新条アカネに一発抜いてもらい満足気に教室に入り空いておる席に座ると自然と声をかけられ、初めて会話する筈だが自然と相手が話を合わせてきて、そうこうしていると授業も始まり久しぶりの学園生活に満足していたらあっという間に昼休みになっていて。
「昼休みか…昼飯用意して無いな、とりあえず買いに行くか」
とりあえず購買に向かうであろうクラスメイトの後をついていき購買のパンを買うことが出来、無事昼食を手に入れて適当な場所で食べながら朝の新条アカネとの事を考えていて。
「俺が考えればここの人間は動く感じなのか?試しに…」
想像しながら歩き想像した空き教室に入るとそこには宝多六花が1人で立っていて。
「こんな所で何してるの?」
「何でって君が昼休みに来てくれって言ったんでしょ?」
「えっと、そうだったね。ド忘れしてたよ。ごめんごめん」
「全く、それで何のようですか?」
呆れながら怠そうに自分を見てくる六花。
「えっとお願いがあってさ。」
六花に近づき、魅惑の太ももに手を伸ばすと掴み揉み始めて。
「ちょっと、いきなり何?」
「いや前から宝多さんの太ももを触ってみたかったからね。」
太ももを揉みしだきながらしゃがみ込みスカートの中も下から覗き始めて。
「ちょっとここ学校だよ?」
呆れながらも恥ずかしそうに頬を赤らめながらも抵抗はしないで。
「まあ昼休みだけどここは人は来ないからさ、それでささらにお願いなんだけどさ・・・ちょっと挟んでほしんだけど?」
六花の太ももの間に顔を突っ込んでしまい。
「はあ仕方ないな・・・これで良いの?」
太ももをギュッとされると顔を挟まれ、両側からくる太ももの圧迫感に喜び朝と同じように勃起してしまうと我慢できずその場でオナニーを始めてしまい。
「もおちょっと何してんのさ?」
「はあはあ!いやだって我慢出来ないしさ、憧れの宝多さんの太ももを触れてんだもん」
「どんだけ変態なのさ、てかそろそろ昼休み終わるんだけど?」
「もうちょっとだけお願いします。んっ」
「えっ?ちょっと何してんの?」
太ももに挟まれていた顔を上に移動させスカートの中に顔を入れてしまい、そのまま太ももの付け根まで顔を移動させてパンツを凝視し始めて。
「もうすぐ終わるから、ちょっと待ってて、うっ!」
スカートの中の匂いを嗅いで興奮しながらチンポを扱いていたら我慢できず、ザーメンを吐き出して。
「もう満足した?」
「はあはあ・・・ありがとうございます」
その時昼休みの終了を告げるチャイムが鳴り。
「あっ、もう昼休み終わったから私、先に教室戻ってるからね?」
そう言い残しながら六花は教室を出て行き、それを見送りながら余韻に浸り。
「ふう、もう夢とか現実でもどっちでも良い!この世界は俺の思い通りにできるんだ。」
この現状に歓喜しながら叫び、そのまま授業をサボり今後のことを考えるのであった