり。
「あんっ♡」
誰かが後ろから私のおまんこを触ると、そのままゆっくりと指をどろどろのおまんこに挿入してきた。 最初は抵抗があったものの、すぐにそれは快楽に変わる。
いきなり二本指を入れるものだから思わず声が出てしまった。
「しかし、なかなか車が途切れないのぉ……」
「ですなぁ……」
「ふあっ♡んっ……♡」
おまんこを弄っていた手とは別の手が私の胸を触りだす。 くりくり♡きゅっ♡こりこり……♡♡ 乳首を中心に責め立てられるとすぐに体が反応してしまう。
しかも相手は一人ではないらしく、あちこちから愛撫を受ける度に口から甘い声が漏れ出て止まらない。
いつの間にか指の数も増えていて、膣内では四本もの太い指がばらばらに動いていた。
じゅぽっ♡ぬちゃぁ……♡♡♡♡ 卑猥な音が辺りに響き渡るが、誰も出てこないどころか、元々人が去った集落である。
ここで何をしていようと誰にも気づかれないだろう。
「んっ♡ふっ♡んんっ♡♡」
「はぁはぁ……ようやく車が少なくなってきましたぞ……」
「……ふぅ~っ♡♡んっ!♡」
♡くにゅくにゅ♡♡カリカリッ!!♡♡♡っと今度はまた別の男が手を伸ばしてきてクリトリスを刺激してきた。
時折、子宮口を指先で擦られたりGスポットを押し込まれたりしてその都度軽くイってしまい潮を吹き散らしてしまい、辺り一面びしょ濡れになってしまうほどだった。
「では横断しますぞ」
「はぁはぁ……は、はい♡♡」
車の列が途切れたタイミングで、私達もついに行動に出る事にした。
と言っても何も難しいことはない。ただ普通に歩いて横断するだけだが、片側一車線のごく普通の道路でもある為、横幅はそれなりに広くそんな道を全裸の女が歩いているわけだから見られたらおしまいである。
「あはっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
それなのにがに股で頭の後ろで手を組んで舌を出して歩く姿は変態そのものだったが、それがまた興奮を掻き立ててくれるのだ。
後ろから見ているお爺さんたちに体でアピールしているのだ。
『私は肉便器です。ちんぽに犯されたくてこんな所でこんな事をしている変態です。好きにして下さい』
そう言わんばかりに胸を大きく張ってゆっくりとがに股で進んでいく。
道も川と同じで境目という考え方がある。
今の私は神様の生贄であり、みんなの公共物であり、また肉便器に戻ってゆく感覚がした。
一歩進むごとに頭の中で何かが壊れていくような気がして、その恐怖を感じてもなおこの狂宴を止めることはできなかった。
「あああぁぁぁっ♡♡♡あんんんっ♡いいっっ!!いいのぉぉぉっ!!!」
我慢できずに道路真ん中の白線の中心部分でオナニーしだす。
もう既に何度も絶頂を迎えており、全身が痙攣してガクンガクン震えてしまう。
それでも自慰行為は止められないどころか激しさを増していく一方であった。
だって気持ちいいんだもん!
お爺様たちはまったく手を出さない。私が道のど真ん中でおっぱいを揉みながらオナニーしているのを黙って見つめている。
その視線はとても冷たかった。
「早くしないとまた車が来ますよ?」
「は、はいぃ……♡♡♡あぁぁ♡♡♡」
必死に歩こうとするけど、足は動かず手はおまんこと胸を弄るのが止められない。
だって今は気持ち良い瞬間を味わってる最中なんだから仕方がないじゃない♡
「あぁ♡♡イグゥウウッ!!!♡♡♡イキまひゅううぅぅっっ!!!♡♡♡」
道路のド真ん中で盛大に潮を吹き出してしまい、道路に水溜まりを作る始末。
もう完全に理性が飛んでしまった私はその後もしばらくの間絶頂を繰り返していたのであった。
「はぁ……♡はぁ……♡あぁぁ……♡♡♡」
この時に車が来ていたらどうなっていただろう?
ここでお爺様たちが手を出していたらどうなっていただろう?
今もなお、私は路上でオナニーしては潮吹きするという醜態をさらながら思ったのは、
「ぁぁ……かみさまに、認められちゃったぁ♡お前は贄だ♡肉便器だって……♡」
もうダメだと思う瞬間さえも気持ち良く感じてしまうほどだったし、この感覚を覚えてしまって以来抜け出せなくなっていた自分がいる事も自覚していた。
だからこそ今の自分を受け入れようと決意できたのであり、こうして人として終わってしまう事に対する躊躇いも薄れて、ずっと乳首とクリトリスを弄り続けて何度も達してしまっていた。
息は荒くなっていたが、それも全てはこれから始まる事への期待によるものだろう。
危うく道路で肉便器モードになってしまうところを制止された私はなんとか平静を取り戻す。
けれど完全には理性を取り戻せず、火照ったままの体を持て余しながら進んでいった。
「もう少しですから、頑張ってくだされ」
「は、はいぃ……♡」
「あと少しですよ」
「わかりましっ♡♡♡♡♡♡」
道路の端が見えると、最後の力を振り絞ってがに股で歩き出す。
もちろん全裸のままであり、風が肌に直接あたり冷たい感触が伝わってくる。
頭に『戻るならここが最後だぞ。向こう側に着いたら……』と警鐘がなるが無視する。
だって、ここまで来て引き下がることなんて出来るわけないでしょう?
(あは♡これで肉便器に戻っちゃった♡神様に捧げちゃった♡)
そう念じつつも歩くスピードは遅い。
それも当然だ。
なぜなら今現在も左手でおまんこをくぱぁと広げて見せつけているのだから。
右手は自分の乳房を鷲掴みにした状態で時折乳首を摘んだり捻ったりして刺激を与え続けており、その度にビクビク身体を跳ねさせて悶えてしまっているからだ。
それでもどうにか歩き続けた甲斐があって、遂に道路を超えた。
脳内で悦んでいる私をお爺様たちが見ているはずもないのに感じてしまい、ゾクゾクとしたものが背筋を走る感覚に襲われる。
ついに目的地の神社にたどり着くことができた私は安堵のため息をついた後、すぐそばにあった大木に背中を預けながらゆっくりと腰を下ろす。
まるでそれを待っていたかのように、トラックや車が渡っていた道路を横切って行った。私はその光景を呆然と眺めていた。もし私がここに来なければあの車たちは通っただろうか? 私が肉便器である事を認めたからなのか、それとも単に運が悪かっただけなのか。
その答えは分からないままだったが、この時私はもう戻れないのだと確信していた。
「んはぁ~~~♡♡♡♡」
潮吹きアクメと共に意識が飛びそうになり、咄嵯に両手で口を抑える。 もう完全に頭の中身がピンク色に染まってしまった私は目の待ち受ける未来のちんぽを思いながら考える。
あれはきっとおちんぽ様の化身なのだと思えたから。つまりお爺様方は神様の使いと言う事になるわけで、そんな人たちを前にしたら自然と身体が反応してしまうのも当然のことだと思ったのだ。
「では、儀式をはじめようかの」
「は、はい……♡♡♡」
儀式は神主さんと数名の地元の人だけの前で行われた。
神社の奥の岩場にある溜池を前に儀式は行われる。
ここの溜池は元々は雨水がたまった物らしいのだが、波が被ったのだろう。舐めてみるとしょっぱかった。
雨が降ると、あの岩場から雨水がここに溜まるので雨乞いの儀式がはじまったのだとか。
まず、この池にお神酒を注いでお供物を供えて拝み、お神酒を頂いて柄杓で池の水を汲みだすのだ。
お供物というのが私な訳だ。
神主の前に控えるのも座る訳ではなく四つん這い。犬みたいだなーって思ってしまう。
そして、後ろのお爺様がたには私のおまんこが丸見えな訳で。見られているのを感じながら身悶えているのが、エロく感じている事を理解させるような気がして、恥ずかしく感じる。
神主さんが私達の頭をおさえて何かを呟く。
内容はよく聞き取れなかった。
神主さんがお神酒とお供物を供え、拝んでお神酒を飲むと柄杓で溜池の水をすくってくれる。
私も同じように、差し出された柄杓のお神酒を四つん這いのまますすって水を飲んだ。
冷たいしょっぱい水だ。
「じゃあ、始めるかの」
「水を柄杓で汲まねばならんから大変よ」
「濡れたら困るから服は脱ぐんじゃぞ。神様が見ておるからな」
そう。この柄杓で水を汲みだす行為はお爺様たちもするのだ。もちろん裸で。
だって神域だもんね。
私の前に全裸のお爺様たちが並ぶ。農業と漁業で体を使っていた為か思ったよりもムキムキ。筋肉もシワも多いのだけど、太陽の光が反射しててなんかカッコいいと思っちゃう自分がいる。何より、勃起しきったちんぽが元気いっぱいだ。これが今から私のおまんこに入ってくるのだ。想像するだけで子宮がきゅっと縮こまって胸が高鳴ってくる。
ついでに言うと私は既に準備万端であった。 なのでこの後に待ち構えているであろうセックスを早く始めたくてしょうがないのだ。
「ほれ、こっち来て」
「は、はい……♡」
「俺たちも濡れたら困るから脱ぐか」
そう言いながらお爺様たちは順番にズボンを下ろす。ブリーフから現れたおちんぽ様を見た瞬間、思わず喉をごくりと鳴らしてしまうくらい魅力的だった。
さっき見ていた時よりさらに大きくなっていて血管が浮き出ている。亀頭の部分もはち切れんばかりに膨張しておりカリ首の段差が大きいのがわかる。
長さは太さもありそうで全体的にガッチリしている印象を受ける逸物。
そしてその形がとても綺麗だと思う。竿の部分の太さに対して先っぽに向かうにつれて細くなっていく形状はまるで槍のよう。
根元部分までしっかりと皮が張り付いていていてズル剥けになっている亀頭が特に目立つ。
色合いも健康的な赤黒さがあり、とても生命力に満ち溢れているように感じてしまう。
そんなおちんぽ様の登場に、私の瞳にはハートマークが浮かんでしまった。
「お爺様たちもお元気ですね♡」
「これでも毎日鍛えておるんじゃ」
「若いモンには負けてられんからな」
「私が負けちゃいますよー♡」
お爺様達は笑いながら答えてくれ儀式が始められた。
全裸で四つん這いになった私にお爺様たちが柄杓を手にして溜池の水をすくってそれを私の体にまんべんなくかけてゆく。お清めの意味もあるのだろう。
冷たいし塩辛い。
冷たさに悲鳴を上げたりするのだけど、その反応をお爺様たちは楽しげに見ている。
「ひゃんっ♡冷たい……お爺様ぁもっとゆっくり……あんっ♡」
「これこれ暴れてはいかんぞ」
「しっかり堪能せねばなぁ」
「あぁぁ……♡」
お爺様たちの手は優しいのだけど、容赦はない。
私の体中をくまなく洗っていく。おっぱいを揉まれたり脇やお尻の穴まで入念に洗われる。
そして一番大事なおまんこも丁寧に扱われた。さすがにそこは私とさくらもビクビクと震えてしまったのだけどお爺様たちは満足そうだった。
「ほれほれ、ここも綺麗にしないと」
「そ、そこは自分で……」
おまんこを開かれ指が入ってくる。
さっきよりも強い刺激に体が仰け反ってしまうほどに感じてしまう。
クリトリスの裏側あたりを重点的に攻められ、指がGスポットを捉えるとビクビクと感じてしまう。
「あぁぁあ……そこっ♡そこぉっ♡♡♡」
快感のあまりに思わず叫んでしまう。
私は簡単にイッてしまったらしく、おまんこからは大量の汁が流れ出てくる。
「さ、水をかけてあげないと」
「おお、これは大変じゃ」
そう言いながらお爺様たちは私のおまんこにお水をかけ始めた。
その冷たさに驚いてまたイキそうになるのだけど、それを耐える事が出来たのは奇跡かもしれない。
「おぉ……こんな可愛い娘のオマンコがここまで濡れていれば、準備は万端だのぉ」
「こんな可愛い子に触れるなんて、久しぶりじゃ」
お爺様たちも、私の身体を隅々まで見たのだろう。とても嬉しそうな様子でニタニタしていた。
そろそろ頃合いと私は甘い声を出した。
「お願いします……♡私、もう……♡がまんできないんです……♡」
四つん這いのまま池の淵に手を乗せてお爺様たちにお尻を突き出して、自分のおまんこを見せつける。
ピンク色のヒダヒダの中はアワビのように濡れきっていてお爺様たちのちんぽを待っているかのようにパックリと開いていた。
「どれ、まずは儂から……」
「順番は守れよ……」
「わかっておるわい」
お爺様達も私の痴態を見てギンギンになっているようで、鼻息荒く近づいてくると、ゆっくりとちんぽを私の割れ目に押し当ててきた。
久しぶりにおちんぽを受け入れる私の膣は少し硬さがあったものの、ゆっくりと奥まで入ってきた感触にゾクゾクとした快感が走り抜ける。
「ああ……すごいぃ……♡」
「うおおっ……!!締まるっ!!」
「ああああああああっっ♡♡♡」
お爺様が腰を動かし始める。初めはゆっくりだったのだが、すぐに激しいピストン運動に変わった。パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音とグチョッグチャァッという卑猥な音が響きわたる。
お爺様の動きに合わせるようにして私も喘ぎ声をあげて悶える。
他の爺様たちは順番を待っていたり、柄杓で水をかき出したりと様々だ。
だけど皆私のおまんこを凝視しては唾を飲み込みながら固唾を飲んで見守っていた。
その視線がとても気持ちよかったし、見られていると思うと余計に興奮してしまうのだろう。いつも以上に感じてしまっているようだ。
「あっ♡ああっ♡すごいぃ……♡おじいさまのおちんぽ様……すごくてぇ♡♡♡」
「うぉぉお……!!こんな良いオマンコは久しぶりじゃわい!!」
パンッパンッ!と激しい音を立てながら突かれている私のおまんこからは大量の愛液が溢れ出ており、もう何度イカされたか分からないくらい激しく犯されているにも関わらずまだまだ物足りない私は無意識のうちに自分から腰を振ってしまっていた。
その様子を見て興奮したのか、お爺様がラストスパートをかけるようにさらに速いペースでガンガンと突いてくる。
そして最後に一際強く突き上げられた瞬間、私は体を震わせてイってしまう。
「あああああ♡♡♡イクッ♡イクゥウウッッ!!♡♡♡」
「おぉぉっ!出るぞっ!!孕めぇぇぇぇっ!!!」
ビュルルルー!!ビュービュー!!ビュー!!
お腹の中に熱いものが流し込まれたのがわかる。その感覚にも感じてしまって、イったばかりなのに再び絶頂を迎えてしまったようだ。
同時にビクビクと痙攣し、おまんこから精液があふれ出てしまう。
お爺様は最後の一滴まで搾り取ろうとするかのようにグリグリと奥の方へ押し付けた後ようやく抜いてくれたのだった。
ズルリと抜けていった途端、栓を失ったおまんこからはゴプゴプッと音を立てて精子が流れ落ちてきて地面に水たまりを作ってしまったようだ。
「はぁ……はぁ……お爺様……」
長い時間をかけて出された精子によって完全に種付けされた私は幸せそうな表情を浮かべてその余韻に浸っていたのだけど、休む暇もなく次の相手が現れる。
「ほれ、次は俺じゃな」
「うむ」
「またまだ相手は居るからな。しっかり堪能してくれ」
「はぁ……♡はい♡♡♡」
お爺様達が順番待ちをしていたのを思い出した。 私は潤んだ目で周囲を見渡すとお爺様たちのそそり立つちんぽが目に入る。
ああ、これから全員を相手にするのか……そう思うと更に興奮してしまって、無意識に舌で唇を舐め回してしまった。
私はこれから続く乱交を想像してしまい生唾を飲み込んでしまう。
もちろん、拒むつもりはなかったのだけど♪
「あああああんっ♡ちんぽっ♡ちんぽ刺さって……おほぉぉぉぉ♡♡♡しゅごいっ♡しゅごいいぃぃぃっ♡♡♡」
日が暮れてもこの神域から卑猥な喘ぎ声が途切れる事はなかった。
お爺様達は延々と交代で私のおまんこを犯し続けたのだ。もう何度出されたかわからないほどに中出しされて、私の周りはドロドロになってしまっている。
最初は順番待ちをしていたお爺様たちは私のおまんこだけでは飽き足らず、口まんこやお尻や手や足まで使って私の体中に精液を塗りたくりながら犯していく。
お爺様たちの欲望のままに凌辱されて、私はすっかり蕩けきった顔でお爺様達に奉仕を続けていた。
「おーおー。尻の穴まで使えるとはこりゃ淫乱よの」
「ほれほれ。もう一本入れるぞ?」
「んぶっ!?ぶぼぉおっ!?中で、中でこしゅれるぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
「おぉぉぉ……尻の穴まで凄い締め付け……。こりゃあ最高の肉便器だなぁ」
「んっ!んぶぅっ!じゅるるっ!れろぉ……♡」
おまんこと口と尻を同時に使われながらも必死に手と舌を使ってお爺様のちんぽを扱き続ける。
もうすでに頭の中は真っ白になってしまっていて思考能力なんて殆ど無いに等しかったけど本能が求めるままに行動する事しかできない状態となっていた。
日も暮れて焚火が炊かれたが、雨乞いの儀式はまだまだ終わりそうにない。
もうどれくらい時間がたったかも分からないぐらいにお爺様たちのおまんこを犯され続けている。
酒盛りも始まっており、お爺様たちはザーメン入りの酒の盃を私に手渡すと、それを喜んで飲む私を見て下卑た笑い声を上げるのだった。
そんな私を嘲笑うかのような笑みを浮かべたお爺様たちは交代で私を犯してゆく。
「ほれ。御不浄だぞ。口を開けぬか」
「あーーーん♡」
神事という事あって、御不浄は神社側の砂浜で行わる。
口を開けて舌を出した私にお爺様たちのちんぽから熱く黄色い液体がかけられる。
ジョボボボ……と音を立てて私の顔面を汚していくお爺様たちの小水を私は美味しそうに飲むのだった。
臭く、苦く、塩辛い尿を私は喉を鳴らして飲み干す。 そうして全てを飲み終えると、私は笑顔でお礼を言い自らも小便を排泄する。
その姿は正に肉便器といった具合だったと思う。
お爺様たちの前で跪いて尻を高く上げた状態で排泄を行う姿は本当に惨めで情けなかったけど、それ以上に気持ち良すぎて快感の方が勝ってしまっていたのだ。
「はぁ……はぁ……お爺様……もっとぉ……♡」
「ふむ。夜も遅くなったし、今日はここいらにしておくか」
「雨が降らなかったらのぉ……明日もやらねばならぬ」
「明日はもっと沢山可愛がってやるからのぉ」
「はぁ……♡はいぃ……♡お爺様たち♡私、いっぱい頑張ります♡♡♡」
私は四つん這いでお尻を突き上げた格好で懇願すると、お爺様たちは笑って了承して去ってゆく。
本当なら一日中このままお爺様たちのちんぽを求め続けたい所なのだけど、さすがに疲れ果ててしまったので一度眠りにつくことにしようと思う。
「はぁ……んっ♡♡♡」
私は裸のまま一人に藁小屋に入る。
これは神事だから雨が降ったらおしまいだが、雨がずっと降らなかったら……いつまでもお爺様たちの性欲処理用の肉便器として奉仕し続けなければならないのだ。
「あはは♡いいかもぉ……♡」
私はそんな事を考えながら眠りについた。
夜遅く、誰かか藁小屋に入ってきたのを感じる。
眠くて暗くて姿は見えないけど、夜這いに来たのだろうと直感する。
私は藁から出るとと、そのまま腰を突き出して誘うような姿勢をとる。
そう、お爺様が来てくれると信じて疑わなかったのだから。
「あんっ♡ちゅっ♡れろっ……くちゅう♡」
暗闇の中、舌を絡めて口づけを交わす。
口の中を舐め回されて、おまんこを弄られ、乳首を摘まれる。そしていきり立ったチンポを押し付けられると、その大きさに体が喜んでしまう。
明らかに人離れした腕みたいな大きさのちんぽ。
脈打ったそれが私のお腹に当たるとビクビクと震えていた。
それ以上に驚いたのは金玉で、あくまで肌感触だがその大きさは西瓜ぐらいあるんじゃないだろうか。
そんなちんぽで私を犯しその金玉に貯められた精液を私に流し込もうとするんだと思うと、思わずゾクゾクしたものが背筋を走る。
「ああん……♡」
何だろう。なんかもう凄すぎてどう表現していいかわからないのだが、とにかく大きい事だけは確かだった。
それを実感した瞬間、頭がクラッとするような感覚に襲われたが、すぐに正気に戻った。
ちんぽがでかいだけではなく、相手の手の平もかなりデカいようで、握り潰すように乳房を掴んできていた。
その感触すらも気持ちよくて仕方がないのだが、やはり一番気になるのはこの巨大すぎる一物である。
「あは♡おっきぃ……♡♡♡あぁ……♡すごい……こんなおっきいの初めて……♡」
あえて私は大きな声でそんな事を言う。
だってそうすれば相手が喜ぶんじゃないかっていう打算的な考えもあったし、実際のところかなり興奮したせいでもあるのだけれど。
すると案の定なのか、より一層激しく乳を揉みしだいてくるようになったため余計に感じてしまう。
私はうっとりしながらちんぽを撫でると、さらに大きくなってゆき、人にはないものがこのちんぽにはある事に気づく。瘤である。
ちょうど根本の部分に出っ張った物があるのだが、それも尋常じゃなく大きいのだ。
入れた事があるから分かった。このちんぽ。犬だ。
それも狼のような、犬科の獣。
それにしたってデカすぎだし、金玉は人間とは比べ物にならない程大きくて重そうだ。
愛撫している顔は見えないが、人間の男のように見えるが、ちんぽと金玉がどう考えても犬科の獣なのだ。
それを素直に受け入れよう。だって神事だもん。
「あぁ……♡おちんぽ様ぁ……♡おちんぽ様♡♡♡」
私はもう何も考えられなかった。
ただ目の前の雄を悦ばせる事しか考えていない。
舌を絡め男に奉仕しながら自分のおまんこを広げると、そこに熱くて硬いちんぽの先端が当たり、そのままゆっくりと侵入してくる。
「んっ♡♡♡はぁっ♡♡♡」
ぬちぃぃ……ずぶぅっ!!!
おまんこに入ってきた途端、私の思考回路がショートする程の衝撃を受けてしまった。
瘤のある部分は大きく腫れ上がっていて、それを無理矢理捻じ込んでいるかのようだった。
「お゛♡お゛♡お゛♡お゛お゛お゛♡♡♡」
頭の中を駆け巡ったのはこれまでの人生全てを否定するほどの快楽と多幸感。
私は訳も分からず絶頂に至り、全身を痙攣させる。
こんなの初めてだ。
今までしてきたどんなプレイも霞むくらい、凄まじいまでの快感だ。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉぉおおっっ!?!?♡♡♡」
もうわけが分からない。とにかく気持ちいい。
私は必死になって腰を動かして、相手が気持ちよくなるように振舞う。
だってこんなに素晴らしいものを与えてくださっているんだから、
おまんこにあてがわれたちんぽは太くて長くてとても硬い。まるで鉄の棒のようであり、それでいて柔らかく弾力性のある極上の素材となっている。
これを入れるだけでどんな女だって堕ちてしまう事間違いなしの凶器なのだ。
「ああ……来るっ……くるぅぅぅっ!あっ♡あんっ♡はいってるっ!♡はいってきてるのぉぉっ!♡♡♡」
ズブズブと音を立てて侵入してくる巨大ちんぽ。
それを受け入れるように腰を下ろしていく。
膣壁を押し広げる圧倒的な質量と存在感に、頭がおかしくなりそうになるほどの快感を覚えた。
「お゛ほぉ゛ぉ゛っ!?♡♡♡」
そしてついに瘤がおまんこに到達する。
そこからさらに押し込んでくると、痛みは感じない。
むしろその逆でどんどん気持ちよくなってくる一方だ。
「あああああっ♡おっきいいいっ!あぁぁぁっ♡♡♡」
あまりの気持ちよさに身体を反らせ、足をピンと伸ばしてしまう。
そのせいでさらに深くまで入ってしまい、それが引き金となって子宮を押し上げる。そうするとどうなるかなど明白だ。
ゴリュゴリュッ!
「ああぁぁっ!♡♡♡」
私は思わず悲鳴にも似た喘ぎ声を上げた。
でも、それだけじゃ終わらない。そのままグリグリと押し込まれて、その度に子宮口を抉られてしまっている。
「あぐうっ♡だめえっ♡そこ弱いのぉっ!♡♡♡」
私は泣きながら許しを請うが、それでも止めてくれない。
むしろ加速していく一方で、限界寸前のところでようやく解放してくれた時には既にグロッキー状態となっていた。
それでも満足できていないのか、またすぐに再開してしまう。
今度はゆっくりと引き抜かれたと思ったら、一気に最奥まで打ち付けられる。
「おほっ♡♡♡おほっ♡♡♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
獣のような声を出しながら悶え狂い、背中にしがみついて足を絡める。 それを合図として獣も抽挿を開始した。
パンパンと音を立てて腰を打ちつけられて、私は壊れた玩具のように絶頂しまくった。
「ああっ♡すごいぃっ!イクッ♡イグゥゥッ!♡♡♡」
もう数え切れないほど達している気がする。
しかしそれでも止まる事無く続けられる腰使いに、私は完全に屈服してしまった。
「あへぇ……♡おちんぽ……しゃまぁ……♡♡♡ああんっ♡おちんぽしゃまあ……♡もっとお……♡もっと気持ちよくしてくださいぃっ♡♡♡」
体はこのちんぽに屈服し、パンパンに膨らんだ金玉に貯められたザーメンが欲しくて欲しくてたまらない。もう何も考えられなかった。
私はひたすら快感を求め、目の前の男に媚び続けた。
その姿はまさしく肉便器そのものだったのだろう。
「ああっ♡♡♡おちんぽぉ……♡♡♡おちんぽ好きぃ……♡♡♡おまんこずこずこしてくださぁい……♡♡♡」
もう自分が何を言っているのかわからない程の快楽に溺れ、ただひたすらに快楽を貪ろうと必死になっていた。
私はただ肉便器である事を証明するために、身も心も捧げるのだ。
「あはぁっ!♡♡♡イクっ!♡♡♡またイッちゃいましゅっ!♡♡♡あぁぁっ!♡♡♡」
身体を仰け反らせて、舌を突き出して痙攣しながら絶叫する。
全身が性感帯になってしまったかのようで、少し触れられただけでビクンと跳ね上がる。
私が淫乱な顔でおねだりをしていると、男は満足したように頷いて激しく動き出す。それに合わせて私も腰を振って応えるのだが、その度に今まで感じた事のない快楽の波に襲われた。
「おほぉぉぉっ!!!♡♡♡」
獣のような声が出てしまうが、それを抑える余裕なんてものは欠片も残っていなかった。
男は明らかに私に射精しようとしている。
射精すれば種付けされる。犬みたいな巨大ちんぽに。大きな金玉に溜め込んだ、濃厚で大量の精液を子宮の奥まで流し込まれてしまうのだ。
私は懇願するように叫ぶ。
「ああぁっ!♡出してぇっ!♡出してぇっ♡私の子宮にっ♡ザーメン流し込んでぇっ!♡♡♡」
すると、男の動きが一段と激しくなり、一際強く突き上げられる。
それに伴い、おまんこの奥に熱いものが放たれたような気がして、私も絶頂を迎えた。
「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃんんんんんんんんんんんんんんんんん♡♡♡♡♡」
まるで電流が流れたかのような衝撃を受け、全身を痙攣させながら盛大にイキ狂い叫ぶ。
子宮の入り口が開いた感覚があり、そこに大量の精子が流れ込んでゆく。
どびゅっ♡びゅるるっ♡びゅっーーーーっっっ♡♡♡どくどくどく……♡♡♡
大量のザーメンが注がれてゆくのを感じ、私は恍惚とした表情を浮かべてそれを受け入れる。私の子宮の中が精液で満たされてゆく感触に酔いしれる。
ザーメンが注がれるたびに幸福感に包まれていき、子宮だけでなくお腹が膨れてゆく感覚が分かる。
瘤がおまんこに引っ掛かり、いくら絶頂しても逃げられない。おまんこの中から溢れそうになっても、瘤のお陰で外には出ない。
永遠とおまんこからザーメンが流れ続けるこの状態を、私はただうっとりしながら見ているしかなかったのだ。
「ああ……♡すごい量……♡♡♡お腹いっぱい……♡♡♡」
そう呟いたあと私は満足げな笑みを浮かべながら意識を手放した。
朝になって目を覚ますと、私は全裸のままだった。
昨日の夜に散々犯された後のまま放置されていたようで、藁の上には愛液とザーメンが垂れていて、口の中にはザーメンが残っていたし、お腹の中にもたっぷりと注がれた後。
お腹は妊婦のように膨れて、ぱっくりと広がったおまんこからは収まりきらなかったザーメンが流れ出し続けている。
「あは……♡」
その光景を見て、私は思わず微笑んだ。
昨夜のことを思い出すだけで軽く絶頂してしまうほどに感じてしまったからだ。
そんな自分の惨めな姿を客観的に見て、興奮が止まらなかったが、首の所に違和感がと触るといつの間にかしめ縄が首に巻かれていた。
「あはっ♡そーだよねー♡生贄だものねー♡♡」
自分が今どんな立場なのかを再確認して私は笑うしかなかった。
四つん這いで本殿の後ろの小道を抜けて岩場に行くと、海が見えて、風が吹いてちょっと寒い。
だけど太陽の光が暖かい。
風を感じながらゆっくりと目を閉じる。
波の音。
風の音。
鳥の鳴き声。
遠くから聞こえる人の声。多分ここは見えないし来ないのだろう。
草木の匂い。
海の香り。
朝の太陽の光の暖かさを感じながら、砂浜に降りて己の体を洗う。 砂を払っていると、お腹が疼いている事に気付く。どうやら昨日のあれが癖になってしまったらしい。
(あははっ♡これはヤバいかな~?でも……)
だけど不思議と嫌な気分ではなかった。
むしろ嬉しいとさえ思えた。
空は晴れている。私は雨請いの贄なのだから、今日も儀式が行われる事になる。
と、いう事は……♡
「儀式続行だよね♡」
がに股になって力をこめると、子宮に注がれたザーメンが砂浜に落ち波にさらわれてゆく。
お爺様たちが来るまで、私はこの砂浜で過ごす事になる。
朝は寒いが、日差しを浴びながら海を見るというのはとても心地よいものであった。
この場所は堤防で道路からは見えず、訪れる者もいない。
そういう訳もあってここでのんびり過ごすことが出来るのだ。
さて、お爺様達がやってくるまで、少し休憩をしておこう。
「おや。こんな所におったぞ」
「逃げたと思ったが、逃げなかったのか」
「見ろよ。この精液の量。夜にどれだけ犯されたのやら……」
「ん?誰がこいつにしめ縄なんて巻いたんじゃ?」
「どうせ夜這いに来た誰かじゃろうて」
いつの間にか寝ていたらしく、目を開けるとお爺様達がそこにいた。
どうやら雨請いの儀式は続行らしい。
私は立ち上がると、お爺様達に向かって深々と頭を下げた。
「おはようございます。お爺様」
太陽はすでに中天にさしかかっているが、そう言って微笑むと、お爺様達もニヤリとした声をかける。
「神様もお喜びじゃ」
「たくさん精液をかけてもらったんじゃろう」
「今日は雨が降るといいなぁ」
こうして雨乞いの儀式二日目が始まったのだが、一日目と違いお爺さんたち全員がお面をつけていた。
「雨が降るまで続けられるから、少しずつ真面目に行うのだよ」
「だから儀式の最中に声は出さぬし、ご不浄は外でするのじゃ」
そんな事をいいながらお爺さんたちは砂浜で私にちんぽ奉仕をさせる。 昨日と違って荒々しい感じではなく優しい感じでしゃぶらせるのは相変わらず変わっていないようだった。
「んぐっっっ♡んぐぐ♡♡♡ちゅぱっ♡れろっ♡♡」
私は喉の奥まで使ったディープスロートで奉仕して、その後は口を離し手でしごきながら金玉袋も丹念に舐める。
舌全体を使ってべろんべろんと舐めた後は唇を尖らせてチューチュー吸ったりもして刺激を与え続ける。
もちろん、他のちんぽも手で扱いてあげるのも忘れない。
「んぢゅ♡れろ♡んっ♡ふぅー……♡♡♡」
時折フェラチオをするのも忘れて、一心不乱に頭を上下させて精液を搾り取ることのみを考えた奉仕をしてゆく。
こうすると大抵我慢できなくなって射精してくれるからだ。
どぴゅっっ♡どびゅるるるるるっっ♡♡♡びゅくっ♡♡♡ぶしゃぁぁぁああっ♡♡♡♡
大量のザーメンが口の中に吐き出された。
熱い奔流に思わず噎せそうになるが、なんとか堪える事ができた。
美味しい。
苦味はあるけれど甘くて美味しい。
顔や髪や胸にもザーメンがぶっかけられてゆく。私はそれを味わいながら飲み込み、舌で唇についたものを舐め取り飲み込む。全部飲むのが儀式の礼儀だし、お爺様たちもそれを望んでいるのだ。
お爺様たちが並んでちんぽを差し出すと、私は従順に口を開けお掃除フェラでザーメンを舐め取り飲み干す。
「ちゅぱっ♡お爺様たちのおちんぽ様……おいしいれしゅ……♡れろっ♡ちゅっちゅ♡♡んぐ……んぐ……んっ……んっ……♡」
美味しかった。お爺様達のちんぽも金玉もザーメンも美味しい。まるで極上の食材を食べているような幸せな気分にさせてくれるのだ。
ザーメンの味を堪能した後は、口の中に残った精液を飲み込み、次にお爺様のちんぽを綺麗に掃除し始める。カリ首や裏筋を舌先でなぞりながら、残ったザーメンをこそぎ落とすように丁寧に舐め回してゆく。
その間も金玉袋を優しく握りながらマッサージしたり、玉の一つひとつを口に含んで転がす事も忘れない。
そうして全てを綺麗にしたら、また次の人に移って同じ作業を行う。これの繰り返しだ。
やがて全員に奉仕し終えた私は、お爺様たちに向かって土下座する。
「おねがいしますぅ♡わたしのいやらしいおまんこで♡おちんぽ様にご奉仕させてください♡♡♡」
私は四つん這いのまま尻を高く上げて、左右の親指で割れ目を開いておまんこを見せつける。
既に濡れているそこはヒクつきながら物欲しそうな様子を見せている。それを見て興奮したのか、お爺様達は鼻息を荒くして近づき、一通り楽しんだお爺さんたちに連れられて、昨日と同じように溜池の掃除をする。
昨日水をかきだした溜池は波をかぶったか潮が満ちたかでまた水が満々とたたえられていた。
柄杓をすくって舐めてみるとしよっぱかった。
そして、もう一つ昨日と違った事がある。
「あああああんっ♡お爺様ぁ♡ちんぽが、ちんぽがいいっっっ♡♡♡刺さって、奥にささって……ひゃうんんんっっ♡♡♡」
輪姦されている間、お爺様たちは一言もしゃべらず、聖域に響くのは私の淫声のみ。
そんな状況がたまらなく気持ちよくて、私はただただ喘ぎ続けていた。
浅ましく、卑猥に、己が捧げられた肉便器であると誇るように。
「んああっっ♡♡♡すごいっ♡お爺様のちんぽ♡おっきいよぉおっっ♡♡♡♡♡」
話さなくなった代わりに容赦もなくなったお爺様たちは代わる代わる私を犯し尽くし、全身にザーメンを撒き散らすと、お爺様は乱暴に胸を揉みながらおまんこを責め立てザーメンを吐き捨ててゆく。
私はあまりの快楽に我慢ができなくなり、腰をガクつかせて絶頂を迎え続ける。
「ひぎぃいいいいっっ!?いくぅぅっ♡♡♡いくのぉおおおおっっ!!♡♡♡♡♡」
子宮に熱いものが流れ込んでくる感覚に酔いしれながら、意識を手放す直前まで私はお爺様のちんぽを求め続けていた。
後から大きなお爺様に貫かれながら、目の前のお爺様に抱きつく。するとその人は仮面を持ち上げて私を強く抱き寄せながら唇を奪ってきた。
私は夢中になって舌を絡ませていく。お互いの唾液を交換し合い、どんどん快楽へと溺れていく。
やがて絶頂を迎えたのか、お爺様の体がビクッと震え、私の中へと精子を放出していく。
「んはぁっ♡♡♡きてりゅぅっ♡♡♡お爺様のせーえき♡たくさん入ってりゅううっっ!♡♡♡♡♡」
その瞬間、目の前が真っ白になり、身体中に電気が走ったかのように激しい衝撃が走る。頭の奥で何かが弾けるような感覚と共に視界が点滅を繰り返す。
全身がガクガクと震えて力が入らず、それでも必死になって男の体にしがみついて自ら動くことはせずに与えられる快楽をただひたすら受け入れていった。
その様子を見た周りの人たちは満足そうに笑みを浮かべると再びそれぞれの欲望を満たし始める。
乳房やクリトリスを吸われたり、弄ばれたりする度に身体の奥から甘い痺れが広がり、口から喘ぎ声を上げてしまう。
「もっと突いてぇ♡♡おちんぽ好きぃっ♡ずぽずぽってぇええぇっっ!!♡♡♡♡♡んはぁぁっあっ♡あっ♡あっ♡イッちゃうっ、もうっ♡イッッッ……~~~~~~っっっ!!!♡♡♡♡♡」
声にならない悲鳴を上げながら全身を仰け反らせ、絶頂を迎えると同時に膣壁が激しく収縮を繰り返し、中に挿入されているものを強く締め上げる。
子宮口がパクパクと開閉を繰り返して次々と送り込まれてくる精子を飲み干していった。
休む間もなく次の肉棒が入り込み、前後運動が開始されるとそれに呼応するかのように自然と腰が動き始め、更なる快楽を求めていったのだった。
「いやぁ……出した出した」
「まったくじゃ。こんなに出したのは久しぶりじゃ」
「まだまだ若いもんには負けんぞ!」
「それにしても良い締まり具合だったな、こいつは掘り出しもんだ」
夜の砂浜でお爺様たちが焚火を囲んで酒盛りをしている。
そんな中、お爺様たちの股間を前に四つん這いで酒も料理も手に付けずに、私は舌を出してお爺様たちのちんぽに媚びを売っている。
首に巻き付けられたしめ縄が首を揺らすたびにカサカサと音を立てて私に首輪をつけた事を思い出させられる。
「見ろよ。まだちんぽ欲しがって俺たちに尻を振ってるぜ。この淫乱女め」
「全くじゃ。まぁ、儂らもそろそろヤリたくなってきたところじゃしなぁ……」
そんな会話を聞き流しながら私は舌を伸ばしてお爺様のちんぽに奉仕を続けた。
すると別の一人が立ち上がって私に近寄ってくると、後ろから私の尻を掴む。
そしてそのまま持ち上げられると、ちんぽの上に跨がらされる形になった。
「ほれ、自分で挿れるがいい」
私は言われるままに腰を下ろしていく。ずぷりという音と共に亀頭が入り込んだところで一旦停止すると、今度はゆっくりと沈めていった。
「あはっ♡おちんぽきたぁっ♡♡♡♡♡」
根本まで咥え込むと、お爺様は私の腰を掴みながら上下左右に動かし始める。結合部からは愛液が垂れ落ちており、地面に小さな水溜りを作っていた。
時折前傾姿勢となり、上半身を預ける形で座位になると、胸の谷間で挟み込むようにしてパイズリを行ったり、騎乗位で突き上げられながら口内に別のちんぽを含ませられたりと様々なプレイを楽しんだ。
やがて絶頂が近付いてきたのか、動きが激しくなる。
私は夢中でお爺様にしがみつくと、お爺様も強く抱き返してくれた。
「イクぞ、しっかり受け止めろよ……!!」
「あああぁぁあああぁぁぁっっ!!♡♡♡♡♡イクッイグゥウッッ!♡♡♡♡♡♡♡ザーメン中だししてぇぇぇぇぇ♡♡♡」
そう宣言すると同時に膣奥へと注ぎ込まれた。
それと同時に私も絶頂を迎え、全身を大きく仰け反らせながら果てお爺様に抱きつきながら絶頂の余韻に浸っていると、他のお爺様たちが近づいてきた。どうやら彼らも我慢の限界らしい。
「まったく底と言うのを知らん見たいじゃな。もっと突いてやるわい」
「そうじゃそうじゃ、今度は儂のを味合わせてやろうかのう」
二人は私の身体を持ち上げると、お互いが向かい合わせになるようにして私の足を上げさせる。
一人がおまんこにちんぽを入れると、一人の方は私の後ろからお尻に挿入を開始する。
つまり、サンドイッチ状態で串刺しにされたのだ。
前後から貫かれているためかいつもよりも深く届いている気がする。
それだけでも十分過ぎる程の快感だったのだが、それだけでは終わらず、お爺様たちは激しく動き出したのだ。
前後からパンッ!パァンッ!!と激しい音を立てながら腰を打ち付けてくる。
その度に乳房が激しく揺れ動き、結合部からは愛液が飛び散った。
「おほっ♡♡おっほぉぉおおぉぉっっ!!♡♡♡♡♡んぎぃいいぃっっ!!♡♡♡♡♡しゅごいぃいいぃっっ!!♡♡♡♡♡」
あまりの衝撃に言葉にならない喘ぎ声しか出すことが出来なかった。
それどころか目の前がチカチカして意識が飛びそうになるほどだ。 それでも尚お爺様たちは構わず責め続けた。
「おほぉおおぉぉっっ!!♡♡♡♡♡イグゥウッッ!!♡♡♡♡♡イギっぱなしになりゅぅううぅっっ!!♡♡♡♡♡」
あまりの快楽に気が狂いそうになる。
だがそんな事は関係ないとばかりに彼らは責め続ける。
「あひっ♡♡♡イグゥウッッ!!♡♡♡♡♡イッてりゅのにまたイッちゃうぅううぅっっ!!♡♡♡♡♡おほぉおおぉぉっっ!!♡♡♡♡♡」
「おいおい、まだまだこれからじゃぞ!」
「そろそろ中に出させてもらうかのう」
「出してぇぇぇ♡♡♡ザーメンだしてぇええぇっっ!!♡♡♡♡♡イグゥウッッ!!♡♡♡♡♡」
その言葉通り、お爺様たちのちんぽはさらに肥大化し、そしてついにその時が訪れた。
「出すぞぉっ!!全部受け止めろっ!!」
「おほぉおおぉぉっっ!!♡♡♡♡♡きたぁああぁぁっっ!!♡♡♡♡♡」
どひゅっっっっ♡♡♡びゅーっ♡♡♡どぴゅぅっっ♡♡♡びゅっっ♡♡♡♡♡
熱い精液が勢いよく流れ込んできてお腹の中が満たされていくのを感じる。それと同時に全身に電流が流れたかのような感覚に襲われた私は盛大に達してしまった。
だがお爺様たちの動きは止まらない。休む間もなく再び動き出したのだ。
「おほぉおおぉぉっっ!!♡♡♡♡♡イッてるぅううぅっっ!!♡♡♡♡♡イッてるのにぃいいぃっっ!!♡♡♡♡♡イグゥウッッ!!♡♡♡♡♡」
もう何回絶頂を迎えたか分からない。ただひたすらに快楽を貪ることしかできなかった。
そんな様子を見ていた周囲の人々は呆れつつも羨ましそうな顔を浮かべているのが見えた。
「こりゃ凄い。まるで獣じゃわい」
「こんな美人がケツ振って悦んでるとか、最高じゃないか?」
「明日も雨が降らなかったらどうしようかのぉ?」
明日も雨が降らなかったら……儀式は続けられる訳で。そうしたらお爺様たちのちんぽを味わいつくせる訳で……。
当然ピルは飲んできたけど、自然に口から出てしまう。
「お願いします♡もっと突いてぇ♡もっと犯してぇぇ♡♡雨が降るまでぃいぃっっ!!赤ちゃんができるまでぇぇぇ♡♡♡♡♡いっぱい犯して孕ませてくだしゃいいぃっっ!!♡♡♡♡♡」
それは心からの願いだったのだろう。
お爺様たちがお酒を煽る音が響き渡る中、私の懇願に反応した一人が声を上げた。
「いいじゃねぇか!こんなに可愛い女の子がヤリたいって言ってんだ!やっちまうか!!」
「おうよ!!孕ませてやる!!」
「わしらの子供を産んで貰おうじゃないか!!」
そう言うとお爺様たちは一斉に近寄ってくる。
声も出す事が出来ない私は、自らの手でおまんこを広げてお爺様たちに返事をした。
今宵は一夜限りの饗宴なのだ。雨が降ったとしても今日この時間だけは許されるだろう。
その思いからだろう。普段以上に激しく淫らに腰を振り続ける。
時には前と後ろ、両方から同時に貫かれたり、時には胸を揉まれたり、時には口で奉仕をさせられたりとあらゆる方法で私を犯していく。
「あはぁっ♡しゅごいっ♡ちんぽがいっぱいっ♡♡♡おほぉっ♡しゅごいっ♡♡しゅごすぎるぅううぅっっ!!♡♡♡♡♡」
あまりの快楽に気が狂いそうになりながらも、私はひたすらに絶頂を求めていた。
だが、先ほどと違うのはお爺様たちが明確におまんこを犯し始めた事。 まるで子宮を押しつぶすように深く突いてくる。
それだけでなく、今まで以上に激しくピストン運動を繰り返してきたのだ。
もちろん快楽が強いのもあるのだが、それよりも重要なのは彼等の狙いが違う点だ。
「あはっ♡赤ちゃん作っちゃおっか♡♡♡いいよっ♡出してっ♡♡♡出してぇぇっっ♡♡♡♡♡」
それはもちろん私にも伝わる。
つまりはそういう事なのである。
私は彼らの精を受け止めようと、おまんこを締め上げて、さらに自分から腰を動かし始めた。
「出すぞっ!孕めっ!!」
「ほれ、お望み通り出してやるわい!」
「たっぷり中出ししてやるぞ!」
そんな言葉と共に一斉に射精された精液が私のおまんこに注ぎ込まれていった。
あまりの量の多さに逆流してしまいそうな勢いだったが、それでも私は全てを受け入れようとするかのように脚を腰に絡め、離れないようにしている。
「おほぉおおぉぉっっ!!♡♡♡♡♡熱いのきたぁああぁぁっっ!!♡♡♡♡♡」
「これで終わりだと思うなよ。まだまだこれからじゃ」
「そうじゃな。夜はまだまだ長いからな」
どうやら今夜は長い夜になりそうだと思いながら、私は快楽の海に溺れていった……
「んっ♡冷たっ!」
ひんやりとした感覚で目が覚めた。
夜遅く、お爺様たちは帰ったらしく、砂浜に私一人きりで放置させられたらしい。
あれからお爺様たち全員のちんぽがおまんこに射精された結果、お腹が三カ月の妊婦みたいに膨れていた。
その証拠に砂浜は白濁の精子に覆われて、私のおまんこはぱっくりと開いたままになっており、そこから大量の精子が溢れ出していた。
口の中にも苦味のある精子の味が残っており、鼻からザーメンだけで無く小便臭まで漂わせている。
自ら望み、お爺様たちのザーメンを受け止めるだけでなく、小便すら浴びながら犯された。
海に入り、体のザーメンと小便を洗い流す。
私としては至福の時であったが、あれだけ、犯され汚されたのに首のしめ縄はつけられたまま。
「あはっ♡ちょっと足りなかったかな……♡」
昨日の夜の夜這いを思い出す。
たった一人で、私をザーメン妊婦に仕立て上げた巨根のお方の事を。
確かあの後、そのまま意識を失って朝起きた時にはもう居なくなっていたけど……。
「今日も会いたいな〜♡」
あの時の快感を思い出しては、その記憶を辿りながらオナニーをする。
右手で乳首を弄くりながら左手は割れ目に這わせていく。
そうしているうちに再び発情してしまい、自慰行為は激しさを増していくばかりであった。
もう何度絶頂を迎えたかも分からないくらい激しく快楽に浸り続けていたが、それでも私は飽きる事なく何度もイキ続けてしまう。
「んんっ♡ああっ♡イクッ♡♡イクゥウッッ!!♡♡♡♡♡」
そしてついに限界が訪れる。全身を強張らせながら最後の絶頂を迎えた後に脱力してしまう。
しかしまだ終わりではないようだ。
海で軽く洗い流し終えると、私は裸のまま四つん這いで歩き始める。
向かった先は当然、昨日と同じ溜池のそばに建てられた掛小屋だ。
その溜池の水は全て抜かれ、昨日と今日にはなかった大穴が開いてその底に灯りが見える。
火の灯りでなく、ライトの類でもない。
けど、自然と足はそっちの方に向かっていた。
下る場所なんてなかったはずなのだが、いつの間にか足元に梯子が出来ていた。
躊躇うことなく一段一段降りてゆく。
「あはっ♡あんっ♡あはっ♡」
何が待っているのかなんとなく分かるのだ。
お爺様たちによって満たされた子宮が疼く。犯され、蹂躙されたというのに私の身体はさらなる快楽を求めているのだ。
そんな期待感からだろうか?胸の鼓動が高鳴っているのがわかる。
やがて私は梯子を下りきり、灯りの先へと歩を進めた。
穴の底は四畳半四方あるかないかで、その奥に仮面をつけた裸のお爺様が一人。
けれども、そのお爺様のちんぽは昨日犯してくれた犬神様のちんぽで、改めて見ると明らかに通常よりも大きくて太く、血管が浮き出ており、カリ高の亀頭を持ち、根本の瘤と精液が貯められた巨大な金玉が揺れるまさに凶悪という言葉が似合うモノだった。
そんな逸物を見せつけられれば私の秘所は疼いてしまうもので、無意識のうちに腰を振って媚びを売るような動きをしてしまうのだった。
仮面に隠れたお爺様の笑顔が見えるような気がする。
そして、ゆっくりと手招きをする。まるで獲物を捕食しようとする蛇のようだと思った。
しかしそんな恐怖感さえも今は心地よかった。私は吸い寄せられるように近づいていく。
四つん這いで近づいてお爺様の前でエロ蹲踞のポーズをとれば、お爺様の手が私の首に巻かれたしめ縄をちぎり取る。
その瞬間分かった。
この人は昨日の夜に夜這いに来てくれた人だと。
「んっ……♡んむっ♡んぶっ♡んぐっ♡んっ♡んっ♡んんんんーーーーっっ!!♡♡♡♡♡」
目の前に差し出されたお爺様のちんぽに口づけをする。
それはまるで神聖な儀式のように思えたが、私の意思は明確だった。
口づけすれば、神様と『契れた』だろう。
だが、神様よりも神様のちんぽに先に目が行く私は最低の淫売である。
だってしょうがないじゃない。
こんなに立派なちんぽを目の前に出されて我慢できるわけがない。
この瞬間、神様と生贄ではなく、お爺様と肉便器の肉欲交尾に堕ちた。
「んっ♡んぶっ♡んちゅっ♡はあ……んっ♡♡♡あっ♡あはぁっ♡」
私はお爺様のちんぽを握ると、舌を出して先端部分をペロペロと舐めた。
そのまま胸で挟んで、上下に擦っていく。
大きすぎて根本までは届かないが、それでも一生懸命パイズリしながら亀頭を吸った。
私の唾液とお爺様の先走り汁でヌルヌルになったそれは非常に滑りやすくなっていた。
私の唾液だけでなく、ザーメンで潤滑油を作ってしまえば、私のパイズリテクニックによってすぐに限界を迎えたようだ。
どびゅっっっっ♡♡♡どぴゅるるるっっ♡♡♡びゅっっ♡♡♡ぶしゃぁぁああっっ♡♡♡
勢いよく発射された白濁液は私の顔や髪を汚していく。口の中に入り込んだものもあったが、私はそれを愛しそうに浴びてみせる。ザーメンで全身が染められて、肉便器に相応しい花嫁衣装ができあがる。
そしてお爺様の方を向き直すと、両手で頬杖をつき、舌を出しながらお強請りをする。
「お願いします♡私のおまんこでご奉仕させて下さい♡お口でも、おっぱいでも♡お尻でも♡ザーメンミルクいくらでも出していいですからぁ♡♡♡♡♡」
この瞬間が私は大好きだ。全てが雄と雌になり果てる最低の原点が。
だから愛を囁くように最低な淫売を告白した。
「どうか肉便器のはるかに種付けしてください♡ザーメンいっぱい欲しいんですっ♡」
私がそう懇願すると、お爺様は仮面をずらして、神の姿を解き大きな獣の姿を晒す。
犬にしては獰猛で、狼にしては愛嬌があったが、正体なんてもうどうでもよかった。
四つ足になった犬神もどきに対して、私も四つん這いでお尻を高く上げておまんこを見せつけるように尻を振る。
「来てぇ♡早くぅ♡私のこと犯してっ♡♡♡」
そう言って誘惑すれば、おまんこを押し広げて、ゆっくりと挿入してきた。
「んひっ♡おほぉおぉっ♡おほぉぉおぉぉぉおぉぉおぉおぉおぉおっ!!♡♡♡♡♡」
いつの間にか穴がふさがれてこの狭い空間の灯りも消えた。
これが噂の神隠しなのか、それとも淫獄への片道切符なのか分からないが、目の前の雄を魅了するために、淫らに鳴く事だけ考えればいい。
動物の本能が勝ったのか、獣同士の交尾と化した乱交が始まってしまうのだ。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
最初の時は緩慢だった挿入速度も徐々に早くなり、腰の動きが激しくなってくる。
その度に私の肉体は敏感に反応し、子宮口が降りてきて子種を受け入れる準備を整えていく。子宮がきゅんきゅん疼き、奥へと導かれていくようだ。
子宮に到達した途端、私は絶頂を迎えてしまい、お爺様の精液をおねだりする為に膣壁が収縮を繰り返して甘美な快楽を与えてくる。
「あっ♡あっ♡あんっ♡すごいっ♡♡♡きもちいいっ♡♡♡♡♡おまんこの中ごりごりってぇっ♡♡♡♡♡しゅきぃっ♡♡♡」
犬神もどきに媚びを売りながら喘ぐ。
犬神もどきの腰使いは的確で的を得ている。
私の弱点を探り当てると執拗なまでに攻め立てる。それはまるで熟練の職人のようだった。
そしてさらに驚くべき事に、犬神もどきは的確に弱いポイントを刺激しながらもピストンの速度を変えないという離れ業をやってのけていたのだ。
それはまるで機械的な正確さでありながらも人間の柔軟性を感じさせた。この時点で私は完全に敗北を認めていたのかもしれない。
犬神もどきのちんぽに屈服してしまいそうになるほどの快楽を感じていた。
「あはぁっ♡イクッ♡イグッ♡♡♡もうダメぇっ♡♡♡♡♡」
ビクンっと身体が大きく跳ね上がる。
犯された間、自然と今の私でない未来の私が見えている。
お爺様たちに犯されて孕まされた結果、村の共有肉便器兼花嫁として過ごす日々。
毎年お爺様の誰かのお子を孕み、過疎化の村に子だくさんの子孫繁栄と豊穣をもたらし、その子たちが村を栄えさせてゆく未来。
きっとお爺様たちにとって私は都合のいい孕ませ玩具なのだ。それがわかっているからこそ尚更興奮してしまうし、このまま堕ちてしまえば幸せになれると確信している節もある。
現に私はさっきまで、幸せの絶頂にあった。
「あはっ♡すごいっ♡♡♡きもちいいっ♡♡♡もうイッてるからぁっ♡♡♡」
イキ狂いながら犬神もどきのちんぽに貫かれる。
それはまるで獣の交尾のように激しく、荒々しいものだった。
しかし私はそれを拒まず、むしろ受け入れる。なぜならそれが私の意志なのだから。
私が快楽に染まれば染まるほど、犬神もどきもまた昂っていく。
「お願いしますぅ♡お爺様たちのザーメンでいっぱいの子宮を♡♡♡おちんぽ様のザーメンで上書きしてくださいぃぃっ♡♡♡♡♡
幸せな未来なんていらないのぉぉぉ♡♡♡おまんこが壊れるくらい犯してほしいのぉぉぉ♡♡♡」
そう叫んだ途端、犬神もどきの動きが加速する。
それは先程までの機械的な動きとは違い、野生的なものだった。獣のような荒々しさで私を追い詰めていく。
きっと、これを受け止めればなにかとんでもない事になると心の片隅で危険信号が出ている。
だが、そんな些細な事など今の私には関係ない。大切なのは快楽だけ。私は快楽を与えられている間は幸福なのだから。
犬神もどきの腰がさらに加速する。
それに伴って私の膣圧も増し、締め付ける力が強くなる。
「あはっ♡♡♡くるっ♡♡♡なんかすごいのぉぉ♡♡♡みんなみてぇぇぇぇ♡ちんぽ欲しさに全てめちゃくちゃにしている淫売を見てぇぇ♡♡♡」
この行為を見られているような錯覚に陥る。
村の誰かが見ているような気がしたのだ。 それが私にとってはより一層興奮を掻き立ててくる要因となる。
誰かもわからない人に見られる恥ずかしさ、背徳感、それを快感へと変えてしまうのが私の悪い癖なのだろう。
そして遂にその時は訪れる。
「ああぁっ♡♡♡イクッ♡♡♡イッちゃいますぅぅっ♡♡♡♡♡あへっ♡♡♡しゅごいっ♡♡♡♡イグゥウウウッッ!!♡♡♡♡♡♡♡」
どちゅんっっ!!♡♡♡♡♡♡ ずぶちゅっ!!♡♡♡♡♡♡ ぶっひゅるるるるっっ!!♡♡♡♡♡♡どぼぉおおぉっっ!!♡♡♡♡♡♡ぶぽっ♡♡♡♡♡♡どっぴゅるるるるるーーーーっっ!!♡♡♡♡♡♡どぴゅっっ♡♡♡どぴゅるるるっっ♡♡♡びゅっっ♡♡♡ぶしゃぁぁああっっ♡♡♡♡♡どくっ♡どくっ♡どくっ……♡♡♡……♡♡
「んお゛っ♡♡♡♡♡♡♡イグゥウッッ!!♡♡♡♡♡♡」
犬神もどきの射精とともに私は絶頂に達した。犬神もどきは腰を痙攣させながらも腰を動かし続ける。
それが引き金となり、私は何度目かわからない絶頂を迎えることとなった。
もはや快楽以外何も考えられず、頭の中はピンク色に染め上げられてしまった。
全身が痙攣を起こし、意識が飛ぶ寸前の状態だったがそれでもなお犬神もどきのちんぽを求め続けた。
「もっと♡もっとぉ♡もっとぉおおぉぉぉっっ♡♡♡♡♡あひっ♡イグゥウッッ!!♡♡♡♡♡イッグゥウウッッ!!♡♡♡♡♡♡」
狂ったように叫び続ける私に対して、犬神もどきは交尾連結をしてそれに応えるかのように射精を続けてくれる。
今度は大量の精液がおまんこの中に流れ込んでくる感覚を覚えながら、私は暗闇の中で歓喜の叫びをあげ続ける。
大量に注がれたザーメンでお腹が臨月の妊婦のように膨れてゆくのが分かる。おまんこに刺さっている犬神もどきのちんぽもまだ硬いままだ。
おそらくお爺様たちと違って終わりなんて存在しないんだろう。
これからどんな事をされるのか考えるだけで胸がドキドキしてくる。
「あはっ♡おほぉっ♡♡♡ありがとうございますぅ♡♡♡これからも肉便器をよろしくお願いしますぅ♡♡♡」
ようやく引きぬかれたちんぽは、またすぐ硬さを復活させる。
この犬神もどきとの交尾は、雨が降るまで終わらない……
どのぐらいの時が経ったのだろう?
地の底の穴倉から雨音が聞こえてきた時、私と犬神もどきはまぐわい続けていた。
穴倉最初の夜は私のおまんこに巨根が挿さったまま。
二日目の夜も繋がったまま犬神もどきと舌を絡め合い、互いの唾液を交換し合いながら愛撫し続けた。
三日目の夜は私のお尻を犯し、己の穴の全てが犬神もどきのちんぽの為にあると体に教え込むように穴という穴にザーメンを注がれた。
口に入れたのは犬神もどきのザーメンとおしっこのみで、ザーメンとおしっこと泥にまみれた私は人間離れしていく。穴倉にこもったザーメンとおしっこの匂い。臨月の妊婦のように大きく膨らみきったお腹と、異常に肥大した乳首と乳房。
初日は真っ暗だったこの場所も慣れたのか、今はぼんやりと見渡せる。
清らかだったはずの生贄は、どこまでも淫らに穢れ果てて獣の交尾相手になり果てた。
僅かに見える足を引きずってでも外に出れば、それは自分で選んだ道とはいえ、人間に戻れただろうか。
それとも、すでにザーメンで膨らんだお腹をさすりながら、尻尾を振るこの獣と共に生きる道を選ぶか……♡
「ああ。なるほど。だから生贄なんだ♡」
私は生贄。犬神もどきの餌なのか、孕み家畜兼肉便器なのか知らないが、儀式は成った。
ザーメンと小便を口にして生きてきたおまんこからはあふれたザーメンが泥と混じり私の体を汚してゆく。
これで何回目の交尾だろう?
犬神もどきは舌を出しながら私の名前を呼んでいるような気がした。
「あはっ♡はるかはもうあなたの肉便器家畜ですよ♡♡」
私は犬神もどきに微笑むと、再び腰を振る。
犬神もどきと私の交尾は終わらない。終わらせない。互いが満足するまで続き、そして生涯共に暮らしてゆくのだろう。
「あはっ♡あんっ♡あはっ♡イクッ♡♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡♡♡」
私はまた絶頂を迎え、膣内でザーメンを出す。犬神もどきは私の子宮の奥底へと射精しながら私を甘噛みする。
この熱く爛れた絆は決して切れることはないだろう。 犬神もどきは私の体に歯形をつけてゆく。私は嬉しそうに微笑んだ。
雨音がえらく大きく聞こえる。
儀式は、雨が降ったらどうなるのだろう?
目が覚めると私は掛小屋の中に居た。
裸で泥まみれ、ザーメンと小便の臭いとザーメンで膨らんだお腹があの穴倉のまぐ合いが嘘でなかったと教えてくれた。
外から、雨音が聞こえてくる。雨乞いの儀式は終わったのだ。
地面には大量の何かの獣の毛が垂れたザーメンに浮いていた。
掛小屋から出ると、大粒の雨が降り注ぎ、私の体を綺麗に洗い流してくれた。
溜池に雨水が溜まっているのを見ながら、私は海岸に降りて体を洗う。
「んっ……あんっ♡あはっ♡」
海水とザーメン、おしっこの臭いが混ざり合って頭がくらくらする。
私は犬神もどきのちんぽを思い出し、その時を想像する。
あの大きなちんぽで私のおまんこを掻き回し、大量の精子を出されたことを思い出す。
「ああぁ……♡あのまま番になってもよかったなぁ……♡」
小説家なんてやっているとなんとなくこの話の仕掛けが見えてくる。
あの犬神もどき、おそらくはムジナだったのだろう。
雨乞いの生贄をムジナが横取りしようとして、祀られていた神様が怒って雨を降らせた。おそらくはそんな所だろう。
海水にザーメンが広がってゆく。あの犬神もどきにはもう二度と会えないのだろうか?
そう思うと、寂しさと同時に、少しの安堵を覚える。
きっと出会えば二度と帰ってこれなかっただろうから……
「はは。私には小説の方が似合っているよ」
裸のまま海岸を歩き出す。
裸で村に戻ったら、廃墟と化した集落の中に私の服が雨でぬれていた。
風邪ひかなきゃいいけどとぼやきつつ、雨に降られながら私は帰る事にする。
雨乞いの儀式も終わったし、もうお爺様たちと会うこともないだろう。
「はあ……」
なんとなくため息が出る。
でも不思議と嫌な気分ではなかった。むしろ清々しい気分だった。
でも、私はこのために生まれてきたんだろうと、そう思う。
「よしっ!早く帰ってお風呂に入ろうっと!」
これで今回の仕事は終わり。
お爺様たちのちんぽの味は覚えてる。
ムジナのちんぽの味も覚えた。
次はもっとすごい話を書けると、私は嬉しくなるのだった。