放課後になり帰宅する六花に声をかけるために近づいて。
「あ、宝多さん。今から帰る?」
「そうだけど、どうかしたの?」
「俺も今から帰るんだけど一緒に帰ろうよ?」
「別に良いけど帰り道同じだったけ?」
そう言われてふと自宅が無いのに気づくもそこは考えれば良いのかなと思って。
「ああ、確か宝多さんの家の近くだった筈だよ、何度か見かけた事あるし」
「そうなんだ、知らなかった」
適当に会話しながらバスに一緒に乗りそのまま後ろの座席に隣同士で座り、我慢出来ずに六花の太ももにまた手が伸びて触れてしまい。
「ちょっと今度はバスの中で?」
「良いじゃん、宝多さんも嫌じゃ無いんでしょ?」
ムニムニと手で感触を楽しみながら揉みしだいて。
「っん、あ、そうだけどさ。」
太ももを撫でながら手を動かしてスカートの中に手を入れてしまい。
「宝多さんも嫌じゃ無いどころかむしろ嬉しそうに見えるけど?」
中に手を入れると太ももの付け根を撫でながら、パンツの上からマンコを撫で始めて。
「あっう、ん、ちょっと、っんん♡」
「良いじゃん良いじゃん、宝多さんもしたいんでしょ?」
「それはそうかもしれないけど・・・」
その言葉を聞き更に興奮してきてしまい、パンツをずらしてマンコを直に触り始めて、割れ目を撫でていき。
「あっ、んひ、うっ、ん・・・!」
「それじゃあさ、宝多さんもしてよ?」
チャックを下ろして勃起したチンポを車内でも構わず出してしまい。
「っ、ちょっとバスの中だよ、んん、まずいって」
「大丈夫だから後ろの方だし気づかれないよ?」
心配そうに周りを確認しながら出してきたチンポにゆっくり手を伸ばして掴むと、恐る恐る手を動かしてチンポを扱き始めて。
「お、良いよ。気持ちい良いよ。もっと激しくして良いよ?いや激しくして」
そう言われると、六花の手の動きも激しくなっていき、それに合わせてチンポもビクビク震えてきて。興奮して我慢出来ず六花のマンコを撫でている手を膣内に入れてしまい、そのまま中を掻き回し始めて。
「っんん、ちょっと、あっ!んっ、そんな激しくされたらまずいって、んっ!」
二人揃って腰を振るわせ始めて。
「宝田さんも気持ち良さそうだしさ、一緒にイこうか?」
「んっっ、ん、っう、うんっ・・・!」
二人で見つめ合うと互いの手の動きがシンクロするように早くなっていき。
「おぉおっ、うう宝多さんっうう!」
「あっ、ひっ、んん、私もっあっん」
チンポからザーメン、マンコから潮を噴いてしまうと前の座席を汚してしまい。
「はあはあ!もお、バスの中で何をしてるのさ?」
「まあ宝多さんも気も良くなれたんだし、良いじゃん。あっ、もう着くね」
タイミングよく目的のバス停に着くと二人で下車して。
「ねえ宝多さん・・・もっとしたいから宝多さんの家に今から行っても良い?」
「えっ?今から絶対に誰か居るからダメだって」
「大丈夫だって」
「なんで君が分かるのさ?」
「分かるんだよね。それじゃあ今から家に行って、誰もいなかったら家でしても良いよね?」
「まあそれなら良いけどさ」
二人で歩いているとJUNKSHOP絢の看板が見えて内心喜んでいるがバレないように二人で入ると、開いているのに人の気配がなく不思議そうな顔をする六花。
「ちょっと待ってて・・・誰かいないの?」
店から家の方に行き大声で声をかけるが返事はなく、不思議そうな顔をして戻ってくる六花。
「本当にいない・・・どうしてだろう?」
「まあ事件とかじゃなさそうだしさ。それじゃあ約束通りさ」
六花の後ろに回り込み抱きついてしまい。
「きゃあ、いきなり過ぎてびっくりした」
「誰も居なかったらさせてくれるんでしょ?」
抱きついた体勢で後ろから六花の胸を制服の上から揉み始めて。新条アカネほどでは無いが制服では分かりづらいがそれなりにある六花の胸を堪能して。
「良いって言ったけどさ、ここ店の中だからお客さんが来たら、っ、んあぁっ」
「だめ、我慢出来ないからさ。何でもさせてくれるんでしょ?」
「そこまで言った記憶は無いけど、まあ良いよ?私も我慢できなくなってきたみたいだし」
「ありがとう宝多さん。それじゃあさカウンターに手をついてお尻をこっちに向けてよ?」
「これで良いの?」
こちらにお尻を向けられるとスカートを捲り上げてパンツも一気にズリ下げてしまいマンコが丸見えになるとボッキしたチンポを擦り付けて。
「んっ、さっきあんなに出してまだそんなに元気なの?」
呆れながらも嬉しそうにしながら少し腰を振って。
「それじゃあ行くよ!」
チンポを押し付けて一気にぬるっとマンコの奥まで入ってしまい。
「っああぁんん!」
「あっ、ごめん痛かった?」
「はぁはぁ・・・びっくりしただけだから大丈夫。初めては痛いって聞いたことあるけどそんなに痛く無いんだ」
「それは良かった。じゃあ続けるね」
奥まで入ったチンポを抜けるギリギリまで引くとまた一気に奥まで押し込んでのピストン運動を始めて。
「あっ!んぁあ!んぁっ!ヒィッ♡」
「う、うう、宝多さんのマンコ気持ちいい、うう、ねえ中に出しても良いよね?」
「はぁはぁ、あ、っあぁ!イィい、おあお、うん良いよ♡中に出して♡」
「それじゃあ遠慮なく、受け取って宝多さんんんん!?」
マンコの奥に押し付けながら六花の中にザーメンをぶちまけて、数秒間出し続けるとチンポを引き抜き。
「はぁはぁ、宝多さん気持ちよかったよ。」
「うん、私もありがとう」
互いに数十分間放心状態で動けなくなっていて。
「落ち着いてきたから俺は帰るね。また学校でも家でもしようね?」
「うん、まあ良いかもね」
乱れた制服を治して六花に見送られながら家を出て。
「良い1日だったな♩あっここって・・・」
少し歩くと大きな家が目に入り。
「ここって新条アカネの家だよな、行きたいけど今日は色んな意味で疲れたから帰るか時間はまだまだあるんだ。てか・・・俺の家はあるのか?」
そんな事を考えながら少し歩くと住んでいたマンションを同じ建物があり部屋も全く同じで安堵して。
「ふうこれで寝て覚めたら現実に戻ってるのかな?そうならない事を祈るか・・・」
そう呟きながら倒れ込むように布団に入り、寝てしまうのであった・・・・