※この作品はR-18です。

エロ河童蕩遊録   作:北部九州在住

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おじいさんリベンジ!

 個人情報保護法で個人情報が分かりにくくなっているこのご時世だが、今だ大らかというかあいまいというのが地方新聞である。

 

『老人三人。月見にのぼせる。〇〇県××町の△△□□さんたち三人は月見に饗してついつい長湯を……』

 

 そんな小さなニュースが地方新聞の地方欄に乗ったのを知ったのは後日の事。

 そういうのを知っていたから翌日の地方新聞をつてを伝って取り寄せたのである。

 困ったなー。こういうのがわかっちゃうと、ほぼ個人情報抜けるんだよなー。

 そんな訳で、極楽に導いた果ての新聞デビューにちょっと悪かったかなという気持ち半分、ねちっこい責めをまた受けてもいいかなという気分半分で個人情報を抜いてゆく。

 

 〇〇県××町を軽く検索。人口はおよそ数千人。

 △△□□さん、ご丁寧にインタビューに答えて、名前まで出ている。

 という訳で、〇〇県××町の電話帳を取り寄せるとしっかりと住所があった。

 あーあ。わかっちゃったかー。どうしようかなー。

 そんな事をいいながら頭をかく私だが、すでにしっとりとおまんこが熱くなっているのがわかる。

 ああ。楽しみだなー。

 

『あの温泉の月見に参加した者です。

 のぼせたという事で心配しておりました。

 また機会がありましたらどうぞよろしくお願いいたします』

 

 たったそれだけ、住所名前も印刷で打って絵葉書を送る。

 郵便というは有難いもので、送り主が書いていなくても切手が貼られているのならば、ちゃんと届けてくれるのだ。

 この絵葉書を見たおじいさんたちは私だと察してくれるだろう。

 ここからが、おじいさんたちと私の知的ゲームの始まりである。

 絵葉書の場所は前の温泉とは違うもので、月見とあえて日時を指定した。つまり、

 

『あの日と同じ月の日に、この温泉で会いませんか?』

 

というお誘いである。

 分からなければ、それはそれでよし。湯治とばかりにのんびりするだけである。

 けど、こういう誘いが分かるのならば……♡

 

 その日。金曜日の夕方に温泉地から少し離れたホテルに入る。

 もちろん変装済みのくたびれたOL風である。

 

「天野様ですね。お泊りは今日から三日間ですね?」

「はい。素泊りでおねがいします」

 

 このホテルに身分のわかるものは全部おいてゆく。

 持つのは現金のみという訳だ。それでトートバッグにお風呂セットと浴衣を入れてその温泉地までタクシーで。もちろん、その温泉地の月見の日はチェック済みである。

 さて、どうなるかな♡ と。私は軽く休んで夜を待つことにした。

 

「ちょっと出かけてきます」

 

 夜遅くフロントに鍵を預けて浴衣姿でタクシーに乗って温泉地へ。

 月は満月から少し欠けた。それでも月見をするには全く問題のない明るさである。それでもLEDカンテラをもって私は露天風呂への道を歩く。

 ひなびた温泉地で、ここは宿が一つしかないのだが、前と同じく河原に露天風呂があった。

 遠目からして誰か入っているのが分かる。

 からんと履いていたサンダルが音を立てて、露天風呂に入っているだろう人たちの意識がこっちに向くのが分かる。

 そして、私はわざとサンダルの音を立てて露天風呂の近くへ。

 やっぱり、おじいさんたちは三人とも欠けておらず……おや?人数が多いぞ??

 

「こんばんは。この間ぶりですね」

「ああ」

「またきてくれるなんて、嬉しいねぇ」

「絵葉書ありがとうな」

「やっぱり。私ってバレましたか♡」

 

 おじいさんたちとにこやかに会話を交わす隣で増えた人間をチェック。

 明らかに若かった。

 

「すげぇ……本当に来るなんて……」

「え?本当に筆おろししていいのか!?」

「じいちゃんたちがしたんだろう?大丈夫だって!」

 

 興奮気味に話す若い男たちに視線が行くと、おじいさんが意地悪そうな笑みを浮かべる。

 なるほど。そういう事か。この人たち、私の事を知っている。

 

「こいつらは、俺たちの孫でな」

「俺たちの月見を聞いて連れてってほしいってせがんでな」

「お前さんも、そのつもりで来たんだろう?」

 

 おじいさんたちは、楽しそうに笑う。なるほど。孫に私の事を話して、孫が月見に参加したいとせがんだのか。

 つまり、私は今、自分の正体がばれている状態で、この人たちにおちんぽをねだっていいのだ♡ そう理解した瞬間におまんこがじゅんっ♡と濡れる。

 

「もぉ……おじいさんたちのエッチ♡ 孫になんて話してるんです?♡」

 

 私は見せつけるように浴衣を脱ぐ。もちろんその下には何もつけておらず、首にはあの時と同じ首輪を巻いている。

 散々調教されて男を受け入れてふっくらとした身体が夜の光にさらされる。

 私がおまんこを見せつけるように露天風呂の縁にぺたりと座れば、孫さんたちがぞろぞろと私とは反対側に腰を下ろしてこっちを注視する。

 さて、どうしましょう? 私はわざと見えるように足を開いて、くぱぁ♡とおまんこを指で開いて見せる。

 すると孫さんたちはごくり♡と唾をのみ込んで、おじいさんたちはにやにやと笑うのだ。

 

「なんじゃ。お前さんもする気じゃないか。孫たちにも見せてやりな」

「実はお前さんの分の宿も取っていてな。商売女としてな」

「週明けまででたっぷり、わし等と孫の相手をしてもらわねばな」

 

 まぁ、こうなるのは分かっていたから、身分が分かるものを全部おいて温泉地から少し離れたホテルに宿をとったのだ。

 おじいさんたちは逃がすつもりもないし、私も逃げるつもりもない。

 孫さん達に月見を聞かせた時点で、私の負けは確定しているのだ。

 

「もう……おじいさんたちのエッチ♡」

「そのエッチな年寄りに抱かれてよがる女も相当なもんだろう?」

「もうおまんこがぐちょぐちょじゃないか。孫に見られて興奮してるんだろう?この淫乱め」

「じゃあ、おちんぽをねだるんじゃな。わしらの孫にな。

 お前さんはに、にく……にく何じゃったかのぉ?」

 

 最後の最後でしまらないので私が噴き出し、おじいさんたちも笑う。

 私のおまんこをじっと見ているお孫さんたちはそんな余裕はないみたいだが。

 おじいさんたちはあくまで私に言わせるつもりなのだ。あの言葉を。

 確かに、こんなに人が多い場所で、しかもお孫さんに見られている状況下、おまんこを指で開いておねだりするなんてどんな変態だろう。でも、そんな変態が私なのだが。

 私は、くぱぁ♡と広げたおまんこから淫汁を指ですくって見せると孫さんたちはごくり♡と生唾を飲み込む。

 そして、私はわざと甘い声でその言葉を言った。

 

「知っています?

 こんなはしたない女の事を、今の言葉で肉便器って言うんですよ♡♡♡」

 

 こうして、雄と牝の露天風呂でのお月見が始まった。

 誰も月なんてまったく見なかったのだが。

 

 

 

「ぁぅっ、──ひっ♡はぅ……………ふぁ、……ッふぅっ♡、あんっ、っぁあぁ゙っ、っあぁあぁあ゛ッちゅっ♡んあっ……ァッ、ぁ、ぁ、ぁっ、!くぅ…っ、ン!、い゙きっ、……ぃぃっ、!ぃぅ゙、ン!♡♡♡」

 

 おじいさん三人にお孫さん三人によって私の体は好き放題にされていた。

 誰かにキスされ、誰かに乳首を摘ままれ、誰かにおまんこを弄られ、私はただ快楽に喘ぐだけ。

 その快楽は、あの温泉の月見の時よりもさらに強く、あの時もおじいさんたちに輪姦されたのだが今回は孫さんたちも加わって、その快楽は何倍にも跳ね上がる。

 

「すっげぇな。乳首もビンビンだし」

「おまんこから汁があふれてるぜ。もうびしょ濡れじゃん」

「この淫乱女!肉便器!」

「あぅ……っ♡、は、はいぃ……っ♡、わたひ、は、ぁっ♡、いんらん、でひゅ……っ♡、にくべんき、れひゅ……ッ♡、だからぁ……っ♡、もっと、もっろ、にくべんき、いじめ、てぇ……っ♡」

「若いのぉ……あの若さがうらやましいものよ」

「ああ、皆あの頃はこうじゃった……懐かしいのぉ」

「孫たちには負けてられんが、あの娘嬉しそうに鳴いておるわ」

 

 おじいさんたちが何か言っているが私はそれどころじゃない。

 お孫さんたちは、若いからか体力があるのでとにかく私を責める手を緩めるつもりはないらしい。

 乳首を摘ままれながらおまんこを弄られ、クリトリスを擦られ、キスされながらおっぱいを揉まれる。

 その快楽に私の頭は真っ白になり、ただ喘ぐ事しかできない。

 

「だめぇっ♡、も、もぉ……っ、い、いぐっ♡、イっちゃ、ぁ、あ、あっ♡!イく、イく、イぐ、イぐぅううゔゔゔッ♡♡♡」

 

 私は、あっという間に絶頂を迎えるが、お孫さんたちはそれでも手を緩めない。

 むしろ、より強く私の体を責めたてて、絶頂の快楽に震えるおまんこに、さらに指をねじ込まれGスポットを刺激される。

 そして、乳首も吸われて舌で転がされ、クリトリスも指で扱かれてしまう。

 その快楽はあまりにも強すぎて、私はもう自分が何を言っているのかも分からない。

 与えられる快楽に反応して喘ぎ、お孫さんによって与えられる快楽をもっと甘受しようとする。

 そんな淫乱な私をおじいさんたちはまだまだ楽しそうに見ている。

 そして、おじいさんたちに見られていると思うとさらに興奮して感度が増すのだ。

 

「お、おい!この肉便器すげぇな」

「乳首とクリトリスがビンビンじゃん」

「おまんこもきゅうきゅう締め付けてくるぜ」

「じゃあ、俺たちを気持ちよくしてくれよ!」

 

 孫の一人が私を湯船から出すと私の目の前にお孫さんたちのちんぽが差し出され、私は迷わずそれをしゃぶりつく。

 

「んはぁ……っ♡、んっ、んっ、ちゅぷっ、れろぉ……♡あむっ、じゅるるぅ……♡」

 

 おじいさんたちよりも若いからか、お孫さんたちのちんぽはギンギンで固かった。

 このちんぽが、私のおまんこを、子宮まで犯してくれるのだ。

 そう思うともう我慢なんてできない。私はお孫さんの一人に湯船の縁に座らされ、そのちんぽをしゃぶる♡ じゅぽじゅぽと音を立て、喉奥までちんぽを飲み込み、舌を使って裏筋からカリ首までを舐め上げる。

 もちろん、手では別のお孫さんたちのちんぽを扱き、玉も揉んだりする訳で。

 

「すっげぇ……っ、こいつのフェラ、やばっ!」

「口ん中あったけぇし、喉奥が吸い付いてくるっ!」

「手もすげぇ……っ、こんなの初めてだ!肉便器になるのも納得だぜ!」

 

 お孫さんたちも私の頭を掴み、腰を振って私の口をまるでおまんこのように犯す。

 その乱暴な動きにも私は興奮し、ちんぽをしゃぶる舌は止まらないし、お孫さんたちのちんぽを扱く手も止まらない。

 そして、お孫さんたちの限界はあっという間に訪れた。

 

「で、出る……っ!」

「俺もっ、でる……っ!」

「俺もだ!全部飲めよっ!!」

「あ、あっ、ぁっ、もぉらめぇっ♡、ィくっ♡、イく♡、イくぅう゛う゛ぅッッ♡♡♡♡」

 

 お孫さんたちのちんぽが膨れ上がり、そして、 びゅるるっ♡びゅーっ♡びゅくくくっ♡びゅるるるっ♡と勢いよく飛び出した精液が私の口に喉に中にいっぱいになる。

 お孫さんたちはちんぽを引き抜くと私の顔にちんぽを近づけて、最後の一滴まで顔にかけた♡

 

「んぶっ!?♡、んぐ、ん……っ、ん、ん゛ぅ……っ!♡……っは、はぁ……っ♡、あつい……せーえき、いっぱい……っ♡」

 

 お孫さんたちは私の顔だけでなく口にも精液を吐き出し、私はそれを全て受け止める。

 その精液は濃くて量も多くて、私は思わずそれを飲み干してしまう。

 そして、お孫さんたちのちんぽを綺麗に舐めとり、最後に亀頭にキスをする。

 その刺激にまた反応してお孫さんたちのちんぽは固さを取り戻す。

 私はそんな若いお孫さんたちににっこりと微笑んだ。

 そして、おじいさんたちにも見える様におまんこを開いて見せる。

 そこはもうびしょ濡れで、ひくひくと物欲しそうにしている。

 私は、そんなおまんこを見せつけるように腰を振って懇願する。

 

「んはぁ……♡、ぁ、ぁ……っ♡、おちんぽ……っ、ください……っ♡」

 

 と甘い声でねだり、お孫さんたちはそんな私の姿にごくりと生唾を飲み込んだが、おじいさんたちは実にいやらしく笑う。

 孫たちを一歩引かせたのはさすが年長者である。

 

「お嬢ちゃん。忘れておらんかの?

 わしらそれでのぼせたんじゃぞ」

「そうじゃ。このまま外でしたら風邪を引くかもしれん」

「だから、のぼせないように、ここから先は宿でしようじゃないか」

 

 つまり、逃がさないように宿に連れ込んでがっつり犯そうと言う訳である。

 まぁ、私は拒否なんてするつもりはないのだけれどね。

 

「はい……っ♡、おちんぽください…♡犯してください♡♡おじいさまたちとお孫さんたちのおちんぽでおまんこいっぱいほじって、子宮まで犯して……っ♡ いっぱい種付けしてください……っ♡♡♡」

 

 私は、おじいさんたちを前に全裸土下座をして懇願し、お孫さんたちはそんな私の姿にごくりと喉を鳴らす。

 おじいさんの一人が土下座する私の前に何かを投げ落とす。それは首輪につけるリード。これをつけたらもう逃げられない。

 私は、迷うことなくそのリードを首輪にはめてお孫さんたちにお尻を向け、おじいさんたちにリードを差し出す。

 

「そしたら、その宿に連れて行ってやるからの……おぬしの名前なんていうんじゃな?」

 

 そして、ふりふりと尻を振る私にびしょ濡れの浴衣をかぶせる。

 その間もおじいさんたちだけでなくお孫さんたちも私の体を視姦してちんぽをビンビンにさせている。

 私は、誇らしくはしたなく自分の名前を告げた。

 

「はいっ♡はるか。肉便器はるかって呼んでください♡♡」

 

 それを告げた瞬間、お孫さんたちは目の色を変え、その反応におじいさんたちが笑い、私も笑う。

 そして、私はリードに引っ張られるまま、宿へと連れていかれ、宿に連れ込まれた私はそのまま朝までおじいさんたちとお孫さんたちに輪姦されたのである。

 

 

 

土曜日 朝

 

「朝食持ってきましたよ。あらまぁ、あんたら一晩中やっとったんかい?」

 

 朝食を持ってきた宿のおかみさんが呆れ声を言うが、私はそれに返事をすることができない。

 だって、お孫さんたちがさっきから私の体を離してくれなくって、ずっとおじいさんたちに犯されていたおまんこにまた挿入しているのだ。

 

「え゛っ..♡あ゛ぁぅっ♡♡ふへぇ...♡♡やめぇっ♡♡やめへぇ♡♡あ゛っ!だめぇっ、ごれっ!ごわれぅ♡♡や゛ぁ...♡あたまおがじくなぅぅ...んっ♡」

 

 じゅぽ♡じゅぽっ♡と水音を立てながらのピストン運動で私はまともな返事ができずにただ喘ぐだけ。

 ちんぽはお孫さんのもので、おまんこ、お尻、お口に刺し込まれていて、私はもう快楽で頭もおまんこも馬鹿になっている。

 私の首輪リードで部屋の柱に巻き付けられ、体のあちこちにはマジックで卑猥な落書きが書かれている。

 『肉便器』『ちんぽ狂い』『淫乱』『牝豚』……などの落書きが至る所に書かれ、正の字は三つ目になろうとしていた。

 

「あらまぁ。派手に壊れちゃって……まぁいいや。部屋の掃除のお代ももらっているから、ごゆっくり」

 

 そう言っておかみさんはゴミ袋にティッシュと使用済みゴムを入れて部屋から出て行ってしまった。

 古い温泉街のこの手の宿は連れ込み宿が元だったところも多く、下手すればおかみさんも元商売女というケースもあったりするのだ。

 おかみさんが出て行った後も私はお孫さんたちのちんぽを咥えこんでいて、もう理性なんて欠片も残っていない。

 

「あーっ♡ちんぽ♡ちんぽきもちぃのぉ♡♡んひっ♡♡まんこっ♡まんこぉ……ッ♡もっとおぐまでぇ♡ちんぽっ、せーえき♡ちょぉらい……ッ♡」

 

 私はさらにお孫さんたちのちんぽを締め付け、もっととねだる。

 お孫さんの一人が私の体を持ち上げて、そのまま立ち上がる。

 

「んぎっ♡♡ふ、かぁっ♡♡、お゛、おぐにぃ♡ちんぽっ♡あだっでりゅぅ……っ♡♡」

 

 そしてそのまま駅弁スタイルでお孫さんは私を犯しながら歩きだし、私もその状態で犯され続け、お孫さんのちんぽをおまんこで咥え込んで腰を振って快楽を貪る。

 私は、お孫さんにちんぽをハメられたまま、おじいさんたちにもおまんことお尻にちんぽをハメられた状態で、もう喘ぐ事しかできない。

 だって、もう気持ちいい事しか頭にないんだもん。

 私はもう肉便器。おじいさんたちの性処理の道具。

 そう自覚した途端、私はまた軽くイってしまい、お孫さんたちも私のすべての穴にザーメンを吐き捨ててゆく。

 

「んほぉっ♡♡、あ゛っ♡あ゛っ♡、ぎもぢぃっ♡ちんぽっ♡おぐまでぇ……ッ♡♡もっろ♡もっろぉぉ……っ♡♡♡あ゛っ♡あ゛ぁ……っ♡、あちゅいのぉ……♡いっぱいぃ……♡」

 

 私はお孫さんたちのちんぽが抜かれるとそのまま床にへたり込んでしまう。

 もう何回中に出されたか分からない私のおまんこは、ザーメンが溢れて水溜まりができている。

 

「なんじゃ?朝までひたすらやっていたのか?」

「わかいのぉ……わしらはさっさと寝たというのに」

「まぁ、肉便器だから問題はないじゃろ。

 ほれ肉便器よ。わしらのちんぽも掃除せい」

「んっ♡んぅ♡……っはぁ、い♡みなさんのおちんぽ、お掃除させていただきましゅぅ♡♡」

 

 私はお孫さんとおじいさんたちに奉仕すべく、差し出された六本のちんぽを咥えて奉仕する。

 お掃除フェラにちんぽはまた勃起し、私の喉と顔にぶっかけられていく。

 

「ん、む、……っちゅ♡、ぇあ♡、んむぅ……♡」

「ちんぽは綺麗にできたがこっちはまだじゃろ?」

「ほれ、自分で広げてみせい」

「んぅっ♡んっ♡……は、はぁい……♡」

 

 そして私は床に寝転がり、両手でくぱぁ♡とおまんこを開いてお孫さんたちに見せる。

 

「ん……っ、わ、私の淫乱まんこにぃ♡皆さんのおちんぽをハメて、おちんぽケースとして、お使いください……っ♡ん、ぁ……♡はいぃ♡お使いくださいぃ……っ♡おちんぽケースのはるかをいっぱい使ってぇ……っ♡ザーメンいっぱい♡いっぱい注いでぇ……っ♡♡♡」

「肉便器の分際でわしらに命令するとは、いい度胸じゃ」

「ほれ、望み通りハメてやるから足を広げんか」

「お前たちはやり疲れているだろう。朝食を食べて少しは寝るんじゃな」

 

 選手交代とばかりにお孫さんからおじいさんにバトンタッチ。

 そして、お孫さん三人は朝食を食べながら私たちを見ている。

 お孫さんは若いちんぽで私を容赦なく犯していたが、おじいさんたちは経験豊富なのを活かして私をねっとりとした快楽で責め立てる。

 私は、そんなおじいさんたちのちんぽに奉仕しながら、犯されるのが嬉しくてたまらない。

 

「あ゛っ♡、おちんぽ……っ♡おぐまでぇ……ッ♡♡んぉ゛っ♡♡しゅきぃ♡おちんぽっ♡おちんぽぉ♡ ん゛ぁ……っ!♡、はげしっ♡おぐまでぇっ♡、ごちゅごちゅしてぇ……っ♡♡ん゛ぉっ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡、イぐっ♡またっ♡イぐぅ……っ♡♡♡」

「ほれほれ。肉便器の本領をみせんか!」

「はようせーえき搾り取れ!孫たちにはまだ負けんぞ!!」

「孫たちも見ておるぞ!はしたなくイけ!肉便器!!」

「あっ♡ぁう゛っ♡、はいぃい゛……ッ♡♡ごりごりっ♡しゅきっ♡♡おちんぽでぇ♡おぐまでぇっ♡ イっぢゃうぅうう゛っ♡♡♡んぉ゛っ!♡、あ゛っ♡、あ゛……ッ♡♡、おぐっ♡、おぐにだされへ……っ♡イっでりゅぅうう゛っ♡♡♡お゛っ♡、お゛ぉ……っ♡♡♡」

 

 私は、おじいさんたちのちんぽに屈服し、おまんこを締め付けてザーメンを搾り取る。

 お孫さんたちも、そんな私を見ながらオナニーをしていた。

 

「ほれ肉便器よ。わしらもそろそろ限界じゃ。どこに欲しいか言うてみぃ」

「はひ♡、お、おまんこに……っ♡♡、おちんぽ汁をいっぱい注いでください……っ♡♡ 肉便器のまんこに、皆さんのせーしを注いで孕ませてくださいぃ……っ♡♡♡」

「いいじゃろう。たっぷり注いでやろう」

「はひっ♡、あ゛っ♡、んお゛ぉお゛……ッ♡♡♡、おぐに……っ♡♡、あちゅいの……きてりゅぅう゛っ♡♡♡ ん゛ぁっ♡、あ゛ぁあっ♡、イぐッ♡、イぐぅうう゛っ♡♡♡、おちんぽ汁でイぐぅうう゛っ♡♡♡」

 

 もう私の体にはザーメンがかかっていない場所はない。おまんこもお尻も顔も髪までザーメンまみれだ。

 そんな私をおじいさんたちは満足そうに犯し、ぶっ続けで激しく犯されていた私は、朝だというのにはしたなくいって気絶したのだった。

 

 

 

土曜日 昼

 

 ふと目が覚めると、私の上にお孫さんが乗っていた。

 もちろん、おまんこにはそのお孫さんのちんぽがずっぽりと入っている。

 どうやら、私が気絶してもそのままお孫さんたちは続きをしていたらしい。

 

「あ、肉便器が起きた!おはよう!まだ寝てていいよ」

 

 お孫さんはそう言って私の体を抱きしめ、ちんぽをハメたまま私が起きるのを待つ。

 私は、お孫さんに抱きしめられながらまたゆるゆるとした快楽を貪り、そして目を覚ます。

 私の体は白濁液まみれで、それにも興奮してしまうのだから本当にもう救いようがない。

 

「ん……♡おはよぅ……っ♡あ、んっ♡」

 

 私はお孫さんの体に抱き着き、そのままキスをする。

 舌を絡めるキスに、お孫さんはすぐに反応して腰を動かし始める。

 

「んっ♡んぅ♡、ん……っ♡、んむ……っ♡、ん……っ♡ぁ、ん……っ♡ん……っ♡、んぅ……っ♡、ん……っ♡」

 

 お孫さんの腰使いは、私の弱い所を確実に責める。

 そして、お孫さんは私を抱きしめ、そのまままた中出しをしてくれた。

 

「あ゛っ♡、んぉ゛……ッ♡♡イっでりゅ……ッ♡、も、ずっとイってりゅからぁ……♡ ん゛ぉっ♡お゛ぉっ♡、おぐにっ♡、おぐまでぇ……っ♡あ゛ひっ♡、お゛ぉっ♡♡イっでるのにっ♡ はげし……っ♡あ゛っ♡、あ゛ぁあ゛あ゛……ッ♡♡♡」

「するいぞ!次俺だからな!!」

「俺だってまだしたいんだから早く代われよ!」

 

 そんなやり取りに犯されているのにちょっとほほえましくなって笑ってしまう。

 若くて体は大人びているかもしれないが、まだまだ幼さが残るのが可愛いな、って。

 

「もぉ、私は逃げも隠れもしないんだから……ね♡」

 

 ちんほをおまんこから外してお掃除フェラをしながら部屋を見るとおじいさんたちが居ない。

 察したのが、手持ち無沙汰だったお孫さんがおじいさんたちの事を教えてくれた。

 

「爺ちゃんたち温泉に行ったよ。腰が痛くなったって」

「若くないのに無理するから……」

「で、肉便器は好きに使っていいって」

「あちゃぁ……やりすぎたかな♡」

 

 これで動けないとか言われたら責任問題である。とはいえ、腰が痛いのは本当だし私がどうこうできる問題でもないからなぁ。

 気づいてみたらなし崩し的にピロートークが始まっていた。

 

「あ。正の字五つになってる」

「へへん。俺一番だからな!」

「お前、速いんだよ!もっと肉便器を喜ばせて……」

「それ、爺ちゃんからの受け売りじゃねーか!」

「あはははは……」

 

 四人とも裸で、汗まみれの上私はザーメンまみれ。

 けど、さんざん繋がった縁もあるのか、自然と会話が弾む。

 もちろん、お孫さんたちの手は私の乳首やおまんこを弄り、私も両手でお孫さんたちのちんぽを弄っているのだが。

 

「けどこれで自信がついたから彼女に告白するんだ!」

「がんばれ♡けど、肉便器みたいに犯しちゃだめよ♡」

「しねーよ!第一肉便器みたいにぶっ通しで犯されるなんてありえねーし」

「へへん♡女の性欲は舐めちゃいけないのだよ。ボーイ」

「つーか、お前みたいな性欲を彼女が持っていたらいやだな……」

「あはははははは……」

 

 なんて会話を続けていたら、おかみさんが遅めのお昼ご飯を持ってくる。

 おかみさんの私を見る目が、軽蔑と嫌悪と……なんかこう、生暖かい同情が入り混じってちょっと居心地良い。

 まぁ、お孫さんたちは気にしていないし、私も気にしないけど。

 で、だ。

 食べた以上は出るものは出る訳で。

 トイレにと思ったら、お孫さんたち三人が何かこう言いにくそうな興味津々という顔で。

 

「汚いけど見る?」

「「「はい!!」」」

 

 こいつら、根は純真だと察した一瞬である。

 もちろん見せてあげた。すっごい気まずそうな顔だが、三人ともちんぽはギンギンで部屋に戻って容赦なく輪姦されたのである。

 

 

 

土曜日 夜

 

「ぷはぁ……いいお湯ですねぇ♡」

 

 私はお孫さんたち三人に輪姦されて中出しされた後に戻ってきたおじいさんたちと元に露天風呂に来ていた。

 おじいさんとお孫さん六人はというと、私の横で仲良く肩までお湯につかって疲れをとっている。

 ここの温泉は無色透明な温泉なので、体に書かれた油性マジックの卑猥な落書きが丸見え。

 おじいさんたちは私の体を見てちょっと微妙な顔をしている。

 まぁ、油性マジックだからお湯につかったくらいでは消えないし、そもそも私の体に落書きされているのは肉便器とか淫乱牝豚とか、ザーメン排泄肉便器という性的地位が貶められているものばかりなのだから。なお、書かれた正の字は七個になっていた。

 でも、私はそんな視線も快感で、お孫さんたちに犯されまくったおまんこはくぱくぱと物欲しげにひくつき、乳首はビンビンに立っていて、そして何より私の首には肉便器の証である首輪が巻かれているのだからもうどうしようもない。

 

「なぁ。はるかさんや」

 

 おじいさんの一人が神妙な顔で私に言う。やり過ぎて賢者タイムになったともいう。

 出てきた言葉はよくあるお誘いである。

 

「お主が良かったらなんじゃが、わしらの町には空き家が多くてな」

「生活だったら心配せんでいい。わしらで出す」

「だから、このまま、わしらの所に来ないかの?」

 

 私は、その言葉にどうこたえるか、一瞬だけ迷う。

 昔はこうして妾を飼っていた時代がある。

 古き良き時代でも、それはすでに歴史の中。

 

「駄目ですよ。おじいさん。

 家族や親戚にばれるじゃないですか」

 

 相変わらず月はきれいで、音は川の音ぐらいしか聞こえない。

 お孫さんたちが、わからないからその言葉を言う。

 

「えー。いいじゃん。そしたら毎日使えるし」

「彼女に告白するんでしょう?

 そのまえに肉便器使っていましたなんてばれたら、彼女からぶっ叩かれますよ」

「あっ……」

 

 旅先のアバンチュールは、日常では邪魔にしかならない。

 湯につかりながら、私はきっぱりと線を引いた。

 

「私は、肉便器ですから。

 皆さんはせいぜい犯して気持ちよくなってくださいね」

 

 肉便器は所詮肉便器なのだ。

 そんな私におじいさんたちは笑い、そして私の顔にちんぽを差し出してくる。

 

「やっぱ駄目かぁ」

「まぁ、ダメ元で言ってみただけだしの」

「お前婆さんいるだろう。叩かれてもしらんぞ」

「だったら、お前しゃぶられているそれひっこめろよ。女房持ちのくせに!」

 

 笑いながら、私はおじいさんたちのちんぽをしゃぶり始める。

 あぁ。今夜もいっぱい犯されたいなぁ。

 

「あむっ♡んちゅっ♡ぁ、はむっ♡ じゅるっ♡じゅぞぞ……っ♡♡あひっ♡ じゅるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ん゛っ♡ん゛お゛ぉ……っ♡♡んごっ♡だから、朝まで……♡」

 

 いつのまにかおじいさんたちだけでなくお孫さんたちのちんぽもあって、私は笑顔でちんぽにむかって肉便器らしくおねだりをしたのだった。

 

「……♡肉便器のはるかを、皆さんで犯しまくってください……っ♡ザーメン吐き捨ててください♡

 おちんぽケースの肉便器に、いっぱい射精してください……っ♡♡♡」

 

 そうして、私はまた輪姦された。

 

 

 

「お"ッおくっく"るッ"♡んお"ッ!?おぐッ♡あついのッ♡ぐるぅッ♡や"ッ♡きかないッお"ほッ♡お"ぁ"ッ!?!?!?お"ッおくっく"るッ"♡きもひ、イ゛ッ♡ア゛♡ッあ゛あああ〜〜♡もっとぐりぐりしへッ♡おごォ゛♡あっ♡あっ♡あっ♡またイくッ♡またイくッ♡あ゛ッ♡あ゛ァ♡もっと…♡あ♡は♡あがッ♡お゛ッ?!」

 

 最後とわかれば容赦もなしという訳で、おじいさんとお孫さんたちはがっつりと犯しまくってくれたのである。

 三穴全てお孫さんのちんぽで塞がれた上に、両手はそれぞれおじいさんのちんぽを扱くというハードコアポルノまがいな事をさせられて、私はもうイく事しかできなかったのである。

 肉便器の本懐というかなんというか、ぶっ壊れるまで輪姦されまくっる私は、もう肉便器としてしか機能していなかった。

 

「おーおー無様にイき狂っとるのぉ。肉便器のはるかさん」

「おーおーイっておるのぉ。豚のように無様にイっておるのぉ」

「もう聞こえておらんか。まぁ、いいじゃろう。わしらはわしらで遠慮なく使わせてもらおうかの。長生きはするもんじゃな」

 

「ずぽずぽっ♡ん゛ほっ♡おほぉッ♡んんん゛ッお゛お゛ォッ!?イグッ、お゛っ……おほお゛おおぉお゛ぉぉぉお!!♡♡♡…ちんぽびくびくしてりゅぅ…ん゛ほぉ゛!?こひっぬけひゃうのおぉお!♡♡おほぉッ♡トんじゃうの゛ぉぉおぉ!♡♡んお゛っ♡んお゛ぉッ!?、アクメくる゛ッんお゛ッ♡♡ん゛ッほぉお゛おおぉお゛ぉぉ!!♡♡♡♡♡」

 

 お孫さんたちも容赦しなかった。

 私の体はとっくに限界を超えている。絶頂なんてすでに制御ができず、ただ無様にアクメを決める事しか出来ない。

 もう連続アクメで意識がショートして、なにも分からなくなっている私は、無意識でちんぽに狂うしかなかった。

 

「すっげぇ。こいつザーメンで泡吹いてる……」

「イキ狂って、潮吹きっぱなしじゃねーか。ははは!」

「うっわ……すっげぇな。マンコもアナルも開きっぱなしじゃん。

 つーか、こいつのまんこ、ゆるゆるになってねぇ?」

 

「ふといのぉ♡きもひぃいぃ…♡んお゛っ、しきゅーとちんぽがキスしてるぅぅ!♡♡ザーメンたぽたぽなのぉお!♡♡お゛ッお゛ッお゛ぉっ!♡んほぉお゛おおぉお゛ぉぉ!!♡♡おっほ、まんまんしあわせぇ…♡お゛っ、おぉお゛ぉぉ!!♡♡おがじぐにゃるぅうう!♡♡ん゛ほッほぉ゛お゛ッ足りないぃ♡もっとごりゅごりゅしてぇぇ♡♡こんなんじゃ満足できないのおぉ♡♡♡♡」

 

 私は、もう自分が何を口走っているのかすら分からない。

 ただただおじいさんやお孫さんたちのちんぽが気持ちよくて、ザーメンが欲しくて、肉便器の本懐を果たす事しか頭になかった。

 だから、私は最後の力を振り絞って、アへ顔涙目で懇願する。

 

「おねがひしまひゅぅ……っ♡ 肉便器のはるかを、皆さんのザーメンで孕ませてくらひゃいぃ……っ!♡♡ んほぉ゛っ!♡♡おちんぽケースのはるかをっ♡肉便器として使ってぇ♡もっとザーメンくださいぃ……っ!♡♡ ん゛ほぉおぉお゛ぉぉお!!♡♡♡あちゅいのきたぁぁあ!♡あ゛ッあ゛ぁッあ゛ぁあッ!!♡♡イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」

 

 その願いは叶えられた。

 おじいさんとお孫さんたちは、私の体の全てにザーメンをぶっかけてくれた。

 おまんこ、お口、お尻の三穴全てにザーメンが吐き捨てられ、顔や髪や胸や尻にもぶっかけられ、私はもう、ザーメンで真っ白になっていた。

 私の意識はそこで途切れた。

 

 

 

日曜日 朝

 

「ほらっ!起きなさいな!!あーあー。こんな出しちゃって……」

 

 おかみさんの声で目を開けると、すでにチェックアウトしたらしく、おじいさんとお孫さんたちの姿はなかった。

 そして視野に入ったおかみさんは、呆れ半分、微笑ましさ半分といった様子だった。

 私の体はザーメンで真っ白で、顔にも髪にも胸にもお尻にもまんこにもぶっかけられていて、おまんことお尻にはバイブがぶっ刺さり、さらにローターが押し込められていた。

 ちょっと何かの冗談のようだが、これは私が望んで一晩中輪姦された結果なのだから笑うしかない。

 

「宿のお風呂使っていいから奇麗にしなさいな。それじゃ帰る事すらできないでしょ」

 

 そう言っておかみさんは掃除道具を取りに行った。

 けど、これだけザーメンまみれになっているという事は、本当に朝まで輪姦されまくったのだろう。

 もちろん、私のお腹も妊娠したかのようにパンパンである。

 そして私の体に書かれた油性マジックで正の字は十個になっていた。

 私は、まだだるい体を起き上がらせて、ローターの電源をオフにして四つん這いでお風呂場へ。

 床に垂れる精液で怒られるかなと思いながらも、お風呂場でザーメンを洗い流す。

 湯船に入ろうと思ったら、目の前に大きな鏡。

 自分の体に書かれた卑猥な落書きと正の字に、昨日の記憶がフラッシュバックして私はぞくぞくしてしまう。

 私は体を清め、鏡に全身が映るようにしてマン繰り返しになり、おまんことお尻のバイブを引き抜く。

 ぶぼっ♡という下品な音と共に精液が噴き出して、その感覚にまたイってしまう。

 

「ん……っ♡あ、は……っ♡ん……っ♡ ……っ♡……っ♡あ、あ゛ッ!♡イぐッ!♡♡いぐいぐいぐッ!♡♡ 肉便器まんこイぐっ!♡♡♡お゛っ、お゛ッ!♡あ゛ッお゛〜〜〜〜ッ!!♡♡♡」

 

 ぶしゃああああ!っとまんこから潮を吹きながら、私はまたイったが、すでに体は肉便器なのに心は官能小説家に戻っていた。

 だって、イキながらこんな事考えていたのだから。

 

(これエンディングにもってこよう……これで次の官能小説の原稿が書ける……)

 

 

 

 体どころか頭まで売り払う売文稼業。

 おかみさんのなんとも言えない視線を後に私はタクシーでホテルに戻ると、そのまま原稿用紙に肉便器体験を書き起こして官能小説を完成させたのである。

 ありがとう。おじいさんとお孫さん。

 ちゃんとばれないように書いたので勘弁してね♡

 

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